1. ミドらじ
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2023-02-04 43:16

#29 「 音声配信の魅力と始めたきっかけ 」

======放送内容=====

【 私のエンタメ!!】 音声配信の魅力と始めたきっかけ 

【ハイパーコメント返し】前回までの放送に頂いたコメントのご紹介。


最近マンネリした日々を過ごしていませんか?

音声配信は退屈な日々を変えるいいチャンスになるかもしれません。

今回は、「音声配信を始めたきっかけ」について、配信者さんから頂いたアンケートを発表してます!


※編集時にミスって音声が聞きづらい状態になってしまいました。。。

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★番組概要★

パーソナリティ:美堂 恭二(みどう きょうじ)

東京在住のアラサーぼっち男性。元ライターで現在は仕事をさぼって緩く好きなことをしているサボリーマン。

◆番組コンセプト◆

「1日の中で1つだけ明るいニュースを届けたい」をコンセプトにゆるりと雑談をするライフログ系番組です。

◇よく取り上げる話題◇

・アニメ・マンガ・映画等のエンタメ作品紹介

・ラジオ・音声配信について(気になる配信者さんを紹介するコーナーやってます)

・身近にいる「ちょっと変わった人」のご紹介

・美堂 恭二の近況トーク

〇配信スケジュール〇

毎週土曜日のに更新したい

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1.「何でも質問・ふつおた」コーナー

→ 美堂に聞いてみたいこと、取り上げて欲しいテーマ、あなたの聞いてほしい近況等々、お気軽に送ってください!

2.「この人、ちょっと変わってます?」コーナー

→ あなたの身の回りで「ん?」と少し気になる、変わってるなぁ~って人をお見かけしたら教えてください。

[具体例]私の会社のとても偉い人が難しい顔してパソコンと睨めっこ。実はぷよぷよで遊んでました。

3.「あなたのおすすめの配信者さんを教えて!!」コーナー

→ あなたが普段から聴いている、又は最近ハマってる配信者さんをこっそり教えてください!

4.「私のエンタメ!!」コーナー

→ 最近、あなたがハマっていること・趣味・エンタメ作品を教えてください!!

あなたの好きなことを存分に語ってください~!!

_________________________________

また次回の放送でお会いしましょう!

ではでは~(^^)/

#ミドラジ #本格ラジオ #雑談 #ぼっちラジオ

#アニメ #おうち時間

00:01
この番組は、一日の中で一つだけ明るいニュースを届けたい、をコンセプトに、
美堂恭二が各種媒体からミックス配信しているライフログ系雑談番組になります。
みなさん、こんにちは、おはようございます。こんばんは、美堂恭二です。
いやー、2月にもうね、入りましたね。早いですね。
なんか、2023年1月はあっという間に終わってしまったな、という感じなんですけども、みなさんどうでしょうか。
毎年ね、1月、2月、3月、ほんと早いなと思ってね、思ってるんですけども。
どうですかね、2023年なんかね、特に新しいことを始めようとか考えてなかったんですけども、
なんかですね、最近は音声配信がね、やっぱり楽しくてと言いますか、
もう少しね、いろいろとね、力を入れていきたいなって思っていて、
Twitterとかでね、この後ね、いろいろとご紹介するんですけども、
やっぱり音声配信とか、Podcastとかラジオをやられている方々のコミュニティと言いますか、
すごく居心地がいいと言いますか、楽しい、新しい発見もあったりして、
この世界と言いますか、すごくいいなと思っていて、
好きなことがね、どんどんね、好きな人とかと、好きなことをして好きな人を見つけられて繋がっていけるみたいな、
そういう不思議なコンテンツと言いますか、そういう媒体なので、やっぱりいいなと最近思っています。
なのでね、今年は改めまして、このミドラジ頑張ってね、やっていきたいと思います。
本日のお知らまきは、私のエンタメのコーナーで、音声配信の魅力と始めたきっかけについてお話ししていきます。
2つ目、ハイパーコメント返しのコーナーですね。
今回はこの2つでやっていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
はい、私のエンタメのコーナーですね。
音声配信の魅力と始めたきっかけについてお話ししていきます。
私のエンタメのコーナーはですね、最近私、伊藤教授が見た映画、ドラマ、漫画、小説など、
面白かったエンタメ情報を紹介していくというコーナーなんですけれども、
03:02
今回はですね、ラジオですかね、についてのエンタメをですね、いろいろと漫画とか映画とか見ましたので、
ちょっとその辺の話をしていこうかなと。
結構ね、そういうラジオ系のコンテンツを扱った作品をね、結構私の受け身なので、
改めて音声配信とかラジオをやっている身としては、やっぱり紹介しなくちゃと思いまして、
お話ししていこうかなと思います。
1つ目がですね、映画作品なんですけれども、
レイディオ、カタカナでレイディオという作品なんですけれども、
こちらは今ね、アマプラの方で、ただね無料で見ることができる作品です。
2020年の作品で、
中央大学の放送研究会の方々から立ち上げられた映像クリエイター集団、
っていうチームが制作された作品ということで、
演者さんとかスタッフとかもこのチームのクリエイターの方々が協力しておいて、
役名の方もその方もね、本名というか実名を使って撮影しているというような、
いわゆるショートムービーの作品なんですけれども、
全体で1時間半くらいというかね、ちょっと短いかなっていうくらいの作品なんですけれども、
こちらの作品はですね、私が普段ね、地上波のラジオで聞いているCBCラジオの
向かいのしゃべり方という番組があるんですけれども、
そちらの方でご紹介されていた作品ですね。
ネタバレをしないでちょっとお話ししていこうかなと思うんですけれども、
芸人のね、深夜ラジオを好きな趣味の大学生男の子、加藤。
この子が主人公で、どちらかというと冴えない男性、男子で、
どっちかというとあまり友達もいなくて、っていう感じの子ですね。
ちょうど大学4年生とかかな、就職活動をする学年で、
将来的にはアーティエのね、好思いを目指しているという感じの子。
いわゆる私と同じというね、もっちな人なんですけれども、
ラジオをね、好きだからラジオ番組にネタメールとかね、
06:03
葉書職人みたいなことをやっている人なんですね。
その男の子がある日大学のゼミが始まって、松岡という女の子と出会うんですよ。
その子も実はラジオが好きで、ラジオリスナーであるということを話になりまして、
そこで初めてね、リアル社会でラジオが好きな人、趣味の人と
この加藤君を出会うんですよ。
しかもこの松岡さんというのが結構かわいい子で、
ラジオ、自分の好きだった趣味ときっかけに初めてね、
女子とちょっと仲良くなってきているような感じなんですね。
ただある日この松岡さんがゼミの授業とか来なくなっちゃって、
心配してどうしたのかなって形で連絡を取っていって、
いろいろとつながっていくという話ですね。
ちょっとだいぶ、前半の方はイントロみたいな感じなので、
この後結構本格的な展開があるんですけれども、
ラジオ好きな男女がね、大学生の男女が出会って、
ラジオを通じてある事実が判明していくっていう話なのね。
ネタバレで申し訳ないんですけれども、
この作品の中でブルーハーツのリンダリンダっていう曲が流れるんですよ。
結構印象的なシーンで流れてきて。
これがね、私も学生時代結構ラジオを聴いてて、
当時もブルーハーツの曲をエンディングテーマにしてる番組が昔あったんですよ。
その時の記憶がリンダリンダ聴いた瞬間に思い出して、
やっぱね、ラジオ聴いてたなって。
深夜ラジオのこの、なんか合うんですよね。
ブルーハーツの曲って、面白いなと思ってて。
この作品はすごく良い作品で、
ただ有名な俳優さんとかが出ないから、
感性的には低めと言いますか、こんな感じ。
言いたい事のメッセージと言いますが、
ラジオ好きだったらね、必ずね、分かるみたいな。
色んな事がある作品なので、
是非ね、ちょっと短めの作品なので、
気になる方はご覧いただけたらと思います。
二つ目の作品がですね、こちら漫画の作品で、
君がラジオが好きだから、という漫画の作品です。
09:05
こちらはですね、少年エースで連載していた作品です。
今はもう完結されていて、
全部で25話の作品ですね。
あらすじと言いますか、イントロの所なんですけども、
サブタイトルはね、
ラジオから始まる恋をお届けします。
いやもう、アシスかみたいなラブコメなんですよ、この作品。
鈴金入りのラジオ好きの高校生、
君島太陽という少年なんですよ。
かっこいいですよね。
が、高校でね、ラジオ研究会というね、
同好会、部活を立ち上げようとね、過ごしている。
しかし、ラジオなんてそもそもね、
周りの高校生の方には興味がないんですよ。
なので、メンバー自分しかいないんです。
一人同好会。
その時、ある日、そんな日々を過ごしている
君島くんの中で、あるね、ラジオイベント、
ラジフェスみたいなね、行くんですよ。
休みの日に。
そこで、あるね、女の子と出会って、
ちょっとね、恋が始まっていくっていう作品なんですよ。
この作品は高校生が主人公なので、
結構学生生活で、だいぶラブコメに寄っている作品なので、
現実的にはそんなにうまくいくはずないだろう
っていうところがあるんですけれども、
それでもやっぱり、
ラジオが好きってことを、
周りに行っても理解されないし、
ラジオ好きな人を見つける。
しかも同世代でね。
っていうのが、いかに難しいかっていうことも
結構表現されている描写があるんですね。
この作品の中で。
ただ、ラジオが好きなんだけれども、
別にすごく変な人っていうふうに見られがちなんですね。
ただ、そうじゃなくて、
ラジオが好きなんだけど、
人とのコミュニケーションは普通に取れるんだけれども、
頭の中で、面白いこととか、人を笑わせることとか、
結構人間観察をしていった中でも、
笑いみたいなのを見つけていく。
12:00
目線っていうんですよ。
っていうのが結構描かれていて、
ラジオって言っても、地上波のAM、FMのラジオもあれば、
ネットラジオみたいな形で、
YouTubeとかで音声配信をいただいている方もいらっしゃいますし、
芸能人の方も。
あとは、ウェブラジオっていうんですかね。
文化放送かなとかね。
専門のね。
超A&Gプラスとかっていうのは、
あれもウェブラジオって言われるものなんですけども、
やっていたりだとか、
あとは最近私みたいに、
イラスト番組をしろもとさんがやっているみたいなもので、
昔に比べてラジオっていう音声配信に対する、
コンテンツのやり方っていうんですかね。
広がってきたっていうところがあって、
その辺の話がね、この作品の中で結構描かれていて、
結局大きな括りで言うと、みんなラジオが好きなんだけれども、
ラジオに対する熱量って言いますか、
ラジオがあったからこそ出会えた人みたいな。
そういうのの描き方なのかな。
ラブコメでよくありがちな展開ではあるんだけれども、
その辺はラジオが好きな人にとっては、
分かる分かるみたいな。
そういう共感性が面白かったです。
3つ目がアニメ作品で、
波を聴いてくれっていう作品ですね。
これはね、ちょっと前に2020年かな、
これも放送されていた作品で、
今はね、アマフラーどこから見れるのかな、
分かんないですけどね、
あらすじとしましては、
2014年の6月4日、
札幌市のスープカレー屋、
ボヤージャで働く、
主人公の女の人がいるんですけれども、
あることをきっかけに、
ラジオ局の放送、
潰れかけの番組があるんですよ。
あと何話で終わりだからみたいな感じの番組が始まると、
パーソナリティにある日ね、急にパッて消されちゃうんですよ。
そこで、よく分からないけれども、
とりあえず深夜帯なんですよ。
3時とかだったかな。
なんかもうドシーン。
オールナイトリッポンディが、
2部が終わった後の時間帯、
今2部って言わないみたいなんですけれども、
その後のちょっとした30分の番組でやってる、
オーディオドラマー風のアニメ作品ですね。
15:02
地方局のラジオで、
土深夜のラジオをやっていく中で、
ラジオなんて今時みたいなのもあるし、
聴いてくれる時間帯がそもそもないっていうか、
遅い時間帯の番組だから、
誰も聴いてくれない中で、
何でもありみたいな、
どうせ潰れる番組らしいっていう感じで、
ラジオと思えない企画だったりとか、
突撃レポートだったりして、
やっていく中で、
主人公がパーソナリティとしての才能があるんです。
それがどんどん開花していって、
盛り上がっていくっていうような感じなんですね。
ラジオあるあるみたいなのを入れつつも、
なるほどなって思って、
作ってる側の裏側事情っていうのがちょっと出てくる。
作品なんですね。
アニメとしては結構、
当時はあまり注目されなかった作品なんですけど、
ラジオ好きとしては裏側みたいなのが見れるような作品。
興味があって楽しかったですね。
といった作品でした。
そうそうそうそう。
ツイッターで音声配信ね。
ポッドキャストとか音声配信を始めたきっかけって何なんですか?
みたいなきっかけみたいなね。
理由的な意味合いで、
ゆるーく募集したんですよ、先日。
そしたら思いのほかたくさんの方が投票していただいて、
本当にありがとうございます。
コメントとかもいただきまして、
ご紹介していこうかなと思います。
募集の内容は、
4択で募集しまして、
皆様、ポッドキャスト音声配信を始めたきっかけは何でしょうか?
きっかけというか理由的なものなんですけれども、
選択肢に当てはまらない場合はコメントをもらえると嬉しいです。
概要でね。
選択肢の一つ目が、
ラジオが好きだったからやってみたかった。
二つ目が暇だったから。
三つ目が何か新しいことをやってみたかったから。
四つ目がSNS的な感覚でつながりを広げたかった。
この四つの選択肢だったんですけれども、
全部で20票いただきまして、
一番大きかったのが、
三つ目ね、何か新しいことをやってみたかった。
こちらが52.4%。
二つ目、2位の理由が、
18:02
ラジオが好きだったからやってみたかった。
こちらが38.1%。
一番最後が暇だったからという理由で、
こちらが9.6%。
投票結果出ました。
皆さん、本当にありがとうございます。
何か新しいことをやってみたかったっていうと、
ラジオが好きだったからやってみたかったって、
この辺なんだなっていうふうに思いましたね。
コメントでいただいたのが、
日々の伊藤真という番組をやられている、
コウジさんのコメントをいただきました。
何か新しいことに一票投じさせていただきましたということで、
本当にありがとうございます。
日々の伊藤真は毎日放送されていて本当にすごいですよね。
本当に隠れて私、毎日聞いております。
コウジさんがね、
今日も喋ることがないんだよみたいな感じで、
でも、とりあえず始めてギワースみたいな感じでやって、
あのくだりが私結構大好きで、
本当にトークテーマが突きかけているところからで、
何かを生み出していくっていうね、
あの流れ好きです私。
コウジさんね、本当に日々の伊藤真は面白いので、
是非ね、有名番組なんでね、
皆さんもご存知かなと思います。
もしね、知らなかったら一回聞いてみてください。
コウジさんが必死になっている感じで、
毎回面白いので、毎回楽しく聞かせていただきます。
二つ目のコメントはですね、
赤組ラジオリリーさんですね、コメントいただきました。
ちょっとネガティブな理由かもしれませんが、
顔を出さなくてもいいっていうのが音声配信に至った理由です。
今では音声だからこそ面白いって感じで、
結果的には大正解でした。
順番と言いますか、としては何かやりたいっていうのが一番目。
で、その次に顔を出しはNG。
で、最終的に音声配信という通路に至ったという話ですね。
リリーさん、コメントありがとうございます。
赤組ラジオもね、面白いですよね。
私最近聞いてて、
移動中とかね、赤組ラジオもね、聞いてる時に笑っちゃって、
電車の中で笑っちゃったんですよ、こないだ。
そしたら隣の人がね、
何こいつ電車の中で笑ってるみたいな感じで見られちゃって、
赤組ラジオを電車の中で聞くとちょっと注意ですね、笑っちゃいます。
企画がね、毎回斬新で、
私を目線にして、赤組ラジオが
21:00
こんな企画やってみてください、と書いてあげて、
コメントに残したらリリーさんがすぐね、
デスが早くて、
アレンジしてやらせていただける、
コメントいただけたので、
それも実現するのが今から楽しみですね。
そんな感じで、皆さんコメントとか投票ありがとうございました。
やっぱり音声配信っていうものっていうのが、
新しいことを始めるのに、
ちょうどいいという感じなのかなと、私も思います。
このミドラジオも始めた理由としては、
正直ですね、
何かね、生活に刺激を入れたかったんですよ。
私は、先ほどご紹介した映画とか漫画とかみたいに、
あまり友達もいないですし、
職場とかで話す人なんていっさいないんですよ。
ほんとに。
基本的にはボッチさんなんですね。
最近話題のボッチザロックも流行ってましたけど、
リアルボッチなんですよ。
なんだけれども、ラジオとか好きなんですよ。
エンタメとかも結構好きで、
いろんなものを語りだしたら止まらないようなタイプの、
いわゆるちょっとオタクっぽいような感じもするんですけれども。
ただなんかこう、
ノンステ配信のこの媒体、
YouTubeがすごく流行った頃の前に、
ニコニコ動画が流行ったんですよね、最初。
ニコニコ動画の時も、
私もちょっと投稿したりもしたんですけれども、
自分が思っていることだとか、
作品として何かを発信していくっていうことで、
やっぱり楽しいんですよね。
反応があればなおさら楽しいんですけれども。
ノンステ配信っていうのはどちらかというと、
自分の図が出るなと思っていて、
それが面白いと言いますか、
まずは自分が面白いと思ってやれているかどうかっていうのが、
Podcast、ノンステ配信をやっている理由なのかなと最近思っています。
正直ね、話してて、
自分の中のいろんなことが整理されていって、
今月あった頃に最近思っていることみたいなのが、
声に出してマイクに向かって喋っているだけで、
なんとなく整理されてくるんですね、気持ち的にも。
ラジオ、ノンステ配信をやっていて、
24:04
最近感じるのは、他の方々とすごくつながってきたというか、
ラジオが好きだとかっていう人もそうですし、
そういう人たちと、
広がりが広がっていってるなというような感覚が最近あります。
これは勇気を出して、
私はスタンドFのアプリから始めたんですけども、
やってみてすごく良かったなと思います。
更新頻度は定期なので、
さっきのひめのいともさんとか、
定期配信をちゃんとやれているかというと、
それはすごくそのところまで至ってはいないんですけども、
そういう音声配信をやっていて良かったなと思います。
今ね、2023年、
何か新しいこととか目標とか立ててないけれど、
毎日暇だなみたいな、
ちょっとマンネリ化しちゃってるような人には、
音声配信を試しにやってみるっていうのが結構おすすめですね。
プラスの方向に何らかんだで働いてるなと。
そんなところですかね。
上手くまとめられなかったんですけども、
本日の一つ目、私のエンタメ、
音声配信の魅力と始めたきっかけについてでした。
本日のここで1曲お聴きください。
ゆりかりパブリックで星降る夜に。どうぞ。
27:48
はい、お聴きいただきましたのは、ゆりかりパブリックで星降る夜にでした。
30:26
2つ目の本日のコーナー、ハイパーコメント返しのコーナーですね。
前回の放送にいただいたコメントを紹介・回答させていただきます。
前回といいますか、ちょっと前の回なんですけども、
スタンドFMのコメントでいただきました。
ラジオネーム、ポッドキャストネームかな。
DJナシオさんからコメントいただきました。
スラムダンクのサムネに飛びついて拝聴いたしました。
情報解禁時のワクワク感、同意です。
ちなみに映画ももちろん見ました。コメントいただきました。
DJナシオさんコメントありがとうございます。
だいぶ前のエピソードなんです。
スラムダンクの情報解禁があった回について、前にお話ししたことがあるんです。
シャープ12ですね。
去年の夏?春か。去年の7月か。
映画のスラムダンクの公開が決まりました。
速報が流れた時のお話をしていたんですけど。
あの後、12月にスラムダンクを見てきました。
情報解禁されてちょっとワクワク感があって。
特に今回のスラムダンクに関しては、事前情報がほとんどなかったんです。
公開日だけ決まって、映画のポスターのイメージだけ排出されたんです。
他の映画作品を見る時に、映画館に行った時に、
映画館の壁にスラムダンクのポスターが貼ってあって、
公開予定日というスケジュールで貼ってあるんですけど、
33:03
私が行っていた映画館の庭、その横にバスケの得点表があるじゃないですか。
団体みたいなのを見送ってくるやつ。
あれのデザインで公開日まであと何日みたいなのがめくれるようになっているオブジェがあったんです。
あれを見た瞬間に映画館で楽しみだなと思ったんですよ。
スラムダンク公開見れるまであと60何日。
絶対見に来るわって思いましたもんね、映画館で。
公開してからPVが公式の方で公開されたんですけど、
それもほとんど内容がわからないPVだったんですよね。
それも逆に良くて、気になるんだったら映画館に来てみてくださいっていう話なんだなって。
分かりやすいですよね。
映画のこの事前のネタバレがないっていう作り方っていいよなって思いました。
もちろん見てからの感想も良くて。
去年かな、話はしてるんですけど。
良かったですね。
スラムダンクね、良かったなって。
今劇場、興行収入がすごい勢いで伸びてるみたいですね。
2022年公開の映画の中でも、
この驚きのスピードって書いてある。
これあれはニュースのコーナーでやってましたよ。
スラムダンクを今から原作を一気読みする人も増えてるみたいな感じで。
なるほどなと思って。
当時生まれてない人たちは、映画のスラムダンクを見てから原作を見るんだけどね。
そういうパターンもあるのが本当に面白かったですね、スラムダンク。
劇場版はやっぱり色々と変化があって面白いですね。
DJなしおさん、コメントありがとうございました。
2つ目のコメントと言いますか、
前回の配信ですかね、電話してくる人って何なんですか?
それについてアンケートをゆるく募集したんですよ。
あなたはどっち派ですか?
36:03
電話派ですか?
それともメール派ですか?
それか、すぐに会いに行きますか?
みたいなコメントを皆さんどうですか?みたいなアンケートを募集しまして。
全部で4票入ったんですかね。
1つ目の選択肢がすぐに電話しちゃうタイプです。
2つ目が電話が嫌だからメールかチャットです。
3つ目がとりあえず会いに行く選択肢だったんですけども、
一番多かったのが電話苦手だからメールかチャットです。
全部で4票入ったんです。
スポーティファイのアンケート機能を前回初めてひそかに使いまして、
そっちでは2票入って、電話苦手だからメールかチャットです。
なので全部で6票ですかね。
一番多かったのがメールかチャット派。
2位、3位がすぐに電話しちゃう人。
3位がとりあえず会いに行く、みたいな感じの結果でしたね。
皆さんコメントとか投票ありがとうございました。
やっぱりメールかチャット派多いみたいですね。
私と同じでちょっとひとまじになったんですけども。
でもそれでも電話しちゃうとか会いに行っちゃった方が早いっていう人も気持ちは分かります。
急ぎだとそうなりますよね。
私が前回すぐ電話してくる人を遠慮願いたいみたいな話をしたんですけども、
あれはお仕事の時の連絡の頻度の話だったんですね。
メールですぐじゃんみたいな。
来年の件了解しました。
たった十何文字を打てばいいだけなのに、
その一言をわざと電話で言ってくる奴って何なのみたいな話もちょっと愚痴みたいになったんですけども。
それでも電話苦手なんです私は。
その話から始まって余計な話になっているとか、
相手がちょっとボソッとぼやきと言いますか、
そういうことを言われるのが私はちょっと苦手なので、
できれば電話はご遠慮くださいという話でした。
皆さんありがとうございました。
はい、といったところで本日の振り返りやっていきましょう。
39:01
1つ目、私のエンタメ。
音声配信の魅力と始めたきっかけについてお話しいたしました。
2つ目、ハイパーコメント返信。
前回のコメントを放送にコメントいただいた方々をご紹介していただきました。
ありがとうございました。
2月にあったということで、
音声配信は飽きないですね。
面白くて、皆さんの方々の放送を聞かせていただいておもしろいですよね。
まだ正式に発表できないんですけども、
3月にとあるイベントがありまして、
こちらの方に私も参加させていただくことになりましたので、
その辺も詳細が決まりましたら、いずれご紹介させていただきます。
あとは、
いろいろと音声配信の色々なことを聞いているとお話があったんですけども、
久しぶりに、私が聞いている配信者さんを、
しばらくやれていなかったので、またやっていこうかなと思います。
この配信者さんのこの番組オススメですよってのがあったら、
教えてほしいんですよ。
これもね、投票制といいますか、
皆さんに自由参加でね、
この番組はぜひ聞いてくださいっていうのがありましたらね、
ぜひ聞きたいので。
僕ね、この番組やってるんで、
ぜひ感想を紹介してくださいって話も大絶賛募集中です。
面白いんですよね、皆さんね。
面白いポッドキャストとか面白い音声配信って、
どういう特徴なのかなみたいなのも最近自分の中で、
なんとなく言語化できるように、なんとなくなってきたような気がするんですよ。
その話もね、したかったんですよ。
ちょっとね、うまくまとめられなかったんですけども、
いずれやります。
決してね、それの条件に合ってないから、
この番組面白くないとかっていう話とかではなくて、
個人的に面白いと思う番組とか、
人気な番組の特徴みたいなのをなんとなくね、
分析っぽくしてみたので、
42:01
その話をいずれやってみたらいいなと思います。
音声配信って本当に面白くて、
皆さんね、仲良くしていただいてありがとうございます。
そんなところで本日も終わりにしていきましょうかね。
募集中のコーナーは概要欄に記載しています。
質問してみたいことを取り上げてほしいテーマなどがありましたら、
お気軽に各種媒体のコメント欄または公式ツイッター、
ハッシュタグ、カタカナでみどらじとつけて呟いていただくか、
お問い合わせフォームがありますので、
Googleの方の問い合わせフォームというのも、
こちらに匿名でもくれますので、ぜひお便りください。
この番組はお便りを大切さ募集中です。
コメントでもいいですけどね。
そんなところでまた次回の放送でお会いいたしましょう。
ではでは。
43:16

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