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夕焼けひとりきり、始まりました。
昭和、二桁生まれのパーソナリティ、ミッキーロンリーがご案内します。
昭和レトロ、今は懐かしい思い出、明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代、優しい昭和の情景、心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。
今日は、連続ラジオドラマ、夕焼け物語ウェンのショー、総集編となります。
北の大地、同等における夕日の愛、スカイパーク、記念すべき第一弾の一行のメンバーには、夕焼けハウスの者、
彼らが先行され、無事成し遂げられた、
歴代の支援によるバトンツバササークルのサポートによるものが結実されたものである。
その恩人の使徒である、さすらいの和枝北海道は、夕日が好きだ。
北の大地のオロロン海道、そして日本海、ヌートを南下し、
富山で八重市キャンプを張り、その後は国道156号線で南下し、
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そしてゴールである約束の試練、
ツバササークル、そして自らの家族であるサイオン石穂、
風間レオナの電解によりゴールテープルで勝利し、無事キロに着いたのであった。
もちろん北海道は涙もろく、その理由は特にわからない。
翼の章から輝きの章、紅の章、蓮の章へ続く。
実は北海道はタイムスリップする時代をいつもそこに登場するミステリアスな存在でもあるのだ。
自らは主人公にはなれない。
誰かの支えるために脇役であることが自らの役割だと感じている。
彼らは北海道を出迎え、夕焼けハウスの一行がスカイパークでの出来事、
それは初めてのログハウスでのカフェモーニング。
おむすびをみんなで食べたこと。
飛べクラフト飛行機、展望台で投げ放った。
そして星座観察、その天空に広がる白昼座美しいものであった。
そして始まりである朝日の時を、同僚である三崎のボランが今、
決意せずされ北海道が嫉妬となり彼らに伝える。
彼らはとても充実感、そんな表情をしている。
約束の死、その場所を見ながら。
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実は夕焼けハウス、建物の老朽化で今の施設は一度取り壊されることが決まっている。
ただ司法の願い、それはみんなを見送り続けた、また待ち続けた桜。
だがその大木だけは残すことが決められた。
そしてこうしての建て替えの間、一行の者、夕焼けハウスのメンバーだ。
もちろん彼らは、それはグググな時代も、彼らは時を刻んだものがあるのだけれども、
それを乗り越えた者が今の彼らの姿だ。
そして彼ら自身、夕焼けハウスの子どもたち、中学生、高校生の者は、
一度は他の施設に転園が決まっている。
そしてリカ、ジョーも実はこの夕焼けプロジェクトの中で夢を定めているのであった。
その夢とは、そう、翼のバトンがまた続くことであろう。
約束の地にレオナ、シホ、そして北海道、その家族の翼作のメンバー、
マキオとリョウがやってきた。
そしてカップルであるキサイケイジとアキシのユカも、「間に合った!」ってやってきた。
そしてその夕日を眺めている時に、どこからかクラフト飛行機が、
彼らの目の前で、ゆうゆうと飛んできた。
その飛行機はまさか、そうだ、北の大地、
同等で夕日の合い、スカイパークで夕焼けハウスのメンバー、
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ジョーやリカ、彼らが飛ばした飛行機と同じものだ。
まさか北の大地からこの約束の地へ、そんなことはないと思い、
約束の地に立つメンバーは、ブレイブスという文字を見て確信した。
北の大地から彼らが飛ばしたものだ。
北海道がみなに声をかける。
よし、僕たちも飛ばそう。
そう、シホ、レオナ、翼作のメンバーも飛行機を持っていたのだ。
北海道が音頭を取る。
さあ、飛ばすぞ。
せーの、えいっ。
夕日に向かって飛行機は飛んでいく。
その司令とはどこまでも。
夕焼け物語2の章、本日で終わりです。
お付き合いしていただきありがとうございました。
またいつの日か会えるのを楽しみにしています。
このあたりで。