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夕焼けひとりきり、始まりました。
昭和。二桁生まれのパスの駅、ミッキーロンリーがご案内します。
昭和レトロ。今は懐かしい思い出。明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代。
優しい昭和の情景。心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。
同時に、北海道は乾燥した。奇跡か?
夕日の合い、スカイバークで、夕焼けハウスの一個が投げ放ったクラフト飛行機。
この約束の地に舞い上がっている。
そして、今、家族と翼サークルのメンバー。
同じ夕日に向かって、エアプレーンが飛んでいく。
そのシルエットを浮かび上がらせながら。
03:05
俺の昭和エピローグ。
レオナが司法、そしてサークルのメンバーに言う。
私たちが夢見たもの、成し遂げたけれど、これで良かったのかしら。
母である司法、北海道に投げかける。
そして、サークルのメンバーも、そうだ。
カスリン・マキオ、ユジン・リョウ、キサイ・ケイチ、
アキシンのユカも同じ、そのエアプレーンのシルエットと夕日を見ている。
私たちは夢を叶えたよね。ユカが言う。
本当の夢ってなんだろうね。リョウが言う。
そして、北海道がレオナと司法の肌に手をまわし、夕日に指をさす。
プロジェクトを成し遂げたこと。
ユゲケンハウス1個はまだ第一なんだ。
これは全国のサポーター、そして人々へ続くものの上昇かもしれないんだ。
僕たちがしたことは、みながそこへ繋がるものと言うことが夢だったかもしれないよね。
そして夕日を指さす。まさに漫画の光景だ。
サークルのメンバーが同じく、みんなCA、パイロット、エンジニア、グランドスタッフ。
実は北海道も含めて、登場人物には全て心に防衛心を持っている。
そうなのだ。
06:00
誰もが人風満帆に歴史を歩んできたものではないということ。
朝日の時もそうだ。自らの大けがが引退を迫られたもの。
そして司法に就いた。
司法、そしてルカも夕焼けハウスで育てられた。
司法は両親の悲しい事故による別れ。
そしてルカは置き去りにされていたのだ。
そして星が翼。
実は紅のフレンズと言われるけれども、実は父親が星になると。
それは知らされた時にはショックだった。
ただ、友情、フレンドシップは崩してはならないもの。
なぜなら心の傷は必ずそれ以上のものなりに乗り越えていけるものと信じていたからだ。
そしてリョウもマキオも、実はマキオはハウスの出身。
そしてリョウは幼い頃に親戚のところで育てられた。
両親を亡くしていたのだ。
そしてキサライケイチ、不死家庭である父を尊敬する。
そしてその父も亡くなった。
その後、5歳となった中で育てられた。
そしてアキシスのユカは父が視力を失い、その家族の愛は変わらぬものであったけれども、
父母共に心に傷を負ったものだけれども、それをユカが補ってくれ、その夢を両親に届けた。
そうだ、みんな心に憂い、無意地を持って乗り越えた。
それはリスナーの皆様も必ず誰もが人生で満杯に来たものでなく、乗り越えたものがあり、これからも続くということに思いを巡らしていたのかもしれない。
09:14
なぜかコントライル、飛行機雲の伝説、覚えている人もいるだろうか。
その伝説とは、今が苦境でも必ずコンが舞い降りてくる。
そして上昇急にあるということが一つ。
そして2番目、必ず道は間違ってなかったということの証明。
そして3番目だ、最後のメッセージ、願いは必ず叶えられるという、それがコントライル、飛行機雲の伝説だ。
夕焼け物語人の章、エピローグ、劇大のCA、翼サークルはリスナーの方が主人公で、そこを彩るキャスティングかもしれませんね。
またいつの日か、本日終わります。本当にありがとうございました。