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戦争体験 戦争遺跡を考える from Radiotalk
2026-08-04 11:31

戦争体験 戦争遺跡を考える from Radiotalk

ピースあいち
https://peace-aichi.com/

愛知名古屋戦争に関する資料館
https://www.pref.aichi.jp/kenmin-soumu/chosakai/

愛知県戦争遺跡調査報告書
https://www.pref.aichi.jp/soshiki/bunkazai/sensouiseki-houkoku.html

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夕焼けひとりきり、始まりました。昭和、双桁生まれのパーソナリティ、ミッキーロンリーがお話しします。昭和レトロ、今は懐かしい思い出、明日の心配もせず、駆け抜けた昭和の時代、優しい昭和の情景、心のままにお話しできればと思います。
どうぞお付き合いください。
今日は昭和レトロのお話、テーマは、戦争に関する体験の方について、カネのイベントをご紹介したく存じます。
時期8月となり、戦後81年目となりました。昭和平成の世代の皆さん、現代に来るリスナーの皆さん、多くの方が戦争を知らない世代となり、その記憶はいつまでもとどめておきたい事実でもありますね。
それは、あの悲しい記憶、ご主人の通り、沖縄戦、そして8月6日、広島、8月9日に長崎の原爆投下、8月の15日の終戦となり、
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国は殉国主義から戦後180度展開し、今の石井となる平和国家となり、私たちはその恩恵のあかりを受けて、
多くの方が、戦争を知らずに、少年少女の頃から、その愛情、また、暮らしの豊かな時間という中で、
はつらつのびのびと、それは、うよ曲折ありながらも、その身をもたらして、結実させてくれたものの、社会の土台となっているものかもしれませんね。
あの戦争があったからこそ学び得たもの、多くの人の命が失われ、お国のためといって亡くなられた兵士の方、
そして、我が国土で、それは大事な人のために守ろうとしていた人たちが、今につなげてくれたものであるとも言えることでしょう。
実は、都会地区、名古屋市内における、戦争体験を聞く会というものが、例を挙げると、恒例行事ともなっています。
名古屋市名東区のピース愛知では、8月1日から15日までの間、戦争体験を聞く。
それは地上戦で生き残った方、また原爆投下での、それは悲惨な体験、そして満州からの引き上げ。
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空襲の中で壮絶な避難をなされ、大事な方を失った人の体験、定義に限りがあります。
日曜日、月曜日は、今年はお休みとなります。合計11日。
お電話で予約、ホームページチェックの上、ご興味があれば、申し込みされるのも良いかもしれませんね。
もう一つ、名古屋市中区、それは愛知県庁の大津文書にある、戦争に関する資料がある。
そこでは専門家による戦争遺跡、また愛知航空機能、それは製造における歴史の考察、などなど、8月7日から9日までの3日間。
そして、8月の10日から23日。これは、親子での学びというものが優先されるイベントとなっています。
もちろん定義にも限りがあります。詳しくは資料館の方でご確認ください。
私たちは、戦争を知らない世代が、日本社会の大半を結成しています。
様々な考えがあり、例えば、ご存知の方もいるかもしれませんけれども、悲惨な歴史ということです。
同種館で裸足の原が撤去されたり、また、ある資料館では刺激が強いということで、そのブレイアウトの変更など、
それは、その価値も知らない方が良いという側面かもしれませんけれども、
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知るということからも、分かり得るものがあるということ。
今は戦後というもので、時は過ぎますけれども、決して戦前とならぬよう、
その今の時代、未来は、大人になった私たちの責任によるものが、これから影響してくるものだと思います。
取り組みとしては、例えば、歴史に関するものを図書館で閲覧する。
また、テレビ、ラジオでも、その体験を聞く。
それを知らないということよりも、まず分かる部分から体験するのも、
例えば、動物園でも、多くの動物が影響のないように命を落とされました。
様々な知らない部分があるかもしれませんね。
愛知県下、皆様のお住まいのところでも、戦争遺跡というものは、残っているかと思います。
例えば、名古屋市内で言えば、笠寺、三原寺公園における校舎砲の陣地跡。
名古屋市公会堂、岡屋公基公会堂の近くの鶴舞球場の周りにも、三木砲台跡があります。
旧第二志願の一堂を調べてみるのも良いかもしれませんね。
何か発見があるかもしれません。
この辺りで本日は終わりたいと思います。
お付き合いしていただき、ありがとうございます。
次回の番組、お楽しみに。
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