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【一人悲劇のヒロイン劇場】
2026-09-18 33:04

【一人悲劇のヒロイン劇場】

【タイムスタンプ】
*最後電話がかかってきてそれでLIVE切れてしまいました、、、
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00:09
おはようございます、五十嵐未知子です。 ちょっとだけライブしたいと思います。
なんかね、タイトルにつけた【一人ヒロイン劇場】なんですけど、 これなんかすごい女性が陥りがちだなぁ
と思うんですよね。 なんかやる、やる、やるのが多分気持ちいいんだと思うんですけど
何が言いたいかっていうと、あんまり自分の気持ちに構えすぎると
進まなくなるんですよね、反対に。
あと、私すごくマインドのことをお伝えしていて、自分の内側を見る大切さとかは いつもお伝えしてるんですけれども
マインドだけじゃ絶対ダメなんですよ。 この世界は肉体を持って私たちは生まれてきているから
この肉体を使わないと、現実っていうのは絶対に変わらないようにできてるんですよね。
はい、私がノートとかでもお伝えしている設定変更とかって、もちろんノートでね、自分の内側を見て設定を変えて
自分が重くしていることとか制限かけていることに気づいて、それを変えていくっていうのもすごく大事。
そうじゃないと、そもそもその行動ってとこまで結びつかないからですね。 皆さんなんでそれができないかっていうと
なんでもいいですけど、なんで新しいこと挑戦できないかとか、やりたいかっていうと、できないかっていうと
あ、みどりさん、おはようございます。先ほどはどうも。 そう、みどりさんありがとうございます、メッセージ。
あと、ゆるストジオもありがとうございます。 お振り込みも確認しましたので、また後でメッセージをお送りしますね。
たぶんちょっとこれ、みどりさんも面白い話題かも。 悲劇のヒロイン劇場みたいな話なんですけど、
そう、なんでもそうなんですけど、自分の内側を見るのはめちゃくちゃ大事。 すごくオススメしてます、私もね。
そもそもその設定とか、自分で勝手にかけている制限とかを見ていかないと、なんで自分が、なんだろう、
うまく行動できないのかなとか、そうすると、私のエゴの声にやられちゃうんですよね。
本当は自分はこうしたいっていうんじゃなくて、そこから出てくる、いやでもそれってお金なくなるじゃんとか、旦那に反対されるじゃんとか、
いや、本当はこうしたいんだけど、みたいなのに続く言い訳がごちゃごちゃ出てくるので、人間の頭ってね。
その言い訳の方に負けちゃうから、やっぱちゃんと自分の内側を見るっていうのはめちゃくちゃ大事。
なんだけど、もちろんそれを見た上で、やっぱり一歩進まなきゃいけないんですよ、行動というもので。
私のいうピンポイントの行動ですね。
クリコさんもおはようございます。皆さん朝からありがとうございます、お忙しい時間に。
03:03
適当に聞き流していただければ。
でね、もちろん大量行動も、行動ばっかりでも意味がなくて、
大量行動ばっかする人って、本当にやらなきゃいけないところを反対に避けてたりするんですよね。
怖いからそこ行くの。
で、他の周辺のことばっかりやったりして現実の進みが遅かったりする。
だから皆さん一回こう自分でノートで、自分が詰まっているところをちゃんと見るっていうのはめちゃくちゃ大事なんですけど、
でも最終的に設定を変えたりとか、本当に進むときっていうのはやっぱりちゃんと行動するってことがめっちゃ大事なんですよ。
あ、そうなんですね。絶対大事ですよ。これ私も前から言ってますけど、ノートだけじゃ変わらないです。
あ、ふゆこさんも噂の。おはようございます。
で、肉体でちゃんと経験しないと変わらないってことです。
この地球で生まれてきた意味がないんですよ。
内側だけでね、ノート書いてごじゃごじゃやってるっていうのは、もちろん大事なんだけど、そこだけではやっぱ、私たちはせっかく肉体を持ってきたわけだから、
ちゃんとこの肉体を持って経験するってことをしないと、やっぱり神様は応援してくれないわけなんですよね。
だから設定変更とかもすべてそうなんですけど、マインドのブロックとかも、すべて最後は経験するっていうことです。
で、皆さんだいたい不安じゃないですか、怖いじゃないですか。
で、なんだけど、実際にそれをやってみて大丈夫だったっていう経験が必要なんですよね。
例えば、よくある話だと、なんかどっかイベント行きたい、でも旦那さんに言うのが怖い、反対されそうで怖いみたいなのも、
ノートで怖い怖いって書くだけでは変わらないわけですよ。もちろん大事ですよ。
何が怖いのかなとか、自分は何を恐れているんだろうかとか、そこにどんな設定があるかとか、もちろんそれを見るのは大事なんだけど、
でもちゃんとそこの原因がわかったのであれば、私これやんなきゃいけないんだっていうことがわかるはずですよ。
ちゃんと旦那さんに伝えなきゃいけない。で、そこを行動に移して、大抵の旦那さんはいいよって言うはずなので、
で、大丈夫だったってなるじゃないですか。そこで初めて、あ、大丈夫だったっていう経験がね、つくわけですよ。
で、設定が書き換わったりとか、自分の大丈夫とか安心の領域が広がっていくんですよね。
スパルタ土台地区では必ず行動のミッションを出すって言ってるのは、私のコーチングで自分の内側を見てもらって、
自分がどうしたいかとか、どうしたいのとか設定とかね、自分のブロックとかを見て、
で、必要な行動をちゃんとしていくっていうのがめっちゃ大事なんですよね。
06:01
だからね、この地球でちゃんと肉体を動かすっていうのがめちゃくちゃ大事です。
あら、リバティーみどりさん。よかったですね。リバティーみどりが普及してますね。
で、すごく大事なのが、なんだけどね、やっぱ女の人ってすごく感じる生き物だから、
感情の生き物だから、やりすぎると反対に動けなくなるんですよ。
こういうパターンもすごく見るなと思ってて、自分の内側にこもっちゃうって感じですよね。
自分の気持ちを構えすぎるってやつです。いろんな気持ちが湧いてくるじゃないですか。
じゃあ旦那さんに行きたいって伝えるって時にもめちゃくちゃいろんな嫌だなとか怖いなとか怒られたらどうしようとかね。
あとビジネスなんかもすごくわかりやすくて、これやって誰も来なかったらどうしようとか、
本当にやりたいことなのかわかんないとか、いろいろ失敗したくないとかめちゃくちゃ出てきますよね。
そういう風に出てくるのはもちろん構いません。
もちろんそれをノートでちゃんと出してあげて、自分の気持ちを聞いてあげるっていうのは大事なんだけど、
でもちくいち出ていくそういう気持ちに構えすぎると動けなくなるんですよ。
私もわかるんですけど、やっちゃうんですけど。
だから自分が何がエゴの声なのか、本当はどうしたいのかって魂の声を自分の本当の願いみたいなのは分ける必要があるんですよね。
この悲劇のヒロインタイプの女性ってすごく自分の気持ちに構えすぎるんですよ。
もうどうしようみたいな感じでね。
みんなにどう思われるんだろう、悲しいみたいな感じでなんかやっちゃってると、やっぱり何もできなくなっちゃうんですよね。
ふゆこさん、自分のことは自分で見えないんですよね。
そうそうそうそう、もうマジこれ本当にそう。
だからノートしてください、せめて。
そうしたら自分のこと客観していけるので。
だからノートは大事です。
ふゆこさん、劇場が始まるので。
でもみなさん自分でも気づきません?
一人なんとか劇場するんですよ、みなさん。
悲劇のヒロイン劇場とかね、勝手に不幸な女バージョンとかね、やるじゃないですか。
それを気づくのは大事ですよね。
みどりさん、エゴ化。
そうなんです、エゴ化なんですよ。
そこは全部本当エゴなんですよ、本当は。
だからちゃんと自分の本当の願いをキャッチするっていうのが大事だし、
あともっと言うと男性性と女性性のバランスもめっちゃ大事。
だから女性性とか男性性が弱いと、そういう超キモいウダウダ女性性に引っ張られちゃうんですよ。
09:03
豊かな女性性っていうよりも、うざったい、まだ成熟してないね、みたいな感じの女性性になっちゃうんで。
ふゆこさん、ザッパーンってナビに撃たれて。
悲劇のヒロインですね、劇場ですね。
これをね、ノートでやってたら是非カツを入れてあげて押すんですね。
私は悔い改めよっていうスタンプをよく押すんですけれども。
なのでね、自分の気持ちを聞くのはもちろん大事。
でもちゃんとそれは、言っちゃえば本当エゴの声なんですよね。
本当はこうしたいっていうのがあるから。
そこで、もにゃもにゃもにゃもにゃもにゃって、でもでもでもみたいな。
そんなの嫌だ、失敗したら恥ずかしい、みんなにどう思われるんだろう、みたいなのはエゴの声なんだけど。
でもやっぱりそこは知らずに、それに飲まれてしまうわけですよね。
そう、なんかちょっと悲劇のヒロインモードでなっちゃって、なんかどうせ私なんかとか。
あとなんか、ちょっとかまってちゃうみたいになっちゃうわけですね。
みんな私の気持ちわかって、みたいなね。
ちょっとめんどくさい、だから本当に女性性が全然育ってない感じのめんどくせえ女になっちゃうんで。
本当はこうしたいんだっていうのをちゃんとわかったら、あまりなんかそこの、
うだうだうだうだしている気持ちに引っ張られすぎないっていうのがすごい大事ですね。
クリコさん、悔い改めることたくさんあります。
ですよね。
よく悔い改めてます、私も。
私が一番悔い改めるパターンは怠けてることなんですけどね、自分がね。
怠けパターンですけどね、私はね。
もちろん反対に自分の気持ちを無視すぎる人ね。
これはちょっと男性性暴走パターンの方なんですけど、それはそれでやっぱ体壊しちゃうんで。
自分が本当に思っていることとか、辛いとかしんどいとか嫌だと思っていることを、
いや、こういうこと頑張らなきゃいけないね。
そんなことで弱音吐く、私はダメみたいな感じで。
すごいモラハラな、パワハラな男性性とかで動かしていると、
それはそれでね、体調が悪くなったり病気になっちゃったりね。
自分の体の声を聞けていないと、それはそれで良くないので。
もちろん聞くことは大事。
これ難しいのかな?難しいのかな?
慣れてくるとめっちゃ分かるんですけど、すぐね。
言い訳している、エゴの声だな、これに引っ張られるとずっとグルグルしちゃうな、
みたいにすぐ分かるんですけど、
慣れないうちはね、慣れないうち。
でも絶対分かる、絶対分かります。
だって一発だもん、そんなの。
本当に自分のこうしたいっていうのはやっぱりパッて出てくるんですよね、本当は。
12:01
あとはなんかゴジャゴジャ出てくる言い訳みたいな感じです。
だからね、自分の気持ちを無視すぎることももちろんダメだけど、
ゴジャゴジャ出てくるいろんな声を聞きすぎていると、それはそれで進めなくなるなって思いますね。
特にね、ビジネスしてる人とかはいくらでもできちゃうわけですよ、私とかもそうなんですけど。
会社員ってさ、やっぱりこれやりなさい、あれやりなさい、みたいなタスクが降ってくるから、
どちらかというと自分の気持ちを無視してやる方向に走りすぎるんですけれども、
女性のビジネスやってる人っていうのは、
自分の気持ちを構いすぎて進めないっていうパターンもすごく見ますね。
やることやらないことって自分の中で決めれるわけじゃないですか。
私もやっちゃうんですけど、自分の気持ちを面倒くさいな、不安だな、怖いな、みたいなところを
ずっとそこを聞いていると、何もできなくなるんですよね。
結局行動が止まっちゃったりとか、発信が止まっちゃったりとかしちゃうんですよね。
本当はそういうのを除けば、ちゃんとやらなきゃいけないことってあるんだろうけど、
やっぱり引きこもっちゃうので、ちゃんと自分の内側を聞くっていうのはめっちゃ大事なんだけど、
構いすぎないっていうのもすごい大事。
やっぱり聞き分けるっていう力なんですよね。
はい。あ、みこさん、先日はどうもおはようございます。
あ、ひらもさんもおはようございます。朝からありがとうございます。
おはようございます。
女の人はやっぱり悲劇のヒロイン好きなんですよ。
コーチングとかしててもね、悲劇のヒロイン劇場入っちゃってるな、みたいな方もよく思うんですけど、好きなんですよ。
気持ちいいんですよね、これ。
あとなんていうのかな、ちょっと逃げというか、行動したりとか何かを変えようとするって、
やっぱりそういう怖さとか大変さとか面倒さとかいろいろつきまとってくるじゃないですか。
だからちょっとそれを避けたいみたいな感じになって、気持ちいいんですよね。
だからそっちのヒロイン劇場にいる方が、なんか落ち着くんですよ。
そうそうそう。なので、やっぱりどんな感情も平等にする、それもノートでお伝えしていることですけど、
どんな気持ちも受け入れていく、これも自己需要ですよね。
受け入れていくっていうのは本当に大事で、だからどうして悲劇のヒロイン劇場に入りたくなるかっていうと、
15:00
やっぱり不安とか面倒くささとかを取りたくないわけなんですよ。
そっちの気持ちを逃げたい、避けたいと思うから、
なんか悲劇をやっている方が気持ちよくなっちゃう。
で、なんかこうみんなによしよしとかしてもらえたりするじゃないですか。
だから余計なんかそっちの、なんか入りたくなるんですよね。
悲劇のヒロイン劇場に。
でもやっぱりそこをずっとやっていては、自分の気持ちを他人に構ってもらっているって感じだし、
進みが悪くなってしまうので、
もちろんそういうふうに不安だな、怖いなっていう気持ちを感じるのも大事なんだけど、
ちゃんとそれを経験させてあげる。
それをやることっていうのも同じ経験なので、対等なのでね。
逃げないっていうのもすごく大事だと思います。
みかさん、みちこさんもあるので。
あります、あります。私だってやっぱりやるじゃないですか。
こう言いますよ。
怖さとか不安とかは対等だって思うけど、やっぱり体が拒絶反応しますよね。
だからやっぱり自分を客観視するっていうのがめっちゃ大事なんですよ。
自分今逃げてるなっていう、そういう不安とかから逃げてるなみたいなのが分かれば、
自分を戻せるんですけど、分からないとやっぱりそのままぐるぐるしちゃいますもんね。
ふゆこさん、気持ちよさそうです。
気持ちいいと思いますよ、悲劇のヒロイン劇場は。
気持ちいいんだろうなと思いますね。
だから何かこう、一歩踏み出して弾かれたり失敗するよりも、
私なんてヨヨヨヨヨヨってやってる方が、女の人は基本気持ちいいと思いますよ。
みかさん、向き合う方が辛かったりするもんね。
そうです、そうです、そうです。
あんぱさん、おはようございます。お久しぶりです。
お元気ですか?
お元気ですかね。
くるこさん、ほんと浸ってる方が楽なんですよね。逃げるの大事でしょ?でしょ?
多分皆さん女性だからこの、悲劇のヒロインに浸っててちょっと楽みたいな感覚は、
1回ぐらいやったことあると思うんですよ。
で、動くよりも悲劇のヒロインを選んでしまうっていう場面ね。
あ、みかさん、そう、すごいいい指摘です。そうです。
悲劇的な方が自分を正当化して他者で埋めてもらってる感じよね。
そう、ほんとね、これもすごくあると思います。
やっぱちょっと、さっきも言ったけど、かまってちゃん的になる。
なんか、私こんなに不幸だから、こんなに今、しんどいから、みんな私のこと見て、みたいな。
なんか女性ってほんとそういうとこありません?
なんていうのかな。
多分注目を引く方法って色々あると思うんですけど、
男の人ってもっと力とか怒りとか支配みたいな感じで、
18:04
人をコントロールしたり注目を集めようとするじゃないですか。
多分それは男性性なんですよね。
反対に女性っていうのはこういうふうに、
なんていうのかな、女っぽい感じですよね。
私なんて、みたいな感じで、みんなのアテンションをもらうみたいなね。
それは皆さんの諸星術というか、そういうことではあるんですけれどもね。
アンバさん、元気です。なかなかライブ参加できないので嬉しいです。
こちらこそ、確かにお昼とか変な時間やってますもんね、私ね。
でもこの朝の時間にやるのも、月に1回ぐらい。
月に1回ぐらいですね。また来てください、ぜひ。
みかさん、男と戦う方法。
なんかそうかもしれませんね。
なんかその悲劇のヒロインモードはね、女らしくね。
あ、ふゆこさん、過度な一般化がひどくなるの。
一人に無視された事実をみんなが私を無視するみたいな。
これ妄想ですよね。
そう、だから悲劇のヒロインは妄想も好きですよね。
妄想も大好きですよね。過剰にね、過剰にもっと不幸にしていく、悲劇にしていくね。
これもね、やっぱ女性性なんですよ。
すごく妄想とかって女の人が大好きですよね。
やっぱそれをね、変に使っちゃうんですよ。健全に使わないっていうね。
だからせっかく良い妄想癖とかがあるから、本当に自分が良くなる方にとか、
豊かな妄想をすればいいんですけど、どうしてもね、女性性が弱いと。
男性性とイコールなんですけど、そういうマイナスな、ネガティブな妄想に入っちゃうんですよね。
ね。
アンバさん、そういう女を見てるとイライラするけど、イライラしますね。
イライラしますね。自分もやってんのかな?どうでしょう?
ちょっとはやる気がしますね。私もだって、
それでエツに入るまではもちろんならないんですけど、ノート書いてるから。
ほっとくと、なんかこう、冬子さんの言うような、ちょっと悲劇妄想みたいなのやっちゃいますよね。
なんか私、みんなに蹴られてるのかな?みたいな。やっぱやっちゃいます。やっちゃいます。
そこを、それで気づければいいんでしょうけど、そこからさらに、
この世の終わりみたいな、悲劇のヒロインにやっちゃうと、たぶんイラつくんですよね。
イラつくから、それを外に出す?
何でもかんでも、私の言う垂れ流し配信とかして、悲劇のヒロインモードで発信とかしちゃうと、
確かに、はーってなりますよね。
ノートで気づいて、やってんなーと思ってやめれれば、特に問題はないと思うんですけど、
どうせやっちゃうしね。やっちゃうから否定する必要もないと思うんですよ。
21:03
そんな私はダメだじゃなくて、やってんなーって言わればいいので、そしたらやめられるので。
それを無意識にやってて、気づかぬうちに外側にぶちまけるから、なんかイラつくわけじゃないですか。
なんだこんなもんだ、みたいになるわけなので。
メカさん、ヨコさん、私もイラっとしちゃいますよね。
もちろんそうですよね。ヨコさん、メカさんですよね。
そんなね、内側、内側というか、自分だけでやってるうちに気づけば、イライラさせないんじゃないでしょうか、周りの人。
でも、やっぱ構ってちゃうまで言っちゃうとね、出しちゃうんですよね。
メカさん、その時に相手の課題か自分の課題か分けられたらいいんですけどね。
瞬時に感情が上がる。
そうですね。でも、イラってするのは変えられないですからね。
イラっとしてんな、私。でも原因がわかってれば、すぐやめられると思うので。
自分の気持ち構えすぎてもダメだし、無視しすぎてもダメです。
こもすさんもおはようございます。ありがとうございます。
どっちもね、どっちもどっちなんですよね。
でもどっちかに偏っちゃうから、どっちかあまりにも無視して頑張っちゃうって時はね、ちょっと見てあげるっていうのも大事だし。
そういう時は普通の女の人は体がしんどくなるはずなので、体調悪いとか、最近風邪引きやすいなとか、そういう時は本当サインなので、
そういう時はちゃんと自分の、もっと構ってあげる方ですよね、自分の気持ちに。
でもなんか、体は元気なのに、気持ちに構えすぎていて、出て進まないって方は、
本当に一旦ちょっとそういう、自分の気持ちを無視するわけじゃないんですけど、見てあげた上で、ちゃんとやってあげるっていうことをするっていうのがめっちゃ大事です。
あ、こもすさん、よしこさんとのコラボ良かったですね。ありがとうございます。
あのね、あれちょっとシリーズ化するかもしれないです。
とても評判が良かったのと、面白かったというね。
はい、なんか、ちょっといくつかまた話したいネタがあって、
いろいろ話したいネタが2人の間であるので、予告しよう。
次はね、よしことの、ちょっといい名前をつけてやろうと思ってるんですけど、9月25日の4時から、よしことのぶっちゃけトークをしたいと思っております。
はい。あ、こもすさん、シリーズ化よしこさんにリクエスト。
24:02
あ、そうですね。ありがとうございます。
ちょっとカツ入れ的なね。
ありがとうございます。あ、そうなんですね。とりあえず第2弾が決まりました。おかげさまで。ありがとうございます。
よこさん、アンバヨコさん、勝手にやってるって終わらせる。
うん、勝手に、あ、勝手にやってろですね。
あ、そうそうそうそうそうそう。勝手にやってろで終わらせる。
そう、だってもう、自分には関係ないのでね、そういう悲劇のヒロインの人。
もちろん、あの、私のクラウントさん、例えばね、私がクラウントさんでそれを相談してきたら、もちろんご相談に乗りますけど、
ね、なんか、どうしようもないですもんね。
まあ、すごい友達とかで、もうヤバいからそれやめなぐらいだったらね、言えるかもしれないですけどね。
えー、みどりさんも、よしこさんとのコラボいいですよね。
なんかスカートする。
ミシコとよしこのスカットチャンネル。
あー、なんかありますよね、スカットジャパンでしたっけ?
なんか面白い番組ありましたよね。
えー、みかさん、よこさんのその台詞、一番最初に持ってこれるといいですね。勝手にやってろ。
うーん、まあ他人はね。
ヒロインさん、昭和だな。
スカットジャパンって昭和でしたっけ?
まあ、なんだっけ、ちょっと案はいろいろ出てます。
まあでも、昭和、あれ、よしこもまだ昭和生まれだよね、ギリギリね。
まあ私の周りは昭和生まれが多いので、昭和風の方がみなさんいいかもしれません。
そんな感じですかね。ちょっと30分ぐらいでやろうかなと思ってたので。
え、スカットジャパンってなんだ?ちょっとこれ。
違う?なんだっけ?
スカットジャパン、あるあるある出てきた。
2014年ぐらいだそうです。一応、平成じゃないかな。
知らない、うっちゃんのやつですよね。
そう、山村もみじとかめっちゃ出てた。
あの、ぜひ、はい。
調べると、あ、でも長浦、最近までやってましたよ。
2014年から2022年までやってたらしいですよ。
なんかスカッとするんですよね。なんか変な、なんかね、
みんながもやもやするような人たち、人たちいるじゃないですか。
だからそれこそ、ちょっと意地悪なシュートめとかさ、
なんか会社のなんか変な上司とかさ、そういうの対して
物申す人がいるんですよ、スカット。
なんかそういう、そういうテレビチャンネル。
わかんないですね。
でもなんかコンセプト的にはそんな感じですよね。
ヨシ子と私のそのチャンネルまで。
なんか、ああ、なんかこういう人いるよね。
でもなんか物申せないよね、みたいなのをね。
はい、私たちのチャンネルでね。
はい、あの別に個人攻撃とかじゃなくて、
27:00
スカットジャパンみたいな感じでやるのはいいかもしれないですね。
あ、イヤミ課長、そうそうそうそう。
そうなんですよ。
有名ですよね。
私もナオミちゃんとズバッとやってる、昭和だよ。
ああ、そうね、こぼすさんも絶対いいですよね。
こぼすさん、平成化。
でもなんか昭和な、昭和なあれですよ、雰囲気ですよ。
スカット婆さんいますよね。
あのなんだっけ、有名な俳優さん。
スカット婆さんとかこのイヤミ課長、
なんか同じ人やってますよね。
名前、有名な俳優さんね。
あ、そう、木下豊香。
スカットジャパンといえばこの木下豊香さんでしたよね。
上手でしたよね、この婆ちゃんも。
イヤミ課長もね、豊香さんでしたよね、確かで。
まあそんなことをやっていきたいなと思ってますね。
モノマネできるかな。
ナオちゃんありがとうってことでね。
こぼすさんもそうそう。
ひるがおの旦那さん。
あれ、ひるがおの旦那さん、あれ?
ひるがおの旦那さんも木下豊香だったんだっけ?
そうだっけ、あの、あれだっけ、あの、なんだっけ。
はい、あっちの旦那さんですよね。
なんだっけ、もう、ダメだ、私地方の頭が。
あの、名前が出てこない。
あ、そうだっけ。
映画まで見たんですけどね。
ひるがおキャスト。
あ、ほんとだ、木下豊香って出てくる。
あー、あの、
うえとあやちゃんの旦那さん役でしたっけね。
あ、三近さんの方か、そっか違うか。
そっちだよね、そうだよね。
はい、そっちの方か。
あ、そっか。
あー、なんかこっちもありましたね。
なんか全然覚えてないや。
斎藤匠の嫁が超怖くなかったですか。
なんかあの人のインパクトが強すぎてね。
なんか他のキャストがもう覚えてないですね。
なんかめっちゃ怖かった、斎藤匠の嫁。
えー、あ、吉瀬美子さんの方ね。
はいはいはいはい。
なんか覚えてるような覚えてないような感じです。
あの、美子さんが出てたのは覚えてます。
ね、綺麗ですよね。
あれも嫌な役。
すごい、映画見ましたか、皆さん。
こんなとこで昼顔の話してもらう。
たぶんアマフラーからネタフリで見れると思うんで。
すごいですよね。
女の嫉妬ってすごいですよね。
あ、行けました見ました。
みんな見てるんだ。
よかったよかった。
衝撃的でした、あの女の。
女の根性は。
はい、ね。
30:03
ということで、すいません。
なんか裸足がずれましたけど。
え、クーラーボックス持っていきました。
え、映画館に?
え、どういうこと?
なんかビールとか入ってる。
あ、ビールを入れてったってことですね。
え、怒られないんですか、映画館で。
持ち込み。
めっちゃトイレ行きたくなりそうだけど。
ビールそんなに飲んだらね。
はい、なんかそういえば全然関係ないんですけど。
あ、持ち込みOKなんですね。
なんかこの前は白鳥とコウモリを見てきましたね。
最近映画を見たといえば。
結構私もフラッと見に行くんですけどね、昼間。
あれは、あのなんだっけ。
東野圭吾さんがね、原作なので。
ちょっと無くなったし見に行くかと思って見てきました。
面白かったですね。
はい、ということで。
はい、ちょっとまたダラダラ喋っちゃいそうなので。
私が言いたいのは、あの。
ちゃんと行動してねってことです。
やっぱり悲劇のヒロインタイプは。
ちょっとうちにこもっちゃってぐるぐるしちゃうので。
もちろん自分を見てあげるっていうのもめちゃくちゃ大事なんだけど。
やりすぎると動けなくなっちゃうんでね。
すごく私もわかるんですけど。
生き物なのでやりたくなるんですけど。
だって育てば地球に生まれてきている意味がないので。
ちゃんと肉体を使って行動する。
経験するっていうことをね。
やっていくっていうのがめちゃくちゃ大事ですよっていうね。
はい。
で、自分の中で悲劇のヒロインやってるな。
ぐるぐるやってるなってやったらね。
私痛い女かもみたいなのが。
自分でちょっと自覚すると治せますのでね。
それをちょっと外側にバシバシやっちゃうとね。
痛いって周りに思われちゃうから。
自分のノートだけにしておくとこがすごく大事かなと思いますね。
みかさんありがとうございました。また来ますね。
ありがとうございます。
ふゆこさん映画館一人で行くの好きです。
そうですね。私も好きなんですよ。
私は飲めないノート。
あとトイレが気になって水分摂取を控えてしまうんですけどね。
こもさんちゃんと行動。
そうね。
別に闇雲にやれって言ってるわけじゃないんですけど。
自分でちゃんと見てあげた上で行動まで持っていくっていうのはすごい大事ですね。
ふゆこさん雑談。
読んでた。大丈夫大丈夫。
スカットジャパンでしたもんね。
おかげで思い出しました。
みどりさん魂の声を聞けですね。
そうです。本当は自分はどうしたいのってそっちの声をちゃんと聞いてあげる。
これをやりたい。これを経験したいっていうのが魂の声で。
ずっと内側に向かってグルグルしていることがやりたいことじゃないわけなので。
やってみるとちょっと気持ちがいいんですよね。
ちゃんと行動して体を動かしてあげるっていうのはね。
やっぱりそれをしないと意味がないのでね。
こもさんやるしかない。
そうなんです。やるしかないです。
33:01
ごめん。私。
33:04

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