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【女性性を疎かにすると起こるトラブル】
2026-05-26 16:34

【女性性を疎かにすると起こるトラブル】

女性の感じる力や波がある事を大切にしてくださいね!
パートナーシップもちゃんと感じてノートしていると改善していきますよ❤️

女性は自分が女性であることを否定しない

⚠️女性性をおろそかにすると起こるトラブル
①パートナーシップが拗れる
男と勝ち負けしたり、感じる力を自己否定に使わない
②お金や数字に拘り、本当に大切なものを失う
人間関係や家庭などが壊れやすくなる
③ジャッジや勝ち負けが強くなる
④体調が悪くなる
波に合わせてちゃんと休むとエネルギーが満ちてくる✨

こちらの配信の続き⬇️
【女の自己受容〜3つの波を許す】
https://stand.fm/episodes/69ec011d5fa294c9bb70bf1e

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感想

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皆さんこんにちは、五十嵐未知子です。 ちょっと今日はね、女性性の話をガッツリしたいなぁと思っていて、
えっと以前ね、ちょっと時間空いちゃったすいません。 女性の波を許すといいよっていう話をしたかったんですけど、ちょっとその続編ですね。
ちょっともうちょっと女性性のこと話しますってそこで言って、すいませんちょっと時間空いちゃったんですけどね。
今日はちょっと女性性の話をしっかりしたいなぁと思っております。 女性性っていうのは、女性の皆さんが持っているエネルギーです。
女性っていうか、人間全員持ってるんですけど、特に女の人は女で生まれてくるから、女性性の割合が高いわけですよね。
女性性の性質としては、この前言った通りに、一定でなくて波があるっていうのがね、一つの特徴でしたね。
男性は、なんていうのかな、気分のムラも少ないし、なんか目標に向かってワーって一直線に向かえたりしますよね。
なんかこれやるって決めたら、なんかすごい決断とか行動とかブレずにやるじゃないですか。
女性の場合は、なんか決めても、なんかこういうご相談もいただくんですけど、なんか結構ブレたりとかね。
なんか今日はやる気あるけど、昨日はやる気あったけど、今日は全然やる気でないんですとか、なんかそういうふうにやっぱり揺れるのが女性性なんですよね。
なんかそういう違いもありますし、まあもう体から来る違いみたいのもありますよね。
男と女で、そもそもなんか筋肉量とかも全然違いますし、身体の作りとかホルモンとかで、違いますね、女の人はやっぱり生み出すもの、命を生み出す、子供を産むための身体を持ってますから、それに従って生理とかもあるし、
子供を産み育てるのに適した特徴を持っていますよね。
共感力が高いとかもそうだし、空気を読めるとかも、ああいうのもやっぱり子育てに向いてるじゃないですか、なんか子供の表情から見て、なんか今こういうふうに不快なんだなぁとかね、男の人ってなんか泣いてる声すらも気づかなかったりとか、気にならなかったりとか、泣いててもどうしていいかわからない、みたいな方が多いですけど、女性はね、そういうのをちょっと察知するのが上手だったりね。
はい、そういうふうに女性と男性って性質が違いますよね。そのお話です。女性は性質が違うんだから、本当にそれを受け入れたらいいですよっていう話が前回だったんですね。
男と女は違うんだから、女は女の性質を受け入れてね、今の社会とかだと、男みたいに働きなさいって言われるから、そこの波がある部分とか、感情がアップダウンすることとか、なかなか受け入れられない、嫌だって思う方が多いんですけど、それやってるとやっぱり自己否定になっちゃうんですよね。
だって、しょうがないです。女ですからね。男みたいにならなきゃってやってると、やっぱり自己否定につながってしまうので、ちゃんと自分は女である、女の性質をしっかり受け入れるっていうことが、やっぱり自己肯定感とか自己需要において、めっちゃ大事ですよっていう話をして、波を許しましょうっていう話をしました。
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で、今回はですね、女の人が女性性否定って言うんですけど、自分が女性であることを否定している、おろそかにしてしまうと、女性性を大切にしない、自分の性質をちゃんと大切にしてあげるっていうことをしないと、やっぱりいろいろ歪みが起こっちゃうんですよね。
だって女だから私たちは。分かりやすいのがパートナーシップですね。パートナーシップって男と女の営みですから、女がちゃんと女らしくいないとおかしくなるんですよ。
結構パートナーシップがこじれる人っていうのは、自分の女性性を見直すっていうのがめちゃくちゃ大事です。
よく聞くのがね、どっかでも話しましたけど、旦那さんと勝ち負け、領地争いみたいなことをしちゃうと、男対男みたいになっちゃうんですよね。そうなるとすごくこじれます。
もちろん自分の言いたいことは主張しないとダメですよ。なんだけど、一つのパイを争うような感じで、負けないぞみたいにやってるとこじれるし、家の中に男が2人いる感じになりますからね。争いが絶えなくなりますよね。
あと女性性もいろんなパターンがあるんですけど、弱い、変な風にいくパターンね。自己否定が激しかったり、なんか私なんてヨヨヨみたいな感じで自分責めとかに、女性って共感力が高いじゃないですか。
相手の顔色とかを察するのが上手ですよね。なんだけど、せっかくの察する力をネガティブな方ネガティブな方に取るタイプは、結構モラ腹旦那とかを作り出します。
どういうことかというと、相手の顔色を見て全てネガティブ。自分のせいなんじゃないかとか、旦那さんの機嫌が悪いのは私のせいなんじゃないかとか、旦那さんの機嫌取りばっかしてると、旦那さんが自分を責めるような発言をする人が多かったり、つまり旦那さんの下に入っちゃうんですよね。
旦那さんが上、下、自分が旦那さんの機嫌取りをしてしまうとかね。だからちょっとモラ腹っぽくなりやすいです、そういう方って。
それってせっかく女性ってネガティブなことももちろんなんだけど、ポジティブなことも感じる力があるんですよね。
それをネガティブの方ばっかり使っちゃっていると、全てが自分を責められている、自分がダメなんじゃないかっていうように感じ取ってしまう風に使っちゃうんですよね。
こういう場合もやっぱりちょっとパートナーシップがね、だってなんかちょっと変な上下関係ができちゃうし、なんでも自分が悪いみたいな感じ。
自分で自分のことを責めてるから、外側ってそういうのが現れてしまうので、旦那さんも自分を責めたり否定するような風になっていくっていうことが起こります。
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これもすごくしんどいですよね。だからなんていうかな、ちゃんともうちょっと中立に捉える。
だって別に機嫌が悪いって、奥さんのせいだけじゃない場合がほとんどだと思うんですよ。
仕事で嫌なことがあったとか、なんか体調悪いとか、そういうことがほとんどなので、ちょっとすごく仕事が忙しいとね、ちょっとイライラしてたりするじゃないですか。
だから自分のせいっていう、ネガティブネガティブだけに取らないっていうのもすごく大事になってきます。
なので女性性をちょっとおろさがにすると、まずパートナーシップとかわかりやすくなるなと思います。
私なんかも仕事とか忙しかったり、プロモーションとか気が張ってる時とかって、やっぱりイライラするんですよね。
旦那とかにイライラしやすいので、そういう時って男性性が優位になってるじゃないですか、仕事モードの時って。
だからすごく自分でもわかりやすいなと思います。やっぱりゆったり、余裕がある時は優しくできるしね。
なんかちょっとパートナーシップがぎこちないなとかって方は、ちょっと自分の女性性って感じる力なので、しっかり余裕を持って感じる。
頭と行動ばっかりやってると本当に男になってしまうので、しっかり感じるっていうのをやっていくと女に戻りやすいです。
なんかちょっとセコセコしてると男っぽくなってしまうので、ちょっとゆっくりお風呂入るとか、ちょっとゆっくりご飯食べるとか何でもいいんだけど、ゆっくり散歩するとか。
ちょっと感じる力を作っていくと女性っぽくなります。
女性っぽくなりますって皆さん女性なんですけどね。女性性を取り戻します。
あと男性性に偏るとすごく起こるのが、見えるものにやっぱりこだわっちゃうんですよね。
これも男性性と女性性の違いで、男性性っていうのは見えるもの担当なんですよ。
女性性は感じる力が強いって言いましたよね。感じることって見えないじゃないですか。
だから見えないことをいろいろ感じ取れるんですね。人の感情とかさ。
女性性っていうのは見えないもの担当で、そういう雰囲気とか人の機嫌とかそういうのをしっかり感じれる性なんですよ。
なんだけど男性っていうのは目に見えるものが全てみたいな感じですよね。
だから男の人の方が数字に強かったり、そういう目標立てで数字目標立てでそれを追うっていうのが得意なのは見えるもの担当だからですね。
だから男性性っていうのは思考とか行動とかがすごく得意なのは見えるもの担当だからなんですよね。
なんだけどこれをやっぱりやりすぎると、数字とかお金とか、男性性もそうです。
男性も数字とかお金とか結果とかそういうの見えるものにこだわりすぎると、やっぱり見えないものをおろそかにしてしまって、
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人のご縁とかね、家族との関係とか愛情とか優しさとかね、やっぱりそういうのをおろそかにしちゃうんですよね。
私もすごいそういう起業家さんを見ていて、女性なんですけどね、ものすごい数字とかお金にこだわっていて、
一緒にいて居心地悪いんですよね。常にそっちを気にしているみたいな感じでね。
やっぱりその人を見ていると、こだわるあまりいろんな人との人間関係を壊していくんですよね。
私も一緒にいてしんどいので離れたんですけど、お金とか結果とか見えやすいからね、そっちに引っ張られるのはいいんだけど、
だけど私たちが本当に欲しいものって、特に女性の場合ってね、もちろんお金欲しいでしょうけど、
お金を通じて欲しいものって、例えばワクワクする気持ちとか安心感とかじゃないですか。
だから結局見えるものだけを追い過ぎると、人間関係壊してしまうとかなんて、本当に自分の安心感とか全部壊れるじゃないですか。
結局そういう本当に欲しいものも手に入らなくなっちゃうんですよね。
だからしっかりね、感じるっていう力が強い私たちなんだから、見えるものだけにこだわりすぎず、
自分がちゃんとしっかり幸せに感じることとか大切にしているものとか、そういう見えないものとかもしっかり大切にするっていうのがめっちゃ大事です。
あとなんか単純に怖いですよね。お金とか結果とかだけで目ギラギラさせてる女の人ね。
本当になんか男化してしまうので、しっかりね、ちゃんと周りの人からもらっている愛情とか優しさとかね、そういうのもしっかり見て感謝していくっていうのがすごく大事になってくるなと思います。
結局ね、人間の幸福感って人間関係で決まるとか言われますよね。
なのでそこを壊してしまってまで見えるものだけを追い続けると、結局自分の人生のね、お金があれば得られると思っていた幸せとか安心感すらも壊れてしまいますのでね。
見えないものもちゃんと大事にするっていうのが大事かなと思います。もう感じる気持ちですね。幸せとか楽しいとかね。
さらにいきますね。女性性を愚かにすると起こること。ちょっと人間関係とかにも関係があるんですけど、やっぱり勝ち負けとかジャッジが多くなるんですよね。
見えるものだけ見ているとすごくやっぱりジャッジとか多くなっちゃうんですけど、だけどやっぱり女性ってさ、お母さんになる。
お母さんっていうか、すべてを生み出すものだし、本当は器が超広くて需要する性なんですよね。
もう何でもいいよ、そのままでいいよ、そういう性なんですよ。
なんだけどやっぱ男性性に偏っちゃうと、あれはダメ、これはダメ、みたいな感じでジャッジが多くなってしまって、ちょっと人をすごく判断してしまったり、
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そういう物事に対しても、これは良くてこれは良いとか、これは上でこれが下、みたいな感じでジャッジが多くなっちゃうんですよね。
やっぱジャッジが多いと生きづらいんですよ。だってこれは良くてこれはダメなんですから。
本当は女性って何でもいいよって受け入れられる性なんですよね。
そうなるとすごく生きやすくなるんだけど、自分の中でこれは良いこれはダメってやっちゃうとね、しんどくなっちゃうので、
これも感じる力なんですよね。しっかり感じていて、全ての感情をジャッジなく受け入れていると、
本当にどっちが良いとか悪いとか、どっちが上とか下とか、勝ちとか負けとか、どうでもよくなってくるんですよね。
それがやっぱり器の大きさになってきて、それが女性の上手な反映の仕方なんですよ。
男性みたいなのは思考と行動でゴリゴリやっていくって感じなんですけど、
女性ってやっぱり感じる力が強いから、そっちを大きく開いて可能性とかも開くじゃないですか。
ジャッジとかなければね。感じる力を大きくして現実想像も大きくしていくっていうやり方なので、
ジャッジとか勝ち負けとかを男性性が強くなっちゃうと、強くなっちゃうんでね。
そこをちょっと意識していただければなと思います。
やっぱり最後はね、どうしてもというか、絶対この前も言いましたけど、
自分が女性であることを否定し、体調の波とか気分の波とかいろいろあるじゃないですか。
そういうのをダメだってやっていて、受け入れていないとやっぱり体は壊れます。
だって違うことをやってるからね。
女性のそういう波に合わせた働き方とか、生き方をしないと結局すごくしんどくなってくるんですよね。
自分の体とかね。だから本当に生理とか分かりやすくて、生理の時はちゃんと休むっていうね。
女性は波があるんですよ。体調の波があるっていうのが当たり前なんだから、
だからちゃんとその時休みなさいってことなんですよね。しっかり休む。
ちゃんと休んだらまた動けるから。
だから女の人は本当に行動だけに走ると、そういう波とかが許せないし、
休むってこともできなくなってしまいますよね。
だからね、しっかりちゃんと自分の女性だなって、自分は女っていうことを受け入れて、
そういう体調の波とか無理せず休むと、細く長くね、いけますから。
女性の方が寿命も長いじゃないですか。そういうことなんですよね。
あと妊娠、出産もそうですね。あれもお休みの期間です。
その時に無理にゴリゴリやろうとしなくてもいいんですよ。
大丈夫、ちゃんとその時しっかり休んで、休んだら絶対にまた動きたくなるし、
もっともっと上手に、なんていうのかな、本当にエネルギーが満ち溢れてきますから、ちゃんと休んだらね。
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それをダメだダメだってやってるから、いつまでもなんかしんどい、つらいみたいな感覚になってしまうじゃないですか。
だからね、ちゃんと自分が女性であるっていうことを受け入れて、
女性性を大切にしてあげてくださいね。
はい、だからいろんな面があると思うんですよ。自分が女性であることを受け入れるってね。
そういう体調の波もそうだし、気分の波もそうだし、
そういう感じる力の強さとか、男性みたく一直線に動けないところとかね。
だからそこを男と比較してダメだじゃなくて、それでいいんだよって言って大事にしてください。
はい、それが本当に、女性の場合はそれがうまくいく秘訣ですからね。
はい、ということでした。じゃあちょっとまたね、このシリーズのまたそのうち撮りたいと思います。
はいはい、では。
あ、そうだ、女性性には絶対ノートが大事です。すごく大事。
やっぱ感じないと女性性は開かないです。感じれば感じるほど女は反映していきます。
はい、で、思考と行動ももちろん大事なんだけど、やっぱそれだけやると男の働き方になっちゃって、
今言った通りにパートナーシップが悪くなったり、数字とかお金を追い過ぎちゃって、
辛くなっちゃったり、体調不良とか起こしちゃうので、女の人はやっぱ感じることがすごく大事。
女ですからね。そこをベースにいろいろやっていくってことがすごく大事なんですね。
だからそういう意味でノートっていうのはめちゃくちゃ感じるツールとして大事なのでおすすめです。
ということでした。はい、ではまた配信します。
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