こんにちは。株式会社mento広報の岩塚です。
mento.fmは、メントに関わるメンバーが、メントの授業やサスケについてありのままを語っていく番組です。
今回は、メントメンバーシリーズ会をお届けいたします。
メントメンバーシリーズでは、メントのメンバーを一人ゲストに呼んで、どんな人なのか深掘っていくシリーズになっています。
今回のゲストは、Customer Successの荒生ちゃんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
では、まずは簡単な自己紹介とメントでの役割を教えてください。
改めてメントの荒生と申します。荒生ちゃんとメントの中では呼ばれております。
メントの中では、Customer Successという形で、基本的には導入をいただいたお客様に対して、アフターサポートであったりとか、
その次、ご契約いただいた期間が終了した後のその次どういう風にやっていきますか、なんてところのご提案だったりとかを差し上げているというところと、
そこのCustomer Successチームのリーダーという形で、みんなの案件のサポートであったりとか、組織どういう風に作っていくかなんてところも考えていたりします。
はい。ありがとうございます。
そしたら早速色々と聞いていきたいと思うんですが、
まず荒生ちゃんはメントに入る前どういうお仕事をされていたんでしょうか。
はい、新卒から遡ると、新卒は結構珍しいキャリアだと思うんですけど、沖縄県初のITベンチャーみたいなところに入社をしておりまして、
なんでそこに入社したのかとか語りだすとですね、日が暮れてしまうのでちょっと割愛してるんですが、
自社メディアのマーケティングだったりとか、最初5人とかから事業立ち上げのタイミングで入らせていただいたってこともあったので、
営業だったりとか本当に幅広くいろんなことをさせていただいていました。
最も長かったのがマーケターとしてのキャリアだったんですけど、やっぱりどういう風に自社メディアに送客するかみたいなことを考えたときに、
やっぱり送客する頭と自社メディアでその人たちに成功してもらう頭みたいなのがうまくバランスが取れない。
自分のKPRを達成して喜ばれているんだけど、本当にこの人たち幸せになってるんだろうかみたいなことがすごい気になっていて、
本当にこのユーザーさんたちに誠実に向き合うみたいなことを考えたときに、
私自身の思うマーケティングが叶う場所に行きたいなみたいな風に思って、前職の株式会社プレイドという会社に入りました。
プレイドはB2Bのサースをご提供させていただいている企業で、マーケティングですね、顧客体験という言葉を作った会社なんですけれども、
カルテというプロダクトを通じてより良い顧客体験を届けた上で、企業様の理想を叶えていくみたいなことをカスタマーサクセスとして伴奏させていただくという役割になっておりました。
ありがとうございます。沖縄のところからカルテに転職されたところもまさにあらおちゃんの誠実さみたいなところが、
あのその頃からあったんだなというのを聞きながら思いました。
確かに、私の大事にしているポイントかもしれないですね。
そこでカスタマーサクセスのお仕事を選ばれたのはどんな理由があったんですか?
そうですね、自分から意識的にカスタマーサクセスを選んだというよりかは、ほぼ新卒に毛が生えたぐらいのあらおだったので、
本当に拾っていただいたっていう感じが大きいんですけど、自分自身が大事にしたいことっていうのが、
ユーザーを大事にしたマーケティングをやりたいみたいなところだったっていうところもあるし、
自分自身が自社メディアの送客みたいなこともやっていたっていうことがあったので、
キャリアとしてもカスタマーサクセスとかやってみれるんじゃない?みたいなチャレンジングなポジションとして、
まずは拾ってもらったみたいな方が大きかったと思います。
カスタマーサクセスの申し子って言われてたみたいなのも聞いたことがあったなって思いました。
そういうのが翔二さんが言っているだけなんですけど。
なるほど、なるほど。ありがとうございます。
その後、MENTに入社をされたのが、2年とちょっと3ヶ月、4ヶ月前くらいかなと思うんですけれども、
MENTに入られたきっかけというか、どういうふうに出会って、どういうふうに入社まで決められたのかというところも教えていただけますか?
ありがとうございます。
そうですね、意識的にすごく転職活動をしていたというわけではなくて、
たまたまXを見ていたときに、のりさんのノートが出てきたんですよね。
無知を不通にするっていう会社があると。すごくいいなってノートを見て、めちゃめちゃ素敵な会社って思ったんですけど、
当時の私はコーチング全然知らなくて、それを叶えるためのコーチングかって思った時に、あんまり腹落ちしなかったんですね。
その時は実は1回スルーしてました。
ビジョンだけ共感して。
ビジョンは共感したんだけど、コーチング1回受けたかなぐらいだったけど、なかなか自分の納得いったコーチングができなかったっていうのもあったから、あんまりしっくりこなかったのもあってスルーしました。
そこから、前職の同僚である正治くんがですね、与吾さんがMENTに入ったって聞いて、
MENTに入ったんだ、すごい知ってるよ、素敵な会社だよね、みたいな話とかをしていました。
そういったところから少しずつMENTの叶えたいこととか、何でコーチングなのかとか、何で企業からやってるのかみたいなこととかを少しずつ話を聞くようになったりだとか、
あとは田んげさんだったりとか、のりさんと話す機会をもらって、自分の思ってたイメージと結構違ったイメージがあって、
そもそもすごい大きな目的みたいなところはすごく共感していたので、そこを叶えるために私が必要だと思っていることはこうなんだけど、MENTはどうなのかみたいな対話を何回か繰り返させてもらって、
最終的には絶対コーチングだよね、みたいなところまで熱くなったかっていうとそうじゃないんだけど、この人たちとこのビジョンを追いかけることが大事だと思って、
MENT行こうと思いました。
なるほど、コーチングじゃないかもっていう、その手段は違うかもって思ってたところから入社までたどり着くっていうのがすごいなと思ったんですけど、
お話ししてて具体的に覚えてるエピソードとかあったりするんですか?
まず、私の当時の関心事みたいなところでいくと、自分自身が学生だったときに夢中でキャリアを選んで、夢中をするっていうことをベースにキャリアを選んでいて、
言われたことなかったとか、あとは夢中を阻害するような教育環境ってあるよねっていうふうに思ってたから、まず教育からじゃないのを変えるべきは、みたいなこととかちょっと思ってたんですよね。
だからMENTに入っても私教育がやりたいっていうのを、のりさんとの面接のときにお話をさせてもらったんですけど、
MENTはやっぱり大企業さん、働く人の夢中をつくるっていうことをすごく大事にしていて、それはなぜならばそこから引っ張られる関係性の線の多さみたいなのもそうだし、
誰かの親が夢中じゃないみたいなことをやらないといけない。
一番近くにいる親が夢中で働いているかどうかっていうのは、やっぱり子供の意識の形成にすごくつながるよねみたいな話とかも、ディスカッションするんですよね。
確かにそれはそうだなぁみたいなふうにも思ったりしたのをすごく覚えてますね。
小島 山の登り方というか、「この道もありかもなあ。」みたいに思えたみたいなところでしょうか。
大沢 山の登り方というか、この道もありかもなあみたいなところでしょうか。
すごくつながるよねみたいな話とかも ディスカッションする中で気づいて
確かにそれはそうだなみたいなふうにも 思ったりしたのをすごく覚えてますね
ちょまど その山の登り方というか なんかこの道もありかもなみたいに思えたみたいなところだったんですか
ありがとうございます そういう中でメントに入社をされて 実際にどういう仕事をされているかみたいなことも聞いていきたいなと思っているんですけれども
まずはカスタマーサクセスとしてお仕事をされている中での メントのカスタマーサクセスの面白さみたいなことを改めて教えていただけますか
そうですね 私実は全職のカスタマーサクセスも すごい面白い仕事だと思っていて
エンドユーザーさんに自分自身が考えた施策が届くみたいな 意味合いだったりとかですごくやりがいがあったんですね
なんですけどやっぱりメントのカスタマーサクセスって 受講というかコーチング受けてくださっている方の顔が見える距離なんですよね
なので最初コーチング受ける前にこの人がどんな顔でいたかとかが見えるし 見えたからこそ事後がどうなったかっていうところのこのギャップに対しても
すごい自分ごとで喜べるみたいなのが本当に手触り感があって面白いなっていうふうに思っているんですね
やっぱり私たちの会社だったりとかサービスが開催している価値が発揮された その先みたいなものがやっぱ手に取るようにわかるっていうのは
カスタマーサクセスとしてはもうカスタマーサクセス無理に尽きるというか こんな面白いことないというふうに思っているので
そういう意味だとめちゃめちゃ仕事面白いなあって思いますね なんか私も入社してすぐ一番最初にお客様のご取材行ったのが静岡新聞さんで
あらおちゃんと一緒にクライアントさんの声を聞いた こんな変化があるんだみたいに思ったのを思い出して
なんかまさにあらおちゃんはいつもクライアントさんにすごいまっすぐ向き合ってるなぁって 思ってます
ありがとうございます すごく大事にしていることだからそう言ってもらえると嬉しいなぁって思います
特に印象的だったお客様だったりとかご支援先の話とかってあったりしますか
そうですねなんか本当にどのお客様も印象的なんですよね なんか全部心を入れてやってますみたいな話だと思うんですけど
そうですねなんかでもやっぱり私が一番最初にコーチングってこんな価値があるんだっていうのを気づかせてくださったのは今話に出てた静岡新聞さん
やっぱりこうメディアを取り巻く環境が変わっていくっていう中で経営だったりとか企業としても変革を求められて
その中で中間管理職に集まる機体とかもやっぱりガンガン変わっていってすごく大変な思いをされている方たちのご支援として
面倒を採択いただいたっていう形だったんですけど 最初はやっぱりコーチングって何なのみたいな結構私と同じような気持ちを抱えてらっしゃったような
皆さんが多かったかなって思うんですけれども 実際受けていただいてなんかこれまでと同じ
背中を見て学べのマネージメントスタイルじゃダメだって気づいたんだよねとかそういった マネージャーとしての変革みたいなお話ももちろん
なったんですけどやっぱりその人の人生が変わっていく みたいな様も目にしていて自分はこのキャリアしかないと思ってたけどこっちのキャリア
でもいけると思ったんだよねみたいな話とかをなんか目の色変えて話されていらっしゃる方を 本当に目の当たりにしたのは静岡新聞さんが一番最初だったので
この6ヶ月とかでこんなに人の心に火が灯るんだみたいなふうに思わせていただいたしそれが 経営の皆さんも喜んでいただけることだっていうことをなんかやっぱ実感して
メントの授業面白いなあっていうふうに思いましたね
心に火が灯る瞬間を本当に目の当たりにできました
ありがとうございます。カスタマーサクセスのお仕事でまさにクライアントの変化に向き合う 以外にも多分いろんな効果測定のための仕組みを作っていくとか
いろんなお仕事をたぶんされてきたと思うんですけれど何か他にあらおちゃんが印象に残っているこれをやってきたみたいなお仕事ってあります?
そうですね多分私とかだとまああのどういうふうにあの ホーチングを受ける方があの2倍3倍とか5倍とかになってもあの
耐える組織を作っていくのかみたいなミッションとかもそうですし あとはこれまでのこう得てきたリソースをどういうふうにうまくブランドに生かしていくのか
みたいなこととかもそれこそいわちかさんと方も一緒にやらせてもらったと思うんですけど 候補者のそのこれまで貯めてきた変化の収積みたいなのを
訂正を定量にするみたいなあの取り組みを直近でやらせていただいたときはこれもまた面白かった なというふうに思っていて私がデータを見るのを好きっていうのをすごくあるんですけど
なんかこれまで受けていただいた本当に何万時間のあの結果があの 実際にこうメントの実績として考えると
コーチング受けたことによってなんかこれ絶対 コーチングっていいって言えるよねみたいな変化が実際に現れていったんですよね
まあ具体的に言うとコーチングを受けたことによってパフォーマンスに対する満足度が あのある方みたいなのがどのくらい増えたんでしたっけって言った時に
半倍以上ぐらいに増えているとかなんかもともとが少ないということがホラーストーリー としてあのあるよねみたいな話もあるんですけどコーチング受けるとその方たちの
パフォーマンス上がるよねみたいなこととかが実際に言えるっていうことを証明できた みたいなのは私の力ではないんですけどまぁそこを最後こう丁寧に
あのお化粧してというかあの世の中に価値として届けられる状態にできたよねみたいなのは なんか面白い仕事だったしやりがいあったなぁって思いますね
コーチングって効果わからないよねみたいなのが当たり前の中でそれをしっかりスーツとしても 2倍に増えているみたいなところも形にしてくださっ
ちょっともっと候補していかなきゃって思いますいつもありがとうございます ありがとうございます
なんかさんあとはこう最近はカスタマーサクセスチームのリーダーのミッションを持って いらっしゃるかなと思うんですけれどもなんかその中だとこう
どういう課題に今向き合っているのかチームとしてチームとしてそうですね なんかこうメントーのカスタマーサクセスチームってまぁここ2年ぐらいの話でいくと
なんかいかに空いたバケツの穴をふさぐかのゲームだみたいな話とかをあの 正直横さんとよくしてたんですけどまぁとにかくあのいいねって期待持っていただいて
もなんか メントが良かったねというよりかはなんかコーチがすごい最高でしたみたいなふうにおっしゃって
いただいてそのままこう終わってしまうご契約というものが続かないみたいなことが2年前とか 起きてたんですけど
そこからまあちゃんとこう価値を感じていただけるってベースラインは整ったみたいなところ だった時にじゃあ今までのようにこうなんだろうな
いい価値が届きましたよねみたいなところはもう前提としてクリアした時に次って私たち何目指すんだっけ みたいになった時にいかにこの期待だったりとか価値を広げていくかっていう
あの 目標になっていくかなと思うんですけどやっぱここがあの通常のカスタマーサクセス頭だけを
使っているとかなり難しいことなのであの いかにこうみんなに行こうその価値を広げていくための戦略であったりとか
あとは動き方をせねばならぬのだみたいなことをしっかりお伝えするだったりとか動いて いただくみたいなこととかをやっぱ次の課題としてセットはしてるんですけれども
まあここが難しかったりとかはするかな まあそこの課題に向き合っているかなとは思いますねうん
まさにコーチング受けてくださる方の人数を増やしたったりとか他の部門にも展開 していくとかそういったまさにそうでことですよね
広げていきたいですねそうですねなんかもいい材料は整ってるから私たちの動きを変える だけで面倒が変わるみたいな
まあなんですごく大げさかもしれないけど私たちチームがあの コメントになってるんだみたいなメントの中心にいるんだよみたいな思いを持ってみんなに働いて
欲しいなというふうに思っているので何か それは多分いかに翻訳するかはリーダーの仕事だと思った時になんか翻訳しきれてないかも
しれないとかなんかこう 翻訳できてもその先の動き方がわからないかもしれないみたいなところとかはなんかしっかり
ケアしてサポートして なんか一緒にいい景色を見れるかみたいなのは作っていきたいなと思っております
多分 もうすぐ半年後1年後には既存のお客様がめちゃめちゃ増えているということを
想像しています ありがとうございます
いろいろちょっと仕事のこと聞いてきたんですけれども なんか少しコメントのカルチャーとか雰囲気が伝わるような話もしたいなと思った時に
アラオちゃんの在籍エントリーがすごい好きで
なんかそんなエピソードをちょっと聞きたいなと改めて思っています ブログにも書いているのでみんなにも読んでいただけたらと思うんですけど
なんか改めてアラオちゃんがメントに入社してからどういうことに葛藤していて周りと いろんな対話をしたみたいなエピソードがあったのでそこを少し聞いてみてもいいですか
ありがとうございます そうですね何でしょうね葛藤していたこと多分
本当に今朝タンゲさんにもなんか入社した時のなんかアラオの心配しているのは アラオだけだったよねみたいなって言われたんですけど
私はみんなが期待している成果を出してないって思っている期間がめちゃめちゃ長かったんですよね
でなんかその周りの人にいや今のありのままでも十分だよっていくら言われても だから本当に世の中的にオンボーディング
ジョブオンボーディングできてないかって言われたら多分できてたと思うんですけど なんかいつまでもメントの船に乗れてる感じがしないという期間がめちゃめちゃ長くって
なんかそれはなんか皆さんの褒めてくれる賞賛の声とかもそうですし メインはそこなんですけどなんか強みってこれだよねって言われたことに
自分自身が自信を持てなくて なんかまっすぐに言葉を受け取れない
なんかいやいや私一生まだまだなんだよみたいな まだまだこんなので褒められても困るんですみたいな感じのあのお話をさせていただいてたというか
なんかだから自分自身をただ認められてなかったっていうだけなんですけど だから人にも厳しくなっちゃうし
自分困難なのにそれをやらないってことはなんでなのみたいな究極的なことを言うと そんくらいの思考になっちゃうわけじゃないですか自分を認められないってことは
みたいなことが起きていてでもここを抜けるためにはなんか自分のこのまだまだのエンジンみたいな まだまだやるぜのエンジンを1回脇に置かないといけない
なった時にそれがめっちゃ怖かったから ここに葛藤しておくか
でもこれなくしたら私が仕事頑張らないかも頑張りたいのにみたいなこういう葛藤を 抱えてたかなって思いますね
確かに自分はまだまだだと思ってる方がなんかやらなきゃっていうなんかそういう熱に 気合が入るって方ですよね
先輩を追わなきゃみたいなこととか こんな今の現状で満足してたら衰退はみたいなことを思いながら自分に鞭を打って頑張ってたので
そうじゃない頑張り方をしろって言われることとかがなんか 無理みたいな
思ってました そこからの変化のきっかけというかタンゲさんからのフィードバックとか多分コーチとのやり取りとかもあったのかなと思うんですけど
そうですね あの多分まぁ一番のきっかけみたいなのはあのタンゲさんがあのすごい
めちゃめちゃ長いノーションのフィードバックみたいな作ってくれたんですよね その一部をあのノートの中にはあの記載させてもらってるんですけど
なんか こうまあ要するになんかタンゲさん的にはこう
成果が出ることじゃなくてあなたが息を吸うようにできること いくらやっても苦じゃないことって何なのみたいなのをまとおってくれたんですよね
ナチュラルなあなたが見たい頑張ってるあなたも素敵だけど なんかこうとにかく自分の可能性を広げて働くアラオちゃんが見たいと私は思っているし
それができると思ってるよみたいなことをフィードバックしてくれていて それができないと何が起こるかのホラーストーリーみたいなのを教えてくれたんですけど
まあそれがさっき話したような 自分を評価しないから周りをいつかすごい厳しい目で評価してしまう
なのでなりたくないリーダーになってしまうんじゃないかみたいな話とかもあるし 強みを認めないことで事業とかあの
何だろうな会社のモメンタムみたいなのが失われていくよみたいなこととかを合わせて フィードバックされたのがすごい印象的
でなんかそれを言われた時はなんか悔しいみたいな どうしようってなってなんかすごい悔しさの方が多分わけず嫌いだからすごい悔しい
という気持ちになったんですけどなんでそれでできてないんだっけねみたいなとかを それはもうコーチングの場でコーチと話をしながらなんか一個ずつ認める
なんかこれじゃあそれはあらおちゃんできてんじゃんとかをコーチに言われてあ これって私できてるって言っていいんですかねみたいなこういう対話を本当にちょっとずつちょっと積み
重ねてなんか私これはできますって言えるようになったみたいな 徐々に徐々にじわじわと変化をしていった感じですね
なるほど確かにフィードバック一つのフィードバックもすごい大きいきっかけではありつつ そっから急に変わるってわけではないですはいそうなんです
でもまさになんか自分の強みとかこうできることみたいなのを なんか自分で言葉にできるってめちゃめちゃパワフルなことだなって
見ながら思ったりします
なんかあらおちゃんのエピソード聞くとそのメントのカルチャーの話でもあるなぁと ちょっと思っていてその一人一人の結構ありのままを認めるだったりとか
なんかその人のポテンシャルを信じるみたいなのって結構あるかなと思ったりしたんですけど なんかあらおちゃんから見てメントのカルチャーを食べてどういうふうに思いますか
そうですねなんかもうおっしゃる通りありのままを認めるとか あの認めたいっていうふうに思ってくれるし信じてくれる
カルチャーがあるっていうふうに思うんですけど なんかともすればそれって人によっては厳しいことだと思うんですよなぜならばあなたは
どうしたいかをずっと問われているわけじゃないですか なんか自分で自分の期待をセットするとかその自分で自分の期待を上げていく
みたいなのを求められる環境っていうのはある意味ハードだと思うんですけど なんかそれをそうでなってくれるよってことを諦めないっていうのはなんか本当
メントのカルチャー メントらしいのかなというふうには思っていて だからこそ苦しいし
だからこそ苦しいからこそそれを超えられた時のパワーがすごいと思うので なんか
そういう経験をみんなができるといいなっていうふうに思いますね 確かに
自分がやりたいことを自分でなんか宣言してやっていくみたいな雰囲気もありますよね そうなんですよねなんかそれがなんか叶うのって多分ベースとしてみんながめっちゃちゃんと
働く人だからっていうのもあると思ってて なんかメントってプロフェッショナル多いじゃないですか
なんか目の前にいるいわちかさんもそうなんですけど なんかどの人にもそういう仕事の仕方すごいリスペクトみたいな
なんかそういうところがあっていわちかさんってその場にいてくれるとめっちゃニコニコして すごい場を明るくしてくれる人なんですけどやっぱ仕事になった時の
ゴン攻めって言ってるんですけど 攻め具合みたいなところとかはなんかやっぱ
インターフェースから想像できないようなすごいパワフルなものを持ってるとかはリスペクト するじゃないですかそういうのがあるからこそじゃあいわちかさんが変わりたいって言った時に
全力で支援するよみたいなカルチャーがあるんだと思って なのでまぁベースのなんかこうやらなきゃいけないこととかリスペクトポイントみたいなのを
みんなが持っているからこそその先があるのかなみたいなのはカルチャーというか いる人の性質みたいな感じかもしれないですね
ありがとうございます 一緒に葛藤できる仲間を探して
ぜひ行けたら
そしたら最後にあの今後の展望みたいなことを伺っていきたいなと思うんですけれども なんかメントでチャレンジしていきたいことも聞きたいのと
あとはこうあらおちゃん自身がこのメントの授業とかを通じてどういう夢とか目標を 叶えたいかっていう2つお伺いできたらなと
そうですねまあ仕事でのチャレンジみたいなところで言うと まああのまあほんと直近の話とかで行くとやっぱリーダーというポジションをお任せいただいた
っていうところがあるので
メントのカスタマーサクセスチーム まあまずそのチームのみんながなんか生き生きと働くとか
カスタマーサクセスってメントの屋台骨だよねって本当にみんなが胸を張って言える みたいな
なんかそういう仕事で自分が誇らしく思うみたいなチームづくりっていうのをやっていき たいですし
仲いいだけのチームじゃなくてそれがちゃんと数字に跳ねるんだってことを証明していき たいなって思っているので
なんかカルチャーも数字も負けないカスタマーサクセスチームみたいなのを 直近だと作れるといいなっていうふうに思っています
ね私自身はあのまあその中でリーダーってポジションなのかわからないし まあそれをもっと全社に広げていくみたいなチャレンジもあのやっていきたいなという
ふうに思っているのでなんかカスタマーサクセスというところにあの 大好きな仕事なんであのやっていきたいなと思いつつそこに縛られ過ぎずにこう自分がやる
べきことみたいなのを見つけて動いていきたいなっていうのが一つですと でまぁ授業を通じてあの私がこう社会に何かどうどんな社会作りたいかみたいなところで
いくとあの カンパニーデックをね書くときにあのみんなで手書きで書いたあの
叶え実現したい夢みたいなものがあると思ったんですけどそこに私が書いたのが月曜日 を楽しみにする大人を増やしたいというふうに書いた
んです これは本当に結構強い思いを持っていて学生時代からずっと思っていることなんですけど
1日の子長い時間を投資して働いているわけなんだと思うんですねどなたも その8時間だったりとか8時間以上の時間がやっぱ苦しいものであるとかっていうのは
なんかどうにか変えていきたいなっていうふうに思っているのでなんかメントの授業を 通じて
一人一人の心にちゃんと火を灯してあの月曜日にワクワクするだったりとかそんな姿を 部下だったりとか子供に見せれる大人っていうところを私たちが伴奏して
あの作っていきたいというとおこがましいかもしれないですけど一緒にそういう社会を 作る一員になっていただきたいなというふうに思っているので
はい そんな社会作れたらいいなって思ってます
ありがとうございます まさにあらおちゃんのこれまでのキャリアがずっと掲げている目標であの私とか
たんげさんもすごいあらおちゃんのその夢が好きって言う
あるのでとっても応援してます ありがとうございますではまだまだお話伺いたいところですが今日はここまでで
終わりにできたらと思います あらおちゃんありがとうございました
現在メントでは様々な職種のメンバーを募集しています この番組を聞いてご興味を持っていただけましたら番組概要欄にある
採用サイトよりご応募お待ちしております またスポティファイポッドキャストなどのアプリでお聞きの場合はぜひ番組のフォローをお願いします
それではまた次回もお楽しみにありがとうございました