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2026-02-23 1:32:48

番外編#100 2025年、ハマった曲TOP3~邦楽編!~個性バラバラ!今年のアクションが表れた全9曲!

2025年に名盤ラジオメンバーが特にハマった3曲をご紹介!(※1.5倍速再生推奨)♪Spotifyプレイリスト2025年ハマった曲TOP3~邦楽編!(by名盤ラジオ)⚠ネタバレ注意https://open.spotify.com/playlist/7KvLR67CMVvV5Ah5jueRrf?si=zPpg5YE_QC-LRtbZ73jlMQ◎2024年版ハマった曲邦楽編https://youtu.be/iicPDMObqsA洋楽編https://youtu.be/WPtgmCODxXs?si=xvhKG5yFhcdjp948名盤ラジオ「洋楽館」https://www.youtube.com/@UCZ6QJk7faesblHPfTO9vcXw --------------------名盤ラジオ、メンバーシップ開設しました!↓こちらの動画および概要欄にて詳細ご説明しています。https://youtu.be/8cODTrEK29I▼メンバー限定動画はこちらhttps://www.youtube.com/playlist?list=UUMOLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ▼ご参加はこちらからhttps://www.youtube.com/channel/UCLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ/join--------------------◎X(旧Twitter)名盤ラジオ https://twitter.com/meibanradioエヌゾー https://twitter.com/Nineinch7empestヒデキ https://twitter.com/hidekeenanタクヤ https://twitter.com/takuyameiban--------------------#名盤ラジオ■『名盤ラジオ』とは?3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながら語っていく番組です。※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。

サマリー

このエピソードでは、「名盤ラジオ」のメンバー3人が2025年に特にハマった邦楽曲トップ3(順不同)を紹介しています。番組で既に紹介したアーティストや楽曲を除外し、今年リリースされた曲に限らず、過去の楽曲でも今年改めてハマったものを対象としています。選曲基準の厳しさから、選曲には苦労した様子が伺えます。ヒデキさんは羊文学の「光るとき」を選び、そのオルタナティブなサウンドとライブパフォーマンスの感動を語りました。タクヤさんは離婚伝説の「紫陽花」を挙げ、ドラマ主題歌として出会ったおしゃれなシティポップサウンドの魅力を語りました。エヌゾーさんはTK from 凛として時雨の「An Apex」を選び、TKのソロ活動の広がりとバンドサウンドとの違いについて解説しました。また、ガンダムZのエンディングテーマである鮎川麻弥の「星空のBelieve」や、サザンオールスターズの最新アルバムからの楽曲、さらにはエメの「太陽が昇らない世界」など、多岐にわたる選曲が披露されました。特に、ハイスタンダードのドラマーであるツネさんの死を乗り越え、新たなドラマーと共に活動を再開した背景を持つ「Song About Fat Mike」や、ドラマ「ロイヤルファミリー」の主題歌である玉置浩二の「ファンファーレ」は、感動的なエピソードと共に紹介されました。最後に、エヌゾーさんは2025年を象徴する曲として米津玄師の「アイリスアウト」を選び、その中毒性の高いサウンドと海外でのヒットについて熱く語りました。メンバーそれぞれの個性と音楽への深い愛情が感じられる、バラエティ豊かな選曲となりました。

番組概要と選曲ルール説明
名盤ラジオ。名盤ラジオ番外編、たくやです。よろしくお願いします。
こんにちは、こんばんは、えのぞうです。
こんばんは、ひできです。よろしくお願いします。
今回は番外編ということで、気づけばですね、2025年ももう終わりということで、
ちょっと年末っぽい企画をやっちゃおうかなという回です。
早いですね、本当に。
早いですよ、本当にもう。
なので、年末企画ということで、去年もやりましたけど、
今年ハマった曲、2025年バージョンということで、今回やっていきたいと思います。
やっていきましょう、今回も。
一応ハマった曲と言いつつも、いくつか条件があって、
名盤ラジオでね、今年取り上げたバンドアーティストは除こうということで。
それを入れるとね、結構今年の振り返りみたいな感じになりそうだなみたいな感じですよね。
今年の名盤ラジオの振り返りみたいな。
というわけでなくっていうことで。
そういうのではなく、そういうのも当然取り上げたからには効いてるのは前提としつつ、
それ以外にもこういうの僕ら効いてたよみたいな感じですかね、趣旨的には。
なるほど。
っていう感じで去年もやったんでしたっけ。
去年はその条件がなかったんで、割と。
去年はそうじゃなかった。
割と取り上げたやつとか多かったんで。
それはそれで別に悪いわけじゃないけど、ちょっと変えてみようという感じですね。
あとはその対象の曲として、2025年にリリースしたやつじゃなくてもOKと。
なるほど。
そこに限定するとさすがにちょっとそれは狭すぎる気がするので。
なので今年リリースされた曲じゃなくても、過去の古いやつとかでも僕らがハマったと言えるものであればOKと。
それで3曲選びますと。
3曲も順位、ランキングというよりは順不動で3曲選びましょうみたいな。
そんな感じですかね。
なるほど。
これは上がった曲はおすすめ曲プレイリストということで概要欄に貼っておくんで。
なので聞きながら楽しめますよという感じです。
まあ何でしょうね。新鮮なんじゃないですか、きっと。
名番ラジオで取り上げてない曲、アーティストがきっと出てくるでしょうから。
そこを楽しんでいただきたいなという。
そうですね。
ちょっとまだお互い。
新たな面が。
3人ともお互い。
何が大事なのか分かんない。
でさ、なんかちょっと自分がさルールを逸脱してないかね、そこはちょっとね。
まあいいよ厳密じゃなくて。
はいダメーって言って。
やり直し。
笑いどころですよね、ツッコミどころですよね。
お前早速死ゲーじゃねえかって。
1曲目って。
1曲目いきなり凛としてしぐれ来たなみたいな。
いやでも今回方角編ですけど、普通にハマったでいえば凛としてしぐれとかは自分は。
正直それはね。
凛だと入ってくる普通に。
あるんですか?上位3曲に入ってくるんですか?
めっちゃ入ってきますよ。
そうなんだ。
今年のなんか。
僕はイリュージョン・イズ・マインを。
すごいすごい入れるし。
イリュージョン・イズ・マインいいっすよね。
あと怪獣とかは普通に入る。
怪獣も一応あれなのか。レギュレーションによるとダメなのか。
入れてますか?入れてますか?
取り上げちゃってるもんね。
あ、そっか。そうだわね。
めちゃくちゃナチュラルに入れそうになってましたね。
確かに確かに。
普通に行けばその辺は入る。
入っちゃいますよねみたいな。
自分は最近フィーリングユーフォーめっちゃ聴いてました。
感覚UFO。
俺がクソコロナいたやつ。
ルナフェスで。
俺は入れようと思ってたけど、これはダメなんだ。
レギュレーションによるとね。
レギュレーションに引っかかるんだこれ。
厳しいっすよねなかなか。
厳しい。
平板ラジオ厳しいなという。
本当にそういう意味では予想がつかないですよね。それ以外だと。
外してっていうのは。
逆にハマってよく聞いてるのは平板ラジオでやっちゃってるから。
本当にハマったと言えるのかみたいな感じも若干あるかも。
そこはもう許してっていう。
そうですね。
今年よく聞いたけど。
温かい目で。
そうですね。
スポティファイとかアップルミュージックとかのリプレイみたいなやつで。
それをツイートしたりするじゃないですか。
秀木くんのめちゃくちゃ平板ラジオの影響を受けてんな。
すごくないですか。
ポップアーティストとアルバム等みたいなのを
報告してたのを見るとすげえ平板ラジオ。
平板ラジオの一番のリスナーですからね。
めちゃめちゃ一番のリスナーなんで。
そこを外すとなると難しいですよね。
異常に。
あのリプレイが県で役に立たないんですよ。
最初だからあのリプレイから探せばいいんだって思って。
頭から全部削除でしょ。
一個もねえじゃねえかよって。
入れられるやつが一個もねえぞって。
これ以外でって。
これ以外でかってなりますよね。
ってなりましたね。
だいぶ難航しましたこれは。
難航しましたけどね、
まあこれはこれかなというのがチョイスできてますんで。
なるほど。それは楽しみですね。
そうですね。
ドギモーヌくん。
ドギモーヌくん。
ドギモーヌくん。
じゃあ行ってみますか。
行ってみましょうか。
まずは邦楽編ということで。
やっていきたいと思います。
じゃあいつもの順番で。
ひできさんから。
いきなりドギモーヌくん。
まずはひできさん。
ぬるっと発表していいんですか。
ざっとドラムロール用意してますんで。
1ドラムロール。
いつものね。
ででん。
つくたんつくたんつくたん。
長。
じゃあですね、今年ハマった曲の一つ。
1曲目は、
光るとき羊文学。
ヒデキさん選曲:羊文学「光るとき」
おおー。
これですね。
そういうことですよ。
光るとき。
光るときって、
この曲、とりあえずこの曲にはしたんですけど、
この曲が入ってるアルバムですかね。
もうちょっと正確に言うと。
Our Hope。
Our Hope。
それが結構ハマって聴いてましたね。
1歩前じゃないですか、アルバムとしては。
どうなんだろう、結構古いんですかね、アルバムの。
古いっていうか、今年出てて。
今年出てるんですか、じゃあちゃんと。
最近ですよね、割と。
Our Hope 2020は22年なので、2つ前ですね。
2つ前ですね、なるほど。
これはね、
フジロックのライブ配信、フジロックでしたっけ?
ライブ配信してた。
YouTubeで、YouTubeだったか、YouTubeじゃないか。
Amazonプライムだったか忘れましたけど。
それでね、羊文学自体は知ってはいましたけど、
そんなに詳しくは知らなくて、
たまにチラッと聴いたり聴かなかったりみたいな感じではあったんですけど、
あのフジロックのライブを見たらいいなってなりましたね。
めちゃくちゃ、こんなすごいバンドなんだって。
結構見て感動したんですよね。
すごいしっかりしたバンドですね。
すごいオルタナティブなロックバンドだなって。
羊文学のあのサウンドは、
40代、50代を狙い撃ちしたサウンドじゃないですかね。
そうですね、本当に刺さりますね、あのサウンド。
グランチオルタナ世代直撃してるサウンドですからね、あれって。
そうですね。
シューゲイザーですから、あれ。
そこはもう、我々はハマっちゃうよねっていう。
そうですね、なんかシガーロスとかっぽさもね、ちょっとあったりもするし、
なんか、ユーミンみたいな歌声がきてる。
シューゲイザーミーツユーミンみたいな。
しかもライブが迫力がすごいなと思って。
あの時話題になってましたけど、
なんか蝉が首元の中でライブやってる演奏中に、
それでもこうね、同時図歌うっていう。
その時のシーンは全然気づいてなかったんですけど、自分は見てたけど、
後でニュースになってるのを見て、そんなことになってたんだと思ってね。
感動しましたね、感動したっていうことですよね。
感動したって。
蝉に耐えてよく頑張ったって。
蝉に耐えてよく頑張ったって。感動したって。
感動したって。
あのジャガー買いましょうよ。
あのジャガー欲しいなー。シオスか萌えかモデル。
あれはいいですね。やっぱジャガー好きとしてはね。
あれなんですね、シグネーチャーモデルなんですね、ジャガーは。
出したんですよ、11月ですね、先月かな。
うわ、欲しいと思って。
やっぱギターの音めちゃくちゃいいですしね、羊文学は。
なんか、近年のロックバンドが出してる音では一番いいギターの音だと思いますよ、ノスタルジー含め。
羊文学のファン、おっさんが多いらしいですよ、めちゃくちゃ。
それはちょっとね、そうなんですよ、そこがまたちょっと難しいところなんですよね。
難しい。
あんまりだから、羊文学いいんだよすごいみたいな言うと、羊文学おじさんって言われちゃうから。
なんかニュージーンズおじさんとか。
あったね。
あったじゃないですか。ニュージーンズはすごい音楽性が素晴らしいって言ってね。
自分はそれわかるぞみたいな。
そう。
それみたいになっちゃうところありますよね。
いやーそういうレッテルは良くないよ。
本当に狭めちゃう。
良くないよね。やめてくれよ、本当。
良くない、そういうのは。
普通に。
そういうイヤイヤし方は良くないね。
普通にね、普通にいいんですよ。
普通にいいんですけど、そうだな、褒めれば褒めるほど本当そうなるんだろうな。
いやいやいや、堂々といこうよ、そこは。
そうだね。
若い世代にとっては新鮮な音に響くと思うし、
すごい最近のロックバンドにしては生々しい音を出してるなって感じますからね。
それはやっぱり90年代のあの音でっていうのは自分たちの世代には懐かしく響くというか、
抗えない魅力を讃えてるんだよね、この音はっていうところにはどうしても惹かれてしまうっていう。
それを20代ぐらいの、20代、30代ぐらいの女性バンドが出してるっていうのはグッとくるところはありますよね。
うん。
筋文学はやっぱりいいですね、最近のバンドでは。
いいっすよ、すごくいい。
じゃあ1曲目、ひでくんは。
1曲目はこれということで。
筋文学ということで。
いやー。
タクヤさん選曲:離婚伝説「紫陽花」
じゃあ続いて。
続いて。
さくやさんの1曲目ですか。
さくや1曲目。
これはね、正直結構悩みましたね。
ぶっちゃけ。
ちょっとぶっちゃけ迷ったんですけど。
はい。
そこに個性が出ますからね。
いやーそうですね、ちょっと選んでみましたよ。
うわー。
1曲目。
はい。
離婚伝説、紫陽花。
離婚伝説来たよ。来たよ。
離婚伝説ね、いいよね。
この曲はね、一時期結構聴いてましたね。
いいよねって言いつつ、どの曲かわかってないけど、
これはね、ドラマの曲ですね。
春ぐらいにやってた、対岸の舵っていうドラマ。
えー。
主演の。
それの主題歌で。
ドラマよく見てるんですけど、マイクール。
2本ぐらい。
そうなんだ。
めっちゃ見てんじゃん。
いろいろあって見るようにしてるんですよ。
いろいろあって。
トレンド王みたいな意味合いとかも含めて。
なるほど。
主題歌もなるべくちゃんと聞くようにしてて。
それでこの曲はいいなって思って。
なんかトレンディーだよね。
オシャレだよね。
オシャレな。
シティポップ的な爽やかなポップで。
あんまロックっていう括りではないと思いますけど。
テレビの音楽番組に出てるのを見て、歌ってる姿見て、
めちゃくちゃ肩パッとすごくて、
リュウイチの昔のリュウイチみたいな肩のとんがり方で。
2人組ですよね。
そうなんだ。ギターとボーカル?
そうそうそう。
ギターのペップさんとボーカルの松田さん。
そうなんですね。
結構この人たちCMとかも使われてたりして。
車のCMとかね。
この曲きっかけで知って、他の曲も含めて一時聴いてたなって感じですね。
あんまり自分からは聴かなそうな感じのタイプですけど、
上手いこと時期的にもハマったのかなみたいな感じはありましたね。
結構グッとくるんですよね。
いい曲だなみたいな。
あとこの曲のMVが良かったです。
ドラマ仕立てっぽい感じのやつで。
すごい中年に刺さるやつで。
今なんかちょっとチラッと見てますけど、
中年の男性の方の何かをすごい探してますけどね。
なかなかぜひ見てはいかがでしょうかと。
これドラマの方とは違うんですか?
そのMVはドラマ関係なかった?
MVは別なんだ。
ドラマはドラマで、割とまあまあな感じですけど。
まあまあだな。
中から離婚伝説が出てくるとは相当予想外だったな。
そうですね。
離婚伝説ってすごいですね、名前が。
すごくないですかね。
こんな伝説あるんだみたいな。
これはなんかあれらしいですね。
マーヴィン・ゲイのアルバムの放題から取られてるらしくて。
こんな放題だったんだみたいな。
こういう放題をつけるんじゃというね。
そもそもとして。
しかもそれをそのバンド名にするっていう。
なかなかですけどね。
いやー、まあすごいな。
若いんですかね、バンドがめちゃくちゃ。
年齢いくつぐらいなんだろうね。
でもデビューが去年とかだからね。
音楽的にはめちゃくちゃ延熟してる感じの曲というか。
オシャレだよね。
オシャレですね。
じゃあ続いていきますか。
エヌゾーさん選曲:TK from 凛として時雨「An Apex」
はい。
続いてエルゾーさんの第一曲目ですね。
はい、はい。
では、ドゥルルルルルル。
てでん。
てでん。
これは結構単純にそのアップルミュージックのリプレイの上位3曲を引っこ抜いてきたっていう感じなんですけども
なるほど
これが自分はハマってたんだなっていうのを引っこ抜いてきたというところの1曲目
アン・エイペックス
TK・フロム・リンとしてしぐれですね
なるほど
リンとしてしぐれは
これはあれですか
TKのソロなので
TKのソロなのでセーフです
審議が必要じゃないですかセーフですか
いやセーフだよ
セーフですね
そうです
なるほどなるほど
今年はそのTKのソロの方でアルバムが出てて
なので意外と自分としてはやっぱりTKのソロすごく効いてたなっていう
そういうところでこのシングルカットされてるこの曲が
第3位というか1曲目に来ましたよというところで
なるほど
アン・エイペックスっていう
アン・エイペックスですかね
ジャケットはかっこいいですね
シングルに紐づけてアルバムですねやっぱり
TKのソロのアルバムが出たね
ブースブルーっていうアルバムがすごく良かったので
なんか素朴な疑問
あんまりそのTKソロそんなちゃんと聞いてないんですけど
いくつか聞いたことはもちろんあるんですけど
リンとしてしぐれのバンドとこのソロのTKソロの違いってどういうところになるんですか
やっぱりリンとしてしぐれはあの3人のバンドサウンドですよっていうところに動きを置いてる
ドラム・ベース・ギター・ボーカル
極力その音だけですね
TKのソロになるともうめちゃくちゃストリングスは入ってくるし
キーボードは入ってくるしっていうところで
編成の自由度はソロの方が断然高いっていう感じですね
作詞作曲はTKだけれども
全部どっちもそうなんですよ
作詞作曲は全部TKですけど
編成の違いというか
リンとしてしぐれはやっぱりあの3人のサウンドなんですよっていう
ソロの方はもっと編成の自由度は高いですよねっていう
そこが取っ払われて
別にバンドサウンドじゃなくてもいいし
バンドサウンドだけどキーボードは入ってくるしみたいな
あとやっぱり傾向としてリンとしてしぐれの方がハードかなっていう
ハードでヘビーかなみたいな
ソロの方がソフトで繊細な部分が強く出るかなって感じですねTKの
それはなかなかまた楽しめそうですね
なので一般的に受けるのはTKのソロの方なんですよねっていう
それはなんかもうちょっとちゃんと聞いてみようかなっていう感じになりますね
最初聞くと同じやないかいってなるんですよ
TKのソロ聞いてもやっぱりいかれた構成してるし
狂ってるしっていうとしぐれと同じやないかいってなるんですけど
聞いてるとなんか違うなっていうか
しぐれはバンドサウンドでソロの方はなんかもうちょっと崩れてるなっていうか
ストリング入ってますねキーボード入ってますねって感じするし
なるほどちょっとじゃあソロも聞いてみますか
フーズブルーっていうアルバムが今年出てるので
それを割と自分は
入門編というか最初に聞くにはとりあえずその辺りから
今年出てるものだから新鮮なものですね
なるほど
リンとしてしぐれはやっぱりミヨコっていうもう一人のベースボーカルがいて
ツインボーカルとそこの違いも聞いてる表面的な部分ではすごい大きそうですね
でもTKのソロも結構女性ボーカルすごい使うんですよ
そうなんですか
ヨルシカのスイとかミレイとか結構使ってたりするんで
別にミヨコ呼んでもいいんじゃねえかって
ミヨコ呼んだらリンとしてしぐれになっちゃうよねっていうところで
今ちょっとラインナップ曲のバーと見てたら稲葉さん入ってますね
ビーズのね
ビーズの稲葉さんと稲葉さんとのコラボ曲もあったりしてて
なるほど
そこも面白いとこですね稲葉さんとのコラボ曲っていうのは
ちょっと聞いてみよう
そうだね
結構そのリンとしてしぐれのボーカルの癖の強さみたいなところで受け付けないみたいな
あったりするじゃないですかでもハマればハマるっていう
この稲葉さんとのコラボ曲聞くとやっぱりTKの表現においては
TKのボーカルが必要不可欠なんだなっていうのがすごいわかるんですよ
あの稲葉孔子ってあのキーをのぶとく出せるんですよ
でTKはやっぱちょっと細くなるというか
でもその細くなる感じが繊細さとか儚さみたいなのを表現してて
そこにグッとくるんですよね
稲葉孔子があれを歌いちゃう力強さだとやっぱ違うんだよなっていうこの表現においてはっていう
なるほど深いな
やっぱTKが歌った方がこの人の表現のこの繊細さとか壊れそうな美しさとか儚さっていうのは
TKが歌うからこそ出てるんだなっていうのもすごくわかるし
それはやっぱり凛としてしぐれというバンドの必要不可欠な部分なんだなっていうのもわかるので
面白いですね
そこのやっぱボーカルとしての力強さ
稲葉孔子ってやっぱすげえなっていうのも見えるし
なんかその両方が見えるのでそのコラボ曲も結構面白いですね
なるほど
聞いてみようこれは
聞いてみてください
じゃあ続いて2曲目のターンにいきましょうか
ヒデキさん選曲:鮎川麻弥「星空のBelieve」
次は秘的2曲目ですね
じゃあいきましょう
秘的セレクト2曲目
でででん
第2曲目はですね
あゆかまやさんの星空のbelieveです
えっとですね
これはですね
これは1985年の作品ですね
これは機動戦士ゼーターガンダム のエンディングテーマです
これねめちゃくちゃこの曲いい っすよめちゃくちゃねもうキュン
としちゃうというかグッときちゃう というかもう本当に極上のなんて
というかアニメエンディング曲を してはでなんかねなんでこれか
っていうとなんか今年あのgクワックス ガンダムgクワックスって流行って
たじゃないですかすごいはいはい 今年ですよねそれ年ですよねで
なんかみんなすごい見てて面白い ってなんかみんな言ってるから
じゃあちょっと見たいなと思って 最初チラッと見始めたらなんか
これは初代ガンダムとかの結構その 辺のネタをいろいろ取り入れてる
作品なんだっていう雰囲気を察した のでちょっとやっぱ初代ガンダム
とかを見てから見たほうがいい のかなと思ったからgクワックス
を見るために初代ガンダムを全部 見たんですよまず
おーすごいね
でその後にそしたら続きのねゼータ ガンダムもなんかちょっと見て
おいたほうがいいかなみたいな 感じがあってでゼータガンダム
も最初から最後まで全部見たんですよ ね
すごいね結構な話があるじゃない ですか
いやめちゃくちゃ辛かったですよ ね
辛いから
辛いから
辛いから
てか初代ガンダムはねめちゃくちゃ 辛かったもう初代ガンダム途中ここら
は何のか俺そんな気持ちが
でも今見るには辛いよねやっぱ ね
基本ねちょっと絵が古すぎる
古すぎるしよね
感性絵が古すぎる
感性古すぎるよね
でもう途中なんかガンダムの合体 訓練みたいなこと何回もやってる
しこのシーンマジいらねえだろう っていうのがガンダムのドッキング
の練習をいろんな形で形を変え ながらやるんですよ空中ドッキング
をその練習シーンマジでストーリー 以上いらねえなっていうのをすごい
いっぱいやって
えとかだってもうテレビシリーズ の尺稼ぎじゃないですか
もう完全に尺稼ぎですよね
ドラゴンボールのあれじゃない ですかもう何をしねえって退治
してる
しゅわしゅわしゅわしゅわしゅ わしゅわしゅわしゅわ
気を放って
気を放って
しゅわしゅわ
あれに過ぎないですもんねその 辺は
アムロドッキング訓練行くぞみたいな 感じになってる
いやもういいよっていう
いいよ別にそんなしなくて
それの流れでほんとゼータガンダム はでも曲がめちゃくちゃ良かったん
ですよそのオープニングとエンディング 曲がで今回今そのエンディング曲
のほうをね選んで上げさせてもら ったんですけどオープニングの
森口博子の水の星へ愛をこえめて っていうオープニング曲なんですけど
それもねめちゃくちゃ良いんですよ ね
それにしようかめっちゃ迷ったん ですけどまぁちょっとこっちのエンディング
テーマのほうが今その気分かな と思って
なるほどね
これはなんかすごいシティポップ 今聞くとほんとシティポップみたいな
感じですよほんとに
おしゃれな感じのね
おしゃれな感じでねなんかめちゃ くちゃ逆に今新鮮みたいな感じ
になると思うんでちょっと是非ね 星空のBelieveん聞いていただき
たいですねこれはでゼータガンダム は見てほしいなゼータガンダム
はね初代に比べるとだいぶ面白 かったですね
ゼータガンダム
うつアニメでしょ
そうですねまぁちょっとネタバレ になっちゃうからあんま言わない
ですけどまぁなかなかの終わり方 しますからね
森口ひろこってさ当時なんかガンダム の主題歌でアニソンって馬鹿に
しないでみたいなさ経験的だった ですよね
最近になってガンダムの主題歌 やってますみたいなアピールして
私ガンダムの
ガンダム声優ですけどガンダム 歌手ですけどみたいなすごいアピール
してて面白いなっていうね
やっとそこにたどり着いたという かあれですかね一周したという
かね
一周した一周したんだけどねでも ゼータガンダムはやっぱ音楽も
いいんですね
ゼータ音楽いいっすねあのいや 今聞くとねすごい森口ひろこ
めちゃくちゃいいなと思います ゼータガンダムのこの森口ひろ
この曲がなんか多分ガンダムの曲 ランキングみたいなで
上位にくるもんね
上位にくるみたいですよねこの 曲は
ちょっと毎回アニメで聴かされた からそれで洗脳されてる部分も
あるかもしれないですけどね
なるほど
それでよく聴いたなっていう
でもいい曲なんじゃないですか ね今ちょっと聴いてたけど
なんかキュンとする感じじゃない エンディングテーマ
するするね
というねという2位ですね2位っていう か2曲目
これは誰も予想してなかったでしょう さすがに
じゃあ続いてタクヤ第2曲目
タクヤさん選曲:サザンオールスターズ「恋のブギウギナイト」
2曲目
2曲目
2曲目はサザンオールスターズ 恋のブギウギナイト
サザン
これは今年はサザンのアルバム が出ましたからね
なるほどね
これは結構聴いてて僕のアップル リプレイでもアルバム年間15位
ですね
年間15位
年間15位がすごいのかわかんない けど
サザンはもともと結構好きですけど アルバム出たから
これは何最新アルバムの曲
最新アルバムの1曲目ですよね
最新アルバムの1曲目
アルバムをすごい聴いてました ってことなんですけど
でもこの1曲目はめちゃくちゃいい っすね
今ねちょっと聴いてみてますけど
これは1曲目も最初聴いたときも 音がいいって
そう思いましたね
すごいすごい音だなって
その音の良さにちょっと感動しましたね
こんなサウンド作ってんだっていう
ちゃんとこの時代に合わせてすごく
本当に洗練された音を最先端の洗練 された音をちゃんと作ってるところ
に感動したし
このアルバム全体すごい好きっていうか 良かったんですけど
本当なんか王道でありながら実験的で マニアックな様子もしっかりあって
あれだけの大ベテランがもうこれだけの ものを未だに作ってるっていうところにも
めちゃくちゃリスペクトしますね
すごいこんな感じなんだななるほどね
本当今の音してますよねこのアルバムって
下手したらサカナクションがやってても おかしくねえじゃんみたいな音を出してるんですよね
サズさんがっていう
もうやっぱバリバリの現役感
もう大ベテランだし日本の一番のベテラン なわけじゃないですか
サズさんって
でもそこに全くアグラを書いてないというか
今の人に今のロック今のJ-POPとして 通用する音を鳴らしたいっていう
それを鳴らさざるを得ないというか
もうねえ
そこの現役感本当すごいですよねサズさんは
それをずっとやってきてるバンドだけど
今もまだそうなんだって
ずっとサビついてないんだっていうのが すごいですよね
この曲もねまたいいんですよねやっぱなんか すごい
明るく行ききってないところがすごい絶妙で
好きですね
いやーサザンはいいですね
いやー意外なところ来たまた
サザンはなんでしょうねもうどうしようもない 日本人のなんだろうね
DNAに
いますよね
もうちっちゃな頃からね
耳にし続けてきてるわけですからね
でもすごくなんかそのサザンって
なんていうかその
評論家筋とか
あとロックとか
なんかそういうものに格式を求める人からすると
邪道としてずっと扱われてきたバンドじゃないですか
今に至ってもそうだと思うんですけど
でもそのそういうバンドがやっぱもう
結果を出して王道になってしまってるわけですよね
そこの力強さっていうか
それやっぱサザンってやっぱオルタナティブだったんですよね
その時代においてのオルタナだったんですよ若い頃は
それがもう貫き通すことによって
ひっくり返すことによって自分たちの価値観で
世の音楽をひっくり返すことによって自分たちを王道にしてしまったっていうバンドだと思うので
やっぱこんなに力強いバンドはないと思いますし
日本のバンドにおいてね
それをもう
でもそこにアグラを書いてないと
自分たちが王道だよって多分思ってないと思うんですよ
桑田圭介って
今に至ってもオルタナだと思ってると思うんですよね
ずっと挑戦し続けてるし
そこはやっぱかっこいいし
やっぱロックバンドの理想像だなって感じしますよね
たしかに
ずっと何かに挑戦し続けてるんだなっていう
いくつぐらいなんですかね今
桑田圭介でも70とかじゃないですか
それくらいですよね
ガンもやってるし
それを乗り越えてやってる
乗り越えて発表してますもんね
アルバムをね
69歳か
いやすごいわ
すごいよね
ずっとやっててほしいですよね
僕ら的にずっと聴いてるわけじゃないし
ないんだけどでもスカさんってずっと会ってほしいじゃないですか
なくなったら寂しい
ずっと何かやっててほしい
ですね
今年出たアルバム
サンキューソーマッチから選ばせていただきました
というところです
ではでは続いていきましょう
エヌゾーさん選曲:Ado「太陽が昇らない世界」
次は園蔵さん2曲目のところです
はい
では
僕は結構あれですよ
もうなんか若者文化に寄り添ったあれですよ
あとまあ僕の好きなアーティストというところで
太陽が昇らない世界エメです
鬼滅の刃無限上編の主題歌というところで
選ばせていただきましたね
無限上編ですね
無限上編ですか
無限上編は
もうこれはもうね
日本の映画の歴代トップ取るでしょうと
無限列車を越えて
無限列車を
越える相手が鬼滅の刃
いやでもそれねやっぱそういう記録的な
何かを残す映画のオープニングナンバーとして
この僕の好きな自分の推しアーティストのエメが
主題歌をやってるっていうのはもう
本当ね発表された時興奮しましたし
この映画のダブル主題歌として
リサとエメがこの映画の主題歌を担当するって
発表された時にもう絶叫したんでね
そういうところの興奮度も含め
でその実際出された曲のかっこよさも含めて
もうね
ハマっちゃいましたからねっていうところで
私はエメのこと
これ映画で初めて聞いたんでしたっけ
るぞうさん
あーそうそうそうそう
はいはいはい
これかって
その映画の公開初日があって
公開初日の深夜かな
0時ですよね日付変わって0時に配信されるっていう
あーそっかなるほど
聞こうと思えばそこでも配信で聞くこともできるけども
でももうその前に劇場で聞きたいので
映画に初日に行ったっていう
なるほど
だからどこでどうなるか分かんないんですよ
どういう曲が
どこで使われるかもどういう曲かも分かんないし
エメがオープニングかエンディングかも分かんないし
リサがオープニングかもしれないしって
分かんない状態で行って
映画見てて
いきなりエメのこの曲が冒頭で来るんですよね
無限上に突攻するところで
うわ来たって
そこで
もうなんか
情報が何も入ってこないっていう
うわエメ来ちゃったここで
こういう使い方するんだみたいな
そのストーリーとしても
無限上に突っ込んでいく描写をしながら
主題歌が流れるんですよ同時に
そこでもう
俺はどっちに意識を持ってったらいいんだっていう
エメの曲聴きたいんだけど
目の前で鬼滅隊の人たちが
無限上に突っ込んでいくこの
セリフも流れてるしみたいな
映像もすごいしみたいな
意外と初日に行って後悔したっていうね
情報が脳で処理しきれない
映像と音と処理しきれないっていうところで
もういっぱいいっぱいになっちゃったですね
そういうのも映像体験として
なかなかできない体験ですしね
いやなかなかできない体験ですよそれは
いやー
エンディングじゃなくてよかったですかね
どっちがどうですかね最初に聞いて
エンディングの方がやっぱ印象に残るから
でもそっちはりさが撮るだろうなと思ったんですけど
でもそのね
最後に2曲続けてくるかもしれないしっていう
それも何もかも全然わからない状態で
言ってるんでね
見ててうわー最初でエメの曲来ちゃった
みたいな
そりゃエメファンの僕にとってはもうね
酷なことでありましたし
そういうなんかアップアップした状態で見るのもね
こういう映像体験をするのもなかなかないことだし
面白いなあと楽しいなっていうところで
今はもうその体験できるわけですからね
もう知ってしまった後では
最初1回目しかないですからね
そういうのも含めて
鬼滅の刃の無限上編を楽しんだというところも含めてね
すごく絵がたい経験をさせてもらったというか
そういうところでこれを2曲目に選ばせていただきました
なるほど
いやーなかなか2曲までそれぞれ出てますけどやっぱもうめっちゃバラバラな
ヒデキさん選曲:Hi-STANDARD「Song About Fat Mike」
すごいですねもう趣味が出ますね
だいぶそうですね
これは残り1曲どんな感じか楽しみですが
じゃあもうそのままいっちゃいますか
いきましょうか
ひできさんラスト1曲目
はいこれは
テレッテッテッテレー
はいじゃあ1曲目というか3曲目はですね
ソングアバウトファットマイクという曲で
ハイスタンダードの最新のシングルですね
これはもうつい最近11月の26日に発売されたばかりなので
これはもう正真正銘2025年今年の曲であり
これはですねもうハマりましたね
ハマった曲ですね
この曲はちょっとどんな曲かっていうとですね
ハイスターはハイスタンダードっていう3人組のパンクバンドというかメロコアバンドですけど
ハイスターはドラマーのツネさんが2023年に亡くなったんですよね
ドラマーが
ツネさんって自分的にはもう本当に人生の中で一番好きなドラマーのうちの一人であって
めちゃくちゃ影響を受けたし超尊敬してたし大好きだった
亡くなった時は本当に本当ショックだったんですよね悲しい
亡くなった方々の悲しさももちろんあったし
もう二度とこの3人から新しい音楽が生まれてこないんだっていうのは結構絶望したっていうか
それがなんか心から無念っていうか辛いなっていう
ちょうどハイスターすごいこれから新曲いい感じにできてる雰囲気もあったし
すごい楽しみだったんですよねこれからが楽しみってところでそうなっちゃったんで
なんですけどその後にそれでもこれで終われないからまだ活動は続けてくれるっていうのは宣言してくれて
その後にドラマーを募集をしたんですよねハイスターのドラマーを募集ということで
全国というか誰でも応募できるっていう形で本当に一般の人たちがみんな応募して
ちょっとすごい多分人数応募あったんだと思うんですけど
すごい結構全部ちゃんと目を通していろいろ本当に先行してたみたいなんですけど
結局最終的にその募集したんですけど決まらなかったんですよ
ドラマー見つけられなかったことになって
ツネさんってドラマー界の中でも本当にめちゃくちゃやっぱりすごいドラマーだったし
ツネさんを超えるドラマー見つけることって正直無理だなっていうのは
もうファンも結構心のどこかでは結構みんな分かってた部分があったんですよね
見つかるわけないじゃんっていう話ですよね
それ見つかるわけない
それやっぱそうでしょうっていうのはあったんで
本当にもうそこはそっかとは思ってたんですけど
そうしてたら今年の9月に緊急生配信というか生配信しますっていう案内が
突然何度も前触れもなく出てきて
何の発表をするんだろうねみたいな
なんだろうってなってたんですけど
実際生配信その日に見たんですけど
始まってもうめちゃくちゃ思う苦しい雰囲気で始まってて
でも結構2人もこれまでの活動とかを若干涙ぐみながらっていうか
ちょっと振り返りながら話してる感じだったんで
もうこれは覚悟してたけどもうハイスター解散すんだなっていうのも
でもそれは仕方ないなと思って正直
でも本当これはもう残念だけどしょうがないなって思ってたんですよ
そしたら配信見てて30分か40分ぐらいしたところで
ドラマーが見つかりましたっていうことを急に言い出して
えーっていう話にちょっとびっくりしつつ
しかもそこから新曲がもうできてますっていう話になり
しかも今からそれやりますっていう形になって
生配信でその放送でいきなりやったんですよ新曲を
でそれ見てやっぱ新しいドラムのザックスっていう方なんですけど
もうすごいドラムも本当にすごくて
あーもう安心したっていうか新しいハイスターがまた動き出すんだっていう
なんかすごい興奮がすごかったんですよね
もうテレビの前でずっと立って見てましたよ自分も
もう本当に
立ってる場合じゃないと
ぐらい本当にずっと立ってました自然にずっと立ち上がってうろうろしてました
っていうのでやった曲なんですごいやっぱ印象的な曲でした
それがこのソングアバウトファットマイクって曲なんですけど
その曲名がファットマイクについてっていうタイトルじゃないですか
ソングアバウトファットマイクでファットマイクっていうのが
NOFXっていうアメリカのパンクバンドなんですよね
そのベースボーカルの人で中心人物っていうか
その人に捧げた曲なんですけど
NOFXってハイスターって結構世界で売れてて
それをきっかけっていうか
ハイスターをデビューさせたのはファットマイクがやってるレベルで
一緒にツアーとか世界回って連れて行ったりして
それでハイスターはブレイクしたっていう
だから本当にハイスターの大事な友達っていうか大事な人っていうか
NOFXと関係性深かったですもんね
深いっすねそうなんですよ
それでハイスターがデビューっていうか羽ばたくきっかけだったんですけど
この度っていうかNOFXが解散するってことになったんですよね
解散のライブツアーやるっていうことで
日本に来るときにそれにハイスター出てくれっていう
一緒に回ってくれってことになったんですけど
その時はドラムがいない状態だったんで
そこでこのザックスって新しく入ったドラマーが一緒にサポートでその時にやってくれて
そこで多分そういうツアーやったりとかそういうところで
絆が深まってというかそれで加入してっていう形に結果的には多分なったのかなっていう
NOFXの解散ライブのツアーで今度はそういうことになって
それでハイスターがまた動き出すっていう
その辺も背景的に結構なかなか
NOFXの解散ツアーで出会ったというか
力を合わせたドラマーがこれからのハイスターの未来を紡いでいくという
そうなんです
すごい背景考えると結構グッとくるんですよね
この物語というかすごい熱いなっていう
ハイスターを見出したNOFXが解散するその後にこれも
みたいな熱いんですよね
バンドって一つのバンドで完結しないというか
他のバンドとの関係性
というところで未来が紡がれていくっていうのもあると思うし
それをまさにハイスター
本当にまさに
多分その縁があるからこそじゃあこれでやっていこうかって
なったのかもしれないし
これってやっぱ熱いっすよね
熱いっす
それでソングアバウトファットマイクっていう曲で復活するっていう
なかなかの
なるほど
それに対してハイスターの8ファンであるひできくん
やっぱそこに反応するわけじゃないですか
このドラマ熱いっしょって
こんな最高な展開あるんかいっていう
最高でしょかっこいいでしょこれがロックだよっていうところ
もうこれね
やっぱグッとくるよねやっぱねそういうドラマを知ってると
なのでぜひこの曲を聞く機会があったらそういうのもちょっと
背景も
考えつつ
なるほど
ぜひ聴いてみてくださいということですね
なるほど
これが1位ですかねある意味
1位と
いやいやいやもう
3曲目ですけど
実質1位
いやこれはねもう
あれですよもう銘板ラジオ史上最も長くひできくんが喋った
嘘?そうなの?
いやいやこのなんか一続きで
そうだねでもやっぱひできくんの熱い思い
本当熱い思いを
熱いなぁと思って
素晴らしい
なんかひできくん割となんかね大笑い担当というか
面白いこと言う人みたいなイメージがありましたけど
いやなんかグッときちゃいましたね
ひできくんの熱い語りというか
これ泣いてるでしょ何人か
いやそのハイスターというバンドへの熱い思いと
ハイスターがどういうドラマを背負って
どういうストーリーを紡いでいってるのかっていうのが
なんかひできくんの熱い語りを聞いてて
なんかグッときちゃいましたよね
それが進行形であるっていうところがまたね
連載進行形でやっぱそういうことやってんだなっていう
やっぱりこいつはレジェンドだなって感じですよね
本当にそう思いますね
レジェンド
本人たちはレジェンドになりたくないってすごい
そういうタイプだよね
でもレジェンドになるかならないかって周りの評価だからね
本人たちが望まなくてもレジェンド扱いされちゃうよね
っていうのもありますからね
ハイスターはそういうの嫌だろうなと思うんですけど
そりゃしょうがねえなっていう
かっこいいな今の
いや本当にかっこいいそうこの人たちは
ロックバンドだなって感じしますね
パンクバンドだなというか
ですですです
じゃあ続いて
いきますか
続きまして
3曲目ですね
たくや3曲目
たくやさん的3曲目第1位
実質1位
これはでも今時点
直近1位かもしれない
では発表します
タクヤさん選曲:玉置浩二「ファンファーレ」
長い?長いわ
ででん
ファンファーレ 玉木浩二
うわー
玉木浩二
いやいやいやこれでしょ
なるほど
ファンファーレ
これはねひでっくん見てないなドラマを
これ何ドラマ
ロイヤルファミリーでしょ
ロイヤルファミリーだよな
うわー
この曲ヤバい
ヤバい
これはもう
最近それめっちゃ聞いてますからね
いやそもそもあのドラマがヤバいんですよ
ロイヤルファミリーって馬なんですよね
競馬の
競馬のドラマなんですけど
皇室のことじゃなくてってことですよね
違う違う
そちらじゃないですねなるほど
天皇家ではないですよね
天皇家ではないです
これはね日曜劇場の
日曜日の
日曜劇場なんだ日曜劇場
日曜劇場って暑いですよね確かに
レベル高いイメージがありますよね
そのイメージあるね確かに
いやーでもロイヤルファミリーはもうめっちゃヤバいですね
毎週毎週もう泣かされて
おーそんなに感動する感じなんですか
あのドラマすごいっすわ
すごいですよね
JRA全面協力だし
もうそのもう何て言うでしょうね
競馬の今まで語られてなかった魅力というか
どうしても競馬っていうとギャンプルですねとか
そういう局面そういう側面から
語られることが多かったと思うんですけど
馬主さんとか
あと長教師とかもそうだし
関わる内側から関わる人
の視点からすごく描いてる
ドラマなんですよね競馬を
そこから描くことによって
競馬ってあの競技の
すごく本質的な魅力を炙り出すというか
すごく熱いものがあるんですよ競馬には
そういうのを見せてくれる
レースに至るまでの
その金持ちの娯楽とか
そういうことじゃないんだよっていう
すごく人生かけてて
っていうのをすごく熱いものがあるんだよね競馬っていうのは
誰に誰にとってもそうなんですよっていう
多角的な視点から
描き出してるドラマだと思うんですよねあれって
ロイヤルファミリーっていう
ドラマのタイトルなんでしたっけ
その馬がもう実在してたんですか実際の
フィクションだけど
なるほど
まあそのレースとかそういうのは
もちろん実際の
これは僕はもう昔から競馬は
好きでしたから
しかもやっぱそのスポーツとして好きだったので
自分はなので
このロイヤルファミリーの取り上げ方は最高だなと思って
まずついにこんなドラマがみたいな感じでしたけども見てみたら
めっちゃ引き込まれて
やばかった
その主題歌がこのファンファーレっていう曲ですね
玉木浩二
この曲がまたねやばいんですよもういいとこで流れるんですよ毎週
そう毎回
なるほど
もうねここで泣くよねってところで流れてくるんですよね
いやむしろ泣いているみたいな
泣いているところに流れる
これはいいですね本当に
めっちゃいい
歌詞がねまたなんかもうやばいですよ
泣ける歌詞
刺さりますねやっぱ
玉木浩二ってすごいよね
いやすごいそれでまあちょっといろいろまた例によって
たどって聞いたりしてましたけど
いやもう田園とかめっちゃいいなって普通に
なんか昔テレビでよく聞いてたけどじっくり聞くとめっちゃいいなって
田園ハマったなあそういえば確かに
あのドラマもよかったじゃないですか
あれ野球のやつでしたっけ
そうなんだっけ
なんかカレーサバ
サバカレー
缶詰のね
缶詰工場の
それ見てないな
田園もそのドラマの主題歌なんですよね
あれは玉木浩二主演だよね確かね
そうですね
玉木浩二はすごいですねやっぱ歌唱力でいえばやっぱり
日本から生まれたボーカリストの
もう歴代一位ぐらいのやっぱり歌唱力がある人だし
やっぱりシンガーソングライターとして
すごい曲作るよねっていう
そうですね
玉木浩二本当歌唱力がすごいって何か
歌唱力がすごいってよく言われてますよね
ほんとライブでの歌唱力すごいとか
でもこの曲もやっぱ
すごい聴いててやっぱすごい表現力すごいなっていうのはめっちゃ思いますね
じっくり聴いてると
なんかこう
ほんと細かいところにすごいいろいろ
テクニックっていうのが
溢れ出るものが
しっかり表現されてて
本当に歌の表現力
技量
感情の乗せ方とか
いろんなレベルがすごいな
凄まじいなって思いました
上手いんですよね玉木浩二はね
さすがだなと思った
やっぱレジェンドというかね
伊達じゃないなっていう
こういうベテランの方
あらゆる媒体で
一番上手いボーカリストとか表現力のあるボーカリストっていうと
この人がもう
嫉妬に来る
人に来ますからね
やっぱりこの人の歌聴いたら納得させられるというか
67歳なんだ
すごいですね
すごいでしょうね
僕の2曲目が69歳で
3曲目が67歳
年齢層が高いですね
高齢化してる
高齢化してるチョイス
高齢化してるけど今年出てる曲だからねそれぞれ
そうそう
これがだからね
やっぱ現役で
ちょっともなんか錆びついてないっていうか
バリバリじゃないですか
それはやっぱり
頼もしいというか
やっぱトップアーティストってこういうことなんだなって思いますよね
油をかかないっていうか
つんに最先端の
刺さる表現をしてやろうっていうのをやるんですよねやっぱり
そこがかっこいいなっていう
これはぜひ聴いてほしいし
ドラマも
ユーネクストとかそういう配信でも見れると思うんでね
これはもう見れる人は見てほしいですね
感動する作品なのであれば
すごいよ俺このドラマかっこいちくらい泣いてるもん
今年の有馬記念めっちゃ盛り上がりそうですよね
やばいよね
絶対有馬記念のあれで来るでしょ
ドラム機と
プレゼンターとか
そうそう
鎌木浩二も歌いに来たりとか
それは分かんないけど
これはやっぱ曲の素晴らしさと合わせて
ドラマも見ていただきたいっていうのはありますよね
そうですね
ほんといいドラマだよ
俳優陣がみんな素晴らしいし
そのヤングのキャラクターも魅力的だし
ほんとすごいですよね
原作も素晴らしいし
その原作をその映像に落とし込む脚本も素晴らしいしね
こんないいドラマあるんだって
思って見てますしね
毎回ボロ泣きですよね
なので鎌木浩二のこの主題歌は
ドラマのいいところで流れるし
ドラマと曲と合わせて一体となって
ぜひぜひ
なんか堪能していただきたいなというのは
ですね
秀樹君も見たらいいよ
見てみます見てみます
ここから急激にもうこの1週間ぐらいで全部見るみたいな
有馬記念までに見たほうがいいよ
ほんとに
ぜひぜひ
有馬記念
分かりましたじゃあちょっとそこまで言うなら
エヌゾーさん選曲:米津玄師「アイリスアウト」
相当面白いんでしょこれは
毎日毎日泣いちゃうみたいな
目が腫れてる
ということで
じゃあいよいよ残すところ1曲ですが
次がえぬぞうさんの3曲目
ラスト1曲3曲目
3曲目
2025年を象徴する曲だと思いますし
象徴するにふさわしい曲を
最後
越させていただきましたというところで
はい
はい
第1位第3曲目
情熱剣士アイリスアウト
チェンソーマンレズ編の主題歌です
なるほど
これだって一番
2025年ナンバーワンヒットでしょこれ
そうですよね
チェンソーマンはでも見たことないですけど
相当流行ってますよね
流行ってますよね
この曲は
映画の方のやつなんですか
そうですね映画の主題歌ですねオープニングナンバー
アイリスアウトがオープニングナンバーで
情熱剣士と歌田ひかるが
デュエットしたジエンドゥがエンディングナンバーみたいな感じですね
どっちも
極大ヒット曲ですけども
情熱剣士はすごいですね
アニメとかいろんなタイアップも
すごいですね
ジークアックスとかも
ジークアックスもそうだしね
あらゆるアニメが情熱剣士に
すごい
情熱さんは出す曲出す曲
極大ヒットかましてますけど
アイリスアウトは結構自身最大のヒットですよね
特に海外で受けてるんですよね
海外は
海外でも映画見て海外の人が
ハマってみたいなそういう流れなんですかね
海外でもチェンソーマンのレズ編は受けてますし
その流れでアイリスアウトが
めちゃくちゃ再生されてると
キックバックは
テレビシリーズですよね
チェンソーマンのテレビシリーズの主題歌だったんですよ
これがめちゃくちゃかっこよくて
しかもすごいヒットしてたんですよね
これ超えるのは無理だろうと思ってたんですよ
情熱剣士自体
自身もキックバックとは方向性を変えたいと
全然違う曲調を
レズ編の映画では当てたいっていう
それってもう
ヒットしないでしょうと思ったんですけど
クオリティ高いものも出てこないだろうと思ったんですよ
キックバックありきで
そこから外そうと思ったら
キックバックありきになっちゃうじゃないですか
でももっと中毒性が高い曲
クオリティ高い曲出てきたし
それがちゃんとヒットしてるっていうのは
レズってどこまで天才なんだと
絵も上手だし
絵も上手いし
ヨネズさんは
ジャケットをご自身で
絵を描きなさるんですよね
それがとんでもなく上手いっていう
どんだけ
天は何物を与えるんじゃこいつに
みたいな
アイリスアウターめちゃくちゃかっこいいですよ
ものすごく中毒性あるし
繰り返し聴きたくなるんですよね
なんていうか
満足させてくれないんですよ
一回聴いただけではっていう
一回聴いただけではわかんないし満足しないから
もう一回聞いてみようっていう
その繰り返しなんですよねアイリスアウターで
これはなんだ
気持ち悪いなみたいな
気持ちいいけど気持ち悪いなみたいな感じなんですよね
わかりそうな気もするんだけどわかんないなみたいな
もう一回聴いてみようってなるんですよ
その繰り返しで沼にハマっていくみたいな
ある意味
チェーンソーマンの主題歌で言うと前作のキックバックの方が
わかりやすいんですよパッと聴いて
すげえロックナンバーだなと
ハードでヘビーなロックナンバーだなっていう
ところの満足感は強いんですけど
アイリスアウトってなんか捉えどころがないなっていう
曲なんですよね捉えどころがないから
もう一回聴いてみようっていう
すごいダンサブルな感じ
ロック的な感じもあるし
すごいなんか
飛び回ってる感じですよね
こういう曲調は結構多いんですかユネズさんの曲で
いやー
なかなかない
おーって感じですね
そのキックバックから外していこうっていうのが
念頭にあって多分作ってるんだっていう
そこら辺の捉えられそうなのに
捉えどころがないっていうところの魅力の高さっていうか
なんかわかりそうなのに
わからないからもう一回聴いてみようっていう
のがなんかずっと繰り返してるっていう感じですね
それが多分日本語系の
日本から外れたところでもそうなんですよね
海外でめちゃくちゃ受けてるんでこの曲って
なるほど
すごいですねなんか日本アーティストが
世界で認められるっていうのが
なんかね
アニメとのタイアップっていうところもあるのかもしれないんですけど
やっぱりその日本のアーティストが世界で
惹かれるっていうのが
別じゃないというかもうなんかそういうところで
戦ってるんだなっていうトップアーティストはっていうのは
なってますもんね
やっぱりユネズさんも
自分たちの90年代とかの感覚で言うとやっぱ世界って
すごい厚い壁があって
そこに移動なんてもう吉木しかいねえんだみたいな
なんかすごい分かたれてたじゃないですか
国内のあれと
そこから外れていく世界に行こうっていう
でもなんか今って割ともう世界が
デフォになっちゃってるよねっていう
そこでいかに戦えるかみたいな
風になってるなんかもう自然になってるのがすごいなって感じ
するんですよね
いいものはちゃんと認められる
世界になってきてるというか
大変なことだと思うんですけど
そういうなんかフィールドで
日本のアーティストがもうそういうフィールドで戦うのが
普通になってきてるっていう
自然な流れなのかもしれないですけどねやっぱ音楽って
ねえ万国共通ですし
自然な形になってきてるような気がしますね
なんか言語の壁とかいろいろ
今まではあったんだけどそういうのがだんだん
なくなってきてるのかなっていう
そういうところでなんか戦ってるアーティスト
すごく頼もしいと思うし
ヨネズさんしかりアドちゃんとかもすごい
そういうところで戦ってるしXGとかも
そういう世界で戦ってるし
僕らの馴染み深い様式とかもね
そういう壁をぶち壊そうと戦ってるしっていう
そういうのは見てて
頼もしいなと思うし応援したいなっていう
感じますよね
なかなかこれは出揃って
総括と今後の展望
かなり面白いラインナップに
面白いラインナップになったんじゃないですかね
コードプレイリスト聞きたいな
これは
ねえ番ラジオの
メンバーのそれぞれの個性も出てるような気もしますし
そうですねやっぱりなんか
気がしますね
すごい色とりどりというか
バラエティ豊かっていうかね
すごいラインナップになったんじゃん
名番ラジオで取り上げたやつを外した効果が出てますね
出てますね
鮮やかに色とられた
レギュレーションつけてよかったですね
それを取っ払ったことによって
それぞれの個性が出てすごく面白いなっていうのは
感じましたね
僕としてもひできくんってそういうのが好きなんだっていう
分かって出したことがあるんですけど
分かってたし
やっぱそうなんだっていうのも
そこにグッとくるんだなっていうのが楽しかったりするし
タクそこなんだみたいな
今それに飽まってるんだタクみたいなところの
俺は分かるよっていうのもあるし
いいですね
おもしろかったですね
えぬぞうさんは最新の
俺は一番
2025年ポスターが一番出てますよね
確かに
鬼滅とチェーンソーマンと
あとチョロとTKとみたいな
TKもやっぱこの人
アニメのタイアップいっぱい
アニメとかドラマの力強いですね今回
全体的に
僕もドラマ2曲だし
僕も全部2025年ですけど
でも結構人は平均年で
人は昔の人が今やってる
それによって
なんかなってますね
そこによるのはおもしろいですねタクは
昔の人が今やってるみたいな
俺は今の人が今やってるものみたいな
秀木は秀木くんの趣味みたいな
バラバラだな確かに
いやいやおもしろいな
でもなんかちゃんとその2025年に起こしてる
アクションとしてそれぞれのアーティストが
そこに反応してるんだなっていうのは
感じますしね
電話市街道も
そうですね
これが
邦楽編ということで今回やってきましたが
ぜひプレイリストも聞いて
こんなのをあいつら選んだのかということでね
聞いてもらえればと思います
では邦楽編こんな感じで
邦楽編もそのうちアップされると思うので
お楽しみにしてもらえればと思います
ではありがとうございました
2025年ありがとうございました
ありがとうございました
01:32:48

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