名盤ラジオ。名盤ラジオ番外編、たくやです。よろしくお願いします。
こんにちは、こんばんは、えのぞうです。
こんばんは、ひできです。よろしくお願いします。
今回は番外編ということで、気づけばですね、2025年ももう終わりということで、
ちょっと年末っぽい企画をやっちゃおうかなという回です。
早いですね、本当に。
早いですよ、本当にもう。
なので、年末企画ということで、去年もやりましたけど、
今年ハマった曲、2025年バージョンということで、今回やっていきたいと思います。
やっていきましょう、今回も。
一応ハマった曲と言いつつも、いくつか条件があって、
名盤ラジオでね、今年取り上げたバンドアーティストは除こうということで。
それを入れるとね、結構今年の振り返りみたいな感じになりそうだなみたいな感じですよね。
今年の名盤ラジオの振り返りみたいな。
というわけでなくっていうことで。
そういうのではなく、そういうのも当然取り上げたからには効いてるのは前提としつつ、
それ以外にもこういうの僕ら効いてたよみたいな感じですかね、趣旨的には。
なるほど。
っていう感じで去年もやったんでしたっけ。
去年はその条件がなかったんで、割と。
去年はそうじゃなかった。
割と取り上げたやつとか多かったんで。
それはそれで別に悪いわけじゃないけど、ちょっと変えてみようという感じですね。
あとはその対象の曲として、2025年にリリースしたやつじゃなくてもOKと。
なるほど。
そこに限定するとさすがにちょっとそれは狭すぎる気がするので。
なので今年リリースされた曲じゃなくても、過去の古いやつとかでも僕らがハマったと言えるものであればOKと。
それで3曲選びますと。
3曲も順位、ランキングというよりは順不動で3曲選びましょうみたいな。
そんな感じですかね。
なるほど。
これは上がった曲はおすすめ曲プレイリストということで概要欄に貼っておくんで。
なので聞きながら楽しめますよという感じです。
まあ何でしょうね。新鮮なんじゃないですか、きっと。
名番ラジオで取り上げてない曲、アーティストがきっと出てくるでしょうから。
そこを楽しんでいただきたいなという。
そうですね。
ちょっとまだお互い。
新たな面が。
3人ともお互い。
何が大事なのか分かんない。
でさ、なんかちょっと自分がさルールを逸脱してないかね、そこはちょっとね。
まあいいよ厳密じゃなくて。
はいダメーって言って。
やり直し。
笑いどころですよね、ツッコミどころですよね。
お前早速死ゲーじゃねえかって。
1曲目って。
1曲目いきなり凛としてしぐれ来たなみたいな。
いやでも今回方角編ですけど、普通にハマったでいえば凛としてしぐれとかは自分は。
正直それはね。
凛だと入ってくる普通に。
あるんですか?上位3曲に入ってくるんですか?
めっちゃ入ってきますよ。
そうなんだ。
今年のなんか。
僕はイリュージョン・イズ・マインを。
すごいすごい入れるし。
イリュージョン・イズ・マインいいっすよね。
あと怪獣とかは普通に入る。
怪獣も一応あれなのか。レギュレーションによるとダメなのか。
入れてますか?入れてますか?
取り上げちゃってるもんね。
あ、そっか。そうだわね。
めちゃくちゃナチュラルに入れそうになってましたね。
確かに確かに。
普通に行けばその辺は入る。
入っちゃいますよねみたいな。
自分は最近フィーリングユーフォーめっちゃ聴いてました。
感覚UFO。
俺がクソコロナいたやつ。
ルナフェスで。
俺は入れようと思ってたけど、これはダメなんだ。
レギュレーションによるとね。
レギュレーションに引っかかるんだこれ。
厳しいっすよねなかなか。
厳しい。
平板ラジオ厳しいなという。
本当にそういう意味では予想がつかないですよね。それ以外だと。
外してっていうのは。
逆にハマってよく聞いてるのは平板ラジオでやっちゃってるから。
本当にハマったと言えるのかみたいな感じも若干あるかも。
そこはもう許してっていう。
そうですね。
今年よく聞いたけど。
温かい目で。
そうですね。
スポティファイとかアップルミュージックとかのリプレイみたいなやつで。
それをツイートしたりするじゃないですか。
秀木くんのめちゃくちゃ平板ラジオの影響を受けてんな。
すごくないですか。
ポップアーティストとアルバム等みたいなのを
報告してたのを見るとすげえ平板ラジオ。
平板ラジオの一番のリスナーですからね。
めちゃめちゃ一番のリスナーなんで。
そこを外すとなると難しいですよね。
異常に。
あのリプレイが県で役に立たないんですよ。
最初だからあのリプレイから探せばいいんだって思って。
頭から全部削除でしょ。
一個もねえじゃねえかよって。
入れられるやつが一個もねえぞって。
これ以外でって。
これ以外でかってなりますよね。
ってなりましたね。
だいぶ難航しましたこれは。
難航しましたけどね、
まあこれはこれかなというのがチョイスできてますんで。
なるほど。それは楽しみですね。
そうですね。
ドギモーヌくん。
ドギモーヌくん。
ドギモーヌくん。
じゃあ行ってみますか。
行ってみましょうか。
まずは邦楽編ということで。
やっていきたいと思います。
じゃあいつもの順番で。
ひできさんから。
いきなりドギモーヌくん。
まずはひできさん。
ぬるっと発表していいんですか。
ざっとドラムロール用意してますんで。
1ドラムロール。
いつものね。
ででん。
つくたんつくたんつくたん。
長。
じゃあですね、今年ハマった曲の一つ。
1曲目は、
光るとき羊文学。
はい。
続いてエルゾーさんの第一曲目ですね。
はい、はい。
では、ドゥルルルルルル。
てでん。
てでん。
これは結構単純にそのアップルミュージックのリプレイの上位3曲を引っこ抜いてきたっていう感じなんですけども
なるほど
これが自分はハマってたんだなっていうのを引っこ抜いてきたというところの1曲目
アン・エイペックス
TK・フロム・リンとしてしぐれですね
なるほど
リンとしてしぐれは
これはあれですか
TKのソロなので
TKのソロなのでセーフです
審議が必要じゃないですかセーフですか
いやセーフだよ
セーフですね
そうです
なるほどなるほど
今年はそのTKのソロの方でアルバムが出てて
なので意外と自分としてはやっぱりTKのソロすごく効いてたなっていう
そういうところでこのシングルカットされてるこの曲が
第3位というか1曲目に来ましたよというところで
なるほど
アン・エイペックスっていう
アン・エイペックスですかね
ジャケットはかっこいいですね
シングルに紐づけてアルバムですねやっぱり
TKのソロのアルバムが出たね
ブースブルーっていうアルバムがすごく良かったので
なんか素朴な疑問
あんまりそのTKソロそんなちゃんと聞いてないんですけど
いくつか聞いたことはもちろんあるんですけど
リンとしてしぐれのバンドとこのソロのTKソロの違いってどういうところになるんですか
やっぱりリンとしてしぐれはあの3人のバンドサウンドですよっていうところに動きを置いてる
ドラム・ベース・ギター・ボーカル
極力その音だけですね
TKのソロになるともうめちゃくちゃストリングスは入ってくるし
キーボードは入ってくるしっていうところで
編成の自由度はソロの方が断然高いっていう感じですね
作詞作曲はTKだけれども
全部どっちもそうなんですよ
作詞作曲は全部TKですけど
編成の違いというか
リンとしてしぐれはやっぱりあの3人のサウンドなんですよっていう
ソロの方はもっと編成の自由度は高いですよねっていう
そこが取っ払われて
別にバンドサウンドじゃなくてもいいし
バンドサウンドだけどキーボードは入ってくるしみたいな
あとやっぱり傾向としてリンとしてしぐれの方がハードかなっていう
ハードでヘビーかなみたいな
ソロの方がソフトで繊細な部分が強く出るかなって感じですねTKの
それはなかなかまた楽しめそうですね
なので一般的に受けるのはTKのソロの方なんですよねっていう
それはなんかもうちょっとちゃんと聞いてみようかなっていう感じになりますね
最初聞くと同じやないかいってなるんですよ
TKのソロ聞いてもやっぱりいかれた構成してるし
狂ってるしっていうとしぐれと同じやないかいってなるんですけど
聞いてるとなんか違うなっていうか
しぐれはバンドサウンドでソロの方はなんかもうちょっと崩れてるなっていうか
ストリング入ってますねキーボード入ってますねって感じするし
なるほどちょっとじゃあソロも聞いてみますか
フーズブルーっていうアルバムが今年出てるので
それを割と自分は
入門編というか最初に聞くにはとりあえずその辺りから
今年出てるものだから新鮮なものですね
なるほど
リンとしてしぐれはやっぱりミヨコっていうもう一人のベースボーカルがいて
ツインボーカルとそこの違いも聞いてる表面的な部分ではすごい大きそうですね
でもTKのソロも結構女性ボーカルすごい使うんですよ
そうなんですか
ヨルシカのスイとかミレイとか結構使ってたりするんで
別にミヨコ呼んでもいいんじゃねえかって
ミヨコ呼んだらリンとしてしぐれになっちゃうよねっていうところで
今ちょっとラインナップ曲のバーと見てたら稲葉さん入ってますね
ビーズのね
ビーズの稲葉さんと稲葉さんとのコラボ曲もあったりしてて
なるほど
そこも面白いとこですね稲葉さんとのコラボ曲っていうのは
ちょっと聞いてみよう
そうだね
結構そのリンとしてしぐれのボーカルの癖の強さみたいなところで受け付けないみたいな
あったりするじゃないですかでもハマればハマるっていう
この稲葉さんとのコラボ曲聞くとやっぱりTKの表現においては
TKのボーカルが必要不可欠なんだなっていうのがすごいわかるんですよ
あの稲葉孔子ってあのキーをのぶとく出せるんですよ
でTKはやっぱちょっと細くなるというか
でもその細くなる感じが繊細さとか儚さみたいなのを表現してて
そこにグッとくるんですよね
稲葉孔子があれを歌いちゃう力強さだとやっぱ違うんだよなっていうこの表現においてはっていう
なるほど深いな
やっぱTKが歌った方がこの人の表現のこの繊細さとか壊れそうな美しさとか儚さっていうのは
TKが歌うからこそ出てるんだなっていうのもすごくわかるし
それはやっぱり凛としてしぐれというバンドの必要不可欠な部分なんだなっていうのもわかるので
面白いですね
そこのやっぱボーカルとしての力強さ
稲葉孔子ってやっぱすげえなっていうのも見えるし
なんかその両方が見えるのでそのコラボ曲も結構面白いですね
なるほど
聞いてみようこれは
聞いてみてください
じゃあ続いて2曲目のターンにいきましょうか
次は秘的2曲目ですね
じゃあいきましょう
秘的セレクト2曲目
でででん
第2曲目はですね
あゆかまやさんの星空のbelieveです
えっとですね
これはですね
これは1985年の作品ですね
これは機動戦士ゼーターガンダム のエンディングテーマです
これねめちゃくちゃこの曲いい っすよめちゃくちゃねもうキュン
としちゃうというかグッときちゃう というかもう本当に極上のなんて
というかアニメエンディング曲を してはでなんかねなんでこれか
っていうとなんか今年あのgクワックス ガンダムgクワックスって流行って
たじゃないですかすごいはいはい 今年ですよねそれ年ですよねで
なんかみんなすごい見てて面白い ってなんかみんな言ってるから
じゃあちょっと見たいなと思って 最初チラッと見始めたらなんか
これは初代ガンダムとかの結構その 辺のネタをいろいろ取り入れてる
作品なんだっていう雰囲気を察した のでちょっとやっぱ初代ガンダム
とかを見てから見たほうがいい のかなと思ったからgクワックス
を見るために初代ガンダムを全部 見たんですよまず
おーすごいね
でその後にそしたら続きのねゼータ ガンダムもなんかちょっと見て
おいたほうがいいかなみたいな 感じがあってでゼータガンダム
も最初から最後まで全部見たんですよ ね
すごいね結構な話があるじゃない ですか
いやめちゃくちゃ辛かったですよ ね
辛いから
辛いから
辛いから
てか初代ガンダムはねめちゃくちゃ 辛かったもう初代ガンダム途中ここら
は何のか俺そんな気持ちが
でも今見るには辛いよねやっぱ ね
基本ねちょっと絵が古すぎる
古すぎるしよね
感性絵が古すぎる
感性古すぎるよね
でもう途中なんかガンダムの合体 訓練みたいなこと何回もやってる
しこのシーンマジいらねえだろう っていうのがガンダムのドッキング
の練習をいろんな形で形を変え ながらやるんですよ空中ドッキング
をその練習シーンマジでストーリー 以上いらねえなっていうのをすごい
いっぱいやって
えとかだってもうテレビシリーズ の尺稼ぎじゃないですか
もう完全に尺稼ぎですよね
ドラゴンボールのあれじゃない ですかもう何をしねえって退治
してる
しゅわしゅわしゅわしゅわしゅ わしゅわしゅわしゅわ
気を放って
気を放って
しゅわしゅわ
あれに過ぎないですもんねその 辺は
アムロドッキング訓練行くぞみたいな 感じになってる
いやもういいよっていう
いいよ別にそんなしなくて
それの流れでほんとゼータガンダム はでも曲がめちゃくちゃ良かったん
ですよそのオープニングとエンディング 曲がで今回今そのエンディング曲
のほうをね選んで上げさせてもら ったんですけどオープニングの
森口博子の水の星へ愛をこえめて っていうオープニング曲なんですけど
それもねめちゃくちゃ良いんですよ ね
それにしようかめっちゃ迷ったん ですけどまぁちょっとこっちのエンディング
テーマのほうが今その気分かな と思って
なるほどね
これはなんかすごいシティポップ 今聞くとほんとシティポップみたいな
感じですよほんとに
おしゃれな感じのね
おしゃれな感じでねなんかめちゃ くちゃ逆に今新鮮みたいな感じ
になると思うんでちょっと是非ね 星空のBelieveん聞いていただき
たいですねこれはでゼータガンダム は見てほしいなゼータガンダム
はね初代に比べるとだいぶ面白 かったですね
ゼータガンダム
うつアニメでしょ
そうですねまぁちょっとネタバレ になっちゃうからあんま言わない
ですけどまぁなかなかの終わり方 しますからね
森口ひろこってさ当時なんかガンダム の主題歌でアニソンって馬鹿に
しないでみたいなさ経験的だった ですよね
最近になってガンダムの主題歌 やってますみたいなアピールして
た
私ガンダムの
ガンダム声優ですけどガンダム 歌手ですけどみたいなすごいアピール
してて面白いなっていうね
やっとそこにたどり着いたという かあれですかね一周したという
かね
一周した一周したんだけどねでも ゼータガンダムはやっぱ音楽も
いいんですね
ゼータ音楽いいっすねあのいや 今聞くとねすごい森口ひろこ
めちゃくちゃいいなと思います ゼータガンダムのこの森口ひろ
この曲がなんか多分ガンダムの曲 ランキングみたいなで
上位にくるもんね
上位にくるみたいですよねこの 曲は
ちょっと毎回アニメで聴かされた からそれで洗脳されてる部分も
あるかもしれないですけどね
なるほど
それでよく聴いたなっていう
でもいい曲なんじゃないですか ね今ちょっと聴いてたけど
なんかキュンとする感じじゃない エンディングテーマ
するするね
というねという2位ですね2位っていう か2曲目
これは誰も予想してなかったでしょう さすがに
じゃあ続いてタクヤ第2曲目
すごいですねもう趣味が出ますね
だいぶそうですね
これは残り1曲どんな感じか楽しみですが
じゃあもうそのままいっちゃいますか
いきましょうか
ひできさんラスト1曲目
はいこれは
テレッテッテッテレー
長
はいじゃあ1曲目というか3曲目はですね
ソングアバウトファットマイクという曲で
ハイスタンダードの最新のシングルですね
これはもうつい最近11月の26日に発売されたばかりなので
これはもう正真正銘2025年今年の曲であり
これはですねもうハマりましたね
ハマった曲ですね
この曲はちょっとどんな曲かっていうとですね
ハイスターはハイスタンダードっていう3人組のパンクバンドというかメロコアバンドですけど
ハイスターはドラマーのツネさんが2023年に亡くなったんですよね
ドラマーが
ツネさんって自分的にはもう本当に人生の中で一番好きなドラマーのうちの一人であって
めちゃくちゃ影響を受けたし超尊敬してたし大好きだった
亡くなった時は本当に本当ショックだったんですよね悲しい
亡くなった方々の悲しさももちろんあったし
もう二度とこの3人から新しい音楽が生まれてこないんだっていうのは結構絶望したっていうか
それがなんか心から無念っていうか辛いなっていう
ちょうどハイスターすごいこれから新曲いい感じにできてる雰囲気もあったし
すごい楽しみだったんですよねこれからが楽しみってところでそうなっちゃったんで
なんですけどその後にそれでもこれで終われないからまだ活動は続けてくれるっていうのは宣言してくれて
その後にドラマーを募集をしたんですよねハイスターのドラマーを募集ということで
全国というか誰でも応募できるっていう形で本当に一般の人たちがみんな応募して
ちょっとすごい多分人数応募あったんだと思うんですけど
すごい結構全部ちゃんと目を通していろいろ本当に先行してたみたいなんですけど
結局最終的にその募集したんですけど決まらなかったんですよ
ドラマー見つけられなかったことになって
ツネさんってドラマー界の中でも本当にめちゃくちゃやっぱりすごいドラマーだったし
ツネさんを超えるドラマー見つけることって正直無理だなっていうのは
もうファンも結構心のどこかでは結構みんな分かってた部分があったんですよね
見つかるわけないじゃんっていう話ですよね
それ見つかるわけない
それやっぱそうでしょうっていうのはあったんで
本当にもうそこはそっかとは思ってたんですけど
そうしてたら今年の9月に緊急生配信というか生配信しますっていう案内が
突然何度も前触れもなく出てきて
何の発表をするんだろうねみたいな
なんだろうってなってたんですけど
実際生配信その日に見たんですけど
始まってもうめちゃくちゃ思う苦しい雰囲気で始まってて
でも結構2人もこれまでの活動とかを若干涙ぐみながらっていうか
ちょっと振り返りながら話してる感じだったんで
もうこれは覚悟してたけどもうハイスター解散すんだなっていうのも
でもそれは仕方ないなと思って正直
でも本当これはもう残念だけどしょうがないなって思ってたんですよ
そしたら配信見てて30分か40分ぐらいしたところで
ドラマーが見つかりましたっていうことを急に言い出して
えーっていう話にちょっとびっくりしつつ
しかもそこから新曲がもうできてますっていう話になり
しかも今からそれやりますっていう形になって
生配信でその放送でいきなりやったんですよ新曲を
でそれ見てやっぱ新しいドラムのザックスっていう方なんですけど
もうすごいドラムも本当にすごくて
あーもう安心したっていうか新しいハイスターがまた動き出すんだっていう
なんかすごい興奮がすごかったんですよね
もうテレビの前でずっと立って見てましたよ自分も
もう本当に
立ってる場合じゃないと
ぐらい本当にずっと立ってました自然にずっと立ち上がってうろうろしてました
っていうのでやった曲なんですごいやっぱ印象的な曲でした
それがこのソングアバウトファットマイクって曲なんですけど
その曲名がファットマイクについてっていうタイトルじゃないですか
ソングアバウトファットマイクでファットマイクっていうのが
NOFXっていうアメリカのパンクバンドなんですよね
そのベースボーカルの人で中心人物っていうか
その人に捧げた曲なんですけど
NOFXってハイスターって結構世界で売れてて
それをきっかけっていうか
ハイスターをデビューさせたのはファットマイクがやってるレベルで
一緒にツアーとか世界回って連れて行ったりして
それでハイスターはブレイクしたっていう
だから本当にハイスターの大事な友達っていうか大事な人っていうか
NOFXと関係性深かったですもんね
深いっすねそうなんですよ
それでハイスターがデビューっていうか羽ばたくきっかけだったんですけど
この度っていうかNOFXが解散するってことになったんですよね
解散のライブツアーやるっていうことで
日本に来るときにそれにハイスター出てくれっていう
一緒に回ってくれってことになったんですけど
その時はドラムがいない状態だったんで
そこでこのザックスって新しく入ったドラマーが一緒にサポートでその時にやってくれて
そこで多分そういうツアーやったりとかそういうところで
絆が深まってというかそれで加入してっていう形に結果的には多分なったのかなっていう
NOFXの解散ライブのツアーで今度はそういうことになって
それでハイスターがまた動き出すっていう
その辺も背景的に結構なかなか
NOFXの解散ツアーで出会ったというか
力を合わせたドラマーがこれからのハイスターの未来を紡いでいくという
そうなんです
すごい背景考えると結構グッとくるんですよね
この物語というかすごい熱いなっていう
ハイスターを見出したNOFXが解散するその後にこれも
みたいな熱いんですよね
バンドって一つのバンドで完結しないというか
他のバンドとの関係性
というところで未来が紡がれていくっていうのもあると思うし
それをまさにハイスター
本当にまさに
多分その縁があるからこそじゃあこれでやっていこうかって
なったのかもしれないし
これってやっぱ熱いっすよね
熱いっす
それでソングアバウトファットマイクっていう曲で復活するっていう
なかなかの
なるほど
それに対してハイスターの8ファンであるひできくん
やっぱそこに反応するわけじゃないですか
このドラマ熱いっしょって
こんな最高な展開あるんかいっていう
最高でしょかっこいいでしょこれがロックだよっていうところ
もうこれね
やっぱグッとくるよねやっぱねそういうドラマを知ってると
なのでぜひこの曲を聞く機会があったらそういうのもちょっと
背景も
考えつつ
なるほど
ぜひ聴いてみてくださいということですね
なるほど
これが1位ですかねある意味
1位と
いやいやいやもう
3曲目ですけど
実質1位
いやこれはねもう
あれですよもう銘板ラジオ史上最も長くひできくんが喋った
嘘?そうなの?
いやいやこのなんか一続きで
そうだねでもやっぱひできくんの熱い思い
本当熱い思いを
熱いなぁと思って
素晴らしい
なんかひできくん割となんかね大笑い担当というか
面白いこと言う人みたいなイメージがありましたけど
いやなんかグッときちゃいましたね
ひできくんの熱い語りというか
これ泣いてるでしょ何人か
いやそのハイスターというバンドへの熱い思いと
ハイスターがどういうドラマを背負って
どういうストーリーを紡いでいってるのかっていうのが
なんかひできくんの熱い語りを聞いてて
なんかグッときちゃいましたよね
それが進行形であるっていうところがまたね
連載進行形でやっぱそういうことやってんだなっていう
やっぱりこいつはレジェンドだなって感じですよね
本当にそう思いますね
レジェンド
本人たちはレジェンドになりたくないってすごい
そういうタイプだよね
でもレジェンドになるかならないかって周りの評価だからね
本人たちが望まなくてもレジェンド扱いされちゃうよね
っていうのもありますからね
ハイスターはそういうの嫌だろうなと思うんですけど
そりゃしょうがねえなっていう
かっこいいな今の
いや本当にかっこいいそうこの人たちは
ロックバンドだなって感じしますね
パンクバンドだなというか
ですですです
じゃあ続いて
いきますか
続きまして
3曲目ですね
たくや3曲目
たくやさん的3曲目第1位
実質1位
これはでも今時点
直近1位かもしれない
では発表します