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  2. 番外編#96 オアシス東京ドーム..
2026-02-15 2:07:32

番外編#96 オアシス東京ドームライブ感想回!~これが音楽・ロックの力!楽しんだもん勝ち!ベストセトリで大合唱!

Oasis来日公演、東京ドームのライブ感想回!ベストセトリで大合唱!音楽・ロックの力を実感!(※1.5倍速再生推奨)来日直前スペシャル!オアシス雑談!~Oasisのライブって何が楽しいの?歌っちゃう?聴きたい名曲は?【名盤ラジオ 番外編#95】https://youtu.be/KJVzEcW3W5M祝・オアシスまさかの再結成!来日は?~ライブで聴きたいoasisの曲は?【名盤ラジオ 番外編#54】https://youtu.be/zcm9ZofLTOQ--------------------名盤ラジオ、本チャンネルはこちらhttps://www.youtube.com/channel/UCLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ◎名盤ラジオ メンバーシップ◎↓こちらの動画および概要欄にて詳細ご説明しています。https://youtu.be/8cODTrEK29I▼メンバー限定動画はこちらhttps://www.youtube.com/playlist?list=UUMOLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ▼ご参加はこちらからhttps://www.youtube.com/channel/UCLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ/join--------------------◎X(旧Twitter)名盤ラジオ https://twitter.com/meibanradioエヌゾー https://twitter.com/Nzo_the_7empestヒデキ https://twitter.com/hidekeenanタクヤ https://twitter.com/takuyameiban--------------------#オアシス #oasis #名盤ラジオ■『名盤ラジオ』とは?3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながら語っていく番組です。※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。

00:02
名盤ラジオ。名盤ラジオ、番外編、たくやです。よろしくお願いします。
こんにちは、こんばんは、えぬぞうです。
そう、スナリオのひできです。よろしくお願いします。
いやー、オアシス行ってきましたね。東京ドーム。
いやー、行ってきましたね。
ついさっきですよ。ついさっき。
そうですね、ついさっきですね。
ついさっきオアシス東京ドーム見て、今これ収録してるわけですけど。
そうですね、興奮さめやらぬ中というかね。
興奮さめやらぬ余韻がまだ残る中。
余韻が。
これは土曜日の初日の後ですね。
はい。
ついさっき帰ってきたばっかりで収録しているというところですけど、
オアシスライブ完走会。
なかなか喉がちょっとなんか。
痛い。
痛いですね。
朝までカラオケやった後みたいな感じですけど。
いやー、歌ったなあ。
すごかったですね。
みんなけしてんって言ってましたからね。
アジカン。
違う。
その時点でなんかちょっともうこれはすごいことになるなみたいな。
あれかなり最初にちょっと片鱗を味わったというか。
片鱗味わったね。
今日はすごいことになるぞって思いましたよね。
最初あったね。
こんなみんな歌うのみたいな感じ。
アジカンの時点でって思った。
そんな感じだったね。
いやーでも本当暑かったなあなんか。
もうなんか他のバンドとはやっぱちょっと違う空気感というか。
なんかね、ノリが違ったっすね。
ノリが違いましたね。
みんなウェイって言ってましたね。
直近だとね、先月スマパンミューズって割と本当にこの1ヶ月の中で行ってたんで。
その辺と比べてもやっぱもう全然違うっていうか。
全然良い悪いではないんですけどそこは。
なんか陽キャのパーティーに紛れ込んだみたいで怖かったですね。
そうですね。
陽キャのパーティー。
我々の席のすぐ後ろぐらいがなんかボックス席みたいな。
ああそうですね。
あれみんなでこう酒飲みながらワイワイ飲める席みたいな感じの。
すごかったですよ。
左側のボックス席から盛り上がってて右側もまた盛り上がってて。
03:05
こうしてね。
こうしてね。
こうしてねその間の人たちも盛り上がってみたいな。
割と盛り上がってましたよね我々のところ。
良かったですね。
すごかったですね。
僕らの席は1階スタンドの正面向かってちょい右みたいな感じですかね。
ボックス席の近くなんでかなり後ろの方って感じですけど。
いやでもすごい見やすかったですよね。
まあまあ。
そうですね。
距離はありましたけど。
距離はあるけど角度はかなり見やすいっていうところで。
そうでしたね。
自分の目の前がちょうどめちゃくちゃ背が高い外国人の方。
あーそうだね。
若干横にずれながら。
場所を探りながら探りながら見る感じにはなりませんけど。
おおむねめちゃくちゃ良かったと思います。
なんかその辺の左右の位置で結構正面寄りだったからっていうことなのか関係してるのかわかんないけど。
音も東京ドームにしてはすごい良かった気がしましたけど。
もうめちゃくちゃ良かったですね。
そうですよね。
あれちょっとなんですかね。東京ドームでこんな音でやれんだって思った。
そうそうやれんだって思いましたよね。
なんだあの日本武道館はなんだと思っちゃって。
日本武道館は特にあれだったけど東京ドームのイメージもだいぶ変わりましたね。
めちゃめちゃ変わったなー。東京ドームで聞いた中で一番良かったですよ今日。音が。
ですよね。
やっぱりオアシストもなると機材も違うだろうし。やっぱり大会場に慣れてるんですかね。
それはあるんじゃないですかね確かに。
ちょっとね東京ドーム5万の規模の会場にしてはすっごく音良かったですね。
良かったですね。めちゃくちゃ良かった。
これだったら東京ドーム全然行こうって思った。
そうですよね。
あんな音で聞いたことないもん。
ギタークリックで聞こえたしな。
なんか音量とか音圧もちゃんとあったっていうか。
めちゃくちゃあったもんね。
遠みたいな感じとかしないっていうかね。
06:02
あの位置で確かに音圧とかね。
一番距離的に言えば一番後ろの方でしたからね。
たぶん一番遠いですよね距離。直線距離。
聞こえるのならば東京ドーム悪くないなと。
やれんじゃんみたいな。
スタジアムやりまくってるからほんと。
オアシスだからっていうのはあるかもしんないですけどね。
方角アーティストで聞いたことのない音の良さでしたね。
そうですね。こんなポテンシャルあったんだって。
こんな音でできるんだ東京ドームって。
そうですよね。
それすごい驚きましたね。
ライブの中身。
またもうセットリストを出しながら話していきたいなって感じですけど。
これは一緒でしたね結論。
こないだライブ前にもオアシスの話してましたけど。
セットリストは結局お二人は見ずに行った感じですか。
見ずに行きました。
最小限の情報を。
やむを得ないネタバレ以外は見ずに行きましたので。
曲順は全然わからない状態で行った感じですね。
主要どころはやるんだろうなみたいなぐらいで。
そうですね。
でも結果めちゃくちゃベストセットリーじゃなかったですか。
ベストセットリーでした。
ほぼほぼバカが考えたセットリーですね。
バカセトリー。
僕の考えた最強のオアシスのライブ。
聞きたかったやつはほぼほぼ全部聞けたなっていう感じですね。
不満はないよね。
不満ないっすね。
みんな喜んでただろうなっていう。
みんな喜んでたよね。
帰り道でもみんななんか全部やったよねみたいなことをみんな言ってた。
ほんとそうだよね。
それでいいって感じだよね。オアシスはそれでいいって。
こういうのでいいんだよみたいな。
こういうのでいいんだよ。
もう一生これやってりゃいいんだよね。このセットリーしちゃって。
一生これ回ってりゃいいんだよ。
09:00
2週目来てもこれだと楽しいっすからね。
来年これで来ても楽しい。
こういうのでいいんだよってなるよね。
毎年ね。
個人的にはもうアクリースとサンマイトセイ聞きたいなって。
事前の来日しますよみたいな前回の時に言ってたやつが
序盤で早々にやってくれたから。
これ序盤がすごいよねやっぱ。
だいぶそうですね。
一曲目はインストの登場で。
インストはジャイアンツの一曲目ね。
スタンディング。
それの一曲目はそれやろうかなって。
これが定番というかね。
これで手繋ぎながら入ってきて。
これの時自分はトイレに行ってて。
これが流れ出したから慌ててトイレに並んでたんだけど
トイレ行くのは明らかに。
そうなんだ。
そうなんですよ。
ちょうどいいところに戻ってきたなと思ったんだけど。
ちょうどいいところに戻ったなと思いきや
トイレ行けなかったんですよ。
並びすぎてて我慢しようと思って戻ったっていう。
流れ出しちゃったから。
流れ出した時はさすがに始まったなと思った。
前一曲目はここから。
始まったけどノリノリで。
ノリノリでね。
ノリながら戻りました。
土台みたいな。
体を揺らしながらね。
やってるかみたいな。
もう始まったなみたいな。
アジカンの時もそれで入った。
アジカンも一曲目ギリ間に合わなかったんですよね。
やっとるねみたいな感じでね。
ノリながら入って。
狙ってる人みたいで。
遠い奥で出来る人みたいで。
それになっちゃったなって思いながら入ったんですよ。
その状態にまさに入っちゃったなと思って。
ネタになるなって正直思いながら入ったら
めちゃくちゃ思いのほか入った。
目の前が自分の席だったから。
ノリながら入っていく距離が1メートルくらいしかないっていう。
距離がなかった。
入り口の目の前だったよね。
ちょっと通り過ぎてもむしろ。
若干通り過ぎて。
若干通り過ぎてここなんだみたいな。
12:04
一番手前でしたみたいな感じの。
よし席探すぞと思ったらここかいってなるよね。
席探すぞと思ったら本当目の前が
目の前っていうか足元が席でしたみたいな。
オープニングね。
オープニングもしっかり東京って出て。
出てましたね。
そっからハロー。
これは。
これはなんか。
そうきたかというかね。
そうでしょうねというか。
僕はセトリ見てたからね事前に。
これ1曲目っていうのは知ってたんですけど。
なるほど。
これかって感じでしたやっぱ。
これやろなって感じでしたね。
そうだよねって感じでしたね。
これでこうきたかというか。
こうきたか、でもこれやろうなみたいな感じの。
モーニング・グローリーの1曲目ですもんね。
そう。
なんでしょうね、やっぱり目の前に伝説の人がいるっていう。
マジでいるやんみたいな感じがありましたね。
良かった良かったと。
生で本物の肉眼で同じ空間を共有して肉眼で見て。
本当にいるんだねこのファッキン兄弟はと。
それで我々の席めっちゃ遠かったじゃないですか。
だから結構小っちゃかったじゃないですか。
鬼たちのサイズ感的に見えるの。
画面じゃない肉眼の。
画面じゃない肉眼での本物の生身の人間たちが結構小っちゃかったんですよね。
で、ステージを見ててどれがリアムでどれがノエルみたいな感じに結構わからなかったです。
結構人いっぱいいるからね。
めっちゃ人いっぱいいるなと思って。
多くない?とか思ったんですよめちゃくちゃ。
で、ノエルとドラムの間ぐらいに全然動かないやつが一人いるなって。
あれ誰だ?あそこになんかいるよなと思って。
キーボードの人はその辺にいて、そこのもう一人なんかいるぞみたいな。
それが誰なんだろうと思ったら、
途中画面で映って気づいたんですけど、グアルディオラでしたよね。
グアルディオラ。
15:02
グアルディオラか。
ペップが映ってて。
なんかすげえハゲのさ。
マフラー巻いてる。
なんか映るなみたいな。
ノエルが映るたびに後ろにグアルディオラが映ってる。
布団のハゲがいるやんか。
めちゃくちゃシュールな絵になる。
あれと思ったわ確かに。
グアルディオラ。
グアルディオラか。
グアルディオラですよ。
しかも結構さ、映像加工されてさ、人物だけ抜かれるみたいな感じの加工されてる時もしっかり抜かれてるのでグアルディオラが。
グアルディオラも巻き込まれてさ抜かれてんじゃん。
あれめちゃくちゃシュール。
雑コラだよねあれ。雑コラ状態にグアルディオラ。
加工されてる時にも残ってんのね。
めちゃくちゃシュールだった。
ノエルがギターソロ弾いてるときに後ろにグアルディオラが映り込む。
見守ってんのね。
見守ってんの。
すげえなんか偉い人みたいになってたよね。
偉い人みたいになってた。
監督だから。
おーすごいなっていうのは。
なんでグアルディオラが映るのあれ。なんでグアルディオラがいるのあれ。
マチェスターシティのあれだから。
サポートメンバーで加入したんすかね。
それにしても等身大パネル置くかねっていう。
結構序盤しばらく分かんなかったですよ。誰なんだろうあれ。ずっと分かんなかった。
ずっといるんだけど動かねえ。
全然動かねえ。顔も変わんねえって。
動かねえってなんか。
動かねえけどたびたび抜かれるじゃんか。
そうそう。
肉眼で見ると、いや人だよなあれでもみたいな。動かないけど、なんかの機材じゃないしなみたいな感じで。
なんかインパクトでしたよね。
海外でもあれ置いてたみたいですね。なんかちょっとツイッターで気になって調べたら。
あれなんかノエルのソロでも置いてったよ。去年あたり。
あ、そうなんだ。
僕はなんかそれでも見て、うわグアルデオラ置いてるわみたいな。僕からしたらね。
リバプールからしたらね。
リバプール1からしたらね。
まあまあ微笑ましく見てましたけど。
それほどマネーシティを愛してる。
マネーシティをね。
18:01
まあもう仕事だからね。
またファンがさ、横のボックス席にいたファンがさ、
マンチェスター・ユナイテッド・イズ・シートとかさ、
エリック・カントナイズ・シートとか言ってるさ。
言ってましたね。
やだやだと思って。
あれはねえ、炎上さんは嫌だったろうなあと思って。
やだやだ。
僕はまあまあそうだよねと思いながら。
あれしたけど。
アリピノフーリーガンが嫌だなあと思って。
怖くなっちゃったね。
びん状してね、こういう時。
すごい煽ってましたからね、周囲を。
めっちゃ煽ってましたね。
エリック・カントナイズ・シートとか言ってさ。
曲の合間にね。
もう怖くなって帰ろうかと思って。
何回も言ってましたよね。
怖くて怖くてもう帰りたくなっちゃった。
恐ろしい空間でしたわ。
いやあ、そういうね、ちょっと盛り上がっちゃったって。
アリピとヨーキャット・マンチスタ・シティファンがいるってもう、
俺にとっては四面楚歌ですよ。
地獄のような。
地獄ですよ。
帰りたくなってもうね。
まあ一曲目ハローはね、ちょっと凝って調べ感ありますけど、
そっからすぐ悪イース来たじゃないですか。
いやあ、もうイースはよかったですね。
来たーってなりましたね。
来たーって感じだったよね。
早速来たーと思いましたね。
まあでもね、すごいね、ここまで1曲目を3曲続けて。
1曲目を3曲続けて。
あー、アルバムの?
そう。
確かに、そう言われてみると。
打ち込んで。
これでもかと1曲目を叩き込んで。
確かに。
確かにな。
いやあ、クイースはやっぱあの、
Aメロというかね、リアムが歌っているところもめちゃくちゃいいけど、
ノエルのね、サビがやっぱ、ここでノエルの声初めて出てくるところだし、
すごいよかったっすね、そこが。
でまあやっぱそこでみんな歌うじゃないですか。
そうっすね、そうっすね。
あそこで、
Each Otherっつって。
うわあ、歌いだしたって。
うわ、こわってなるんですよね。
ひでくんはどうした?クイース聴きたいっていうね。
もうほんとに、早速、早速聴いたからもう。
歌ってた?
やったーっつって歌ってた?
21:00
やったーっつって。
ここぞとばかりに、歌い上げましたね。
いやー、こわいこわい。
そんな。
みなさん大声で歌っちゃってさ、
怖くてしょうがないですよもう。
ここがほんとにもう一発目のね、合唱。
合唱ポイントですね。
でしたね。
ハローはあんまり合唱しないですからね、あれ。
そんなに。
まあちょっと難しいよね、なんか。
合唱にはあまり向いてない1,2曲できてたから。
明らかにわかりますよね。
もう合唱ポイントだっていうところで、
みんなボーンって行くのと、
ここ難しいんだなーって。
そうっすね。
ひそやかになるところとなるのが。
ありますね。
あそこのアクイースのノエルのところはもう、
行くぞっていうところですよね。
もうね、みんなもう身構えてね。
来るよ来るよ来るよ。
来るぞ来るぞ来るぞ来たー!
来たーって。
そういうとこでしたけど。
でもあの、
まあこの辺でもう思ったところですけど、
やっぱすごい声が、
まあ2人ともですけど、
めっちゃいいなっていう。
すごいびっくりしましたね。
めっちゃ声出てるなーっていう。
ちゃんと出てましたね。
ちゃんと。
僕セットリストは見てたんですけど、
映像とか全然見ないようにしてたんですよ。
再結成後の。
すでに回ってるやつ。
なので今日、
その再結成後の声を初めて聞いたんですけど、
めちゃくちゃ出てんなーっていう。
なんかいい意味で、
90年代のビデオを見てるみたいな声っていうか、
本当全盛期みたい、
って言ってもいいぐらいの声じゃないっていう感じだったんで。
若々しい声だなと思いましたよ、リアムの声とか。
そう、全然なんか、
若々しかったよね本当に。
若々しかったと思う。
20代の声かなみたいな。
なんかちょっと、本当にそう。
ファーストアルバム。
ファーストセカンドの曲多いけど、
あの頃の声でそのままやってるっていうか。
24:01
多分もうちょっと後のアルバムの頃って、
もっと全然声出てないというか。
それはそれでかっこよかったりもするんだけど。
だけどファーストセカンドの頃の声に近かったんで、
それはすごいびっくりしたというか。
なんか評判は知ってたんですけど、
すごいリアムがいいみたいな。
コンディションがいいらしいぞってね。
それは知ってたんで、期待はしてたんですけど、
本当にすごいなみたいな。
だからなんか本当に、
全然半端な気持ちでこのツアーやってないんだろうなっていう。
そういう本気度は感じましたね、序盤でも。
なんかね、酒とかも立ってるらしいですしね。
そうそう。
あのギャラリアがあって。
そこは本当に驚いたところっていうか、
やっぱオアシスっていうと、
ザックバランな感じのロックというか、
演奏も別にザクッとしてるんだろうし、
声も出てる日もあれば出てない日もあるんだろうなみたいな。
なんか村がロックの魅力みたいな感じだったりするんだろうなとか思ってたんですけど、
今日のライブ行くと音もいいし、
演奏も安定して上手いし、
ボーカル2人はすげー声出てるしっていう、
すごいミュージシャンシップが高くて、
そこにびっくりしちゃったっていうのはありますね。
こんなやってなかっただろ、お前らみたいな。
全盛期は。90年代とか2000年くらいってこんなじゃなかったんだろうなっていう。
だから今一番いいかもしれないですよね。
いや、ほんとそう。
今回のツアーが一番いいかもしれないですよね。
アベレージが一番高いんじゃないかなって。
最盛期とかみたいな今がね。
ちゃんと演奏でれやな。ちゃんとやれやできんだなみたいな。
昔普通にステージ上でタバコ吸ったりしてましたからね。リアムも。
でね、いつ終わるかわかんないわけでしょ。
何が起こって何が終わるかわからないっていう。
そんなスリリングさはなかったというか。
リアムはちょっと怖いですけど、常に。
でもすごいミュージシャンシップ高くて、
演奏もすごく良くてっていう感じでしたよね。
27:01
安定感すごいありましたよね。
見てて安心感っていうかもう全然心配ないなって感じは。
アークイース。モーニング・グローリーさんは
この辺畳みかけてきたなっていう序盤のところ。
もうだいぶこの5曲目ぐらいまででお腹いっぱいというか
もう既に半分ぐらい戻ったなっていう気持ちになってましたね。
個人的にモーニング・グローリーで
観客のワーズ・ザ・ストーリー、モーニング・グローリーって
一気に行くじゃないですか。
あそこみんなもう歌詞わかるし。
モーニング・グローリーって。
バカの日本人でもわかるじゃないですか。
ワーズ・ザ・ストーリー、モーニング・グローリー。
それはわかるなっていう。
あそこで一気に全員声が出るんですよ。客が。
確かに。出てた。
あそこの音圧がワーズ・ザ・ストーリーって
うわって、うわってなったって。
あそこでうわ来たっていうこの5万人の音圧が来たっていう。
そうですね。
うわこれかっていうのは感じましたね。
いやあそこはまあもう言いますよね。
みんなで待ち構えて、待ち構えて。
難しい歌詞とか難しいメロディーでは歌えなかった人が
全部あそこで行くわけですよ。
ワーズ・ザ・ストーリー。
ここはいけるぞ。
モーニング・グローリーって。
ここワーズって。
この音圧、あこれか。これだねっていうのはね。
モーニング・グローリーですごい感じましたね。
いやそうですね。
ドームが震えた瞬間。
ポーンっていう。
ドーム震えたよね。
ドーム震えた。
ポーンってくるからもうちょっと怖くなっちゃってもう。
怖くなっちゃうんですね。
怖って。
パリピが怖いなと思って。
どの曲だったか忘れたけど、後ろ向けって言った曲あったじゃないですか。
あれよ。シュガレッツ&アルコール。
ああそうだ。そっか、その次の次か。
の前。
ああそうだね。
いやあれの時リアルに振動を感じたんですけど、みんながジャンプとかして。
肩組んで後ろ組めみたいな。
あれもうやだなと思ってさ。
後ろ向いて。あれはね、サッカーでやるやつ。
マンチェスターシティのあれ。
あれマンチェスターシティがやるやつですよ。
もうやだなと思ってさ。
30:03
前の客こっち向いてるし。やる気ねえからなと思って。
目やっちゃうよって。
やだな、なんかこっち向いてるなと思って。
まあまあそうですね。盛り上がってましたね。
盛り上がってましたね本当に。盛り上がってましたよね。
いやーすごいわ。
すごいですね。シュガレッツ&アルコール。
フェイドウェイ。
フェイドウェイ良かったっすね。
ああ、やるんだみたいな。こういうのも。
これはまあ確かに、やるんだっていうような曲ではありますよね。
コーシスの中ではポジションっていうかね。
微妙なライン上の曲じゃないですか。
微妙なラインですよね。
6曲目のBring It On Downとフェイドアウェイあたりは、この立ち位置というか。
おお、これねみたいな。
そうそうそう。この辺もやるんだみたいなね。
まあ割と近いところでありつつ。
まあでもスーパーソニックでその後来るから。
いや良かったねスーパーソニックも。
なんかドラムの段階でわかるじゃないですか皆さん。
これはもう来たーってもうね。はい来たーってなりました。
あのアルペジオめっちゃ好きなんだよな。やっぱりイントロの。
いいねー。
あれいいっすよね。
いいねー。
あれを聴きながらなんかこれちょっとコピーしたいなーってすごい思いましたね。
ギターを弾けるようになりたいって。
俺弾けるけどね。
急に。
怖いなーとか言ってたのに。
急におおこれ弾けるんだわーって。
これほんといいっすよね。
やっぱこれ弾きたくなりますよね。
なりますよこれはほんとに。
ギターを買いたくなりましたもんね。
ギターを買いたくなるよねレスポールかなんかをね。
これ聴いてる時にもうちょっとギター買おうかなーってすごい思いました。
ノイルのレスポールかっこいいなーって思いましたね。
チェリー・サンバーストのね。
そうそうそうそう。
あれは何ですかね。
33:02
あれでも結構虎名だよね。
でしたね。
あれだから60年代かな。
50年代は割とナチュラルですからね。
あれいいっすよねー。
オンアシスはすごいハムバッカーなイメージですね。
シングルコイルでストラトとか使わないですもんね。
ハムバッカーだねー。
確かに。
昔からそうですけど。
ストラトとかテレキャストとか使わないですよね。
ギブソン派ですよね。
ギブソン派ですよね。
あの赤いギターもあれもギブソンなんでしょうか。
あれもES-335とかそっち系のやつですね。
そもそもねオアシスを聴こうと思ったのがそこなんですよ結構。
レスポールサウンドじゃないですか基本的に。
当時自分がレスポール持っててレスポールの音を勉強しようみたいな。
それでオアシスって聴いてなかったし
多分自分の趣味ではないんだろうなみたいなのがあったんですけど
レスポールサウンドを勉強しようみたいなところで
レスポールで有名なバンドみたいな感じで
じゃあオアシスでレスポールだなみたいなところで聴いたっていう。
そっから入ってるんですよね。
へー。面白い入り口ですねそれは。
なので極上のレスポールサウンドを結構聴けたので
それも良かったなと。
そうっすね。
スーパーソニックロールビーズイット。ロールビーズイットめちゃくちゃ良いっすよね。
良かったねこれもね。
ロールビーズイットめちゃくちゃ好きなんだよな。
これはいいよな。
いいねこのなんだろうな。
ハッピーな感じというかね。
あー怖い。
勢いが良いよねこの曲は。
勢いが良い。
とにかくロールビーズイットだって。細かいことはいいんだみたいな。
そうだね。晴れた日曜日の午前中みたいな感じだよね。
そうだね。そうだね。
ちょっと午前中感あるよね。
午前中感あるよね。
お昼のちょっと前みたいな。朝じゃなくて。
そうだね。
わかるわ。めっちゃいいよな。
これもやっぱ最初っから。
36:09
多少バカでも歌えるみたいな。
そうっすよね。
だからなんか全開でしたね。
そうっすよね。
この辺とかサンマイとセイとかはそうっすよね。
あの曲それ覚えれば大体歌えますからね。
何回も出てくるからサンマイセイが。
応用が効くからね。サンマイセイ一本で。
一本でね。
Bメロぐらいまでそれでいけるから。
だいぶ持つよね。
そう、だいぶ持つから。
やっぱそのライブで合唱みたいな他のアーティストではありますけど、
やっぱそういうのってサビじゃないですか。
サビでこうみんなでガーンって歌ってくれみたいなのはありますけど、
なんか乗っけから行くんだみたいな。
そっから来ますかみたいなのはやっぱオアシスならではというか。
そうですね。
バカどもが最初から歌うっていう。
これがロックだなっていうな。
そうっすね。
ほんとサンマイとセイしかり、ロールウィズイットしかり、
そこでなんかあーってなりましたね。
サンマイセイって。
ここぞとばかり行きますからね。
行くね。
この辺は気持ちよかったっすね、ロールウィズイット。
よかったっす。
よかった。
ここで一旦ちょっと一区切り的な感じだと思うんですけど、
一旦リアも引っ込んでみたいな。
そうですね。
こっからノエルコーナー。
ノエルコーナーだったね、確かに。
トークトゥナイト。
ノエル。
トークトゥナイト、ハーフザワールドアウェイ、リトルバイリトル。
3曲ですね、ノエルコーナー。
これはトークトゥナイト、3曲めちゃくちゃよかったっすけど、
トークトゥナイトとハーフザワールドアウェイが、
特にこの2曲はアレンジも原曲と変わっててっていうか、
もうちょっとバンドアレンジになってる感じで、
これはすごいよかったっすね。
めちゃくちゃよかったよね。
この2曲やるのも知ってましたけど、
原曲を普通に聴いてたんで、ここ最近も。
だからちょっと違った感じだったのがすごい新鮮で、
よかったなっていう。
39:04
ここまでの曲、ぶっちゃけほとんどそのまんまじゃないですか。
それでいいんですけど、全然。
だけどちょっとアレンジ違ってたんで、
それもやっぱ良かった要素でしたね。
そうだよね。ラインナップは知ってたとしても、
そうそう。こういう感じかっていうところが。
こうくるかみたいなところは確かに。
全然ガラッと変わってるわけじゃないんだけど、
この辺は良かったっすね。
リトルバイリトルはめちゃくちゃ良かったな。
これも好きなんだよな。めちゃくちゃこの曲好きだからな。
いいよね、これも。
なんかほとんど初期の曲、初期っていうか、
モーニングローリーとかあの辺の曲がほとんどの、
これぐらいですよね。
ヒーザン・キャミストリーからはこれだけだもんね。
めちゃくちゃ良かったな。
これもみんなね、サビ歌ってたもんね。
そうだね。曲名がサビにくるとやっぱ、
リルバイリローって言いやすいもんね。
この辺はもうすぐ。
すかさず。
わかんなくてもわかるじゃないですか。
リルバイリローって言ってるなみたいな。
良かったね、リトルバイリトル。
良かったですね。兄貴が歌うパート。
そうですね。
ここでリアム休めますからね。
リアム何やってんだろうね、休んでる間。
それはちょっとね。
え、もうドラッグやってんじゃないすかも。
いやいやいや。
こんだけコンディションすごい。
酒もたって、朝のジョーキングも。
もうラリっちゃってんですね、最高に。
あ、気合歌ってんなーって言って。
もうシンナーとか吸ってんでしょ、シンナーとか。
具体的に。
シンナーって。
シンナーって今どきあるんすか、しかも。
兄貴コーナーは3曲ね、やって。
42:02
そっからまたリアム出てきますけど。
この14曲目のやつは、
Do You Know What I Mean?
これはあれですよね。
Be Here Nowの1曲目。
そうですね。
これもあれじゃないですか、これかーみたいな。
そうだね。
これはね、やってる時聞いた時に
最初何の曲だっけみたいな感じになったな。
聞いたことあるけど、どれだっけみたいな。
そういうのよくあるよね。
この曲はね、それになったな。
Be Here Nowの1曲目なんだけど、
最初聞いた時にそれと最初理解できなくてっていうか、
なんでなんだろう。
アレンジが変わってたりしたのか、なんかわかんないけど、
後でああ、あの1曲目かっていう感じになりましたね。
Be Here Nowはあんまりやってないんだね、曲としては。
これとその次のStand By Meだっけ。
そっかそっかそっか。
ですね。
ここでまぁそこに1曲続けてるって感じですけど。
ここはBe Here Nowコーナー。
ゾーン。
ゾーンだったね。
コーナー。
Stand By Meもやっぱ良かったっすね。
これもだいぶ、みんなだいぶ歌ってましたよね。
これもまぁね、Stand By Meってそのまんまの曲名サビですから。
それがくれば合唱ポイントですよね。
もうStand By Meでも僕はセトリーの中に入ってて嬉しかった曲の1つではありますね。
これやるんだ良かったみたいな。
Stand By Me良いよね。
良いよね。
良いっす。良いっすね。
Be Here Nowも良いんだよね。
そうそうそう。そうなんですよ。そうなんですよ。
なんかBe Here Nowすごい過小評価されるというか、なんかゴミ扱いされるじゃないですか。
いや別にそんな悪くないと思うんですけど。
そこからやっぱね、このStand By Meみたいなちゃんと良い曲ありますよみたいなのが認識してるんだなっていうのが分かると、なんか嬉しくなりますよね。
45:06
ほんとStand By Me、Don't Go Away、All Around The Worldとかこの辺の良い曲ありますからね。
オアシスらしい良い曲。
All Around The Worldやんなかったんだっけ今日はそっか。
やってないね。その辺もめっちゃ良いよね。
聴きたかったね。それはね。
その辺もね、入ってきて良い曲だよね。
言われて思い出したわ。その辺は聴いて、やって欲しかったけど。
そうなんですよね、Be Here Nowは。
曲が長い長いって言われる。
長い。確かに長いけどね。
でもなんかその長さがStand By Me、今日はすごい良かったな。
まだあるみたいな。もう一回あるよーみたいな。
今日は結構リアムをチターしてたからね、みんなに。
てんてててんてててってある無限にこうね。
Stand By Me、次キャストのシャドウ。
ここもノエル。
ここはまあメインはリアムだとは思うけど、
Bメロっていうか、あそこがすごいダブルボーカルっていうか、
どっちが主旋律なんだろうぐらいの感じになるのがすごい良いよね。
そこはすごいね、今日楽しみだったというか、あそこは。
あそこはなんか聴きどころですよね。
全然っていうか、違うメロディーのハモリっていうか、
パートを2人が歌うっていう。
あそこでもすごい良かったっすね。
その混ざり具合が。
全然スタイルが違うんだけど、やっぱ兄弟だなっていうか。
やっぱ馴染むじゃないですか、声質が。
不思議ですよね、兄弟で。声質本当に。
全く違うんですけど、でも全然反発し合わないというか。
ちゃんとマッチするんだっていうのは、これはもう血縁のなせる技かみたいな。
48:03
血のなせる技かみたいなのが。
これはだからそういう意味ですごい聞き入っちゃいましたね、この曲は。
なるほどなるほど。
キャストのシャドウ、スライドアウェイ。
スライドアウェイも良かったな。
スライドアウェイも良かったですね。
めっちゃ良かったっすね。
これもああ、やるんだって感じでしたけど。
しかも結構いいとこでやるんですよね。
割と終盤に入ってきたところで。
過強に差し掛かったところで、これやるんだ、このタイミングでっていう。
これ良かったな。
スライドアウェイは効いてましたね、すごく。
でもこれ以降、もうスーパーバカじゃないですか。
これ以降はもう。
そうですね。
これ以降の曲も、
4番バッター全部並べましたね。
そうだね。
世界国家が並びますみたいなことだから。
もうこっからはそうですね、完全に。
この前哨戦としてスライドアウェイが入ってくるっていう。
ここでやるんだっていう。
すごい効いてたなっていう感じがしましたね。
うんうん。
そこに、確かにその境目のどこに来るのか、この曲なんだっていうのは確かに。
もう本当その後はもう、すごいですね。
こっからはね。
例えば。
これは映像が結構ね、なんか。
映像があの、ワットエバーのシングルのジャケットの。
あれの背景になってて。
そこでウカブリアムみたいな。
剛性が。
あの映像だからもう、これワットエバーだなっていう。
まあそうだね。
この映像でまあ確かに。
あれって、あのイントロってさ、ストリングスって鳴ってた?鳴ってなかったよね多分。
いや鳴ってないんじゃないかな、イントロは。
鳴ってないよね。だからみんな口で言ってたよね。
そうそうそうそう。
みんな口で言って。
あ、そこを歌うんだみたいなね。
そこを歌うんだって。
あれちょっと面白かったけど。
あれもう小学生じゃないですか、発想がもう。
51:09
映像がもうあれでしょ?
あれで。
あのね、ワットエバーなあれですよねみたいな。
なんて頭が悪いんだろうと思って。
もうどストレートな。
なんのひねりもないですよね。
それをもうど直球でやれる?
いやもう。
ど直球でど真ん中ストレート180キロみたいなのを仕込めるこのオアシスの力強さですよね。
いやもう誰も。
これなんだなオアシスって。
それ誰も文句言えないですか?
誰も何も言えない。
これでも世界を制覇してしまったっていう。
この力強さがオアシスなんだなと。
ヒレフしますかね、聞かされればもう。
別だ何も難しいことやってないし、大したことやってないと思うんですけど。
なんかこの、なんでしょうね、曲とそこに乗ってる声というのを聞かされてしまうと、
オラッってヒレフせって。
それでぶん殴られちゃうと、いいよねってならざるを得ない。
これがオアシスの魅力なんだよなっていうのは。
もうこっからずっとですけど。
そうですね。
ずっとボコボコぶん殴られてるみたいな感じで。
俺ガードしてるのにガードの上からボディとアッパーと全部聞かされてしまっているみたいな。
それがこっからのクッとバカセットリストですよね。
そこから本当に。
で、わっと言えば歌ってみてというか、歌うの意外とむずいなって思いました。
意外と合唱的な感じにはしづらいというか。
結構音域が低いじゃないですか。
音域が低いからね。
意外と。
そうそうそう。
歌うのむずいって思います。
リアムギャラクターのボーカルってほんとそれなんですよね。
低い音域を。
綺麗に出すボーカルじゃないんですよ、まったく。
歌として美しくないんですよ。
言ってしまうと美声とは違うというかね。
54:00
美しく声を響かせるの真逆のことをやってるんですよね、ずっと。
ずっとうわーってなってるじゃないですか。
すごい歪んでるし、音域も低いし。
ボーカリスト的に言うと、そんなことずっとやってたら喉痛めますよみたいな。
定額的に言うと。
それをずっと2時間続けるってすごいんですよね、あれって。
逆にすごいみたいな話なんですよ、リアムの。
一番ふさわしくないことをずっとやるみたいな。
それをずっと響かせてしまう。
メロディアスに聴かせてしまうっていう、あれはもうね。
やろうとしてできることじゃないですよね、ほんとに。
すごいですよね、その補正というか。
例えばその辺の人が歌ったら絶対…
つまんない曲になっちゃうんですよ。
あんなかっこいい曲にしやがんないですよね。
それはリアムのカリスマ性とか声の…
本当に何て言ったらいいんですかね。
オリジナリティって言ったらいいのか。
多分普通に歌うとめちゃくちゃ行儀いい曲だねみたいになるんだけど、
リアムが歌うからすごいロック寄りっていうかね、
言葉が難しいけどかっこよくなるんだよね。
なる。
リアムギャラがあってずっとちょっと歪んでるんですよ、声が。
オーバードライブかかってるんですよ。
その状態じゃないと、Whateverは特になんですけど、
かっこよく聞こえないんですよ。
これを…
歌い上げちゃうと何にも面白くない曲になっちゃうんだけど、
あれをリアムの…
あのテンションで歌うからかっこいいんですよね。
あのぶっきら坊な感じがいいんだよな。
この美しい曲をあのぶっきら坊が投げやりな感じで歌うから、
あの魅力が出るっていう。
これはもう他の人にはできないですよね。
あんな歌い方をしようとは思わないし、ボーカルは。
あれってものすごい喉に負担かかるんですよ。
ボーカルからすると痛いんですよ、ずっと喉が。
57:01
オアシスの歌い方って。
やりたくないんですよ、これっていうのをリアムはずっとやってるんですよね。
それがすごいなっていう。
歌う歌う人はやりたくないですよ、あの歌い方。
まじで。
それはやっぱりノエルもできないというかね、やってない歌い方ですよね。
だからそこは、そういう兄貴の曲と弟の歌い方があってこそのオアシスっていう。
本当ギフトですよね。
ギフトギフト、本当に。
それはもう一人では成し得ないことだし。
ノエルのソングライティングとリアムの歌唱があってこそという。
でもWhateverは、えぬぞうさんも事前に聴きたい曲として挙げてたと思いますけど。
そうですね。
どうでした?いろいろその辺の踏まえて、今日のWhateverは。
いやもうパーフェクトというか。
本当Whateverはリアムのボーカルの何でしょうね、この技巧に頼らない凄さみたいなのをすごい堪能したかったので。
なので本当今日はそれを拝見できて良かったなっていう。
ああやっぱ本当にこういう風に歌うんだみたいな。
これをやっぱこういう風に歌うからこそのオアシスの魅力なんだよなっていうのを。
あのアホな映像と共にね。
あれはなんでなんか。
あの合成は本当。
あの合成ちょっと面白かったよねなんか。
面白かった。しかもさ3つ出たじゃん。3個。なんか3画面というかさ。
真ん中と左右。
真ん中と左右出てた。
ねえマルチモニターで出てたじゃないですか。
マルチモニターでこう3つ映されてもみたいな感じになってた。
三面鏡でやるようなことかみたいなことなんですけど。
あれはなんか難しいですよね。1個にしたら1個で、それはそれでまたシュールだし。
もう3個で映すしかないみたいな。
映すしかない。
何のひねりもない映像を3個で映すしかないみたいな。
よほどあのジャケットのあれで行きたかったっていう。
あれを貫くしかないって。
そうだねあれはもう。
力技ですよねもう。
1:00:02
でもひたすらリアムしか映さないし。
もうちょっと他のメンバー映せばね、もうちょっと良かったんじゃないかなって。
ワットエヴァほとんどリアムだけでしたよね。
ギターが目立つところだけちょっとゲマーちゃんが映ってた。
ぐらいだったと思うな。曲の途中は。
ワットエヴァは一番最後のところで、ビートルズのオクトパスガーデン歌ってましたね。
そうなんだあれ。
最後のなんかくっつけてたやつ。
なんかリアムが。
なんかよくわかんないメロディーっていうか歌うてたやつ。
ビートルズのアビーロードに入ってる。
なるほどねー。
リングスターのボーカルのやつ。
それだったんだ。
そういうのを入れてきてるんですね。
入れてきてると思って。それはなんか知らなかったんで。
しかもなんかそれも合唱になってたところがなんか、おーさすがーみたいな感じだったけど。
すごいね。
即座にファンタジーは歌うんだね。そこも含めて。
ワットエヴァ来て、リブフォーエヴァですよもう。畳みかけてきますね。
いやー、来ましたよね。
良かったなー。リブフォーエヴァそうだね。
やっぱいいよねーリブフォーエヴァ。
このワットエヴァとリブフォーエヴァ、もうこんなの来ちゃうのと思ったね。この辺は。
その辺来るってことはもういよいよライマックスみたいな。
もうこんなところまで来ちゃうみたいな感じのこの辺で思ってた。
リブフォーエヴァは良かったですね。めちゃくちゃ。
リブフォーエヴァは改めていいなと思いましたね。俺は聞いて。
めちゃくちゃいい。
良かったねー。リブフォーエヴァは全部いいけど、ギターソロもめっちゃ好きなんだよね。
いいねー。めっちゃ良かった。ギターソロねー。
このギターソロは本当に良かった。ギターソロ全般的にすごい良かった。
ちゃんとやってたね。
ちゃんとやってた。
最後のあたりとかのね、歌に戻る直前ぐらいのところすごい好きだった。
1:03:00
いいよねーいいよねー。
まあやっぱ名曲だよねー。
相当な名曲来たなーと思いましたね。
まあやっぱこの曲が、これも初期っていうかファーストに入ってる曲ですけど、
やっぱノエル的にはこれを書いた時に色々もう自分の中でも世界が広がったみたいな、
確信に変わったみたいな感じらしいんで。
俺たちは売れるみたいな。
もうなんかこれはやっぱ俺たちすげえんじゃねえかみたいな。
俺たちっていうか俺ってことなんだろうけど、ノエル的には。
このリブフォーエヴァっていうのはね、また彼ららしいというか、
それまでのそのグランジとかの、もう俺はダメだ死んでやるっていうようなところからの、
俺たちはもうリブフォーエヴァだっていう、そんなこと言ってんなよっていうことですから、これって。
ブー行き返すみたいな感じじゃないですか。
そうそうそうそう。マクシム・ザ・フォルモンのね。
ぶっ殺すをもうね、さらにもう行くとこまで行っちゃう。ブー行き返すっていう。
みんな死にたい死にたいって言ってるところに。
永遠に生きる。
ある意味そっちの方がかっこいいと思うんですよ。
ここで死んでやるみたいな。
グランジ的な価値観みたいな。
これやってもう死んでやるよ、これでみたいな。この一曲で死んでやるみたいな方が、
なんかかっこよかったりするじゃないですか、刹那的にみたいな。
それね、憧れるのもわかるっていうか。
ティーンとかね、二十歳そこそこの価値観だと、これやって死んでやるみたいな。
それがかっこいいんだ、それがロックだみたいなのも。
あるし、90年代ってもうそういう時代だったと思うんですけど。
そうですね、前半は。
ドアシスはそれではないんですよね。
今の生にしがみつくというか、もう永遠に生きたいわ俺はみたいな、俺死にたくねーよみたいな。
こんな素晴らしい人生、死にたくねーわ俺は、ずっと生きてーわっていう。
それって、なんかそういう刹那的なロックな観点からすると、なんかみっともねーなみたいな感じなんですよ、正直言うとね。
なんだ生き汚ねーなというか。
1:06:00
でもそれが一番人間らしい部分というか、すごい人間参加、人生参加な部分なんですよね、オアシスの。
だって生きてて、やっぱなんだかんだ言って素晴らしいし、だったらずっと生きてーわみたいな。
どうもないかもしんないけど、でもそうじゃない?みたいな。みんなそうでしょ。
だって生まれたんだもんっていう。
で、この世界に今生きてるし、なんだかんだ言って嬉しいこともあるじゃんみたいな。
だったらそれが永遠に続けばいいじゃんみたいな、なんか。
それを歌ったオアシスの頼もしさというか、
ある意味なんか非現実を歌ったグランジーに対する現実的なロックの回答みたいな感じするんですよね。
一番人間の正直な部分を歌ったというか。
そうですね。
でもそこに別に具体的なものを別に言ってないというか、
よくわかんねえけど、生きてんだから楽しめばいいじゃん。よくわかんねえけどさ、みたいな。楽しくねえ?みたいな。
そういう何か具体的なことを別に言ってるわけじゃないんだけど、そういうところかなって。
今この場でこの曲を聴いてるお前らは全員生きてるんだからな。
この声援を王化すればいいというか、参加すればいいというか、与えればいいじゃねえかみたいな。
それがすごい力強いんですよね。
グランジオルタナティブってある意味歌方の夢というか、ひとときの非現実的な幻想なんですよ、あれって。
すごい切な的な、ここで死ねばいいじゃんって、王は言っても死ねねえよみたいな。
いや本当切な的ですよね。
すごい現実的なことを言ってるようで非現実的なんですよね、グランジオルタナティブって。
それで言うとオアシスってすごい現実的なこの生を与えてるというか、なんだかんだ言って今死ぬわけにもいかねえし、
どんだけ辛くてもじゃあ死のうとはならないじゃないですか、なかなか。
であれば今この人生を力強く生き抜いてみるのが良くねえみたいな、具体的に何があるわけでもないけど、
今生きてるならそれ続けてみたら良くねえみたいな。
それを肯定してくれるみたいな力強さがあって。
1:09:04
それが今この時代においてはすごいアノモしく響きますよねみたいな。
確かに今の時代にそうですね。
90年代だとこっちの方が嘘だったかもしれないですけど、オアシスの歌うこれって幻想だよねって90年代はそうだったかもしれない。
ニルバーナの歌う刹那的なここで死んでしまおうみたいなのが90年代は現実的だったかもしれないですけど、
でも結局終われなかったな俺たちみたいな。
そこを通過すると今はこの時代に、今現時点においてはオアシスの歌うLive Foreverのが現実的に響くなみたいな。
確かに。
ニルバーナって幻想だったんだ。あそこで死のうって。
カート・コバンはその幻想に準じたんだけど、俺ら全員が死ぬわけにいかないじゃないですかみたいな。
俺ら全員がその幻想には準じられないんですよみたいな。
お前みたいに純粋に生きられないんだよみたいな。
それは乗り越えるとLive Foreverだなみたいな。
与えられた寿命は全うしようかなみたいな。
まだ生きてるならもうちょっと生きてみようかなみたいな。
それを肯定してくれるみたいな。オアシスって。
生きろよ、もっと生きろよ、永遠に生きろよみたいな。
ありがとうねみたいな。じゃあちょっと生きるわみたいな。
なんかそういう感じがありますよね。
だから本当に改めて刺さったのかなって。
すごく刺さるよね、今でこそみたいなところは。
俺は今日本当に刺さりましたね、だいぶ。いいなLive Forever。
改めてというか、めちゃくちゃ代表曲ではあったけど改めて。
この歌詞の中にすごいmaybeって出てくるけど、
このmaybeがいいんですよね、なんかその不確かな。
確信はないけどこうなんだみたいな。
ところがすごい正直だなっていう感じのね、その辺がこの曲の良さというか。
ぽいっぽさがあるね。
あのmaybeはどうですか、秀木くん的には。
1:12:06
いいですよね、この大阪人ぽい感じというかね。
知らんけどみたいな感じの。
そう、知らんけどだよね、これ。
知らんけどみたいな感じの。
知らんけど。
まあ知らんけどみたいな。
ああ、まあそうだね。
あとは飛びたいだけなのか。
そう、その辺のぶっきらぼうさがいいんだよね。
まあ知らんけどね。
ぶっきらぼうさがいいんじゃないですか、知らんけど。
知らんけどだよな。
なんか確信持っていってる感じじゃないところがすごい。
まあそれが一番いいかもしれないけどね。
歌い方にもあってんだよね。
あってる。
そこにちょっとノエルのね、
入ってくるじゃないですか、ちょっと高い。
あそこはね、おめとおまえは永遠に生きるんだっていうことだから。
なるほど。
You and I are gonna live foreverだから。
リアムとノエルが永遠に生きる。
リアムとノエルのことを言ってんじゃないと思うけど。
やだね、あの兄弟が永遠に生きるってやだね。
人類みんな死んでしまうのに、あの兄弟だけ生きるってなんかやだね。
それをなんかあんな高い声で歌われてもね。
ああいう、なんかノエルのファルセットを使ってやるやついいよね。
いいよ、いいよ。
好きだよね、ああいうの。
あれ入れてくるからな。
そこも対比というかね、リアムのオーバードライブがかかったような歌い方の絶妙ですよね。
Live foreverありまして、次が本編ラスト的なところだと思うんですけど、ロックンロールスター。
これはもう本編ラスト的なお祭りっぽい感じの曲ですよね。
そうですね。
本編ラストと思って聴いてはなかったけどね。
普通になんか全然わかんないけど、ここでロックンロールスターなんだみたいな感じで聴いてたら帰ってったからこれ本編ラストだったんだと思って。
1:15:10
これもほんと盛り上がる定番的な。
これがファーストアルバムの1曲目ですからね。
あ、そっか、1曲目なんだっけ。
すごいね、ファーストアルバムの1曲目で、「俺はロックだなー」って歌うこの核心みたいな。
いきなりそれで世に産声を上げる。天上天下、ユイヤ独尊みたいな。
そういう登場の仕方ですよね。
そういう登場の仕方だからこそ本編ラストにふさわしいんですよね、これが。
天上天下ユイヤ独尊って下がっていくという。
これ、日本語訳、天上天下ユイヤ独尊。
いやもう僕は最強だからみたいな。
お前五条悟るなんかみたいな。
傲慢不尊そのものみたいな。
それがすごい頼もしいよねっていう。
ロックスターとは格好あるべしですよね。
自分に核心を抱いてるんだな、この人みたいな。
それでやってほしいこともありますからね。
そんな核心を抱けないじゃないですか、人間って。自分に対して。
何か間違いが起こったら、自分のせいかなとか思っちゃったり。
自分嫌われてるんじゃないかなとか、凡人は思っちゃうけど。
リーヤムギャラはそんなものはないんですよね。
天上天下ユイヤ独尊、俺は最強なんだと。
今夜俺がロックスターなんだと。
文句があるならかかってこいよと。
それはもう格好いいよねっていう。
それだけ自分に核心を持てるなら、こんな格好たるものはないよねと。
誰しもがそういきたいなっていう。
理想を体現してるなみたいなのを音楽で表現してる。
オアシス、ギャラガー兄弟ですよねっていう。
うん。
1:18:00
ですね。
ここでめちゃくちゃ盛り上がって。
本編終わって。
で、アンコール。
この時結構みんなね、アンコールみたいな。
オーエイシス!オーエイシス!
叫んでますよね、いろいろ。
いろいろね、パターンがちょっとずつ変わってって。
オレオレオレオレー!
オーエイシス!オーエイシス!
みんなオエイシスって言ってましたよね。
オエイシス。
オエイシスって言うんだぁと思った。
みんな。
このノリも、もう怖くて怖くて。
怖いって。
うわ、こわーみたいな。なんかオエイシス。なんかオエイシスって言ってるのがもう怖くてなんか。うわ、すごいパリピだなーみたいな。
パリピの洋キャラのノリ?
洋キャラ、洋キャラだなー。そう、洋キャラだなーって。
オレオレオレオレってもう怖いじゃないですか、もうなんか。えーってなんでーみたいな。あー調子じゃないんだけどなーって言って。
なんか割と周りの人みんな結構、なんでーっていう。
目の前の外国人言ってましたよね。
言ってた言ってた言ってた。
すごい流暢な日本語で、サッカーじゃないねんけどーみたいな感じの。
やだやだーってね。で、すごいその、曲がなんか盛り上がってくるとそのさ、目の前の外人と日本人カップルみたいな人がなんか抱き合ってさ。
やってましたね。チューしてましたね。
盛り上がってるなーなんか抱き合ってるなーみたいな。やだなー怖いなーと思って。
怖いなー。
みんななんかこんな素人監視の中でみたいな。やだなーと思ってるねーもう。
それがなんかねーやっぱ人生の素晴らしさなんだよね。
そうさせる人にそうさせるぐらいやっぱハッピーな空間を作り出してる。
楽しいって楽しいって言ってたじゃないですか。曲の間に楽しいーっつってて。
そうっすよねー。
怖ーっと思って。人生楽しんでて怖ーっと思って。
いやおかしいなこの人たちみたいな。
1:21:01
いやー。
すごいですね。すごかったですね。その、なんでしょうね。自己肯定力みたいな。
自己肯定力をマックスに打ち上げる音楽なのかな?オアシスって。
ちょっとなんか楽しんでるなーっていう周りの観客がねー。観客がほんと楽しんでるなーみたいな。
すごくて圧倒されちゃいましたけどね。
まあでもすごい楽しんだもん勝ち的な感じはありますよね。
なんかもう自由に楽しもうみたいな。
まあアンコールは割とすぐ出てきましたね。そんな感じでやってたら。
そうですねー。なんかあの人たちのことだからなんか素敵。なんか時間戻せるのかなとか。
なんかXジャパン的なノリで。吉木的なノリで。全然出てこねーなみたいな。やるのかなと思ったら。
思いきやねー。
意外とちゃんと出てくるんだみたいなね。
もう?みたいな。
10分ちょいちょいぐらいで出てきたかなーみたいなね。
そんなかったかもしれないぐらいだと思いますね。
これ1時間待たされんだろうなーと思ってたんですけど。Xジャパン的なノリで。
そこはいやいやと。
いやいや、なんかサッと出てきていただいてよかったなーっていう。
もうね、タイムスケジュールは決まってますからぐらい。
決まってますね。ケツカッチンですからみたいな。
そうそうそうそう。
ねーそれで、来たじゃないですかマスタープラン。
いやー来ましたねーほんと。
いやこれすごい良い曲だなーと思って。
このこれなんて曲だろうって思ったんですよ僕。
これドントルックバックインヤンガーだったっけみたいな。
そりゃ。
あやふやだから俺頭が。
いやーでも良かったですねこれは。
いやーこれは良かったっすねー。
今日のセットリストの中でも。
めちゃくちゃ良かったっすね。
かなり何ていうか、完成度の高さというかなんか上位にこれは来ましたね。
これあれ。
素晴らしいと思いました。
あれもあったじゃないですか、トランペットみたいな。
カンガリー。
はいはいはい。
カンガリーは今日言いました。
テテテレレンテテテテレレレンのとこにこう。
ファーファーファーファーファーファーファーファーファーファーファー。
1:24:01
映し出されてましたもんね。
映し出されてましたね。
ディスプレイにも抜かれて。
どこにいんだろうなと思いながら見てましたけどね。
左の端の方にいたのかなあれ。
後ろの方になんか。
後ろの方にいたんだ。
どこでやってんだ、ディスプレイには映ってるけど。
生身の人間はどこにいるんだと思いながら。
いやーこれは良い。
良いですね本当に。
あー良かったっすねやっぱり。
曲の良さもあるし。
カンガキ合わさってのもやっぱりバンドのミュージシャンシップの高さというか。
ちゃんと聴かせることのできるバンドなんだなっていう。
MVなんだけど。
本当は演奏しっかりしてましたよね。
演奏しっかりしてたっすよね。
そういえばドラム、左利きでしたね。
そうだった。また。
また左利きの人だと思い。
最近左利きの人ばっかり見るなと思いながら。
上位はあるんか。
完全な左利きの左でやった。
完全ではない左利きのドラムとかある?
セットも左利きだったってこと?
セットも左利きだった。
だからか。
セットも左利きだったってこと。
なんかドラムがアップで映ってる時。
動きが違和感があった。
違和感があったすごい。
なんかドラムだけ当たる音が映像とずれてるなみたいな。
そういう感覚になって。
そう見えるね。それもあるね。
そういう感覚になってたけど、
左利きだから余計にそう思ってたってことなんだ。
な気はする。
なるほどな。
プレイ的にはどうでした?ドラムの。
すごい安定してる感じでしたね。
上手いとか上手い。
スネアの音がすごい、
スネアの音が高い音だなってずっとそれは思ってましたけど。
だるんだるんに緩めた音なんだけど高いみたいな。
なんかちょっと不思議な音だったけど、
オアシスにはめっちゃ合ってる音だなって思いましたよね。
そういう安定した演奏心という。
そうですね。
マスタープランはめちゃくちゃ良かったですね。
1:27:02
これをちゃんとやったのがすごいというか、この位置で。
やっぱこの曲そういう立ち位置の曲なんだみたいな。
そうですね。
思いましたね。
もう最後の紙曲。
ここはすごい位置じゃないですかもう。
中に入ってくるっていうね。
神々の。
神々のそうだね。
神々のっていう枕言葉が入ってきましたね。
全然納得の。
これは納得でしたね。
マスタープランは音源だとサビを、
これノエルボーカルですけど、
ノエルがメインボーカルやって、ノエルがすごいハモってる音源バージョンですけど。
なるほど、セルフ。
セルフ。
セルフ、音源ならではハモりって。
ノエルの声で主旋律歌ってて、ノエルの声でハモってるみたいな。
これでもハモりなかったです。
今日はどうなってた?
そこはさすがに。
特にかぶせもせず、
普通に歌ってるだけのやつだったけど、でも全然良かった。
全然良かったです。
全然良かったですね。
でね、ノエルのマスタープランあって、
次がDon't Look Back Youngerですよ。
いやー、ここで来たんだと思ってたな。
これ最後の曲かなと思ってたんですよね。
なるほど。
これ最後だとさ、リアムちょっとかわいそうじゃない?
そうだね、それはね、聴いてるうちにそれは思った。
これは途中に入るべき曲だなと思いました。
クライマックスの最終盤ではあるけれども、
ここここだよね、そうすると。
これはやっぱすごかったんじゃないですか、一番合唱も。
そうだろうなーっていう曲ですけど、
これはみんなこれを歌いに来たみたいな。
これを歌いに来た感あるよね。
みんなこれを歌いに来てましたね。
これを歌いに来たって思いながら、
え、じゃあ最後の曲なんだろう?みたいな感じで思いながら聴いてました。
この後に何があるって言うんだみたいな。
1:30:02
あとこれをやっちゃったらもう、
あと何が残ってんだろう?みたいな感じに思ってて。
でも、ワンダーボールはやってないなと思いながら聴いてましたね。
絶対でもやるよねって思いながら。
Don't Look Back Younger、mzさんどうでした?
いやーすごかったですね、もう。
これもうなんか、地球国家で良くないですか?みたいな。
地球国家。地球の、何て言うんですか。
星の歌と書いて星家みたいな。
なるほど。
地球星家で良くないですか。
これなんかね、全人類共通の、
もうなんか、この曲の元に一つにまとまるみたいな。
地球人類がみたいな。
なんかすごかったですね、これ。
めちゃくちゃすごかった。
これが音楽の力なんだみたいな。
言葉、言語の壁も、文化の壁も越えて、
一つになれるんだ、人間は、みたいなのを。
これで感じたなと思う。
やっぱ個人的にも、やっぱこのオアシスのライブってすごくなんか怖くて。
妖怪のパリピの集まりみたいな感じで怖くて、怯えてたんですけど。
やっぱりこのマスタープランとこのDon't Look Back in Angerというこの曲の繋がりで、
やっぱ僕みたいに陰キャのすごいね、なんか怯えてしまう気の小さい人間でも、
やっぱこの曲ですごく合唱したんですよ。
もう、そうさにきゃウェイズ、イスナニツアラララララって歌ってたんですよ、気がつくと。
これが音楽の力なんだ、ロックの力なんだっていう。
もう理屈じゃなく、思い知らされたというか。
そうですね。
理屈じゃないなんか力強さがやっぱありますよね。
それがなんかこの会場中に鳴り響いてて。
これがロックだよ、これが音楽だよっていう。
もう何もそこには隔たりがないんだよっていう。
なんかもうほんと会場中が一体になってて。
自分もその一つになっててっていう、その気持ちよさというか。
1:33:05
これを求めてオアシスのライブに来てるんだな、みんなっていうのは。
僕みたいな人間にもなんか分かったっていう。
ほんと根源的ななんか強さがありますよね。
そうですね。
あとはなんか会場に入れなくて、お供礼で外にもすごい人がいたっていうのをなんか後から見て。
それでこのドントリック・バッキン・ヤンが歌ってる映像とかも見たんですけど、外で。
すごい人が、めちゃくちゃ人がいっぱいいて。
お供礼で聴いてね。
で、そこでも合唱が起きてるっていう、そのお供礼で。
その光景とかも見て、すごいなってやっぱオアシスのそういう魔力っていうか。
お供礼を聴きに会場の外に人が集まるって。
集まって、それがもうほんとに何人いるのかわかんないけどめちゃくちゃいっぱいいて、すごい合唱になってて。
すごいことですよね、それは。
しかも帰るときも結構みんな歌ってたっぽいですよね。
歌ってたし、あちこちでなんか曲もかかってたから、それを聴いた人もまた歌ってみたいな。
東京ドーム周辺の飲食店、みんなオアシス流してましたね。
ドントリック・バッキン・ヤンの。
しかもちょうどそれ。
そう、めっちゃ流れてたもんね、ここぞとばかりに人が。
帰りさ、電車乗ったらさ、めっちゃ流してたよね。電車の中で歌ってたよね、我々乗った電車。
電車の中でね、木戸秀君は一生に乗ったけど、乗ったところで流してて、それにつられてみんな集まってきて合唱してた。
ちょっと控えめに。
まさかの電車の中でオアシスをみんな合唱してるっていう、すごい状態に。こんなのが東京であるのかっていう状態。
電車の中で迷惑行為を行われ。
でもちょっと見てたら遠くの方でオアシスのTシャツ着た人が微笑みながら。
微笑みながら。で、やがてこっそり来るみたいな。
そうそうそう、いう感じの状態になってましたね。
すごいね。
すごいですね。
なんか怖いなあ、なんかそういうノリは。
1:36:02
そのノリはね、異様だったと思いますよ、電車の中でも。
あれはね、もう。
いやでもそういうのとか、音漏れとか、会場内ももちろんでしたけど、本当に一体になってた。
ちょっと凄みがありましたね。
サビをね、この曲今回、ノエルもみんなに歌わせて、自分歌ってなかったりしてたから。
そういうのも含めて余計に一体感っていうかね、歌っていいんだみたいな感じのところもありましたし。
最後だけ自分で歌ってたね。
そうそう、最後だけね。
良かったよ、そこは。最後まで歌わなかったら、それはそれでちょっと声も聞きたかったなみたいな感じになったかもしれないから、ちゃんと歌ってくれたと。
確かに。
まあ、やっぱ特別感ありましたね。
で、そっからリアム戻ってきて、ワンダーボール。
これもやっぱこれですよね、ここで来るのは。
これも良かったな。
これも良かったね。
なんかもう言葉にならない。
そうですね。
良かった。
これはまあ良かったですね。これを聞かずに帰るわけにはいかないと思ってた曲ですし。みんな歌ってたな、これも。
これもまあ歌ってましたね、やっぱ。
ちょっと難しいけど。
そう、だからこれがもう来て、そうですね。
もうなんか最後の方は、だからラストどうやって終わるんだろうって思いながら。
迷ったし、最後の曲は何なんだろうみたいな。
これだけ何でしょうね、ヒットチューンというか。
僕で言うとそんなオアシスってあんまりわかんないんですよ。
さほど知らないし、詳しくも知らないし。
僕そんな思い入れもないんですけど。
そんな僕でもほぼ全部、全曲知ってる曲が並んでて、もうなんかオールヒットメドレーみたいな。
全部知ってるわ、この曲全部知ってるわみたいな。
その中で最後何が来るんだろうみたいな。
もうワンダーワールドもやりましたよ、リブフォーエバーもやりましたよと。
1:39:00
ドントルックバックもやりましたよ。
その中で何が来るんだろう、最後っていう。
これが最後に来るんだっていう。
これがラストなんだっていう。
この曲ってそれだけ大きい存在なんだっていうのも、そういうことなんだっていうのはラストで感じましたね。
シャンパンスーパーノーバー。
これだけのセットリストで最後に来るんだ、このがっていう。
締めはこれ。
締めはね。
これ一番いい曲だよね。
そうじゃないですか、やっぱ。
締めでもうね。
そう感じて自分の感性は正しかったんだなみたいな。
やっぱシャンパンスーパーノーバーで終わるんだ、そうなんだみたいな。
で、確かにやってなかったなずっとみたいな。
今日やってて、こっちです。
まさに本当そう思いました。
そうだよみたいな。
そうだよ、これだわな、やってねえもんなみたいな。
シャンパンスーパーノーバーじゃん、これしかないじゃんみたいな感じになりましたね、最後。
あーもうそうだ、これのことを今の今まで忘れてたわってちょっとその時思いましたね。
でももうこれしかねえわって。
それを忘れさせるぐらいの曲がずっと来てたから。
そう、いや本当そうなんですよ。
じゃあこれで最後何やるんですかってずっと思ってたんですけど、
あーあったなと。
あったな。
シャンパンスーパーノーバーで終わるって。
これはめちゃくちゃ良かったっすね、今日のこれも。
てかすごいね。
この曲はすごいっすよね、なんか本当特別な。
改めて良かったと思ったね。
この曲はやっぱちょっと終わり感がある。
もともとCDもね、これ終わりのモーニングローリーのラストの曲でもあるし、
すごいなんか夏休みの終わり感みたいな、
そういうなんか空気感まとってる曲だなって思ってたし、
なんかちょっと特別な空気感がありましたね。
映像も良かったんですね。
映像でなんか印象的だった。
なんかいろんな場所の。
ピラミッドとか出てきた。
1:42:03
俺にそういう世界観というか。
最後なんか夕日が落ちていく。
あれめちゃくちゃ良かったですね。
徐々に沈んでいく。
それがなんかオーラスだったじゃないですか、あの映像が。
あ、なんかこんななんか序章的なことやるんだみたいな。
それもやっぱすごい良かったし。
Don't Look Back In Youngerとかが表の代表曲というか、
すごいみんなで共有できる、みんなで合唱できる曲であるならば、
チャンパンスーパーナバーってなんかすごいパーソナルな感じするんですよ。
マスで共有する曲じゃないというか、
この曲好きなの僕だけだよねみたいなのを感じさせるんですよ、誰しもにっていう。
俺はこれが一番好きなんだよねってみんな思ってるんですよみたいな。
多分みなさんはDon't Look Back In Youngerが好きだけど、僕はチャンパンスーパーナバーが好きなんですよね。
分かる、めっちゃ分かる。
で、誰しも全員がそう思ってるみたいな感じがして。
それが最後に来るっていう、なんかこの分かってんだみたいな。
やる側も分かってんだ、それは分かってんだろうなっていう。
空物を持って帰らせてもらえたみたいな感じだね。
各々その自分の一番大切とする大事な時間というか体験というか、それを申し返ってくださいみたいな。
オアシスってすごい大きな共同元素としてあり得たロックの最後のバンドだと思うんですけど、
そのバンドが個々人に送ってくれたプレゼントというか、
あなたに対してあなたへのプレゼントですよ、この曲はみたいな。
チャンパンスーパーナバーはそういう幻想を抱かせてくれる曲なので、それが最後に来たのはすごくグッと来ましたね。
グッと来ましたね。
Don't Look Back In Youngerはこの地球の国家として、これ国家でよくないですか。
星の歌としてこれ存在してよくないですかって思うんですけど、
チャンパンスーパーナバーはそうではないというか、
1:45:02
ご個人の、あなたの私の一番大事な宝物の曲として存在してほしいなというか、
それが最後に来たのが感動的だったなっていう。
そうですね。
いやーいいんだよな、すごいなんか祭りの後的な感じの。
あるね。
歌詞もね、そういう感じなんだよね。
いやーよかったな、すごく。
俺らが灰になってた時、お前はどこにいたんだよって。
そういうなんかね、昨日はめちゃくちゃ楽しかったよなーみたいな。
楽しいこといっぱいあったよなーみたいな。
そういう風に振り返って、自分がなんか思いにふけてる的な感じのね。
もっとすごい昔も含めて振り返ってる感じの。
そういうなんか世界観があるのがね、なんかいいんだよね。
いいよね、めちゃくちゃいいよこの世界観本当に。
いい。
まあでもそうやってライブ終わりましたが、
まあもうなんか満足というか、もうね、最後シャンパンスーパーノーバー来て、
もうこれ以上何もないなーみたいな、そういう感じですよね。
もうなんか求めるものがないみたいな。
そうだね、もうアンコールしようという。
アンコールしようがないよね。
する気にならない、もう。
これ以上何もないって。
完璧すぎてもうすっきり終わったみたいな感じ。
すっきり終わった感じですよね。
もっともっとみたいな感じすら起きない。
ありがとうって言っても。
そう、ありがとうって終わる。
まあそこでもう夕日沈むところとね、最後兄弟抱き合って。
ああもう、ちょっとなんかじゃれあって。
帰る時にね。
まあ最初抱き合って、リアムがノエルのお尻ペンペンってやって。
それはなかなか。
なかなかそこは暑かったね。
暑いなーと思いましたね。抱き合ったとこは暑いなーと思いました。
暑かったねー。
まあもうあれでもうありがとうで、もう今日は本当にいいもの見せてもらったっていう。
ギフトいただきましたっていう感じでしたね。
まあ個人的にはstop crying your heart outやんねんだみたいなのもありましたけど。
1:48:01
まあそういうのはそうですね。
ありましたけどね。
あれも聞けたらもう最高ではありましたけどね。
まあ唯一そこですかね。stop crying your heart out聞きたかったなーっていう。
まあセットリストの曲的なところでいけばまあstop crying your heart outとstay youngあたりだけがあるかなー。
まあでもまあまあ、そうは言ってもこのラインナップを見てしまうとみたいな。
まあね別に不満にもならない不満というか。
まあやってくれたらよかったけど別にやらんでもよいよと。
まあこんだけやってくれたからねっていう。
そうですね。
そういう感じっすね。
そういう感じっすね。
Cって言えばーみたいな。
Cって言えばね。
まあ聞きたかったけどね。
Cって言えば俺はそれも聞きたかったけどなーみたいな。
別に1曲加えてもよくねー?みたいな。
全25曲にしてstop crying your heart outやってもよかったんじゃないの?っていうね。
まあもうそしたら完璧でしたね。
stay youngもね、fade awayあたりと入れ替えてもらって。
いやーまあそれはねーなんかあれですよね。
あのーstockholm syndromeやるかnewbornやるかみたいな。
なるほど。
なんか究極の選択みたいな。
いやーもうそうすると難しくなってきますよね。
まあまあどっちか。
まあまあまあ、みたいな。
いやー究極の。
聞きたかったけどね。
まあ26曲にして入れてくれたらよかった。
まあまあ詰め込み。
でもアジカンがstay youngっぽい曲やってくれたからいいんじゃないの?
アジカンもあれで、
れっくんとその時話してたけどめっちゃstay youngの日本語バージョンなのかなみたいな。
ぽいよねーつって。
まあそこで少しテイストは。
テイスト?
テイストは。
何の悪いものあるんだけど。
まあまあでもね、まあそういうのはね人によってはいろいろ少しはあるんでしょうけど。
そうですね。
まあとはいえもう文句のつけようがない。
ベストセトリー。
まあこれを固定でやってるわけですからもう入れ替えもせず。
1:51:03
そういうもう、なんていうか最大公約数を取ったらこうなるみたいな。
いやーというライブでしたが、どうでしたか全体的に。
全体的にはもう大満足ということになりますかね。
なんかすごいあの、ライブ前の回でもそういう話ありましたけど本当参加型の体験型エンタメショーだなみたいな。
のをやっぱ言ってさらに感じたというか。
まあやっぱ参加して楽しんでなんぼだなみたいな。
自分は結構やっぱ予習もしてたし、で実際結構歌ったなーっていう感じの。
もうね声が枯れるぐらい。
そうそうそうそう。なのでまあ結構楽しんだなっていう感じの感覚はあったんで。
そういう場をやっぱ提供してくれるこのオアシスという存在はすごいなみたいな。
やっぱ規模もすごいじゃないですか。
なんか本当社会現象というか。
まあそういう情報が集まってくるっていうのはもちろんあるんですけど、やっぱライブ前とかもリセールがとか、
あと前日にちょっと追加席が出たみたいなので、それも瞬間的にすごい話題になってたし、
当日も、なんか当日券があるのかないのかわかんないのに当日券の列が並ぶみたいな。
朝から。
のとかまあおともれの話もそうだし、
まあなんかこの時代にそういうところまで行く存在、特に洋楽アーティストでっていうのもなかなかないし、
なんかそこに参加できたのはすごい嬉しかったなーっていうのはありますね。
なんかチケット取れなかった人もやっぱ本当いると思うし、自分たちも取れなかった可能性も結構あるなと思ってて。
最初の抽選で取れなかったし、なんか一般で頑張って取れたみたいな感じだったんで。
なので結構本当行けてよかったなっていうのをすごい思ってるんですよね。
1:54:00
なのでなんかこの祭りに参加できてよかったなっていう。
やっぱ参加して、やっぱ行ってなんぼだなっていうのも思ったし、行ったからには楽しむっていうところで、
なんか楽しめてよかったなっていうのは自分的に思ってるって感じ。
あと思ったのは、やっぱ若い人すごい多いなっていうのも思ったんで、行ってみて。
僕らみたいな年代の人ももちろんいますけど、全然もっと明らかにしただなっていう人たちも多かったので、
彼らは多分リアルタイムで聞いてなかった人たちだと思うんですよね。
なので彼らが大人になって音楽を色々聞き始めた時にはもう解散してたりして、
伝説のバンドになってたけど、再結成して聞ける機会が来るなんて、みたいな。
っていう存在なんだっていう。
僕らからすると、オアシスは前もやってたし解散したけど、またやるんだみたいな雰囲気かもしれないけど。
そんな人気だったんだっけみたいなふうに思ったりもしましたけど。
でも彼らにとってみたら、もう既に最初から伝説のバンドになってたオアシスが、
生で見れる日が来るなんて、みたいな。
っていうのってなんかすごい尊い存在なんだろうなって思ったので。
そういうのがやっぱり復活してまた見せてくれて、こうやって世界回ってんのってすごい、
ロックにとってはめちゃくちゃいいことなんだろうなみたいな。
っていうのも思いましたね。
だからなんかやってくれて本当ありがとうっていう感じ思いましたね。
ありがとうっていうのは本当そうだね。
どうですか?秀木さん的には。
そうですね。
やっぱ熱量の凄さっていうのは結構圧倒されたなっていうのはありますね。
会場に着いてからもそうだし、会場の中でもそうだし。
お家に帰るまでの道のりも含めて。
なんか会場に入るときも自分は結構もうギリギリちょっと若干遅れて到着したぐらいだったかなと思うんですけど。
凄かったですからね、外の人の多さというか。
1:57:01
人居すぎてもう動くの大変みたいな状態だったんですよ。
自分が到着した時点でドームの周辺が。
この熱量は見たことないなってちょっと思いましたね。
なんかいろんなドームでのライブは何回も来てますけど、こんな状態に周辺がなってるのはあんま見たことないなと思って。
それに圧倒されて、会場の中に入ったら入ったで、やばかったじゃないですか。
パリピたちのすごい盛り上がり方に圧倒されて。
帰りは帰りでも電車の中でも歌ってる人がいるって、そんなの今まで見たことなかったんで。
凄いなと思いました、これは。
ライブの曲のラインナップも凄い満足だった上に、
凄い盛り上がりに圧倒された1日でしたね。
なるほど。
えんずおさんはどうですか?
僕的にはすごくロックのライブの中で、
ロックのライブって怖いなって思った。
今さら。
ロックンロールって怖いなって思ったライブでしたね。
凄くなんか盛り上がってて、周りの人たちが。
でもロックってそういうもんなんだなみたいな、これだけ人を熱狂させる力を持った音楽で。
一番大きな共同幻想を人々に持たせ得た最後のバンドがオアシスなんだろうなっていう。
これ以降ってもう音楽が細分化されて、大きな幻想を人々が持ち得ない時代に入っちゃってると思うんですけど、
オアシスってその最後のギリギリの世代なんだろうなっていうか。
オアシスがやってることって別に難しいことじゃないじゃないですか。
演奏技術的にも大したことはないし、もっと難しいことしてるバンドはいっぱいあると思うんだけど。
でもそうではないというか、単純にでかい音といいメロディーとかっこいいボーカル、ただそれだけなんだロックはっていう。
2:00:04
それを鳴らすことで多くの人々に大きな幻想を抱かせ得た最後のバンドなんだろうなっていう。
それを実際その演奏を聞いてみて実感したというか。
このライブを体験してみて、こんなに多くの人々が合唱してるっていう。
これがロックなんだみたいな。改めて思い知らされたというか。
これがロックなんだなって。こんな単純なものがロックなんだなっていう。
それを成し得たのがオアシスなんだなと。オアシス以外ないんだなと。
こんなシンプルなロックを力強く鳴らせたバンドってオアシス以外ないんですよ。
それを体験できたのは良かったなと思いますし。
そのバンドの演奏とか音にオーディエンスがものすごく素直に反応してる。
会場内の合唱もそうだし、愛情外で音漏れを聞いて、そこで盛り上がってる人々がすごく多くいるっていうのもそうだし。
音楽ってこれだけの活性があるんだっていうのを今の時代に改めて思い知らされたライブだったんじゃないかなと思いますね。
そうですね。ロックの力強さってやっぱこれだけ勢いを持つとすごいパワーになるんだなみたいな。
すごいですよね。別に難しいことやってないし。
だからこそみたいな。
裸なってるだけなんだけどな。リアムギャラが。
なんだけどそれが今の時代においても何よりも力強く響いてるっていう。
ここにこれだけ多くの人が反応してるっていうね。そこはすげえなっていうか。
ロックの無限大の可能性を感じた瞬間でしたね。
確かに確かに。ロックの無限大の可能性はまさにそうですね。
そこはやっぱシンプルであり、分かりやすさ。みんなが歌えるみたいな。
そういうところがやっぱ強さでもあるし。
そういうのを含めた曲がいいっていう。そこにやっぱ引き付けられる部分がやっぱ。
2:03:01
どうしてもやっぱそこが大きいんだろうなっていうのは思いますけどね。
そこに乗ってる歌が声がいくらかっこよかろうが、曲が魅力的じゃなければ。
それも全然半減するものだと思うし。
そこはやっぱり本当に兄貴のソングライティングと声がうまく混ざって成し得てるものなんだろうなと思うんで。
そこはやっぱりオアシスっていうものなんでしょうね。
それがオアシスなんだなっていう。
ポール・マッカートニー的なソングライティングをノエル・ギャラガーにあってて、
ジョン・レノン的なボーカルをリアム・ギャラガーになってるっていう。
誰が歌っても美しいメロディーがあって、それをこの人しか成し得ないボーカルで。
これがオアシスなんだなって。
そうですね。まさに。
これも他の誰でもできないことをやってるっていうことですよね。オアシスって。
本当に話題性のある一大イベントでしたけど、本当に参加できてよかったし楽しかったですね。
こういうロックのイベントとして2025年にこういうのがあるっていうのがロック好きとしては嬉しいし、
こういうのがまだまだいろいろあってほしいなって思いますね。他のバンドでも。
洋楽のロックバンドで2days東京ドームがあるってすごいですね。
すごいし、東京ドームの今まで行ったライブの中でも一番客席の領域が広かったんじゃないのかなって感じだったし。
広かったですね。
目一杯使ってたもんね。スタンドもガイアスタンドも本当にギリギリまで見切れ席作ってやってたと思うんで。
本当にすごい。
規模でギリギリまで入れてあれだけの音質でやった。やっぱすごいなと。
すごいですね本当に。プロの技。
洋楽ロックバンド頑張ってくださいみたいな。
確かに。箱のポテンシャルはこれで。
2:06:00
出たと思うんで。
出ましたよね。これだけできるんだ東京ドームでみたいな。
なんかロックの可能性、あらゆる面でのロックの可能性を示してくれたライブだったんじゃないかなと思いますね。
ということで今回はオアシス東京ドームライブ、僕らが行ったのは1日目の土曜日の方、10月25日のライブ感想会やってきました。
またいろいろなバンド語っていければと思いますので引き続き目放しをよろしくお願いします。
オアシスのライブは怖いですよ。洋華のバリピーが騒いでて怖いな。やだやだ。
萎縮しちゃうよ。
ということで最後までありがとうございました。
ありがとうございました。
Live Forever。
Live Forever。
02:07:32

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