1. 名盤ラジオ
  2. 番外編#95 来日直前スペシャル..
2026-02-14 1:07:31

番外編#95 来日直前スペシャル!オアシス雑談!~Oasisのライブって何が楽しいの?歌っちゃう?聴きたい名曲は?

Oasisのライブ、どうやって楽しむ?どう予習する?(※1.5倍速再生推奨)※ボーンヘッドの代役はマイク・ムーアとのことです!https://amass.jp/185745/祝・オアシスまさかの再結成!来日は?~ライブで聴きたいoasisの曲は?【名盤ラジオ 番外編#54】https://youtu.be/zcm9ZofLTOQ--------------------名盤ラジオ、本チャンネルはこちらhttps://www.youtube.com/channel/UCLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ◎名盤ラジオ メンバーシップ◎↓こちらの動画および概要欄にて詳細ご説明しています。https://youtu.be/8cODTrEK29I▼メンバー限定動画はこちらhttps://www.youtube.com/playlist?list=UUMOLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ▼ご参加はこちらからhttps://www.youtube.com/channel/UCLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ/join--------------------◎X(旧Twitter)名盤ラジオ https://twitter.com/meibanradioエヌゾー https://twitter.com/Nzo_the_7empestヒデキ https://twitter.com/hidekeenanタクヤ https://twitter.com/takuyameiban--------------------#オアシス #oasis #名盤ラジオ■『名盤ラジオ』とは?3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながら語っていく番組です。※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。

00:02
名盤ラジオ。名盤ラジオ番外編、たくやです。よろしくお願いします。
こんにちは、こんばんは、ASOでございます。
こんばんは、ひできです。よろしくお願いします。
今回は、いよいよ来日するオアシスです。
オエイシスですね。
オエイシス来ますよ。
オエイシスが。
オエイシスがやってくるんですよ。
ついに。
ついに。
ついに来日ですね。
来日ですね。再結成ツアー。
今度の10月25日土曜日、26日日曜日、東京ドーム2daysということで、我々もね、3人土曜日に行ってきますが。
はい。
もうオアシス、いよいよ来日間近ということで、今回は来日直前オアシス雑談ということでやっていきたいと思います。
オアシススペシャル。
オアシススペシャル。
オアシス雑談ですか。雑談。雑談という名のノープランという。
そうですね。
どんな話になっているのか。
去年のね、8月終わり、9月頭ぐらいに再結成するっていう発表がされて、
で、2025年にツアー、世界ワールドツアーするっていう発表がされて、
で、日本公演は10月の東京ドーム2daysっていう発表もされて、
実際今年の7月からツアーが始まっているというところですけど。
今、世界を回ってる感じなんでしょうか。
回ってますね。7月から。
今どの辺まで来てるんだろうね。
どの辺まで来てるんだろう。ちょっとその辺はあんま把握してないですけど。
そう、ちょっと自分もなんかその辺りを。
なんか、セットリストとかもさ、どこまで見ちゃうかみたいなところもあるじゃん。
だからなんか、逆にあんまりこう、そんなにジロジロ見ないようにしてるというかね。
お二人はどうなんですか、セットリストで言うと。もう見てます?
いや、見てない。見てないんだけど、なんかなんとなく、
なんか結構、なんていうの、すごいベスト1的なチョイスのセットリーになってるっぽそうだな、みたいな雰囲気をなんとなく感じてるんですけど。
03:13
なるほど。ひでっくんとえんずおさんは見てないってことですね。
見てない。じゃあたくはどうなんだい、そこは。
この回、一応そのね、セットリストの明確なネタバレはしないようにしますけど、
とはいえ、雰囲気どんな曲とかわかっちゃうかもなんで、完全シャットアウトしてライブ行きたいって人は控えてもらったほうがいいかも。
ここから先。じゃあちょっと退出したほうがいいんですか、私も。
完全シャットアウトしたい派。
いや嘘嘘、全然。
僕はどうかっていうと、見てますね。
なるほど。
見てるけど、細かく別に記憶はしてないっていうぐらい。
おおむねこういう感じかっていうのは把握はしたっていうね。
でも、オアシスの場合って別にサプライズって別にないじゃないですか。
どうせベストだろっていう。
ベストやるしかねえじゃん、このバンド。
レアトラックがどうとかいうバンドじゃねえし。
確かにね。
みんながベストを期待して、ベストをやるっていうバンドっていうか、このツアーは特にそう。
それをやらなければこのツアーの価値なんかねえから。
ベストをベストやる以外ねえんだよこのバンドは今。
そうそう。
ってことですよね。
レアトラック主流やられてもってことですかね。
なので、僕もいつもはセトリのネタバレとか極力避けますけど、
今回はあえて見て、でもなんかそれでいいかなって思ってるんですよね。
むしろセトリ見て予習して歌えるようにしていくのがオアシスのライブにとっては最良なんじゃないかなっていう。
確かに歌いたい。
楽しみ方としての一番いい気がしてるっていうところですね。
オアシスって何がいいんですかね。
オアシスのライブって。
オアシスのライブは歌うことじゃないですか。
やっぱみんな歌いに行くのかな、あれって。
オアシスのライブ見ててさ、大したアクションもしねえし。
派手なステージセットがあるわけでもねえし。
06:04
単純にそこら辺にいる連中の格好した兄ちゃんたちが、
別に演奏力が優れてるわけでもねえし。
単純に演奏してるだけじゃないですか。
何を楽しみに見に行ったらいいんだろうみたいな。
深いですね。
そうなると歌うということですね。
期待したものを期待どおりに味わうみたいな。
なんていうんですかね。
結構不思議なんですよね、オアシスの音楽というかオアシスのライブ。
すごい人が行くじゃないですか。
今回も東京ドームツーデイズって洋楽のアーティストとしてはこれ以上ないぐらいの規模で開催されるわけだし。
ここに行く人たちって何を期待して行くんだろうみたいな。
レディガガみたいなすごい大規模なセットがあるわけでもないし。
この間行きましたけどミューズみたいな凄まじい演奏力があるわけでもないし。
オアシスのライブに何を期待して人々は行くんだろうこんなに多くの人がって思って俺は。
それはでも面白いですね。
何が楽しくて行くんですかあなた方みたいな。
でもそこで鳴らされる曲の良さって絶対あるなと。
それを一緒に歌って一体となれる。
そこを求めて行くのかなと。
すごいオアシスのライブってギミック一切なしの音楽の根源的な喜びとか気持ちよさというかそういうものがあるんだろうなと。
思うんですよ。
大きな一部になれる。自分が大きな一部になれるっていうその気持ちよさを求めて行くんだろうなと。
それを味わってみたいなと今回行くならば。
手法として見たら結構つまんねえと思うんだよなオアシスのライブって。
普通ですからね。
そこら辺にいる格好した兄ちゃんたちが演奏してるだけじゃないですか。
レディーガガみたいなすごいあれがあるわけじゃないし、アドみたいなすごい映像があるわけでもないし。
何を見に行くんだろうみたいな。
でもものすごい人が集まるわけですよね。
09:02
見に行くっていうより聞きに行くみたいな。
体験しに行くとか。
なるほどね。
本当にさっきエヌズオさんも言ってたけど根源的なところに絞られるというか、いい曲を生で聞きに行くっていう。
いい曲を生で聞くっていう。
もうそれだけなんじゃないかなって。
それだけで。
究極のシンプルな音楽のライブ。
あれじゃないですかね、オーケストラ聞きに行くみたいな感じじゃないですか。
オーケストラも別にステージ自体は全く何の動きもないみたいな。
だけどやっぱり生で聞くとCDで聞くのとやっぱり違うみたいなところは。
そうだよね。
オーケストラも生で聞いたことないからわかんないですけどね、その音の凄さみたいなのは。
でもなんかそういうことなんだろうね。
ライブを聞くっていうのはそういうことなんですかね、生の演奏。
これなんかすごいなと思って、オアシスは。
何のギミックもなしで、これだけ多くの人を世界中で動員できちゃうっていう。
そうですね、ある意味で言うとギミックに何も頼らずそれをやってるとも言えるっていうのは。
なんかね、別にかっこいいアクションするわけじゃないし、ビジュアル系じゃないじゃないですか、あの人たちって。
カビな衣装も着てないし、日常の格好してただ演奏してるだけじゃないですか。
それをなんかこれだけ多くの人が見に行くって何なんだろうっていうので。
それがすげえロックだなと。
まあそうですね。今回は再結成っていうところのすごくバリューが高いっていうのは間違いないとは思うんですけどね。
これだけすごいプラチナチケットみたいな感じの状況になってるっていうのは、そういうレアさというか。
久々、まさか見れるとは思わなかったみたいな。そういうのはあると思うんですけどね。
クソセレブみたいな連中が来るのも嫌だよね。
なんかね、芸能人とかみたいなのが招待されてるのも嫌だなみたいな。
そういうのどこまであるんですかね。
ほぼ全てあるでしょ。クソみたいなセレブが。
多少あるっぽいですけど、関係者でも全然撮れないらしいですけどね、今回のやつって。
12:08
そうなんですか。
なんか本当にもう音楽関係者でも全然枠がないみたいな。
頑張って一般で撮るみたいな。
一般で撮るよな。
ちょっと聞きましたけど。
当たり前だよっていうことですよね。
そうですね。
でもなかなかフィーバーアプリがすごいなっていうのは思いますけどね、正直。
こんな人気だったの?みたいなオアシス。
こんなバンドだったっけみたいな。当時から世界一のバンドみたいになってましたけどね。
UKとかすごい人気だったのはわかるんですけど、こんなだったかっていうのはすごい思って。
ますね。解散する前ってそんな大した日本の人気度合い、そこまででもなかった印象だったんで、自分的に。
もちろんめっちゃビッグっていうかね、サマソニとかのヘッドライナーである規模ではあるんだけど。
こんな東京ドーム2daysが瞬殺で売れて、チケット取れないっていう騒ぎにすごいなるみたいな。
ほどのバンドだったっけっていうのは正直思ってる。
だって解散前に最後に単独できてるのが2009年ですけど、その時って関東でやってるのって幕張メッセの2days、3日間か。
いずれにしろ幕張メッセ規模ですからね。別にドームクラスでやってるわけでもなくて。
幕張メッセってどれくらい入るの?
幕張メッセ3daysは結構じゃないですか。
まあまあ、でもドームとかそういう規模じゃないじゃないですか、ドームツアーとか。
ドームって5万人くらいだっけ?
でもすごいやっぱ解散して年月が経って、バンドの立ち位置というか価値が変わったなっていうのはすごい感じますね。
伝説のバンドみたいだね。
伝説のバンドにまさになって。
やっぱ兄弟の仲互いで終わってるバンドですから、まさか再結成するとはみたいな。
そういうプレミア感もあるんでしょうかね。
あると思いますね。
まあでもやっぱまた見れるとなったら見たいなって自分はやっぱ思ったから、今回は楽しみではありますね。
15:14
ひでっくんは何を楽しみにオアシスの今度のライブに行くんですか?
そうですね。やっぱり今日お風呂に入りながらオアシスのライブ映像を見てたんですよね。
お風呂につかりながらゆったりと。
ゆったりと。
すごいね、お風呂にゆったりつかりながらオアシスのライブ映像を見るのはすごい良いなと思ったんですけど、
それの時にやっぱね、歌いたくなったんですよね。
それを見ていてそう。
そしてなんかおぼろげながらその場所に行きたいって。
行きたい。行きたいここに。俺はここに行くべきだ。
観客の映像が映るわけじゃないですか。
見てたのはね、ネブアースの映像を見てたわけですけど。
ネブアース行ってみてなって。
オアシスの一緒で。
自分になりたいって。
あの観客みんなね、歌ってるんですよ。歌ってたし自分もなんかもうやっぱ、歌詞ちゃんと覚えようってなったんですよね。
なんか歌詞ちゃんと覚えないと、はぁはぁはぁはぁみたいなしか歌えないじゃないですか。
それよりもうちょいちょっと歌詞ちゃんと覚えてしっかり歌いたいなって思って。
みたいなさ、なんか謎のなんですかね。
ちゃんと覚えて歌わなきゃみたいな感じに自然になってるみたいな。
まあね、やっぱそうですね。さっき言ってたみたいな、なんか生で聴くっていうことのなんですかね、それって。
まあ、生で演奏しているそれを生身で体験したいっていう、なんかそういうプリミティブな欲求みたいな感じなんですかね。
まあ本当プリミティブな欲求なんでしょうね。
改めて考えてみると、なんかそういうことなのかなっていう。
まあそれがちょっとどんな感じなのか実際行ってみてね。
日本でどこまでその合唱がね、されるのかっていうのはちょっとわかんないというか。
18:05
そうですね。
どうなんだろうってのは思いますけど。
普通の曲でね、そのDon't Look Back In AngerとかはAメロからもう出だしから合唱なんでしょうけど。
まあね、合唱しまくっててもそれはそれでちょっと、なんかライブ行ったらもうちょっと周りの合唱がうるさくて聞こえないみたいになったら、それはそれでちょっとあれだなとも思うけど。
いやでもオアシスはそれでいいんじゃない?
そうなるんだろうね、きっともう。
歌いに行くのがオアシスみたいな。聞くんじゃなくてやっぱり参加するみたいなのかな。
なるほどね。
いや、日本はどうかわかんないんだけど。
まあでも海外は。
イギリスとかUKとかはそういう感覚なんじゃないのかなって気がするけど。
でもそういう感じだとも一体感はすごい。あれを見てるとやっぱり。
すごいと思いますね。
カラオケなんだよな、カラオケ。
5万人のカラオケの楽しみ。
壮大な5万人。
自分が気持ちよくなるみたいな。
カラオケの世界記録みたいな感じですよね。
これを許容してくれるバンドがオアシスなんだな。
そこにはやっぱりすごい演奏力があってはいけないし。
演奏力があるとそれ聞こうと思うし。
それはめちゃくちゃありますよね。
演奏力があるとそれ聞きに行くんだしみたいな感じの。
衝力もそうじゃないですか。
やっぱり歌がすごいアーティストって。
歌を聞きに行ってるから、もうお前の歌を聞きに行ってんじゃねえんだと。
観客がね。
観客が歌っちゃうと、
アドちゃんの歌を聞きたいんだとか、
ビリーアイルスの歌を聞きたいんだって。
客は来てるわけだから。
客が歌っちゃいけないんですよね。
でもオアシスは客が歌っていいんですよね。
リアムの声。
リアムって別に歌唱力大したことねえから。
声質はかっこいいけど。
観客が声質はかっこいいけど、歌唱力はノエルの方がすごいじゃないですか。
そこになんか参加型なんだろうな。
観客参加型の楽しさっていう。
参加型エンタメみたいな。
観客参加型エンタメってあんまり意外と参加したことないかもしれない。
全面的にそれっていうのはなかなかないし、
21:00
オアシスはそれを許容するバンドだから。
その楽しさというか。
やっぱり何万人の合唱って実際に体験するとすごいんですよね。
すごそう。鳥肌が立ちそうな気がする。
参加しないとわからないみたいな。
ただから見ると何がいいんだろうなってなるかもしれないけど、
参加するとあの音の圧、5万人の合唱の圧っていうのはとんでもないものがあるし、
そういうのを体験するにはやっぱオアシスのライブって楽しいんだろうなというか。
そこを期待していきたいなというところなんですけど。
歌詞をちゃんと覚えるの忙しいな。
歌詞をね。
覚えていきたいなと思いますね。
主要どころはやっぱね、歌えた方が楽しみとしては。
まぁでもそのね、セットリストを細かくうんぬんっていうのは置いといて、
これやるんだろうなっていう曲は多分大体やると思うんで。
そういうなんかもう上から有名曲は覚えていくのがいいんじゃないのかなっていうところだとは思いますけどね。
マスタープランやるかな、マスタープラン。
なるほど。
マスタープラン好きが。
マスタープランね。
曲のマスタープランですね。
あれいい曲ですよね。あれいい曲じゃないですか。
いい曲ですよ。
僕はもう知ってますからね。
ここまでのセットリストが。
ちなみに結構固定?
結構固定なんだ。
完全固定なんですよ、ここまで。
完全固定。
確定してんだ。
見ちゃおうかな、じゃあ。
見てもいいかもって気づいてきたもん。
日本がどうかとか、未来の話はちょっとわかんないですけど。
ここまでは完全固定できてるらしいですよ。
まじか。
もうその辺がオアシスっぽいなっていう。
臨機応変なんかできねぇんだよな、だから。
そうそうそう。
これで行く。
これで行く。スマンこれで行く。
スマンこれで行く。
違う曲順間違えようもんならみんながバッて振り向いて。
逆にそうだよね、もう。
え?って言って。
そういうのもレアとかもなしで、結局は固定で。
ベストセットリストで固定。
バカでいいよね、もう。
24:00
一つの決めたことしかやらねえって。
この固定化したセットリストで、新曲も一つもないじゃないですか。
新曲もなしで。
臨機応変なんかなんもねえよと。
カイコで行きますよと。
それで金稼ぎますよってね。
でもどうせそれでお前ら楽しいんだろって。
最高にロックだよね。
ここで金稼ぎますからって。
そこにイスラルユのバカが寄るわけですよ。
新曲の一つぐらいやるよって話ですよ。
再結成つってさ。
オアシス俺はずっとオアシスやりたかったんだって言ったらさ。
新曲の一つぐらい作ってこいよって話ですよね。
一つもやらねえでさ。
昔の曲で出てますみたいなことやってさ、金稼ぐわけですよ。
それが最高にロックなんですよ。
バカが寄ってくるんですよ。
それでいいって。
それでいいって。
それでいい、それがいいなんですよね。
オアシスはそういうバンドだよね。
ディオヘッドならそんなことやらないから。
まあほんとそうですよね。
ディオヘッドはもうそうっすね。
アレンジ変えたりとか、アレンジもう一つも変えねえだろこいつら。
そうっすね。
バカだから、アレンジ変えたらわかんなくなっちゃうんだからさ。
え、これ何の曲だっけってコード変わってる何の曲だっけってなっちゃうんだからバカだから。
入りがわかんねえ。
入りがわかんねえ。
一小節伸びたらわかんねえんだからバカだからね。
それがいいんだよね、それがロック。
それで金を稼ぐというか。
それで世界中でこれだけ多くの人間を魅了しちゃうと、魅了できちゃうというところがやっぱロックだし。
それがやっぱオアシスの魅力ですよね。
いやほんと。
力押されてねじ伏せるみたいなさ。
そうっすね。
これがロックだ文句あくかみたいな。
ほんとそうっすよね。
金は稼がないとやっぱりね、いけない。
発金でかい家を買ったからTシャツを買ってくれとかって。
そうそう。でもこいつらもずっとそうじゃねえか。
いやーもう今回サゾねえ。
サゾも多くあるんでしょうね。
2枚ずつ買ってくれぐらいのね。
2枚ずつ買わねえよおめえのCDなんかよ。
じゃあTシャツを買ってくれみたいなね。
いやーいいっすよね。
なんか今の時代にこれだけ痛快なロックがねえなみたいな。
いやーほんとそうっす。
これはロックだよね。痛快だよねっていうのは感じますよね。
なんか小難しいことはなしだと。
27:00
でも逆にそういう存在がいないんでしょうね。
そうそういないんですよ。
若い人からしたら。僕らはなんか、僕ら世代はもうなんかあんまりあれだけど、
若い、今の20代からすると、その同世代でそういう人が現役でいないってなると、
おーなんかすごい、すごいみたいな。
それでなんかねじ伏せられる人がいないんだよね。
どうしつつはもうねじ伏せられるんですよね。力技で。
ドンルクですよどうですか。
ワットエバーですよどうですかってもうやられたら歌うしかねえよなっていう。
それだけなんか力のあることをやれる人はいないんですよね。
この人いこう、この人らいこう。
確かに。
ストロークスとかさ、なんだろうな。
ホワイトストライプスとかさ。
がどれだけこう力でねじ伏せようとしても、もうなんか時代的になんか再分化されちゃった後の人たちだからみたいな。
あるじゃないですか。アークティックモンキーズとかもそうだし、フランスフェルディナントとかも、
なんかどれだけ力技で押そうとしても、もう再分化されちゃってるんですよみたいな。
その後の人って。
オアシスってもうなんかそのギリギリなんかすごい大きな幻想を人々が抱いてる時代の音楽なんですよね。
そうですね。
それはもうあのタイミングしかないっていうか。
確かに確かに。その境目の前に属してる感じの、だし、そもそもでもその領域の中でもかなり普遍的なことをやってる。
一番大きいことやってた、一番大きい幻想を体現してたバンドなんですよね、オアシスって。
それがやっぱ今の時代に目の前で鳴らされるならば、やっぱそれは見てみたいなっていうか聞いてみたいなっていうのは、
どの人も思うんでしょうね。
音楽通もそうだし、音楽通じゃない人も、これは体験してみたいっていう幻想を鳴らしてるバンドなんでしょうね、オアシスってね。
うん。
まあ、セトリはね、ベストセトリで来るんだと思いますけど、どうですか?
この曲はその中でも、俺は楽しみだぞみたいなやつ。
聞きたいぞみたいな。
はい。それは僕は何か答えを言っていいのかどうかちょっとあれですけど。
聞けるよみたいな。聞けないよ。
30:01
聞けないよみたいな。
それ何曲目だよとかで言っていいのかちょっとあれですけど。
ここは難しいとこですけどね。聞きたい曲。
一旦濁しますけど、そこは。
ちょっとなんかそうだね、濁してほしいね。聞けるかな、聞けないかな、どっちだろうねって。
うぜえやつじゃん、それ。
いやー、アクイース聞きたいな。
おー、マヒデック君は好きだよね。
アクイース大好き。
アクイースいいっすよね。今回のこの収録に向けてタクヤさんにね、オアシスのライブ見ろって言われて。
公式に上がってるやつ。
ネブワースのライブ見ろみたいに言われて。
見ててやっぱなんかアクイースがすごい頭に残って。
アクイースいいっすよね。
いいっすよねー。
ボーカルがサビ歌わないっていうさ。
ねー。
そんな曲あるっていう。
そんな曲あるっていう。そこはなんかすごいよなーっていう。
これはやっぱちゃんと歌えるようにしてった方がいいんじゃないですかね。
あーもうこれはすでにね、歌えますね。全部歌える。
すばらしい。
全部歌える。
すばらしい。
これ歌えますね。これは歌詞ね、すごい。前の前から。
ちょっと歌ってみてくださいね。
いえいえいえいえいえ。
歌えるって言ったじゃねーかよ。
せーのって。
せーのって。
1、2、3、4。
ひどい。
うわーでもめっちゃいいっすよね。
歌う?
いやいやちょっと歌えませんけど恥ずかしいから。
この曲とか日本でどこまで合唱なんのかなー。
いやなるでしょ全部。全部なるんじゃないの。
これのAメロとか鳴ります?
いや鳴るんじゃないっすか。
鳴るね。俺もうAメロから結構歌うね。
歌えるでしょもう。
じゃあ歌ってみて。
せーのって。
1、2、3、4。
1、2、3、4、はい。
おー値段上がる。
めっちゃ歌えるって言ったじゃないですか。
本番まで撮ってみてくださいよこれ。
本番まで。
当日まで。
いや昔オアシスのライブDVDかなんかを買ってみたときに、
33:02
確か1曲目かなんかがこのアクイスで。
あーはいはいはい。
1曲目なんだ。
出だしから合唱がすごくて。
それで衝撃を受けたんですよね。
Aメロから?みたいな。
それ日本でどうなんだろうな。
いやーもうのっけからじゃないですか。さすがに。
のっけからねー。
でもそうだとしたら楽しみっすね。
日本人がいかにどれだけ英語が苦手だと言っても、
さほど難しいことじゃないし。
全開なんじゃないですかね。最初から。
オアシスは。
アクイスはね。
アクイスはね、やりますよ。やるかやらないかで言うと。
そう。
それはやるでしょ、この曲は。
この曲やらなかったら暴動を聞きますよ、イギリスでは。
イギリスでは暴動。
何曲目とかはちょっとね、避けますけど。
よかった。
安心していける、俺は。
安心して。
安心していける。でもこれは絶対やると、本当信じて疑わなかった曲だった。
今日はやるよね。
ストックフルームでさ、ストックフルームシンドロームやらねえバンドとかいるからさ。
確かに。
やっぱなんか心配になっちゃうじゃないですか。
油断にして。
やらないってことがあるかもしれないっていう。
そこはオアシスですよね。
ここはさすがオアシスだよね。
さすが。
期待を裏切らないとかも。
裏切らない。
素晴らしい。
裏切る頭がないというか。
馬鹿だからね。
裏を描くとか。
そういう発想はないんですよ。裏を描くとか。
N-ZONEさんはマスタープランっていうのはさっき出てましたけど、他は何かあります?
聴きたい曲?
はい。
聴きたい曲、何だろうな。ファットエヴァとかですかね。
ファットエヴァもね。
あれもいい曲ですよね、あれは。
あれってアルバム未収録ですけど、やっぱ世界的にすごい人気あるんですよね。
日本はCMに使われてたことで結構有名みたいな感じの印象があるんですけど。
そこだね。
ファットエヴァは。
あの曲がでもすごいよな、やっぱ。
36:01
ですね。
結構特別感ある曲。
特別感あるよね、やっぱ。なんかアルバムに入んない曲だなって。
これアルバムに入れちゃったらもうなんか、崩れるようになって。
そうそうそうそう。バランス崩れるようになったというか。
やっぱね、他の曲と共存しない曲なんですよね。
共存しないぐらい。
共存拒む系の。
共存拒む系の、やっぱ存在感がでかいというか。
存在感でかいですね、1曲の子としての。
すごいよな。でもそれがわかってるからああいうリリースにしてるってことですよね。
うーん。いやー、そんなできた順なんじゃないですか。
オアシスはバカだからね。
タイミング的にアルバムにたまたま入らなかったりする。
たまたま。
まあでもな、確かにでも。
これがカップリングみたいなのがカップリングに入ってたりするから。
そうそうそう。
それは確かに。
アップリングカップリングでしょ?
確かに確かに。
たまたまというか順番的な巡り合わせの。
ミューズとかレディオヘッドとかだと、
なんかそういう意図があって、そういう感じにしてるんだなってなるけど、
別にオアシスはなんかね、できた順に出してんだろうなみたいな。
まあ確かにB面集のマスタープランに入ってる曲がね。
すごいじゃないですか。
すごいB面集がすごい。
あれをカップリングなんですかみたいな。
これB面ってバカだよねお前ってなるじゃんか。
いやそういうことですよね。
そういう曲ばっかじゃないですか。
確かに。
そういうことでいくと。
いやだからWhateverが普通になんかカップリングの2曲目とかに入ってた世界線もあったってことなんですかね。
恐ろしすぎますね。
恐ろしいですよね。
別にどれがどれでもいいよみたいな。どれがA面でもいいしB面でもいいよっていう。
確かに。
それぐらいの曲を量産してた時期だし。
本当はあの辺の時期はそうなんだな。
いやでもWhateverは。
Whateverやっぱりいいですよね。聞いてみたいなというのもありますし。
確かに。
やっぱり実際に目の前で鳴らされると感動しちゃうよねってありますからね。
オアシスが何を楽しみにしていいかわかんないんだよねとか言っておきながらその目の前で鳴らされるともううわーってなっちゃう。
もう我を忘れて歌ってるよねっていう。
39:01
オアシスのライブって多分それだと思うんですけど。
でもそれを人々はやっぱ期待してるしね。
求めていくんですよ。
それがやっぱロックの面白さなんですよね。
純粋にいい曲を生で聴きたいって。
曲がいいのはもうわかってますもんね。
たくやさん的にはどうですか?ライブで聴いてみたいという。
まあ難しいな。
いろいろありますけど、
やっぱりあえて王道中の王道のDon't Look Back Youngerが日本でどれほどの合唱が起きるのかって。
これがたぶん一番合唱が起きやすい曲じゃないですか。
どれほどの皆さんの歌声が聞こえるのかなっていう。
もうノエルがお前らに任せるわぐらいになったりするのかなぐらいの。
嫌なアレでしょ。これは。
日本でやりましょうっていう感じの。
俺はもうだってこれを歌いに来てるんでしょ?みんな。
この曲を歌うのがハイライトでしょっていう。
そういう曲だろうね。
これはそうですよね。
Don't Look Back Youngerはそういう立ち位置だし。
あともう一つ逆で言うとWonderwallはやっぱ。
あー、Wonderwallだー。
これはやっぱりリアムじゃないですか。
リアムの声がすごく活かされてる曲。
そこを聞くならこの曲。
で、リアムの調子がめちゃくちゃいいらしいんですよね。
最近。
最近。なんかもう酒も絶って。
出るらしいよね。
そう、コンディションめちゃくちゃ気をつけて。
万全の状態でライブに臨んでるっていう。
それで実際すごい良いらしい評判なので。
なのでリアムの声が活かされるWonderwallっていう。
どれほどの聞こえ方をするのかっていうのは楽しみだなっていう。
それは確かに楽しみ。
Wonderwallはほんとリアムの声が命というか。
42:00
あの人の声質が最大限。
ありきですよね。
あれはノエルが歌ってるのと違うんだろうなーって。
そうそうそう。
それだけリアムがライブにストイックに臨んでるというか。
それも今回の多分ツアーの価値というかね。
やっぱりリアムのボーカルがいいからこそ聞き入る訳だし歌う訳だしっていうのがあるから。
最初からやっとけよという話なんですけど。
ここにいたってようやくかみたいなね。
やっとちゃんとしたんかみたいな。
それもロックだよねっていう。
周り見通して。
それもロックだよってなんかメン財布に使ってはいけない言葉なんですけど。
全てこうロスで。
片付けてはいけないんですけど。
裏があるというかそういうところも愛おしいところだと思うんですよ。
人間味があるというかね。
今回全然ダメだったなってさ。
そこに来た観客ってそこがオンリーワンな訳だからそこでダメってやっぱりダメなんだと思うんですよプロとしては。
でもそういうダメなステージもありつつ最高のステージもあるっていう。
これはプロフェッショナルとしてはあるまじきことだと思うんですけど。
でもそれをやって許されちゃうオアシス。
あいつらのキャラクターというか。
そこもやっぱ貴重ですよねロック。
今の現代のロックとして。
いやそれダメだけどねみたいな。
でもまぁ愛おしいよねそういうとこもみたいな。
人間味があるところっていう。
今回のトーキッドジャムでダメだったらボロクソ言うけど。
クソだったな今回はみたいな言うけど。
でもきっとすごい良いものを見せてくれるんでしょうね今回は。
ダメでもあんま気づかなそうですよね。
生の観客は。
後で映像とかで見たら。
後で見るとあんま良くなかったなみたいな。
生で聞くとそういうのってぶっ飛んじゃうっていうか。
そこまでわかんないよっていうのもあるし。
正直ね。
まぁでもそれが価値なのかなっていう気がしますね。
45:04
その場にいたみたいな。その場にいて、
なんか生で音を浴びて一緒に歌ったっていう。
それがライブの価値っていうのはやっぱりありますよね。
それだけで十分なのかもしれない。
同じ空間、同じ時間を同じ空間にいて、
同じ音楽を共有したっていう。
その一部に慣れたっていう。
その体験を最大化してるのがオアシスというバンドなんだよね。
そうなんでしょうね。
その魅力なんだろうな。
確かにそれを最大化してるんだろうな。
その価値を。その一部に慣れたっていう。
あの人たちは何も考えてないと思うけど。
計らずと思う。
結果としてそうなってるって言うだけですよ。
この体験を最大化するためのこういうことなんだっていう風にやってないと思うんですよ。
絶対考えてないと思うんですよ。
計算してないからこそのね。
してないからこその確かに。
そうそう。
そうですね。それ計算されたら結構嫌ですね。
計算されたら嫌。
毎回ね、すごいステージを見せたらやっぱり良くないからってね。
確かに。
計算じゃない。計算じゃないところだよ。
計算じゃない。その素直さというか。
自分にめちゃくちゃ素直だなっていう。
心の人間臭さですよね。
それがやっぱロックの魅力というか。
抗いがたいものなんだろうね。
あとは何か曲で言うとありますかね。
いっぱいあるけどね。
いっぱいあるよね。
なんかオアシスのライブ映像をいろいろ見てていいなと思ったのは
あれだな。
サンマイトセイで。
サンマイトセイはもうめっちゃいいよね。
あれめっちゃいいなって。
あんまりこの曲の良さは今までそんなによくわかってなかったのかもしれないけど
今聴いたらめっちゃこれいいじゃんって思って。
これはめっちゃいいよね。
これいいなと思ってこれ聴きたいってすごい思いましたね。
サンマイトセイはね。
これはやりますよ。
来たー。
やるやらないでいけばやりますよ。
48:02
めっちゃこれいいよねこの曲。
めっちゃいい。サンマイトセイはちょうどいいよね。
これもうほんと絶妙になんつーのかな。
絶妙にいいんだよね。
絶妙だね。
このなんか空気感というかもうすごい絶妙。
三つ星疲れましたね。
いやいいねじゃあもうだいぶ満足だわ。
いやその辺ももうそういうのやりますね。
そういうなんかもうメジャーどころの。
メジャーどころのやつはもうしっかり。
その辺は外してないかな多分。
安心して生きる。
そう安心して予習できるというか予習存にならない。
あとはもう曲順だねぐらいな感じだよね。
曲順はまあそうだよね。
イントロが鳴った時におーっていうのは曲順の話だから。
これが来るのかみたいなね。
ここで来たかっていうところの感覚は曲順のところで。
やるかやらないかで言うとまあやるよっていう。
いいですね。
サブスクでのトップソングの上位は順番に全部やっていくぐらいなの。
あーまあ確かに。
じゃないかなきっと。
むしろ結構やっぱもうセットリスト見ていく人もいるかもしれないから。
多いかもしれないからそうするとトップソングはそこにむしろ集まってる可能性もあるよね。
なるほど。逆にそうか。予習してるから再生数が増えるって。
そうそうそうそうそういうこと。
なるほど。
なるほど。
なるほど。なるほどだな。
でもそんな雰囲気あるな。今見たけど。
サン・ワイトセイとかがやるってことはそれより上にランクインしてるやつはもう全部やるんですよこれ。きっと。
そういうことだよね。サン・ワイトセイだいぶ下にいるよね。
だいぶ下にいるよね。結構下だよ。
層が厚いね。そう考えると。
層が厚すぎる。本当に。
そうだねー。いやーなるほどな。
トップソングこういう順番なんだね。
今はねこうなってますね。
51:01
まあ上のコーナーはもう、そりゃもうそうなるでしょっていう。
そりゃやるやろなーっていうか。これ外したら。
もう本当に。
正気かっていう。
暴動が起きる感じのやつですからね。
そうだよね。
まあでもねやっぱ歌う、歌いましょうっていう参加型イベントって考えると。
そこはやっぱね、こういうトップソング系は歌えるようになってると楽しい。
より楽しめるってことですね。
より楽しめるっていうのは間違いないと思うんで。
それがやっぱ正当なオアシスのライブの楽しみ方なんじゃないですかね。
ワンダーウォールとか結構歌うのむずそうだね。
サビとかは歌いやすいかもしれないけど。
いやーもう乗っけから全開じゃないですか、ワンダーウォールは。
ワンダーウォールはもうそうですね。
完璧に歌うのは難しいけどね、その発音っていうか。
あのニュアンス含めてね、あの感じの。
歌えるじゃないですか。
いやいやいや。
ソル調子でじゃあ。
ソル調子で。
アクイスを。
身構えられたらもう歌いづらい。
あとはそういえばメンバー、今のメンバーもね、
今ってどういうメンバーなんだっけ?
そういえばどうなんだっていうのはよくわかってねえな。
ベース、アンディ・ベル。
ギター、ゲム・アーチャー。
これはその解散前のメンバーがそのまま参加してると。
でプラスして、ボーン・ヘッドっていう初期の。
あれ一番初期から初期メンバーだった。
そうそうそうそう。
もう参加してたんだけど、
日本公演に関しては病気の治療で来れなくなってしまったっていうのが発表されているんで。
そうなんだ。
そうなんですね。
そうなんですよね。ボーン・ヘッド来れなくなっちゃったんで。
それは残念ではあるんですけど、理由なのでそこは専念していただいてっていう感じですけど。
54:05
代わりに誰か来るのかとかはちょっと知らないけど、
なんかトリプルギターが結構すごいっていう話も聞いてたから。
ボーン・ヘッド含めて3人の、ノエルも含めた3人のギターだったけど、
ボーン・ヘッドが単純にいない2人のギターなのか、
ボーン・ヘッド役というかそのポジションでもう1人誰か来るのかとかはちょっとわかんないですけど。
で、ドラムがジョーイ・ヴァロンカーっていう人で。
ジョーイ・ヴァロンカー。
この方はなんか、ベックとかREMで叩いたりしてた人らしくて。
でもなんか僕ら的に言うと、アトムズ・フォーピースっていう。
アトムヨクの?
アトムヨクのフリーとか。
あれのドラムのメンバーだった人。
えーそうなんですね。
っていうとなんか凄さがわかるっていうか。
そこに参加してたんだっていう感じだと思うんですけど。
かなりなかなかのテクニシャンな。
うん。結構なんかドラムはすごいっていう。
だからなんかすごい安定感があるみたいなのが。
めちゃくちゃなんかタイトな感じの。
評判として聞いた。
えー。
昔よりすごい演奏力としても上がってるみたいな声も聞くぐらいなんで。
それはありがたいことですね。
面白そうだよね。
うん。
ジョーイ・ヴァロンカーですか。
うん。
チェックしてこう。
そういうメンバーで。
まぁちょっとボーン・ヘッドのところはわかんないけど。
オアシスなんかバカだからさーって言っておきながらさー。
アトムス・フォーピーシズに入ってるメンバーがいるんだって。
ドラムはそこなんだってなると。
やっぱ頭いいからねーって。
土台が。
土台が頭いいからさー。
やっぱそれだけのあれなんだよとか。
実際聞いた感じはそうなるかもしれないですよね。
いや多分そういうことで選んでる人生なんだよね。
多分。
よろしくって言う。
ねーなんかあんまりオアシスさんの頭良くねーからさーみたいな。
低学歴のサーバントだよとか。
あんまり言わないほうがいいですよねー。
57:00
労働者階級で。
意外とやってるやつはねー頭良かったりするでしょ。
ちゃんとそこ固めてきてるんですよね。
そうそうそう。
だってアンディ・ウェルもそうじゃないですか。
ライドのギタリストだったりするじゃないですか。
そんな別にやっぱ頭いいんですよ。
アンディ・ウェルとゲームアーチャー入ってだいぶ変わってますからね。
やっぱなんかそもそもやっぱノエルが結構ねーそういうインテリジェンスなロックも受け入れる土壌がある人じゃないですか。
リアンはバカだからいいんだけど。
それが良さでもありますからね。
単純にバカのロックではないよねっていうところがちゃんとあるっていう。
バカのロックって。
その不尽を揃えてそういう風に見せるのもすごいっていうことですよね。
意外となんかそんな演奏力が大したことないんじゃないかと言っておきながらも意外と結構タイトな演奏をするかもしれないし。
そこもなんか楽しみな部分というか、バンドの演奏としてどういう感じなんだろうなっていうのも見たことないし体験したことないですからね。
それがどういう感じなんだろうなっていうのも面白いところですね。
音がいいといいなあ。
ねえ、冒険ドームだからなんとも言えないですけど。
冒険ドームの我々は1階スタンドですからね。
どの辺なのかちょっとまだ発見してないんでわかんないけど。
まあね、このライブ行った後に感想感をやると思いますけど、ここでなんかすごいバンドとしての演奏がタイトだったねみたいな。
確かにどういう感じになるのか。
そういう感想だった。
話をするかもしれないし。
やっぱなんかタラッとしてたなあ。
どうなるか面白いですね。その辺も。
その感じってないじゃないですか。
ミューズだったらめちゃめちゃもうタイトな演奏するってわかってるしとか、やっぱりレディオエッドとちゃんとやるよねとかわかるし。
スマパンも別にそこに注目はいかない。
スマパンも絶対演奏力はもうあるじゃないですか。カッコとしたものがあって。
オアシスすごくバカって選び付けたところがあって。
1:00:05
そこもちょっと注目ポイントですね、個人的に。
セトリは最終的にどうなるかわかんないけど、ここまでの流れで来るとかなり期待できるセトリではあると思うんで。
そこも予習おのおのして本番楽しみましょうって感じですけど。
これだけ盛り上がるイベントっていうのもなかなかないんでね、洋楽系で。
なのでそこに乗っかるしかないなっていうか、祭りだなっていう。
祭りですよね、本当に。
そういう意味合いも大きいですよね、やっぱりこれだけ存在感の大きいバンドが今再結成してライブをやる。
そこに多くの人が集まって、そこに自分たちも乗っかるっていう。やっぱ乗っかった方が面白いしね。
そうですね。祭りに参加できるのが嬉しいっていう。
祭りがね、この今、2025年の令和の世の中に実現するっていうのもすごいことだと思いますしね。
すごいですよ、本当に。
だしかなり参加する難関がね、今もツイッター見てるとチケットやっぱ取れてない人も多い。
リセールとかすごい頑張ってやってる人も多いみたいだし。
なので本当に参加できることもありがたい。
ありがたいっすね、本当に。
なので参加するからには本当に最大限楽しむっていうことをね、やっていきたいと。
ですねー。
当日も流暢に歌い上げる姿をお披露目できるように。
いやーでも本当楽しみですね。どういう雰囲気になってんのか。
周りも含めて。
結構ね、お祭りムード、東京ドームなってんのかな。
お祭りムードになってると思いますし。
どんなクソセレブが来てんのかなっていうのもね、個人的に。
あのクソ芸能人がいるなーっていうのをね、倒して回りたいなと思ってますよ、当日。
1:03:00
まあでも本当にいろいろいそうですもんね。
めちゃくちゃいるでしょうね。
ファッキン俳優とかクッドモデルとかすぎそうじゃないですか。
一般席で行くんだったらね、別にたぶん同じ入り口から入るでしょうしね。
クソ芸能人がいるっていうのも。
一人見つけたいなと。
一人見つけてツイートして晒してやろうかなって思ってますけど。
クソ迷惑だ。
あのモデルがいたっつって。
まあその辺もね、楽しみですというところですが。
まあもう本当にいよいよライブ間近、来日間近ですけど、
オアシス再結成して来てくれるからには、参加できるからには楽しんでいきましょうというところで。
引き続きね、予習をして歌えるようになって。
秀木くんの歌が楽しみですね。
どうしよう、めちゃくちゃ完璧に覚えてない。
リアルっぽい歌い方になってるって。
モノマネもしちゃうよみたいだね。
なんか後ろで腕踏んでる。
めっちゃなんか上向いて歌ってる。
上向いてるぞ。
でもさ、そういう人周りにめっちゃいそうだけど。
そういう人いたらなんか気になっちゃうよね。
あの人なりきってるなみたいな。
いそうだよね、いそうだよね。
気持ち悪いとかいっぱいいそうだよね。
めっちゃこう後ろ出てくるけど。
そういうのも含めて楽しみですよね。
そういう雰囲気になってんだなみたいな。
そういう人見たらちょっとね。
なりきってこそだし。
俺がなってるかもしれないし。
あれエルゾーさんめっちゃ後ろで腕踏んでるのかみたいな。
エルゾーさんめっちゃ90年代のリアムの髪型じゃないですか。
そうそうそう。
そうしてこそですよ。
これはもうお祭りですからね。
お祭りですからね。
乗っかって楽しんでいきましょうというところですね。
後日のね、秀木ギャラガーが。
秀木ギャラガーが。
ノエルギャラガー、リアムギャラガー、秀木ギャラガー。
ギャラガー三兄弟がね、あそこに集まると。
1:06:03
勝手に。
一気分かれた。
一気、実は俺も。
スタンドからね。
俺もギャラガーだったんだわ。
会場に何万人のギャラガーが集まるの。
言うなればね。
言うなれば5万人のギャラガーが集まるわけですから。
楽しんでいきましょうの一言につきますね。
いよいよ直前ですから。
いよいよ来日するオアシス雑談ということでやってきましたが、
またね、ライブ感想会もおそらくやるんではないかと思うんで、
その辺も楽しみにしてもらえればと思います。
では、今回はありがとうございました。
お疲れ様でした。
01:07:31

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