1. 名盤ラジオ
  2. 番外編#97 LUNATIC FEST. 2025..
2026-02-16 1:38:37

番外編#97 LUNATIC FEST. 2025 感想回!~戦友たちの絆の結晶、奇跡のルナフェス!

ルナフェス2025感想回!闘い続ける熱き絆、奇跡のステージを語る!※愛情と敬意をもって、一部敬称を略してお話しさせていただいています。ゲスト:naomixさんX(旧Twitter): https://x.com/naomix画像引用:https://lunaticfest2025.com/https://x.com/LUNASEAOFFICIAL絶対戻って来る!真矢快復祈願!~LUNA SEA 真矢の凄さを語る!ドラム、キャラクター、絶大な存在感!【名盤ラジオ 番外編#89】https://youtu.be/HZR1OsreZ1I↓過去の名盤ラジオLUNA SEA特集LUNA SEA好きな曲ランキング!~ベスト5を発表!選曲理由・好きポイントを語り尽くす!【名盤ラジオ 番外編#76】https://youtu.be/yQuQZ5pHeXE【生配信】LUNA SEA 東京ドームライブの感想!「覚悟の夜」を語り尽くす!https://youtube.com/live/Oor17BG9Buw「EIGHT-JAM」LUNA SEA特集の感想!~メンバーの闘い・生き様に感動!彼らがSLAVEを魅了し続ける理由とは!?【名盤ラジオ 番外編#75】https://youtu.be/z6vMbi2fdxc■『LUNACY』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnmfLxph5sMjwDvWHVx9SJjX■『SHINE』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnmbhkgDfq7_46sJ51QFOTk8■『MOTHER』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnmkcjCgEy4pedg_1PTxQ12X■『STYLE』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnnm7MU7EBKUm6YurNRWHRPO■『LUNA SEA』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnlvT1hJPRdukHkodw9zBLaL■『THE ONE』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnnp6nx0Dom5NXIFM21C5nLa■『A WILL』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnnvyCVyQrxKKMG1mTolxP-B■『SINGLES(Disc2) 』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnlN33oEQMtxhFsbuUJhLQI_■『MOTHER(2023年)』特集https://youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnkXm6qJPLKboXXnsgesCySK■『STYLE(再録版)』特集https://www.youtube.com/playlist?list=PLmqNH1-E5vnnMUOUeGeXf8lEFrdcK8FfU--------------------名盤ラジオ、メンバーシップ開設しました!↓こちらの動画および概要欄にて詳細ご説明しています。https://youtu.be/8cODTrEK29I▼メンバー限定動画はこちらhttps://www.youtube.com/playlist?list=UUMOLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ▼ご参加はこちらからhttps://www.youtube.com/channel/UCLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ/join--------------------#LUNASEA #ルナシー #名盤ラジオ■『名盤ラジオ』とは?3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながらダラダラと語っていく番組です。※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。!

00:02
名盤ラジオ。名盤ラジオ番外編、たくやです。よろしくお願いします。
どうも、えねぞうです。
こんばんは、ぴできです。よろしくお願いします。
今回は、ルナフェス感想会ということで、やっていきたいんですけど、ゲストをお呼びしてやっていこうと思います。
今回、初登場ですね。名盤ラジオコミュニティのメンバーでもある、ナオミックスさんです。よろしくお願いします。
はじめまして、ナオミックスです。よろしくお願いします。
ようこそ、名盤ラジオに。よろしくお願いします。
お待ちしておりました。
では、ナオミックスさん、初登場ということで、まずは簡単にどんなバンドとか、アーティストが好きとか、そのあたり、自己紹介をお願いします。
私の好きなバンドはですね、お前じゃないんだ。お前じゃないんだ。すまんな。
気を取り直して。
はじめまして、ナオミックスと申します。
名盤コミュニティで、よくルナシーの話題が上るとやってきては興奮して喋って帰って行ったり、リンとしてシグレの魅力について最近よく喋ってたりします。
ルナフェスは初めての参加になって、シグレとルナシーを見てきてすごくよかったなと思ってます。
なるほど。
ということで、リンとしてシグレもこのルナフェスに出てますけど、そういうところでね、エルゾーさんからのラブコールもあって、今回ナオミックスさんをお呼びしているということで。
この4人でやっていきましょうか。
この4人でやっていければと思いますけど。
ルナフェスなんですけど、僕がもともと行く予定だったんですけど、行けなくなっちゃって。
ひでっくんも行ってなくて。
この中だとエルゾーさんが2日間行ってて、ナオミックスさんは2日目ですよね。
はい、2日目だけ行きました。
ということでね、感想会って言ってる割には行ってる人がそもそも少ないっていうことで。
そうなんですよ。語り部とまた聴衆という、民衆が2人いるっていう状態ですけど。
そもそも別にこの感想会やるって言ってなかったんで、今回やらないっていう話だったんで、全くあれですからね、このルナフェスベロベロですから僕は。
03:14
そういう状態だったんですね。
覚えてないっていうか。
参加してる僕もナオミックスも別にレポする脳がないんで、もう音に狂ってただけなので。
音狂ってた?
ライブレポみたいなものは期待しないでくださいっていう。
そうですね。今回の会はそういう会なので。
めちゃくちゃ偏ってますよと。
断片的な。
めちゃくちゃ偏ってるし、もう記憶も断片だし。
その断片情報をね、たくと自分がこう聞いて。
だからもうそのライブレポを求めてる方はここでブラウザバックしていただいて、さよならってありがとうございましたって。
ライブレポは期待できないということが序盤に分かったということですね。
断片的に語れねえかなみたいなやつらはもう入ってくださいと。
ランドも偏ってるし、感想も偏ってるしっていう。
参加した1リスナーというか1番の思ったことを好き勝手語ってるだけなのでっていう。
それを聞きたければどうぞという感じですね。
ですね。なのでそういう会ですという。
全盤とまんべんなく触れるような感じにはならないっていうのは最初にちょっと言っておければというところで。
じゃああれですかね。早速質問コーナーに入ってきますか。
早速質問コーナー。
質問コーナーとかあるんですか。
当然あるかのような。
質問したいこと山ほどありますから。
じゃあまず1個じゃあ。
1個目、そうですね。
これはなんかマザーステージとスタイルステージっていうのがあるっていう。
会場の様子。
会場のマザーステージね。
まあまあ気になるよね。
そうそうそう。
それはね、なんか思った。
どういう作りなのかさっぱりこう、ちょっとね、分かってないっていうか。
なんか両、2個並んでるんでしたっけ。
そうですね。
横並びですね。
正面。横並びなんだ。前後じゃなくて。
前後なら。
前後。
前後ってなくない?
前後パターンなんかね、なかったでしたっけ、そういうの。
06:01
横か。横。はいはいはい。今図がね、共有されました。
会場の図をこれですよね。
でも、こういう横並びなんだ。
なのでマザーステージからスタイルステージも斜めに見れるし、別にスタイルステージのアーティスト見た後にマザーステージ。
今、自分が想像してた横並びは縦の横っていうか、この見てるやつだと右側が長いじゃないですか、長辺。
そういうことね。
長辺のところに。
奥行きがここまでないってことですよね。
会場の作り的に。
広い。
長方形じゃないですか。
だから横に、縦の辺のところにあるのかと思ったら、奥が長いんですね、会場。なんていうか。後ろがフードエリアなんだ。
そうそうそうそう。
なるほど。
単純にその左右で、左右ですよっていう。
もうほんとそうなんですね。横並び。
そのバンドを見たければ、横に寄ってくださいみたいな。
はいはいはい。
これ間は何か柵みたいなのがあるんでしたっけ。
いやないないない。
広大なただのフロアが広がってるっていう感じですか、これは。
なるほど。
だから別に見れるみたいな。マザーステージからスタイルステージも見れるけど、ちょっと遠いですよみたいな。
はいはいはい。演奏は交互にっていうことなんですよね、これって。
そうそう。
はいはいはい。バッティングしないというか。
バッティングしたらヤバくないですか。
バッティングするとかおかしいだろ、それ。
タイムテーブルがこんな感じ。だから交互ですよね。
交互に来るから。
途切れない。
お目当てのバンドが割と次だったら、ちょっと若干そっち寄りで待機して、前のバンドはちょっと斜めから楽しむみたいな。
そうです。
なかなか戦略は難しいですね、そうすると結構。お目当てが続いた場合とかは。
でもある程度後ろにいればもう、何かあんま変わらずって感じなんですよ。
多分わかんないけど。
ステージの左右にさらにモニターがあって、それに結構お映しになるので、両方見れるっちゃ見れますね。
肉眼で頑張って見たいか、いいポジション撮りして両方見るかみたいなのが出ますね。
やってないステージの方にモニターがあるみたいな感じなんですか。
いや、両方あります。
両方あるんですね。
09:01
ルナフェスのサイトのトップとかにサンキュー画像が載ってて、その時見てもらうとわかりやすいと思うんですけど。
なるほど。
スピーカーはちゃんと均等な感じで鳴ってるんですよね。
ステージの時は左に寄ってるなみたいな感じじゃなくて。
いや、そんなことはない。
スタイルだろうがマザーだろうが同じ感じで聞こえるってことですよね。
単純にやってるところが上手側か下手側かで分かれてるだけっていう。
なるほど。
じゃあ、全然いれば違和感ないんですね。
いれば全然わかんない。
なるほど。
近いとこっちに行こうと思ったらそこの右側に寄るかみたいな左側に寄るんだってだけで。
結構ギュウギュウなんですか?そのスタンディングエリア的な部分は。
やっぱ後半の結構ネームバリューのあるバンドになってくるごとに後ろまでギチギチになってましたけど。
私、トップバッターのネモヒラーから聞きます。
その時はすごく、なんて言うんでしょうね。
過ごしやすい感じでしたけど。
言葉を選びましたね、だいぶ。
でも前はやっぱ人いるんですけど、中盤は過ごしやすい、重い重いに過ごせる。
で、ちょっとずつやっぱり人が増えていって時間が経つ。
やっぱ11時ぐらいから開始なんで、朝はやっぱちょっとそもそも来てる人が。
11時は早いですよね。
そっから最後まで見ようとすると結構な長期戦になるから、なかなかね。
なかなかね、平均年齢も考えると。
最初の方のバンドを見ようと思ったらやっぱり、それを目当てに行ってる人が集まるみたいな。
やっぱルナシーとかになると、全員集まってくるみたいな。そういうイメージですよね。
そうですよね。なるほど。
フードエリアは結構充実してたんですか?
過ごしてたと思いますね。みんな重い重いに。
テーブルと椅子もずらっとあって。
結構そういう、くつろげる感じになってるんですね。
でっかいフードコートができてるみたいな。
じゃあそんなに並ぶこともなく。
いやでも本気で食べたいと思ったら並んでたんじゃないですか。
まあでも並ばないイメージは逆にないっていうか。
12:00
まあね、そうだよね。フードエリア。椅子のやつがね。
全員いつも90分とか120分待ってる。
それはなんか、ライブ終わっちゃう。
終わっちゃうね。見れない。
なんかそのフードエリアからはステージ見えないんですか?
えぬぞうさんがそういうつぶやきしてなかったですか?
見えない見えない。
見えないんですか?壁みたいのがあるってことですか?
そう。
その出店に並んでるからそこはもう壁じゃないですか。
あーなるほど。
ここでは見えれません。
左右で分かれて入り口みたいなところから見えますみたいな感じですね。
食うか見るかみたいな。
そこはまあ快適にしちゃうと。
そこで見れちゃうと。
まあね、そこで居座っちゃう人が出てきちゃう。
フードエリアってやっぱ椅子のテーブルもあるから。
そこで映像でも見れちゃうともうそこで居座る人いるよねっていう。
完全にそうなっちゃいますね。
そういうことですよね。
確かに。
そうはなってないですよっていう話ですね。
まあライブ2日間。
まずDay1の方はどの辺から行ったんですか?演奏さんは。
僕はまあ本当最後の方ですね。
ディル&グレイとブラフマンとルナシー見たって感じですね。
うーん。
見た。
フードエリアで聞いてた。
はいはいはい。
飲み食いしてたって。
いや飲み食いはしてないんだけど、やっぱり人がいっぱい溢れてるんで。
もう結構ギチギチになってたんですね、そのぐらいの。
うわーってなって。
まあこの辺で聞いてようかなみたいな感じでした。
なんかコメントありますか、その辺りで。
あー、まあでもやっぱすごいなっていうか。
まあディル&グレイとブラフマンとルナシーって日本を代表するバンドなんで、
その人たちの演奏ってやっぱすごいなと。
まあそのフードエリアで聞いててもやっぱすごいなっていうのは感じましたし、
その中でもやっぱりルナシーってすごいんだなっていうのを感じたなっていう。
なるほど。
特にリュウイチのボーカル、1日目のリュウイチのボーカルがもう突き抜けてて、
あ、こんな違うんだっていうのを実感したっていうのはなんか感じましたね、正直なところ。
その辺はワンマンじゃなくてフェスだからこそみたいな感じなんですかね。
会場も一緒なわけですし。
でやっぱ僕聞いたのはディル&グレイとブラフマンなんですけど、
15:05
そこと比べてもやっぱりルナシーのリュウイチのボーカルって突き抜けてきたなっていう。
こんなで音違うんだみたいな。
なるほど。
そういうパワフルさは正直感じたところですね。
なんか1日目はすごい調子よかったっていう話をかけてて、なのでそういう印象なのかなっていう気がしますけど。
1日目のルナシーでインサイドUやってるんですね。
やってましたね。
これはもう新約というか、そういうあれなんだろうなと思って。
めちゃくちゃレアじゃないですか。
めっちゃレアですよ、インサイドUは。
インサイドU聞けたのはなんか自分的にも嬉しかったし。
やるんかい!みたいな。
これはインサイドUマウント取れますよ。
もうなんかルナシーファンには取っていこうかなと思ってますけどね。
積極的に。
インサイドU聞いたことないのお前みたいな。お前ルナシーファンじゃねえよなみたいな。
ナオミクスさんもインサイドUは羨ましくないですか。
インサイドUめちゃめちゃ羨ましいですね。
聞いたこと自体は。
と思うんですけど、ここで聞けんだっていうなんか。
タイミングでね。
やっぱりタイミングで。
こう問いみたいな。
あと2日目もそうですけど、ソラの歌歌ったんだっていうのがすごい。
あれはすごい。
衝撃的。
確かに。
それを入れてくるっていうことがまず。
ソラの歌めちゃくちゃよかったよね、あれ。
1日目はすごいよかったって聞いて。
確かベストブルナシーの2日目で歌ったの聞いたときに、まだちょっと声の調子的にはやっぱりこの一番伸びやかな時期の歌はまだ道のりがあるんだなって思いながら聞いてたんですけど。
1日目行った人からもすごいよかったって聞いたんで。
こんなに復活してるんだとすごい勇気づけられるというか、次の日楽しみだなと思いながら1日目の人たちの感想を聞いてましたね。
本当その感想通りというか。
18:00
こんな粒子できちゃうのみたいな。
もう良くないですか、これ。
みたいな。
完全復活じゃないですか、みたいな。
そういう感じでしたもん、やっぱり。
すごいな。
そこまでのボーカル伸びやかだったし。
なるほど、1日目はそういう感じだったんですね。
会場だってそんなに音響的に優れた会場っていうことでもない中でも、そんなに突き抜けて聞こえてくるっていう。
やっぱすごいなっていう。
やっぱり隆一って圧倒的なんだっていうの。
本当のまざまざと痛感させられた1日目でしたね、僕が聞いた限りでは。
それがやっぱり2日目では崩れていくというか、かすれていくんですよね、その声が。
クオリティとしては下がるかもしれないけど、それだけギリギリのところでやってるんだっていうのがやっぱり2日目で見えてくるみたいな。
それはドキュメンタリーとして面白くないですかというか。
やっぱりリアルなバンドなんだよね、隆一って。
リアルですね、まさに。
そこが2日目の感想かなとは思うんですけど。
その辺はもうちょっと後ほどということで、一旦2日目のほうに話を移すと、2日目はナオミックスさん、最初からってさっき言ってましたっけ。
はい。開会宣言から聞きました。
開会宣言そういえば隆一がやるっていうのがありましたよね。
あれは何をやったんですかね。
2日目はアカペラでi4uをワンフレーズ歌うみたいな感じで、1日目はロジアだったかな。
ロジア?って思ったでしょ。
ロジアをアカペラで。どこの部分歌ったんだろう。
どこがサビなんだ問題がまた来るんじゃないかと思ったんですけど。
ロジアをアカペラで。
いきなりさ、揺れて揺れてっていきなり来られても結構なかなかこっちも準備が。
2日目はサビってことですか。
i4uは心からのところでしたけど。
心から君に伝えたいって終わってルナフェス開幕しますみたいな。
まあそんなニュアンスでした。パチパチパチって。
1日目はじゃあ輝く星さえ見えない都会でって開幕します。
21:09
サビじゃないのサビ。
サビかな。
唐突にすごいなちょっとなんかあんま想像がつかないけど。
なかなか斬新なことしますねさすが。
2015年18年はCYの方でロープ抜帯やってたので何がしか主催者がちゃんと頭に出てきてっていうのはなんか責任感としてやってるのかなとは思いながら聞いてましたけど。
それにしても予想外というか。
まあそうですね。
ああでもロージアとi4uはやっぱりすごい大切な曲なんですね。
ベストオブルナシの時もロージーショーでしたっけ。
そうですね。
ロージーショーとショー4uでしたっけ。
あれも2daysそうでしたけどここでもそれを当ててくるとは。
ねえ。
なかなかお気に入りなんですねやっぱその2曲は大切な。
day2の方のバンドなんかまあ一つ一つ触れるのもちょっと時間的にあれなんでなんか印象に残ったやつが一旦あの凛としてしぐれの手前まででなんかあれば。
そうですねやっぱりトップバッターのレモンフィラーはすごくあの華やかでその割の音すごくて音がめっちゃでかくてこれ耳どうなっちゃうんだろうと思ってライブに入線したりしながら結構参ったんで。
そんなに爆音だったんですね。
まあなんか人が生まれきってないからちょっと響いたのかとかもあるかもしれないんですけどすごい音で。
やっぱテクニカルだしだけど華があって結構みんな笑顔で女性全員女性なんですけどすごい楽しそうに演奏してて。
デスボー出しながらでもメロは結構メロディアスですごい杉ちゃん好きそうっていう感じ。
ちゃんが見つけそうって思いながら聴いてて。
でトゥナイトのカバーをやったんですよね。
なんかルナフェスの何日か前にyoutubeとかにも上げててバラしたんですけど。
すごいあのイントロってみんなスレイブだなって思うのでみんなノリノリで。
しかもライブ版のカバーだったので終わったと思いきやまたチャラチャラ。
24:05
みんなでウォウウォ最後に言うやつとかも。
結構場を温めて。
で次の日その日のゼロ時に新しい曲リリースしますってちゃんとリリース予定されたりしてて。
なんかちゃんとなんて言うんでしょうねハングリー場を取りに来てる感じ。
すごいすごいっすね。
ちゃんと成果を残そうと。
そうなんかビッグなバンドが結構悠然とパフォーマンス後半はしてた感じなんですけど。
ちょっとまた違うなんて言うんでしょうハングリーさというか熱を感じていいなと思って見てましたね。
まあそれはこういう場のやっぱり醍醐味というか。
フェスはやっぱりそうですよね。
価値ですよね。
新たな出会いみたいなところがね。
そちらの魅力に取り付かせてやろうみたいなね。
そういう野心はやっぱ大事だなって思いますよね。
それ以降はちょっと朝早かったので食事したりしながら。
耳には入れつつちょっと別の場所でご飯食べてたりしたんですけど。
寝たりしながら。
ロントンがフェイトをカバーしてて最後かな。
でなんかフェイト始まった瞬間こうジャンプしながら会場に走ってる鶴指とか言って怒られましかったです。
なるほど。分かりやすいですね。
ガガガガ動いちゃう人が何人もいましたね。
ジャンプしながら。
まあ絵が想像つきますけどね。
その会場の様子が。
ムックは一応シグレもあるしなと思って。
マザーステージのデッキだけ前の方に動きつつちょっと横目で見て。
ムック確か会金賞なのでルナフェス。
初登場の時とは感力が変わった。
私はワウワウとかしか見てないんですけど変わったなと思いつつ。
3回目ともなればもう。
3回目だぞみたいなツアーをして。
会金賞だぞこっちから。
会金してるぞ。
なるほど。
えぬぞうさんも凛としてシグレぐらいからいるみたいな感じですか?
僕はもう凛としてシグレを見に行ったわけですから。
そうですよね。
じゃあもうその前から凛とってみたいな。
そうですね。
シグレはどうでしたか?
シグレのステージがどっちかわかんなくて。
27:03
シグレはマザーステージなのか。
で俺スタイルステージにいたんですよ。
それはもう読みが外れたっていう。
読みが外れた。
どっちなんだろうどっちなんだろうって調べて。
どっちだーって。
どっちだーってなって。
俺が今いるのはどっちだ。
シグレがやるのはどっちだみたいな。
わかったぜって。
俺は今スタイルステージにいるけどシグレはマザーステージでやるんだなってなって。
直線で一生懸命人混みをかき分けてそっちに行ったっていう。
慌てて。
これ逆側だと思って。
こっちだーって。
大慌てすぎた。
大慌てですよもう。
シグレは5曲ですかやったのは。
そうだ大体みんな5曲ぐらいですか。やる曲数的には。
いやーどうなんだろうな。
この後の黒夢とかは7曲ぐらいかな。
じゃあ結構。
なんかシグレ少なかったなっていうふうに。
終わっちゃったっていう。
巻き出みたいな感じのことが起きてたんですかね。
わかんないけど。
この日は黒夢とか家本とか爆竹とかいるからさ。
スケジュール的にちょっと巻き出っていう感じにはなってた部分はあるんですかね。
凛としてシグレこんな早いんだって思いましたけど。
でもその後見たら。
まあそうかみたいな。
まあ黒夢、ウーバーは別にいいけどさ。
家本爆竹るなしとなったらまあそうなっちゃうかっていうあれですよね。
でも2015年の時はCYの後のトップワッターだったんですよ。
だからそれに比べると、お昼先で言ったのと違くて。
まあまあまあ。
中堅、中堅まで上がってきた。
中堅じゃねえよ、馬鹿ふざけんなよな。
ルナシーの前でやらせろよ、水暮れなんてよ。
いやいや、まあまあ、そうですよね。
まあそういうことですよ。
いや2日目はなかなかネームバリューが豪華ですよね、やっぱ。
2日目ソードとしてますからね。
どのバンドもやっぱ強いですよね。
メモリアも強いし、ロトングラフィティも強いし、9mmパラヴェランパレットも強いし。
30:03
9mm聞きたかったな、9mmめっちゃ好きですよね。
ミリヒデ君好きでしょ?
めちゃくちゃ好き。
ムック、シグレ、黒い目、ウーバー、イエモン、パクシ、クルダシーとなったら、まあこういう並びになるよねっていうのはわかりますよね。
ライブはどうでした?その1000曲含めて。
めっちゃ良かったです。
そしてシグレは、ナオミックス的にはどうでしたか?あのセトリ。
なんかやっぱりみんなが知ってる曲がいいよねって思っているので、アブノーマライズとかは1曲目、そのシグレの中では感覚麻痺してると思うんですけど聞きやすい曲なので、まあそこから導入で入って。
1曲目はアブノーマライズ?
そうですね。
なるほど、なるほど。
それなりに知ってる曲だし、あれで掴んで、で新曲のルーパーセント、ルーパーセント。
いいなぁ。
私はここから行かれてしまうんですけど。
早いね、新曲来ちゃったらやっぱりこうなりますよね。
やっぱり今ツアー中なので、結構仕上がってる感じもしますし、すごくいい感じ。
その後ディスコライトで、もうずっとテンションが張り付いて、上に張り付いてくる。
テンションがね、進めてましたね。
でテレクラスティックフェイクショーを、リンゴでやろうなって言って。
で最後が感覚AFOってやつ。
おーやばいそれ。
めちゃくちゃやばいじゃないですか。
やばいですよね。
しかもその背取りやばいっすね。
これなかなかすごいっすよね。
暇もなく終わっちゃったんだよ。
うわー。
息切れして私は終わり、なんか夢のように終わってしまった。
嵐が突然来て切り裂ってったみたいな。
なんか竜巻に巻き込まれて、私は何が起こったんだみたいな。
短い時間ですごい世界観含めてちゃんとトランスできてると思いますし。
満足感は高く、もっと聴いてたいとはもちろん思いますけど、コンパクトに伝えるものとしてはすごい素晴らしいと思いましたし。
私ほとんどこの曲の間じゃほぼ狂ってるしね。
でしょうね。
こっち見てない。
あれなんですけど、曲としてはすごいいい背取りだなっていう。届いたらいいなと思ってますね。
33:01
あまり聴いてない人たちも含めて。
なるほど。
新曲は初めてだったので、すごい良かったですね。
ルーパー来た瞬間、うわーってなったでしょ。
既成を発し。歌始まってがもうダメですね。
わかります。
すごいフロアを沸かす系の曲が、ルーパーもディスコファイトもそうなんですけど。
激しいんだけどすごいちゃんと乗れる曲なんで。
構成も意味不明だけどちゃんと。
ちゃんと考えてるんだなみたいな。
構成になってるので、そんなに置いてきぼりいなかったんじゃないかなと思って。
その中でもこのラストの間隔UFOはどうなんですか?意外なのか?
意外でしたね。
一応今のツアーの中での何パターンかのセットリストの中には入っててはいるんだが、
まさかルナフェスで、しかもラストってこれ持ってくるっていうのはすごい意外性があって。
最初みよこのベースとか聞いた時に、
ん?何?何の曲?
何秒かわかんなくてうわーって。
これやるんかーってすごいテンション上がりましたね。
んー。エルゾーさん的にもそんな感じですか?
いやもう僕的にはこのセットリスト、
for 俺。
エルゾーが来てるらしいぞ今日はって。
いやもう、マジでそれですよ。
それでもう号泣したんだもん俺。
おー。
え、何?俺のためのセットリストなの?みたいな。
アブノーマライズやってルーパーフーパーやってディスコフライトやってテレキャスティックフェイスショーやって最後感覚不良ですよ。
こんなセトリあるんかーっていうもうね。
もうだから名番が入ってるからね。
まあそうですよね。
それでもう感極まってもうダメですよねっていうか。
エルゾーさんへのプレゼントですよ。
プレゼントを着たじゃないですか。
感覚UFOやるんだみたいな。
36:01
テレキャスティックからの感覚UFOをやるんだっていうのでもう無理っていう感じ。
僕的にはもうほんと無理ってなっちゃって。
かなり予想を裏切られましたね。
私は防寒とかやるのかなーとか思ってたんで。
ツアーでも死体ミスミーとかやってるじゃないですか、レアワークで。
それもなんか、え、名話を聞いてるんかみたいな。
その合わせ技ね、もう自分的にはもう感極まっちゃって。
もうダメ、ダメ、ダメになった。
なんかもうそういうことしてくれるんだ、凛としてくれって思って。
俺はね、もう号泣して帰ろうと思ったんですよ。
終わった後に、しぐれ終わった後に歩いてたら、
あ、これN像さんじゃないと思って声かけたら、
帰るって言って、何を言ってるんだろうって。
ダメだよって思いました。
俺も帰るって言って。
ダメだよ。
これ以上のものはないって言って。
それぐらいのものをなんかしぐれに、凛としてしぐれに送ってもらったんで、
もう俺はこれで帰るって言って。
泣きながら、泣きながら帰ったんです。
帰ろうと思ったんですけど、ナオミックスになんか捕まって見つかってしまって、
捕まって、ダメだよって言われて、
あ、そっかって思って、
そうだよな、イエモも出るし、黒夢も出るし、ルナシもやるもんなって。
爆竹も出るよって言って。
爆竹も出るもんなって言って、トドもあったっていうね。
この。
なるほど。
個人的にはすごいエモーショナルすぎる一日だったんですよね、本当。
客観的なライブレポートなんかできるわけもないというか、
あまりに自分的にエモーショナルすぎる一日だったので。
うんうん。
一応聞いてる人に補足しておくと、
メイバンナジオで少し前、半年ぐらい前ですかね、
リンとしてしぐれのおすすめ10曲みたいな回をやっていて、
それがNゾーさんセレクトでやっていて、
そこから感覚UFOっていう曲もそうだし、
さっき出た死体miss meですかね、
そういうのもレア曲としてツアーでやってるので、
そういうところがチョイスした中から選ばれてるんで、みたいなことですよね。
ですねー。
あとやっぱりリンとしてしぐれのライブ、バンド出たときにすごく、
39:06
自分的には、友達のバンドが出てきたみたいな。
へー。
そういう出し身というか、
そういうのも感じてすごく嬉しかったしっていう。
確かにこういういっぱいいろんなのが出る中で、
押してるバンドが出ると、頑張れじゃないけど、
頑張ってないけど、そういうのがあるかもしれないですね。
そうなんですよ。
それは確かに。
しっかり、みたいな。
やっぱクロユメとかイエモンとかルナシーだと、
憧れの人みたいな感じで、
ちょっと雲の上の人みたいな感じで見るんですけど、
しぐれってやっぱ同世代だし、
その人がこういうステージでやってくれてるっていうところの思い出もすごくあって、
どうしてもしぐれには思い入れが強すぎてっていうのはあってね。
その人たちが名番ラジオでおすすめ10選みたいな、
その中からやってくれたんだっていう、
そのエモーショナルさというか、
こんなことしてくれるのかお前らみたいなのを感じてしまって、
もうぶっ壊れちゃったんですよ、ほんと。
しかもそれがそんな定番曲じゃないのであればなおさらって。
レア枠でそれを持ってきてくれるのかっていう。
それはほんとそうですよね。
サプライズですよね。
それで、えぬのさんは帰らずにナオミックスさんのおかげで。
ナオミックスさんが声かけたから。
見つかってよかったですね。
よかったですよ。
マジで帰ってる説ありそうな感じですよね、雰囲気的には。
雰囲気的に。
その後、ナオミックスには申し訳ないんですけど、
その後はすごいなんか語ってたよねみたいな。
今話したようなことを結構現地で、
本格A4やるの?みたいな。
そんなことなくないですか?みたいな。
へー。
みたいな話を現地でやってて。
遠くで黒夢やってるみたいな。
黒夢、黒夢すごい聞きたかったんですけど、
黒夢、割となんかあれじゃないですか、僕。
42:01
なんか黒夢のカバーしてんじゃねーよみたいな。
怒ってたんですよね、割と。
なんか1曲目?
1曲目がブルートだ、ブルート・トランスパレンシーで、
2曲目がデジャブ。
なかなかすごいですね。
めっちゃびっくりしました。
そんな2曲もカバーやったんですね。
今日カバーで行くの?みたいな。
なんかその前のサマソミの大阪で喋りすぎて、
なんか3曲ぐらいで帰ってたらしいんで。
喋りすぎて?
喋りすぎてなんか何か向きがないのか分かんないんですけど。
だからそれに比較するとカバー2曲しっかりやって、
その後の曲たちも結構我々の知ってる有名曲揃えてやってて、
MCもしっかりやって、
なんかすごい、
ルナシーにはちゃんとリスペクトしてくれて、
リスペクトというか仲間意識としてなんてやってくれてるんだ、みたいな。
カバーもやりつつ自分の代表曲もやりつつみたいな。
杉澤も呼び込んで一緒にやりつつみたいな。
そういう杉澤乱入、乱入じゃないですけどなんていうか、
参戦したんですね、途中で。
少年一緒にやってましたね。
熱いの。
書き流して。
私昔からの記憶だと黒い目めっちゃ怖い人たちと思ってたんですけど、
その日の黒い目は怖くなかったですね。
なるほど。
めっちゃ喋ってるとか。
俺からすると、ルナシーのカバーをやってて、
そっから黒い目のカバーをやりだしたな、みたいな。
黒い目のカバー。
自分の曲やってるんだけど。
俺からすると分かってないから、俺は。
ルナシーのカバーやって、黒い目のカバーやってんじゃねえよ、みたいな。
お前の曲をやれよ、みたいに怒ってて。
ずっと黒い目だよって。
黒い目と認識が出会ってる。
ナオミックスに、これ黒い目だよって言われて、
うわ、まじか、劇に行かねば、みたいになった。
すごい状態ですね。
もうおかしくなってる状態ですよね。
なんで黒い目のカバーをやるんだと。
ルナシーのカバーは分かるけど、
なんで黒い目のカバーをやるんだと思ったら、
ナオミックスが、いや、これ黒い目だからって言われて、
うわ、まじか、そういえば清春の恋じゃねえか、つって。
45:05
そんな情けない状態ですよ、僕は。
楽しそうですね。
黒い目に登場。
劇に行かねばって。
そこはもう本当申し訳なかったというか、
ナオミックスは黒い目聞きたかったよねって。
大丈夫でした。
もうね、ダメだよね、こういうのはね、っていう。
ナシですわ、これはね。
凛としてしぐれから狂ってんだ、俺の情緒はな。
その後、ウーバーワールドあって、イエモン。
イエモンはえぬぞうさんも大好きだから。
これはどうだったんですか?
これもナオミックスにイエモンだよって言われて、
行かなきゃってみたいな。
そのモードが続いてたんですね。
もうほぼ、心ここにあらずの人がいる。
申し訳ない、ごめんなさい、本当。
イエモン生で初めて聞いたんですけど、
こんなにヒーセさんのベースってゴリゴリなんだって、
びっくりした。
一番響いてくるよね。
ヒーセのベースが、みたいな。
うるさいんだよね、ヒーセのベースって。
本人もギラギラしてるからね。
ギラギラだしね、っていう。
歓録もありつつ、すごい現役感があるなと思って。
もちろん結構、1曲目楽園とかなんで、
その後スパークとか、みんな知ってるよねって曲ではあるんですけど、
すごい場を支配する感じ。
この会場全部イエモンの空気感です、みたいな。
LSBのこととかも触れてくれたり。
言ってたよね。
ルナフェスは必ずLSBの話が出てくるっていう。
やっぱあれは、でかかったんですね、本当に。
イエモンって、ちょっとカテゴリーが違うじゃないですか。
ビジュアル系的なところと違うところの大物みたいな感じがあるんでしょう。
そのイエモンが、ルナフェスのフェスに参加してるというか。
そこのすごさ。
確かに。
イエモンって対等に張り合えるバンドだと思うんですよ、ルナシーと。
それがルナフェスっていう、ルナシー主催のフェスに一番として参加してるっていう。
48:05
このすごさと器の大きさっていうのをやっぱり感じたというか。
そこで、イエモンのアイデンティティ。
誰もが知ってる曲もやるし。
ウェルカムトゥーマイドッグハウスっていうインディーズ時代の曲をやってるんですよ。
それってやっぱルナシーのインディーズマインドというか、
DTIマインドに共感したからこそインディーズ時代の代表曲をやるっていう。
そこのシンパシーみたいなところにやっぱりすごく感動したんですよね。
なるほど。
やっぱりイエモンすげえなと。
そういうの入れてくるっていう。
ナオミックスも言ってたけど、場を支配する支配力とそのルナシーの精神性にシンパシーをちゃんと感じてますよ。
だから出たんですよっていうイエモンの一生命ですよね。
熱いですね。器のでかさを感じますね。
熱いんですよ。ウェルカムトゥーマイドッグハウスは絶対やると思ったんですよ。
ルナフェスに参加するならイエモンは絶対この曲やるだろうって思ってたんですよ。
それをやってくれた熱さですよね。
なるほど。
インディーズ時代の代表曲をやる。ルナシーが主催するフェスにおいてはそれをやるっていうイエモンの熱さですよね。
なるほど。
一応他のフェスにも結構イエモン出てるのでセトリーちょっと見てみたんですけど、ラストはなんか違うんですよね。やっぱりルナフェスだけ違ってて。
おーじゃあ。
そうでしょ。
ルナシーってそういうバンドなんだよっていうのをやっぱりそこに共感してくれたんだよね。イエモンってっていう。
ここでウェルカムトゥーマイドッグハウスやりますよと。
あの曲は本当に大きいんですよ。ルナシーでいうプレシャスなんですよ。あれって。
なるほど。
インディーズ時代の代表曲だし。
なるほど。わかりやすい。
これだけディープで、ディープに好きにいてくれるファンに響く曲なんですよ。ウェルカムトゥーマイドッグハウスって。イエモンにとってね。それをここでやるっていう。その大きさなんですよ。
51:04
やっぱり杉澤が1日目のニコ生とかでも言ってた気がする。なんか絆だねってすごい言ってて。
ルナフェスって、例えばロッキンとかすごい大きいフェスみたいにブッキングされて入れますっていう単純な話じゃなくて、ルナシーから声がかかって。
アーティスト同士で声を掛け合うみたいな。
年齢層的な話で言うと憧れたとか尊敬するルナシーって見る人もいるし、同じ時代を生き抜いた仲間って思う人たちもいると思うんですけど、そういう価値観のもと、ここに立ってるんだよみたいな、すごい各バンドとかのMCとかカバーだったりとか、渋々に感じて。
イエモンも今聴いてて、そういう感じでプレシャース級を入れてきたの?っていうのをジーンとしますね。
熱いな。そのアンサーというか、そういうメッセージ的なものを感じる。曲でそれを入れてくるのが熱いですね。やっぱり。やることがかっけえっていうか。
どのバンドも精神性でつながってるというか、それを曲で表現してるよねっていうのは、やっぱりルナフェス見てて思ったところですよね。
そういうことだったんですね。N-ZOさんがツイッターでこの曲、やっぱこれでしょみたいな感じでつぶやいてたと思うんですよね、確か。
それ見て、自分はなんかちょっと勘違いしてて、ウェルカムトゥーマイテリトリーの方だと思っちゃってたんですよ。バクチクがマッドマンブルースやったけど、ちょっとそれを歌詞を変えてきたみたいな、そういうことやったのかなっていうのを勝手にそう勘違いして。
バクチクでもなければ、違う曲だったろう。
全然違う曲だったんだなーっていうのは。
ほんでもない勘違いですね、今日はね。
ウェルカムトゥーマイテリトリーじゃない。
途中まで一緒だからね。
まあでも次がバクチクですけど。
バクチクは、ナオミックスは初めて?
バクチク自体は、前の体制の時にはZEPPとかで見たこともあるんですけど、新体制になってからは初めてで。
54:08
あっちゃんがいる頃に見てたってことですか。
そうだったんだ。
新体制では初めてだったので、結構楽しみにしてて。
サウンドチェックの段階からもうこれ絶対マイさんじゃんっていう音がギュイギュイ鳴ってて、そこからすでに面白くて。
それっぽいツイートなんか見かけたけど、めちゃくちゃ面白かったですね。
あーいまいだなーみたいなね。
サウンドチェックからなんか変な音が飛び交ってるみたいな。
そうなんかうるさいなーみたいなね。
フェスってそれいいですよね。サウンドチェックが見れるじゃないですか。フェスの場合。
それ面白いなーっていうのは確かにありますよね。
あーいまいさんだーって思いながら聴いてて。
始まってみると、もともとアルバムごとに最新になっていく人たち、音楽性も含めて変わっていくので、
なるほど、なおこんな感じですね。了解っていう。
私はすぐなじめたし、受け取れた感じがしましたね。
一曲インストをやってて、だいぶ挑戦的だな。
真ん中あたりでインストやってますね。神経質な階段。
おー神経質な階段やったんですね。
しかもそれかっていう感じだな。これはなかなかやっぱ。
フェスで。
もうフェスで、一曲目とかそういうとこじゃなくて真ん中でインストぶちかますのがバクチクだなっていう感じですね。
ですね。
で、Jが登場し、知ってたって思いながら。
てことはあの曲をやったんですね。
チキチキ。アイコンは現実にやってるので。
あ、そうか。
チキチキブーン。
チキチキブーン。
チキチキブーンなんだ。なるほど。
ちえくん大好きな。
大好きなやつじゃん。チキチキブーン。
チキチキブーンじゃないですか。CMにいつ使われるんだろうね。
いまいさんとお揃いで顔に白いラインのリークしてて。
はいはいはい。仲いいっすねー。
ほのぼのしましたね。
57:00
いいっすねー。
目のとこに黒いやつやってほしいですけどね。
あれはもうね、ちょっと怖すぎるから。
J似合いそうじゃん。
あ、Jが?
そう。
めちゃくちゃ怖くなるでしょ。
いやーでもこのね、バクチクのセットリストはなかなかやっぱこの新しいやつで固めてきて、
インスト入れたりとか。
で、Jが参加するっていうところで何をやるみたいなところで、
アイコノクラズムじゃなくて新曲っていうか新しい4人体制のチキチキブーン選んでるところあたりにめちゃくちゃやっぱこだわりを感じるなっていうのは思いますね。
やっぱもう今のバクチクを見せるんだっていう強い意思を感じる。
一瞬Jじゃなくてなんかリュウちゃんとか出て歌ったりするのかなとかも一瞬思ったんですけど、
でもなんか今のバクチクにあの2人以外のボーカルってなんか違うんだろうなと思って、
なんかJ出てきてそうだよねーってすごい読んできてましたね。
それがいいと思うし、バクチクはそうだよなって思いますね。
一曲もちゃんとは知らないがすごい楽しかったですね。
ここはセットリスト的には渋谷ハリアッパと風のプロローグっていう少し前に出たシングルA面B面やってるんで、
まあこれがなんかいいなーって感じですね。
犬蔵さんはバクチクなんかどうでした?記憶。
バクチクですか?
バクチク。
いやーでもなんか今井さん頑張ってるなーみたいな感じで頑張ってました。
フロントマンですからね、もう。
それはなんか覚悟というか、それは感じましたね、今井さんの。
MCとかもやってたんですか?
MCほぼないスタイルだと思うんですけど。
でも今井やってたね、MC。
やってました。
やってましたやってました。
なんかたどたどしいMCを。
たどたどしい。
なんかすごいテンション上がっちゃって、わわわみたいになってるMCをやってましたね。
だからやっぱこのフェス楽しんでるんだな、今井さんみたいな。
やっぱそのルナシーもそうだし、Jとか特にですけど、やっぱバクチクに対するリスペクトってすごいあるじゃないですか。
1:00:04
そこに対する喜びと、やっぱここでちゃんと盛り上げなきゃいけないっていうプレッシャーというのを感じましたね、今井さんのMCに。
今井さんのMCとパフォーマンスに、なんかすげえなんかやらなきゃなみたいな。
さくらよ、お前がいたなみたいな。
あたっちゃんがいたれよ、楽だったのになみたいな。
いないからね、もうやるよ俺がみたいなのを感じましたね。
やっぱすごい、やっぱルナシーを盛り立てようという感じがありましたね。
ライブから帰ってきてニコ生も中継して見たんですけど、戦ってるルナシーっていう表現をしてて、
すごいルナシーっていうバンドの現状とかを理解しながら応援してくれてるんだなーってすごい思って。
なるほど。
感動しましたね。
熱いっすね、それは。
バクチクも戦って突き進んでるわけですからね。
今戦ってるわけだし。
そういう意味でルナシーってすごい幸せなバンドだなとは思いますよね。
戦ってる先輩と戦ってる後輩から愛されてるっていうか。
そういうのがやっぱ見えたフェスかなーっていうのは思いますね。
そうですね。
そして大鳥ルナシー。
ここはさっき1日目の方でも触れてなかったところで、ドラムが今回代打の順次さんでしたけど、そこの部分でどうでしたかっていうところはどうですかね。
一応もう一個順次さんの前に入れときたい情報があって、ルナシーの呼び込みにロッキンママの障子さんが来てくれて。
ステージに。
1日目も2日目もそうですよね。
みんなの待ってるバンドはーって言って、客席にルナシーって言わせてて。
それもなんか、深夜コールじゃないけどもっと揃えてとか、もう一回やろうかって言って。
エクスタシーサミットの司会屋だけあると思いながら。
すごいすごい。
すごいパワフルで、なんかいつもは車椅子らしいんですけど、立ってステージに来てくださって。
1:03:02
もう100歳まで生きるからねって言って、しんちゃんにもう毎日エックスでA6ってくれてて、もうなんかほんと胸がいっぱいになりましたね、それを。
ほんとみんな戦いながら、今ここにいるんだなーっていう、なんかいろんな時の流れも含め。
なるほど。
あれって、すごいなんか、登場前にぐるぐるするみたいな。
暑いっすね、すごい。
あれはほんと暑かったですよね。
あ、ショージさんっていう。
やっぱショージさんが出てくるっていうことはもうエックスもそうだし、ルナシーもそうだし、
それ以降の後輩バンドもそうだしっていう。
それを総括する存在なのでね、ショージさんは。
その人が温度を取ってくれるっていうのはやっぱり。
これ以上ない呼び込みだなって思う。
そうそうそう。
すごい。
安堵しますもんね、あれってね。
ショージさん出てきたんだみたいな。
90何がしのショージさんがこれだけ元気で出てくるならば、それ以下の我々はもうね、盛り上げようじゃないかと。
それ以外に何があるんだっていう、なんか焚きつけられますよね。
ほんとなんかすごい橋渡しというか作りだったなぁと思うんです。
それで登場したルナシーですが、今回ドラムが代田順次さんってことで、
ドラムはまあ秀樹くんもね、どうだったんだろうって気になるところだと思いますけど。
すごい気になる。
どうでした?なんか聴いてた体感的に、やっぱ違う、全然違うなぁみたいな感じなのか。
全然違うってほどではない。
めちゃくちゃ馴染むなぁみたいな感じなのか。
全然違う、こんなの違うよっていうほどでは全然なくて。
でもやっぱなんか最後にジャーンってするときの入りが、もうちょっとしんちゃん後ろ目だったかなぁとかね、たっぷり溜めてたなぁとかはもちろん。
身体に染み付いてるその。
瞬間瞬間でお断りましたけど、曲の進行とかではなんかすごい違和感があって、ちょっとダメだみたいなのは全く、私は感じなかったですけどね。
いやー、本当にオミックスが言った通りだと思いますね。
1:06:02
その、やっぱ深夜って割と後ろ乗りというか、そのリズムに溜めがあるタイプなんですよ。
順次さんはジャストなんですよ。
そこの聞き慣れた人にはその違和感はあるかもしれませんね、みたいな。
でもそのなんていうかなぁ、スタッと聞く部分には多分わかんないだろうな、誰にも。
なんか結構、ネットとかで見るとすごい細かいところまですごい再現してたみたいな。
そうそう、再現度はもう高いし。
だからもう空気感ですよね。
あとはなんか本当その人の持ってる。
タイム感ってあるじゃないですか。
ドラマーの持つタイム感、各々のプレイヤーが持つタイム感ってあるんで。
そこの部分で聞き慣れた人には若干その違和感はあるかもしれないけど、
でもプレイの上ではもう完璧だったなっていう。
なんかニコ生、ニコ生めっちゃ見てるんですけど、
リハにしんちゃん来てくれて、順次が通してるところを後ろでしんちゃん見ててくれ。
フォローというかしてるみたいなので、
そういう意味でのクオリティとかは全然いないように、やっぱりクオリティとかすごいこだわるバンドだからそういうのはやってるし、
順次自身がなんか半端なものをやっぱり大先輩っていうところに持っては来ないよねっていう。
そうですよね、もう本当に。
彼がいなかったらステージ成立してないし、本当に感謝というか、重圧含め大変だったと思いますし、
3ステージやってますからね、初日とかは。
すごいですね、さすがに。相当プレッシャーっていう言い方が合ってるのかわかんないけど、相当な気がする。
プレッシャーもあったと思いますよ、本当にね。
深夜の代わりにルナシー叩くって。
深夜の代わりにあれって言われても嫌だよね、そんなの。
それは相当、弟子とはいえ、やるからにはっていう覚悟でやってくれてるんだと思うんですけど。
弟子だからこそみたいなね。
そうなんだよ。やっぱり直弟子だからこそ自分がやるしかないっていう覚悟もあったと思うし、それはもう従前に果たしたと思うんですよね。
1:09:11
そこでやっぱ深夜とはもう絶対違うわけだから、それが出るのはもうプレイヤーとしてしょうがないというか、それが誠実なことだと思うんですよ。
そうですよね。
だってプロは誰もプロなんだから、そりゃそうやろっていう。
個性があるプロですからね。
やっぱね、そうなんですよ。だから本当バンドってこの5人の人間っていうかね、人間の生き物なんだなっていうバンド自体。
1人変わったら変わるんだよね。
全然変わるなんだなって本当にそれはありますよね。
昔、メタリカのラーズが腰かなんかやってライブできないときにスリップノットの上位とかが叩いてたんですよね、メタリカ。
上位とかなんてテクニック的には本当に正直ラーズより全然めちゃくちゃ上じゃないですか。
だけど不思議なことにやっぱ全然こう、なんていうんですかね、別物のバンド、上手いかなとかっていうのもあるかもしれないけど。
上手けりゃいいって言えばもうじゃないけどね。
そうなんですよね。そのバンドのなんかやっぱりね、この5人だからみたいなところはやっぱりあるんだなっていうのはありますね。
リブートのときも言ってましたもんね、本人たちが。
もっと上手い人たちはやったこともあるけど、この5人じゃないと。
そうそう、それそれ、本当そうなんですよ。
本当それですよね。
だからこそめちゃくちゃ順次さんの役割で難しい、めちゃくちゃ難しい役割をこう引き受けてくれて。
難しいけど、やっぱ真矢の直立だからこそ納得できた役割だと思うんですよね。
本当にそうだったんですね。
それってもうなんか単純に音楽がどうこうというより、精神性の部分というか。
確かに。
それが一番大きいんだよね、音楽ってっていう。
大きいっすね、大きいっすね。
確かに。
それをなんかまざまざと見せつけてくれたというか。
なんか音楽ってリズムがどうこうとか、音程がどうこう合ってるとかじゃなくて、やっぱ精神性なんだよと。
何を受け継いで何を伝えたいかなんだよ。
それが一番大事なんだよっていうのをなんかルナフェスは、
なんか関係性、そのアーティストの関係性を含めてなんか見せてくれたなっていう感じがして。
1:12:01
そこにすごい感動するんですよね。
このフェスってだからそこがすごい、
なんていうかサマソニとかそういうフェスとの大きな違い。
全然違いますよね、成り立ちっていうか。
そこの違いとかやっぱりその部分がすごい大きいんだなっていうのは、
言ってないけどめちゃくちゃ感じてます。
言ってないです。
言ってないけどね。
めちゃくちゃ話聞いてたら、なるほどなっていうかちょっと感動してますね。
出演アーティストが結構Xとかに投稿してましたけど、
なんか一バンド一バンドになんかルナシーからメッセージのプレートみたいなのが多分控室とかにあったらしくて、
こういう素晴らしい音楽を期待してますとか、
なんかありがとうねとかって一バンド一バンドに違うメッセージをちゃんと書いてて、
こういうとこなんだよなっていう。
これはなんかやったろうって思うよなとか。
なるほど。
ルナシーの気真面目さがその辺にちょっと出てますね。
挨拶行かなきゃと思ってたらルナシーのほうから全員来てくれたとかって言ってるのがバンドも多かったんで。
彼らの真面目さとかその真摯さとか音楽で本当に親近にやってきたみたいな。
まあそうですね。
引きざまみたいなのがいろんな人との絆になってあの場を作ってんだなってすごい。
純二とかも本当にまさにそのど真ん中にいる人だなと思いますし。
それでいて今本当にルナシー自身が深夜のこととかその前のリュウイチの話もそうだし、
本当に戦っている姿を見せ続けながらなんか活動を続けてるので、
それで余計になんかみんなだからこそ燃えるみたいなものもあるだろうし、
負けてられないみたいなところも感じるバンドもいるだろうし、
そういうところもありますよね。
その辺の戦ってるところは直近で言うと本当深夜のところがクローズアップされてましたけど、
リュウイチもやっぱりまだまだ戦ってるんだなっていうのは、
いろいろ見てて思ったのがまさにこの2日目の部分だったりするかなと思うんですけど、
さっきの1日目のところでも少し出てましたけど、1日目は結構調子良くて、
2日目はその反動なのかわからないけど結構キツそうだったっていう感じなんですかね。
1:15:06
だからライブを取り繕ってやってないんですよ。
1日目は万全の状態でできるけど、セーブしてないんですよね、多分。
だったらもう2日目は下がっていくしかないんですよ、コンディション的には。
それを見せるのが一番リアルじゃないかというか、それは計らずだと思うんですけど、
2日目も万全な自分の姿を見せれると思って計算してやってるかもしれないんですけど、
2日目はもう後半も擦れちゃってるというか。
でもそれってリアルじゃないっていう。
ここで落ちたことを責める資格って誰もなくないですかみたいな。
ここで落ちるのがロックじゃないみたいな。
それが全力ってことじゃないですかみたいな。
全力でやってたらもう落ちるだろうと。
それがかっけえじゃんロックってっていうのをわざわざと見せつけてくれたんだよねっていう。
それがルナシーなんだよねっていう。
本当声もかすれてたしMCの声もかすれてたんですよ2日目は。
そこが感動したし、やっぱり愛おしいなと思ったんですよ。
ここまで出し切ってくれたんだみたいな。
これだけやってくれるのがやっぱルナシーなんだな、リュウイチなんだなっていう。
ギリギリのとこでやってるっていう絶対全然嘘じゃないんだっていう。
そのリアルが見えたのが嬉しかったっていう感じですね。
やっぱりエラトゥエラに何本も参加していって、
やっぱりいろんなコンディションのリュウイチを見てきたので、
2日目最初のストーム聞いたときに、
なるほどっていうところはあって、
生身の体を楽器として鳴らすっていうことのシビアさみたいなのを
1夜明けて歌えてたよって聞いてたので、
揺らいでるというかその一心一体っていうのをすごいすぐ感じ取って、
曲が進んでいく中でも試行錯誤はしているけど、
1:18:02
まだ結実してないっていう状態で進んでいく中で、
なんか結構Xとかでも話題になってましたけど、
Jがi4を終わった後かな、
リュウちゃんが喋ろうとしたときにカシッて肩組んで、
喉大丈夫?って毎回問って。
見ました、そういうのがあったらしいですね。
でもそれも喉大丈夫って言うだけじゃなくて、
こんだけすごいバンドがこんなに集まると苦労もあるよねみたいな、
単純にコンディションが悪いみたいな言い方ではなくて、
ファッションだったり、さっき言ってた出し切ってしまうっていう、
こんな素敵な景色だったら出し切っちゃうよねっていうところが
すごい優しいなと思いながら聴いてて、
みんなでリュウちゃん歌で助けてあげてくれないかみたいな、
投げかけていて、
エラとエラでは同期が走ったりとか、
マイクを客席に向けて会場が歌うみたいなの、
結構そういう景色が何度もありましたけど、
やっぱりフェスは勝手が違うので、
そうやってJが橋渡ししてくれたことで、
次からは普通ライブって歌ってると、
アーティストの声聞きたいのにみたいになるんですけど、
あったらええと思って、
タイムイズレットとかめちゃめちゃ歌ってましたね。
熱いっすね、Jとリウイチがっていうのがまた熱い。
結構Jは自分がソロをやって歌うようになって、
生身を楽器にしていくっていうことに対して、
すごく自分でも壁にぶつかって、
お酒とかタバコ全部やめたりとか。
リウイチの凄さみたいなこととか苦悩みたいなのに、
すごい寄り添ってくれてるんですね。
身をもって体感してるっていうかね。
なるほど。
すごいバンドの、これも絆だから、
やっぱりいろんなシーンで戦ってるなっていうのが見えて、
でもそれは一人で孤軍奮闘っていうんじゃなくて、
ちゃんとバンドの中だったり、絆がある人が支えて、
この場があるんだなみたいな、
1:21:00
すごい胸いっぱいになっちゃう感じでしたね。
だから歌えてる歌えてないとか、声出てる出てないとか、
そういう話じゃもうないステージだったんですよね、この日の。
戦ってるなシーンの今を見るみたいな感じですね。
なるほど。いいな。
そのシーンはそこに立ち会いたかったなっていうのは、
率直なスレーブの感想ですね。
たぶんさっきの話だと2日目は最初から結構厳しいっていうところの中で、
やりながら途中でJに肩を組んで、
そういうふうに言われて、みんな助けてやってくれみたいな、
ふうに言われたときの龍一の気持ちも想像すると、
いろいろ来るものがあるなっていう感じだし、
それがなおさらフェスだからこそっていうところも、
参加してるバンドもオーラスだから、みんなルナシーンのステージも見ててっていう中で、
もうめちゃくちゃ葛藤しながらそのステージをやってる中で、
そうやってJが言ってくれたっていうところの、
なんていうか一つ、安心じゃないけど一人じゃないんだなみたいな部分とか、
思ったんだろうなみたいな想像すると、かなりグッときますね。
すごい次元で戦ってますね、本当に。
はかり知れない、本当に。
その流れの中で、タイム・イズ・デッド・ロジアとやって、最後がアップ・トゥ・ユーだったんですけど、
なんかこれは有名なMCが前に挟まってて、
終わりの曲ですが始まりの曲でもあります。
それで盛り詰めたいと思いますっていう、
ああ言ったって思った。
なるほど。聞いたことあるぞ。
それでアップ・トゥ・ユー始まったんで、もうなんかわーって。
いいなアップ・トゥ・ユー。
その流れでアップ・トゥ・ユーやばいですね。
あーなるほど。
その後発表された、ルナ・クリのタイトルとか、
見た時にアイラッド・エラが完結して旅が続いていくんだなーみたいななんかすごい、
うるうるうってきましたね。
1:24:02
なるほど、そうですね。
いやー、暑いっすね。暑いフェスだな、なんか。
暑いね。
暑い。
全然すごいなんか予定調和とかでもないし、
ほんと生身の、どのバンドもそうだと思うけど、
本当にルナ氏のためにとか、この場で、
この場だからこそ見せようみたいな、
そういうなんか本当に特別感がやっぱあるものなんだろうなーっていう、
それぞれ参加したバンドの中にあるものもそうだし、
やっぱ絆というかね、その成り立ちがやっぱ特別だから、
そうなるんだろうけど、
なかなか感想を聞いてると、
そこにいたかったなーっていうのはすごい思いますけど、
どうですか、秀木さんも。
いなかったもの同士として。
我々はね、今回語り部からの話を聞いて。
語り部からの話でこんだけ感動できてるっていう。
感動するよね、めちゃくちゃもう。
脳内でかなり再現できたから。
追体験じゃない、なんて言うだろうね、これ。
まあ本当にその場の雰囲気はさぞすごく、
尊いものだったんだろうなーっていうのはめちゃくちゃ感じますね。
そうですね。
見たかったね。
というところで、
Nゾウさん的にはどうでしたか、このルーナフェス。
今回2日間参加されて。
まあいろんなフェスありますけど、国内でね。
ロッキンオフェスとか、サマソニーもありますし、
フジロックとかもありますし、
でもその各バンドの関係性が深いというか、
すごいなんか各バンドのエモーショナルな関係性が成り立った上で成立してるフェスっていうのは、
やっぱりこのルーナフェス以上のものはないんだろうなっていうか。
それはやっぱ音を聞いて、
なんかマザマザと思い知らされたなというか、
やっぱりすごいね、
ルナシーとの関係性の深さというか、
時代から分かり合ってる。
1:27:03
黒夢とか、イゲモンとかっていう。
で、それ以降の、やっぱルナシーのコーファイ、バンド。
リンとしてシシグレもそうだと思うし、ディル&グレイとかもそうだと思うし、
そういう関係性が一同に関したフェスっていうのは、
ここしかないだろうねっていう。
それを浴びて、やっぱ感動するリスナーがいるっていうね。
だからもう本当、僕は僕の感想を言うしかないんで。
言うならば、このルナフェスめちゃくちゃ楽しかったなっていう。
本当ありがとうございましたということだし、
この音を浴びなかったタクヤさんとヒデヒさんは残念でしたねと。
リンとしてシグレゴに帰ろうとしていた。
僕とナオミックスがやっぱ正しかったなと。
なぜニコ対立にする?
いや、行きたかったですよね。
なんか良かった、この音を浴びれて良かったなっていうのは本当。
それがルナシー終わった後に、残ってるバンド全部呼び込んで、
セッションとかフィナーレしていくんですけど。
最後に。
みんなすごい良い顔して、ステージの中に。
各メンバーとハグしたりとか握手したりとかしながら。
断言的な感じが良いっすね、最後。
本当に良い景色でしたな。
良いっすね。そこの音ばっかり絆ですよね。
本当に絆で成り立ってるフェスだなっていう、これはね。
本当にバンド、ルナシーが直接声かけて呼んでるバンドですもんね。
それはもう絶対だよなっていうところだし。
それを分かってるから、僕らもルナフェスに出てたよねっていう感じで、
すごい親近感覚えたりしますもんね、やっぱルナフェスって。
メンバーの誰かはここに何かしらのDNAだったり、
精神性の共通項を感じてるってことですねっていう前提で見るから。
やっぱ見方変わりますよね、ちょっと。
1:30:02
ちなみに最後はウィッシュで、
ヨシイさんから始まり、
今日春の苦節用ウィッシュを非常に楽しく聴いておりました。
良いな。
豪華だな、それにしても。
豪華なウィッシュだよ、それ。めちゃくちゃ豪華っすね。
ヨシイ・カズヤが歌うウィッシュの冒頭、お前ら分かんねえだろ。
俺はもう聞いたものしか分からないんですよ。
何かしたものしか分からない世界がここにあるっていう話ですよね。
来年の放送が楽しみだな。
ですね。
日暮れからはPLだけ出てきて、
また前回同様、エアドラムしてたんですけど、
深夜がその前に、また1日目同様、歩いて自分なしでやってくれて、
メッセージを言ってくれて、
このセッションでは順次の後ろで見守ってる形だったんですけど、
私は結構その、順次に寄り添える人って実は本質的にはあんまり多くないから、
なんかピサマが、ドラム台のところでエアドラムしてくれてたらすごい、
ドラマーが寄り添ってくれてると思って。
そこはその絆が。
なんか1日目はすごい号泣してたらしいんで、PL。
順次のドラムがすごすぎて。
ドラマーだからこそ分かるっていう部分も絶対あるでしょうね。
完璧って言ってましたね。
なるほど。
だから多分何を背負ってるのかが本当に分かると思うんですよね。
彼の話もすごい好きだし、いいものかなり理解してるんで。
で、深夜コールやったんですよ最後。
おお、そうなんだ。
もったいけんだろうとかは言わなかったんですけど、
ジェスチャーというか、振りをやってくれて現地で深夜って。
いや、胸が詰まりますね。
本当にもう、当たり前じゃないんだなって思いましたね、これ。
でも本人的にもあの景色とか、ああいう声を聞くっていうのは、
いい、ポジティブな方向に行けばいいなとも思うので、
全力で叫んで。
1:33:00
そういうものね。
フェス、なんだろう。
音楽を楽しんでる姿を見せるのが、やっぱり深夜の
何よりの癒しになると思うし。
このルナフェスってね、やっぱ深夜、
今この状況においては深夜の何よりの特効薬なんじゃないですかっていう。
それをバンドとオーディエンスが理解して、
表現した場だったんですよ、あれば。
で、あるならば深夜もここから復活しかねえよなみたいな。
そうですね。
見せてくださいよ、ここから奇跡よ、と。
そういう思いで、たぶんバンドもオーディエンスも挑んでたんじゃないかなと思いますけどね。
理想もなんか、奇跡は自分たちで起こすものっていうことを、
深夜が、3ヶ月杖取れるまでかかるって言われてたのに、
1ヶ月で杖取って歩けるようになって、
もうそういう姿を見て自分たちで起こすものなんだってすごい思ったから、
起こしていこうっていうMCというか、なきゃいかけがあって、
すごいそれも感動というか、眠るものがありましたね。
なるほど。
あの場で深夜が歩いて、自力で歩いて、自力で喋ってるっていう、それが奇跡ですもんね。
それを成し得たのはやっぱり、ここに参加したバンドと、
これに参加したオーディエンスの力なんだよねっていう。
であるならば、お前が完全復活するまで、俺らが力を貸そうじゃないかと。
そういう覚悟で聞いて、参加していこうじゃないかっていう。
ルナティッククリスマスもありますし。
そうですね。
でもやっぱり参加していただいてというね。
いやーなかなか、ラストもそういう感じで扱ったんですね。
ルナティックフェスト2025ということで、2DAYSのフェス、変わりメッセーですけど、
今回変更的な偏った間奏会ではありましたけど。
それやるしかないんだもんだって。
いやー。
客観的な何かを表現する場ではないんだよ。
主観的なものを表現するしかないですから。
それが名番ラジオだと思いますし。
1:36:03
そんな会に参加していただいたナオミックスさん、
どうでしたか?
ルナフェスのまとめ的なところで、
最後にコメントいただければなと。
最後の一番重要な任務を。
やたらにが多い。
名番ラジオはゲストにまとめを求めるスタイルですから。
そうですね。
参加バンドもこの10年の間で結構いろんなことがあって、
どのバンドも別に無傷でいるわけじゃない。
みんな戦ってる。
そうですね。
本当に戦い続けて、
でも音楽っていうものを信じて届けてる人たちの
すごい美しい景色をたくさん見せてもらった場だったなと思っていて。
杉澤が、僕たちルナ氏が存続する限り
ルナフェスは続けるからって言ってたんで。
なるほど。
もちろんその時にはいろんなことが
より良い方向になっていたらなとは思うんですけど、
いい景色を見たいなと思う。
次に希望が持てる良いフェスでした。
また次もあるってことで、
それを楽しみに待ってたいと思います。
すごくポジティブというか、
ここからまた未来につなげるよっていう、
すべてのバンドがそういうフェスだったなと思いますね。
なるほど。
いいですね、それは。
ということで、今回は
ルナティックフェスト2025
ルナフェスの感想会ということでやってまいりました。
はい。
ということで、最後までありがとうございました。
ありがとうございました。
尚美くん、ありがとうございました。
はい、こちらこそです。
01:38:37

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