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  2. 番外編#91 【MUSE】Kアリーナ..
2025-11-15 1:59:21

番外編#91 【MUSE】Kアリーナ横浜ライブ感想回~衝撃の音体験!圧巻ステージを語り尽くす

MUSE、Kアリーナ横浜でのライブ感想回!衝撃の音体験!ロックの魅力がすべて詰まった圧巻ステージを語り尽くす!(※1.5倍速再生推奨)ゲスト:ちんすこおさんX(旧Twitter): https://twitter.com/tinscowアヤコPX(旧Twitter):https://twitter.com/ayakoPizumiMUSE入門!初心者はこれを聴け!~ガチファンが選ぶオススメ曲10選(プレイリスト付き)【名盤ラジオ 番外編#88】https://youtu.be/5pew029o5uw■『Absolution』特集個性確立!MUSE『Absolution』特集~出世作アルバム誕生までの軌跡を辿る!【名盤ラジオ #82-1】https://youtu.be/CtoRMuHkemE『Absolution』序盤曲の聴きどころ!~MUSEサウンドを解体!ハードさと美しい旋律の融合!【名盤ラジオ #82-2】https://youtu.be/mJkB-XVxfvA芸が細かい!『Absolution』中盤曲!~類似性の中で光る鮮やかなMUSEの魅力!【名盤ラジオ #82-3】https://youtu.be/DS13Zu6DPmcMUSE『Absolution』終盤曲&総括!~カオスな状態をパッケージ!【名盤ラジオ #82-4】https://youtu.be/5RJdAjJPv_Q--------------------名盤ラジオ、本チャンネルはこちらhttps://www.youtube.com/channel/UCLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ◎名盤ラジオ メンバーシップ◎↓こちらの動画および概要欄にて詳細ご説明しています。https://youtu.be/8cODTrEK29I▼メンバー限定動画はこちらhttps://www.youtube.com/playlist?list=UUMOLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ▼ご参加はこちらからhttps://www.youtube.com/channel/UCLLmGJNwNe6awEOw-avRFNQ/join--------------------◎X(旧Twitter)名盤ラジオ https://twitter.com/meibanradioエヌゾー https://twitter.com/Nineinch7empestヒデキ https://twitter.com/hidekeenanタクヤ https://twitter.com/takuyameiban--------------------#MUSE #ミューズ #名盤ラジオ ■『名盤ラジオ』とは?3人の音楽好きが古今東西あらゆる名盤から1枚をピックアップし、お酒を飲みながら語っていく番組です。※自由気ままなトークです。内容に一部誤りがある可能性がございますので予めご了承ください。

サマリー

MUSEのKアリーナ横浜ライブに対する感想が語られ、参加者は圧倒的な音響体験に驚きを隠せません。特に、会場の音の素晴らしさや演奏力の高さについて、皆が共感を示しています。 番外編#91では、Kアリーナ横浜でのMUSEライブの圧倒的な音体験と圧巻のステージパフォーマンスが振り返られます。冒頭の曲からの音圧や観客の反応、セットリストに関する議論が展開され、MUSEの魅力が感じられる内容になっています。 Kアリーナ横浜で行われたMUSEのライブは、衝撃的な音体験と圧巻のステージが特徴で、多くの楽器がクリアに響く音質が印象的です。また、特に演出面では火の演出が多く、視覚的にも楽しませてくれるパフォーマンスです。この番外編では、MUSEのKアリーナ横浜ライブについての感想が語られており、観客との一体感や圧倒的な音体験、特に「コンプライアンス」と呼ばれる曲のユニークなパフォーマンスに焦点が当てられています。MUSEのKアリーナ横浜でのライブは、圧巻の音響体験と印象的なステージ演出が際立っています。聴衆は、プラグインベイビーやUnintendedといった名曲に興奮し、視覚的な演出や音響のシンクロも素晴らしかったと評価しています。このエピソードでは、MUSEのKアリーナ横浜ライブにおける衝撃の音体験と圧巻のステージについて詳しく語られ、特にマシューによるギターソロやナイツ・オブ・シロニアの壮大なパフォーマンスが印象的です。また、MUSEの音楽が持つ自然なグルーヴ感や比類なきパフォーマンスの力強さについても触れられています。今回のポッドキャストでは、MUSEの横浜アリーナでのライブ体験について語られ、特に演奏の圧倒的なクオリティと観客との一体感が強調されています。リスナーは、その体験にどれだけ感銘を受けたかが伝わってきます。Kアリーナ横浜でのMUSEのライブは、ロックの魅力が詰まった圧巻の音体験です。

MUSEのライブ感想
名盤ラジオ
名盤ラジオ番外編、たくやです。よろしくお願いします。
名盤ラジオ番外編、えぬぞうです。よろしくお願いします。
今回は、ひでっくん欠席で、代わりにゲストをお呼びしています。
おなじみの、あやこぴー、そして、ちんすこうさんです。よろしくお願いします。
名盤ラジオです。こんにちは、あやこぴーです。
名盤ラジオです。こんにちは、ちんすこうです。
はい、約1ヶ月ぶりの登場ということで。
また来たんか、お前ら。何しに来たんだ。来ちゃった。
今回はですね、MUSEのライブ感想会です。
わー。
これもついに。
そうだね、初心者入門の時のメンバーですね、これは。
そうなんです、そうなんです。
物議をかもしれさ。
先月ね、1ヶ月前ぐらいにそれやりましたけど。
あれもね、だいぶ盛り上がりましたから、4人で。
めちゃくちゃ盛り上がりましたね。
私にプレゼンするというね、おすすめ曲を書いてありましたけど。
そちらもね、概要欄にリンクありますので、ぜひまだ聞いてない人はチェックしてもらえればと思いますけど。
今回はそのメンバーでライブ感想会ということで。
いやー、これを撮ってるのが金曜日の夜なので。
ライブは昨日ですね、1日前。
うん。
音響体験の衝撃
Kアリーナ横浜、我々4人行ってきましたけど。
いやー、ちょっとやばすぎませんでした。
やばすぎましたか、たくやさん。
いやー、やばかったんじゃないですか、これはもう。
ライブ参戦歴はどんな感じですかね、この4人。
たくやさんが初めて。
僕は初めてですね。
ミューズは。
あやこさんは。
コピーもそう言ってましたよね。
コピーも初めて。
しんすこうさんが。
僕は3回目で、前回が17年前の国際フォーラムなんで、相当久しぶりですね。
17年前ってすごいな。
犬蔵さんはだってもうめちゃくちゃ行ってるって話ですもんね。
めちゃくちゃではないですけど。
まあまあまあ。
4,5回目ぐらいじゃないですかね、たぶん。
なるほど。
そんな私たちでございますが。
今回はそんな、初めて見た僕らもだいぶ衝撃だったんじゃないかなと思いますけど、
今まで行ったことあるお二人もどうだったのかなっていう。
僕的には、これこれっていう感じ。
これがミューズのライブですよと。
冷静に見ようとしても、冷静に見させてはくれない感じ。
どんどんケツを切り上げられるかのような、背中をどんどん押されていくかのような、
どんどんアジテイトされる感じですよね。
この体が勝手に動いてしまう感じがミューズのライブだよっていう感覚もありつつ、
なんじゃこりゃっていうとんでもない衝撃。
Kアリーナっていう音響の素晴らしい会場だったんで、
この音の凄まじさ。
だからその両方をですね、これがミューズだよねっていうのと、
うわ、それでもなんじゃこりゃっていう衝撃と、両方をくらった感じでしたね、僕は。
チンスコさんはどうでした?今までの2回のライブと比べて。
過去と比べるとやっぱりKアリーナっていう、それ専用の箱で見られたので、
エヌドさんの言ってる通り、音響とか音圧が本当にヤバかったんで、
多分過去一だと思うんですよね。
合音も全部すごい綺麗に聞こえる会場で、それを浴びに行ったみたいな感じで。
各メンバーのプレイもやっぱりすごかったし。
というのと、あと結構かなり久しぶりだったんで、
いつの間にかこう変わったなっていう部分もね、ちょっと実は感じてるとこがあったりして、
その辺の話もおいおいできればなと。
おいおい。なるほど。
アヤコピーは初めてっていうことだと思いますけど、どうでした?
飛び跳ねてました?
闇上がりだったんでね、あんまりね、飛び跳ねなかったんですけど。
体調が。
そう、体調がね、ちょっとその前の週のね、2daysで結構やられてしまって。
はいはいはい。
スマッシングが。
スマッシングが。
スマッシングが、そう、あっちで結構殴られてね。
なるほどね。
結構ね、復活したばっかりだから、ちょっとね、ほんとあんま体調が良くないっていうか、
ふらふらっとしながら行ってたから。
闇上がりにはあら了事ですね。
そう。
まあでもね、要所要所ではちゃんと飛び跳ねましたよ。
初めてだから、なんか比較できないですけど、
いや、めっちゃ良かったっていうか、めちゃくちゃ上手かったですよね、やっぱりね。
びっくりしました、それに。
そうっすよね。
たくやさん的にはどうでしたか?
初めてのミューズは。
いやもう、これがミューズかっていう。
噂に聞いてた、すごい、ライブがすごいっていうやつがこれかっていうのをもう喰らいましたね。
いや、めっちゃ良かった。
めっちゃ良かったっすね。
めっちゃ良かったし、なんかまあ本当にすごい上手いなみたいなのとかめっちゃ思ったんですけど、
あとはもうなんといってもやっぱ音が良いっていうのは、会場の特性というかね、Kアリーナっていうすごい、めっちゃ新しいですよね。
何年前?3年ぐらい前ですか?あれは。
2、3年前とかですよね、確か。
いやもうこんな音が良いライブは初めてだなっていう感覚でしたね、本当に。
で、それも合いまってめちゃくちゃ良かったっていう感想だし、
3ピースのバンドでサポートの人もいましたけど、すごくもう音が全部聞けるじゃんみたいな、くっきり。
そこまでのってあんまなかったなと思って、ライブで。
それでいてすごい音大きいしめちゃくちゃ。
で、それでも全然耳が痛いとか嫌な感じとか全くないし、凄まじかったっすね、音響が。
音響とそのバンド演奏。
いやね、ちょっと異常ですよね、あれ。
異常でしたよね。
体験したことないっすもん、あれ。
めちゃくちゃ音でかいんですよ。
あんだけでかいのに全くその不快感がないし、細かいプレイのニュアンスまではっきりクリアに聞こえるんですよね。
で、終わった後耳鳴りとか全くしないし、あれはちょっと体験したことないですね。
その聞かさと良さっていうのはもう本当、ツイッターでもいろんな人が言ってますけど、あれ異常ですよね、マジで。
凄まじかったですね、あれ。
Kアリーナという会場の良さと。
セットリストとパフォーマンス
ミューズがそもそも元々音でかいし、それまでもやっぱり音の良いバンドではあるんですけど、
で、演奏力ももう本当世界一っていうぐらい高い。
それが合わさって奇跡的な音響、音体験が出来上がってたみたいな感じがしますね。
いや本当に。
行ったことないっすよね、本当。
ミューズの良さを最大限に引き出してくれる会場でしたよね、やっぱね、そこは。
多すねー。
そうだと思うな。
Kアリーナってルナシーでも2年前かな、行ったことある会場だったんで、
音はいいイメージはあったし、音いいっていうすごい評判の会場なので、そういうイメージは元々持ってましたけど、
なんか全然イメージ以上の、今回行ってみたら本当にすごい体験だったなっていう感じだし。
正直、桁が違ったよね。次元が違ったよね、あの時と。
ルナシーは音のいいバンドだと思うし、音のデカいバンドなんですけど、日本のバンドの中では。
全く次元が違ったっすね、今回。
法的でしたね。
最初あの席着いて、えんぞうさんとSE、会場で流れてるSEの時点で、
これめちゃくちゃ音良くないっすかって。
前SEの時点でなんか音デカいし、これ明らかに音良いっすねみたいな。
そんな話してもいいねみたいな。
だからすごい期待感ありましたね。
期待感あったんですけど、それを遥かに超えてきましたよね。
1曲目がUnravelingっていう、割と静かめに入ってすごいヘビーな、8弦ギターを使ったヘビーなリフ。
ヘビーでハードな曲なんですけど、バンド一斉に入った瞬間俺爆発したんかと思ったもん、ステージが。
アリーナ吹き飛んだんかと思って。
なんじゃこれって。
あの瞬間ちょっともう多分一生忘れないだろうなっていうぐらいの衝撃を食らいましたね。
それぐらい迫力あったですね。
ヤバくなかったですか、あの入り方。
どこだったんですか席皆さん。
席は、僕とえんぞうさんはレベル3っていうところなんですけど、
レベル3っていうのは一階席ですよね。
ローバースタンドですね。
アリーナがあって、ローバースタンドがあって、ハイヤースタンドがあるみたいな感じなんですけど。
スタンド一階みたいな。
スタンド一階みたいな感じですよね。
スタンドの中の一番下のところ。
の、割と正面。
ポイントセンター、ちょっと上手側みたいな。
そうですね。
でももうほぼほぼセンターで、めちゃくちゃ見やすかったですよね。
良かったですね。
なるほど。
私ね、アリーナのね、割と前寄りだったんですけど。
おー、いいじゃないですか。
いや、なんかね、そこまで音が綺麗に聞こえなかったかなって思って。
割と前過ぎて。
前過ぎて。
カツの方がすごいから。
ゴールド投資ですよって思って。
でもそんなに良くなかったんだけど。
メンバーは近いけどって。
Kアリーナはね、後ろの方がいいのかもなってちょっと聞いててね、思った。
ルナシ行った時も、レベル3とか5とかだったんですけど、その時のがすごい良かった記憶があって、音が。
なるほど、なるほど。
そうか。
割とだから、本当、後ろの方のスタンド側でもめちゃくちゃいいってことですよね。だからね、音が、と思いました。
たぶんレベル3一番いいんじゃないかな。
レベル3がたぶん一番いいな、あそこな。
いいですよね、あれ。
明らかに一番いいなって思いましたもん、会場見渡して。
アリーナよりちょっと視線高いから、遮るものがないし。
それいいな。
遮るものがないから音もたぶんクリアに届いてくるんですよね。
アリーナだとたぶんちょっと回っちゃうんだろうなっていう人が入ってるから。
いや、そう。しかもね、ステージがちょっと低いから、結構見えにくい、人も演者も。
へー。
なので、画面つかずにスタンドで十分ですね、Kアリーナは、と思いました。全体見れるし。
ちんすこーさんは。
いいなーと思って。
僕もあれですよ、1階席っていうかレベル3なんですよ。
あー、いいとこだ。
見ての3列目だったんで、アリーナよりちょっと高い位置で見やすくて、めっちゃ良かったです、音も。
ここ最高じゃん。
3列目たぶんすごい一番いいよね。
傾斜も緩やかで。
みんないいって言うんだけど、ちょっと感覚が違って。
へー。
タイムラインとか見てて。
そう、見てて、さっきのヌゾさんの話も聞いてて、あーそうだったんだと思ってね。
ちょっとこもり目だった気がする、私の耳に届いたのは。
どっちをとるか。
弾いてるからかも。どっちをとるかだよね。
音の良さをとるのか。
メンバーの近さをとるか。
さっき僕らが話した、ルナシー前回行ったやつはアリーナでしたもんね。
あー、そうでしょ。
僕らの席は。
ルナシーめちゃくちゃ良かったもんだって。
そことの比較の機会もあるのかもしれないですね。
悪くないんですよ、もちろん。
そう、全然その時は、いいなって思ってたと思いますけど、今回はだいぶ勘違いだったんで。
えーっとね、おかしいもんあれ。
あー、しかもデカいんですよ本当に。
音量制限って間違ってないかこれみたいな。
5万のキャパだと思ってない?お前らみたいな。
2万ですからね、みたいな。
それぐらい音デカかったよね。
そうっすね。しかも結構たまにめっちゃ大きくなるじゃないですか。
そうそうそう。
ギターデカいみたいな。
良かったですね、面白かったですね。
まあ、ライブの中身の話もしていきたいんですけど、セットリストを見ながら話していければと思いますけど、セットリストこんな感じっすね。
1曲目アンラベリングはまあ、死神曲だし。
うん。
いやーこれ1曲目っていうのがね。
まあぜひ1体曲ではあったし、これでスタートっていうのがね。
まあすごい良かったですよね。
なんか最初あの不穏なシンセの音で始まって、音が重なってだんだん美しくなるじゃないですか。
はいはいはい。
なんかその空気をすごい切り裂くような超ラウドなギターの音が入ってきて、一気に広がるサビでうわーってなるっていう。
もう1曲目から見潰し全開でしたよね、まさに。
いやーアンラベリングほんと上位だな、私。めちゃくちゃ良かった。
うん、めちゃくちゃ良かったね。
あれが8弦ギターかって。
ネックの上みたいな。
笑っちゃったよね。
ネック太っ太って。
太って。
太っ太みたいな。
ライブの音体験
なんじゃあれ、あと。
ギターじゃねーわ、あれみたいな。
別の楽器みたいな。
そう。
いやー、まあこれはほんともう、すごかったですね。すごかったしか言いようがない。
その本当冒頭の入りの美しさから
ギターのリフ
テレステテレテレレレレレレレっていう
ギターのリフになってそっからバンドが一気に入ってくるところでもう
アリーナ吹き飛んだんかみたいな
音圧がポンポンって
テロが起こったんかみたいな
えーすごいね
いやーあのツイッターで結構上がってるんですよ
動画がねその撮った人の
それ見ても分かるぐらい
あそこで一気におかしくなってるんですよ
それぐらいもう爆発しちゃってますからねサビで
本当爆発でしたよね
爆発でしたね
サビのところ?
サビのところ最初のサビですよ
あーあそこね
サビの前でギターだけになるじゃないですか
でそこでおーヘビーなリフできたぞって思って
ワクワクして
全部入った瞬間に
えー
これ
アクアテロかみたいな
そこで一気に音量上がるんですよね
動画見てても笑っちゃったもん俺
おかしいよねこの上がり方っていう
こういうもう一曲目からもう見てくれますねって
一曲目って大体どの会場でもどのバンドでもやっぱ
バンドもそこまで温まってないし
PAもその調整段階だから
そんなにドカンとやらないんですよ
中盤にかけてすごいマッチしていって
すごいあー良くなってきたなっていうのが
大体ライブのセオリーなんですけど
冒頭の一曲目のここからこんな
こんなくるライブなんだこれって
本当なんか体験したことない
オート体験でしたね
アンラベリングでさ
あの調整がうまくいってなかったら
相当かっこ悪いじゃないですか
このド迫力の曲だからね
相当自信があるんだよね
チームとして強いんでしょうね
ミューズはね
大覚悟あるんだろうし
だからそれこそ昔ね前僕言いましたけど
昔のライブの一曲目マイクロカッツで始まった
それができる
できるバンドとスタッフなんですよ
そういうことだわ
もうあとやっぱすごいヘビーでハードな曲なんだけど
もう最初から合唱全開みたいな
我々もやっぱ歌っちゃうじゃないですか
サビ行くと
みんな歌ってるし
最後が飛ばしたよね
あれが終わりかなみたいな
俺ほんとにね
ほんと久々に一曲目の段階で
俺これ最後まで持たないかもって思ったんですよ
めっちゃ動くしもうめっちゃ歌ってるし
このテンションで行くと最後まで持たないよ
これって
久々でしたね
そんな風に思ったライブは
最近はやっぱなんかね
落ち着いてこう見てますからね
大人だから
ミューズってあれですね
ギターの旋律とかも結構歌うね
みんな歌だけじゃなくて
歌いたくなるメロディなんですよね
ギターソロとかもみんな歌うんだよね
これも
あとの本の曲になるけど
ナイツ・オブ・シドニアとかも
ラーララーラララー
ギターソロに合わせて歌いますよね
暗黙の了解
まぁ
そうだからもう全部歌ってるから
もう持たないんですよ
声が
なるほど。
これがもう冒頭から、もうね、フラってしまったっていう。
うん。
いやー、すごい。
セットリストの分析
1曲目でしたね。
うん。
ちなみにこれは、あの、
全体のセットリストとしては、
どういう印象なんですか?
この、選曲というかこの。
あー、このセットリスト。
はい。
僕は正直、
全然その、ミューズのライブの定番曲とか、
だいたいこういう流れで、
こういうところにこういう曲が来て、みたいなのをほぼ知らないので、
いつものセットリストと比べてどうとか、
そういうの全然わかってないんですけど。
ある程度全部網羅しつつ、
やっぱり現在進行形のミューズを見せてるなっていう印象でしたね、今回。
うん。
やっぱ新しめのアルバムから多かったですよね。
うん。
まあ、Will of the Peopleが最新アルバムっていうことだと思うので、
それがやっぱ前半に多いのかな、みたいなところですかね。
チクはやっぱりそこを見せつつ、
でもやっぱり割と長い間来てなかったんでっていう。
なんかそこの両方をケアしてる感じがしましたね。
なるほど。
銀一郎さんは、事前にセットリは知ってたんですか?
セットリは、そうですね。
今年のライブのやつ、結構いろんな国でパターンちょっと違うんで、
基本は近いとこはもちろんあるんですけど、
いろんな国のやつは映像とかで見てたんですよ。
3パターンぐらい僕事前にメモしていって、
どれで来るかなみたいので見てたんですけどね。
ちょっとセットリに関しては、たぶん皆さんいろいろあると思うんですよ。
Xでも不満の声っていうのは結構見かけたので、
大阪のセットリがすごい良かったから、
やっぱりそういう人多いなと思って、ちょっと自分も安心しましたけど。
これやんない、これもやんない、これもやんない、
でもこれやるんだみたいなのは割とあって。
大阪が2日前ですよね、23日。
3曲違ったんでしたっけ?横浜と。
3曲ですよね。
なるほど、その3曲がまた結構な3曲で。
3曲がでかいんですよね。
もうね、重要な3曲がね、結構すり替わってて。
僕ら4人でやった初心者オススメ曲の中の、
なんと2曲がそこに含まれていたという。
そこでも話してるじゃないですか。
ストックホルムシンドローム聞いてんだけど、
これ意外と定番じゃないんだよね、みたいな。
いやでも今回やると思ったんですよね。
結構いろんな国のでも入ってたんで。
でもなんか3曲目にね、Will of the People来た時に、
あ、これやばいかもって。
やらないパターンだからね。
こっち来たかって思いました。
それでわかったんですね。
いや僕はね、もう最初からね、期待してなかったですね。
チラチラと見た限りでは、そのTwitterとか見た限りでは、
ストックホルムシンドロームやってるんだってのは知ってたんですけど、
僕ストックホルムシンドローム、縁がないんで、
もしかしたら横浜ではやらないかもしれないなって思ってて。
エヌドさん飴男的な感じで。
いやないかもなーって思ってたら、ほんとなかったなっていう。
エヌドさんが行ってない大阪でやってるからね、そういうことなの。
ストックホルムシンドロームを聞きたければ、
僕が行かない公園に行ったほうがいいでしょうね。
東京公園ではあんまやらないんだろうなみたいなね。
エコピーの好きなマップオブザ・プログラマティックもね、
やってるセトリアにもしたけど、今回なかったし。
いや大阪ではちゃんとやってるし、しかもさ、
レイジのリフを繋げてるっていうね。
良いパターンだから。
それはまた腹立っちゃうね。
腹立つよね。
セトリアは聞きたかったな。
なんか結構私思ったけど、東京を意外に意識してくれてたのかなっていう。逆に。
オーソドックスなセトリアを大阪ではやって、
東京はちょっとね、ちょっとひねってきた。
やっぱ東京の奴らはわかるんじゃねーのみたいな感じのね。
結構東京ってそういう目に合うよね。
普通やると。他のアーティストとかでも。
なんかミューズはそういう感じしますね。
いやもうこれなー。
まあまあまあ。まあね。
代わりに入ったのは、どれでしたっけ。
コンプライアンスもね、そうですよね。
あれ、ウィル・オブ・ザ・ピープルもだよね。
ウィル・オブ・ザ・ピープルも、そっか。
ウィル・オブ・ザ・ピープル・コンプライアンス。代わりに。
あ、ニューボーン。
ニューボーンは横浜やってないじゃないですか。
大阪で。
あ、そうそう。ごめんごめん。逆のこと言ってたね。
その3曲がもうほんとデカいんですよ。
ポーブ・プログラマティックとニューボーンとストック・オブ・シンドロームっていう。
この3曲外すってあり得ますか?
ほんとだよね。前も言ったけどさ。
どれもめちゃくちゃ良い曲だから。
普通のファンとは外さねえよ、これ。
日替わり曲にするあれじゃないっすよ。
日替わり曲にするあれじゃないっすよ、マジで。
外さねえのとは。
いやー、びっくりしたな、ほんと。
あ、このまま終わってしまったと思って。
今まで散々見てきたけど、今回もそれを目の当たりにしても
こいつはバカじゃねえの、ほんとと思ったもん。
なんでそこ外すんだと。
そこ外すセトリなんかありえねえだろって思ったんすけど。
いやー、そう思った人多いでしょうね。
大阪のセトリ知ってたら。
多いっすよね。
ニューボーンとストック・オブ・シンドロームを聞きたくて2万払ったんだ、俺は。
何をしてんだって言ってる人いるでしょ。
見た見た。
メンバーのパフォーマンス
めちゃくちゃ気持ちわかるよって。
わかるよって。
確かに。
いやー、私もそれに近いからな、ほんと。
みんな思ったでしょ。みんな思うんですよ、そういうの絶対。
俺はやらないってありえないじゃないですか、みたいな。
それがありえちゃうのがミュージシャンなんですよね。
すごいね。
なんでそんなことをするんでしょうか。
いやーでもこれでね、ヒステリアはやったからよかった。
ヒステリアはこれでやらなかったら僕はもう大泣きでしたよ。
それはさすがにまずいよ。
ヒステリアはやるじゃないですか。
そう、やるけど万勝ちやらなかったらもう本当に大泣きだった。
ヒステリアがこの2曲目というか、この序盤にやっちゃうみたいなのは割とあるパターンなんですか。
割と多いですね、これほぼ序盤ですね。
そういう立ち位置なんだ、つかみ。
この時あれですね、クリスが花道に来て。
お馴染みのフレーズ弾いて。
ボルテージ全開になって。
クロリ花道に来てね。
来て、わーもう来る来るって。
インタールードでお馴染みの予告導入なんで、これは合ってたって。
そうですよね、あの流れはね。
そういう流れだったんです。
で、暗転して、ここで今クリスが花道に移動してるなって。
来る来るみたいなね。
あそこでもうちょっと安心するじゃないですか。
ヒステリアは来ると思う。
2曲目でヒステリアは来ると思う。
よかった。
興奮の前に一旦安心が来て。
一旦安心が来て。
で、あのフレーズが来て、おいおいおい。
安心して乗れるぞい、つってね。
サビで一気に広がって、もうね、失禁しそうでしたよ、僕はもう。
大丈夫?
早くも。
なかったですけど。
いやークリスめちゃめちゃかっこよかったですよね。
クリスにね、結構目が釘付けだったな。
いやークリスさ、あの年取ってめっちゃかっこよくなったよね。
いやほんとそうそう。
めちゃくちゃかっこよくないですか、あの人。
どんどんかっこよくなるね、あの人ね。
正直なんかいい意味で見た目がね、全然変わってない感じで。
なんかちょっと渋くなってさ。
定観な顔つきで。
おーなんかさ、無駄な肉がない感じじゃん。
誰かと比べちゃう。
誰かと違って。
マシューなんとかと違ってさ。
すごい引き締まって。
熱くとか入っちゃってさ。
はいはいはい、そうですね。
クリスのソルジャー感がすごいっすよね。
ソルジャー感?
ソルジャー感すごいっすよね。
ソルジャーだ、ほんと。
俺はリムを抜刀するためにソルジャーだ。
そういう感じっすよね。
いや、それそれ。
徹してる感じの。
徹してる感。
ソルジャーなのにね、繊細なコーラスをやるっていうところがまたいいですね。
めっちゃうまいのがわかったわ。
うまい、うまい。
ちゃんと聞こえた、クリスのコーラスが。
クリスはほんと、今回めっちゃよかった。
よかったね。
クリスさ、ほんとに足開いて立ってるのかっこいいじゃないですか。
かっこいいっすね。
あれソルジャー。
ソルジャーっすよね。
ソルジャーですよね、あれね。
音の体験
穴だらけのブラックジーンズピチピチと履いて。
光るベースを指で弾いて。
そうっすね。
あれ光らせるの、ラルク1CLかって思いましたね。
そこでも共通性が。
共通性だと思いましたよ。
確かにあの人昔から光ってますよね。
ラルクの徹か、ミューズのクリスじゃないですか、あれを光らせるのは。
全然ソルジャー感違うけど。
何かと楽器光らせるよね、ミューズはね。
そうですね、ほんとにね。
ダサいんですけど。
何週間もあってかっこいいよね、あれはね。
あれのスペーシー感がいいんですよ。
いやもう透過してるよ、光らせるって。楽器光らせるなんてロックじゃないよ、あれは。
それがいいんですよ、やっぱね。
ヒステリアの話に戻っちゃうんですけど、
マシューのギターソロおなじみのあるじゃないですか、
あの時もベースもフレーズはっきり聞こえるし、
やっぱ相当音良かったんだなってあれでまた思いましたね。
こんなにちゃんと聞こえるんだと思って。
それぞれの楽器が。
すごかったですよね、ほんと分離感とクリアさと。
それがあれだけのでかい音量の中で実現されてるという。
知的的ですよね。
いやほんとって、聞いたことないですね。
1週間前のスマパンとかなんかごちゃごちゃ鳴ってたから。
あの武道館の音響でさ、
どんな一生懸命聞いてもなんかもうぐちゃぐちゃになってんなみたいな。
3人もいるからさ。
武道館とケイアリーナでね、比較しかるとね、
武道館で担当したPAの人に同情しちゃいますよね。
おいこれどうなってんだってこの会場。
さないんだよっつって。
どうすりゃいいんだこれって。
スマパンのPAの人たちだって相当なプロフェッショナルだと思いますけどね。
それをもってしても、武道館は。
武道館は別に音楽やるとこじゃないからね。
きついっすよね。会場がもう60年以上前の建物のように。
見てて古いなって思ったもんね。
毎回行くと思うけど、古いぜーなーって。
席に行く間にもなんか、あーって。
昭和じゃないですか、あれもう。
超ド昭和ですよ。
昭和感漂う雰囲気でね。
そもそも音楽用に建てられてないしっていう。
毎回行くたびにね、音楽やるとこじゃねーよここはって思うんですけど。
って音聞いてやっぱりなんかごちゃごちゃしてんなーって思うんですけど。
本当、武道館の悪口言わせたら本当止まんないからあんまり言わないですけど。
本当、あそこでやんないほうがいい。あそこで言ったらよくないね。
武道館は年末、我々毎年お世話になってるんですから。
それも問題ですよ、やっぱり。
あんなもんさ、あり方がダメなんだって。
やっぱり伝統を出させないと。
軽やりなのか、とかガーデンシアターにしましょうよと。
しましょう。
平地をね。
確かに確かに。
更新したほうがいいよ、本当に。
いや本当そう思う。あれミュージシャンかわいそうだよ。せっかくやってんのに。
確かにせっかくやるんだからね。
結局そのミュージシャンとアーティストのイメージになっちゃうじゃないですか。
そうそう。
ここで体験したものが。
そう。
ね。
確かに。
これは本当ね、やっぱりよくないですよね。
本当によくないと思います。
平地とか言ってありがたがらないほうがいいんですよ、あんなもんは。
すみません、GUNOでも出ませんよ。
日本の人はさ、まあいいんですよ。何回か聞けるから。
だけどなんかね、せっかくのスマパン来日とかで。
武道館ね、曰くつきの場所かもしれないけどスマパンとっても。
いやーなんか軽やりなで聞いてみたかったなみたいな。
いやーそれはちょっと思っちゃいましたね。
思っちゃったよね。
スマパンの話になってる。
決してそれが悪かったわけではないんですけど、やっぱ軽やりなの音響と比べちゃうと、
いやいやこっちで聞きたかったよなっていうのはどうしても思うよねっていうのはもう人情ですよね。
そうです。
やっぱそういう音楽用の会場でやるのがいいんじゃないかなと思いますけどね。
そういうのをなんか痛感したんですよ今回本当に。
いや本当そうですね。
今までなあなあでそういう別にまあいいんじゃねえかなみたいな感じで最近してたけど、
こんな素晴らしい音で聞けちゃうんだっていうのを本当痛感したんで今回。
ほんとほんと。
それぐらい今回すごかったんですよね本当に音体験として。
ライブの演出
これ体験しちゃうとね次あれですよねもうハードルが自分の中で上がっちゃうから。
そうそうそうそう。
マジでねほつつる思ったんですよ。
今回このニュースの軽やりなこのような体験しちゃうと。
そうこれ基準にしちゃいけないなって思う。
基準にしちゃいけないけどなっちゃうよねって。
なっちゃいますよね。
これに比べるとほとんどのライブゴミになっちゃうよね。
ゴミ。
それぐらいなんかすごいものだったんですよね。
結構なんかそのなんだろうないろんな人にこれを体験して欲しかったみたいな。
あらゆる人にそのミューズが好きとか関係なくなんかいろんな人に聞いて欲しかったなみたいなライブですよねこれって。
音楽関係者の方とか。
衝撃の音体験。
衝撃ですよほんと。
ライブに戻ると。
次のウィル・オブ・ザ・ピープルは。
あれじゃないですかもう。
大丈夫でした?ソラミミの方は。
チンスコさんが大好きな。
カットされるみたいな感じ。
それしか聞こえないですよね。
あのね音響がいいから余計にもうソラミミがすごかったですよ。ほんと。
おりずに言います。
怒られちゃうかもしれない。
ソラミミが有名なんですか?
いやなんかそれにしか聞こえないんですけど。
聞こえます?ちゃんと歌詞。
聞こえますよ。
聞こえます?
はい。
もうあれですよ冒頭さわやか人口しか聞こえないですよ。
さわやか人口だ毎朝毎朝って。
バカじゃないのお前チンスコだからってさ。
そんな風には聞こえないんだよ。
毎朝毎朝。
毎朝毎朝。
今ソラミミがあったら絶対投稿サッとしてるんだろうなって思って。
そんな風に聞こえないよ。
なるほど。
どうかしてるよ。
一緒に行った人もこの曲で申し訳ないけど笑っちゃってた。
まあね。
すみません。
俺は聞こえないけどチンスコがこれで喜んでるんだろうなと思って聞いてましたね。
私もそう思いながら聞いてました。
みんな聞こえるって言ってたじゃない。
それにしか聞こえなくなっちゃうって言ってたじゃない。
でも本当聞こえるよね。
うん聞こえる。
聞こえないよ。
聞こえない。
聞こえない。
俺はそんな下品じゃないんだよ。
ちょっと部外者がお聞き苦しいこと申しましてすみません本当に。
申し訳ございません。
我々部外者が申し訳ない。
申し訳ございません。
金格をね。
すみません。
鎮釈いたします。
バカじゃないの。
バカだなお前。
この曲あれらしいじゃないですか。
マリリンマンソンオマージュなんでしょこれって。
やっぱそうですよね。
ミュートヒルピーコがらしいですよね。
めっちゃそうだなって思いましたこれ。
聴いててライブで。
それはなんか似てるんですか何かが。
いやもう。
まんま?
リズムの感じとか。
リズムの感じがもうまんまオマージュしてるよねって。
ピープルだしね。
ビューティフルピープルだし。
ビューティフルピープルとビューザピープルってもうなんか。
なんかもう意識してるよねみたいな。
これはそれを聴いてて思いましたねライブでも。
なんかこれねこうなんていうのデモじゃないけどこう民主放棄みたいなやつでしょ意味としては曲の。
そういうのを喚起するみたいな立ち上がれみたいな。
民衆の意志でしたっけ。
そうね日本語にすると。
そんな感じでやっぱこれも拳上げちゃうねなんかね。
めっちゃいましたね。
じゃあ全然下ネタじゃないんだな。
そうですよ。
拳を上げるだけです。
一つもないよそんなものは。
いやマリリー・マンソンって言ったからやっぱそっち系かと思った。
違う。
マリリー・マンソン下ネタじゃないからね。
すみません。
その後は。
結構その今回ミューズのライブそのステージセットとかあとライティングとか映像とかそういう部分もやっぱ素晴らしかったなと思って。
こんなガチのセット組んできてくれたんだっていう。
あれすごくなかったですか。
あれすごかったですねあのなんか上下して。
あれはなんか大阪ではあれなかったらしいですね。
あれ組めないでしょ大阪。
大阪で一回場変更して。
大阪で一回場変更して。
大阪で一回場変更して。
大阪で一回場変更して。
変更しちゃったから。
規模小さくなっちゃったからね。
ドームだったらね絶対できますよ。
ドームだったら。
残念。
いやでもねちょっとあの会場の話だけどやっぱねアリーナ前の方は近すぎて全体像も見えないんですよ。
だからね絶対後ろの方がいいと思う。
近すぎるとね。
結構ね何が起こってるかがね後から動画見て知ったみたいなのがいっぱい。
俯瞰的に見れないからね。
見れない。
キューブのやつとかめちゃめちゃかっこいいしあそこにいろんなものが映って映るは動くはみたいな。
映ってましたね。
あとステージで行くとここの方がすごかったですよね。
すごかったね。なんか最初からもうボウボウ。
最初からボウボウいっててなんかああいうのって1曲多くてもなんか2曲ぐらい全体通してあるぐらいだけど結構なんか終始ずっとボウボウいってんなって。
どんだけ火力あるんだろうね。
だいぶ多くの曲で燃やしてましたよね。
燃料が。
アンラベリングから燃やしてたもんだってね。
うん燃えてた燃えてた。
あんな燃えてるライブ初めてだったなーって。
いやーさすがですよ。すごいの持ってきてくれましたね。
あの炎もなんかあの結構遠いのにめっちゃなんか熱みたいな感じで。
熱、熱ありましたよねなんかね。
本当?すごい。
熱感じますよねあれ。
後ろの方でも?
すごい遠いのにこんな熱いって近くにいたらどんだけ熱いんだろうって毎回思うんですよねあれ。
アリーナは多分下なんですよ。その熱波の下だから感じないんですよ。
我々に直に来るんですよね。
はいはいはい。
いやーでもマットとかねドムとかめっちゃ熱いんじゃないのかなって。
いやーあんな燃えてるライブ初めてだったな。
あー確かに。
またクリスと炎がすごい合いますよね。
ソルジャーで。
ソルジャーっすから。
めっちゃかっこいい。
戦場のとこですもんね。
一心を振りとったみたいな。
プラトーンみたいなね。
倒れないでほしいけど。
いやーほんとそうだね。
ステージにセットリストが紙で置いてあるやつを結構みんなもらって写真撮ってたりするじゃないですか。
あれにねちゃんとパイロって。
書いてあるんですよね。
パイロって。
あれは後で見て、まあ多分これが炎なんだろうなって思って。
ちゃんとなんか書いてあるんだって。
そうね。
しかもやっぱめちゃくちゃ多いなって。
多い多い。
7曲でパイロかな。
パイロって書いてある。
3分の1もやってる。
すごいな。
パイロって。
まあライブその後は特に良かった曲をつまみながら話していきたいなって感じですけど。
から先はどうですかね、なんかこれはっていうところで。
大阪でやってないやつで言うとあれですね、ソートコンテジョンか。
シミュレーションセオリーの曲かな。
シミュレーションセオリーの曲ですね。
これが、今回ちょっと結構思ってたのがMASHがマイクオンリーのパフォーマンスが結構多いなと思って。
曲の魅力とパフォーマンス
多かったですね。
これはまあギター背負ったままですけど、やってて。
結構僕は前回から間空いてるんでこれ聞いてなかったんで結構聞きたかったんですけど、もうサビのファルセットがたまんなかったですね。
後半はギター弾きながら歌ってて、ギターソロはちょっと変態的な音を出して、すごい良い世界観の曲でしたねこれは。
俺、観客のあれも良かったですよね。
おーおーおーおーってやるじゃないですか、歌ってみたいな感じで。
あれが合唱が作り上げてる感じですよねみんなで。
壮大で。
なんかスタジアムクラスのロックバンドの感じがして。
ほんとそうだね。
いつもスタジアムでやってるから、ああいうの定番な感じだよね。
いいなあ。
その前の本当スタンドダウンがやっぱり最初のアンラベリングっぽい、ヘビーだ。
ヘビーな、攻める曲だったんで。
そこから一定してこのね、合唱、観客と一体となって作るみたいな曲があったのはすごく良かったですよね。
僕最近このシミュレーションセオリーよく聴いてたんで、直近で。
割とこの曲は。
これ来たんだと。
そうですね。ライブだとなんかめっちゃこんな感じなんだって。
いうのがありましたね。
そっから?
そっからドリルサージェントからサイコじゃないですか。
アイサーから。
ここがアイサーか。
なんかサイコ気になったのがあれですよね。サポートメンバーの方が
ティンパニスティックみたいので叩いてましたよね。
パーカーション的な。
先っぽに白い丸のがついたやつで、この前からもやってましたけど結構目立ってて。
すごい多彩でしたよね、サポートの方。
いろんなことやっててね、4人目のミューズみたいな。
キーボード的なやつから、パーカッション的なやつからギター弾いたりして。
ギターを弾いて。
お前が弾くんかいみたいな。
そうそうそうそう。
マシューがギター持ってないなと思ったら、ああって。
あ、そうなんだ。
大阪でやってない曲で言うとコンプライアンス。
コンプライアンスね。
80年代風にダサカッコイイシンセと。
カッコよかったこれね。
生楽器の絡みがすごいテンション上がりましたよね。
僕はそんな入れ替わりの曲だとは知らずに、
特にこれベースのフレーズがすごいカッコイイなと思って、生で聴いたら。
コンプライアンスって言うじゃないですか。
結構なんか笑っちゃうんですよね。
笑っちゃうんだよね。
何を叫んでるんだろうみたいな。
そうそうそう。
これだけのコンプライアンスって言うじゃないですか。
コンプライアンス。
コンプライアンス。
コンプライアンス。
コンプライアンス。
何を叫んでるんだろうみたいな。
そうそうそう。
これだけコンプラコンプラうるさい世の中で、
このコンプライアンス社会に対して会場内でコンプライアンスをみんなで叫ぶときが来る。
コンプライアンス。
すごいよね。
聞いてるかフジテレビみたいな。
フジテレビお前のことだぞ見て。
お前のことだぞ。
コンプライアンスだぞつってね。
最後の方がね、みんな両手で両手拍子しながらコンプライアンスコンプラコンプラ叫んでたんですからね。
すごい形だなと思って。
ほんとだよね。
本当そうですよね。
2025年のコンプライアンス。
これはだから本当忘れないですよね聞いたら。
コンプライアンスのパフォーマンス
コンプライアンスの曲だって。
コンプライアンス。
タッタッタッタッター。
いやほんと80年代美があって、そのままいいよねこれ。
あのねダサかっこいいんですよね。
ダサかっこいいんだよね。
そう、あれがたまんない、ほんと。
それが割とスタジオ音源で聞くと本当にそういう感じなんですけど、ライブだと普通にかっこいいって感じになるからすごいですね。
めっちゃかっこいい。
またその辺の音がいいんだよな、その辺のシンセ的な音も。
全部ねコンプラ遵守してやってますからね。
コンプラ遵守してね、やらせてもらってますと。
弊社は。
メイファンラジオもねコンプラ遵守してやって、やらせてもらってますからね。
なるほど。
ですよ。
でもね最後本当にコンプライアンスで紙テープみたいなのがバーンって発射されましたよね。
ここだったっけ?
コンプライアンスで発射されるから。
めっちゃコンプライアンスだった。
強調したいんだろうね、コンプライアンスを。
忘れない。
そこで紙テープ噴射するような曲かと思った。
それもめっちゃ思ったんだよ。ここでって。
ここでって。
本編ラストでもないのに。
コンプライアンスバーンって。
結構あれ飛ぶの早いなって思いました。
そんなになの?みたいな感じでしたよね。
やっぱね、ハリウッドもねコンプライアンス遵守うるさいですからね。
MUSEの魅力とヒューマンな側面
そして?
その前の曲なんですけど、一言言っておきたいんですけど、
キルアビキルドはオリジナルバージョンでやれと。
本当そうですよね。
ショートバージョンでね。
キルアビキルド来たと思ったらなんかあんな感じで終わるじゃないですか。
普通にね激しい音源でやってほしかったです、これは。
マジで。
メタルバージョンでやれよと。
なんであれで終わるんだと。
そういうことしてたんじゃない?
そういうことしてたらダメですよ。
あのバージョンはあのバージョンですごいいいんですけど。
あれはあれでいいんですけど、
でもやっぱキルアビキルドが鳴ったら期待するものがあるじゃないですか。
やっぱあっちを聞きたいんですよ。
メタルサウンドのさ。
やってよっていう。
そう、だからミディオブザピープルから1,2,3,4曲とは言えないなって感じ。
3曲しかやってない。
そうそうそう。
あれなんで、しかもなんかさ、後で見たら
マッシュのなんか顔がなんか気持ち悪い。
モニターにマッシュのトワップの顔が。
なんかお札を置いてる。
お札を折り曲げたような感じ。
途中で折り曲がったようなマッシュの顔がアップで映し出される。
歌ってるんだよね、それでね。
なんだこれと。
お札の人になっちゃった。
気持ち悪いなというね。
どうしたんだろうね、あれほんと。
そういうなんか、やっぱ随所に笑えるところがミューズの魅力というか、あるんですけど。
やっぱなんかね、カッコつけてカッコいいだけではね、やっぱロックってのはダメなんですよ。
笑えるとか、なんかダセーだとかいう方がロックなんですよ。
そもそもね、人間味のあるところがね。
人間味のあるね。マッシュベナミーのアクションとかもそうですけど。
アクションね。
アクションね、あれもうさ。
どうしたんですか。
なんか、宴会でさ、イキってるおっさんそのものじゃないですか、あれって。
そうっすね。
あんなんじゃなかったんですよ、昔は。
昔はね、昔はやっぱ王子様だったから見た目も。
はいはいはい。
ビジュアル系だったんですよ、あの人が。
超カッコよかったパフォーマンスも。
キレがあったし。
ヘッドバーもすごいするしさ。
いやーびっくりした、なんか変なことしかしてなかったよね、だって。
基本。
宴会で酔っ払ったおっさんがなんかイキってるみたいな。
それか、おっさんかもしくは小学生みたいな。
小学生がさ、ギター持って真似っこするみたいな。
はいはいはい。
ヘビメタギタリストだよみたいな。
そうそうそう。
まじでさ、自由でいいですねって感じだけど。
いやー動き面白かったな。
全部面白かったよね、なんか。
あの走り方とかめっちゃ面白いですよね。
エクササイズみたいな。
エクササイズ。
マシューズブートキャンプみたいなね。
なんかあの、走ってるのに前に進まないみたいな走り方。
エクササイズとかめっちゃ面白かった。
なんか膝だけ前に行ってる感じの走り方でしたよね。
その辺はちょっと親しみがなんか増しましたね。
ああいうのやったほうがいいっすよ、やっぱり。
押しとってんだからさ。
かっこつけてもダメなんですよ。
それリアルじゃないんですよ。
ピッシュやる系とかかっこつけてますけど、
もうおっさんなんだからさっていうね。
中年ですからね。
老年ですよ、もう初老ですからね、みんなね。
いやいやいや。
動きはね。
動きはほんとね。
優しさがね。
日本のロックスターって結構かっこつけてかっこいいじゃないですか。
シュッとしてるしね。
そこはすごいなと思いつつ。
そうではないダサさというか、
そういうのを見せるのもやっぱりロックだと思うし、
この笑っちゃうのと同時にでもかっこいいなっていう音のすごさとかもあってっていう、
そういうのがやっぱロックだなとも思うし、
やっぱあれだけ何でもできるスーパー超人なんで、
それぐらい笑えるとかあったほうがいいんですよ。
そうそうそう。
好きがったほうがいいよね。
マッシュベラミーはそうだよね。
音楽面で完璧だから。
完璧なんでね。
見た目ちょっと好きがったほうがいいよね。
やっぱこの人も人間なんだっていう。
ピッシュやっぱマッシュおっさんだなみたいな。
ここに愛おしさも芽生えるしね、やっぱり見てて。
どうでしょうか、女性の視点から見たらどうなんですか、あれは。
男的にはやっぱあれってすっげえシンパシーあるんですよ、やっぱり。
僕はめっちゃ好感度高まりました。
めちゃめちゃ高まるんですよ。
好感度が高まるんですよ。
高まるんですよ。
マジでマジで。
イメージよりめっちゃ良かったですもん。
親近感が組むんでしょうね。
確かに。
女性的にはそうじゃないんですかね、かつては王子様だったっていう。
かつての輝きがやっぱり素晴らしかったから、
どうしても焼き付いて離れないところがね。
そうなんですよね。
素晴らしかったから、どうしても焼き付いて離れないところがね。
あるですよ、それは。
でも今も幸せそうだからいいんだけど、
あんな踊りしてさ、
ポッチャリポッチャリになられて。
ガリガリだったからね、昔もほんと。
かつての恋人の話みたいな。
そうっすね。
恋愛の話かと思った。
でも、あそこまで、たぶん見慣れると思うんですけど、そのうち。
あそこまで変な動きするとは思わなかった。
コントみたいな動きですもんね。
走ってるのに全然前に進まないよーみたいな。
なんか影響受けたんかな。
より不礼極派じゃないですか。
日本来るから、日本の文化を。
アンラベリングが出たときに、海外で先にライブでやってたアンラベリングを。
アンラベリングどんな感じになるんだろうと思って、
YouTubeとかで見てたら、すごいガリ股でさ、ものすごいガリ股ある気がしてて。
あの、ドラゴンボールのさ、構えみたいな。わかります?
一般人がやったらおかしいけど、キャラがやったらかっこいいじゃないですか。
わかります?ナッパとかの。
なんとなく。
でもね、そのままやってるから、変わったなーと思って。
その時からちょっと心の準備はしてましたけど。
準備してたんですね。
準備してました。
まあね。
なるほどね。
いやー、何の話ですかこれは。
今だいぶ中盤まで来てましたけど。
私あのマッドネスのあれが言いたかったですね。
マッドネスってあんまり注目してなかった曲なんですけど、
クリスが持ってた、あの、
ダブルネックのやつがめっちゃびっくりして、なんじゃこりゃと思って。
ダブルネック持ってる曲がありましたね。これがそれか。
なんか最初ね、パッドの部分叩いてたんですけど、あれ何なんですか?
あれ、iPadらしいよあれ。
え?
iPad?
iPadじゃないかもしれないけど、要はタブレット?
がついてんの?
ついてるっぽいよ、なんか。解説によると。
結局。
あれでなんかMIDIの音源叩いてるらしい。
そうなんだ。
なんか、カオスパッドっていうのが、あれ系の。
カオスパッドはあれじゃない、サポートの人が使ってたやつだよね。
色がこうついてる、なんか10個ぐらいボタンが。
あれ、ナチュアベラミーのギターもカオスパッドが搭載されてるみたいなやつじゃなかったっけな。
それはね、わかんないけど。
パッド搭載してるやつを弾いてましたよね、なんかの曲で。
昔はね、結構しょっちゅう使ってましたよね。
それのベース盤なのかな?みたいな。
そうかも。
ライブの印象的なギター演奏
いや、わかんないです。わかんないけど、見た目でちょっとびっくりして。
ダブルネックなんだっていうね。
ダブルネックだけどあれ?と思って。
なんかパッドを叩いてるみたいな。
ああ、そう。指板の方が弦じゃなかったのかな、確か。
弦がついてないってこと?
ついてないのか。
だったような気も、そういえばする。
今、めっちゃうる覚えで、あやふやで話してますけど、我々。
なんかネックの方、あんま手動かしてなかった記憶がありますね。
あれかっこいいと思って。
ちょうどXで、旧ツイッターでミューズダブルネックで検索したんですよ、気になって。
そしたら昨日のライブの投稿、それ関連が3件ヒットして、うち1件がアヤコピーでした。
あまりにも良すぎたから。
一番詳しく言及してるのがアヤコピーでした。
他の人はあんまりもう。
あれ何だろう、叩いてるような感じだったんですけど、あれ詳しいの?アヤコピーだと思って。さすがと。
ああいうちょっと変わったやつを持ってる人には、やっぱちょっと引かれてしまう。
やっぱりね、いまいきさし的なね。
マシューベラミンがいるんだったらわかるんですけど、クリスもこんなの持ってんだみたいなね。
口句でいきなり星野さんがね、なんか変なギター持ちだしたら、おーってなるでしょ。
そういう感じ。
なるほど、そうか。確かにダブルネックは印象になるな。
びっくりしたね、あれ。
でももうやっぱその次じゃないですか。
イントロで待ってましたの盛り上がりですよ、これ。
フゥーってやったよね。
フゥーってギターでね、なんか掛け合い。
フゥーとか言って。
やりだして。
あの入りは何だった?
フゥーってやったよね。
フゥーってやったよね。
フゥーってやったよね。
フゥーってやったよね。
あの入りは定番みたいな感じなんですか?
いやー知らない。
あれは定番かな。でもそうっすね、あんな感じのイントロの前に、入る前に煽りっていうかちょっと弾いたりはしてましたよね。
じゃあ割と知ってる人は、来るかもみたいな。
いやもうだってあのファズファクトリー内蔵のギター持った時点で、あれやってる時点でもう来たと。
なるほどなるほど。
キョイーンってもう、スマミいじってファズファクトリーの発信をいじってる時点で来たなと。
あ、そうなんだ。
あれファズファクトリー内蔵してるんすね。
そう、バカだからね。
すっごいな。
スギ蔵がトリプルネックのギター持ってました。
持ったみたいな感じ?
そう、感じですね。
あーじゃあもう分かるんだね。
なるほどなるほど。
じゃあ分かってたんですね。
ま、あそこ全部俺、コール&レスポンスしてましたから。
キョイーンってやったらウェーって言って。
お前ウェーって言ってる。
ウェーって言ってましたからもう。
全部やってましたからね、発信を。
そこからのあれですよね、プラグインビルド。
あれですね。
この曲は正気を失っていいとWHOが認めてますし、国連も認めてますから、これは正気を失っていいよと。
これは正気を失っていいよと。
世界的に認められてる曲なんで、これはもうね、正気を失いましたよ。
壮大な曲のアレンジ
もう飛び跳ねてましたよ。
僕もなんか、視界の中のえんずおさんが横の。
あージャンプしだしたなって感じてましたよ、それを。
もうコンプライアンスを失った人たちが。
この並びすごいんですよ、やっぱマッドネスで。
マッドネス俺全部歌ってたからね、これ全部。
すごいですね、それは。
これはもう歌い上げる曲なんですよ。
そんな好きだったんですか。
マッドネス。マッドネスですよ、ミューズは。
君たち何を言ってるんだよ。
ミューズはマッドネスだよ、これ。
初めて聞きました。
マシューベラミーが恋人と喧嘩してね、君の求めてるものがわかったよ、僕はっていう。
愛を見つける曲なんですよ。
マッドネスって。
全部言ってますよ。
これラストのファルセットがすごい切ないですよね。
あそこもあれじゃないですか。
あのためにね、ちょっと我慢したらですけど、聴いてますよ。
ここ全部歌ってますよ。
そっからのプラグインでウエウエって言ってますし。
これもギターリフからやるじゃないですか。
サビも歌うじゃないですか。
ずっと声出してる。
ずっと歌ってるんですよ。
ずっと歌ってるんですよ、これ。
歌じゃないと思う。
飛び跳ねながら全部歌ってるんですよ、もうね。
コンプラギリギリだな。
コンプラアウトなんですよ、こんなもんはね。
プラグインベイビーやってくれたなと。
オリジンオブシンメトリーからこれしかやってないからな。
これしかやってないね。
ふざけんなと。
そうだよな。
ニューボーンやんないから。
これはもうね、あやこPが飛び跳ねてるんだろうなって思ってましたよ。
ちょっとね、体調があれなんで。
飛び跳ねてたらクラッとしてね。
なにかんと思って。
部分的に。
部分的に飛び跳ねました。
みんな飛び跳ねてたね、これは。
飛び跳ねるためにある曲みたいな。
感じじゃないですか。
もうなんか時代的なアンセムというか、
ニール・バーナーのSmells Like Teen Spiritとか、
そういうね、レディオヘッドのクリープとか、
それぐらいの曲なんですよ、これって。
時代を象徴する1曲で。
プラグインベイビー行きたくて来てるんですよ、もうみんなね。
それがヒザというこの多項感ですよね。
よかった。
よかったですね。
聴けてよかった。
その後はどうですかね。
ここからのやっぱりUnintendedはすごくないですか。
ショービズからやったっていう。
まさかのショービズからですもんね。
ぶっちゃけ原曲よりよかったですね。
よかったよね。
元の原曲の良さというか、歌メロの美しさっていうのが際立ったアレンジで演奏されてたんで。
原曲ってアコースティックギターメインじゃないですか。
これ冒頭からピアノがね、冒頭の人が演奏してマッシュが弾き語りみたいな感じだから、
すごい壮大で美しいバージョンにアップデートされてて。
今のミューズっぽい曲になってたんですよね。
元の良さはそのままに、今のミューズとしてアップデートされた曲として演奏されてたんで。
これ結構すごかったなと思いますよね。
だって26年前の曲ですもんね。
そうそう。
まさに今の時代に。
全然通用するっていうことをやってたんだなと思うし。
すごい。
反映点で言ったら良かったっすね。
子さんファンと新しいファンと両方一曲で満足させちゃうみたいな、
そういう離れ技をやってのけた曲だなと思いましたね。
確かに確かに。
次はじゃあアレですか。
ユナイテッドで、
マシューベラミーのピアノ自体の曲なんですけど、
バンド的な音圧のすごいのあるのも合わせもってて。
結構、これ今回ライブのハイライトだったと思うんですよね、個人的に。
うん。
ピアノを弾いたやつか。
7教えてくれって。
うん。ピアノを弾いたやつか。
うん。
ピアノ主体なんだけどバンドサウンドみたいな。
United States of Eurasiaすごかったっすよ。
映像としてもなんか、わけわかんねー。
ラインがこう、あって表示されてて、
それが、なんか曲が進むごとにこう統合されていって、
あ、ユーラシア大陸を表してるんだ、これはっていうのと、
視覚的な効果と音響的な演奏面のシンクロ率がすごかったんですよ、この曲。
ちょうど商題ですよね、もともとの曲も。
うん。
個人的にも好きな曲だったんで、これ聴きたのは結構嬉しかったし、
そういう壮大な音像の中で、視覚的な効果としてもすごい、
わー、こういう風に来るんだっていうのを見せつけてもらった曲なんで、
これはやっぱすごい印象に残ってますね。
内容もね、あれですもんね、政治的なメッセージの曲だから、
その背景とかも知ると結構その壮大さがより際立つというか。
やっぱマッシュピアノもうめえなっていう、めちゃくちゃうまいなっていうのも見えましたし、
いろんな意味でやっぱりUnited States of Eurasiaはなんか、
このライブにおいてすごい大きなアクセントになった曲じゃないかなと思いますね。
すごいね、これなんか仕掛けが。
観客との一体感
すごい、音にちゃんと同期していたんですね。
映像というか、ライティングとか、
それがなんか音に、コンマ0秒単位でシンクロして動いていくっていう。
だからやっぱ音響的にもすごかったし、視覚的にもすごいライブだったんですよね。
最新のシステム使ってんだみたいな。
やっぱりミューズって、世界最高のエンターテイメント集団というか、
そういうのがやっぱ見えたライブだったなって思いますよね、今回。
音的にも素晴らしかったし、視覚的にも素晴らしかったっていう。
その後はやっぱ、Time Is Running Outですかね。
これはもうなんか大合唱でしたね。
Bメロでね、合唱がすごかったですね。
これはもう、大絶賛ですね。
魔術に合わせて歌うのが楽しいっていう。
すごいヘビーでハードでパンクな音を楽しむっていう側面もありつつ、
オアシス的なとか、みんなで合唱するっていう楽しさもあるっていう。
本当なんかね、やっぱりね、
側面が強いのがTime Is Running Outだったかなと思うんですけど、
やっぱりね、やっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりね、
やっぱりなかったかも。
みんなが歌ってるこの音圧と、それに俺も入ってるよって、俺も歌ってるよっていう。
この感動的な、
Our Time Is Running Outってもう一体となれたなっていう。
この会場と一体となれたっていう感動。
その辺はね、プラグインベイビーと近い感じですよね。
そうそうそうそう、一体感。
昔の曲のほうがそれはあるかもしれないですね、そういうのは。
ヒステリアもそうだし。
だいたいはね、Bメロとかから合唱始まって、音が増幅していって、もうサビまでのエクスプロージョンの準備みたいなのがあって、それがやっぱ昔のは多いんで、いいですね。
でもこっからの並びというか、曲はだいぶヤバいんじゃないですか。
もうなんか定番曲、続けてきたな、立て続けにきたなって感じですよね。
うーん、なるほど。
こっからもうスーパーマシブブラックホールはもう、まあやるし。
スーパーマシブブラックホール、アップライジングナイツオブサイトニアですからね。
スーパーマシブはですね、クリスのコーラスがすごいかっこよくて、サビの後ろとスーパーマシブラックホールのところ。
でなんかその間、割とこの曲ってマシューがすごい自由に後ろで遊んでましたよね。
あー、そうそうそうそう。
あー遊んでんなーと思って。
ギターもね、なんかちゃんと弾いてなかったですもんね。
クリスもなんかずっとぶっちょ面だから怖いんですよね。
そうなんか笑ってくれよと思うんですけど。
消してる。
この辺がなんかやっぱソルジャー感なんですけど。
それがね、かっこいいんですよ。
かっこいいんですけど、なんか表情が動かないからさ、なんか不機嫌なのかなと思って。
ちょっと怖いんですけどね。
確かに職人というかね。
性感な感じがかっこいいんですよ。
性感ですよ、ほんと。表情が。
ずっと対照的なマシューフェラミーがね、なんか
ふざけてんなお前はみたいなね。
クリスを見習えよみたいな。
スーパーマシュブラックホールとのアプライゼング。
この辺はやっぱね、観客参加方のロックとして素晴らしい音を奏でてたなと思う。
圧巻のライブパフォーマンス
アプライゼングがあれですよね、サポートの人がギター弾いてて、エンドスタイムしたらお前が弾く。
マシューしばらくマイクのみだからええと思って。
サポートの人弾いてんだと思って。
さすがにギターソロはマシュー弾いてましたけど。
そこもいいんですよね。
ソロはお前がちゃんとやるんかいって。
持ってくんだって。
おいしいとこ持ってくなみたいな。
最初マシューがハンドマイクで歌ってるからさ、
じゃあギターどうするのかなと思うと、サポートがお前が行くんかいって。
ああ、そういうことで行くんだねと見てると、
ソロでマシューがお前が弾くんかいって。
お前が弾くんかいの二重奏みたいな。
あれ面白かったですよね。
おいしいとこ持ってくんだな、お前はみたいな。
あれ良かったですね。
そっからの本編最後、ナイツ・オブ・シロニア。
これ来た瞬間、正気を失いましたね。
これは最初クリスがハーモニカやってるやつか。
あれやった時点で、ああ、来ましたねと。
ハーモニカって前やってました?
やってるやってる。
ハーモニカやるんだと思って。
全然前からやってるよ。
それをやったら、ああ、これ来たなと。
ナイツ・オブ・シロニアやるんだなっていう流れですから、あれは。
いやーこれはね、もう壮大な曲多いですけど。
アー、アー、アーってもう全部歌うよね、これ。
西武劇風のプログレーン。
西武劇風。西武劇プログレーン。
プログレーンですよね、これね、ほんと。
これはでも鳥肌だったな。
これはすごかったっすね。
すごかった。
ハイライトがやっぱ中盤のほぼマシューの歌とコーラスのみになるところがあるじゃないですか。
そこから激しいギターリフが行くところ。
あれがたまんないっすよね。
展開がすごい。
いやー素晴らしいよね。
あそこはやっぱり正気を失っていいとWHOも国連も認めてますから。
これはコンプラ違反してもいいと。
これ何回も体験してますけどやっぱりすごいっすね。
これがロックなんだよと。
正気を失っちゃう感じ。
脳のリミッターが外れるんですよあそこで。
あのリフが鳴った瞬間に脳のリミッターが外れて、
体は動くし、わけのわからない気勢を発してるんですよ。
それがロックなんだよね。
これはでもほんとすごい盛り上がりで、
本編ラストっていう感じ。
ふさわしいっすよね。
すごくハードでヘビーなパンクロックでありつつ、
オアシス的な合唱も併せ持ったロックアンセムですよ。
これをみんなで体験できたのは良かったねという曲ですよ。
あらゆる要素が入ってますよね。
壮大でプログレッシブで。
すごい曲だなって思いましたね。
ヘビーさもあるしね。疾走感もあるしね。
全部入ってるよね。
これはちゃんと聴かなって思いました。
これぐらい高ぶった曲ですよね。
何回も聴いてるし。
やっぱ鳴るたびにあぶる曲ですよね。
ギターソロの印象
そっからアンコールってことになりますけど、
アンコールすぐ出てきましたよね、割と。
すぐでしたね。めっちゃ早かった。
アンコールってシャクトルな茶番じゃないですか。
どうせ出てくるんだから早く出てこいって話ですよね。
ユーザーはそれ分かってんですよ。
あれって逆に何で引っ込むんですかね。
ここでちょっと一区切りですよみたいな。
休憩じゃないの?あれ。
本人たち的な?
衣装チェンジとかもしてるわけじゃないでしょ。
そうか、着替えてる。
その後で光出したんでしたっけ。
そうそうそう。
光るクソダサスーツみたいな。
そうそうそう、光ってた。
光ってた。
クソダサいけどね。
今回あれサングラスしてなかったですよね。
あれしてほしかった。
光るサングラス?
クソダササングラス。
なんか横にラインが入ってるバーとか。
写真で見たことある。
すごいセンスだなと思って。
マットペダミーがやるとまた似合わないんだよね。
あれの似合う人もいるじゃないですか、ちょっとサイケデリックな。
イマイサシとか。
イマイサシとか、そうそうそう。
そう、まさにイマイサシ。
元が綺麗だから。
元がダサいから?
ダサいからっていうか、綺麗だからじゃない?
若い頃は綺麗でしたけどね。
そうですね。
まあまあ、もうおじさんになってるからね。
おじさんが宴会で、またああいうのを着てみたいな。最後。
みんな盛り上げちゃおう、みたいな。
出てきちゃった、みたいな感じ。
最初のドラムソロみたいな感じ。
ああ、そうだったそうだった。
あれなんか実質ドラムソロしたよね。
そう、かっこよかったね、あれすごい。
いや、あれめちゃくちゃ良かったっすね、佐藤との人とのシンセと。
めちゃくちゃ良かったっすね、これ。
いや、俺正直今回のセットリストで、一番うわーって声出てたのこれなんですよ。
セカンドローのアイソレテッドシステムなんかやると思わなかったんですよ。
僕一番好きぐらいなアルバムがセカンドローなんですよ。
で、その中でもセカンドローのこの2曲がすげえ好きで、それやると思わなかったんですよ。
だからあのーってテンテンテンテンテンテンテンテンテンって聞こえた瞬間に、うわーって声出てたんですよね。
で、あれってドラムソロなんですけど、ドラムソロとリアルタイムでサンプリングしてそれを流してミックスしてたじゃないですか。
うん、やってましたね。
え、ドラムをサンプリングしてたんですか?
ドラムもやってましたね。
その場で叩いたものを録音してそれを加工して流すみたいなことやってたんですよ。
で、それに合わせて上物被せてみたいな。
リアルタイムでその録音と編集と加工とそれのアウトプットっていうのをリアルタイムでやってたんですよ、この曲。
いやーこれすげえかっけえと思って。
あれはひでっくんに見せてあげたかったなーって思いましたね。
あれね、あれもうほんとね、ほんともうこれを見てほしかったっていうのはあるんですよ。
ミューズの、ドムのプレイを見てほしかったっていうのはほんとあって。
手数多くないんですよ、この人って。それほど。
多いところは多いんですけど、全体的には多くないんですけど、めちゃくちゃ上手いんですよね、この人。
もうなんかキットを120%できてるみたいなドラマーなんですよね、ドムって。
これ、これなんですよ。
どんなドラマーより俺ドムが一番上手いと思ってるんですよ。
ロックバンドにおける屋台骨を作るドラマーとしてはドムが一番すごいと思いますね。
それを、その人のプレイをひできくんに聞いてほしかったなと思って。
正直ジミー・チェンバレンよりドムのプレイを聞いてほしかったんですよ。
スマパンよりミューズを聞いてほしかったっていうのはあるんですよ。
絶対こっちのほうが勉強になるからって。
そのドムのプレイの安定感もあるし、リアルタイムで録音と加工等っていうのを第4のサポートメンバーとリアルタイムでやっていくっていうこの過程っていう、
いやこれすごかったですよね。
すごかったですね。
すごかったですね。
正直この曲がもしかしたら一番今回良かったぐらい良かったですね。
ミューズの特異性
すごい心に残ってるわ。
めちゃくちゃこれ映像でも何回も見たいなと思って。
あとすごい思ったのが、ドムめっちゃ左利きだなって。
いや思った思った。
思ってましたね。
前に秀樹くんに左利きだって聞いてたけど、実際見てみたらめっちゃ左利きだなんて一目瞭然でしたね。
全然違うなと私でも分かりましたよ。
やっぱそれも秀樹くんアブソリューション界で言ってたけど、そこがまた変わっててかっこいいって言ってたじゃない。見た目が。
それはね、ほんとそう思った。
普通にちょっと違いますもんね、やっぱ。見てて。
なんとも言えない。
ちょっとちぐはぐっていうのかな、分かんないけど。
でも安定してるじゃん。
ちぐはぐに言えるんだけど安定してて。
結構珍しいんじゃないですか。
珍しい気がしますよね。
あんまり見ないですよね。
そっからもう大詰めですけど。
次のアンディスクローズとデザイアーズ、これがまさかのサビでワイパーでしたよね。
手売り。この曲でワイパーなのって思いましたけど。
え、そうなの?結構ワイパー馴染んだけど私、これ。
え、これワイパーなんだと思って。
意外な感じで。
ワイパーがあったよ、これ。
あった。
いや、俺もこれはやって欲しいと思ってたし、
これをやるならワイパーやるからね、俺って思ってましたよね。
あれでもサビではワイパーやってますよね。
マシュベラミー先導するじゃないですか、こうやって。
うん、先導してた。
アンディスクローズって、
先導してた。
アンディスクローズデザイアー、もっと序盤でやると思ってたんですよ、僕は。
ラスト前でやるんだみたいな。
そんな曲じゃねえだろうと思ったんですけど。
完全なラストじゃないところでのワイパーだから、そこもちょっと意外だったのかな。
でもこれは聴きたかった曲なんで、なんか聴けて嬉しかったなというか。
やっぱりすごいエレクトリックサウンドじゃないですか、80年代エレクトリックサウンド。
そっちに傾倒した後のミューズのサウンドとして、
聴きたかったなっていう、バンドサウンドじゃないミューズみたいなところで聴きたかったし、
サビでワイパーやるという観客との一体感というのもありつつみたいなところで、
これはちょっと体験してみたかったなっていうのを思ってたんで、これが聴けて嬉しかったなって曲ですね。
いよいよ最後。最後がスターライトでしたね。
フレリウドからのスターライトですよね。
フレリウド独学で習得したピアノを披露してましたね。
大団円に向かってみたいな感じだったね、フレリウドは。
独学ってすごいね、でも。
ホントかよって。
そういうことにしてんじゃないの?みたいな思っちゃうんですけどね。
独学とは思えないくらいの素晴らしさ。
ピアノめちゃくちゃ上手いもん。
あの人ね、ホントに。
いやすごいね、この人。よくよく考えたら。
すごいよ、やっぱり。
今回ミューズのライブ見て思ったけど、なんか自力が違うなっていうか、
土台が違うっていう、そういうのを痛感しちゃうんですよ。
日本のロックバンドってすごく頑張ってるし、すごくレベルも上がってるし、すごいところにいると思うんですけど、
ミューズのこの音聞いちゃうと、
てねえなみたいな。
ミューズって、クリスティアン・ロナウトでありメッシーなんですよ。
めっちゃメッシーっぽいですからね、見た目が。
若い頃のメッシー。
メッシーに似てるなと思ってました。
日本のプレイヤーがどれだけレベルが上がっても、やっぱりそこには到達してないんだよねっていうのを、
思い知らされちゃうんだよねっていう。
作家にたどいてますけど、そういうのを痛感させられちゃうんですよね、やっぱりこれを聞いてると。
法的なフィジカルの強さというか、土台の強さというか、基礎の強さみたいなのを、
本当に感じますよね。
弾こうと思って弾いてる感じじゃなくて、自然にそれができちゃってるっていうか、
ピアノにしてもギターにしても全然見たりしてないですもんね。
そうなんですよ。だからマシューベラミーのふざけた変なアクションとかも、
余裕なんですよ。
必死にやってこれっていうんじゃなくて、余裕でやってこれですよっていう。
そういうのを感じちゃって、次元の違いを感じちゃうんですね、本当に。
まさに自力。体の動きでグルーヴ出してるってやばいですよね、普通に。
で、あんなふざけたアクションしていながら、何気ない指差しとか、デーンっていう。
決めでバーンってやって指差しじゃないですか、マシューベラミーが。
あのかっこよさ。なんだそれみたいな。
決めるとこは決めてくるっていうね。
決めるとこは決めてくるっていうね。
ミューズの圧倒的なパフォーマンス
これはなんかね、本当に日本のバンドがどれだけかっこつけても、そこには到達しないんだよなっていう。
圧倒的な自力の差を感じちゃうんですよね、ミューズって。
いやー、そして、大断円。スターライト。
バンドとね、オーディエンスが一体となって、一緒のステージをなすと、
同じメロディーを奏でて、同じステージをなすっていう、この多幸感ですよね、本当。
ギター弾けよって、聞かないんだって。
聞かねえのか!お前は!
わかんない、どっちが。
一緒に行ったら、
一緒に行ったら、
一緒に行ったら、
たしかに、
最初はチョウキロがどっちが好きだったかを覚えると。
わからない、最初はチョウキロが好きだったかを覚えると。
またね、
効かねえんだと思って。
効かねえのか、お前は。
いやー、これはね、アヤコピーはたまんなかったじゃないですか。
いやー、たまんなかったですけど。
なんか、手拍子するのも楽しいしね、スターライト。
うんうん。
いやー、スターライトだったな、最後ほんと。
うん。
いや、めっちゃよかったっすね。
うん。
まさに大団円。
大団円でしたね。
終わって、紙吹雪ファーンってなった感じでしたっけ?
あ、そうなのね。
ピンクの紙吹雪かな。
いやー、いいですね。
いやー、だいぶ満足感高かったですね。
いやー、幸せ幸せ、ほんと。
この曲が最後だったっていうのもすごくその満足感に直結してたというか、
いい気分で終わった感じがすごいあるなっていうのは思いましたね。
ライブの進化と変化
あの、ビリー・アイリッシュのときみたいにね。
まさにまさに。
で、そんな感じだよね。
確かに確かに。
幸せに包まれたまま帰るみたいな。
幸せに包まれたまま。
もう一日、明日も行きたいっていう。
いやー、これでライブ通してみましたけど、どうでしたか?
改めて。
かなり長くいろいろ、いろいろなところ語ってきましたけど、
陳筒子さんどうですか?
そうですね、僕最初の方にちょっと後で言いたいですって話をしたんですけど、
マシューのプレイスタイルが何かいつの間にか変わったっていう印象があって、
僕17年間行ってなかったんで、あれなんですけど、
楽器持たずにマイクのみのシーンが結構多かったなと思って。
昔ならギター背負ったままピアノ演奏して歌ったりとか、
目立つサウンドの部分をなるべく自分でプレイしてるっていうのは当たり前だったんですけど、
今回結構サポートメンバーの人がすごい活躍してた印象が強いんですよね。
昔だとそこまでなかったなと思ってて、空白って言ったらいいですけど、
来日してない数年間で何かあったのかなっていうのが思ったところなんですけど、
でもマシューの歌声は未だにすごい健在だし、ほんとすごいなと思って。
変わらないじゃないですか。
クリスとドムの演奏もめちゃくちゃスーパープレイで、
もう世界最高峰のプレイを見せてもらったなっていうのが感想ですね。
マシューのプレイスタイルはね、
アブソリューションとブラックホールあたりまではギターを持ってるプレイにこだわってたんですけど、
その後ですね、レジスタンスとかセカンドローあたりからもう変わってきたっていう。
ちょうどライブ行ってないときだ。
この辺から変わったなっていうのはありますね。
ある程度ギタープレイにこだわらないっていう。
こだわらなくなったんだなって思って。
そういうところを見せるっていうのが現在進行形のミューズを見せるっていうのに繋がってたかなっていう。
今回の横浜アリーナ、横浜Kアリーナ公演に関して。
大阪の方がちょっとあれなんですよ。
過去の曲を過去のスタイルで見せるっていうミューズが大阪公演で。
セトリ的にそうっすよね。
そういう印象はちょっと見えたかなっていうのはありますね。
もう一個思ったのが、Will of the Peopleって新作だけどもう3年前じゃないですか。
あれのツアー日本でやってないから、このままだと二度と聴けない曲がいっぱいあるんだなと思うと切なくて。
あのアルバム大好きなんで。
あのアルバム出た時にやっぱ日本ツアー来てくれると思ったんですよ。やっぱ僕も。
ワールドツアーでやっぱ日本入れてくれると思ったんですよね。
そこで入らなかったっていうのはやっぱ日本のリスナーの不甲斐なさなのかもしれないですね。
ちゃんと聴かなきゃいけないし、ちゃんとライブ行かなきゃ来てくれないってことなんですよ。
なのでやっぱりライブ来てくれるならは行きましょうと。
それはやっぱりすごく自分もそうだし、ファンの方にも強く勧めたいというか。
やっぱりライブ行かなきゃ来てくれないですよ。それはもう絶対そうですよ。
収益にならないところには来ないから。来てほしいなら行こうよというね、ライブには。
未来への期待とファンの思い
それはもう絶対ですよね。どのバンドにおいても。
大阪のセトリ見ちゃうとね、次来日した時はもうできる限り他のエリアも行こうって誓いましたよね。
ね、やっぱ形式的に辛かったりするんですけど全通するっていうのは。
でもやっぱできる限り行きたいですよね。
できる限りね、行きたい。ほんとに。
特に両学リスナーの方にはね。
だけどね、セトリ帰られちゃうと。
行かなきゃ。
じゃあ綾子Pはいかがでしたか?
いやー、なんかね、そうですね。
何でしょうね。
すごい良かったです。
良かったのだろうなぁ。
いや、なんか良かったですね。
うん。
すいません。
でも初めてミューズのライブを体験する人が良かったと。
良かったしか言えないみたいな、この語彙力がなくなっちゃう素晴らしさですよね。
良かったしか言えねえよと。
それ以外何があるんだって話ですよ。
それぐらい素晴らしいライブをやったと。
それぐらい叩きつけてくれたんですよね、ミューズは。
あらゆる面で、視覚的にもそうだし、音響的にもそうだし、演奏力的にもそうだし、マッシュフェラミの笑えるところもそうだし。
ミューズというバンドの魅力を余すとこなく見せてくれた。
冷静になれなかったからね、あんまり湧いてこないんですよね。
ちょっと風邪ひいてたのもあるんですけど、あと近かったから、結構飲まれちゃって。
あんまり復活しても見れなかったし、飲まれてあっという間に終わっちゃったみたいな。
あまりに良すぎると、記憶なくなっちゃうじゃないですか。
その現象でしょ。
その現象ですね。
今日の話も後からいろんな人があげてくれてるやつを見て、こんな感じだったなって確認しながら話してる部分も多かった。
そんな冷静でいられないですよね。
あんなにすごいものを見せられたら、そんな冷静に分析できないし、聞いてもいられないし、体験してもいられないと思う。
記憶ぶっ飛んじゃいますよと。
いや、ほんと。
あまりに素晴らしいものを見せられると、ぶっ飛んじゃうんですよね、全部が。
記憶に残らないんですよ。
ああ、悲しい。じゃあまた行きましょうとなるわけですよ。
そういうことですね。そういうことだ。
いや、そういうこと。ほんとね、正気じゃなかったね、あんまりね。
っていうのは感想です。
初体験のアヤコピーが、今回ちょっと記憶に残ってないので、素晴らしすぎて記憶に残ってないので、来年あたりもう一回来てくれませんかと。
お願いします。来てくださいよ。
こういう人はほんと多いと思いますよ、今回。ニュースすげえなと。
すげえライブであるバンドなんだっていうのを。
そうですね。
博也さんもまさにその一人なんじゃないでしょうか。
もうまさにね、僕も初めてミューズ触れましたけど、ライブ行って。
いやもうほんとすごい、すごい体験したなって思いましたし。
まあ自分はね、ミューズ嫌いで。
有名な。
いやいや。
まさかその博也さんが。
ミューズにそんなハマってない人間でしたけど。
あのファルセットが。
憎い聞いてましたけどね、そう言っても。
知ってますけどね。
でもこの4人でやったね、ミューズ初心者におすすめ曲語る回とか。
あと名番ラジオでもその後アブソリューション取り上げて。
僕もいろいろ聞き込んだり調べたりして。
知識も少しはついて。
でこうやってライブに行って、やっぱもう本当に素晴らしい体験だったと思ってるし。
っていうこの一連の、自分に今まで全然なかったものを聞いて。
でライブに行って。
やっぱすごい、もう素晴らしいっていう。
この新しいものに触れるっていうのがね、本当に。
やっぱこれだなって思いましたね。
これをね、やっていかないと人間ダメだなっていう。
ところを実体験として思いましたね。
やっぱ一歩踏み出して聞いてみる。
で行ってみるっていうのが本当に大事だなって思うんで。
なんかなかなかね、やっぱ新しいものに触れるっていうのが結構どんどん奥になってくるっていうか、
なんか自然とちょっと遠のくじゃないですか。
やっぱ人、人間って。
っていうところをやっぱ意識的に手を伸ばしてみるっていう。
まあそれがね、銘板ラジオの本質でもあると思いますし、
なんかあるべき姿に自分自身触れたなって思いましたね。
というのがミューズ体験でした。
今はどんな、どれぐらいですか?点数的にミューズ好き度。
いやめっちゃめっちゃ好きですよ。今。
今だからちゃんとアルバムを、ちゃんとアルバムごとにちゃんともうちょっと咀嚼してね。
今回ライブでやった曲で、やっぱアルバムごとに、
この曲はこのアルバムのこの位置なのかみたいな。
っていうのを踏まえてまたアルバム全1個1個通して聴きたいなみたいなそういう。
結構たまってますね。
楽しみ方がまだまだ待ってるわみたいな状態。
それめちゃくちゃいいですね。
まだ結構ね、未開の地が待ってるな感がすごいあるっていうか。
それいいですよね。お楽しみがまだたくさん。
お楽しみがあるなって感じだし。
でもやっぱライブで見るとすごく、なんて言ったらいいのかな、すごく自分のバンドになるっていうか。
わかる。
そこがやっぱでかいですよね。
でかいでかい。
すごく、すごく精神的に近くなれたのはやっぱ大きかったと思うから。
自分にとってもすごい特別なバンドの一つになったなって思ってます。
やった。
あんな音を聞いちゃえばね。
あんな音を浴びちゃうと。
衝撃の音体験でした、とにかく。
ということで、えぬぞうさんはどうでしたか。
僕ですか。
ミューズらしいなというのも感じつつ。
Kアリーナという音響の素晴らしい会場とそのミューズの相乗効果というか。
これがミューズなんだなっていう感覚を味わいつつも、
なんだこれは、こんなものを体験したことがないぞっていう衝撃も感じつつっていう。
新旧入り混じった感情を味わったライブでしたね、今回。
でもやっぱミューズすごいな、やっぱ。
正直、演奏力、世界一だと思いますよ、ほんと。
ミューズって。
見せ方とか。
それを改めて痛感したライブだったなと。
本当にすごかったですね。
あらゆる面ですごかった。視覚的にも音響的にも。
すごいものを体験させてもらったなっていうライブでしたね。
であるからこそ、もっと来てくださいよと。
やっぱりそこの心臓も聞きたいし、入盤聞きたいしっていうのはあるんですよ、ファンは。
みんな、体験できなかったファンはみんな思ってるので、来てほしいし。
それにはオーディエンスがちゃんといかなきゃいけないんですよ。
そういういろんなものを痛感したライブでしたかね。
すごいライブだったな。
すごいライブでしたね。
音に関しても人生一番良かったですよ。
不満があるとすればセットリストですよ。
大阪がね、あるから。大阪がなかったらまた印象違うんでしょうけどね。
最大の不満はやっぱそこになっちゃうんですよね。しょうがない。
そうだよね。それ以外ないってことだもんね。
わかってるか、マシューペラミー。
ストックの心臓がやれというね。毎回やれということですよ。
MUSEのライブ感想
私もマップオブをね、聞きたい。君の叫びを聞きたい、私は。
マップオブプログラマティックとニューボーンとストックの心臓がやれ。
この3足だもんな。
ありえないんだから、これがセットリストするなんて。
次回への楽しみってことで。
来年来るんでしょ。来てくださいよ。
やってくださいよ。
イベンターの方も商品してくださいよ。
ちゃんとグッズも買いますから。
というところで。
いやーでも本当すごいライブでした。
ロックの魅力が全部詰まったライブだったと思いますよ。
ということで、今回はミューズのライブ。
Kアリーナ横浜行ってきたライブ感想会ということでやってきました。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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