1. 名盤を語るラジオを語る
  2. #15 東北から名盤ラジオのあの..
2024-05-03 1:19:02

#15 東北から名盤ラジオのあの人に愛を語る【あんちゃん】

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Summary

名盤ラジオを熱狂的に語る方が、ルナシーとバイセクシャルというバンドについてお話ししています。 フィルムギングのライブに魅了された方は、その後もイエモンやルナシーのライブにハマり、特にイエモンは20回以上も行くほどの大ファンとなりました。しかし、リュウイチのソロ活動の変化については少し苦手意識をお持ちで、その甘い歌声にやや違和感を感じることもあるそうです。 アーティストのソロ活動の話からライブの感想、映画の話まで、さまざまなトピックが話されたエピソードだそうです。 東北から名盤ラジオの方に愛を語る【あんちゃん】では、鈴木良平、サイバリオ、シティハンター、セゴドン、エゴイスト、大谷翔平、メジャーリーグの話題をカバーしているそうです。最後にはエヌゾーさんについてのコメントもあったそうです。 銘盤ラジオのメンバーが酒妻というコーナーでどうでもいい話を楽しく語り合う様子や、本編ではないが面白いと評判の酒妻のテーマについても話しているそうです。 提案されたテーマは天気予報とニュースの興味があり、あんちゃんからのメッセージもあるそうです。 「名盤ラジオ」について愛を語り、過去の写真や映像の記録から当時の貴重な声や思い出が蘇ることを述べているそうです。

名盤ラジオについて
Speaker 2
名盤を語るラジオを語る。
このラジオは、たくやさん、えぬぞうさん、ひできさんという3人の音楽好きが、
古今東西あらゆる名盤1枚をピックアップし、お酒を飲みながら語り尽くすYouTube番組
名盤ラジオを熱狂的、狂信的、ファンがリスペクトを持って時にはいじりながら語る番組みたいです。
Speaker 1
こんにちは、巨大な豚いのり、何かを握りしめていたちーちースパイラルです。
こんにちは、あやこぴーです。
Speaker 2
こんばんは、こんにちは、あんちゃんです。
Speaker 1
ちょっと、やめてもらえますか、ちーちーさん。
何がですか。
今の何でしたっけ、あんちゃん分かりますか、今の。
Speaker 2
なんか、巨大な豚をとかって言いませんでした?
間違えました?
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
聞き取れずでしたけど。
Speaker 1
聞き取れなかったんですね、いいです、聞き取れなくて。
もう一回朗読したらどうですか、じゃあ。
もう一回朗読するんですか。
恥ずかし目をちょっと。
だから、巨大な豚にのり、何かを握りしめていたちーちースパイラルですよ。
カメラ隠してる。
分かったぞ、私は。あんちゃん分かりました?
Speaker 2
ちょっと今、カメラが倒れちゃって。
集中。
Speaker 1
大丈夫ですよ。
カメラも倒れちゃうぐらいのね、ひどいあれですよ。
Speaker 2
カメラが倒れております。
Speaker 1
今のあれですね。
はい。
ルナシーのブルースマンスパレンシーですね。
Speaker 2
そうですね。
カメラを直しております。
Speaker 1
大丈夫です。
本日はあんちゃんに来ていただいております。
あんちゃん、ようこそ。
平板を語るラジオを語るへ。
Speaker 2
よろしくお願いします。
Speaker 1
ようこそ。
Speaker 2
お願いします。
Speaker 1
あんちゃんはコミュニティに入っていらっしゃるんですが、
かなりお忙しいということで、しょうもないね、
Discordのやりとりにはなかなか付き合ってられんということで。
Speaker 2
見ても、見てるだけで終わりみたいな。
Speaker 1
コメントせずみたいな。
そのほうが健全ですよ、たぶん。
そのほうが。
Speaker 2
今日も盛り上がってるなみたいな。
Speaker 1
そのぐらいのスタンスでいったほうが、たぶん正しいと思いますよ。
正しいですね。
まっとうな人生を歩めますね。
Speaker 2
幽霊メンバーですいません。
Speaker 1
いやいや、とんでもない。
むしろこっちは謝りなきゃいけないですよね。
あんな日々ね、くだらないやりとりをね。
ダニゾをはじめとしたメンバーがね、
落ちてしまってね、本当に。
Speaker 2
たまにはちょっと参加しないと、
ライブで会ったときにね、ついてたのかなと思って。
Speaker 1
そうですね、あんちゃんはいつでしたっけ?
ちーちーさんとかと合流できたのは。
去年の12月ですね。
仙台でね。
仙台のライブツアー。
アルダシーのアリーナツアーですかね。
そうですね。
前回ね、スイオポームのときにも出たね、
オフ会のときにあんちゃんもね、いらっしゃったということで。
Speaker 2
はい、参加させていただきました。
Speaker 1
大丈夫でしたか?
いや楽しかったですよ、すごい。
よかった。
Speaker 2
久々に、朝もあの時間まで久々に飲んだって感じですよね。
Speaker 1
半時?四時でしたっけ?
Speaker 2
四時だったね。
Speaker 1
ホテル着いて四時半とかでした。
Speaker 2
本当に。
私は土曜日だけだったんですけど、
次の日みんな会ったじゃないですか。
Speaker 1
すごいなと。
翌日もライブあるしね。
翌日もライブ前にもね、
Speaker 2
一時から週末でしたよね、確か。
すごいな。
Speaker 1
そっかそっか、土曜日曜連続のライブの日だったんですね。
で、あんちゃんは土曜日だけ。
Speaker 2
私は土曜日だけ。
Speaker 1
ということはマザーオブラブ、マザーオブヘイトですね。
マザーの方ですね。
私もそうですね、私も横浜でマザーしか見てないんですけどね。
Speaker 2
見たいけどしょうがない。
Speaker 1
しょうがない。
あれはね、翌日ね、仕事終わるとね、
日曜の夜はなかなかね、きついですよね、やっぱね。
Speaker 2
そうなんですね。
子供も預けていくので。
Speaker 1
そうなんですよね。
みなさんいろいろね、やりくりをしながら楽しんでいただいているかなと思いますので、
このコミュニティもね、ぜひあんちゃんちょっと見捨てずに。
本当にね、本当にそうですよ。見捨てずにどうかね、付き合っていただければ。
Speaker 2
見捨てないです。逆に申し訳ないなと思って、全然参加してないから。
Speaker 1
何も申し訳ないことないですよ、そんなの。
Speaker 2
たまに見てニヤッとするぐらい。
Speaker 1
一番いい楽しみ方ですよ。なんかやってんなーみたいなね。
Speaker 2
なんかやってんなーっていう。
Speaker 1
それでいいんですよ。
混ざるとね、染まっちゃいますから、そのおかしな人たちに。
悪を生まれ持つ人たちがね。
悪を生まれ持つ。
そうそうそうそう。
Speaker 2
いやでもね、やっぱ楽しいですよ。なんかこの歳になってこういうね。
Speaker 1
大人げない感じがね、本当。
Speaker 2
でもこれ新しい友達っていうか、感じが。
この歳になってなかなかじゃないですか、同じ趣味を持つ人たちと集まれるっていうかね。
それがやっぱ文明の力に感謝ですよ。
Speaker 1
確かにね。
ちょっとね、じゃあ、あんちゃんがなかなかコミュニティにも時間を割きづらいっていうところもあるので、
ここで一気にあんちゃんを知ろうということで、私とちーちーさんが質問を考えてまいりました。
あんちゃんの趣味や好きなバンドについて
Speaker 1
あんちゃんを知る10の質問。好きなバンドは何ですか?
Speaker 2
2つじゃないですけど、とりあえず今はルナシーかな。イエモンも好きですけど。
Speaker 1
好きなメンバーは誰ですか?
イヌランです。
好きな曲は何ですか?
Speaker 2
えー、選べないな。
ちょっと後からにします。
Speaker 1
後から?
Speaker 2
ちょっと選べなかった。
Speaker 1
アルバムだったらエデンが好きなんで。
じゃあ打って変わって、好きな食べ物は?
Speaker 2
お寿司かな。
Speaker 1
お寿司。
いいね。
好きな漫画は?
Speaker 2
漫画はね、読まないんですよね、あんまり。
Speaker 1
あ、そうなんですね。
Speaker 2
そうなんですよ。
Speaker 1
じゃあ、ここ映画とか見ます?
Speaker 2
映画見ますね。
映画も見るけど、いっぱいあるな、映画好きなのは。
なんかいろいろいっぱい見ちゃうんで。
Speaker 1
なんか最近の。
Speaker 2
スペックとかもハマりましたけど。
Speaker 1
楽しかった?ライブは。
Speaker 2
楽しかった。ライブは全部楽しいです。
Speaker 1
好きな動物。
Speaker 2
猫かな。
Speaker 1
最近あったいいこと。
Speaker 2
なんだろう、ちょっと言えない。
Speaker 1
言えない。
ほんのちっちゃいことでもいいんですよ、ほんのちっちゃいことでも。
Speaker 2
いろいろなことが落ち着いてきたことがいいかな。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 2
ちょっと子供が入院したりとかしたりとか。
そうなんです。
そういうのも落ち着いて。
良かった。
落ち着いてきたことが嬉しいです。
Speaker 1
いや、素晴らしい。いいことだ、それは。
Speaker 2
じゃないと今日も出れないんで。
Speaker 1
そういうことですよね。
落ち着いてないと出れない。
音楽以外の趣味はありますか?
Speaker 2
ドラマとか映画を見るのが好きです。
Speaker 1
大体日本のドラマです。
最後の質問です。
好きな名番MCは誰ですか?
Speaker 2
ヘヌズオさんですかね。
Speaker 1
マジですか。
会ったことないけど。
ありがとうございます。
これで結構、あんちゃんの輪郭が分かってきましたよ。
もうあれですね、皆さんご承知の通りっていう感じなんでしょうけど。
ルナシー好きの。
そしてイノランスレってやつですか?
Speaker 2
そうです。でもイノスレも聞きましたよ、だから。
イノスレも聞きました。
Speaker 1
そうそうそう。
イノスレ仲間。
結構いますね、そうしたらコミュニティにイノスレが。
一大勢力ですよ、やっぱり。
Speaker 2
そうですか。一大勢力です。
Speaker 1
そうか。じゃあもう一名の女性のイノスレとはかなり。
会いました?
誰ですかね。
Speaker 2
エムランさんですか?
Speaker 1
そうですそうです。
Speaker 2
会ったことはないですね。
Speaker 1
そうなんだ。すれ違ったんですね、この間仙台。
Speaker 2
仙台2日目ですよね、確かね、エムランさんは。
Speaker 1
そうですそうです。エムランさんを囲む会がね。
Speaker 2
お会いできてないんですよね。
Speaker 1
そうなんですね。それは残念だったんですかね。
そうですね。
なるほど。一大勢力。
Speaker 2
ツヨポムのあれを聞きながら、私はクラフトロホビアのイノランが好きだなと思ってコメントはしませんでしたけど。
Speaker 1
はいはいはい。ビジュアル的にですか?
Speaker 2
そう、ビジュアル的に。
Speaker 1
なるほど、いいですね、髪がね。
めちゃめちゃ髪の毛で埋まってるやつですよね。
埋まってるやつ、そう。初期は大体髪の毛で埋まってるんで。
Speaker 2
そう、そう。でもなんかめちゃめちゃ綺麗な時っていうか、綺麗だと言っても変ですけど、なんか透明感半端ない時。
Speaker 1
透明感。
Speaker 2
感じが。
Speaker 1
あんちゃんは、ごめんなさい、あれですか、いつからファンなんですか、ルナシーの。
Speaker 2
えっとですね、割とリアルタイムなんですよね。
あんちゃんの過去の音楽体験について
Speaker 1
最近ってことですか、じゃあ。
Speaker 2
いやいやいや、もう40年前くらい。
Speaker 1
リアルタイムってな、当時のクラフトロホビアがあった時期ってことですよね、じゃあ。
Speaker 2
メジャーデビュー前からは知ってるんですよね。
Speaker 1
マジですか、めちゃめちゃ子さんファンじゃないですか。
Speaker 2
そうです、めちゃめちゃ割と子さんファンなんです。
Speaker 1
デビュー前から知ってる人ってなかなか意外といないですよ。
あやこぴーは、あれ、エデンの頃は。
私はね、ルナシーが出た後に知りましたね。
あーなるほど。
ちょうどイメージが出る頃に知ってたかな。
じゃあ、ちょっとアンちゃんのほうが早いぐらい。
いや早いと思いますよ、全然。
デビュー前だったら。
Speaker 2
インジェイズアルバムとか。
Speaker 1
インジェイズアルバム。
Speaker 2
うん、聴いてましたよ。
Speaker 1
素晴らしいですね。
Speaker 2
それこそ、最初バイセクシャルが好きになった。
友達のお兄ちゃんがバイセクシャル好きで、
友達とそれが流れてきて、
たぶん一番最初、バイセクシャルのライブを見に行ったんですよ。
Speaker 1
バイセクシャルって僕あれですよ。
ヒレとかジェイとイノランとボーリングしてるのしか知らないですけど。
あれしか知らないですけど。
あそこの辺仲良かったですもんね。
ルナシーとバイセクシャルとかね。
Speaker 2
割とバイセクシャルはビジュアル系の名前が出る前からいたバンドです。
19、20歳くらいでデビューしてるんですよね、バイセクシャルは。
Speaker 1
そうなんですか。
そうなんですよ。
Speaker 2
結構若くしてデビューして。
そこからこのX。
Xも好きなんですけど。
ヒレも好きなんですけど。
Speaker 1
そこから雑誌とか見てるうちに、当時は雑誌しかないんだよ、基本。
Speaker 2
ここからルナシーっていうのが今度デビューするぞみたいな。
Speaker 1
すごい、本当のリアルタイプだ。
一騎承認じゃないですか、もう本当に。
すごいですね、マジで。
Speaker 2
昔はXのファンクラブ入ってて、フィルムギングとか見に行きましたね。
Speaker 1
フィルムギングありましたね。
Speaker 2
フィルムギングを見に行きましたね。
Speaker 1
なぜフィルムなのかって思いましたけどね、あの時ね。
Speaker 2
アルバムいつできるのかなって。
まだタイ時は全然。
フィルムギングからイエモンへ
Speaker 2
フィルムギングをリアルタイムで見にちゃんとチケットを取って。
結構古いんです。
古いんです、ビジュアル的には。
Speaker 1
いやすごい、なんかあれですね、めちゃめちゃ尊敬しますね。
いや、そこから知っている人ってあんまり聞いたことない。
Speaker 2
あ、そうですか。
Speaker 1
あんちゃんはずっと一筋で。
Speaker 2
そこから結構、イエモンにもハマりまして。
Speaker 1
イエモンね。
Speaker 2
イエモンのライブは、それこそね、ルナシー好きなくせに、この間初ライブだったんですよ、私、ルナシーは。
Speaker 1
えっ、そうなんですか。
Speaker 2
そうなんです。
Speaker 1
逆になぜこの時に。
そう、行かなかったですか。
やっぱりメイバンラジオの影響ですか。
Speaker 2
タイミングですよね、多分。
なんかこう、イエモンに一回どっぷり使っちゃって、イエモンのライブだけで20回以上行ってるんですよね。
Speaker 1
そうかそうか。
ライブ行った回数はイエモンの方が全然。
Speaker 2
イエモンにどっぷり使ってる時期もあって、
まあでもルナシーの曲は聴くけど、ライブはイエモンばっかり。
Speaker 1
そうなんですね。
なんかあったんですね、そういう何か。
Speaker 2
そう、1列目で見ちゃったんですよ、最初。
えー、いきなり。
イエモンのライブを1列目で見ちゃって、そこからハマった感じですかね。
Speaker 1
それはしょうがないですね、もうね。
もう続行ですよね。
Speaker 2
目の前にヨシイさんとかね、見ちゃうと。
Speaker 1
今日なんかイエモンのライブあったっぽいですね。
Speaker 2
そう、東京ドームで。
Speaker 1
東京ドームか。
昨日かな?
昨日か?
昨日か昨日か。
あ、昨日か。
Speaker 2
ヨシイさんもちょっとでもね、復活してよかったですね。
Speaker 1
いやー本当にね、本当そうですけど。
調子はどうなったんでしょうね。
Speaker 2
調子はね、ちょっと終えてないで良かったらしいですよ。
Speaker 1
ね、そんな声がね、いっぱい聞こえてきて。
Speaker 2
でもあれですか、一応イノスレ、イノランが一番なんですかね。
Speaker 1
で、またちょっとルナシーに戻ってきてる感じです。
あ、今は?
今はルナシーに戻ってきてる感じです。
Speaker 2
戻ってきた。
Speaker 1
入ってきたんですね。
Speaker 2
嫌になったわけじゃないですけど、イエモンが。
Speaker 1
でもね、なんかそういうのありますよね。
カストロフォビアのイノランが一番綺麗だと言うことですね。
それはね、激しく同意いたします。
結構周りバンド好きの人ってあんまりいなかったんですよね。
なんか。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
そうですよね。
ルナシーとの出会い
Speaker 1
そうですよね。
そうですよね。
Speaker 2
結構周りバンド好きの人ってあんまりいなかったんですよね。
Speaker 1
なんか。
Speaker 2
出ました。
ジャニーズばっかりで。
Speaker 1
出ました出ました。
人生そういうものですよね、ほんとね。
そうですよね、なんか。
Speaker 2
うん、ですです。
Speaker 1
そうなんですよね。
でもそのバイセクシャル好きのお兄さんを持つ友達は好きだったんですよね、バンド系が。
Speaker 2
そう、だけどその友達はユニコーンに行きましたね。
なるほど。
その後ユニコーンに。
Speaker 1
その後ユニコーンに。
Speaker 2
はい。
なんかこう、周りでビジュアル系好きの人いなかったですね。
Speaker 1
えっ、ルナシー好きもいなかったってことですか、じゃあ。
Speaker 2
いないですね。
Speaker 1
へぇー。
そっか。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
確かに身近に友達いないとライブに行く機会もちょっとないですよね、なんか。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 1
若い時だと。
そう。
ちょっと勇気いるっていうか。
Speaker 2
X好きはいるけどルナシー好きはいないっていうあるあるですけどね。
Speaker 1
うんうん。
あー、なるほどね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あー。
そっか。
いやー、それは人生初のね、ルナシー版ライブに行けてよかったですね、ほんとに。
そうですね。
Speaker 2
なんか周りで、なんかほんとショックスとか呼んでるのは私だけだろうね。
Speaker 1
あはは、懐かしいショックス。
リュウイチのソロ活動の変化
Speaker 2
当時ね、そんな感じですよね。
Speaker 1
あ、一番好きな雑誌なんですか、当時の。
Speaker 2
えー、当時は、だからショックスとか。
ショックス。
うーんと、そうですね、毎回買ってたのはCDデータとか、あの辺。
Speaker 1
あー。
CDデータありましたね。
Speaker 2
ありましたよね。
あと他の雑誌はちょこちょこ。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
うん、なんかこう、特集で組まれてるなら買うって感じですか。
Speaker 1
なるほど。
うーん。
なるほど。
あー、私ね、なんかなんだかんだ言ってパチパチ、パチパチをすごい買ってたかもしれない。
あったあった。
Speaker 2
パチパチ。
Speaker 1
あとアリーナ37も結構ルナシーの雑誌が多かった。
そうですね、アリーナ37も。
懐かしいなー、もう全部知ってますね。
うーん。
Speaker 2
ロッキンジャパンとかですか。
Speaker 1
ロッキンジャパン、そうですね、ロッキンジャパン。
ロッキンゴンジャパンが途中で音楽と人になんか変わってみたいな。
そうですね、あーそっかそっか。
そうなんですね、へー。
確かそうだと思うけどな。
変わってっていうか、新しい雑誌として。
発生したみたいな。
うん、そうそうそう。
あ、そういう流れだったんですね。
そうです。
フルズメイトとかね、あとね。
フルズメイトね。
フルズメイトね。
当時はだからね、あれにいっぱい出てくれてたから、いろいろ。
Speaker 2
そうなんですねー。
Speaker 1
情報源はあれがね。
Speaker 2
そう、ネットがない時代ですからね。
Speaker 1
ない時代ですからねー。
へー。
うん、へー。
いやー、そしてちょっとさっき捕虜になった、好きな曲。
Speaker 2
好きな曲ねー。
Speaker 1
一応エデンというキーワード出ましたが。
Speaker 2
まあ大体好きですよね、エデン。
まあ割とやっぱ初期曲が好きっちゃ好きなんですけど。
Speaker 1
ルナシーとそのイメージではないんですね、でもね。
Speaker 2
まあ好きですけどね、どっちも。
なんかでも、よく聴いちゃうのがエデンかなみたいな。
Speaker 1
あー。
透明感ありますもんね、エデンね。
Speaker 2
ねー、なんとなく。
まあこれはね、普段好き好きでしょうけどね。
うんうん。
Speaker 1
あと色合いが違うから逆にハマるとね、エデンはもう一番。
そうなんですね。
って人も結構意外と多いんじゃないかなと、思いますけどね。
Speaker 2
うーん、なんか私的な一周回ってエデンかなっていうところで。
Speaker 1
あー、一周回ってね。
うんうん。
わかるなー。
私も一周回ってルナシーですもんだって。
どんだけ回るんだって感じですけどね。
あー。
あ、CYじゃない方ね。
Speaker 2
CYじゃない方。
Speaker 1
あー、好きなアルバムね。
そうそうそう、アルバムね。
あれね、はいはいはい。
Speaker 2
あれね。
Speaker 1
暗いのがいいですね、暗いのが。
Speaker 2
でもバクチクなんかね、アルバム多いからね、あれですよね。
色が違うアルバムが多くて。
Speaker 1
本当だし、まともに聴いたことないアルバムがね、まだ数枚ありますからね。
ひどいですよね、本当。
ちょうどでもその、エアポケットじゃないですけどね。
エアポケット、そうそうそう。
離れる時期がね、あるんですよね。
Speaker 2
その、フッとね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
私はなんかやっぱりリュウイチのソロがちょっとダメで。
Speaker 1
あ、出ました。
Speaker 2
えー、そう。
Speaker 1
わかりますよ。
うーん。
多いですよね。
Speaker 2
リュウイチのソロがちょっと。
そこで結構やっぱりイエモに行っちゃったところも。
Speaker 1
あー、わかる気がする、でも。
Speaker 2
あの甘い声がどうしてもなんか。
Speaker 1
うんうんうんうんうん。
Speaker 2
いい曲は書くんだけど、みたいな。
Speaker 1
いやー。
どうしても歌声がね、ちょっとやっぱりね、うん。
Speaker 2
えー。
かかってこいの人がね、あの甘い声で。
Speaker 1
MCもちょっと優しくなっちゃったそうね、当時ね。
Speaker 2
そうなんですよね。
Speaker 1
お前らーじゃなくてみんなーって言ってましたもんね。
あの時代の頃。
Speaker 2
そうそうそうそうそうそう。
なんかね、そのギャップに、ギャップにちょっと悪い意味でやられちゃった。
Speaker 1
わかる。
なんかね、人ってこんな変わるんだっていうのとなんか変わるっていうか、もともとそういう面持ってたのかなとか。
そう考えるとね、いろいろわかんなくなっちゃって。
どれが本当のリュウイチだったんだろうみたいな。
Speaker 2
そうなんですよ、なんか。
Speaker 1
なんかね、騙されてたのかなみたいなね。
ぐらい思っちゃった、なんか当時。
Speaker 2
人って。
そう。
だから曲はいいんだけどー、どうしてもなんか、うーんってなって。
Speaker 1
歌声がね、どうしてもね、ちょっとなんかやっぱりね、甘くなっちゃったというか。
Speaker 2
そうそうそうそうそう。
Speaker 1
そういう人周りにも多かった気はしますね、やっぱりね。
Speaker 2
そうですよねー。
ちょっと一瞬、こうアレルギーみたいになっちゃいましたよね。
Speaker 1
やっぱり昔からのファンってそういう方は多いんじゃないですかね、やっぱり。
いやー、そうよそうよ。
Speaker 2
しょうがないですね、そこはね。
しょうがない。
Speaker 1
でもそれはもう好みですからね、もうね。
Speaker 2
でも一番一番ね、売れてるアルバムなんでね。
売れてるアレですもんね。
Speaker 1
エディの方ですか?
カワムラ・リュウイチの。
Speaker 2
セールス的に一番ね、アレですもんね、いいですもんね、なんか。
Speaker 1
そうですそうです、はい。
え、どういう意味ですか?
カワムラ・リュウイチ。
Speaker 2
男性ボンバルで一番売れてるアルバム、カワムラ・リュウイチです。
Speaker 1
そうですよ。
ふくやまとかじゃなくて?
違います違います、1位は。
Speaker 2
違います違います、カワムラ・リュウイチ。
Speaker 1
えー。
そうなんだ。
Speaker 2
セールス的には多分もう誰も塗り替えられないぐらい。
Speaker 1
今後ね、まずCDがあんなに売れることがないから、
多分破られることはない記録ですよ。
あー、そうなんだ。
Speaker 2
あの時代にヨネツ君とかいたら違うんかもしれないですけど。
Speaker 1
僕もそう思いますね。
なるほどね。
今で言うところのヨネツ剣士みたいな。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
あーそうですか。
Speaker 2
そんな感じですよね、だから。
Speaker 1
いやーなんか面白いですよね、そう考えたらね。
ルラシエとして見てきた我々からするとね、なんかびっくりっていうかね。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
あんなに人がね、変わることってまだないですよね。
そうですね。
Speaker 2
ほんとですよ、なんか急にケーキ屋さん開いちゃったみたいな。
Speaker 1
急にケーキ屋。
Speaker 2
急にケーキ屋さん開いちゃったみたいな、頑固一徹みたいな人が。
Speaker 1
いい例えですね。
急にケーキ屋さん開いちゃったみたいな。
いい例えですね、あれみたいな。
Speaker 2
甘い歌声で。
Speaker 1
確かに一番ショックっていうか一番ギャップが大きいですよね、ほんとね。
アーティストのソロ活動とライブ
Speaker 1
他のメンバーはそれぞれのなんとなく世界観とか分かって、それをどんどん深める方向のソロ活動に行ってた気がするんですけど、
りゅういちほんとね、レクトロが全く違いますもんね、ほんとね。
Speaker 2
そうなんですよね。
でも上手い具合にはまりましたよね。
世間には。
世間にははまりましたよね。
Speaker 1
でもこの間ライブ初めて行って、どうでしたか?
初体験ですよね。
Speaker 2
初体験ですよ、ルナシのライブは生で。
それはもちろん良かったです。
Speaker 1
やっぱね、若い時に行っとけば良かったなって思いましたけど。
思いますよね、やっぱね。
Speaker 2
そうなんですね。
タイミングですね、いろいろ。
Speaker 1
銀テープとか取れた席でした?
Speaker 2
いや、全然取れないです。
Speaker 1
2階席。
あ、ほんとに。
Speaker 2
譲ってもらいましたね、でも。
Speaker 1
あ、なるほど、なるほど。
のんこさんかな、のんこさんに譲ってもらった。
あ、そうですか、のんこさんかね。
私ももらいました、のんこさんから。
Speaker 2
すごい、のんこさんすごい。
Speaker 1
回ってきました、私にも。
ありがとうございますって。
仙台のやつですか?
仙台のやつかな、マザーオブラブと、えっとなんだっけ、もう一個のやつ。
あ、スタイル。
スタイルのアンエンディングスタイルか。
2種類、着られたものがですね、私の元にも。
なぜか。
Speaker 2
常に紙席ですよね、たぶんのんこさんね。
Speaker 1
のんこさんね。
Speaker 2
常に紙席をね。
Speaker 1
すごい。
次のライブも、確かあんちゃん行かれるんじゃなかったでしたっけ、確か。
Speaker 2
そうですね、次。
Speaker 1
あれ、ちりちりさんは。
僕も行きますよ、たぶん同じ日ですね。
チャイン、チャインですよね。
Speaker 2
そうですね。
あの、アレルギーが起こったらチャイン。
Speaker 1
イメージじゃないですけど、はい。
Speaker 2
今聞くと。
Speaker 1
大丈夫です、今はもう大丈夫。
ライブで聞くとね、なんかね意外といいんですよね、なんか社員の曲も。
Speaker 2
そう、私社員嫌いですけど。
3ピアあるけど、そこまで嫌いじゃないって。
Speaker 1
3週ぐらい回って良さがわかってきた感じが。
Speaker 2
そうですね、なんかそこまで大丈夫かな。
Speaker 1
私も全然当時そんなに社員そんな嫌じゃなかったですよ。
本当ですか。
僕はね、曲はすごくいいし、なんかライブの音源聞くとすごく良さがわかるというか。
Speaker 2
ライブ向きの曲が多いのかなっていうのはちょっと感じましたね。
結局なんかライブで聞いちゃうと全部許せちゃうとかありますよね。
Speaker 1
そうなんですよ、やっぱライブで聞くとね。
Speaker 2
ライブで聞いて良いよ、もうわかったよ、良いOKだよみたいな。
許せちゃうとこがね、ありますよね。
Speaker 1
良いで聞いてあれっていう曲がやっぱライブで聞いたらめっちゃ良かったりとかっていうのはあるあるというか、ありますよね。
Speaker 2
ですね。
Speaker 1
良かったですね、でも行けて。次も行けてね、羨ましい。
全然私なんか取れる気配すらなくてチケットが。
そうなんですか。
Speaker 2
今回のこれからやっていくやつとかは全然。
Speaker 1
やっぱりちょっと狭い会場が多かったから。
映画の話
Speaker 2
次の岩手でやるやつもチケット取る。
まだ取れてないですけど、とりあえず発表になったばかりですけど。
Speaker 1
全員で。
全員で。
Speaker 2
全員で。
10月かな、10月の。
行きたいですよね。
Speaker 1
岩手は何ですか、テーマは。
Speaker 2
マザーでしたね。
Speaker 1
そうなんだ、じゃあまた再度マザーですか。
再びマザーですね。
でも近いんで、ぜひ行きたいですね。
Speaker 2
そうなんですよね、東北仲間ですから、あんちゃんは。
Speaker 1
ちょっとじゃあ、柳梨以外の話もね、していきましょう。
好きな映画、スペックって何ですか、私スペックって知らないんですけど。
Speaker 2
スペックでも結構もう昔の映画なんで、トダエリカ。
Speaker 1
あれか。
Speaker 2
そうだ。
Speaker 1
えっと、須田まさき。
Speaker 2
違います。
Speaker 1
違いますね。
待って。
スペックは、
Speaker 2
もっと昔ですよ。
トダエリカとカセリョウなんですよ。
結構でも、結構前ですね、これは。
Speaker 1
10年も経ってる気がしますね、少なくとも。
出た、スペック警視庁公安部公安第5課。
Speaker 2
そうですね、スペック好きでしたね。
Speaker 1
こういうの好きなんですか、こういう警視庁系は。
病院系、警察系とか好きですかね。
ある気がする。
いいですよね、警察系。
やっぱね、病院系と警察系はいいですよ。
いいですよね。
Speaker 2
鉄板というか。
鉄板。
Speaker 1
でも最近オッサンズラブも好きです。
ガラッと変わったやつが。
Speaker 2
ガラッと変わったオッサンズラブも好きです。
Speaker 1
あれ見てますか、タイガの。
ん?
タイガ見てます、今の。
Speaker 2
あれでしょ、光る君へ。
Speaker 1
そうそう、見てないですか。
それね、まだ見てないんですよ。
Speaker 2
オッサンズラブの方に、井浦新と美浦翔平が。
出てるって。
Speaker 1
出てるんですか。
タイガで親子の。
Speaker 2
タイガで親子じゃないですか。
Speaker 1
親子ですね。
Speaker 2
こっちではカップルなんですよ。
Speaker 1
それ面白いな。
そうなんですね。
そうなんです。
Speaker 2
で、撮影も重なってたみたいで。
井浦さんが脳がバグるって。
こっちでは親子だし、こっちではカップルだしみたいな。
Speaker 1
なるほどね。
面白いですね、それは。
Speaker 2
脳がバグるって言ってましたね。
これは2018の方ですけど。
昔の昔というか。
でも2018からずっと見てるんで。
Speaker 1
井浦新が出てるのは。
Speaker 2
今年の。
Speaker 1
今年のやつ。
はい、タイシーのやつ。
タイトじゃないのかな、これは。
Speaker 2
そうですね。
鈴木良平の話
Speaker 1
ここが同居って書いてますね。
Speaker 2
一応、最後カップルになるって話なんですけど、まずね、いろいろあって。
まず同居してるんですね。
なんか上司と部下みたいな感じで。
Speaker 1
いいですね、その設定ね。
Speaker 2
公安、公安で上司と部下。
Speaker 1
公安?
Speaker 2
公安。公安で。
Speaker 1
公安調査長ってことですか?
Speaker 2
公安の上司と部下。
内定調査で。
Speaker 1
なぜですか。
それで一緒に住んでると。
Speaker 2
そうそう、それで一緒に。
Speaker 1
でも、話すと長いんですけど。
井浦さんは一回退職してるけども、一人で勝手に調査してるみたいな。
Speaker 2
なるほどね。
最後はまた公安に復帰して、最後は三浦君とカップル成立で。
でも大河では親子共演ってことで。
そうですね。
Speaker 1
そっちでは親子で、なんか大変だったみたいですよ。
Speaker 2
重なっちゃうとそうですよね、同時期にやると。
でも最近ミステリーという中でかな、映画。
一番最後に見た。
ゆとりですが何かとか、その辺も。
Speaker 1
見たことはありますけど。
これは映画館に見に行ってるんですか?
そうですね、映画館に行きますね。
映画館に行くって、割と時間を割いて行かないと。
Speaker 2
そうです、朝一で行きますね。
Speaker 1
本当に?
Speaker 2
朝一ので見に行って。
Speaker 1
朝一の映画いいですよね、あれ。
Speaker 2
朝しか時間が取れないので。
Speaker 1
逆にね、そうですよね。
幼稚園に子どもを置いて、その足ですぐ行くみたいな。
Speaker 2
なるほど、でもね、そういう息抜きがないとね、やっぱり大変ですから。
Speaker 1
結構見たいのいろいろあるけど、あとはなんかね、配信で見たりですけど。
なんかね、朝一の映画館に行ける人ってすごい私ね、豊かな人だと思うんですよ。
心良い子ですか?それは。
ちゃんとしてるっていうかね。
Speaker 2
いやいやいや、夜しか行けない。夜行けるなら夜でもいいんですよ、全然。
Speaker 1
いやなんか、午前中のね、一番目の回とかによく行ってる人いますけど、みんなすごいなと思って。
Speaker 2
でもね、空いててはいいですよね。
Speaker 1
そうですよね。
結局終わっても時間がまだあるのがすごい、なんかいいっていうか。
Speaker 2
お昼前には終わるんで。
Speaker 1
そうそうそうそう、まだ一日これからあるぞみたいなね。
Speaker 2
だから豊かだよなと思って。
Speaker 1
そこからが忙しいんです。
子供はね、お子さんがいるとね、現実に引き戻されるんですね。
洗濯干して迎えに行って買い物行ってみて。
Speaker 2
たまにしか行けないですけど、どうしても見たいのは見るかな。
あと東京MERとか、あの辺も好きでしたね。
Speaker 1
東京MER、ちいちいさんは知ってますか?
名前しか知らないですね。
Speaker 2
東京MER。いろいろ。
Speaker 1
あ、これは、なるほど、走る緊急救命士。
はいはい。
医療物ですね。
医療物ですね。
病院物、病院物、鉄板の。
鉄板。
良平鈴木じゃないですか、これ。
Speaker 2
そうですそうです、鈴木良平。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
昨日シティハンターがね、配信スタートしました。
Speaker 1
そうそうそう。見ました?あれ。
Speaker 2
まだ見てないんですけど。
見てない。
Speaker 1
めっちゃ面白いらしいですね、なんか。
予告だけ見ましたけど。
Speaker 2
そう、私も予告だけ見ました。
Speaker 1
私最初の10分だけ見ましたけど、いいですよ。
いいですか?
うんうん。さすがネットフリックスっていう感じでしたし。
鈴木良平はね、やっぱり生ハンカでやってないなっていう。
すごいですよね、この人ね。役作りから何からね。
Speaker 2
サイバリオンの役をやるために俳優になったみたいな感じらしいですね。
いつかサイバリオンをやります。
Speaker 1
マジですか?
Speaker 2
うん。
すごいですね。
そうなんだ。
Speaker 1
そこから変態仮面から始まって、ついにサイバリオンにたどり着いたので。
Speaker 2
そう、サイバリオンにたどり着いた。
Speaker 1
すごいな。
それは良かった。
Speaker 2
そう、サイバリオンをやるために俳優になったと言っても過言ではないみたいな話をしてましたよ、何かで。
Speaker 1
私ね、一昨日ぐらいに鈴木良平が出てる映画を1本見ましてですね。
何かというと、エゴイストを見たんですよ。
Speaker 2
あー、見ました見ました。
Speaker 1
見ました?
Speaker 2
見ました。
Speaker 1
あれもすごいですよね、鈴木良平。
Speaker 2
そうですね、あれも。
Speaker 1
いやもう憑依してるじゃんって思って。
それはどういう役なんですか?
ゲイです。
Speaker 2
ゲイのエゴですね。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
でも私どっちかって言えば宮沢秀夫くんの方が。
Speaker 1
秀夫くんね、最高ですね。
Speaker 2
宮沢秀夫くんの方が好きっちゃ好きですけど。
Speaker 1
息子さんって言ったらあれですけど。
息子さんってイメージがありますけど。
我々からするとね、そうですよね。
Speaker 2
そうそうそう。
いや、そう分かります。秀夫くんもすごい184センチでね、って言ってましたよね、劇中で。
Speaker 1
身長が。
もうすごい美しいんだけど、この鈴木良平、すごかったですよね。
Speaker 2
びっくりしちゃって、本当に。いろんな意味で。
どうしようと思って。
思い出してますね。
Speaker 1
思い出してます。
Speaker 2
なかなかですよね。
Speaker 1
コミカルな感じなんですか?
Speaker 2
ちゃんとシリアス。
Speaker 1
すごいシリアスでやばいですね。
シリアスでやばいっていうか、でもその。
鈴木良平とサイバリオ
Speaker 1
芸衣の人たちの特有のね、ゲイ仲間みたいなのとお酒飲んでる時とかはめちゃくちゃコミカルっていうかなんかね、面白い。
Speaker 2
ちゃんと砕けた感じ。
砕けた感じの。
Speaker 1
いやー、あれはね、鈴木良平、それでそっからの私また今度はサイバリオじゃないや、シティハンター見たので。
この人本当とんでもないなと思って。
振り幅がすごいですね。
Speaker 2
東京のMDRもいいですよ、鈴木良平。
Speaker 1
これね、そうなんですね。
Speaker 2
ですよ。
Speaker 1
太ったり痩せたりしますよね、役によってめちゃめちゃ。
Speaker 2
めちゃめちゃ、そうそう。
Speaker 1
病気の役とかの時は本当にめちゃくちゃ痩せてたりとか。
Speaker 2
最後、ん?最後。
あ、セゴドン?
Speaker 1
セゴドンの時。
あの時はちょっとね、副業界になって。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
いやー、ちょっと要注目ですよ。
ちゅちゅさんエゴイスト見てください。
はい。
今公開してるんですか、まさに。
あ、いえいえ、もう配信の方に映ってます。
あ、配信してるんですね、なるほど。
分かりました。
Speaker 2
一人で見たほうがいい。
Speaker 1
一人で見たほうがいいです、本当に。
それは家族で見れない系の。
見れないですね。
ああ、なるほど、はいはい。
チリ家だったら奥さんとはいけるかもしれないです。
いやー、どうなんすか。
息子さんはちょっとやめたほうがいいです。
ああ、なるほど、そういうやつですね。
分かりました。
Speaker 2
結構刺激が強めの。
Speaker 1
刺激がねー。
なるほどね、はいはいはい。
Speaker 2
刺激が強めの感じですね。
Speaker 1
えー、あんちゃんも一人で見ました?
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
一人で見に行きました?
Speaker 2
そうです。
でも、そっち系の映画だと、
あ、でもネズミはチーズの夢を見っていう映画も、
Speaker 1
大倉くんが、大倉くんと成田涼くん。
あ、なんかそれ聞いたことあるな。
Speaker 2
だいぶ、ジャニーズすごいな、よく許したなみたいな、
エゴイスト並みですね、エゴイスト並み。
Speaker 1
そっち系っていう。
Speaker 2
ネズミなんでしたっけ?ネズミが?
エゴイストとセゴドン
Speaker 1
チーズの夢を見た。
チーズの夢を見る、これか。
なんかそれ見たな。
いやー、役者さんすごいですよね、ほんと。
Speaker 2
すごいですよね、ほんと。
Speaker 1
これもなかなか、エゴイストと。
同じくらいですか?
同じくらいです。
見ます見ます、じゃあ。
ぜひこれも一人で。
Speaker 2
一人で見ます?
一人で。
Speaker 1
ジャニーズドラマ好き、何でもオッケーですね、ジャニーズドラマはね。
Speaker 2
オッケーです。
洋画までは手を出してないですよね、結構。
Speaker 1
逆にね。
Speaker 2
逆にね、なんか。
Speaker 1
いや、それこそ警察系だったら洋画とかめっちゃいっぱいあるじゃないですか、FBI系のやつとかCIAとか。
Speaker 2
そうなの、昔は見てたんですけど、結構キリがなくなっちゃって、なんか。
Speaker 1
キリがなくなる、わかりますね、キリがなくなるんですよね、そこまで手出すと。
Speaker 2
メジャーなものはいっぱいあるじゃないですか、視聴インポッシブルとかも好きでしたけど、シリーズもの、ボーンズとか。
Speaker 1
ボーンズね、好きでした。
見ましたよ、全部。
Speaker 2
ああいうのもね、シリーズ長いじゃないですか。
Speaker 1
長い、長い長い、本当に。
Speaker 2
ちょっと今、講座に切り替えて。
Speaker 1
なるほどね、時間がね、何に時間を使うのかですよね、ほんとね。
Speaker 2
そうですね、クドカン、やっぱ面白いし、日本のね、作家さんも全然、この間のゆとりですが何かも面白かったじゃないですか。
ゆとりじゃない、ごめんなさい。
Speaker 1
ゆとり、ゆとりですよね。
Speaker 2
違った、この間、不適切、ごめんなさい。
Speaker 1
不適切ほどがある。
Speaker 2
ああいうのも面白かったね。
Speaker 1
クドカンのね。
Speaker 2
そうです、十分結構ね、面白いのがあるので、本画にしております、今は。
Speaker 1
うーん。
なるほど。
忙しいからね、私なんか本当に狂ったように見ちゃいますけどね、休みの日とかになると。
Speaker 2
いや、そうなんですかね、忙しいって思われてる割には見ちゃってるので。
Speaker 1
いやいやいやいや。
そういうのがないとね。
Speaker 2
そうなんです。
Speaker 1
そうですそうです。
Speaker 2
そうです。
Speaker 1
いろんなところにご飯を作りながら見たり、いろんなところにねじ込んで。
でもいいんですよね、そういうふうにしながら。
そうです。
逆にね、ストレスを溜め込むよりは、そうやってやることに。
Speaker 2
いろんなところにネバラジオとかもねじ込んで。
Speaker 1
ネバラジオもそこにねじ込んでんですね、さらに。
Speaker 2
いろんなところにちょこちょこ。
Speaker 1
だからその中の1番分の1をコミュニティのね、ディスコード覗いてくれるってことですよね、あんちゃんね。
それぐらいの時間のね。
チラリと。
チラリとね。
優先順位1番下で大丈夫だから。
1番下でもうそれでいいですから、本当に。
いやー、で、なんか最近あった嬉しかったことというか、いろんなことが落ち着いてきたということで。
Speaker 2
そうですね、いろんなことが落ち着いてきたので、とりあえず良かったです。
Speaker 1
何事もないのは1番幸せですよ、やっぱりね。
大谷翔平とメジャーリーグ
Speaker 2
そうなんですよ。
ちょっと4月頭からいろんなことがありすぎたんで。
Speaker 1
いやー、そんな中ね。
ありがとうございます。
Speaker 2
まさかこう声がかかってるなんてもうつゆ知らず。
Speaker 1
あ、そうだそうだ、あんちゃんね。
お返事がね、あの。
Speaker 2
そうそうそう、えーって思ってびっくりしちゃう。
Speaker 1
そうそうそう、気づかなかったんですよね。
あのね、あのメッセージをね。
そう、全然気づかなくて。
Speaker 2
そう、いまだにね、ディスコードの使い方もイマイチなんで。
Speaker 1
そうですよね、いや、癖があるんでね、あれね。
奥が深いですよね、ディスコードね、結構ね。
Speaker 2
なんか、こう、どうやって見たらいいのってなっちゃうから。
Speaker 1
あ、本当ですか。
ほらほらほら、どうやって書き込みする状態ですよ、もうそれは。
なんかこう。
みんなそうなるんですよ。
Speaker 2
そう、なんかたどり着くまでになんか、時間かかっちゃって。
だからいっぱいトピックが上がってるんで。
Speaker 1
そうなんですよね。
いっぱいトピックありすぎるんですよね、だからね、もともとね。
Speaker 2
ちょっと探しきれずなところもあったりして。
Speaker 1
ねー、ちょっとね、それでお目当てのね、チャンネルを見たら、
なんか全然違うこと書いてあるみたいなね、
なんか変なコラージュが載ってるってなんだこれみたいなね、感じになるわけですよね。
画像とか貼る人がいるからね。
いるからね。
多くなるんですよ、また。
うん、本当にね。
Speaker 2
いやいやいや、すごいですね、すごいスピードで作りますよね、あのコラージュも。
Speaker 1
いや本当、それ聞いてやってくださいよ、私も聞いたことないけど。
Speaker 2
すぐコラ作りますよね。
Speaker 1
いやあれはね、逆にね、あのね、コラにね、時間をかけるようではね、人生の無駄ですから、
それはね、やっぱりね、インスタントにできるやつじゃないとね、はい。
っていうので、だいぶ慣れてきたんで、もう早いと20秒ぐらいでね、作れますから早いと。
Speaker 2
早っ。
Speaker 1
思いついたらもうすぐ作るみたいな、はい。
Speaker 2
プロですね、もう。
Speaker 1
いや全然、プロではないですけど、雑コラのね、雑コラのプロですよ。
Speaker 2
そう、もう息するようにコラを作るんで。
すごいですね。
Speaker 1
息するように。
あって思いついたらもうね、作ってるんですよ、もう。
やば、やば。
すごい。
Speaker 2
やば。
Speaker 1
20秒ってちょっとそこまでとは思わなかったですね。
もうあの素材がストックしてあるんで、あの、演奏さんの顔とかがもう、すぐ出せるように撮ってあるんで。
あとはその、なんだ、画像をダウンロードしてたら、もうあと演奏さんの顔貼り付けるだけで完成ですよ、コラは。
簡単なやつは。
そう、でももうちょっとね、あのディスクコースのやり方は何のことかわかってないと思うんですけど。
演奏さんのイラストとかがね、あったりするんですよね。
しみはさすがにまずいんで。
そうですね。
イラストでね、コラージュしててね。
すごい似てるイラストがあるんですよね。
そうそうそうそう、ちょっとね、コミュニティの方が書いてくれたのがあって、それを例えばね、あのドラゴンボールのね、やむちゃんのね、顔にパッて当てはめたりとかしたら、これで完成ですから、もう。
確かに。
でもやっぱね、いやーなんかそういう才能があるんだったらね、なんか他のところにちょっとね。
Speaker 2
僕が一番。
Speaker 1
うん、そうですね、はい。僕が一番思ってますけど。
Speaker 2
間違って、間違ってね、逮捕されないように。
Speaker 1
逮捕ですか、どこまで行きます?
うちね、名誉毀損とかでね、訴えかねないですからね、本当に。
だからね、あのXでもやらないようにしてますけど。
そうそうそう、気をつけてください。
いろいろ権利関係やらないやらが出てきますから。
そうですよ、本当に。
いやー、それで、あんちゃん最後にね、なんかあれですよね、問題発言してましたね。
問題?
Speaker 2
お好きな銘板MCはっていう。
Speaker 1
エヌゾーさんが。
来ましたよ。エヌゾーさんですか。
Speaker 2
会ったことないですけどね。
Speaker 1
私も会ったことないですけどね、エヌゾーさん。
どこがいいんですか、ちなみに、エヌゾーさんの。
どこがいいんだろう。
Speaker 2
結局なんかこう、愛があるコメントじゃないですか。
結局攻撃的な感じはするのに、結局愛のあるコメントじゃないですか。
なんとなくそんな感じが。
Speaker 1
そうなんですよね。
Speaker 2
ツンデレなんですかね。
Speaker 1
なるほど。
ツンデレですね。
3人とも愛はあるけど、エヌゾーさんは一見ちょっと攻撃的に見えると。
そこがいいってことですか。
Speaker 2
攻撃的だけど愛があるっていう。
そういう、なんで攻撃的っていうのも変ですけどね。
Speaker 1
なんて言ったらいいんでしょうね。
Speaker 2
結局最後はちゃんとアーティストの気持ちを汲み取って、
こうなんだよ、こうなのがわかんねえのかみたいな。
ちゃんとアーティストの気持ちを汲み取ってるんだなって思うと、
そこがいいかなって思う。
Speaker 1
なるほど。
確かにね。
同じエヌスレとして、ちいちいさん。
いや、でもなんかわかりますね。
Speaker 2
なんかそんな感じしますよね。
Speaker 1
アーティスト側の目線からも見てるというか、
ファンの目線で見つつ、アーティスト側からの目線でもちゃんと見てるっていうか、
Speaker 2
それはすごい感じますね。
なるほどね。
エヌズオさん、誕生日が3月6日でしたよね、確か。
なんかその辺ですね、3月。
その誕生日、うちの旦那と誕生日が一緒だったんですよ。
なるほど。
ちょっとその日の朝に、どうでもいい話なんですけども、
おしるとめさんから電話が来て、
おしるとめさんですからね、
ちょっと来てみたいなこと言われて、
行きたくもないのに。
Speaker 1
いいよいいよ。
Speaker 2
行きたくもないのにね、あれなんですけど、
で、Xかなんかで、今日エヌズオさんの誕生日ですとかって流れてるのが来て、
銘盤ラジオメンバーの酒妻トーク
Speaker 1
誕生日一緒なんだと思ってたんだと。
Speaker 2
勝手に心の中で、
旦那じゃない人におめでとう言ってますけどねって思いながら、
おしるとめさんに挑みました。
Speaker 1
なるほどね。いいですね。
Speaker 2
はいはい、勝手に。会ったことないですけどね、エヌズオさん。
Speaker 1
おしるとめさんへも明るく対応ができるようになったということですね。
エヌズオさんのおかげでね。
Speaker 2
あなたの息子じゃない人におめでとう言ってますよって。
Speaker 1
いやいや、これはちょっとしたあれですか。
Speaker 2
勝手にね、ストーリーを作って。
Speaker 1
いやいいですよ、妄想でね、いいですよね。
会ったことないですけど。
いいですよ、その会ったことない方はね、幻想がね、
幻想?そうそうそうそう。
幻想のままでいた方がね、幸せなこともありますからね。
ちいちいさんは会ったことないよね、だって。