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【振り返り】クラファン応援の挑戦✨と次のフラグ🚩
2026-06-01 19:02

【振り返り】クラファン応援の挑戦✨と次のフラグ🚩

粋な女子道 稲垣沙織さんの
『粋に生きる習慣』(仮)出版プロジェクト
クラファンを約1ヶ月応援のために
挑戦して参りました☺️✨

そのクラファン応援の振り返りと、
次のフラグとして挑戦したいことを
アウトプットいたします🚩

私も『想いと言葉と行動』を一致させて
いきます🌈

#粋な女子道
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どうもー、40代からの私らしい働き方を試行錯誤しながら実践中のめぐです。 このチャンネルでは、40代からの働き方や暮らしにモヤモヤしていた私自身が、日々やってみたことや感じたことを通して同じように迷っている方が、少し肩の力を抜けるヒントのようなお話をしていけたらと思っております。
今日も良かったら、ゆるっとお付き合いください。
ということで、今日は、クラファンの応援の挑戦の振り返り、やってみたいと思います。
これはですね、ちょっと本当に今思っていることをアウトプットしておかないと、また日々のことで大切なことを忘れてはいけないなと思うので、この1ヶ月間、1ヶ月とちょっと稲垣沙織さんの生きに生きる習慣、仮出版プロジェクト、クラウドファンディングの沙織さんの挑戦を応援する挑戦をしてきたことについて、
今感じていること、学んだことなどを振り返ってみたいと思います。
まずはですね、学んだことなんですけれども、応援も挑戦なんだっていうことを学びました。
私はですね、それまで人を応援するっていうことが本当に少なかったなと思っていて、
今回は沙織さんがですね、2度目のクラウドファンディングを挑戦されるというその背中にですね、すごく押されまして、
こんな一度経験して大変だっただろう、そのクラウドファンディングにもう一度チャレンジしようと、
いろいろなチャレンジをしている中で、さらにまたその大きなチャレンジをしようというその心意気にですね、すごく胸を打たれて、
そして、そしたら私が何かできることで応援できないかなと思いましたし、今までたくさん教えていただいたり、学びを得たりしたことに関してですね、
何か恩返しみたいな形でできないかなと思って応援したいなと思って、応援しますって宣言したんですけれども、
何からやればいいんだろうみたいな形でですね、本当に最初はですね、自分に何ができるんだ、
インスタグラムで発信、Xで発信、それってあまりコンスタントにできた試しがないよなって思っていたんですよね。
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皆さんがそれぞれできることで応援していきましょうっていうことだったんですけれども、
この応援チームが出来上がった時にですね、皆さんがそれぞれどんな応援ができるかっていうのを最初に自己申告をするタイミングがあって、
その中では私はこのメンバーの中で、そういえばこのスタンドFMで発信は、発信というかアウトプットしていたので、
それなら皆さんとはまた違った応援の仕方ができるんじゃないかなと思って、スタンドFMでの発信をやりますっていう風に宣言をさせていただいたら、
スタンドFMでの発信のチームリーダーのお役目をいただきまして、この1ヶ月ほどですね、スタンドFMで盛り上げるというリーダーのお役目をいただいておりました。
何度かお話ししましたけど、私はこのチームリーダーとかチームを作るとかっていうのは本当に苦手というか、避けて通ってました、人生。
でも、いただいたお役目をチャレンジさせていただく機会だなと思って、
さおりさんが挑戦しているんだから、私もこの応援の場で挑戦をさせていただこうと思い、チームリーダーのお役目をしながら、やったことがないチームをまとめることもいたしまして、
やってみたら本当に足りないこともありましたし、
でも、すごくメンバーの皆さんに支えていただいて、私がこういう企画をやってみたいというふうにお話をしたら、それに乗っていただいて、皆さんが自らですね、動いてくださったり、企画に賛同してくださったり、楽しんでいただいて、楽しみながら発信をしてくださったり、
もうそれだけでもすごく嬉しくてですね、私は今まで自分で一人で何とか頑張るということで生きてきたんですけれども、初めてみんなで一緒にこういう発信の応援をするという企画をやってみた、そんな経験をさせていただきました。
そしてクラウドファンディングというのは常に次々と動いていくので、企画も一つ終わったら次の企画を立てなければいけないというか、次の企画を立てないと発信が止まっちゃうと思って、一つの企画をやりながら次の企画のことも考えて、走りながら考えるみたいなこともやっておりました。
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企画を進めるために行動を落とし込んでみたり、そうやって企画を準備してやってみたら足りないこともたくさん見えてきたんですよね。
準備が足りなかったり、準備のための時間が足りなかったり、皆さんへの調整も必要だし、企画をやる上でも皆さんへの真似回しというかこういうのをやってみたいなと思っているんだみたいなことをメンバーの方にご相談を入れてみたり、
そんなことをしながら企画を進めることもそうだけれども、自分自身の整えだったり気持ちも整えなきゃいけないということも必要なんだなとか、今までは一人で頑張るっていうふうにやってたから、
どうしても仕組みとか役目の割り振りだとかじゃなく、自分一人で根性で乗り切るということを知ってしまいがちだったなということが、まだまだやってみて改善すること、伸びしろというところがたくさんあるなということも今回の応援を挑戦したことで、
次の伸びしろ、改善していきたいところ、伸ばしていきたいところということも気づくことができました。
そしてまだあります、2つ目、大台2つ目、応援を挑戦する中で体験したのは、
生きな女子道で学んでいた学びだとか、それ以外でもいろんなところで学んできたこと、書籍とかで学んできたこと、そういうことが挑戦することで実践をしてみて、その学びが落とし込まれていくという感覚になったことです。
例えば、応援をしていくということの中でいくと、今までの生活の中でプラスアルファにやることが出てくるとなると、毎日の中でスケジュールに入れていく、そういうスケジューリングの大切さだったり、
日々の中で、毎日コンスタントに気持ちが整っているというわけではないんですよね。何か家族だったり仕事のことだったり、そういうことで気持ちがストップかかってしまうこともあって、
そんな時に大切なのは、自分の気持ちとか体を整えるための整えアイテムが大切なんだなということも、本当に日々こうやって挑戦する中では自分を整えること、毎日の中のスケジュールを整えること、
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そして、何か突発的なところが起きた時に対応できるように、スケジューリングの中に余白が大切なこともすごく学びました。
やっていくうちに、頭では分かっていたけど、いつもサオリさんがスケジューリングが大切だとか、整えアイテムを増やしていこうとおっしゃっていたのって、こういうことなんだというのがどんどんふうに落ちて、
おかげで、今も何かやりながら、毎日の中で何か出来事が起きた時に、ついつい自分の物差しで測りがちなんだけれども、解釈の幅だなと思って一旦立ち止まって、
本当に私が思っていることは、それが事実かなというふうに考えるように立ち止まることも増えてきました。
そうやって、挑戦することで学びがこんなにも落とし込まれていくんだな、むしろ挑戦することが学びを落とし込む一番早い手立てなんじゃないかなって、そんなふうにも思っています。
そして最後ですね、3つ目、これはですね、今日、インスタグラムの中でリールでも発信をさせていただいたんですけれども、
これだから私は、さおりさんを応援したいと思ったんだなって思ったのは、さおりさん自身が思いと言葉と行動が一致している。
それがすごく、だから応援したいと思う。子どもたちが憧れる素敵な大人を作りたいと思っている。思っているからそれを言葉にして、そしてそのためには何が必要かっていうのを考えながら行動して、
今回は出版という形で、生きな助手堂で教えていただいていた、生きに生きる習慣、自分に対して問い続ける学びだとか、そういったところを書籍にしてたくさんの人に届けることができたら、一人でも多くの人がですね、生きに生きる習慣、
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自分がどうありたいかって問い続けることで自分を磨いていける。どういうふうな大人になりたいかっていうふうに考えるきっかけが広がれば、もっと子どもたちが憧れる素敵な大人が増えていくんじゃないかっていう、そういうふうにですね、思われて出版に取り組まれて、
そういうふうに広げていこうと思った行動も実践されているし、そのために皆さんに応援していただいて、たくさんの方の手元に届くようにクラウドファンディングを挑戦されて、そのクラウドファンディングも成功させるためにどうしたらいいかっていうのを常に考えながら、
言葉にして行動に実践していく、それを目の前で見せていただいていたので、本当に思いと言葉と行動が一致している方なんだな、そしてそれが一致して常に行動していくこと、どうやったらその思いを実現することができるかっていうのを考えて実行して、
実行してみて改善して、また考えて工夫して実行する、これをやっていって、最終的にはですよ、このクラウドファンディングがサードゴールを大幅に超える形でゴールを迎え、クラウドファンディングは成功に終わった。
有言実行ですよね。これがですね、私、こうやって目の前で自分の思いを言葉にして実現していく、その姿っていうのを見せていただいたおかげで、こうやってやって自分の思いを叶えていくんだっていうことを目の当たりにできた。
これは大きい体験だったなと本当に思っています。今までにも、沙織さんがチャレンジする姿っていうのをたくさん見せていただいてたんですけれども、今回本当に間近でですね、その挑戦する姿を応援する形でまたその挑戦する姿を間近で見せていただいたと。
こんなふうに今回は大きく3つ応援も挑戦なんだなって学んだこと、挑戦する中で学んだことが実践で落とし込まれていくんだなと体感したこと、そして思いと言葉と行動が一致する。
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これがすごく大切なんだなっていうことをすごく体感し学んだ、そんなクラウドファンディングの応援の挑戦の振り返りでございました。
これを聞いてくださったあなたに何かこう響くものだったり、私も次挑戦してみたいなって思ってくださる一歩につながればすごく嬉しいです。
そして私はですね、このクラウドファンディングの応援の挑戦を一区切りいたしまして、振り返りもいたしまして、そして次なるフラグをちゃんと立てております。
これはですね、本当はめちゃくちゃ怖いです。今はですね、振り返りで気持ちが盛り上がっているんですけども、ちょっと油断して何か自分の中でいつもあるブロックみたいな心のブロックがやってくるとすぐに瞬時にその思いがシュンとなるんです。
だから、あえて怖いと思っていない今のうちに宣言というか、次なるフラグをここでアウトプットしておきたいと思います。
次なるフラグは8月の末に開催されるこの生きな女子堂の15周年の記念のアワードがあります。
私はそのアワードに出て出場してですね、皆さんの前で自分の思いと言葉と行動を一致させて思いを伝えて伝わった人の背中を一歩押せるようなそんな私になりたいと思い、アワードに出場したいと思っています。
今から何をすればいいのかっていうのもまだ明確にはわかってないんですけれども、今思う私の中での思いと言葉と行動を一致させたいなと思っているのは、子どもたちが憧れる素敵な大人になりたいと思っているんですけれども、
一番自分が向き合わなければいけないと思っているのがパートナーシップなんですね。
ここの土台をしっかりと自分の中でですね、パートナーシップを整えていくっていうことが私の人生の中で一番課題だなってここ最近壁にぶち当たって思っています。
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お互いの価値観が違うところを認め合ってお互いをリスペクトしてお互いを応援し合えるそんなパートナーシップを目指していますので、その思いと言葉と行動を一致させてアワードに出場したいと思っています。
めっちゃ長くなった。今日は最後まで本当にお聞きくださりありがとうございます。
振り返りと次のフラグについてお話をさせていただきました。
ということで、明日も心地よい向こう側へ。
それではまたね。
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