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どうもー、めぐです。私は今、40代からの私らしい働き方と、私らしい生き方を楽しみながら挑戦しています。
このチャンネルでは、挑戦の中で感じたこと、心が動いたこと、失敗も含めたリアルな気づきをお話ししていきます。
聞いてくださるあなたが、私と一緒に挑戦を生き生きと、楽しめるヒントや応援になるようなお話になれば嬉しいです。
ということで、今日も熱く軽やかにスタートということで、
今日はですね、子どもと大人が緩まる時間でふと考えたことについてお話ししたいと思います。
これ、今日3回目の収録です。話しながらですね、
結論、私これを話したかったんだなということに至って、ようやく3回目で整えていきたいと思います。
この週末は、息子の友達たち、ママ友さん、パパ友さんたちとですね、キャンプに行って参りました。
このキャンプなんですけど、毎年恒例になっておりまして、息子の友達のママ友さんが全部企画からですね、準備から食材集めまで全部やってくださって、
私たち家族はお客様感覚で参加させていただいているキャンプになっているんですけれども、
もうかれこれ4,5年続けて毎年行かせていただいております。
ようやくですね、ママ友さん、パパ友さんとも仲良くなりつつ、そしてお互いがどんな人かというのが分かってきて、
それぞれのペースをすごく楽しめるようになってきましたし、子どもたちの成長のおかげで、
初めはですね、火が危ないとか、自然の中で怪我しないかとかというのがドキドキしながらキャンプに参加していたわけなんですけども、
今はもう全く、全くというか心配は少々したとしても、子どもたちにその自然の中で任せながら大人たちは大人たちの時間を楽しめる、
そんなキャンプの時間を楽しんでまいりました。
おかげで、そのおかげでですね、ママ友さんとかパパ友さんの日常のお話だったり、
普段のお話、お仕事の話だとか、今やってみたいと思っていることみたいなことをお話しすることができて、
すごくリアルな体験のお話をできたことが、すごく心緩まったりだとか、
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改めて自分のことを考えさせられるなというふうな、そんな時間を取れたことが本当に良かったなと思っています。
そんな緩まる時間の中でふと思ったのが、ついこの直近までですね、
クラファンの応援の挑戦をして、自分の中ですごくフルスイングで応援をしてきたな、
そんな挑戦を乗り越えられたなということがすごく良かったなと思っているんですけれども、
かたや今回のような緩まる時間を経験する中で、私はそのフルスイングで応援を挑戦できていた時って、
すごく自分の中で自分を鼓舞しながら、自分を励ましながらというか、
応援したい人の応援をするために自分の挑戦だと思っていたので、自分の挑戦のためにも自分を励ましながらですね、やっていたわけなんです。
その中には今までのように、自分のフルスイングだったりとか、ガムシャラだったりとか、必死だったりとか、一生懸命とか、
自分の根性で何とか乗り越えてきたところもたくさんあって、もちろんお仲間の皆さんのおかげがすごいたくさんあるんだけれども、
自分の中ではその自分の根性論みたいなところで動いていたなーって思っていたんですね。
これってずっとフルスイングする中でその自分の根性論で続けていくと、ふとした瞬間にそのエネルギーが切れてしまったら、
もう立ち止まってしまうなと思って、このフルスイングと緩まる時間の中で自分のこの気持ちを一定に保てるように整えながら、
その気持ちに頼らずに挑戦をし続けられる、そんな仕組みみたいなものをもっと考えて、そして挑戦をし続けることができるようになりたいなーって、
なぜかこのふと緩まる瞬間の中でそう感じちゃったんですよね。
もちろんあのすごいフルスイングしてた時の達成感とかってすごく嬉しかったんですけれども、
これをもしエンドレスで続けないと自分の挑戦って挑戦じゃないんだって思ったら、息切れしちゃうなと思ったんです。
そうじゃなくて、常に自分のペースも大切にしながら、そして自分の情熱も大切にしながら、
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それをずっと続けられるだけの気持ちの整えとその挑戦を続けられる仕組み、これが大切だなーって、
なぜかキャンプを振り返る中で緩まってたなーって思う中で、やっぱりまだ挑戦も続けていきたいなーなんて思う中で、
息切れをしない挑戦を続けたいなって、そんなふうに思ったんですよね。
本当に子どもたちが成長し、そして大人と子どものそれぞれ尊重できる時間を過ごす中で、
またそうやって自分のことを考えることをできる時間を持てていることに本当に感謝だなと思っています。
ということで、今日はなぜキャンプの話から自分の挑戦につながったのか、
自分がフルスイングしていた中でやりきった後のこの緩まる時間の中で、
ようやく自分の中でこれからのことをまた見つめる時間になったのかなって思っています。
ということで今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
これでようやく今日言いたかったことがまとまったような気がします。
ということで、明日も心地よい向こう側へ。それではまた。