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宮本さんとふたりでポッドキャスト・ザ・ギャザリングの振り返りをしました。番組の最後には、開演前の楽屋トークを収録しています。

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Summary

今回のポッドキャスト・ザ・ギャザリングは、宮本さんと2人で楽屋から収録が行われています。収録では、ポッドキャスト・ザ・ギャザリングの振り返りやイベントの話題、物販の成功などが話されています。また、楽屋からの収録やフィールドレコーディングについても話し合い、柳川の試験的なフィールドレコーディング会についての感想も述べられました。さらに、最近のポッドキャスト・ザ・ギャザリングの動向やイベントの準備についての話題もあり、会場の雰囲気や出演者との交流についても語られています。

Table of Contents

ポッドキャスト・ザ・ギャザリングの振り返り
Speaker 1
というわけで、今日は宮本さんと2人で、ポッドキャスト・ザ・ギャザリングの振り返りをしてみたいと思うんですけれども、
今日が9月12日なので、午前からもう10日が経ってるんですけど。
Speaker 2
そうですよね、経ちましたよね。
Speaker 1
宮本さんはわざわざね、岩手から来て、どうでしたか?
Speaker 2
はい、そうですね、すごい面白かったです。
準備の段階でも皆さんと、他の番組の皆さんともやり取りをしてたんですけど、
僕もちゃんと終えてなかったとか、本当に追いつききれてなかったところがすごくあったので、
Speaker 1
すごくあったっていうか、ほとんど追ってなかったんじゃないかなって。
Speaker 2
あんまりよくわかってなかったっていう状態だったし、
ロフトプラスワンもどんな場所か全然本当にわかってなかったので、
そうなんです。なので本当にわかんない状態ですごい来ましたね。
でもすごい楽しかったです。
Speaker 1
宮本さん、イベントの中身もそうなんですけど、あの日来て一泊してたんですよね?
Speaker 2
あの日はもう日帰りですね。朝始発で行って、最後の新幹線で帰りました。
Speaker 1
あれ、宮本さんが二次会会場でサウナ入りたいとか水風呂入りたいって言ってるの聞こえて、
あれ、これこの後入っていくんだろうかって、その後が気になったんですけど、どうしてたんですか?
Speaker 2
はいはい、結局入れずでしたね、時間的に。
Speaker 1
そういうことね。
Speaker 2
二次会行った後、はい、全然ダメでしたね。
Speaker 1
雑談は行きました?東中野の雑談。
Speaker 2
はいはい、雑談も行けなかったですね。
僕そこに行くまでで解散しました。席に帰りました。
Speaker 1
そうか、ちゃんと探案でしたね。
Speaker 2
そうです、本当に。どうでしたか?佐々木いるさんは。
Speaker 1
僕はなんかあの、物販が楽しかったですね。
はいはいはい。
あの、ポッドキャストギャザリングの中身自体はこうみんないろんな感想言ってるんで、
あの、そこ省いて、僕たちだけがやってたので言うと、
まあ各番組で物販コーナーあったと思うんですけど、
僕と宮本さんが持ってった物量がそこそこ多くて、そこそこ面積を取っていた関係で。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
で、物販って言うと、僕あの、コミケとか何とかそういうのも出たことないんで、
なんか作ってるものを目の前で売るのってほとんど初めてだったんですけど、
あの、目の前で売れまして。
Speaker 2
ああ、そっか、はい。
Speaker 1
なんていうかあの、しかも僕持ってったのは高額な、高額な、高額なやつ持ってったんで。
Speaker 2
そうですね、一人だけ桁が一桁違う。
物販の成功
Speaker 2
そうそう。
そうですよね。
Speaker 1
メディアヌップであの、去年前半作ってるとこをお届けしてた、
あの、僕らのネクロマンシーっていう小説の、
あの、残り数少ないんですけど、プリント版を1万5千円ぐらいするんですけど、
まあ持ってっても売れないかもしれないけど、
まあ番組の中でこういうのやってましたよっていうつもりで持ってったら、
もう開店前に売れて、開店前に売れてってことはつまり、
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
あの傭兵さんっていうかね、番組の出演者がお買い上げくださったんですけど、
これしまったと思って、もう何冊か持ってくればよかったと思ったんですけど、
まあ売れて、
ただ同じように一緒に作ってた、あのポスター、100回記念ポスターも、
あれは、あの、終演ギリギリまで悩んでくださった方がいてですね、
最後お買い上げいただいて。
Speaker 2
いや、そうでしたね。
はいはい、本当にすごい悩まれてました。
何回も、何回も何回も見に来てましたね。
Speaker 1
僕も印刷の状態とかも説明してたりしてたんですけど。
Speaker 2
はいはい、いやでもすごい気持ちはよくわかります。
Speaker 1
ああなりますよね。
あの、クレマさん、純喫茶のポッドキャストやってるクレマさんが、
その後の振り返りの番組とかで、
目の前でポスターが売れていく瞬間をこう見てたみたいで、
あの、なんていうの、まずそもそもシールとかじゃなくて、
番組のポスターを作ってるって、その愛がやばいみたいな話をなんかしてて、
しかもそれを買っていく人がいるのもやばいみたいな。
そうですね。
熱量がやばいみたいな話をしてたんですけど、
その場にいた僕からしてがそう思ってて、
あ、売れたと思って。
Speaker 2
いや、本当ですよね、確かに。
すごいな、売れましたね。
ささきりさん一番売り上げ立ってますもんね。
他の皆さん別にこう、何か持ってったわけじゃない。
僕もTシャツと本、東野の本を持ってったんですけど。
Speaker 1
売れたじゃん、本が。
Speaker 2
本は全部売り切れて、Tシャツは本当に数枚っていう形だったんですけど、
そうですよね、金額が違うもんな、全然。
1個あたりの単価が違うから。
Speaker 1
金額、ちなみにそれどっちもね、1万5千ぐらいするから、
あ、今日の会場費、まかなえたって一瞬思ったんですけど、
どっちも玄関がすごくくそ高いんで、
それが売れたところで、会場費の足しには何にもならんっていうのがあって、
それはいいんですけど。
やっぱり思ったのが、
番組の中で取り上げてるやつは、売れますよね。
Speaker 2
そうですね、確かに確かに。
関連性があると、
Speaker 1
そう、関連性があるから。
Speaker 2
興味持ってくださいましたね。
Speaker 1
俺、物としては、イーハトーブTシャツ好きでよく着るんだけど、
はいはい。
あそこで売ってる理由が、いまいち分かんないもんね、なんかその。
Speaker 2
そうですよね、僕がイーハトーブTシャツっていう、
東野のお店が作ってるイーハトーブの、
イーハトーブっていうのを、いろんな文字で書いたTシャツがあって、
それを持ってったんですけど、
確かにほとんど誰も興味を示してくれなかったですね。
Speaker 1
あれ、例えば岩手に行ったりとか、
県寺記念館のとか、花巻空港とか、新花巻空港とかにあれば、
なぜ置いてあるのか分かるから、ピンとくると思うんだけど。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
やっぱ物販ってね、文脈が大事ですよね、なんかね。
Speaker 2
そうですね、確かに。
メディアヌップでイーハトーブらしさが出たら、
本当に宮沢県寺記念館に1回行っただけですもんね。
Speaker 1
そうね、しかも結構前だな、あれ。
もう今から数えるともう1年4ヶ月ぐらい前だから。
そうですよね、大変前ですよね。
いや、だからね、物販、何で面白いと思ったかというと、
一時そのお皿の話の回で、
ロザンの店主の大島さんの話をしたと思うんですけど、
そのロザンの大島さんと物の売り買いをする、
僕が買うほうでロザンの大島さんが売るほうなんだけど、
単にお金と品物のやりとりじゃなくて、
なんていうんだろうな、飽きないなんだけど、
その中にどうだこれいいだろうとか、
そのお店自体のファンになってるみたいな、
なんかそういうものが組み合わさってやりとりしてるみたいな、
その交流込みの売り買いみたいなのがすごい楽しかったんですみたいな話をしたんですけど、
なんか今回番組のグッズで起こってることで、
ほとんどそういう感じだなと思う。
Speaker 2
はいはいはい、そうですね。
確かに、しかもすきりさんの場合も自分で作ったものですしね、
どっちも持ってったものが。
Speaker 1
あと宮本さんは、こういう人に会えたとかそういうのありました?
車のエンジンの話
Speaker 1
ほとんど初めての人多かったね。
Speaker 2
はい、ほとんど初めての人が多くて、
もちろん一緒に出演した番組の皆さんたちもほとんど初めて、
かいさんと薄田さんぐらいかな、お会いしたことがあったな。
あよはとさんも一度こう、
打ち合わせとかオンラインでお話ししたことありましたけど、
よへさんとくしさん初めてでしたし、
あと参加していただいた方たちも、
僕も本当にもうどんな人が来るのか全然わかっていなかったので、
なんかすごい番組の感想とかを直接言ってもらえるのが、
体験、経験できたのがすごく面白かったというか、
嬉しかったですね。
Speaker 1
何言われました?宮本さん。
Speaker 2
えーとですね、
僕の印象がやっぱ基本大谷翔平の同級生になっているみたいなので、
なんかやっぱり大谷の回すごい面白かったですとか、
大谷の回って思って僕は話してたわけじゃないけど、
やっぱりそういう印象なんだなと。
Speaker 1
あれ大谷の回じゃないんですけどね、話の内容としてはね。
Speaker 2
そうですね、僕の中では勝手に、
まあ確かに結果大谷、
まあでもタイトルも大谷翔平に勝つには時間がかかるから、
大谷の回ですもんね。
Speaker 1
ちょっとタイトルがね、
インパクトありすぎたかもしれないけど、
話自体はもっといろんな雑談してるだけの回なんですけどね。
Speaker 2
そうですね、確かに。
でもあと車はどうなったんですかとか、
Speaker 1
それは気になるよね。
Speaker 2
ああいうの嬉しいですね。
Speaker 1
それでいったら車どうなったんですか?
Speaker 2
車は無事ですね、エンジンの付け替えを今行っていて。
Speaker 1
付け替えってことはもう違うエンジンを乗せるってことですか?
Speaker 2
そうです、もう全く買ったばかりの中古車のエンジンを今付け替えてるところなんですけど、
それが完了して9月末には手元に戻ってくる予定で、
まだ乗れてないんですけど。
Speaker 1
でも目処が経ってもうあと2、3週間で乗れるってことですね。
Speaker 2
そうなんです、なのでもう少しで乗れるので、
そしたらぜひなんかエンジン音とか皆さんに聞かせられるように。
Speaker 1
でもそれ本来のサニーのエンジン音じゃないんでしょうね。
ポッドキャスト・ザ・ギャザリングの楽屋から
Speaker 2
そうなんです、もう付け替えられたエンジンなので、新しいエンジンですけど。
Speaker 1
え、俺興味あるんだけど、エンジンって付け替えたらいくらするんですか?
Speaker 2
エンジン自体を買うのだけで20万ぐらいしてプラス後賃って言われましたね。
その後賃がいくらなのか分かってないんですけど。
Speaker 1
でもエンジンって20万円なんだ。
Speaker 2
そうなんです、なので買った値段より20万プラスみたいになっちゃうから、
そしたら他の車も選択肢に入ったのかなとかって考えようとして。
Speaker 1
いや、そんなことないでしょ。
Speaker 2
そうです、やめました。
Speaker 1
そんなことないじゃないですか、あのかっこいいやつは。
もうすれ違うたびに俺の方がいい車乗ってるってどやれる車はそうそうないんじゃないですか。
Speaker 2
そうです、はいはい、いやそうなんです。
Speaker 1
なんかすごい思いました、やっぱ改めて海辺のカフカとかに出たロードスターとかもかっこいいなとかって思ったけど、やめました。
なんだっけ、村上春樹のあれよく車出てくるんだよね。
Speaker 2
車出てきますね。
Speaker 1
なんだっけ、スバルの男っていうのは何出てくるんだっけな。
Speaker 2
それは読めてないのかな。
Speaker 1
この直前の、直前のってもう名前が出てこないな。
騎士団長殺しってやつね、スバル。
Speaker 2
ああ、はいはいはい、まだ読んでないやつだ。
男とかが出てくるから。
確かに、時々出てくる車の拍子もすごいですよね、かっこいいなってなりますね。
なんかやっぱり国産車だみたいな、そんな感じかな。
じゃあサニーは間違ってないのかな、それで。
Speaker 1
そうなんだね、そうなのかな、よくわかんないけど。
Speaker 2
でもなんかすごい笹切さんも内容的にはどうでしたか、いろいろこう話しする場面があったりとか、あとは皆さんからこう収集したアンケートの発表とかもありましたけど。
Speaker 1
僕はね、もうなんか笹さんとかいさんがその全体を仕切ってくれたんで、もうなんていうか好き勝手やりましたね。
多分はみ出たら多分笛が鳴るだろうし、僕がね、僕がというか好き勝手やった結果。
すごいこうガードレールがしっかりしてるっていう状態でなったので、あの帰って気を使わずに適当にやらせていただいて。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
だから、なんか本当に、なんていうか、主催者なんだけど、楽しませていただきましたっていうか。
いや本当にこうオンブに抱っこでその、おぶわれるのをね、楽しみましたよなんか。
いやガードレールしっかりしてるところでスピード出すのって楽しいですよね。
Speaker 2
本当ですね、確かにな。だからか、なんか全然不安とかなかったですもんね。
Speaker 1
ないね。
Speaker 2
なかったですね。
Speaker 1
笹さんが最初の司会で口開いた瞬間に、あ、これもう大丈夫だみたいな感じで。
でもなんかトータルとしては僕そのイベント出るとか、物販するっていうのはすごい楽しいと思ったんで、
今度のポッドキャストウィークエンドとか、
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
笹さんと一緒に出ようよとか言ってくれたんで、出ようかなと思ったり。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
あとはそこで売るものとして、カセットテープをいよいよやろうと思いまして。
Speaker 2
はいはい。いやーいいですね。
Speaker 1
山本さんにあの、カセットに入れる用のラベルのデザインをちょっとお願いして。
Speaker 2
え、すごいもう進んでるんですね。
Speaker 1
いや、明細にこれからお願いしようとしなきゃいけないんですよ。
Speaker 2
はいはい、やりますやります。作りたいですね。
Speaker 1
でもやっぱり世の中には今カセットテープを作りたいって人多いみたいで、
カセットに封入するためのその印刷物のサイズ、タイトル入れたりとか、
このサイズで印刷所に依頼するとちょうどいいのが出るきりよみたいなやつとか出回ってるんで、それ調べてやってとか。
Speaker 2
いいですね。カセットテープ作りたいですね。
Speaker 1
そう。今家庭内で部屋の引越ししてるんですけど、
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
カセットデッキを置くためのスペース作って。
Speaker 2
すごいな、そっか。そういうことだったんですね。なるほどな。
Speaker 1
そのために引越しするわけじゃないんですけどね。
Speaker 2
はいはい。いいですね。楽しみ。
Speaker 1
というわけなんでちょっとまたその制作をちょっとお願いしようと思うんで。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
ちなみにサニーにはカセットデッキあります?そんなのはない?
Speaker 2
ありますあります。むしろカセットデッキしかないです。
Speaker 1
よかった。じゃあ宮本さんのサニーで聞くためのカセット作ろう。
Speaker 2
うわー最高ですねそれ。すごいいいな。めっちゃいいです。
Speaker 1
前さ、宮本さんのためだけに音楽番組やったことあったと思うんですけど、
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
もう宮本さんの車で聞くのに最適化したカセットテープを作る。
Speaker 2
うわー最高ですねそれ。
ラジオ番組。
はいはい。
Speaker 1
えーと、水澤勲から東野までって何号線なんだろう。
何号線ドライブのための。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
ポッドキャスト。
Speaker 2
あーいいですね。
ちょうど1時間かかんないぐらいかな、50何分とかなんで。
はい。
尺的にもちょうどいいと思います。
Speaker 1
いや俺それいいなと思うのがさ、なんかあの岩手帰ってドライブするとき、
ドライブというか移動するときに、
ラジオってその時々しかリアルタイムで聞けないけど、
その道路の名前を関してはポッドキャストの番組あってもいいんじゃないかと思って。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
例えば森岡東野間の396号線だっけ、396か。
396専門のポッドキャストがあって、
その通りで出てきそうな風景目に入りそうなものをひたすらどんどん喋ってるみたいなものとか。
Speaker 2
あーはいはいはい。えーいいですね。
Speaker 1
そうすると大体あそこ1時間とか、長くゆっくり走っても60分とか70分とかだと思うんですけど、
なんかそういう企画があってもいいのではとかね。
Speaker 2
確かに確かに。東野物語のシリーズの時にゲストで出てもらった富川さんがルート396かな。
やってたよね。
森岡まで行くポッドキャストもまさにやってたので、
まあでもそれは景色をっていうよりは富川さんが一人語りするという形だった。
Speaker 1
毎週の仕事の往復の。
Speaker 2
あれもすごい良かったですね。いろんな音が。
Speaker 1
あれいいよね。
Speaker 2
なんか不意になんかあった時に富川さんがあーって言って喋ったりとか。
Speaker 1
そうそうそう。あれもね、そうそうそれを覚えてて、
それのもうちょっと編集された観光バージョンみたいなやつがあってもいいのかもしれないしね。
確かに。ちょっとでも道次第なんかのどかな田んぼなのか畑が広がってますみたいなのを3回ぐらい言わないといけないのかなとか。
Speaker 2
道の選び方次第。
Speaker 1
そういう時はきっと何か喋るんだよきっと。
Speaker 2
あーそっかそっか、そうですよね。
そんな見たものそのままだけじゃなくていいですもんね。
Speaker 1
そう、そのままじゃなくていいんで。
まあ、みたいなね、ことをちょっと。
もう僕らポッドキャストから始まって、もうインターネットから飛び出していくとか、
電磁テープに戻っていくみたいなことをね、やってみたいと思いますけど。
とにかくいろいろなアイディアをもらったイベントだったんですごい楽しかったです。
フィールドレコーディング会の話し合い
Speaker 2
本当ですね。本当にやる気が出ましたますます。
Speaker 1
というわけで、ポッドキャストギャザリングの振り返りはここまでです。
番組への感想、メッセージ引き続きお待ちしております。
概要欄にですね、いろんなリンクなんかを載せておりますのでぜひチェックしてみてください。
でですね、この後なんですけども、
ポッドキャストギャザリングの当日に収録しておいた楽屋裏の音声があるんですけども、
ちょっとそれをですね、おまけ的に流して、それで今回そのまま終わりにしてみたいと思います。
はい、というわけで今回はこれまでです。それではまた次回。
こっちは楽屋です。
ずっとレコーディングしてるんですか?
いやずっとじゃないです。ずっとすると編集くそ大変なので適切に切る。
最近僕ちょっとフィールドレコーディング会をやってみたんですよ。
そうそう聞きましたよ。
柳川ってあれですよね、中田一郎監督が映画にしてたんですよ。
あ、そうそう。
伊豆の都の柳川ですね。
伊豆の都でいいとこなんで、ちょっとやってみるかと思ってやってみて。
圧倒的に良くないですか?僕すごい良かったと思います。
僕すごい好きなんですけど、普段倍速で聞いてる人とかからするとめっちゃ迷惑なんだろう。
そうか、俺…
セミの鳴き声倍速で聞きたくないんじゃないですか。
そうか、俺ね実は倍速にしないんだよ。
僕は自分でやるようになってから完全にやめて絶対しないんですよ。
自分の番組のチェックだけ倍速です。
あとは話のない話ですから。
Speaker 2
それだけでいいや。
Speaker 1
倍はどれくらい倍ですか?
1.5です。
そこそこ速いですよね。
ノイズとか入れたくなってくると無理ですよね。倍速無理になるから。
1.2倍にしても聞けるBGMってありますけど、セミ1.2倍だと背をしないなって思うんですよ。
マジでうざいだけだから。
もうすぐ死にそうな感じ。
普通セカセカしてるんだから。
本当にうざいから。
ポッドキャストとフィードレコーディング対象はリーナーっていうのはちょっと思います。
何を聞いてるかってことですね。話の内容か。
でもそうなんですよ。
最近の動向とイベントの準備
Speaker 1
僕らの会話って基本そんなに伝えたい情報番組ではないから、
なんかそれでいいやと思ってくれてる人は別にセミアリでいいとか。
それはすごいよ。
でもハマってますよね。
僕も最近フィードレコーディングに言うものを2週目して継続して読んで、
ガッチでやろうかなって。
あれ読めば読むほど、
ポッドキャストでやるフィードレコーディング、あれとも別ジャンルですよね。
いい音で録りたいって気持ちもあるけど、
ポッドキャストでやるのはまた別ジャンル。
あれはドキュメンタリーの新しい、
違う形態をやりたい人のための本だなって思いました。
メディアがやりたい人の本かな。
あと本についてはタイトルと内容があんまり一致してなくて、
入門でもないっていう。
ハウトゥー本じゃないからね、これっていうのはすごい読む前に、
買う人に伝えたいのはすごいそれ思う。
ハウトゥーはコラムでちょっとありますね、この9枚は。
後半にちょろちょろってあるだけじゃないですか。
でもどっちかっていうと、
Yの方にすごく集中している本だから、
ハウは何でもいいんだよ、お前がやりたいようにやれや、
みたいな本じゃないですか、はっきり。
それはすごい伝えたい。
特に定談とかで、音楽なのか、アートなのか、人類学なのかみたいな。
社会学が入っている。
でもそうじゃない気もするし、
入門にしちゃうとずいぶん問いかけが怖いから、
問いかけが怖いから。
今2回目どうしようって話になってる。
2回目、あんたら勘違いでさ。
テルだね、テル。
テルだよ。
いないからさ。
フシーさんとカイさんがイベンターのマジのモードに入っているから、
俺らいかに邪魔しないかみたいな話をしてる。
そんなことない。
みんなで作ってこ。
サボって。
サボっちゃいないから。
様子を見てる。
言うたらサボってる。
邪魔しないようにということです。
そろそろみんな追い込みに入ったかなと思って。
邪魔しちゃいけない。
ともすれば怒らせる発言を叱りたいなと思って。
メンションされて、ディスコのチャンネルが1って赤く光るじゃないですか。
1だから、5とか10って溜まってない。
1だから1見にくい。
その1を遡るのが20投稿前だったからさ。
1メンションなのに。
その話どっかでしょ。
準備大変だったで。
ルービーは楽しかったですね。
だんだんイベントが変質していく感じが楽しかった。
途中で追えなくなっているので諦めてました。
最初はカイさんがやりたいからやるかみたいなだけだった。
カイさんに付き合おうみたいな。
追いながら。
なんでご主任長とか言ってるんだろう。
ご主任長持ってますよ。
持ってないですよ。
ご主任長なんて。
そういう奴らじゃないですか。
頼ろうともしないで。
頼ろうともしないで。
ご主任長の話してるんだから。
マックに貼ってもらえばいいやろみたいな感じだった。
持ってきてますよ。
邪魔しないように。
いるだけでしょ。
宮本さんとか目回してましたよ。
上展開の速さに。
全然ついていけないんですよ。
ついていけないことを告白できない。
僕はある一種慣れてるから
早い段階でただの広報支援ですよね。
いやいや言ってるだけ。
いいぞいいぞって。
告知してくださいって頑張っとするぐらいしか告白できなかった。
盛り上がってきたっていうかかり。
それでいいのかかる。
借りるのいくらだと思う?
いくらだったかな。
持ち出しで3万くらいみんな払えば
別に人来なくてもやれる場所っていう認識でしたけどね。
ホットキャストが10個集まって2人組で
全然もっと1万とかじゃないですか。
ただの楽しい飲み会。
1人6千円の飲み会が行われるみたいな。
確かに。
プラスあれか、ドリンクのフィーとか何十人。
ここ来るのの特別感はめっちゃありましたね。
来てロゴがあって
今日はここでやるんだって。
初。
かっけーなここ。
ここいいですよね。
これがね、一度来たかったんですよ。
ここに。
会場の雰囲気と出演者との交流
Speaker 2
一応5分前だったらここに集まって
Speaker 1
もうオンスケで
いや違う。
5分前ってことは25分ですよ。
やったら
オンスケで鳴らしてましたんで
オンスケでバーって行くって感じ。
これ見れないな。
映像はないんですか?
そうね。
スライドよりあれが見たいですね。
遠景で。
多分それスイッチャー入れなきゃいけないと思うから
そっから降りてんだ。
中が見たいですよね。
すごい難しい。
トイレもこんなの。
トイレは向こうに行くしかない。
すごい。
嬉しい。
Speaker 2
演者と一緒だね。
Speaker 1
すごくないですか?
ニューラージューンのサインがあります。
ニューラージューンと薬さん。
あれ誰だろう。
この前で来る。
誰だろう。
Speaker 2
誰だろう。
ちょっとみんな写真ばんばん撮っといてね。
Speaker 1
これ練習なのかな。
リハーサル。
こんなにちゃんと喋るんだ。
すごいな。
道場の練習。
27:57
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