生涯で3本目のドラマとのこと。
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歴史実践ポッドキャスト「メディアヌップ」 夜の言葉で、愛を語り継ぐ
▼ささきる|佐々木大輔|@sasakill
東京杉並在住。作家。遠野物語活動化。遠野物語を再創造する GAME OF THE LOTUS主宰。小説 / カードゲーム / TRPGをつくっています。Tales & Tokens 代表 / Sekappy 取締役 / 遠野遺産認定調査委員
▼みやもと|宮本拓海|
岩手水沢在住。編集と執筆。アテルイを顕彰する会や、さまざまな郷土史の実践活動を行う。株式会社公園 代表 / planter / FOLKS
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サマリー
このエピソードでは、みやもとさんとささきるさんが最近のイベントの多さや都市伝説について語ります。また、富山県の風景や宮沢賢治についての洞察を共有し、気候や地形が人々の心に与える影響について考察します。ポッドキャスト#230では、最近の日本のドラマ、特に『グランメゾン東京』について議論が行われます。ゲストは、このドラマの魅力や、主人公がキムタクであることから生まれる人気について意見を交わします。
イベントの多さと都市伝説
こんばんは、ささきるです。 こんばんは、みやもとです。
これを配信している頃はですね、トークイベント終わって、多分楽しんで帰ってきたと思うんですけど、
ただこれを撮ってるのは7月1日なんで、あれなんですが、皆さんいかがお過ごしでございますでしょうか。
7月になりました。1年も半分が終わって。
確かに、毎年って言われちゃうんですけど、半分終わったね。
半分終わりましたね。
みやもとさんは最近どうですか。
最近、そうですね。最近どうなんだろうな。
だんだん、すごいイベントごとがやっぱり多いんですよ。
去年もそんなこと言ってた気がするんですけど。
去年もその時に同じこと言ってた。
なんでなんですかね。やっぱりみんなそうなのかな。
企画してるのが多いっていうのもあるし、参加してるのが多いっていうのもあるし、
土日の予定がもう本当に、あともう冬までは埋まってるみたいな状況になってて。
でもなんかイベントって人が集まるんですよね。
イベントって何なんですかね。すごいですよね。
イベント、じゃあ代わりに平日とかなんかなるべく休んだりとか。
そうですね。どこかでちょっと休めたらいいなみたいな感じで休んだりとかしながらなんですけど。
そうなんですよ。本当にイベント多いですね。
変わったやつあるんですか。
いや、すみません。これが7月1日なので、どうなってるかあれなんですけど、
都市伝説なんですかね。7月5日に大災害が起きるんじゃないかみたいなあるじゃないですか。
いいね。
すみません。あるじゃないですか。
いや、その話ぜひ聞かせてくださいよ。
いや、僕そんなに詳しくね、何も分かってないんで語れないんですけど。
いや、違うんですよ。でも何も知らないって言ってる宮本さんが、それをどっかで見かけてるはずじゃないですか。
そうなんです。
何で見ました、それを。
いや、僕は友人から聞きました。最初友人から聞いて、で、その後はニュースピックスかアベマのやつで、
メガネかけた男性の方が、そういう都市伝説のYouTuberみたいな方の方が、
その方がそれについて話してるYouTubeを見て、その後、夢を見る方の漫画を読みました。
私が見たよりない?
そうですそうです。
その漫画どこで売ってた?
それなんか、Kindleで見ましたね。
買ってまで読んだの?
電子漬け買って読みました。
いいね、やられてますね。いいですね。
買って読んで、そうなんだなと思ってるんですけど、で、その7月5日に、僕が住んでる水沢で、
ビッグバンフェスタっていうお祭りがある。
祭りっていうか、商工会が開催する、
ビッグバンガーだから、僕はそれから撮ってるのかなと思ったんですけど、
まさか、そっから撮ってるわけではないでしょ。
そうなんですか、なんか僕勝手に、そうなのかなと思って、
それこそ東野情臓さんが水沢に来たりとか、なんかビアフェスとか、
あとはそういうのをやる日があって、だからそういうイベントがあるんですっていう感じなので、
まあちょっとだから、そうですね、5日に何かがあったらこの配信はないから、
ないかもしれない可能性があるので、どうなってるかわかんないですけど、
そうなんです、今ビッグバンフェスタが控えてるところです。
富山県の魅力
ちなみにね、僕のとこにはね、これなかなか流れてこないんですよ。
そうなんですね。
私が見た未来、電車に乗った時に電車広告してるとか見るんだけど、
電車広告してるんですね。
そうなのよ。
電車広告してるんですね。
この本電車広告してるんだよ。
この本もともと有名で、この手のね、オカルト分野では有名な売れてる本で、
で、もともと知ってたんだけど、また最近電車広告見るなと思ってたんですけど、
自分のSNSとかSNSの広告とかには出てこないかったんですけど、
みょんくさんは何かそれで見かけたってことですよね。
僕はだから友人に聞いて、たぶんそのYouTubeの動画で見て見かけるようになったんだと思います。
いやそうね、だからある人にはいっぱい見えるようになってるし、ある人にはそんなに出てこないってことだと思うんですけど。
僕ね、こういうの興味あるんですよ。
そうですよね。
オカルトや電話や興味あるんですけども、
興味あるんだけど、そういう情報好んではないんだよね、たぶんそのネット上で。
見はしないんだ。
だからレコメンドされないんだと思う。
興味あるんですかね。
そうですよね、だってそれ僕YouTubeで見てから、
あの雑誌、ムーの編集長が出演してる、それこそアヴェンマーカー、
何かの動画が流れてきたりとか、
途端にそれになりましたね、僕のYouTubeのトップが。
あれもしかして宮本さんってあれですか、1999年の時は4歳だから。
そうなんですよ、あんまり全然知らないです。
当時の様子かも本当にわかんないですね。
それこそ漫画とかなんかでね、ああそういうのがあったんだみたいなのを知るっていうぐらいで。
噂には聞いたことあります?
噂には聞いたことありますね。
あれマジなんですよ。
あれマジなんですか、終わったのに。
マジっていうのは、世界が滅亡するのがマジなんじゃなくて、
みんながあれについて書かれた本や漫画やアニメやテレビ番組なんかを見て、
1999年の7の月に何か起こるんじゃないかと思いながら、
笑い飛ばしながら心の中でちょっと怯えて過ごしてたっていうこと自体は本当なんですよ。
いやそうですよね、なんかテレビとか過ごそうでしたもんね、なんかね。
そうなんですよ。
いやすごい。
で、そのミョンさんはこの生きてきた中では、この2025年7月5日は割と盛り上がりとしては生きてきた中では大きい。
いやそうですね、なんか感じますね。
なんか僕の周囲の人たちからは盛り上がりそうですね。
すごい気にされてる方もいるなっていうのは感じます。
いやー、でも全然そんな電車広告にもなってるっていうのは知らなかったです。
商品なんですよね。
なるほど。
すごいな、そっか。
バレンタインじゃないけど、そういう感じにもなってるのかもしれないし。
あれ今検索してみたら、7月5日大災害説に振り回される日本。
鈴木治虫が僕は息子と東京出る。
えー。
すごい。東京出るんだ。
これはビビって損することないじゃんと。
当たろうが当たるまいがみたいなことだと思うんですけど。
確かにそうですよね。
YouTubeで7月5日って調べてもサムネイルに東京脱出しますって書いてるやつとかね、出てきますね。
いや僕はね、そういう時そういう行動しないんだよな。
カウンター。
何が良いとか悪いとかじゃなくて、僕の性格として向上性バイアスが強いんで、同じように過ごそうとするんですよね。
はいはい。なるほど。
だからそれはある意味目が曇ってるとも言えるんだけど、同じように過ごそうとするんですよね。
はいはい。
だって俺ね、今まで向上性バイアスの強さでね、僕の一番ベストエピソードは。
はい。
中学校1年生の時に一人で寝てて、自分の子供部屋を初めてもらって。冬だったんだけど。
寝てる間に布団蹴っ飛ばして、ストーブにペラッて端っこがかかっちゃって。
はい。
燃えちゃったのね、布団が。
で、布団燃えたんだけど、なんかこう大事になっちゃ怖いみたいなのがあって。
はいはい。
下からコップに水汲んできて、布団にちょっとコップに水かけて。
で、布団燃えてるのに、燃えてるのにっていうか、また布団かぶって寝たんですよ。
でも布団って一回火つくと、なかなかコップ一杯の水ぐらいじゃ消えないんですよ。
いや、そうですよね。
川につけろって言われるぐらい、すごい燃え続けるんですよ。
全部よく燃えそうですもんね。
で、火事になった部屋で燃えてる布団かぶりながらもう一回寝て。
で、寝たんですよ。俺寝れたんですよ。
で、起きたら布団もうちょっと燃えてて、あ、これはやばいかもしれないと思って。
それで初めて家族にSOSを出したんですけど、火事の起こった部屋で燃えてる布団かぶりながら寝られるぐらい好調性マイナス強い。
だからね、多少地震が来たぐらいで東京逃げ出さないぐらいの感じは僕知ってますけどね。
なかなか動かないですね。
そういう人から死んでいく可能性があるんで、それがいいとは全く思いませんけど。
確かにな。
ちょっと外れましたけど、そんなお祭りがあります。
ビッグバン祭り?
ビッグバンフェスタ。
ビッグバンフェスタ。
ビッグバンフェスタですね。
さすがに。
さすきりさんどうですか、最近。
最近なんだろうね。
いや、なんかね、この間ね、全然何も取り留めもない雑談なんですけど、富山県に行ってきたんですよ、初めて。
僕行ったことないですね、富山県。
僕は初めてで、富山県のね、とある町を視察っていうか見学させてもらいに行ったんですけど、
富山のイメージって黒部立山の連邦というか山々が背後にあって、で、なんか結構平地がズドンとあって、
で、目の前に海があるみたいなね。
一つの町の中に海から大きな山まで、もう3000メートルの山から、3000頭台から2000メートル以上の山々とその海が一つの町にあるみたいなものがあるんですけど、
逆に岩手の町と地形的に違うんだなと思ったのが、岩手の町とかってあの、何て言うんだろうな、結構山で区切られてるじゃないですか。
そうですね。
東野です、花巻です、この辺り大体北上江差市水沢あたりの平野ですとか、この辺りは広く森岡ですみたいな、なんかあるじゃないですか。
はい。
でもどっか端っこあるみたいな。
そうですね。
でもなんかそんな感じじゃなくて、ズドンって平らなとこと、あとその海と山で区切られてて、
地方なのにどっからどこまでがどこの町みたいなこう、アイデンティティを持ちづらいというか、
はいはい。
ぼんちにしちゃでかい。
うーん、そうっすよね、全体になりすぎるんだ。
みたいな、なんかそんな感じをして、あ、なんかいろんな地域があるなと思ってね。
うーん。
でもだからなんだってことはないんですよ。
いや、ほんとにね、景色全然違いますよね、ほんとそう思います。
だからあの福岡とか、あの福岡から東北に来た方が、なんか逆にこのね、ぼんちに、
福岡から岩手とか東南に来たときにやっぱりぼんちで逆に逃げ場がないって思うみたいなこと言ってましたよね。
この閉じ込められてる感ね。
そう、閉じ込められてる感みたいな感じで、みたいなこと言ったら風景やっぱ全然違いますよね。
いやだから風景が人の気持ち、その気持ちをもうちょっと細かく言うと、
はい。
自分がここに住んでいるっていうその領域感っていうか、ここが自分の住んでいるところだって、
あの愛着を持ちやすい範囲みたいなものってなんか形成されると思うんだけど、
風景はほんとあるなと思いましたね。
そうですよね、よくわかります、確かに。
あれこの話前、そうだ宮本さんがあれか。
えっと森田さんの。
森田さんの本のなんか。
森田雅夫さんの話、そうですね。
そっか、そのときもなんか言ってたの?
そうですね、あの花巻の風景を見て、この風景とかこの景色だったらやっぱ100年に1回宮沢賢治が生まれると思ったみたいなことを言ってたので、
確かに、あの風景が生んだ宮沢賢治みたいな、なんかそういうような感じもあるみたいな話を聞いて、
そうですね、ああなるほどなと思いましたね。
この風景だから宮沢賢治が言って、あの物語が生まれるっていうか、そういうのはすごい面白いなと思いましたね。
地域の風景と感情
あ、でもなんか富山はすごいよかった、思ったよりも近くて。
うーん、全然どうやって行って、あ、でもそっか東京からだったら新幹線で。
新幹線で2時間半とかね。
そっか確かに東北からだとなんかね、すごい行きづらそうなイメージがありますけどね。
確かに東北からだとどうするんだ。
東京経由の移動について
どうするんですかね、1回東京経由なのかな、そしたらやっぱ時間かかりますしね。
東京経由だと、そうね3時間、プラス2時間半。
2時間だから5時間。
飛行機乗れたらいいけどね。
国宝とドラマの話
えー気になるな、北陸、あっちの方行ったことないですね。
まあそうなの、これ1個ね、1個というか長いネタしかないからちょっとこれ。
あーそっか、そうですね、映画の話、そうですよね。
あ、そうだね、あれ見ましたよ、あの映画、国宝見ました、あの話題の映画。
国宝、いや僕ディスコードでのやり取り見てたんですけど、国宝見てないです。
国宝、なんか話題の映画、国宝、あと何見たかな、あとあれも見ました、あの話題のやつ。
けんせいおじさん、なんだっけ。
転生するおじさんの話ですか。
転生、転生はしないんだよね、田舎のおじさんが実はけんせいだったみたいな。
あ、けんせい。
片田舎のおっさん、けんせいになるか、これがなんか話題だと聞いて。
はい、あ、けんせい、はいはい。
とかをね、今見ているところですけど。
あとガンダムジークアックスが先週最終回だったりとか。
ね、めもんさん見てないと思うんですけど。
ガンダム見てないですね、一個も見てないな。
いやいや、全然見なくていいですよ、もう。
全然見てなくてもいつか見ることになりますから。
たぶん。
必ず通る。
そうですよね、確かにアニメとか映画とかね、僕何見てるんだろうな、確かに。
僕でも今その、ドラマ僕全然ほんとに見ないんですよ。
今までほんとに生きてきた中で、全部見切ったドラマって2本か3本かしかないんですけど。
少ない、それは。
そうなんですよ。
けど今僕、グランメゾン東京。
レストランのやつだ、キムタクのやつ。
レストランのやつ、はい、キムタクのやつ、あれすごい見てます。
いや、なんかたぶん違法であげられてたと思うんですけど、なぜかこうYouTubeのなんかショートみたいなのです。
そのグランメゾン東京の切り抜きみたいなのが上がってきてて、
でもそれが目に入った時にすごくなんか気になって、ちゃんと見ようと思って今UNEXで見てるんですけど。
あれ、これはあれですか、やっぱみなさんお店始めたから興味が。
そういうことなんですかね。
いや、なんかお店経営みたいなのを見てて面白いって思ってるのか、でも単純に料理してる感じとか見て面白いって思ってるのか、
僕、キムタクドラマを全部見切ったことはないんですけど、部分部分見てるやつとかあって、
なんかすごくいい意味でドラマしてて、
日本のドラマっぽいみたいなこと?
そうなんですよ、なんか臭さがすごいいいのと、
逆に僕そのドラマで恋愛模様とかがあるとあんまり好きじゃなくてあんまり見れないんですけど、
そういうのはなくて、純粋に今2話までしかまだ見てないですけど、
全然見てないじゃん。
見切ったのかと思ったら、まだ全然見てない。
2話まで見たところは恋愛模様もないし、本当に料理の話とレストラン運営の話みたいな感じで、
なんかすごいいい感じに見れます。
やっぱキムタクすごいなと思いながら楽しいと思って見てますね、今。
今聞き手としてダメだなと思うのは、俺もキムタクのドラマ1個も見たことないんだよね、今まで。
ただの1個も見たことない。
すごい、でも逆にすごいです。
なんかあるらしいじゃん、ピアニストが主人公のやつだとか、
あと飛行機のパイロットのやつもあるとか、
あとヒーローとか、
アイスオッケーのやつとか、
ヒーローは何だっけ、ケンジかですよね。
なんかそういうキムタク、やっぱキムタクだなみたいな。
あとなんか俺じゃダメか、みたいな。
分かんない、なんだっけそれ。
違う?
それが福山正春なのか誰なのかもう分かってないけど、1個も見たことないから分かんない。
でもやっぱキムタクすごいですね。
3歳の息子も一緒にグランデザイン東京見てるんですけど、
キムタクが料理してるシーン見て息子がかっこいいって言うんですよ。
この人かっこいいねって言うんですよ。
それはすごいね。
すごいですよね。
なんかかっこいいと思わせる何かがあんだね、その3歳の子供に。
ですよね、そうなんですよ。
別にキムタク嫌いでもなんでもないし、
いや面白い、好きだなって面白いなって素敵な人だなって思うけど、
あんま見たことないってことだけね。
たまたまその作品知らないだけなんですけど。
詳しい人からしたらどういうドラマなのかみたいなのもちょっと分かんないけど、
すごい面白い、面白いですね。
いやでもドラマね、俺もなんか1,2話見て止めるの多いわ。
でも山さんもこれから見られるということだったんで。
そうですね、それは見てみようっていう感じですね。
逆に言うと、過去1個、2個最後は見たことがあるっていうのが、
何なのかっていうのは逆に気になりますけど。
そうですよね、でもそれはほんと中学校の時に1回、高校の時に1回なんですけど、
初めて全部見たのは、ブザービートっていう、
バスケだ。
あ、そうです、バスケのやつです。
分かんない、それはどういうドラマか分かんないけど、言葉としてはバスケだね。
そうなんですよ、バスケのドラマで、それこそジャニーズのヤマピが主演っていうかだったんですけど、
基本は恋愛模様が描かれたやつで、
プロバスケットボール選手が主人公になってて、
なので、そこで恋愛模様とかやってるんですけど、
夜、必ずその主人公は、
団地っていうかマンションの近くにある公園のバスケットゴールで練習してるんですよ。
そういうの憧れるな、いいな。
それを好きな人がいるマンションで練習してる。
だからその練習してる様子を、ヒロインみたいな人がカーテン開けて窓の外から見てるみたいなのを見ながら、
中学生時代の僕は、誰もいない田んぼの中にあるバスケットボールで一人練習して、
誰かに見てくれてるんじゃないかとか、何か素敵な出会いがあるんじゃないかっていう。
それはテレビドラマの正しい使い方です。
いいですね。
めちゃくちゃ影響を受けてましたね、確かに。
っていうのとあとは、あれはなんだっけな、フリーター家を買うかなっていう。
そんなことができるんですか?
はい、っていうドラマも。
タイトルに引きがありますね、そんなことができるのかと。
フリーターに家を買うなんて。
そうそうそう、その2つですね、僕が今まで見たドラマは。
じゃあ3つ目、3つ目としてぜひ感想をお聞かせください。
はい、国宝もでも気になります。
ディスコードでの佐々木隆さんのやつも見たので。
面白かったですよ。
みんな見てるタイミングで見るっていうのはやっぱ面白いなと思った。
これは、歌舞伎。
ドラマの影響と感想
歌舞伎のやつね。
ちなみに、吉澤龍星も、あとなんだっけ、もう1人の人。
違うよ、吉澤龍と。
今混ざってますね。
吉澤龍と横浜龍星。
どっちも知らなかったから、顔の見分けがつかなくて。
化粧すると、さらに顔の見分けがつかなくて。
最初1時間ぐらい、どっちが何言ってるのかよく分からなくて。
でもまあ、1時間ぐらいで顔を覚えまして。
そっからは乗って楽しみました。
ドラマオンチがドラマの話してても、なんか全然。
そうですよね、お互い見ないとか言いながら。
すいません、僕パソコンの電源が。
はい、じゃあ今週はこのぐらいにしましょうか。
あ、わかりました。
じゃあ一旦これで区切りましょうか。
はい、というわけでメディアノープではニュースレターでいろんなリンクを紹介したり、
ディスコードや10Vの販売リンクなんかを紹介しております。
よければそちらもご覧ください。
それではまた来週お会いしましょう。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
あのスープ
この僕らを濡らすはずなのに
溶け出して止まらない
君の声を聞かせて
弾けない毎日に
じわり解ける味が出ない
濡れるほど薄まって
月が二人走った
23:48
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