ホンヤスキーラジオ。
こんばんは。
こんばんは、みしゅ。
まちんです。
はーい。
第6回になりましたよ、もう。
素晴らしい。
ちょっとね、ずっと、あれですよ、対面でやってたのを、ずっと今、僕は大阪にいるのがあるんですけど、
ウェブにして、今回全員ウェブでやってるんですけど、
だいぶね、撮るペースも変わって、なかなかバタバタしたい感じにちょっとしてたけど、なんやらかんやらで続いてますね。
そうですね。
夜話的な感じで、実際夜に撮ってるし、どうですか?
この感じは。
めっちゃいいよね、ゆっくり喋れるし。
フリーテーマな感じで実は、ちょっと最初にちゃんとテーマを決めて始めてますけど、
あとはそこ自由な感じでやってるんでね。
でもリフルにやってると、また違う話になるんだよね。
広がり方が全然違う感じは、なんだろうね、なんかリアルな方が幅広く広がるのかな?
結構一等星な感じはするもんね、広げてても。
面白いよね、その会話の幅の違いがオンラインとリアルで変わってくるっていうところが。
ね、そうっすよね。
なかなかその違いも、ずっと聞いていただいてる方はもしかしたら気づかれてるのかもしれないですし、
ちょっと僕らが全然気づいてないなんか違いとかあるのかもしれないで、
そういうのまたお便りとかもらえると嬉しいなという感じですね。
お、いいですね、そうしましょう。
いいですね。
はい、事前に作ったんで、ぜひコメントいただければ何らかの形であげたい。
結構あげたい、すごいあげたい。
なんか読んでほしい。
そう、読んでほしいですし、お便りいただければどうにかして、
どこにいらっしゃるほどもどうにかして送りますんで、
お便りいただければと思います。
はい。
で、今日は何の話でしたっけ?
今日はね、懐かしいものについて話せたらなーっていうところがあって。
懐かしいもの。
毎年5月の末ぐらいに、私、森道市場っていう愛知県の釜氷でやってる音楽フェス3日間あるんだけど、
それに参加してて、お客さんとしてね。
で、毎年行ってて、3回目なんだけど、今回行ったのが。
で、その時に、アヴァンギャルディーっていうダンサーチームがいて、知ってる?
いや、知らない、俺。
ぜひね、見てほしい、アヴァンギャルディー。
ダンサーの人たちなんだ。
そうそう、アカネ企画の人と同じなのかな、あまり私詳しく知らないんだけど、
あの、バブリーダンスはわかる?
いや、俺ね、ダンスに全然詳しくなくて、バブリーって言うと、ちょっともうバブリーな感じしか出てこないから。
あの、よくさ、結婚式の余興で女の子がボディコン着てダンスしてるやつ。
あー、うんうん。
どこかの媒体で、何らかの人たちで、
なんかさ、すげーめっちゃいっぱいの人がさ、
そうそうそう。
その格好で踊ってるやつ。
そうそうそう。
あー、その動画見たことある、見たことある。
あの女子とかが、あのふわふわな髪の毛してたりとかしてピタッとした。
すっげーなんつーか真顔でやってるやつでしょ。
あ、そうそうそうそう。
あー、見たことある、見たことある。
あー、面白いね。
そう、あれにすごい近くって、
全員制服着てて、
うんうん。
あの黒のおかっぱの女の子たちがダンスしてるやつがアバンギャルディなんだけど、
それってあれ、なんかさ、いろんな街のとこでさ、
ずっと止まってるんだけどずっと走ってるみたいな映像の人?
え、ずっと止まってるけどずっと走ってるような映像も、
もしかしたらあるかもしれない。
私がちょっとパッと思いつかないんだけど。
なんかおかっぱの制服っていうのがそろそろ出てきて、
ちょっとごめんなさい、うろ覚えな情報で。
あとちょっとリアルな、物理とか科学とか使って、物事を解決するみたいなのが入ってて、
すごい面白いミステリー要素もあって。
唯一私がマスター・キートンで覚えているのが、砂漠で水分を取る方法。
いいね、いい、それ最初、砂漠のカーリーマンっていう、最初の頃の一話簡潔じゃない情緒系ぐらいの話ですね。
そう、へー、こうやったら砂漠で水分確保できるんだって思ったけど、
実践するタイミングないなって思った記憶がある。
タイミングがない。
いつも主人公はスーツ着てて、その砂漠でもスーツで行くの。
あいつヤバいやつじゃん、みたいな感じで言ったら、現地の偉い人が、あいつはでも分かってると。
直射日光浴びたらヤバいからスーツはリニカラって書いてあって、
ほうほう。
マジか、すげーなこいつ、みたいな思った記憶がある。
なんか、昔の漫画ってさ、シンプルだよね。
そうそうそうそう、副線みたいなのがあんまなくてさ、
1話完結とか、実際ちょっと副線とかあるから面白いんだけど、
なんかこう、なんていうんだろうな、もう、
めっちゃ俺も好きなんだけど、デスノートみたいにさ、副線張り巡らして回収していくとか、
そんなことも謎解きながら、みたいなことまでは起きないじゃん、もう。
うんうんうん。
系統が少ないんだよね、たぶん副線。
うん、そうそうそう。
なんか、リボンの中でさ、イルカンクルーブっていう漫画があったの。
あったね、あったね。
で、それって、お金持ちなご子息たちが暇を持て余して、いろんなことして遊ぶっていうストーリーなんだけど、
その中で、卵食べすぎて顔パンパンになっちゃうシーンとかがあるの。
そういうのを見て、卵食べすぎちゃいけないんだとか思ってた。
あるね、そう、信じちゃうからね。
うんうん。
なんかいっぱい、まさきともそうだし、
大体こう、幼い頃の知識って意外と漫画から接触してるのはあるしね。
多いと思う。
結構、盲目的にシーンとは実は違ったみたいなのがたまに起きるからね。
あ、そうなんだ。私はあんまりそれに遭遇したことはないな。
あんま覚えてないっていうのもあるけど。
みんなでも子供ってそうだから、漫画の言ったことって覚えちゃうから、
ドクターストーンって最近までやってた漫画があって、
その漫画も結構科学の力を使って切り開くみたいな漫画なんだけど、
で、結構敵を倒すから、いろいろ危ないものを作ったりもするんだけど、
めっちゃリアルなんだけど、絶対に正解にはしないんだって。
フィクションを混ぜて書くようにしてるっていうのがあって、
いつの時代も漫画はすごいなと。
なんかね、漫画、映画だったら何になる?