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#266 みやもとくん、会社名を決める
2026-03-12 31:43

#266 みやもとくん、会社名を決める

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サマリー

今回のエピソードでは、ささきゅーさんとみやもとさんが2ヶ月ぶりに再会し、世代間の話題からスタートしました。ささきゅーさんは、みやもとさんのご両親の年齢を知り、自身との年齢差が少ないことに驚き、ガンダムやエヴァンゲリオンといった作品の世代間ギャップについて語ります。 みやもとさんは、年度末にかけて仕事が非常に多忙であったことを明かし、ようやく一息つける時期が近づいていると話しました。また、設立が遅れていた新会社の名前が「株式会社公園」に決定したことを発表し、新しい仲間が増えることへの期待と、ささきゅーさんのAI活用術に触発された自身の展望を語りました。ささきゅーさんは、AI(Claude Code)を活用して2本の新作小説を書き終えた喜びと、その執筆プロセスにおけるAIの強力なアシストについて詳細に説明し、みやもとさんにもAIを使った歴史資料の整理や執筆を勧めました。 エピソードの後半では、みやもとさんが地元の水沢で開催される「先人検証会交流会」に参加する予定であることを報告。アテルイをはじめ、後藤新平、高野長衛、後藤寿安といった水沢ゆかりの先人たちを検証する複数の会が一堂に会するこのイベントへの参加に、大きな期待を寄せている様子が語られました。

再会と世代間の考察
こんばんは、ささきゅーです。 こんばんは、みやもとです。
スピーカー 2
お久しぶりです。 お久しぶりです。
スピーカー 1
2ヶ月か、それくらいぶりですけども、 前回、録音して、その後編集して、一人会が2回続いたんですけども、
その時にはしみじみ思ったことがありまして、 編集してて、つまり全然前回だと思うんですけど、
みやもさんが、両親が20歳の時に僕は生まれたって何か言ったんですよね。
その時に初めてみやもさんの両親の年齢を知りまして、あれ、ふと考えたら、 つまりみやもさんのご両親って今年51ってことですよね。
スピーカー 2
そうですね、はい、そうですそうです。
スピーカー 1
でね、僕今年46なんですよね。
スピーカー 2
はいはい。
あ、なるほど。僕、むしろみやもさんの両親みたいなね。
スピーカー 2
あ、確かに。
スピーカー 1
みやもさんの両親のような年齢だったんだなと思いまして。
スピーカー 2
いやいや、でも全然そんな感覚はないですけどね。
スピーカー 1
それをしみじみ思いましたね、なんか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
大した差がないというか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
むしろ、なんなら同世代と言ってもいいというか。
スピーカー 2
そうですね、確かに。あんま感じないですけどね、親からは若い、年齢は若いんですけど、 あんまり見た目とかがそんなに若い感じの親じゃないからなんですけど。
スピーカー 1
いやでも、それで謎が解けたというか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そりゃ、ガンダムの話とか通じないよなみたいな。
スピーカー 2
いやいや、まあ、そっか。
まあね、そうですね、それも一つの要素かもしれない。
スピーカー 1
まあ一つの。
スピーカー 2
いや、もちろん。はい。
同年代でも好きな人もいそうな気もするんですけどね。僕が鬱陶いっていうのもすごいあると思います。
スピーカー 1
あとついこないだ、エヴァンゲリオン30周年で。
スピーカー 2
はい。
その30周年記念展で流された、まあ十何分かぐらいの新作短編みたいなやつがネットで公開されて話題になってたんですけども。
はい。
スピーカー 1
それもまた、みょんさんがほとんど生まれた年みたいな。
スピーカー 2
あ、えー。
スピーカー 1
30周年っておるというかね。
スピーカー 2
そうですね、30周年だからそうですね、ほぼ同い年ですね。
スピーカー 1
そりゃ、そうだよなみたいな。
スピーカー 2
30周年結構じゃあいっぱいあるんですよね。あのポケモンもですもんね、今30周年すごいやってる。
スピーカー 1
96年だからね、今年30周年ってね。
スピーカー 2
はいはい。そっかすごい、そういうのが生まれてた時代なんですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。だからね、しみじみとね、その年齢をかみしめてますよね。
みょんさんはどうしてました?最近。
みやもとくんの多忙な日々
スピーカー 2
はい、最近、いやなんか最近僕本当にこうメディアヌップの収録もあの本当に日程調整してもらってるぐらい。
なんか仕事がすごい、まあどっかからのタイミングからずっと僕疲れてますみたいな話をしてたと思うんですけど。
でもそれがたぶん年度末に。
はい、年度末にかけてまでみたいな感じで、なんかあと一息って感じがしてます。
なんかあのもう少しでこうやっと自分に戻れそうっていうか、なんか今まで自分を消して。
スピーカー 1
そんなに?
スピーカー 2
自分を消してじゃないんですけど。
はい、なんかすごい仕事たくさんしてたなっていう感じがする。
なんかもう少しね、こう、はい、なんか光が見えてきたのすごい深海に戻って潜っていったような感覚があったので、
やっとこう光が射してきて、あ、なんかもう少し日常が出てきそうみたいな感覚がありますね。
スピーカー 1
それはなんか新会社設立のタイミングとかと関係あるってことですか?
スピーカー 2
いや、あの新しい会社も本当にあの前に名前を決められずなかなか作れなかった会社をやっとこの3月中にはということで期限を決めてもう作ることにしてるので、
まあでも会社の設立が忙しくてというよりかは、あの今までやってたプロジェクトがいろいろちょうどこう、
あの終わりに向かっているっていうかあの完成に向かっているのがこの3月にかけてっていうのはすごいいっぱい多かったので、
なので3月になると、はいそれこそこうそういったプロジェクトがいろいろ完了してきてということと、
あと逆にこう会社ができてあの新しく人が入ってくれて一緒に働く人が増えるっていう意味では、
なんかすごいこういろいろもっとこうできそうとか、
あと自分が今まで一人でやってたことをまあより複数人でできるっていうことがあるので、
スピーカー 2
なんかそうするとこうまたできるんじゃないか。
僕あの笹桐さんのクラウドコードの話聞いてて、なんか僕的にはその社員として新しく入ってくれる人とすごい重なったというか、
僕はなんかもう人と重ねて聞いてました。
スピーカー 1
ヤンヤンさんのところに新しく来る人はAIではなくて、
スピーカー 2
そうAIではないんですけど、すごいエージェント、
なのでこの人が来てくれるとこんなこともできる、あんなこともできるみたいなのを勝手にあのその人とも、
お会いして話したりもしてるんですけど、勝手にすごいいろいろ膨らんで、
それはすごい楽しみですね、今。
スピーカー 1
まあでもそれは楽しみだよね、なんか一緒に働く人が増えるのはね。
スピーカー 2
そうなんですよ、今まで一人でやってたことをこう複数人でできるってなると、
なんかまたこう自分も違った動きもできるし作るものも変わってきそうで、
なのであの笹桐さんの小説の作り方を聞いて、
なんかすごいこう僕は勝手にそれと重ねて聞いてましたね。
ささきゅーの執筆活動とAI活用
スピーカー 1
あのね、本できるから、本作れるから、その宮本さんで言えばね。
まあみんないろんなことをやるんだけど、会社経営の相談に乗るとかね、
あのなんかプログラムとかアプリケーション作るとかっていう人多いんだけど、
本にもとっても向いてますから。
スピーカー 2
へえ、いいですね、いやそれすごいワクワクしました。
スピーカー 1
だってね、もうあれだよ、だって前話した時に宮本さんに今本作ってますって、
多分その時言ってなかったと思うんだけど、前の収録の時に。
スピーカー 2
はいはい、そうですね。
スピーカー 1
あの後から作り始めて、もうほとんど原稿できてるからね。
スピーカー 2
そうですよね、もう6割ぐらいって言ってましたもんね、すごい。
スピーカー 1
残りの4割は到着を待ってるだけなんですよ、あのお願いした人に。
だからもう、いつだ、去年はもうものすごい作るのにね、苦労して。
何しろ普段取り扱わない地理の論文とかさ。
スピーカー 2
いやそうですよね、内容も内容ですからね。
スピーカー 1
18世紀の文章の現代語訳とか含まれてて、すごい大変だったんだけど。
で、今回もそういうのは多少含まれてるんだけど、そういうのの処理がね、AI得意なんで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 2
いや本当ですね、すごい。しかもだからそのAIと、そのスキャナーを手にして、
すいません、あの職業名を忘れてしまった。
スピーカー 1
アーキビア。
スピーカー 2
アーキビアに着実に向かってる。
スピーカー 1
着実に向かってますよ。
僕らのデスクの左側に、そのスキャンをするための空間を作ってあって、
あのちょっと時間が空くと、その紙広げて、フットペダルが左足にあるんだけど。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
左手でページめくりながら、足でぽいこぽいこ。
スピーカー 2
あ、ペダル踏むと、へー。
スピーカー 1
パシャパシャって。
スピーカー 2
すごいアーキビアだ。
へー、すごいなんか動作としてはなんかすごい、ちょっとこう昔っぽいっていうか、
なんか見物してるみたいなとか、みたいな感じのほうがいいですね。
スピーカー 1
そうするとね、指定のフォルダにどんどん画像がこう溜まっていくんだけど、
昔だったら綺麗に撮る、綺麗に撮るっていうのは、なんていうの、影がないようにとか、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
平行になるようにとか、で最後PDFにまとめてとかなんとかっていうことをしなきゃ、
なんとなく気持ち悪い感じがしてたんだけど、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
とにかく多少曲がってようが多少暗かろうが、ちゃんとした解像度で画像になって、
しかも指定のフォルダにどんどん入っていけば、
AIはもう勝手にこれ読んでくれるんで、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
もう中身読まずにというか、その、複写してる時には中身読まずに、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ぺこぺこぺこって踏んで、でAIに、この本にどんなこと書いてあるって言うとすぐ返事が来るから、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
それでより気になったとこを読んでいくとか、
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
でそれが一つの本だけじゃなくて、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
複数の本とか資料をまたいで、今自分が書いてる本に関わりがあるところで、
あここにこういうとこが関連がありますねっていうのを、あそうかそうかって、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
指摘を受けてさらに読んだりみたいなことを、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
してるんで、
スピーカー 2
はい。
おっとこれは、本に書いてある状態に限りなく、
スピーカー 2
ほんとですね。
スピーカー 1
近いなって。
すごいほんとに自分の中のデータベースがどんどんほんとにできていってるってことですもんね。
そう。
スピーカー 2
うーん。
まあねこうやってツールの話するとね、またこういう話をまたいつか、そう遠くない地に古びちゃうんですけども、
スピーカー 1
まあとにかくね、もう自分は今新作小説が書き終わって、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
気分が良くてですね。
はははは。
気分が良いんですよ。
スピーカー 2
いやーそうですね。良さそう。
スピーカー 1
なんかあのー、今ちょうどね書き終わって、すごい気分が良いから気分の良いまま言うと、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
なんつーんだろうな。
それがね、傑作かどうかはわかんないですよ。
それはやっぱり傑作かどうかって人の判断によるんで。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
わかんないんですけども、自分が満足いくものを作るのって結構難しくて、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
自分が好きなものだから、なんていうか採点が辛いんですよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
僕大体のもの美味しいと思って食べるし、大体の絵が面白いなと思って見るんですけど、
小説に関しては、大体のものがあんま面白くないなと思って、こう言うとすごい口が悪く聞こえるんだけど、
スピーカー 2
はいはい、辛口になってくる。
スピーカー 1
辛口になるんだけど、なるんですよ。
どうしても好みっていうかこだわりがね、それが一般的な基準とかけ離れていようとも、やっぱり自分の好みのものっていうとか、
技術的に好みのものみたいなものがこうなんかあるからさ、そうなるんだけど。
だからそういう状態の、そういう感覚になってる時に自分を満足させるものを描くのってすごい難しいんだけど、
難しいからこそ、描き終わったものに納得って思えるのは、傑作かどうかわかんないけど嬉しいんですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
もうそっちの、なんか難しいからすごい納得するの。
で、すごい納得の、いやこれ納得だーみたいな。
すごい、もうすごい、もうね、これだね、もうほんとこれだわっていうのを描きまして。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
しかも今回ね、2本、2本あるんですよ。
2本あって。
スピーカー 2
あ、すごい。
スピーカー 1
もう2本も描いちゃった、もう。
スピーカー 2
それ本当に気分が良さそう。
すごいですね、2本も。
スピーカー 1
1本はなんか短編。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
短編なんです、あの2万ちょっとの。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
で、もう1本はショートショートに近くて、2千文字ぐらいなんですけど。
うん。
本の冒頭に、あ、これも先週まだ言わないって言ったんですけど、まあもういいかと思って言うと、
セイシンニっていう東野に実在した女の殿様、セイシンニ公っていうね、
戦国時代を通じて極めて珍しい女殿様のセイシンニっていう人物がいるんですけども、
来年、そのセイシンニっていうのは東野に来て400年っていうね、
節目の年なのでちょっと前の年に本作ろうと思ってたんですけども、
セイシンニに関するアンソロジーなんですけど、
私以外の著者が4人ぐらい参加するんですけど、
その4人の作品を読んでもらうためのイントロダクションみたいな小説なんですね。
はい。
で、まあそれを書いて納得して、でちょっと人に見てもらったら、
終わりにももう1本あったほうがいいんじゃないのってことで。
イントロダクションに対応する、まあアウトロっていうかエピローグみたいな、
そっちが短い小説なんですけど。
なので自分の小説でサンドイッチにしたアンソロジーなんですけども。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
納得だと。
スピーカー 2
なるほど。素晴らしい。
スピーカー 1
まあ何問で、何問でなんでAI使ってるかって言うと、
自分が書いてるものが私以外の人が書く原稿とちゃんと対応して、
その先の原稿を読みたくなるような、関連し合ってるようなね、
そういう風になってるかどうかってちゃんと検証しながらやるのに。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
結構複雑だったから、AIのアシストっていうか提案っていうのかな、
こっちにはこういう表現が出てるけど、
こっちはこういう表現で合ってるかどうか。
事実としてね、歴史的事実として合ってるかどうかみたいなのを、
ちゃんと細かく付き合わせながらやるのにすごい力になってくれて、
なので本当にこう書くことだけに集中できて。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
よかったなと。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
ぜひ読んでください。
スピーカー 2
楽しみですね、すごい。
しかももうそれが完成間近っていうのはすごいですね。
スピーカー 1
もう完成した。もう俺のは完成した。
スピーカー 2
そうかそうか、小説は完成した。
あとはもうマッチペダル。
スピーカー 1
そう。なもんでね、みょもさんも本作るとか、
アテルに関する過去のいろんな文章が水澤には伝わってると思うんですけど、
できるよこれ。
あと過去のイベントの録音も全部残ってるでしょ。
スピーカー 2
いやそうですね、残ってます残ってます。
スピーカー 1
もうなるよそれ本に。
スピーカー 2
いいですね、すごい楽しみです本当に。
株式会社公園、誕生
スピーカー 2
一応そういう意味では僕もクラウドコード入れてみて。
スピーカー 1
クロードコードね。
スピーカー 2
クロードコード、はい。
スピーカー 1
マキ・クロードのクロードなんだけど。
マキ・クロードを知らないかもしれないけど。
スピーカー 2
ジェネレーションがずっと。
スピーカー 1
マキ・クロードのクロードなんだけどね。
スピーカー 2
クロードコード僕も入れてみて、ただまだうまく何もできてないですけど。
スピーカー 1
何入れました?何入れましたというか。
スピーカー 2
ブラウザでもやってみたのと、あと一応このウェブ版のアプリも一応入れてみて。
スピーカー 1
あれマックですか?Windowsですか?
スピーカー 2
マックです。
スピーカー 1
マックにインストールするアプリってこと?
スピーカー 2
そうです、マックにインストールするアプリ。
スピーカー 1
それでだいぶ体感できると思うんだけど、画面にさ、チャットとコアークとコードって3種類のタブに切り替えないですか?
スピーカー 2
あります、あります。
スピーカー 1
コードもいいんだけど、とりあえずさっと体験するんだったら真ん中のコアークっていうところに、
スピーカー 2
はい。
チャット欄の下にフォルダで作業っていう多分のメニューがあって。
ありますあります。
スピーカー 1
そうすると自分のパソコンのローカルのフォルダが指定できるんで、
はい。
スピーカー 1
そこで特定の、例えば当て類っていうフォルダがあったら、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
当て類っていうフォルダを指定して、とりあえずこの中にどんな資料があるか全部書き出してレポートしてとかってやって、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
分かりやすいようにファイルの命名規則全部揃えてとかって。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
その中に音声ファイルとかあったら、それを書き起こして何とかとかっていうのを全部ここで命じると、
へー。
とりあえずできると思いますよ。
スピーカー 2
はいはい、あ、そうなんだ。
ちょうどこう使い方が分かんないっていうか、どうスタートさせていいか分かんなかったから、今聞けただけでもだいぶ。
スピーカー 1
そう、これはね、クロードコードじゃなくて、クロードのコアークっていう機能なんだけど、
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
そう、ここからコードを書いていくわけではないものの、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
チャットGPTとかジェミニと違って、自分のパソコンの中にあるファイルを権限を渡しながらやってもらうっていうのを体験するのはこれが早いですね。
スピーカー 2
へー、ちょっとやってみようこれ、全部まず録音のファイルを入れてやってみます。
スピーカー 1
録音のファイル直接扱えるのかな?
これちょっと扱えるような気はするけど、書き起こしもできるような気がするけど、
僕の場合は別の、ちょっと名前が似てて欲しいんだけど、プラウドAIっていう、
はい。
プラウドって分かります?クレジットカードみたいなサイズした、レコーダーと書き起こしが一体化している。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
僕あの、いろんな場面であれ使ってるから、録音と書き起こし。
スピーカー 2
CMみたいなのが出てくる。
スピーカー 1
そうそうそう、ウェブ広告でよく出てくると思うんだけど。
僕はあっちで書き起こしをしてるから、直接書き起こしをクロードコードでローカルファイル指定してやるってことはしてないんだけど、
まあできないことはないと思うんで、どんなやり方してでもなんかできると思う。
スピーカー 2
そうなんだ、この文字起こしいいですか?プラウドAI。
スピーカー 1
そうね、文字起こしの何を評価するか、その正確性を評価するとか、なんかいろいろあると思うんだけど、
その正確性というよりかは、デバイスの外側にあるちっちゃな機械であると。
例えばパソコンでもなくスマホでもなく、ポケットに入るちょっとしたレコーダーであるっていうのは僕便利だなと思ってて。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
例えば電話かかってきたときに、ちょっとメモがてら、ポッとボタンを押したらすぐ数分の電話を取れるとか、
僕カードゲームとかアナログのゲームのテストプレイとかをやるんですよ。
そのときでも誰もパソコンとかスマホとかいじってられない。
3人とか4人がゲームに熱中してわーだこーだーとか喋り合ってるときに、
ポンってテーブルの上に置いとくと、全部3人でも4人でもかなりうるさいとこでも引き分けてテキストにしてくれるんで、
パソコンがないところでちゃんと取れて、かつこれが録音したデータをスマホに転送して、
スピーカー 1
そのあとウェブに共有されて、アプリからでもブラウザからでもどこからでもアクセスできるっていうやつなんで。
僕はその取り回しが気に入って使ってますね。
スピーカー 2
なるほど、いいですね。
スピーカー 1
ところであれですよ、ミョンさんの会社の名前は気になってるんですか?
スピーカー 2
会社の名前がついに決まりまして、引っ張ったからより恥ずかしくなってるんですけど。
スピーカー 1
サニーなんとか、サニー本舗みたいな。
スピーカー 2
サニーは結局使わずに株式会社公園っていう漢字2文字、本当に皆さんが思い浮かべる公園。
スピーカー 1
これはパークの方?
スピーカー 2
そうです、パークの。パークの公園にしました。
スピーカー 1
プランターだから公園みたいな?
スピーカー 2
そうですね、プランターとのつながりもすごいあって、命名してくださったのは佐藤圭さんっていう編集者で、
僕と笹切さんの共通の知り合いの方なんですけど、その方にいっぱい名前を考えていただいて、そのうちの一つに公園っていうのがあって。
スピーカー 1
株式会社公園?
スピーカー 2
株式会社公園。
スピーカー 1
それって、そういう名前の会社他にいなかったの?
スピーカー 2
他にいなかったんですよ。
スピーカー 1
なんと、そうなんだ。
スピーカー 2
そうなんです、単純にみんなが知ってるような名前がいいなっていうのと、意味合い的にいろいろ本当に捉えようはあると思うんですけど、
公園の中のプランターとか、いろんな機能を作っていけそうですごいいいなと。
あくまでやっぱり多分、欧州市の中での事業をしていく会社みたいなことがまずはスタートだと思うので、
そういう意味で自分たちの公園みたいな感じでいろいろ遊べたらいいなっていう。
スピーカー 1
なるほどね、なんかいいね。
これなんか意外ないい名前だね、なんか盲点みたいな。
スピーカー 2
そうなんですよ、あれ見つかんなかったな、確か。
スピーカー 1
公共の公に園の園だよね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
こうやってしみじみゲスタルト崩壊するぐらいじっくり見てるといい言葉だね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
パブリックなその。
スピーカー 2
あれでもなんか一個あるな。
スピーカー 1
株式会社公園地っていうのはなんかあったよ。
スピーカー 2
でも株式会社公園もなんか今調べたら出てきましたね。
でも閉鎖、閉鎖してる。
スピーカー 1
閉鎖、畳んでる?
スピーカー 2
畳んでるみたいですね。
スピーカー 1
大丈夫?今それを発見するぐらい。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
甘い。
スピーカー 2
大丈夫です。
スピーカー 1
ちょっと会社のデータベースみたいなのあるじゃないですか。
スピーカー 2
はいはい、法人番号公表サイトで見ました。
スピーカー 1
それで大丈夫だったの?
スピーカー 2
はい、大丈夫でした。
スピーカー 1
じゃあ大丈夫じゃないですか。
スピーカー 2
はい。
よかった。
スピーカー 1
大事だよね。
俺さ、自分の会社のTails & Tokensって名前はすごい気に入ってるんだけどさ、なかなか困ったことが何個かあってさ。
つい最近もね、ISBNコード、その出版コードを発行するために出版社としての登録が必要で、その時に社名をね、日本語名、英語名とかってかっちり入力しなきゃいけないんだけど。
はい。
結構その時にややこしいんですよ。
ちゃんと聞き取ってもらえないとか。
スピーカー 2
なるほど、確かに。
スピーカー 1
あとその、英語で書くとね、英語というかあの半角で書くとわかりやすいんだけど、Tails半角スペース&記号半角スペースTokensとかって書けばいいんだけど、
法人で登記するときに半角段みたいな指定ができなくて、全角でTails & Tokensっていう風にすると。
で、スペースも全角じゃないと開けられないと。
で、&の前後のスペースが全角だとずいぶん間延びして見えるから、スペースなしで指定したんですけど、それはそれで英語に表記した時との表記のルールがなんか違ってややこしくて。
だからね、記号を入れるとかね、英語にするとね、なんかめんどくさかったんですよね。
ところがね、公演まで行くとね、こんなにすり減ってピカピカの玉のようになってることはだからね。
スピーカー 2
そうですね、はい。
スピーカー 1
これは誰が聞いても、あ、公演ですね、つって。
誰でも読めるし。
スピーカー 2
もうはい、説明のしやすさをかなり優先しました。
あとなんか単純に漢字2文字っていいなとか、そういう感じにしましたね。
もうこれで、これで行くっていうことに決めました。
スピーカー 1
いや、いいね。なんか、ケイさんの会社って、マト?
スピーカー 2
マト、そうですね、シャテキ。
スピーカー 1
シャテキですよね。
スピーカー 2
祭法人シャテキです。
スピーカー 1
祭法人。
似た兄弟会社みたいな感じを感じるね。
スピーカー 2
本当ですね。その方に考えてもらってるから。
スピーカー 1
何法人っていうのも、いわゆる株式会社なんだろうけど、キャッチコピーとしてなんかつけたら。
スピーカー 2
何法人にするか、確かにな。
スピーカー 1
何法人公演。あとさ、公演一言だとさ、会社だと思われないじゃん、さすがに。
スピーカー 2
はいはい、そうですね。
スピーカー 1
だから株式会社ってつけると思うんだけど。
パブリックである公演っていうのと、株式であるっていうことがさ、なんかそれが面白いっちゃ面白いんだけど。
その祭法人ってキャッチコピーじゃん。祭法人って制度にないからさ。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
なんかもう一言あると、名刺上はいいのかもしれない。
スピーカー 2
確かに何法人なんだろうな、確かに。
スピーカー 1
あんた宮本法人?
スピーカー 2
宮本。
スピーカー 1
公人じゃなくて、宮本法人。
スピーカー 2
名前がすごい入り乱れてますね。
スピーカー 1
入り乱れてる。
スピーカー 2
研究組。
確かにね。
スピーカー 1
まあ、個人名入れないとすると何だろうね。
スピーカー 2
確かに。でもやっぱり今調べたら、一般財団法人公演財団っていうのがありますね、確かに。
すごいな。
スピーカー 1
いや、公演すごくいいと思うから、何とか説明する、もう一言、タグラインが何とか祭法人みたいなのがあってもいいかもしれない。
スピーカー 2
はいはい、確かに。
スピーカー 1
企画法人とかね、編集法人とか、いや、そんなんでいいと思うけどさ。
スピーカー 2
うーん、はいはい。確かにより自己紹介しやすくなりますね。
なんかそういうことやってんだっていう。考えよう、宿題だ、まただ。
スピーカー 1
でもそこはね、何度変えてもいいと思うんで。
スピーカー 2
はいはい、そうですね、その時々によって。だからやっぱり肩書きをつけるのがすごい苦手なんですよね。今回この会社名に2年ぐらいかかってます。
スピーカー 1
そうね、なんか肩書きつけるのに苦手だっていうのがさ、現れてるよね、公演。
はい。
もうさ、つけたくなく、なるべくつけたくなくて、公演っていうさ。
スピーカー 2
はい、そうなんです。
スピーカー 1
もう主張の薄い側を通してない名前になってますもんね。
スピーカー 2
そうなんですよね。なんかやっぱりすごい苦手ですね。
なんかやっぱり自分のしてることが本当にその時々によってすごい変化してて、それがしかも自分の意思によってっていうよりは、なんか本当に必要に求められて変化してるので、すごい名乗りづらいんですよね。
あの、名乗ってそうだって決められるのもすごく苦手というか。
スピーカー 1
なるほどね。
いや、なんか全然別の話ですけど。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
SNSとか見てると、リアルバリュークラブみたいな番組とか目に入りません?
スピーカー 2
リアルバリュークラブ?
スピーカー 1
知らなかったらね、知らないほうがいいかも。ごめん、今。
絶対検索しないほうがいいかもしんない。
スピーカー 2
はい、わかりました。やめとこう。
スピーカー 1
いや、いろんな企業家たちが集まっている、集まりとそのYouTube番組というたてつけなんですけど。
スピーカー 2
あの、令和の虎みたいな。
スピーカー 1
そうね、あの、全く同じって言うと怒る人何人かいるかもしれないけど、ほぼ同じものですね。
スピーカー 2
ほぼ同じ。
スピーカー 1
ジャンルとしては同じということですね。
スピーカー 2
はいはい、種類としては。
スピーカー 1
企業家のための、企業家が集まるYouTube番組ということですけども、
それと宮本さんの、自分で起業しながら自分を押し出したくないっていうのが、スタンスとしては真逆だなと思って。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
令和の猫みたいなさ、なんか、なんかそういう感じする。
スピーカー 2
本当ですね、確かに。
スピーカー 1
例えるなら。
虎と猫あれは、猫は怖いからな、もう本当。
スピーカー 2
確かにそうですね。
スピーカー 1
虎と対偶にある、逆じゃなくて対偶にあるやつ何だろうな、わかんないけど。
もう草みたいな、もう。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか、脊椎動物ですらないような、もう令和の草みたいな草。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
もう草食の、草食じゃないか、草食動物にすら食べられるみたいな。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そういう穏やかな企業化、いいと思います。
すごくね、すごくいいと思って。
スピーカー 2
そうですね、確かに。
本当そうですね。
そういう意味では本当に会社を作りたくて作ってるわけじゃないというか、
作らないといけないような状態になったから。
スピーカー 1
ちょっと待って、これから社員も増えるのに。
はい。
スピーカー 2
そうなんです。
相手の親御さんになんか申し訳ないなって、ちゃんと会社にしとかないと、
すごい、なんかどこに行くんだっていう感じがするだろうなと思ってっていうのもあったりしますからね。
はい。
スピーカー 1
遠心法人宮本。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
宮本じゃない、宮本じゃない。
公演か。
スピーカー 2
全部なくなりましたね。
スピーカー 1
全部なくなりました。
公演だ、公演、公演。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
いやでも、いやおめでたいですよね。
名前を名付けるってことはね、生まれるってことですからね。
スピーカー 2
うーん、そうですね。
なんか本当にこう、なんか改めてあの、
富川さんたちと12月末に作った、あの株式会社フォークスっていう会社もあって、
なんかそれもなんかこう、あの電話して名乗り始めたりしたら、
なんかよりこう、形ある感じがより実感したりもしますね。
本当に。
あ、フォークスなんだっていう。
スピーカー 1
あ、フォークス。
スピーカー 2
フォークス、はい。
スピーカー 1
そうか、でも、名乗ってる法人が何個かあるわけですね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
僕すごい電話しながらあの、
まあ、あの富川家としてプロジェクトやるときまで、
富川家ですとか、
なんか本当にあの、いっぱいあります。
あの、だから隣でずっと電話聞いてる人は、
こいつは何なんだってなるような気がしますね。
あの、〇〇〇宮本ですが、すごい何個もあるので。
スピーカー 1
いや、でもいいね。
なんか、いや、いいんじゃない?
あの、いや、すごくいいと思いますよ。
あの、多義的で。
今っぽい。
そうですね。
スピーカー 2
はい。
水沢の先人検証会交流会
スピーカー 2
はい。なので、電話出るときは基本、
はい、宮本ですって出ます。
はい。
もうちょっとででも、はい。
あの、陸に上がれるというか、
あの、行き継ぎができそうな感じがするので、
なんか、そうしたら、はい。
スピーカー 1
行き継ぎ。
スピーカー 2
もう少し話す。
スピーカー 1
そうですね、あの。
スピーカー 2
もう少し話せる内容が。
スピーカー 1
いつか、いや、今年ももう一回、年に一回は、
あの、水沢行こうと思っていますので。
スピーカー 2
ああ、確かにぜひ。
スピーカー 1
当て類をね。
俺も、あれなんだったら、
ぼやぼやしてると、
俺の方が先に本にする可能性あるからね。
スピーカー 2
本当ですよね。
すごいありますよね。
スピーカー 1
急激に、急激に追いかけていって、
俺の方が先に本が、本にする可能性あるからね。
スピーカー 2
いや、そうですね。
スピーカー 1
気をつけてください。
スピーカー 2
なので、だからでも、
次話題にできそうなことの、本当になんか、
あの、あれですね、
頭話というか、
あの、話しすると、
あの、今、収録させていただいているのが、
3月9日ですけど、
今週末、3月13日に、
あの、お誘いいただいて、
その、水沢の先人検証会交流会に、
あの、ご案内をいただきまして。
スピーカー 1
先人を検証するということ。
スピーカー 2
はい、先人検証会交流会というのに、
あの、お誘いいただいて、
僕が住んでいる水沢に、
その、アテルイを検証する会という会があって、
あの、まあ、その方たちとこう、いろいろ、
イベントを企画したり、
あとは、その方たちと一緒に、
あの、清水寺に行ったアテルイの石碑を、
こう、はい、何かする会に行ったりするというのも、
お話しさせていただいたんですが、
他に、たぶん、
えーと、ちょっと性格の中で3つぐらいあって、
スピーカー 1
いっぱいあるね。
スピーカー 2
はい。
ご当心兵という、
あの、都知事を務めた方かな、
水沢出身、都知事を務めた、
ご当心兵を検証する会だとか、
あとは、卵学者の高野長衛という、
あの、お医者さんの高野長衛という方がいるんですけど、
その人も水沢出身、高野長衛を検証する会とか、
あとは、あの、かなり水沢って、
こう、水問題みたいなのがすごい、
こう、あの、時代的には、
えーと、あれはどれぐらいなんだろうな、
まあ、戦時中ぐらいかな、
のタイミングとかに、
かなりこう、水の問題があったんですけど、
それをこう、石を作って、
あの、水をこう、行き渡された、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
渡した、あの、後藤寿安という方がいらっしゃって、
その後藤寿安を検証する会とか、
その先人たちを検証する会が、
まあ、4つぐらい、
あの、水沢にアテレイから含めて、
いろいろあるので、
その検証会の人たちが集まる、
交流会。
スピーカー 1
面白いね。
検証する者同士が、
検証する者を超えて、
手を取り合う、
イベントがあるわけね。
スピーカー 2
はい、そうなんですよ。
その交流会に、
ついに僕も、
お声掛けをいただけて、
なので、あの、
アテレイを検証する会の中でも、
お声掛けいただいている方たちは、
多分数少ないんですけど、
なので、
その中の一人として、
お声掛けいただけて、
で、アテレイ検証、
アテレイを検証する会ですら、
やっと開けてきたのに、
でもこれから、
もっとさらにこう、
地元の先人たちを検証する会の人たち、
開いていくので。
スピーカー 1
いいね。
いいね。
スピーカー 2
そうなんですよ、はい。
スピーカー 1
楽しみだ。
スピーカー 2
はい。
金曜日の4時から、
スピーカー 1
やや早いね。
スピーカー 2
そうなんですよ。
会費6,000円でっていう、
なんかあの、
多分、
なんか時間設定も、
やっぱり高齢な方たちが多いから。
スピーカー 1
そうね。
あの、8時ぐらいには解散したい。
短いやったとして、
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
8時には解散したいもんね。
スピーカー 2
はい、はい、
8時には解散するような、
本当に60代以上の先輩方との会だったり。
スピーカー 1
いや、大好物だ、
俺、そういう話。
スピーカー 2
そうなんですよ、
そこについに参加できることになったので、
いや、なんかすごい楽しみですね。
そこでの会のことも、
ぜひお話ししたいです。
スピーカー 1
じゃあ、会が終わったら、
またご報告お願いします。
スピーカー 2
はい、ぜひお話しさせてください。
エンディング
スピーカー 1
はい、メディアヌープでは、
いつもニュースレターとかディスコードの方で、
追加の情報、
リンクなんかをご紹介しています。
よければそちらもご覧ください。
それではまた来週お会いしましょう。
おやすみなさい。
スピーカー 2
おやすみなさい。
31:43

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