はい、最近、いやなんか最近僕本当にこうメディアヌップの収録もあの本当に日程調整してもらってるぐらい。
なんか仕事がすごい、まあどっかからのタイミングからずっと僕疲れてますみたいな話をしてたと思うんですけど。
でもそれがたぶん年度末に。
はい、年度末にかけてまでみたいな感じで、なんかあと一息って感じがしてます。
なんかあのもう少しでこうやっと自分に戻れそうっていうか、なんか今まで自分を消して。
そんなに?
自分を消してじゃないんですけど。
はい、なんかすごい仕事たくさんしてたなっていう感じがする。
なんかもう少しね、こう、はい、なんか光が見えてきたのすごい深海に戻って潜っていったような感覚があったので、
やっとこう光が射してきて、あ、なんかもう少し日常が出てきそうみたいな感覚がありますね。
それはなんか新会社設立のタイミングとかと関係あるってことですか?
いや、あの新しい会社も本当にあの前に名前を決められずなかなか作れなかった会社をやっとこの3月中にはということで期限を決めてもう作ることにしてるので、
まあでも会社の設立が忙しくてというよりかは、あの今までやってたプロジェクトがいろいろちょうどこう、
あの終わりに向かっているっていうかあの完成に向かっているのがこの3月にかけてっていうのはすごいいっぱい多かったので、
なので3月になると、はいそれこそこうそういったプロジェクトがいろいろ完了してきてということと、
あと逆にこう会社ができてあの新しく人が入ってくれて一緒に働く人が増えるっていう意味では、
なんかすごいこういろいろもっとこうできそうとか、
あと自分が今まで一人でやってたことをまあより複数人でできるっていうことがあるので、
なんかそうするとこうまたできるんじゃないか。
僕あの笹桐さんのクラウドコードの話聞いてて、なんか僕的にはその社員として新しく入ってくれる人とすごい重なったというか、
僕はなんかもう人と重ねて聞いてました。
ヤンヤンさんのところに新しく来る人はAIではなくて、
そうAIではないんですけど、すごいエージェント、
なのでこの人が来てくれるとこんなこともできる、あんなこともできるみたいなのを勝手にあのその人とも、
お会いして話したりもしてるんですけど、勝手にすごいいろいろ膨らんで、
それはすごい楽しみですね、今。
まあでもそれは楽しみだよね、なんか一緒に働く人が増えるのはね。
そうなんですよ、今まで一人でやってたことをこう複数人でできるってなると、
なんかまたこう自分も違った動きもできるし作るものも変わってきそうで、
なのであの笹桐さんの小説の作り方を聞いて、
なんかすごいこう僕は勝手にそれと重ねて聞いてましたね。
あのね、本できるから、本作れるから、その宮本さんで言えばね。
まあみんないろんなことをやるんだけど、会社経営の相談に乗るとかね、
あのなんかプログラムとかアプリケーション作るとかっていう人多いんだけど、
本にもとっても向いてますから。
へえ、いいですね、いやそれすごいワクワクしました。
だってね、もうあれだよ、だって前話した時に宮本さんに今本作ってますって、
多分その時言ってなかったと思うんだけど、前の収録の時に。
はいはい、そうですね。
あの後から作り始めて、もうほとんど原稿できてるからね。
そうですよね、もう6割ぐらいって言ってましたもんね、すごい。
残りの4割は到着を待ってるだけなんですよ、あのお願いした人に。
だからもう、いつだ、去年はもうものすごい作るのにね、苦労して。
何しろ普段取り扱わない地理の論文とかさ。
いやそうですよね、内容も内容ですからね。
18世紀の文章の現代語訳とか含まれてて、すごい大変だったんだけど。
で、今回もそういうのは多少含まれてるんだけど、そういうのの処理がね、AI得意なんで。
はい。
すごい。
いや本当ですね、すごい。しかもだからそのAIと、そのスキャナーを手にして、
すいません、あの職業名を忘れてしまった。
アーキビア。
アーキビアに着実に向かってる。
着実に向かってますよ。
僕らのデスクの左側に、そのスキャンをするための空間を作ってあって、
あのちょっと時間が空くと、その紙広げて、フットペダルが左足にあるんだけど。
はいはい。
左手でページめくりながら、足でぽいこぽいこ。
あ、ペダル踏むと、へー。
パシャパシャって。
すごいアーキビアだ。
へー、すごいなんか動作としてはなんかすごい、ちょっとこう昔っぽいっていうか、
なんか見物してるみたいなとか、みたいな感じのほうがいいですね。
そうするとね、指定のフォルダにどんどん画像がこう溜まっていくんだけど、
昔だったら綺麗に撮る、綺麗に撮るっていうのは、なんていうの、影がないようにとか、
はいはい。
平行になるようにとか、で最後PDFにまとめてとかなんとかっていうことをしなきゃ、
なんとなく気持ち悪い感じがしてたんだけど、
はいはい。
とにかく多少曲がってようが多少暗かろうが、ちゃんとした解像度で画像になって、
しかも指定のフォルダにどんどん入っていけば、
AIはもう勝手にこれ読んでくれるんで、
うーん。
もう中身読まずにというか、その、複写してる時には中身読まずに、
はい。
ぺこぺこぺこって踏んで、でAIに、この本にどんなこと書いてあるって言うとすぐ返事が来るから、
うーん。
それでより気になったとこを読んでいくとか、
へー。
でそれが一つの本だけじゃなくて、
はい。
複数の本とか資料をまたいで、今自分が書いてる本に関わりがあるところで、
あここにこういうとこが関連がありますねっていうのを、あそうかそうかって、
うーん。
指摘を受けてさらに読んだりみたいなことを、
はいはい。
してるんで、
はい。
おっとこれは、本に書いてある状態に限りなく、
ほんとですね。
近いなって。
すごいほんとに自分の中のデータベースがどんどんほんとにできていってるってことですもんね。
そう。
うーん。
まあねこうやってツールの話するとね、またこういう話をまたいつか、そう遠くない地に古びちゃうんですけども、
まあとにかくね、もう自分は今新作小説が書き終わって、
はい。
気分が良くてですね。
はははは。
気分が良いんですよ。
いやーそうですね。良さそう。
なんかあのー、今ちょうどね書き終わって、すごい気分が良いから気分の良いまま言うと、
はい。
なんつーんだろうな。
それがね、傑作かどうかはわかんないですよ。
それはやっぱり傑作かどうかって人の判断によるんで。
うーん。
わかんないんですけども、自分が満足いくものを作るのって結構難しくて、
はいはい。
自分が好きなものだから、なんていうか採点が辛いんですよね。
はいはい。
僕大体のもの美味しいと思って食べるし、大体の絵が面白いなと思って見るんですけど、
小説に関しては、大体のものがあんま面白くないなと思って、こう言うとすごい口が悪く聞こえるんだけど、
はいはい、辛口になってくる。
辛口になるんだけど、なるんですよ。
どうしても好みっていうかこだわりがね、それが一般的な基準とかけ離れていようとも、やっぱり自分の好みのものっていうとか、
技術的に好みのものみたいなものがこうなんかあるからさ、そうなるんだけど。
だからそういう状態の、そういう感覚になってる時に自分を満足させるものを描くのってすごい難しいんだけど、
難しいからこそ、描き終わったものに納得って思えるのは、傑作かどうかわかんないけど嬉しいんですよ。
はい。
もうそっちの、なんか難しいからすごい納得するの。
で、すごい納得の、いやこれ納得だーみたいな。
すごい、もうすごい、もうね、これだね、もうほんとこれだわっていうのを描きまして。
はいはい。
しかも今回ね、2本、2本あるんですよ。
2本あって。
あ、すごい。
もう2本も描いちゃった、もう。
それ本当に気分が良さそう。
すごいですね、2本も。
1本はなんか短編。
はい。
短編なんです、あの2万ちょっとの。
うん。
で、もう1本はショートショートに近くて、2千文字ぐらいなんですけど。
うん。
本の冒頭に、あ、これも先週まだ言わないって言ったんですけど、まあもういいかと思って言うと、
セイシンニっていう東野に実在した女の殿様、セイシンニ公っていうね、
戦国時代を通じて極めて珍しい女殿様のセイシンニっていう人物がいるんですけども、
来年、そのセイシンニっていうのは東野に来て400年っていうね、
節目の年なのでちょっと前の年に本作ろうと思ってたんですけども、
セイシンニに関するアンソロジーなんですけど、
私以外の著者が4人ぐらい参加するんですけど、
その4人の作品を読んでもらうためのイントロダクションみたいな小説なんですね。
はい。
で、まあそれを書いて納得して、でちょっと人に見てもらったら、
終わりにももう1本あったほうがいいんじゃないのってことで。
イントロダクションに対応する、まあアウトロっていうかエピローグみたいな、
そっちが短い小説なんですけど。
なので自分の小説でサンドイッチにしたアンソロジーなんですけども。
へー。
納得だと。
なるほど。素晴らしい。
まあ何問で、何問でなんでAI使ってるかって言うと、
自分が書いてるものが私以外の人が書く原稿とちゃんと対応して、
その先の原稿を読みたくなるような、関連し合ってるようなね、
そういう風になってるかどうかってちゃんと検証しながらやるのに。
はい。
結構複雑だったから、AIのアシストっていうか提案っていうのかな、
こっちにはこういう表現が出てるけど、
こっちはこういう表現で合ってるかどうか。
事実としてね、歴史的事実として合ってるかどうかみたいなのを、
ちゃんと細かく付き合わせながらやるのにすごい力になってくれて、
なので本当にこう書くことだけに集中できて。
はいはい。
よかったなと。
へー。
ぜひ読んでください。
楽しみですね、すごい。
しかももうそれが完成間近っていうのはすごいですね。
もう完成した。もう俺のは完成した。
そうかそうか、小説は完成した。
あとはもうマッチペダル。
そう。なもんでね、みょもさんも本作るとか、
アテルに関する過去のいろんな文章が水澤には伝わってると思うんですけど、
できるよこれ。
あと過去のイベントの録音も全部残ってるでしょ。
いやそうですね、残ってます残ってます。
もうなるよそれ本に。
いいですね、すごい楽しみです本当に。
一応そういう意味では僕もクラウドコード入れてみて。
クロードコードね。
クロードコード、はい。
マキ・クロードのクロードなんだけど。
マキ・クロードを知らないかもしれないけど。
ジェネレーションがずっと。
マキ・クロードのクロードなんだけどね。
クロードコード僕も入れてみて、ただまだうまく何もできてないですけど。
何入れました?何入れましたというか。
ブラウザでもやってみたのと、あと一応このウェブ版のアプリも一応入れてみて。
あれマックですか?Windowsですか?
マックです。
マックにインストールするアプリってこと?
そうです、マックにインストールするアプリ。
それでだいぶ体感できると思うんだけど、画面にさ、チャットとコアークとコードって3種類のタブに切り替えないですか?
あります、あります。
コードもいいんだけど、とりあえずさっと体験するんだったら真ん中のコアークっていうところに、
はい。
チャット欄の下にフォルダで作業っていう多分のメニューがあって。
ありますあります。
そうすると自分のパソコンのローカルのフォルダが指定できるんで、
はい。
そこで特定の、例えば当て類っていうフォルダがあったら、
はい。
当て類っていうフォルダを指定して、とりあえずこの中にどんな資料があるか全部書き出してレポートしてとかってやって、
はい。
分かりやすいようにファイルの命名規則全部揃えてとかって。
うーん。
その中に音声ファイルとかあったら、それを書き起こして何とかとかっていうのを全部ここで命じると、
へー。
とりあえずできると思いますよ。
はいはい、あ、そうなんだ。
ちょうどこう使い方が分かんないっていうか、どうスタートさせていいか分かんなかったから、今聞けただけでもだいぶ。
そう、これはね、クロードコードじゃなくて、クロードのコアークっていう機能なんだけど、
なるほど、なるほど。
そう、ここからコードを書いていくわけではないものの、
はい。
チャットGPTとかジェミニと違って、自分のパソコンの中にあるファイルを権限を渡しながらやってもらうっていうのを体験するのはこれが早いですね。
へー、ちょっとやってみようこれ、全部まず録音のファイルを入れてやってみます。
録音のファイル直接扱えるのかな?
これちょっと扱えるような気はするけど、書き起こしもできるような気がするけど、
僕の場合は別の、ちょっと名前が似てて欲しいんだけど、プラウドAIっていう、
はい。
プラウドって分かります?クレジットカードみたいなサイズした、レコーダーと書き起こしが一体化している。
はいはいはいはい。
僕あの、いろんな場面であれ使ってるから、録音と書き起こし。
CMみたいなのが出てくる。
そうそうそう、ウェブ広告でよく出てくると思うんだけど。
僕はあっちで書き起こしをしてるから、直接書き起こしをクロードコードでローカルファイル指定してやるってことはしてないんだけど、
まあできないことはないと思うんで、どんなやり方してでもなんかできると思う。
そうなんだ、この文字起こしいいですか?プラウドAI。
そうね、文字起こしの何を評価するか、その正確性を評価するとか、なんかいろいろあると思うんだけど、
その正確性というよりかは、デバイスの外側にあるちっちゃな機械であると。
例えばパソコンでもなくスマホでもなく、ポケットに入るちょっとしたレコーダーであるっていうのは僕便利だなと思ってて。
なるほど。
例えば電話かかってきたときに、ちょっとメモがてら、ポッとボタンを押したらすぐ数分の電話を取れるとか、
僕カードゲームとかアナログのゲームのテストプレイとかをやるんですよ。
そのときでも誰もパソコンとかスマホとかいじってられない。
3人とか4人がゲームに熱中してわーだこーだーとか喋り合ってるときに、
ポンってテーブルの上に置いとくと、全部3人でも4人でもかなりうるさいとこでも引き分けてテキストにしてくれるんで、
パソコンがないところでちゃんと取れて、かつこれが録音したデータをスマホに転送して、
そのあとウェブに共有されて、アプリからでもブラウザからでもどこからでもアクセスできるっていうやつなんで。
僕はその取り回しが気に入って使ってますね。
なるほど、いいですね。
ところであれですよ、ミョンさんの会社の名前は気になってるんですか?
会社の名前がついに決まりまして、引っ張ったからより恥ずかしくなってるんですけど。
サニーなんとか、サニー本舗みたいな。
サニーは結局使わずに株式会社公園っていう漢字2文字、本当に皆さんが思い浮かべる公園。
これはパークの方?
そうです、パークの。パークの公園にしました。
プランターだから公園みたいな?
そうですね、プランターとのつながりもすごいあって、命名してくださったのは佐藤圭さんっていう編集者で、
僕と笹切さんの共通の知り合いの方なんですけど、その方にいっぱい名前を考えていただいて、そのうちの一つに公園っていうのがあって。
株式会社公園?
株式会社公園。
それって、そういう名前の会社他にいなかったの?
他にいなかったんですよ。
なんと、そうなんだ。
そうなんです、単純にみんなが知ってるような名前がいいなっていうのと、意味合い的にいろいろ本当に捉えようはあると思うんですけど、
公園の中のプランターとか、いろんな機能を作っていけそうですごいいいなと。
あくまでやっぱり多分、欧州市の中での事業をしていく会社みたいなことがまずはスタートだと思うので、
そういう意味で自分たちの公園みたいな感じでいろいろ遊べたらいいなっていう。
なるほどね、なんかいいね。
これなんか意外ないい名前だね、なんか盲点みたいな。
そうなんですよ、あれ見つかんなかったな、確か。
公共の公に園の園だよね。
そうですね。
こうやってしみじみゲスタルト崩壊するぐらいじっくり見てるといい言葉だね。
そうなんですよ。
パブリックなその。
あれでもなんか一個あるな。
株式会社公園地っていうのはなんかあったよ。
でも株式会社公園もなんか今調べたら出てきましたね。
でも閉鎖、閉鎖してる。
閉鎖、畳んでる?
畳んでるみたいですね。
大丈夫?今それを発見するぐらい。
確かに。
甘い。
大丈夫です。
ちょっと会社のデータベースみたいなのあるじゃないですか。
はいはい、法人番号公表サイトで見ました。
それで大丈夫だったの?
はい、大丈夫でした。
じゃあ大丈夫じゃないですか。
はい。
よかった。
大事だよね。
俺さ、自分の会社のTails & Tokensって名前はすごい気に入ってるんだけどさ、なかなか困ったことが何個かあってさ。
つい最近もね、ISBNコード、その出版コードを発行するために出版社としての登録が必要で、その時に社名をね、日本語名、英語名とかってかっちり入力しなきゃいけないんだけど。
はい。
結構その時にややこしいんですよ。
ちゃんと聞き取ってもらえないとか。
なるほど、確かに。
あとその、英語で書くとね、英語というかあの半角で書くとわかりやすいんだけど、Tails半角スペース&記号半角スペースTokensとかって書けばいいんだけど、
法人で登記するときに半角段みたいな指定ができなくて、全角でTails & Tokensっていう風にすると。
で、スペースも全角じゃないと開けられないと。
で、&の前後のスペースが全角だとずいぶん間延びして見えるから、スペースなしで指定したんですけど、それはそれで英語に表記した時との表記のルールがなんか違ってややこしくて。
だからね、記号を入れるとかね、英語にするとね、なんかめんどくさかったんですよね。
ところがね、公演まで行くとね、こんなにすり減ってピカピカの玉のようになってることはだからね。
そうですね、はい。
これは誰が聞いても、あ、公演ですね、つって。
誰でも読めるし。
もうはい、説明のしやすさをかなり優先しました。
あとなんか単純に漢字2文字っていいなとか、そういう感じにしましたね。
もうこれで、これで行くっていうことに決めました。
いや、いいね。なんか、ケイさんの会社って、マト?
マト、そうですね、シャテキ。
シャテキですよね。
祭法人シャテキです。
祭法人。
似た兄弟会社みたいな感じを感じるね。
本当ですね。その方に考えてもらってるから。
何法人っていうのも、いわゆる株式会社なんだろうけど、キャッチコピーとしてなんかつけたら。
何法人にするか、確かにな。
何法人公演。あとさ、公演一言だとさ、会社だと思われないじゃん、さすがに。
はいはい、そうですね。
だから株式会社ってつけると思うんだけど。
パブリックである公演っていうのと、株式であるっていうことがさ、なんかそれが面白いっちゃ面白いんだけど。
その祭法人ってキャッチコピーじゃん。祭法人って制度にないからさ。
そうですね。
なんかもう一言あると、名刺上はいいのかもしれない。
確かに何法人なんだろうな、確かに。
あんた宮本法人?
宮本。
公人じゃなくて、宮本法人。
名前がすごい入り乱れてますね。
入り乱れてる。
研究組。
確かにね。
まあ、個人名入れないとすると何だろうね。
確かに。でもやっぱり今調べたら、一般財団法人公演財団っていうのがありますね、確かに。
すごいな。
いや、公演すごくいいと思うから、何とか説明する、もう一言、タグラインが何とか祭法人みたいなのがあってもいいかもしれない。
はいはい、確かに。
企画法人とかね、編集法人とか、いや、そんなんでいいと思うけどさ。
うーん、はいはい。確かにより自己紹介しやすくなりますね。
なんかそういうことやってんだっていう。考えよう、宿題だ、まただ。
でもそこはね、何度変えてもいいと思うんで。
はいはい、そうですね、その時々によって。だからやっぱり肩書きをつけるのがすごい苦手なんですよね。今回この会社名に2年ぐらいかかってます。
そうね、なんか肩書きつけるのに苦手だっていうのがさ、現れてるよね、公演。
はい。
もうさ、つけたくなく、なるべくつけたくなくて、公演っていうさ。
はい、そうなんです。
もう主張の薄い側を通してない名前になってますもんね。
そうなんですよね。なんかやっぱりすごい苦手ですね。
なんかやっぱり自分のしてることが本当にその時々によってすごい変化してて、それがしかも自分の意思によってっていうよりは、なんか本当に必要に求められて変化してるので、すごい名乗りづらいんですよね。
あの、名乗ってそうだって決められるのもすごく苦手というか。
なるほどね。
いや、なんか全然別の話ですけど。
はい。
SNSとか見てると、リアルバリュークラブみたいな番組とか目に入りません?
リアルバリュークラブ?
知らなかったらね、知らないほうがいいかも。ごめん、今。
絶対検索しないほうがいいかもしんない。
はい、わかりました。やめとこう。
いや、いろんな企業家たちが集まっている、集まりとそのYouTube番組というたてつけなんですけど。
あの、令和の虎みたいな。
そうね、あの、全く同じって言うと怒る人何人かいるかもしれないけど、ほぼ同じものですね。
ほぼ同じ。
ジャンルとしては同じということですね。
はいはい、種類としては。
企業家のための、企業家が集まるYouTube番組ということですけども、
それと宮本さんの、自分で起業しながら自分を押し出したくないっていうのが、スタンスとしては真逆だなと思って。
うん。
令和の猫みたいなさ、なんか、なんかそういう感じする。
本当ですね、確かに。
例えるなら。
虎と猫あれは、猫は怖いからな、もう本当。
確かにそうですね。
虎と対偶にある、逆じゃなくて対偶にあるやつ何だろうな、わかんないけど。
もう草みたいな、もう。
うん。
なんか、脊椎動物ですらないような、もう令和の草みたいな草。
はいはい。
もう草食の、草食じゃないか、草食動物にすら食べられるみたいな。
はいはい。
そういう穏やかな企業化、いいと思います。
すごくね、すごくいいと思って。
そうですね、確かに。
本当そうですね。
そういう意味では本当に会社を作りたくて作ってるわけじゃないというか、
作らないといけないような状態になったから。
ちょっと待って、これから社員も増えるのに。
はい。
そうなんです。
相手の親御さんになんか申し訳ないなって、ちゃんと会社にしとかないと、
すごい、なんかどこに行くんだっていう感じがするだろうなと思ってっていうのもあったりしますからね。
はい。
遠心法人宮本。
はい。
宮本じゃない、宮本じゃない。
公演か。
全部なくなりましたね。
全部なくなりました。
公演だ、公演、公演。
はい。
いやでも、いやおめでたいですよね。
名前を名付けるってことはね、生まれるってことですからね。
うーん、そうですね。
なんか本当にこう、なんか改めてあの、
富川さんたちと12月末に作った、あの株式会社フォークスっていう会社もあって、
なんかそれもなんかこう、あの電話して名乗り始めたりしたら、
なんかよりこう、形ある感じがより実感したりもしますね。
本当に。
あ、フォークスなんだっていう。
あ、フォークス。
フォークス、はい。
そうか、でも、名乗ってる法人が何個かあるわけですね。
そうなんですよ。
僕すごい電話しながらあの、
まあ、あの富川家としてプロジェクトやるときまで、
富川家ですとか、
なんか本当にあの、いっぱいあります。
あの、だから隣でずっと電話聞いてる人は、
こいつは何なんだってなるような気がしますね。
あの、〇〇〇宮本ですが、すごい何個もあるので。
いや、でもいいね。
なんか、いや、いいんじゃない?
あの、いや、すごくいいと思いますよ。
あの、多義的で。
今っぽい。
そうですね。
はい。