この番組「へんあいらじお」は、クラウドファンディングに関わるふたりが、
あえてクラファンからちょっと離れて、
日々出会った”好きなモノ"や”ちょっと気になるコト”について、
ゆるく、でも少し深く語っていくポッドキャストです。
語り手:
Kibidango まっちゃん
GREEN FUNDING まや
感想
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サマリー
今回の「へんあいらじお」では、パーソナリティのまっちゃんとまやちんが、最近の出来事や気になるモノについて語り合いました。まず、リモートワークの集中力や誘惑について共感し、まっちゃんはコワーキングスペースの活用について話しました。続いて、まっちゃんは最新の睡眠デバイス「ネクストセンス」を紹介。このイヤホン型デバイスは、脳波センサーで睡眠の質を計測し、深い眠りを促す音を出す機能があり、自身の睡眠が劇的に改善したと熱弁しました。また、昼寝は20〜30分に留めるべきという話にも触れました。 次に、まやちんはクラウドファンディングのプロジェクトフォロー機能について、会員登録の手間と、それでもフォローする人の熱量の高さを語りました。その後、話題は「World ID」の認証体験へ。オーブを使った認証のために現地へ足を運んだり、AIエージェントを活用したキャンペーンに参加したりしたエピソードを披露しました。最後に、AIアシスタント「マヤエビちゃん」の制作や、ロボットの赤ちゃんのような「ミルミ」の人気の高まりについて話しました。ミルミは世界展開もしており、その可愛らしさから幅広い層に支持されていることが語られました。
リモートワークと睡眠デバイス「ネクストセンス」
今日もはじまる はじまる へんあいらじお
今日もはじまる はじまる 今日もはじまる
こんにちは、まっちゃんこと松崎です。 こんにちは、まやちんです。
この番組、へんあいらじおは、クラウドファンディングに関わる2人が、あえてクラファンからちょっと離れて、日々出会った好きなものや、ちょっと気になることについて、
ゆるく、でも少し深く語っていくポッドキャストです。
ということで、大変ご無沙汰してました。お元気ですか?
ご無沙汰しております。元気です。
春はバタバタしてしまって。
ねえ、なんかでも、ちょっとまだまだ暑くなるまでに至ってないですね。
今日は結構ぽかぽか気持ちよかったですけどね。
そうですね。今日、今が5月の中旬ですけれども、
洗濯物、なんか、今日久しぶりに一日、リモートワークだったので、自宅にいたんですけど、
やれ洗濯だ、なんだっていう、普段家にいなくてできないことをやってたら、もう吹き汗でした。
なるほど。リモートワークって得意な方ですか?
好きではあるんですけど、
どっちが集中できるかっていうと、やっぱり出社する方が。
そうなんですよね。僕ね、リモートワークが本当に苦手で、
自分の家でやるっていうのはもう僕は放棄して、
基本はリモートワークでも、コワーキングスペースみたいなところにわざわざ行ってあるみたいな感じにしてます。
でも気持ちはわかります。私も本当に日中どうしてもやらなきゃいけない時、会社行けよっていう話なんですけど、
結構地元のコワーキングスペースとかに取り組んだりとかしてますね。
ただでも朝出社して帰ってきてから夜まで作業するとかだと、そのモチベーションでできるんですけど、
いいですね。
一日家にいるとなかなか。
なんかね、エンジンかからないというか。
誘惑が多すぎる。
そうなんですよね。嫁に行ったら、いやそれあんたの部屋にベッドがあるからでしょって言われて。
確かにと。
すごいわかります。
ちょっと休むかみたいな。
そうなんですよね。何なんだろうなと思うんですけどね。
確かにでもオフィスにはベッドはない。
オフィスにはベッドはない。逆にオフィスにベッドを置けばいいのでは?
そうなんですよね。それも面白いなと思って。
ちょっとネタに移っちゃいますけど、つい最近睡眠デバイスにすごい凝っていて。
また松崎さんのスリープテック。
スリープテック本当に好きで、CSの時にもワンワン言ってたと思うんですけれども、
そのうちの一つにもう惚れ込んでしまいまして、
記事記行したりとか自分でブログ書いたりとかやってるんですけども、
なんかそのデバイスが眠りの質を高めるデバイス、名前がネクストセンスって言うんですけど、
具体的に何があるかっていうと、深い眠りに入ると脳波がすごくゆっくり流れるようになるらしいんですね。
そのイヤホンの中にEEGセンサーって言って脳波を測るセンサーが3つずつ入っているという、
なかなか面白いイヤホンなんですけれども、
イヤホンに3つ?
そう、3つずつ左右。合計6つEEGセンサーがついてるんですね。
普通EEGセンサーってね、昔だったら猫耳で脳波で耳がパタパタ動くみたいな。
たかすさんがつけてるやつですね。
そうそう、たかすさんがつけてるやつです。
昔からね、EEGセンサーって言ってヘッドバンド型みたいなのがすごく多かったんですけど、
このネクストセンスはそれを初めてワイヤレスイヤホンの形にしました。
普通にワイヤレスイヤホンとしても使えるんですけれども、何がすごいって、
いわゆる寝本みたいな感じで、寝るときにそのイヤホンをつけて寝ると脳波をずっととってくれて、
すごい、睡眠が一番深くなる。
眠睡眠からだんだんだんだん、ライトスリープから眠睡眠になって、
で、ディープスリープみたいになるんですけど、
ディープスリープになったときに脳波が切り替わるので、
それをすかさず検知したら、
ディープスリープの脳波がゆったり流れてるやつをさらにゆったりにしてくれる音を出してくれるんですよ。
すごい面白くて、
で、時々それを出してる途中にふっと、
なんですか、眠りが浅くなって、
その音が聞こえたりするんですけれども、
なんかすごい深い音がしてるな、みたいな感じで、
で、寝るときにはもう今毎晩それをつけて寝て、
結構それで眠りが劇的に改善してるんですけれども、
アプリの中に、
そう、結構ね、短い眠り、
僕は結構ショートスリーパーなんですけれども、
それでもそれをつけてると、朝起きるとき結構シャッキリ起きるんですよね。
へー。
そう、すごい良いデバイスなんですけど、
ただそのアプリの中に昼寝モードっていうのがあって、
昼寝もすごい推奨されてるんですよ。
で、その昼寝のときには、
逆にそういう深い眠りに入っちゃいけないらしいんですね。
そうなんですね。
そう、なんかね、深い眠りに入っちゃうと、
寝起きがすごくしんどいらしいんですよ。
あー。
なんかこう、深い眠りに入っちゃうと、
もう起きた瞬間に自分がどこにいるかとか、
分かんなくなっちゃうらしいんですよね。
なんかよくあるじゃないですか、
あれ、僕何やってたんだっけ、みたいな。
あー、ありますね。
昼寝しすぎて。
朝も、朝もありますよね。
朝もあります。
ちょっと起きる40分前、起きようとしてた40分前ぐらいに目が覚めちゃって、
うわー、もったいない。
あと30分だけ寝ようって言って寝たその30分で、
めちゃくちゃ、
深く寝ちゃって。
そう、深く寝ちゃって、
なんか寝覚め最悪みたいな。
うーん、そうそう。
だから深すぎる眠りを、
でもね、どうなんだろう。
結構、朝方に深い眠りが観察できたりもするので、
アナウンスストーリー自体が悪いのかどうかなんですけど、
とにかく昼寝は絶対にその20分から長くても30分ぐらいにしていた方がいいみたいな話をされました。
そうなんですね。
なんですけど、すいません。
昼寝の話からちょっと引っ張っちゃいました。
いえいえ。
あー、でもすごいですね。
それって、あってほしい状態をキープするっていうものなんですか?
例えば、いつも眠りが浅い人が音を聞いて深い方に行けるとかっていう、
ステータスを変えられるものではない?
いわゆるスリープデバイスってね、
オーラリングとか、我々もつけてるオーラリングとかあるじゃないですか。
はい。
ああいうのって、あなたの眠りがどうでしたってちゃんとその翌朝に教えてくれたりするし、
その前の日のアクティビティとかと比べて、
あなた昨日すごく運動したから、
昨日の夜よく眠れましたねとかって教えてくれてすごく役立つじゃないですか。
はい。
なんですけども、いわゆる眠りを深くしてくれるみたいな、
プロアクティブに積極的に何か働きかけるみたいなことって、
なかなかやれないというか。
そう、何かやっちゃいけないんでしたっけ、そういえば。
そうなんですか。
何かいろいろ、何て言うんでしょう。
やっちゃいけないことはないと思うんですけど、多分医療機器とかになっちゃうんじゃないかな。
ああ、そうそう。何かを改善したりとかっていう効能があったりすると、
医療機器に判定されたりするんですけども、
やっぱりこう、何だろう、こういうことが一般的にいいとされている。
で、例えば音を出すみたいなことだと、
医療機器で必ずしもある必要がなくて、
雑貨扱いになるみたいな。
そういういろいろ、ある意味薬器法のギリギリみたいな。
やっぱりこう、医療機器になっちゃうと、
途端にすごく試験も含めて大変になっちゃうので。
はい。なので世の中のいわゆるスリープテックとかヘルスケアデバイスって、
医療機器、オーラリングもそうですけれども、
医療機器にはならないように、皆さんされてますよね。
確かに、確かに。
なんだけど、これはだから、
眠ってる間に音を出すと、
一般的にはこういうことがあると言われてますみたいな感じで、
直接不眠症を治すみたいなことは絶対に言えない、
言えないっていう、そういうデバイスですね。
でもいいな。
私、オーラリングとかアップルウォッチとかの
スリープ解析みたいな、セミ解析を見てると、
結構中途覚醒するんですよ。
途中で起きちゃう?
そう。で、私絶対8時間は寝たい、できれば寝たいんですけど、
大体8時間寝れたとしても、深い睡眠が本当に50分とかしかなくて。
少ないですね。
オーラで推奨されるバンドがあるじゃないですか。
あれよりも少ない感じですか?
少ないんですよ。でも、多分少なすぎて、
オーラって聞きかせてくれるじゃないですか。
最初のうちは、夜の11時ぐらいになったら寝ろ寝ろって言ってくんねん。
そのうち、それが無理な人なんだなってわかると、
大丈夫ですよとかって言いながら寝てて、
私今だから、あれなんですよ。
すごい、今ちょっと戻ってるけど、
あれなんか1時半とかになってたんで、
オーラで推奨入眠時間。
あー、そういうこと。
はい、そのぐらい気を聞かせてくれるんで、
あれですけど、やっぱり全体的に見ても少なくて、
眠りに入ってゴンって深いところに行ってから、
あとは真ん中ら辺をずっとうろうろしているみたいな感じなんですよね。
あー、そうなんですね。
なので、深い眠りをちょっともう少し増やせたらなっていうのをずっと思っていたので、
それはいいかもしれないですね。
ぜひちょっとそういう目打ちにも試していただきたいデバイスですね。
クラウドファンディングのフォロー機能とWorld ID認証
え、ネクストセンスは今も普通に売ってるんですか?
アメリカでしかまだ売ってないんですよ。
そうなんだ。
で、サンプルを今借りて、借りてというか、
自分で買ってやってるんですけども、
日本でやるためにはもうちょっと準備が必要で、
おそらく秋口とかにローンチできるかなーみたいな感じ。
おー、あれですね、きびさんのウェブサイト今見てたらプロジェクトの種がありますね。
そうなんです。
そう、あまり宣伝にしてもしょうがないんですけども、
ちょっとあまりにも自分で気に入っちゃったので、
はい、これは自分でもずっと長期レポートしたいなと思ってます。
おー、いいですね。
ちなみにちょっとなんか、
このきびさんの話を戻るんですけど、
この種でフォローするって言って、
プロジェクトの種でフォローするっていう数が多いほど、
やっぱりそのクラファン化につながるんですか?
つながります。
やっぱりなかなかこのフォローするって面倒くさいじゃないですか。
要はフォローするとピッてやるとなんか、
会員登録しましょうとかって、
いや、そんなそこまで真剣じゃないけどなみたいな、
人たちが普通だと思うんですよ。
でもそれわざわざ会員登録までしてフォローするって
よっぽどのことだと思っていて、
そんな方が百何十人もいるっていうのは、
これは相当すごいなって。
確かに。
そう、結構ね、
キックスターターとかも同じような機能があったりとか
するんですけれども、
そうなんですね。
気軽にね、ポチポチって、
まあ会員登録とかしてると楽ですけれども、
そうじゃないとね、
メールアドレス登録したりとか、
LINE登録したりとかって結構いろいろやりますけど、
会員登録までして新しいサービスにっていうのは、
なかなかハードル高いなって自分では思ってるんですけど、
なかなかいい方法が見つからずって感じですね。
確かに。
会員登録とか大変ですよね。
私、この会員登録で思い出したんですけど、
本当に先日、
ここ数日ですよ、
ワールドIDって、
おお、レネツ。
人間を証明してくれる。
アプリですね。
あれの認証で大変、
もうあれですよ、
自分を認証してくれるオーブっていう交際認識。
わざわざ登録しないとダメですよね。
現地にリアルサイトに行って、
認証しないといけないものを。
家の近くに英雄寿司屋があると聞いて、
周りに行ったら、
本当に英雄ショップの中の、
いろんな展示物に混ざってて、
全然ショップ一周しても分からなくて。
分からない。
受付のお姉さんにオーブどこですかって言ったら、
オーブ?とかって言われて。
すごいですね。
お兄さんに聞いてやっと分かったっていう、
見つかっちゃえば結構すぐだったんですけど、
それこそワールド自体が、
AIエージェントをかませて、
ワールドの通販に行けば、
そこのオリジナルのキャップ、
Human in the Loopって書いてあるおしゃれなキャップを、
先着500名様に、
ただであげるみたいなやつ。
ありましたね。
ただ条件としてAIエージェントが買いに来て、
最後の決済情報だけ人間が入れるっていうのを、
やってくれたらね、みたいな感じで。
それでこれをやらなきゃってなったわけですね。
そうですよ。
会食の帰りでちょっといい気分になってる中で、
その先着っていうのを見つけて、
すごいコーデックスとかでワーってやってたんですよ。
すごい。
ゲットできたんですか?
できました。
ギリギリだったので、
その1時間後ぐらいに、
いっぱいになりました、みたいなのが。
いるんだな、500人もって思って。
すごい、それは日本だけじゃなくて世界でってことですよね、多分。
どうなんでしょう。
でも日本かもしれないですね。
私の周りは日本語のやつしか流れてこなかったですけど。
すごい。
僕は後で知りました。
こんなのあったんだ、みたいな。
ただあれですよね、
ワールドID自体は結構いろいろ物議を醸したりしたというか、
もう盲目認証なので、
その情報を上げちゃうって、
結構怖いんじゃないかとかって言ってる人たちもいっぱいいて。
そうですよね。
確かにそのワールドも、
消してます、消してます、保存してませんみたいな。
サイト上でね。
そうです、だから最初に機械の前に行って、
認証のやつをやるとき読み取られるんですけど、
わざわざその機械で読み取って、
この私のアプリに入れた情報を、
今目の前のデバイスからオーブから削除していますっていう。
さすが、安全ですよっていうね。
なるほど、さすが。
だしその後も会員向けのメールマガジンで、
いかに安全かっていうのを啓蒙するメールが何通か確かに来てましたね。
僕が登録したのちょっと前ですけど、
結構やんちゃな頃だったんであんまりそういうのなかったですね。
やっぱだからそういう声を聞いて、
あれなんですかね、大丈夫って言わなきゃ。
まあね、やっぱり心配するとかっていう人たちも多かったんでしょうね。
でしょうね。
AIアシスタント「マヤエビちゃん」とロボット「ミルミ」
でもいい、面白いですね、そういうのね。
面白いですね。
そうか、Codexで。
最近も結構いろいろやってらっしゃるんですか?
全然本当に乗り遅れてて、
もうダメだって思ってスライド作るぐらいしか私はできないんだとかって思ってたんですけど、
またちょっとどっかで話があると思うんですけど、
ちょっととある機会がありまして、
がっつりゼロからAI秘書を作るぞっていうことになったんですよ。
いわゆるなる先生のなるえびちゃんみたいな。
なるえびちゃんみたいな。
それをじゃあマヤエビやろうよみたいな話になって。
すごい。
なる先生もサポートしてくれて。
めっちゃいい。
土台の土台みたいなのを固めたところだったので、
たまたま私もCodexとかクラウドコードをなんとなくわけもわからず使えるようになっていたっていう状態だったんで、
運が良かったっていう感じ。
すごい。楽しみですね、マヤエビ。
なるえびちゃんすごい進化してるっぽいので。
なるえびちゃんだって今3世だから4世までいますもんね。
脱皮しましたもんね、どんどんね。
ブログ書き出したりとか、
アポとかも取ってくれるとかって書いてあったりとか。
そうそう、なる先生とやりとりしてて、
じゃあいついつイベントをしましょうってなった時に、
了解です、なるえびちゃん入れますって言って、
そしたらメッセンジャーの中になるえびちゃんが入ってくるんですよ。
かわいい。
かわいい。
で、なる先生は何日何日何日大丈夫ですみたいな。
すごい。
って感じで言ってたり、
あとはなる先生のプロフィールちょうだいとかって言って、
わかりましたとかって言ってピッて出してくるんですけど、
それがめちゃくちゃだったりする。
これいいんすか?みたいな。
ダメだみたいな。
そうそう。
架空の会社とかを作っちゃって。
はるってる。
そうそう。
なるえびカンパニーを創業みたいなとかを、
普通のなる先生のプロフィール文にピュって入れちゃって、
そんなのないよみたいなやりとりをしててちょっと面白い。
穏やきすぎますね。
でもすごいなあれ。
すごいですね。
僕も一人欲しいな。
今私のエージェントはそこまではまだできてないんですけど、
私の一対一の環境の中で結構新幹線乗ったから、
降りる5分前に網棚に荷物置いてるとかをリマインドしてとか、
ホテル今チェックインしたから、いつチェックアウトだから、
その時に持ってきてるものこれだからねって言うと、
チェックアウト前にこれ持ちました?これ持ちました?
これ持ってきてるけどって言うのを全部よくもらうみたいなのをやってる。
めっちゃいいですね。
それだけでも結構助かりますけどね。
でももっともっと仕事とか普段の生活とかにぐいぐい入ってきてほしいなと思って。
そういう時はクロードコードとか使ってやってるんですか?
それはですね、コーデックスですね。
ペットを飼えるのがコーデックスなんですよ。
エビちゃんのキャラクターを作って、実際にそのエビちゃんを、
今私ノートパソコン使ってるんですけど、
そのディスプレイ上にマヤエビちゃんがうろうろしていて、
エクセルのイルカみたいな感じです。
船に行って、マヤエビタップして、
なんとかかんとかって言うとコーデックスバンって開いてくれる。
すご。
そうか。
かわいい。
もう一家に一台というか、一人に一人、
エージェントっていうかね、かわいいアシスタントがつく日はもうすぐそこに来てますね。
近いですね。
で、今これをちょっとずつやっていて、
さっき松崎さんにお話ししましたけど、うちにスタックちゃんが来たんですよ。
スタックちゃんにマヤエビちゃんが乗るんですね。
そうです。なるエビちゃんみたいに私も持ち運ぼうと、
フィジカルAI自作で。
肩の上とかに乗せて歩いてましたよね、コロマンさん。
リュックの肩紐に固定して、マウントして。
マウントして。
昔はね、FPSカメラとかつけてたりしてましたよね、同じ場所に。
そうですね。
それがスタックちゃん。
そこにスタックちゃんが乗ってて、私も絶対乗りたいと思って。
カバンとかについてるとかわいいですよね、ミルミとか。
めっちゃかわいいですね。
ミルミも今いますけど。
めっちゃいいですね。スタックちゃんとミルミ。
ミルミ何もしてくれないですけどね、かわいい。
でも何もしないのはいいんですよね。
ウンッとかやってこっちを振り向いてくれるみたいな。
一応この頭のところに左右にマイクがついてるんですよね。
だから多分声は分かってるんですよ、ミルミ。
声は分かってるけど、それに反応するわけではないっていう方がいいですよね。
ほんと赤ちゃんみたい。
いいですね。何色お迎えしたんですか?
私はグレーにしました。
全部かわいいですけどね。
そうなんですよね。僕はキックスターターで支援しちゃったんですけど、
グレーとピンクまだ届いてないですね。
2匹ちゃん。
2匹ちゃん。
アイボリーもでもかわいかったですよ。
いいですね。CSにも展示されててかわいかったな。
今全国のTSUTAYAでポップアップやってますとかっておっしゃってて、
もう4月いっぱいだったのかな、それはもう終わっちゃったかもしれないですけど、
発表の近くの時に記者発表会にお伺いさせていただいたんですけど、
その時にTSUTAYAでやります、ポップアップって言って、
北は函館、南は福岡まで全国展開をしてたみたいですね。
すごい。
でもなんかそれでちょっとびっくりしたのが、言ってもロボットの赤ちゃんみたいな感じじゃないですか。
だから興味ある人ってなかなかなって思ってたら、
私が買ってきた日にインスタにみるみをあげたら、
大学の時のゼミの教授が、これめっちゃ欲しくて土曜日並ぼうと思ってるんだよねってメッセージしてきて、
え?って言って、先生買うんだって。
先生どこにつけんだろうみたいな感じですね。
先生買うんだとかって思って、並ぶとかの感じなんですねとかって言って、
いやそうなんよ、全然めっちゃ完売で、オンラインが発売当日に全部完売になっちゃったとか言って。
で、次の日に少量追加しましたっていうのを、
ゆかり工学の青木さんがインスタのストーリーカーなんかであげてらしたんで、
それを見て教授に、今あるらしいです、今!って言ったら、
無事買えたそうで、並ばなくて済んだわって言って、ありがとうって言われました。
すごいですね。
そんな文学部の教授まで欲しいんだって思って。
これは来ますね。
これ来ますね、ちょっとロボットの活気の式がガクッと下がる感じがしますね。
一気に来そうですね。
街中歩いてて見る日がいたら、ちょっと顔がほころびますね。
ついにみたいな。
なんかおしゃれさんみたいなアイコンになってていいですよね。
ミラのファッションウィークとかに出たり、
イタリアのブランドとコラボしたりとかもしてたって言って、言ってましたし。
青木さんのインスタ見るといろんなとこにいますよね。
言ってますよね。
プレスリリースがちょうど手元にあったんで、読んでるんですけど。
日本での発売開始後、香港を拠点とする歴史ある高級百貨店を、
ちょっと読めないですけど、ランクロフォードかな。
はじめオーストラリア、中国、アメリカ、タイ、ドイツなど各国でも順次展開してまいります。
また7月にはイギリス・ロンドンの老舗高級百貨店ハロッズでポップアップストアの開催までしています。
世界のミルミになりましたね。
もうブランドですね、ミルミ。
すごい。
ついに来た。
今最初に持ってるのはかなり熱いですね。
本当ですね。
うちの子たちはいつ来るんだろう。
いつっていう予定になってるんですか。
もうそろそろ、ひょっとしたら僕アンケート答えてないとかそういう割とよくありがちなオチであったりするんですけども。
ありがちなのが。
キックってそういうアンケート答えて早いよみたいなのあるんですか。
アンケート答えないと配送されないみたいなのがありますね。
これこれどうすんのみたいな。
そうそうそう住所これで正しいみたいな答えてないとダメみたいな。
親切ですね。さすが全世界配送。
僕は答えている気がする。
じゃあもう待つのみですね。
待つのみですね。楽しみに待ちます。
エンディング
なんか気がついたらもう随分いい感じの時間が経ってしまいました。
そうですね。じゃあ今日は一旦ここまでですかね。
はい。
久しぶりなんで原稿が。
今日はここまでということで。
今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。
この番組を聞いて私の偏愛はこれだというものが見つかったり、
2人に語ってほしいテーマがあったりしたらぜひ番組へのメッセージでお知らせください。
次回も皆さんの日常をちょっとだけ豊かにするような偏愛を掘り起こしていきたいと思います。
お相手はまやちんとまっちゃんでした。
ありがとうございました。
28:07
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