今日もはじまる はじまる へんあいらじお
今日もはじまる はじまる 今日もはじまる
こんにちは、まっちゃんこと松崎です。 こんにちは、まやちんです。
この番組、へんあいらじおは、クラウドファンディングに関わる2人が、あえてクラファンからちょっと離れて、日々出会った好きなものや、ちょっと気になることについて、
ゆるく、でも少し深く語っていくポッドキャストです。
ということで、大変ご無沙汰してました。お元気ですか?
ご無沙汰しております。元気です。
春はバタバタしてしまって。
ねえ、なんかでも、ちょっとまだまだ暑くなるまでに至ってないですね。
今日は結構ぽかぽか気持ちよかったですけどね。
そうですね。今日、今が5月の中旬ですけれども、
洗濯物、なんか、今日久しぶりに一日、リモートワークだったので、自宅にいたんですけど、
やれ洗濯だ、なんだっていう、普段家にいなくてできないことをやってたら、もう吹き汗でした。
なるほど。リモートワークって得意な方ですか?
好きではあるんですけど、
どっちが集中できるかっていうと、やっぱり出社する方が。
そうなんですよね。僕ね、リモートワークが本当に苦手で、
自分の家でやるっていうのはもう僕は放棄して、
基本はリモートワークでも、コワーキングスペースみたいなところにわざわざ行ってあるみたいな感じにしてます。
でも気持ちはわかります。私も本当に日中どうしてもやらなきゃいけない時、会社行けよっていう話なんですけど、
結構地元のコワーキングスペースとかに取り組んだりとかしてますね。
ただでも朝出社して帰ってきてから夜まで作業するとかだと、そのモチベーションでできるんですけど、
いいですね。
一日家にいるとなかなか。
なんかね、エンジンかからないというか。
誘惑が多すぎる。
そうなんですよね。嫁に行ったら、いやそれあんたの部屋にベッドがあるからでしょって言われて。
確かにと。
すごいわかります。
ちょっと休むかみたいな。
そうなんですよね。何なんだろうなと思うんですけどね。
確かにでもオフィスにはベッドはない。
オフィスにはベッドはない。逆にオフィスにベッドを置けばいいのでは?
そうなんですよね。それも面白いなと思って。
ちょっとネタに移っちゃいますけど、つい最近睡眠デバイスにすごい凝っていて。
また松崎さんのスリープテック。
スリープテック本当に好きで、CSの時にもワンワン言ってたと思うんですけれども、
そのうちの一つにもう惚れ込んでしまいまして、
記事記行したりとか自分でブログ書いたりとかやってるんですけども、
なんかそのデバイスが眠りの質を高めるデバイス、名前がネクストセンスって言うんですけど、
具体的に何があるかっていうと、深い眠りに入ると脳波がすごくゆっくり流れるようになるらしいんですね。
そのイヤホンの中にEEGセンサーって言って脳波を測るセンサーが3つずつ入っているという、
なかなか面白いイヤホンなんですけれども、
イヤホンに3つ?
そう、3つずつ左右。合計6つEEGセンサーがついてるんですね。
普通EEGセンサーってね、昔だったら猫耳で脳波で耳がパタパタ動くみたいな。
たかすさんがつけてるやつですね。
そうそう、たかすさんがつけてるやつです。
昔からね、EEGセンサーって言ってヘッドバンド型みたいなのがすごく多かったんですけど、
このネクストセンスはそれを初めてワイヤレスイヤホンの形にしました。
普通にワイヤレスイヤホンとしても使えるんですけれども、何がすごいって、
いわゆる寝本みたいな感じで、寝るときにそのイヤホンをつけて寝ると脳波をずっととってくれて、
すごい、睡眠が一番深くなる。
眠睡眠からだんだんだんだん、ライトスリープから眠睡眠になって、
で、ディープスリープみたいになるんですけど、
ディープスリープになったときに脳波が切り替わるので、
それをすかさず検知したら、
ディープスリープの脳波がゆったり流れてるやつをさらにゆったりにしてくれる音を出してくれるんですよ。
すごい面白くて、
で、時々それを出してる途中にふっと、
なんですか、眠りが浅くなって、
その音が聞こえたりするんですけれども、
なんかすごい深い音がしてるな、みたいな感じで、
で、寝るときにはもう今毎晩それをつけて寝て、
結構それで眠りが劇的に改善してるんですけれども、
アプリの中に、
そう、結構ね、短い眠り、
僕は結構ショートスリーパーなんですけれども、
それでもそれをつけてると、朝起きるとき結構シャッキリ起きるんですよね。
へー。
そう、すごい良いデバイスなんですけど、
ただそのアプリの中に昼寝モードっていうのがあって、
昼寝もすごい推奨されてるんですよ。
で、その昼寝のときには、
逆にそういう深い眠りに入っちゃいけないらしいんですね。
そうなんですね。
そう、なんかね、深い眠りに入っちゃうと、
寝起きがすごくしんどいらしいんですよ。
あー。
なんかこう、深い眠りに入っちゃうと、
もう起きた瞬間に自分がどこにいるかとか、
分かんなくなっちゃうらしいんですよね。
なんかよくあるじゃないですか、
あれ、僕何やってたんだっけ、みたいな。
あー、ありますね。
昼寝しすぎて。
朝も、朝もありますよね。
朝もあります。
ちょっと起きる40分前、起きようとしてた40分前ぐらいに目が覚めちゃって、
うわー、もったいない。
あと30分だけ寝ようって言って寝たその30分で、
めちゃくちゃ、
深く寝ちゃって。
そう、深く寝ちゃって、
なんか寝覚め最悪みたいな。
うーん、そうそう。
だから深すぎる眠りを、
でもね、どうなんだろう。
結構、朝方に深い眠りが観察できたりもするので、
アナウンスストーリー自体が悪いのかどうかなんですけど、
とにかく昼寝は絶対にその20分から長くても30分ぐらいにしていた方がいいみたいな話をされました。
そうなんですね。
なんですけど、すいません。
昼寝の話からちょっと引っ張っちゃいました。
いえいえ。
あー、でもすごいですね。
それって、あってほしい状態をキープするっていうものなんですか?
例えば、いつも眠りが浅い人が音を聞いて深い方に行けるとかっていう、
ステータスを変えられるものではない?
いわゆるスリープデバイスってね、
オーラリングとか、我々もつけてるオーラリングとかあるじゃないですか。
はい。
ああいうのって、あなたの眠りがどうでしたってちゃんとその翌朝に教えてくれたりするし、
その前の日のアクティビティとかと比べて、
あなた昨日すごく運動したから、
昨日の夜よく眠れましたねとかって教えてくれてすごく役立つじゃないですか。
はい。
なんですけども、いわゆる眠りを深くしてくれるみたいな、
プロアクティブに積極的に何か働きかけるみたいなことって、
なかなかやれないというか。
そう、何かやっちゃいけないんでしたっけ、そういえば。
そうなんですか。
何かいろいろ、何て言うんでしょう。
やっちゃいけないことはないと思うんですけど、多分医療機器とかになっちゃうんじゃないかな。
ああ、そうそう。何かを改善したりとかっていう効能があったりすると、
医療機器に判定されたりするんですけども、
やっぱりこう、何だろう、こういうことが一般的にいいとされている。
で、例えば音を出すみたいなことだと、
医療機器で必ずしもある必要がなくて、
雑貨扱いになるみたいな。
そういういろいろ、ある意味薬器法のギリギリみたいな。
やっぱりこう、医療機器になっちゃうと、
途端にすごく試験も含めて大変になっちゃうので。
はい。なので世の中のいわゆるスリープテックとかヘルスケアデバイスって、
医療機器、オーラリングもそうですけれども、
医療機器にはならないように、皆さんされてますよね。
確かに、確かに。
なんだけど、これはだから、
眠ってる間に音を出すと、
一般的にはこういうことがあると言われてますみたいな感じで、
直接不眠症を治すみたいなことは絶対に言えない、
言えないっていう、そういうデバイスですね。
でもいいな。
私、オーラリングとかアップルウォッチとかの
スリープ解析みたいな、セミ解析を見てると、
結構中途覚醒するんですよ。
途中で起きちゃう?
そう。で、私絶対8時間は寝たい、できれば寝たいんですけど、
大体8時間寝れたとしても、深い睡眠が本当に50分とかしかなくて。
少ないですね。
オーラで推奨されるバンドがあるじゃないですか。
あれよりも少ない感じですか?
少ないんですよ。でも、多分少なすぎて、
オーラって聞きかせてくれるじゃないですか。
最初のうちは、夜の11時ぐらいになったら寝ろ寝ろって言ってくんねん。
そのうち、それが無理な人なんだなってわかると、
大丈夫ですよとかって言いながら寝てて、
私今だから、あれなんですよ。
すごい、今ちょっと戻ってるけど、
あれなんか1時半とかになってたんで、
オーラで推奨入眠時間。
あー、そういうこと。
はい、そのぐらい気を聞かせてくれるんで、
あれですけど、やっぱり全体的に見ても少なくて、
眠りに入ってゴンって深いところに行ってから、
あとは真ん中ら辺をずっとうろうろしているみたいな感じなんですよね。
あー、そうなんですね。
なので、深い眠りをちょっともう少し増やせたらなっていうのをずっと思っていたので、
それはいいかもしれないですね。
ぜひちょっとそういう目打ちにも試していただきたいデバイスですね。
でもいい、面白いですね、そういうのね。
面白いですね。
そうか、Codexで。
最近も結構いろいろやってらっしゃるんですか?
全然本当に乗り遅れてて、
もうダメだって思ってスライド作るぐらいしか私はできないんだとかって思ってたんですけど、
またちょっとどっかで話があると思うんですけど、
ちょっととある機会がありまして、
がっつりゼロからAI秘書を作るぞっていうことになったんですよ。
いわゆるなる先生のなるえびちゃんみたいな。
なるえびちゃんみたいな。
それをじゃあマヤエビやろうよみたいな話になって。
すごい。
なる先生もサポートしてくれて。
めっちゃいい。
土台の土台みたいなのを固めたところだったので、
たまたま私もCodexとかクラウドコードをなんとなくわけもわからず使えるようになっていたっていう状態だったんで、
運が良かったっていう感じ。
すごい。楽しみですね、マヤエビ。
なるえびちゃんすごい進化してるっぽいので。
なるえびちゃんだって今3世だから4世までいますもんね。
脱皮しましたもんね、どんどんね。
ブログ書き出したりとか、
アポとかも取ってくれるとかって書いてあったりとか。
そうそう、なる先生とやりとりしてて、
じゃあいついつイベントをしましょうってなった時に、
了解です、なるえびちゃん入れますって言って、
そしたらメッセンジャーの中になるえびちゃんが入ってくるんですよ。
かわいい。
かわいい。
で、なる先生は何日何日何日大丈夫ですみたいな。
すごい。
って感じで言ってたり、
あとはなる先生のプロフィールちょうだいとかって言って、
わかりましたとかって言ってピッて出してくるんですけど、
それがめちゃくちゃだったりする。
これいいんすか?みたいな。
ダメだみたいな。
そうそう。
架空の会社とかを作っちゃって。
はるってる。
そうそう。
なるえびカンパニーを創業みたいなとかを、
普通のなる先生のプロフィール文にピュって入れちゃって、
そんなのないよみたいなやりとりをしててちょっと面白い。
穏やきすぎますね。
でもすごいなあれ。
すごいですね。
僕も一人欲しいな。
今私のエージェントはそこまではまだできてないんですけど、
私の一対一の環境の中で結構新幹線乗ったから、
降りる5分前に網棚に荷物置いてるとかをリマインドしてとか、
ホテル今チェックインしたから、いつチェックアウトだから、
その時に持ってきてるものこれだからねって言うと、
チェックアウト前にこれ持ちました?これ持ちました?
これ持ってきてるけどって言うのを全部よくもらうみたいなのをやってる。
めっちゃいいですね。
それだけでも結構助かりますけどね。
でももっともっと仕事とか普段の生活とかにぐいぐい入ってきてほしいなと思って。
そういう時はクロードコードとか使ってやってるんですか?
それはですね、コーデックスですね。
ペットを飼えるのがコーデックスなんですよ。
エビちゃんのキャラクターを作って、実際にそのエビちゃんを、
今私ノートパソコン使ってるんですけど、
そのディスプレイ上にマヤエビちゃんがうろうろしていて、
エクセルのイルカみたいな感じです。
船に行って、マヤエビタップして、
なんとかかんとかって言うとコーデックスバンって開いてくれる。
すご。
そうか。
かわいい。
もう一家に一台というか、一人に一人、
エージェントっていうかね、かわいいアシスタントがつく日はもうすぐそこに来てますね。
近いですね。
で、今これをちょっとずつやっていて、
さっき松崎さんにお話ししましたけど、うちにスタックちゃんが来たんですよ。
スタックちゃんにマヤエビちゃんが乗るんですね。
そうです。なるエビちゃんみたいに私も持ち運ぼうと、
フィジカルAI自作で。
肩の上とかに乗せて歩いてましたよね、コロマンさん。
リュックの肩紐に固定して、マウントして。
マウントして。
昔はね、FPSカメラとかつけてたりしてましたよね、同じ場所に。
そうですね。
それがスタックちゃん。
そこにスタックちゃんが乗ってて、私も絶対乗りたいと思って。
カバンとかについてるとかわいいですよね、ミルミとか。
めっちゃかわいいですね。
ミルミも今いますけど。
めっちゃいいですね。スタックちゃんとミルミ。
ミルミ何もしてくれないですけどね、かわいい。
でも何もしないのはいいんですよね。
ウンッとかやってこっちを振り向いてくれるみたいな。
一応この頭のところに左右にマイクがついてるんですよね。
だから多分声は分かってるんですよ、ミルミ。
声は分かってるけど、それに反応するわけではないっていう方がいいですよね。
ほんと赤ちゃんみたい。
いいですね。何色お迎えしたんですか?
私はグレーにしました。
全部かわいいですけどね。
そうなんですよね。僕はキックスターターで支援しちゃったんですけど、
グレーとピンクまだ届いてないですね。
2匹ちゃん。
2匹ちゃん。
アイボリーもでもかわいかったですよ。
いいですね。CSにも展示されててかわいかったな。
今全国のTSUTAYAでポップアップやってますとかっておっしゃってて、
もう4月いっぱいだったのかな、それはもう終わっちゃったかもしれないですけど、
発表の近くの時に記者発表会にお伺いさせていただいたんですけど、
その時にTSUTAYAでやります、ポップアップって言って、
北は函館、南は福岡まで全国展開をしてたみたいですね。
すごい。
でもなんかそれでちょっとびっくりしたのが、言ってもロボットの赤ちゃんみたいな感じじゃないですか。
だから興味ある人ってなかなかなって思ってたら、
私が買ってきた日にインスタにみるみをあげたら、
大学の時のゼミの教授が、これめっちゃ欲しくて土曜日並ぼうと思ってるんだよねってメッセージしてきて、
え?って言って、先生買うんだって。
先生どこにつけんだろうみたいな感じですね。
先生買うんだとかって思って、並ぶとかの感じなんですねとかって言って、
いやそうなんよ、全然めっちゃ完売で、オンラインが発売当日に全部完売になっちゃったとか言って。
で、次の日に少量追加しましたっていうのを、
ゆかり工学の青木さんがインスタのストーリーカーなんかであげてらしたんで、
それを見て教授に、今あるらしいです、今!って言ったら、
無事買えたそうで、並ばなくて済んだわって言って、ありがとうって言われました。
すごいですね。
そんな文学部の教授まで欲しいんだって思って。
これは来ますね。
これ来ますね、ちょっとロボットの活気の式がガクッと下がる感じがしますね。
一気に来そうですね。
街中歩いてて見る日がいたら、ちょっと顔がほころびますね。
ついにみたいな。
なんかおしゃれさんみたいなアイコンになってていいですよね。
ミラのファッションウィークとかに出たり、
イタリアのブランドとコラボしたりとかもしてたって言って、言ってましたし。
青木さんのインスタ見るといろんなとこにいますよね。
言ってますよね。
プレスリリースがちょうど手元にあったんで、読んでるんですけど。
日本での発売開始後、香港を拠点とする歴史ある高級百貨店を、
ちょっと読めないですけど、ランクロフォードかな。
はじめオーストラリア、中国、アメリカ、タイ、ドイツなど各国でも順次展開してまいります。
また7月にはイギリス・ロンドンの老舗高級百貨店ハロッズでポップアップストアの開催までしています。
世界のミルミになりましたね。
もうブランドですね、ミルミ。
すごい。
ついに来た。
今最初に持ってるのはかなり熱いですね。
本当ですね。
うちの子たちはいつ来るんだろう。
いつっていう予定になってるんですか。
もうそろそろ、ひょっとしたら僕アンケート答えてないとかそういう割とよくありがちなオチであったりするんですけども。
ありがちなのが。
キックってそういうアンケート答えて早いよみたいなのあるんですか。
アンケート答えないと配送されないみたいなのがありますね。
これこれどうすんのみたいな。
そうそうそう住所これで正しいみたいな答えてないとダメみたいな。
親切ですね。さすが全世界配送。
僕は答えている気がする。
じゃあもう待つのみですね。
待つのみですね。楽しみに待ちます。