1. めでラジ
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#173 2026年はシュランツが”来る”
2026-08-08 1:09:45

#173 2026年はシュランツが”来る”

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本放送で出てきたワード

『inMusic』
アメリカの、音響機器や楽器など様々なオーディオブランドを束ねる会社です。
基本的にはブランドの買収により勢力を伸ばしていますが、一部ION AudioやMARQといったオリジナルブランドも存在する (した) ようです。

『Boris FX』
こちらもアメリカの会社で、映像・編集やエフェクト関連の製品を扱っています。
サイトを見る限りではAdobe製品用のエフェクトやプラグインを多く取り揃えているようですが、音楽関連としてBoris FX SequoiaというDAWやCrumplePopという修復・音源分離ツールなどがありました。

『クリス・リービング』
ドイツ出身のDJで、CLRという自身のレーベルも設立しています。
2011年にヴィーガンになったようです。

『歪み』
調べた限りでは、キックに対しても「ひずみ」と読むのが主流なようでした。
これがめでたいの造語症で終わるのか、それとも数年後には「ゆがみ」が主流になるのか、どうぞご期待ください。

感想

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サマリー

今回のめでラジでは、音楽制作ツールの業界再編について触れ、特にNative Instruments(NI)がinMusicに買収された後、iZotopeやPlugin Allianceなどがそれぞれ別の企業に買収されたり、創設者に買い戻されたりした経緯を解説しています。また、DTMユーザーが直面するプラグインサービスの終了や統合といった課題についても言及。後半では、DJ/プロデューサーのクリス・リービングが命名したとされるハードコアテクノの一種「シュランツ」というジャンルに焦点を当て、その誕生の経緯、音楽的特徴、歴史、そして日本での展開について詳しく掘り下げています。シュランツはミニマルテクノを過激化したもので、高速BPMと歪んだサウンドが特徴ですが、近年はハードテクノに吸収されつつある現状も指摘されています。番組の最後には、シュランツの代表的な楽曲や、リスナーがこのジャンルに触れるための方法が紹介されています。

オープニングと近況報告
めでラ時代173回。私、レギュラーパーソナリティのめでたいです。 レギュラーパーソナリティのひさやかです。よろしくお願いしまーす。
お願いします。 お願いします。
8月になりまして。 8月、はい。
いや、まあ暑いんですけど。 そうですね。でもなんか、
ずっと暑いかっていうと、なんか、 結構波あるというか。
まあ確かになんか、マジってなんか頭おかしくなるぐらい暑い日があったと思ったら、落ち着いてる日があってみたいな。
で、またクソ暑い日が来たと思ったら、アホみたいな雨が降って、冷えるみたいな。 そう。
まあね、今週はね、結構、あの、そんな暑くないみたいな。
まあ、今週がいつを指しているのかは、聞いてる人にとって知ったことじゃない話かもしれない。 そうか。確かに。
まあまあまあ、まあ後から、もし例えばこのラジオが、なんかアカシックレコードみたいな感じで、1000年後2000年後の新人類たちが発掘して聞いたとしたら、もうこれだけ覚えてほしいっていうのは、
まあ、2026年の8月の初週ぐらいは、なんか、そんなに暑くなかったかもしれない。
別にこのラジオじゃなくていいだろ、それは。 何が残るかとかわかんないから。
そりゃ、絶対文字情報でいいだろ。
書き起こしてるから。
リンスンって外部サイトで文字起こしが公開されてるから、それだけが残って、宇宙空間の領主として漂い、
それを、1000年後に聞ける新人類たちが発掘して調査をした結果、2026年の後がわかったと。
まあ、パタフラエフェクトというか、発掘調査無駄だったというか。
どうに何言ってるんですか。
なんか、1000回ぐらいから最初のトーク下手になったかもしれない。
まあまあ、ちゃんとした話をすると、
今年の2月ぐらいに投稿したメディラジオの収録回、何回かっていうと、163回。
ネイティブインストゥルメントって会社が予備的破産手続きを開始したみたいなことをお伝えしましても、
この時点でだいぶ遅い取り扱いだったんで。
ギリギリ先導的には。
実際、世間がにぎわってたのが1月の頭ぐらいだった気がする。
ですけど、まあ、この時には結構、破産までは言ってないけどかなりヤバいみたいな状態だった。
っていうところで、今後どうなるんでしょうねーみたいなことを話して終わってましたと。
で、そっから2月なんで、半年近く経って、
実はこの間いろいろと動いてまして、そこのアップデートみたいなことを簡単にお伝えできたらと思うんですけど。
音楽制作ツール業界の再編
いやこれね、全然知らないんですよね。
そもそも、これはちょっと話題になってたんですけど、今年5月ぐらいに、
ネイティブインストゥルメント社がインミュージックって会社に買収されたっていうニュースが出てたんですよ。
これはね、ちょっとNiが破産手続き開始しましたが、ちょっとセンセーショナルだったから若干これは話題になりました。
で、実際、代表からのメッセージみたいなのも日本語版のXとかでも取り上げられたりしてて、結構そういうのも含めて話題になってて。
しかも確か、最初は賛否両論というか、そもそもこのインミュージックっていう会社が、今どこだ、赤いとかを持ってる会社。
赤いとか、あとBFDとかだっけ。
そうね。で、そうやって結構、音楽業界で大手資本なんだけど、BFDとか最近全然アップデートこねえんじゃねえかみたいな話もあったりして。
何ならアディクティブドラマスの方が更新してるぞみたいな。
話があったりして、どうなんだって思われてて。
矢先なんか、買収されて直後にコンプリートの最新版みたいなのを発表して。
あたかも大丈夫ですよって言わんばかりの動きをして。
そういうのも話題になったりして。
これで一旦この話は終わったんだと思ってたんですよね、皆さん。
正直私も思ってたんですけど。
順番バラバラになっちゃうんですけど、そもそもネーティブルインスティティブも挟手月とかやってたんだけど。
その前は結構大きいグループになってて。
自分自身NIもそうだし。
アライアンスみたいになってた。
アイゾトープっていうエフェクトではデファクトスタンダードになってるような大手のプラグインの会社とかプラグインアライアンスっていう。
PA自体は販売プラットフォームみたいな感じか。
そこにくっついてきてる製作会社のブリーンワークがあって、その4社ぐらいがくっついてアライアンスみたいなものをやってた。
てっきりinMusic買収されたのはこのグループ全体だと思ってたんですよ。
だからこれで一旦NIも落ち着いたのかなと思ったら、
さっきニュースの日付みたいな7月2日にアイゾトープが買収されたみたいなニュースが出てて。
これ結構最近なんですね。
さらにその半月後ぐらいにプラグインアライアンスも買収されたみたいな話が出てて。
だから7月2日にinMusicが吸収されたと思われてた2社が全然別の場所に買収されるみたいなことが起きてて。
どうしたどうしたって。
たまたまわかってた。いつの間にか。
だからてっきりグループ全体で買収されたのは実はそうでもなかったっていうことで。
で、アイゾトープは音楽系のFXとかを作ってるような会社。
ちょっと名前で忘れてた。
ボリスFXっていう会社が吸収したらしい。
だからここは音楽というか映像業界みたいな方の企業さんらしいんだけど。
そこが買収したらしいんで。
どっちかというとそっちの音響。
音楽制作だけじゃなくて、いわゆる音響とか。
そっちの方にもどんどん広がっていくのか。
もしくはそっち側に完全に軸足を打つか。
そこは全くまだわかんないんだけど。
ともかくそっちの方に買収されていった。
アイゾトープだよね。
アイゾトープってやっぱRXが音響業界。
まあそうね。
その辺が映像業界向けでもあったから。
他のバリバリなエフェクター作ってますって会社よりよっぽど親和性が高いですよね。
のかもしれないね。
あと言っちゃえばOzoneとかもマスタリング自動でやってくれるみたいなやつだけど。
あれとかもサウンドエンジニアとかじゃない人でもちゃんと映像につける音楽とかを
簡単にマスタリングするみたいな用途でも使えるだろうし。
そういう意味でかなり親和性が高いとかも
多分そっちの業界でも相当使われてたんだろうなっていうのは。
あまり知らなかったですけど、多分そういうことなんですよね。
プラギンアライアンスとブレインワークスに関しては
元創設者のダーク・ウリッシーが買い戻したという形になったらしいです。
これも7月15日だから結構最近だし。
その創設者の人が今持っている企業としては
Apogeeとかマンレイとか。
結構ハードよりの中堅どころみたいな。
そうですね。
NIってやっぱハードも作っているから。
NIとグループを組んでたのはそういう背景もあってだと思うし
そこから離れてまたくっつく先もハードと親和性のあるような感じになったっていうんで。
PAって基本的に実機の再現とか
あとは実機の動きみたいなものを模したみたいな
プラギン作っている意味性が結構あるから
そういう意味でも割と行くべきところに行ったみたいな感じはしますけど。
ともかくそうやって一時は
ハキンオニギーラントばかりグループで
巨大化していたところが散り散りになって
ただし散り散りになった先がそれぞれでかいところに行ったっていう
三国志みたいなことが起きてる。
8月頭時点での現状ですね。
プラグイン業界の課題と音楽制作の現状
なるほど。
静岡さんも相当このあたりプラギン使ってると思うんですけど
どうですか?
最近使ってないですけど
DTMをあんまりちゃんとやれてないので
またやらないとなっていう
やりたいなっていう
私もやれてないんですけど
なんなんじゃこの二人は
こんなモゾモゾ
どうなんですかねとかって言いながら使ってないっていう
持ってはいるんだけどね
持ってはいるし、すごく使っていた
過去系なんだよな
それで言っちゃったら
それこそあれはRXとか使ってたし
たまに今も使うけど
他は
曲作る時今はもうあれで
ドリコで作っちゃってるし
あんまり
使っていきましょうって話よね
業界売れる暇があったら
そうですね
ここに限らない
全然あれとは関係ない話なんですけど
ピエとは関係ない話で
最近ちょっと
昔使ってたアカウントの整理みたいなことやってて
パスワードマネージャーみたいなのをバーッと上から見てて
脆弱なパスワードとかを
いろいろ一個一個変えていったりとか
メールアドレスをなんか
サービスごとに使い分けるために
再登録とかいろいろやるために
バーッと上から見てたんですけど
特にプラグインの業界のサービスが
結構なくなってるのとかも多かったりして
本当?
なくなってたり
他のところとくっついてたり
一番あれは
デカいところだと
これも有名な話だけど
プレサナスがフェンダーに入ってて
プレサナスのサイト行こうとしたら
フェンダーのサイトに飛んじゃってみたいなやつとか
スタジオワンユーザー
みんなフェンダーの人になってますよ
そう
そこまでデカいところじゃないと
ドントクラックっていう海外のプラグインの販売サイト
確か当時
エアーのエキスパンドとか買った場所だったと思うんだけど
そこが潰れてて
お前のライセンスはこっちのサイトに移してたから
こっちに買いにトロックしてくれや
同じメダルでトロックしたら
勝手に紐付けるで
みたいな感じになってたりとか
そういうのが結構あって
大変なんだなと思って
業界規模に対して
そういうちっちゃいインディーズが多すぎる
プラグイン一個一個が販売されてて
音楽作る人が買っていって
映像もそんな感じな気もするけど
音楽映像ぐらいな気がするんだよな
そういう構造をとってる
イラストとかは
イラストソフトとか
波動の液タブとか買ってみたいな感じだろうし
そういう創作の中でも
ちっちゃい村だけは
そういうことになってる気がするから
そこがあんまり経験が良くなくなると
TikTokで数千万再生されても
100円ぐらいしか買えないらしいし
厳しい
DJテクノロジーっていう
ビーマニーとかに曲下ろしてるコンポーサーの人が
この前Xで言ってて
厳しい
5年前は1億再生されて15円だったのが
今は3000万再生で
150円入ってました
業界体質改善感謝ですみたいなこと言ってて
その調子で言ったら
それだけで食えるようになるの
何百年後なんだみたいな
いえいえ
CDが1000万枚売れる時代でもないし
トップオブトップの人たちは
もちろん
一生食えていくだろうけど
アマチュアも含めて
逆にアマチュアとかの方が
同人文化とかもあるから
少し安かったりするのかな
その
全てのブックが上がってるから
ちょっとあれな部分もあるけど
今ってむしろ
アマチュアとしてはやりやすい時代になってる
プロがやりにくくなってる代わりに
相対的にアマチュアがやりやすい世の中に
傾いてはいるんじゃないかなと思う
自分がそういう立ち位置だから
そう感じるのかもしれないけど
プロを仮に
それで生計を立ててることを
と定義するとして
そうなった場合逆に
飯が食えないことはできないんだよね
逆説的にね
飯を食ってるからプロであって
ビジネスじゃないことがやりづらいんだよね
やれないわけじゃないけど
その点アマチュアは
キャッシュがなくてやれないこととか
やれないことはあるけど
逆にそっちがやれないこともやれる
っていう点では機械は
機械は狭まってない感じは
むしろインターネットで広がっているという
Pi全体は繊維はしてるけど
ちっちゃくはなってなくて
どこにポジショニングをしていくかっていう
それを見極められてる人が
今楽しめてる人なのかな
そんなポジションを見極めて乗りこなすみたいな
って本当の楽しさなのかな
切り込むね
アマチュアってそういうの考えなくていいから
アマチュアなんじゃないの?
そういう意味で逆に
アマチュアに人生を懸けなくていい人たちは
本当に自分がやりたいことをやって
それが外すでもいいし
ただ尖ってるものを作るから
当たるときも当たるし
みたいな感じで
ただし今専業で作られてる方は
本当にごく一部を除くと
どっちかというと
そういう感じで手流を見て
求められてる音楽を作ってみた感じに
仕事だな
そうなってくるとね
でも仕事だもんな
やめよっかこの話
なおさら趣味を仕事にすることの難しさ
みたいなの感じますね
後ろぐらい話はこの辺りにして
映画の感想と過去の放送回
全然メールも来てないんで
このまま言っちゃうんですけど
2回くらい連続で
僕がコンテンツを見た感想をしゃべる回になってて
で僕この間にまた
トイストーリー見たり
ちーカー見たりとかしたんだけど
おーい
トイストーリーはいいとして
ちーカー見たんかい
公開3日目
飛びついてますやん
原作読んでるから
原作読んどんのかい
原作読んでるから
話題になってるから
言ったではなく
待ちわびて言った
原作一応見たことないわけじゃなくて
誰かがリポストしたやつがあったら
目は通すけど
アカウントまで飛んで見たことはないし
書籍もないし
ちーカーの声も知らない
身からすると
道の真ん中を歩いてらっしゃるなって感じはするけど
やっぱバイアス
そういうポスト見たんだけど
あの頃
ツイッターXに貼り付いてた
人間の100%はちーカーを見てるもんだと思っていたみたいな
ポスト見て
バイアスバイアスって思った
あの頃のX古ければ古いほど
世間が示した道とは逆方向へ進んでいく
変な人たちが多かったから
そうそうそうそう
SNSっていう
エコーチェンバーじゃないけど
自分の見てる人フォローしてる人
オススメイラーに出てくる人が
世界になっちゃう
そう
ほんまに気をつけないで
だからちゃんと待ちわびて
世界の中にいた人ってことね
そう世界の中にいた人
いやもう
行ったら
俺以外はみんなその
小学生のキッズたちだったんだけど
今回3日目だから
家族連れのキッズたちがみんないて
逆にキッズちーカー好きなんだ
やっぱキャラは
ちーカーを知ってる人の大半は
本筋知らないから
東京駅とかのアンテナショップで見る
ちーカーしか知らないから
でも私も
見てはないけど
結構そんななんか
楽しいハッピーみたいな感じじゃない
っていうのだけは知ってますよ
その辺をほんとにみんな知らない
これ
サンリオとかの類だと思ってるから
マドマギンでキューベンが本当に
可愛いマシスコットだと思って
そうそうそう
でもその映画自体は
あとその原作の話を
本当に中立に映像化?
原作のその部分自体も
映画化前提で書かれたらしいし
この話はもう映画化するぞと思って
最初から書いてた
後々わかったんだけど
絶対これ劇場決まっただろうって
みんなうすうす思ってたけど
実際に映画は作られていて
その原作から何も足さず何も引かずほぼ
95%ぐらいの順度の映像化だった
それだけ聞くと100ワニだけど
知らない作品ですけど
100ワニの方はよっぽど見てるけど
なんだっけな
だから僕は何起こるか全部知って状態で
言ってるんですよね
これだけ話すと
ちょっとこのまま見ても安心できる
映像ではあるけど
ちょっと意味わかると怖いみたいな
意味怖いなんだ
最後ちょっとビターな終わり方をするんですよ
でパーって電気点いて
聞いてたら正直意味わかってなかった感じだよ
なんだけど後ろにいたカップルの女性側が
聞き取るだけ小っちゃい声で
最悪やってって
すごい思った
最悪やった
カップルの女性
知らんかもか
年重ねてるからって原作知らないでいくもんな
大半の人は知らないからね
そういう映画見てたら
トイストーリー5も良かったんですよ
後半知り上がりに良くなりましたね
まるで前半が
何も言ってないです
何も言ってないです
人によって感想はそれぞれだから
前半
前半これ大丈夫かなって正直思ってたけど
後半がもうめちゃくちゃ面白くて
あー良かった
好きなトイストーリーだと思ってたけど
みたいな
映画の感想など語れるけどって言ったら
選手がちょっと
ここまで感想かけ続くと
ポッドキャストすぎるっていう理由で
聞いてください皆さん
今今回107日3回を収録してるんですけど
前回がキングオブポップとメジャーズ共通点
マイケルの映画を見たっていう話ですね
その前が
静岡さんがアラジンのミュージカル見た話
でその前が私めでたいが長関劇場を見たって話
こんなもん
めでたいが静岡のダベリバラジオでやっとけって話
良いだろ
あるべき姿だろ
ポッドキャストで言ったら
分かるそれ
エントロピーとして安定してるそっちの方が
それにもう抗って抗ってでやってきたじゃない
だからもう
社会問題に切り込んで
社会問題に切り込んで
きっちり原稿みたいにメモ書いて
前回からちょっと正直あんま何もやってないけど
ちょっと書かないとあかんなと思ってカタカタ書いて
それ
今度ナンパの流れに
ナンパの流れを断ち切ろうと
だったら曲作れって話なんだよなやっぱ
曲はできてないんでちょっと
もう用意してきたやつを披露しようと思うんですけど
今回8月頭の収録ってことでちょっと静岡さんに
クイズというか
昔の話で
2022年かな
ちょっと待ってください一応念のため確認する
もっと前か21年
違うもっと前
今から5年くらい前っていう
にこのめでらじのオンラインセミング
8月の初週に
収録した回
覚えてますか
覚えてるわけないでしょ
覚えてるわけないでしょちょっと悲しいけどね
言われたら思い出したけど
何年前のいつっていうのはちょっと無理よそりゃ
具体的な日付ちょっと調べるわ
2023年の8月4日に公開した回
これ109回なんだけど
109回
えっとだから100回があって
メディフェス2は
発表してた
いやもうメディフェス2回目は5月にやってるから
もう終わってる
その前の回がティアキンの話をしてて
その次が
なんだこの回
めでたいが山にマイクを持ってき
ひそやかが祭りの鳴り物に耳を澄ませた話をしました
何ですかこれ
あれじゃない
たぶんひそやかさんは
東洋調音頭作ったとかその辺の話な気がする
作ったのか
作ったから
作ったからそういうなんか街の鳴り物に
敏感になってるみたいな話か
かな
ダベリバラ城を110回でやって
その間に挟まって
109回
それに挟まれた回
画学クイズじゃないよねもうちょっと後だもんね
画学クイズは去年です
めちゃくちゃあの
人二位だと思われるんで我々
よくないよくない
えーっと
夏だもんねなんか夏って
シュランツとは?誕生の経緯と語源
毎回話題ないんだよななんか
ちなみにあの今回の
タイトルが
5年間待ち望んだ8月5日○○
ちゃんとここめがけてやってる回があるんですよここで
めでらじ始まってから5年
待ち望んだ回が
ここでやってたんです
やべえなんだっけ
ここまで出ないと出ないかもな
ちなみにあのめでらじがどうことか関係ない
私が喋りたかった回
やばい
思い出せないです
なんか言われたら思い出すけど
5年間待ち望んだ8月5日
ハードコアテクノの日
あー出たーそうだ
はーこーだ
はーこーだ
っていう回をやりました
そっから
えー
3年を経て
第2弾
第2弾
ハードコアテクノは私
まあ
もともと聞いてたって話を当時してて
なんだけども
ただ実際
自分が好きなテクノジャンルってなんだってなった時に
あのこの
その第一の話をしてなかったんです
ということであの
シュランツの話をしてます
あわからない
シュランツ知ってます?
シュランツ
もう全然わからないです
音楽ジャンルシュランツ
えー
こんな聞いたことないことあるんだ
そうあの実際
あの他のテクノのジャンルって
例えばハードテクノとか
まあそれこそハードコアテクノ
ダブステップ
ドラムベースみたいな感じで
なんか
全部聞いたことある
単語と単語が組み合わさって
だから全く知らなくても
なんかタイトル聞きゃ
なんかわかる気がするみたいな
はいはいはい
フューチャーベースとか
うん
シュランツ
シュランツ
シュランツ
それファンコットとかじゃなくて
ファンコットとか
ではない
シュランツ
シュランツ
まあルーツとしては90年代末ぐらいに
ドイツで誕生したらしいです
ドイツか
ただあの
まあ後で話すんですけど
別にシュランツっていう単語が
ドイツにあるわけじゃないです
ほぉ
まあいわゆる雑語
ほぉ
じゃあまあ
最初その話からするか
シュランツっていうのが
作った
って言われてる人が
作ったっていうか
できたのは自然発生的に
当時の
いわゆる地下クラブシーンみたいな
ところで
組み上げられてたジャンルなんだけど
シュランツって言葉誰が作ったかっていうと
まあそこで
DJプロデューサーやってたクリスリービングっていう人
クリスリービングさん
これまあ小説あるとかじゃなくて
最初小説あるって言おうとしたんだけど
あの
こうインターネット漁ってたら
当時のことを解雇してるような
対談で
本人なんだか本人に近い人なんかが
喋ってたから多分本当なんだけど
ほぉ
あの
当時あれでクラブで
その音楽を聴いた人がもう
絶叫しながら踊り狂った
みたいな
のがあるらしくて
それを見て
クリスリービングは
ドイツ語の
シュレイ
叫びみたいなのと
タンツっていう
ダンス
って言葉を組み合わせて
シュランツ
だっていう
ことらしい
みたいな語源だな
まあ
叫び
そうね
あと他の
一応最初小説あるって言おうとした
他の語源としては
クリスリービングが
レコードショップに
行って
店員にこういう音楽が欲しいんだよ
こういうレコードくれよ
みたいな感じで行った時に
こういう音楽だって伝えた時に
突然出た擬音がシュランツだった
みたいな
説もある
シュランツの音楽的特徴と系譜
どういう音楽かっていうと
ベースとしてはミニマルの派生
なんです実は
テクノ自体ミニマルから派生してた
ジャンルなんだけど
そこのミニマルの
あれを
血を色濃くついてる
ミニマル的要素
繰り返しというか
結構繰り返しで
メロディーがないか薄くて
みたいな
一番大きな違いは
ミニマルは結構
ミニマルの説明をこんくらい薄く済ませて
いいのかっていう話はあるけども
ミニマルっていうのは
最小限の音で
構成されていて
それが繰り返しで
延々と繰り返されてそれで
ちょっとずつ変化していってみたいな
ある意味トランスみたいな
ジャンルなんだけど
そこのミニマルの
全部の音が凶悪になったようなバージョン
あーなるほど
そう
だからもう
歪んだ
バスドラに
歪んだサブベースにみたいな
だからまあ
言うなれば
ハードコア
ミニマルみたいな
そうね
これ最後にもう一度
言おうと思ったしもう一度言うと思うんだけど
もともとハードテクノっていうジャンル
がミニマルから
できたらしいんだ
ミニマルっていうかシュランツからできた
へー
ミニマルを
結構
先端化していったのが
シュランツでそこの過程で
それがハードテクノと呼ばれるようになった
でもなんかその辺って
欧州のイメージあるよね
オランダもそうだけど
オランダの方にそれが行ったのが
いわゆるロッテルダブンテクノ
ガバって呼ばれる
そっちはもう
そういう
繰り返しとかで本当に
バスドラを極限まで
歪めさせて
物によっては
未通知で
進行していってみたいな
ドイツのその
フランクルートで誕生したのがシュランツっていう
ジャンル
でも今となっては
もう立場逆転して
ハード
もはやハードテクノっていう
単語にシュランツが含まれてる
シュランツって言葉結構
死後というか絶滅危惧種みたいになりつつあるらしいんだけど
本来は
源流
そう
だからこそシュランツっていうのは改め
世に
思い出していただきたいという意味で
紹介しようかなという回です
まず知ってたのかっていう話でもあるんだけど
さっき言ったように
三重丸の源流というと
メロディーが薄い音楽だから
これからこういう曲が
あってみたいなのがなかなか言うのが難しい
それは名盤みたいなのも
いっぱいあるし
日本でも結構
コンポサも多い
多いというか本当に
有名な曲とかも
あるはあるけど
本当に界隈でしか有名じゃないみたいな
まあ
曲の話ちょっと後でするか
特徴としては
ハードミニマルとかそういうのに変
もともとミニマルが
これ前回のハードコアテクノ界で
話したと思うんだけど
デトロイトテクノ
っていうのがデトロイトで誕生したのが
ミニマルが
テクノ化していって
デトロイトテクノっていう
ものが生まれて
さらにそこから
もっと過激になっていったのが
ハードミニマルで
さらにそこから恐怖になっていったのが
シュランツっていう
悪悪な
ハードミニマル自体はあって
さらにそこからの派生なんだ
派生というか
まあその系譜
だと
思う
なので特徴としては
早い
BPMが
BPMが
当時の90年代とかの
一般的なクラブテクノが
BPM120から130
ぐらい
だったらしいんだけど
その当時のシュランツで
BPM150ぐらい
でそこからどんどんブームになっていって
前世紀には
150、156
になっていった
ちょっと
踊るには早いね
だからもう
クラブ
いわゆるディスコみたいな感じで踊るっていうのは
なんかもう
頭振りまくるみたいな感じ
さらに
そこから
どんどん先端化していってるから
今の場合はもう170以上
たぶん180ぐらいが
今はベースだと思う
そのぐらい早くて
曲の進行としては
ビートを
ひたすらループしていって
そこに音が重なっていって
なんだけど
その音が
バスドラム
ディストーションまではいかないけど
かなり歪んでて
で上に乗ってる
ハイハットとかスネアとかも
多分歪ませてるし
あとなんか全部じゃないけど
ドラムの上物っていうかハイハットとかが
全部裏で入ってる
ようなイメージある
であと
ビートも四つ打ちなんだけど
ダンダカダンダカダンダカみたいなリズム
取ってるやつも結構多い気がする
ダンダンダンダンじゃなくて
ダンダカダンダカ
クラシック
好きな人たちのために言うと
ホルベルック組曲っていう
その一楽章
ダンダカダンダカダンダカ
あのリズム
もしくは
ショスター・コービッツの
もしくはショスター・コービッツの
4番の一楽章の
あれのプレステのとこ
ダンダンダン
あそこの裏で鳴ってる
ウッドブロックみたいな
どのクラシック好きに
当ててるのか
っていう
めちゃくちゃ速いテンポで
そういう
結構特徴的な
パッカッションが鳴ってて
メロディーとか和音とか基本的に乗らない
うーん
最近のやつだと
乗ってるやつもあるけど
多分当時は全く乗ってなかったんだと思う
だからその凶悪な音と
それのループみたいな
リズムとループみたいな感じ
シュランツの歴史と日本での展開
その代わりに
その上に
ボイスサンプリングだったり
あとは
金属みたいな音とか
ガシャンガシャン
ガシャンガシャン
もちろんメロディーがないので
展開もあんまりない
これはミニマルからもそうだけど
音が重なっていって消えるっていう
はいはいはい
本当にひたすら
極悪な音が
4分の曲だけ
鳴り続けていって
さらにそれがクラブだと
次の
また別の凶悪な曲に
いつの間にかフィードされていって
客がもう数時間踊り続ける
そんな曲で
次は歴史というか
代表曲的な話をしようと
思うんだけど
曲名言ってもたぶん
作曲家さん
コンポーサーの名前言っても微妙なんだけど
クリス・リービングってさっき命名したっていうような
人がもちろん最初の
初期の頃も手掛けてて
あとはちょっとこれ
インターネット情報だけど
トーマス・クローンみたいな
人とか
スティグマータ
っていう人とかが
初期の初期は手掛けてたと
2000年代に入ってくると
ドイツから
最初はドイツでカルト的な人気だったのが
ヨーロッパ全国に広がって
当時の
ヨーロッパの大型の
フェスみたいなのでも
バンバン流れてたらしいんですよね
その時は
RUSHっていう
アメリカの
DJとかが
作ってバンバン流してた
この2000年代の
中半から日本に入ってきて
日本でも
結構作る人が出てきた
一番有名なのは白丸っていう人で
白丸
今は
あれとかにもたぶん
ボルテとか
チュニズムとかに
入れてる
でもそうか
そういう
ハードコアといえば音芸が
主戦場のうちの一つか
それもちょっと前
これ古いんだ
あの
確か筆契約というか
2010年代くらいまで
めっちゃ
今は
割と
言葉をめちゃくちゃ選ぶけれども
みんなが知ってる曲の方が
みんなプレイしてくれるよね
みたいなところもあったりなかったり
ちょっとややこしいんだけど
なんか
ビーマニの
なんか
二次創作みたいな
二次創作というか
なんか
自分で曲作ってプレイできますよ
みたいなやつがあるんです
BMSっていう
この話もいつかしようと思ってて
できてないんだけど
自分で曲作って自分で譜面書いて
自分でプレイできる
それ公開したりもできるみたいな
そういうゲームシステムみたいな
あるんだけど
それが毎年
コンテストというか
大会みたいなことやってて
作曲の
BOFっていう
白丸って人
白丸プラスクランキーみたいな
名義だったけど
このシュランツで
2011年
優勝してるんです
コンフリクトっていう曲作って
そのコンフリクトが
本当にいろんな曲に
収録されまくってるみたいな
他にも
めっちゃいろんな曲
シュランツを
めっちゃ書いてて
このシュランツとか
BMSだったり
そこから発生して
いろんなところに収録されたりして
結構
日本における
シュランツの
広めた人と言っても過言ではないのかもしれない
どうやって言っても
シュランツの現状と未来
音ゲーの界隈で
コウスケだったりも
作ってるし
どうしても
メロディーがなかったりするから
音ゲー以外に
信用性が著しく低い
っていうのはあるから
何かに使われるのは
難しいかもしれないけど
現場とか
有名な曲
どれだって言われたら
分かんないけど
たぶん
今からクラブ行ったら
絶対1曲流れてる
みたいな
そういう
特徴
コンフリクトとか
あと
アブサードガフっていう
白丸さんが作った別の曲とか
ぜひ聴いてほしいですね
それが2010年代
中盤ぐらいまでなんだけど
さっき言ったみたいに
そこから
強化しすぎちゃったんですよ
強化しすぎちゃったあまり
ハードテクノと
変わらなくなってきちゃって
あー
そう
なんでそっちにだんだん
ジャンルとして吸収されていっちゃって
あの
今シュランツっぽい曲作っても
ハードテクノって分類されるようになっちゃってる
あー
だからもう
作った本人がこれシュランツだぜ
みたいなこと言わないと
シュランツだってならない
みたいな状況になってる
それその
あの
展開がないハードコアテクノ
みたいな
見られ方になっちゃうのかな
展開がない
あーまあ
そうね
だし
なんならもう
最近のやつとかは普通に展開作っちゃってるし
みたいな
それはもう
今の主戦力Z世代だよ
それはもう
やっぱ
TikTokなんかもう
一小節ごとに展開作ってるんだよ
誰も聞いてくれない
頭から掴んで
そう
一小節ごとに展開作ってる
最初
最初バスドラしか鳴ってない
みたいな曲は
なかなか厳しいよ
そう
展開のことを店長って地元で言われてるよ
みたいな
そうあの
店長全く使ってない曲を
上げたら
店長すごいねみたいな
言われて
よくよく聞いてみたら展開のことだったみたいな
あります
まあ
そういうのは
吸収されてるとも言えるし
抗ってるとも言えるジャンルではあると思う
うーん
展開はないけど音が凶悪だから
当番組は出るはず
あー
だから
展開を求めて
展開を求めて
彷徨ってるドパガキたちも
これで
救われることがあるのかもしれない
だからまずはこう
広めていかなければならない
ははは
私もあの
さっき言ってみた
2000年代とか90年代の名曲みたいなのを
全部知ってるか
あやしいんで
ちょっと剥除すると
AIさんに
シュランツのおすすめ楽曲と聴き方
リストアップしてもらったんですけど
はははは
時代ですね
知らんぞ聞くならまずこれっていう
えー
4曲上げてもらってて
クリスリーヴィン
散々出てきてる
スティグマータって曲
あれか
これがいいらしい
うん
知らんぞという概念と音像を決定付けた
歴史的名盤であり初期の絶対的
AIだ
文章がAIだ
実際ググっても
これは
避けて通れない
って書いたりするから
間違いはないんだろう
なるほど
次が
これ曲名が読めるのが微妙ならいいんだけど
飛ばしますけど
DJらしい曲
やっぱそういう時代ですからやっぱ
そういう時代
この当時
2000年
1990年代とかその辺は
やっぱ
ロッテルダウンっていうのも話したけど
ロッテルダウンタワーがアムステルダウンに
ショーピオンぶっかけてるジャケットで
それが大人気になったみたいな時代だから
他の名盤は
ボリスエス
ボリスエスのマンレ
メイデーか
メイデーっていう曲もいいらしい
うん
ハードデックの知らん月を肖像するトラック
重厚なビートと歪んだパーカッションの連続
失踪感を生み出している
まずはこの辺から
この辺とさっき挙げた日本人の
曲から聴いていただいて
あとあれなんですよ
ミニマルの系譜だから
マシンライブとも親和性いいから
知らん月で
アナログで
演奏してる人とかも結構いるんで
YouTubeとか調べていただくと
結構出ると思うんで
そこを見ていただいてもいいと思います
というわけでもう
知らん月については色々話してきたんですけど
はい
さっきも言いましたが
知らん月っていうジャンルが
なくなりつつある
こんなにいいのに
聞いてきてたんですよね
そう
私個人の話すると
ハードコアテクノとかも好きなんだけど
ゴアトランスとか
トランス系も
ちょっと好きだった時期が
好きだった時期があって
でもそこから
色々聞いていくうちに
デカい音
耳が痛い
金属音
早い
BPMみたいな
これなんか前
全然関係ない話
前誰か言ってた
2000年代
終わりくらいにDJやってた人が
ハイBPMかけた方が
楽が乗るみたいな
どんどん
速くなってたみたいな
当時から
ドバガキだったんだよみんな
そういう言葉がなかっただけで
どんどんそういうのが
脳内物質が出る方出る方に
人間が行くのは間違いなくて
当時からそうだったんだけど
名前がついてなかっただけで
はいはいはい
発見されてなかったの
Z世代はどうとかじゃないんだよ
人類の歴史的にも
ずっとそうなんだよ
どんどん
脳が気持ちいい方に進んでいってるだけなんだよ
はいはい
でも私もその中の一人で
そういう感じで辿り着いたジャンルで
なんで
聞いてて
これめっちゃいい曲だなとか言えば
もうなんかこう
熱いみたいな
刺激を
叶え物だ
そうかもね
ぶっちゃけだから
いろいろ聞いてるとはいえ
曲名とかもあんま覚えてない
だけど
そういう感じで
騙されたと思って
YouTube動画に
1時間ミックスみたいなのがあったりするから
ひたすら聞いてたらいつの間にか好きになってるんで
ぜひ8月5日
この収録が公開されるの
間に合うかどうか分かりませんが
間に合ってなかったら
ぜひ
熱い夏聞いていただいて
この夏乗り切っていただけたらと思いますし
もし可能であれば
適当なクラブ入っていただいて
それをもう
箱で体験していただけるといいのかなと思います
そうですね
エンディングと告知
なんていうの
ここまで語ってて
ジャンル名まで覚えられてなかったら
どうしてくれようかと思ったけど
さすがに
さすがにね
これ歪みって書いて
歪みって読まないですか
歪みって読む
けど
使い分けだと思う
もちろん歪んでるんだけど
なんか
私個人で
使い分けてるだけかもだけど
バスドライ歪ませるときだけ歪ませるって言っちゃうかも
あーなるほどね
ギターは
ギターは前歪みだけど
キックはそうね
歪ませるって
言っちゃうかも
個人的な感覚だった今の
だし
界隈によってあるのかもしれない
俺は音は全部歪みだと思ってたから
そういうのあるかもね
クラブの会話わかんないから
あれだけど
これで自分一人だけ言ってるだけだったら
超恥ずかしいけど
ともかく
ともかくディストーテッドな
ディストーテッドな
バスドラ、キック
ベイドラが
なってて
上物も
かなり
いろいろと手を加えられてる
やつだと覚えていただけたら
いいんじゃないかなと思いますね
はい
みなさんもこの夏
耳から摂取する刺激を
ぜひ楽しんでください
このラジオの感想
これでいいのかな
このラジオの感想は
Xのハッシュタグ
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めでがひながらラジオがカタカナです
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そちらからぜひお願いいたします
あとYouTubeのコメントもぜひお願いいたします
めでたいひそやか
それぞれの活動をよろしくお願いいたします
えっとひそやかは
ちょっと直近
ベースの本番が多くて
多くてというか
あれか
近くに一個あるぐらいか
まああのライブパブーifでやってるので
気になったら
Xを見てください
でTYCの次回のライブは
ちょっと収録時点ではまだ
解禁してないんだけど
もうそろってかもう多分
ラジオ出る頃には
絶対に解禁してます
え9月の5日
日付は言ってたけどね
9月の5日
TYCライブアットTYCまたifでやる
主催イベント
えやります
えっと
今回のゲストは
えソフォーモアズアサヤバンド
その2組を加えた
3組のライブイベントでございます
9月5日
ライブパブーifぜひお越しください
よろしくお願いします
はいめでたいの方は
あの
散々クラブの話してて
なんだって話なんだけど
クラシック的な本番が近いんで
もうそればっかやってるんですけど
8月半ば
とあと11月頭にも
1個あるんで
興味のある方はぜひ
個人的にお声掛けいただければと思います
8月半ばの方は
あれですね
なんか
最近近代ぐらいの
フランスものが多かったり
多くなかったりして
11月頭の方は
もっと現代
日本
多分こういう
半分言っちゃったけど
11月の方はちょっと
どこどこの作曲家とかって
そこの国名言っただけでバレる気がするから
言わないです
あの
ちょっと気になる方は
個別でお願いします
はい今回の曲
なんですけども
えっとちょっと散々
シュランツの話して
シュランツでもなければ
ハードコアでもない
まあまあまあ
曲なんですけど
大丈夫ですか
全然全然
わかりました
なぜなら私もシュランツは作ってないので
はい私のEP
継承
まずindoor5の継承
新曲としては
最後の
ストックですね
終電に気をつけろ
さよならという曲を
お送りしてお別れしたいと思います
はいでは
こちらとあと今回紹介した曲も
ぜひよろしくお願いします
ではこの曲を聴きながらお別れとなります
今回もご視聴いただきありがとうございました
ここまでのお相手は
私に出たいと
そやかがお送りいたしました
ありがとうございました
ありがとうございました
01:09:45

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