めでラジ第178回、私はレギュラーパーソナリティのめでたいです。
レギュラーパーソナリティのひそやかです。よろしくお願いいたします。
お願いします。
お願いします。
皆さんに聞こえてないと思うんですけど、なんかディスコードの音が、なんか変な感じになってきたら、10月を感じますよね。
あ、そうなんですか。
あの、なんか、10月になると、ここ数年、多分、
2022、2023年ぐらいから、あの、毎回ハロウィン仕様みたいな感じ、ちょっと、
なんか、驚々しい感じになるんですよね。
ああ。
誰かが入手した音とか、ミュートした、解除したみたいな音みたいなやつが。
はいはいはい。あの、テロンみたいな。
テロンか。テローンみたいな。
なって、なんか、最初、自分の環境がぶっ壊れたかと思って、ちょっとめっちゃ焦ったりしたんだけど。
さすがに、数年経ったらもう、あ、この時期かと思って、
なれるんですけど、なんか、
やめて欲しいですよね。
ははははは。
なんか、一瞬心臓に悪いというか、あ、パソコンぶっ壊れたと思うから。
ということで、10月ですけど。
うん。
あの、ちょっと、気になるというか、みんなどうしてるのかなってことがあって。
ああ。
久坂さん、CD派ですよね。
いやー、CD派と今、胸を張って言えるかはわからない。
ああ。
ただ、CD、まあ、過去には持ってた。
まあ、もちろん。
そういう管理も前はしてたと思うんですけど。
まあまあまあ、もちろんもちろん。
あの、PCに取り込むじゃないですか。
取り込みますね。
で、その時にジャンル分けするじゃないですか。
ああ、まあまあまあ。
あの、例えば、J-POPとか。
まあ、分け方も人によるけど、私は例えばポップスみたいなジャンルにして、
J-POPも洋楽のポップとかも全部そこに入れてたりとか。
あとはロックとか、クラシカルとか。
で、エレクトロニカ、ダブステップ。
そこはちょっと細かく言ってるんだけど。
ハードコア、ハードテクノ、インダストリアルロック。
ちょっと偏ってるな。
分けますね。
オルタナティブ、オルタナティブパンク、ブレイクコア、チップチューン、コンテンポラリー。
みたいなのがあるんですけど。
で、クラシックっていうそのカテゴリーがあって、それとは別にライトクラシックってやつを作ってて。
おお。
要は、いわゆるその俗にクラシック音楽と呼べるものをクラシックに入れてて。
最近の曲のクラシックっぽい音楽だったりとか、アレンジとかはライトクラシックってのを入れてるんですよ。
例えば、ツーチェロズっているんですよ。
いますね、はい。
2人チェロでロックとかを演奏したりする。
激しくグギグギグギって弾く感じの。
そう。彼らはライトクラシックに入れてるんですよ、私は。
なるほど、なるほど。
かと思えば、今見たら、ルロイ・アンダーソンもライトクラシック私入れてたんですよ。
そうなんだ。
ルロイ・アンダーソンとかタイプライターとか。
まあまあまあ、そうっちゃそうか。
何が聞きたいかというと、クラシック、ライトクラシックってあった場合に千匹どうするっていう問題。
どうなんですかね。
世の中みんな困ってると思うんですよ、これ。
クラシック、ライトクラシック作った場合に、この曲ってどっちだみたいな。
例えばピアソラはどうするみたいな話とか。
ピアソラどうだろう。
ライトなんか。
時代的にもあれでも、まあライト入れてもいいけど、ただとはいえちゃんと気楽曲だしなとか。
あとは、まああの、私もちょっとコントローバス奏者のアルバムみたいなの結構持ってるから、そういうのはあるんだけど。
コントローバス奏者だったら、コントローバスのソロ曲弾いてるのはクラシックに入れてるんだけど、
そうじゃなくて、クレシマス曲とか弾いてるやつはライトクラシックに入れてるみたいな。
同じアーティストでも分けるみたいな。
そうそう。
そうなった場合に、他の千匹、今目の前あるやつだと、
いわゆる普通のポップスとか歌ってる人がオケアレンジで歌ってるバージョンみたいなやつ。
はいはいはい。
あれ、これってどっちみたいなやつとか。
むしろ、これ一応ぼかすけど、ぼかしても誰が特定される気もするんだけど、
特定の日本のアーティストで、
そのアーティストがフルインストゥルメンタルのオケアルバム出してるケースもあるんですよ。
はぁはぁはぁ。
それはどっちだ、みたいな。
うーん。
なんか、むずいんすよね。
なんか、本当にジャンル分けって意味ないような論者なんだけど、
PCの使用上、分けないといけないんだよね。
そう、なぜなら分けないと、探すときにめちゃくちゃ苦労するので。
かつ、曲をどっちかに分けたいって意味じゃなくて、
そのアルバムを便宜上分けるときにどっちかが別に、正解不正解があるものでもない。
どの玉に入れるかだけの話でしょ。
そう。だからなおさらむずいんす。
だからその、信念ではこっちだけど、
それとは別のところに入れるっていうことも考えられるよね。
そうね、だから逆のパターンとして、
オルガンのアルバムで、
これが一番、この話を何でしたかっていうと、
この前ちょっと演奏聴きに行きまして、
そのときに入ったらCD配ってたんですよ。
無料で。入るときに金は払ってるから入場類に含まれてるぐらいの感じなんだけど、
それがオルガンのアルバムで、
どういうアルバムかっていうと、よくあるような、
このクラシック曲のいいとこだけ演奏しましたみたいなコンピレーション。
あー、なるほどね。
あの、例えば、
今、目の前にCDそのものがあるからちょっと裏面見てるけど、
スメタナの我が息、モルダウ。
しかもモルダウの全曲じゃなくて、あのサビの部分。
一番有名なのね。
主題の部分だけとか。
もうディリリリリリリリリリの。
そう。あとは、ドブルアクシン世界の二楽章ラルゴ。
ラララララララのとこだけとか。
はいはいはい。
あとパフェルベルのカノンとか。
なんかそういう、みんなが知ってる曲のいいとこだけ取ったよみたいなアルバムがあって、
それを入れるときに、これをクラシックって入れるのはちょっと信念上違うんだけど、やってる曲がクラシックだよなと思って。
ははははは。
でもライトクラシックなのか?って思って並んでる他見たら、
ピアソラってそもそもどっちだよみたいな。
ちょっと訳わかんなくなってきちゃって、こう皆様に問うている。
そう。ねえ。
面倒。
うちのCDの棚にいるんだったら適当なところにズボッと挿せばいいから、それで終わりなんだけど。
パソコンで、私WindowsでMusicBeatっていうソフトを使っているのは、
ほぼiTunesみたいなレイアウトで、ジャンルっていうカラムがあって、すべてのジャンルでバーって並んでて。
ジャンル自体は自分でつけられるから、C的っちゃC的なんだけど全部。
とはいえ、なんか、本当に、なんていうか、そういう境界なくすんだったら、
たとえば日本の曲とか、作曲者がイギリスとかアメリカとか、
そういう分け方にしてもいいのだが、それはそれで何か複数国籍にまたがった人をどうするみたいな扱いもあるだろうし。
分類学ね。
しかも分類学みたいな、統計だとかカテゴリー化の様式にのっとらずに、
ただ自分のパソコンの上で管理したいだけの時に、どっちにする問題みたいな。
これ答えずっと出ないんですよね。
そもそもライトクラシックみたいな作ってる時点で思想が見えてるっちゃ見えてる気もしなくもないんだが。
多分、何にも考えてない、普通に全部クラシックにぶち込むので。
どうしてるのかなと思って、菱彰さんにお伺いしたんですけど。
俺はね、ぶっちゃけもう、ジャンルは適当よ。
ジャンルでも相当しないもん。
ああ、そうです。
その点もあるよな。
そう、だから、ジャンルで調べることがなくて、もうこれ聞くだから、アーティスト名だよね。
基本は。
それで言うと、私、スタイルアウトでめっちゃ通ってた時間って、
あれが、ライブラリーが膨大すぎて、
探すのに、検索すりゃいい話なんだけど、
25558ファイル、272.3GB、
75日、5時間29分分あるから、
あの、むずいんですよね。
何かで一回絞らないと探すのが。
はいはいはい。
一個仕切りを作らないといけないわけだ。
そう、まず、ワンクッション挟みたいし、
それをカテゴリーで分けることに是非はともかくとして、
別に誰かの特定の曲聴きたいとかじゃなくて、
単純に感源楽曲聴きたいなとかそういう時あるじゃん。
そういう時はジャンルで絞って適当な曲流して、
そこから順番通りに流すみたいなことをたまにやったりするから、
そういうのも考えると、ある程度意味のある、
意味を用いるジャンル分けにした方が、
使いやすいは使いやすいんですよね、私の運用上。
はいはいはい。
とはいえ、そのカテゴリーをいじりすぎると、
これってこっちだっけみたいなことが発生するからめんどいっていう。
微妙な。
微妙ですね。
もっと今のデジタルなのにもっとやりようがあるだろうとも思うんだけど、
管理方法とか、令和なのにこんなジャンルで分けて
アルバムアーティストでそうとしてみたいな。
それこそAIで到達されそうな作業だ。
とはいえ、人のPCの中のカテゴリーなんか、
AIっていうか、テック企業も知らんがらだから多分。
本当にAI代替してほしいのに、なかなか代替してくれない仕事を。
PCの中の音楽のカテゴリーわけで。
音楽のジャンルとかムードとかを自動でバーってやるぐらいできそうだもんね。
それこそDJ用のソフトとかは、それこそムードとか、
コードとか、BPMとかでちゃんと解析して、
次に繋ぎやすい曲みたいなのをリコメントしてくれる機能もあったりするんですよ。
そういうのと一緒で、DGソフトじゃなくて、管理ソフトでもそういう感じでやってほしいし、
今思ったら普通に、
DAW用のプラグインとかあれでもあるじゃないですか、
サンプル管理ソフトみたいなやつ。
あるある。
なんか、キックはキックで自動でカテゴリーしてくれるみたいなやつとか。
ありますあります。
だからできるはずなんだよな、本当は。
音の波形とかタイトルとかから分析して、
これはこういうやつだみたいな、マトリックスみたいにしてくれたら、
クラシックとライトのやつがグラデーションで置いといてくれれば一番、
勝手に置いといてくれる。
変に線引きしないで、
これはちょっと固めのバロックとか。
そうか、だからもうAかBかじゃなくて、
AとBの6対4ぐらいの場所みたいな感じで置いといてくれれば納得ができるんです。
ただ、今のやつにそれはない。
今の時代作れた話じゃなくて、そういうのも思いついたら。
需要があるかもしれないよね。
今の時代誰が自分のハードディスクで音楽管理しとんねんって話しちゃうじゃん。
そうやって管理してる人のうちに何人がカテゴリーに文句言ってるかっていうと、
マジで世界で漏れだけ説はちょっとある。
でも、今何でもかんでもバイブコーディングとか言って、
あるじゃないですか、ニュースとか見てて、
このソフトを、互換ソフトを自分で作りましたみたいな、AIでみたいな。
そういう感じで、誰でも作れる時代だから、
自分で作るっていう時代なんだろうな、そういう欲しいソフトがあったら。
まだついていけではないけど、そうなのかもしれない。
じゃあ、私の買ってるジェミニーをしばき倒して、
作ってもらうか。もしくは、
ジェミニー、最近買い始めたチャットGPT君を、
今からしばき倒すか。
AIの氾濫が始まったら真っ先に、
シンプルな時にされそう。
というわけで、
このラジオの機器の皆さんの管理方法で、
これが一番ええねみたいな方法があったら、ぜひ教えていただければと思いますね。
はい、お願いします。
本当にあるのかな、みんな。
どうする?これで、みんなアッて言う?買ってこれにする?
買ってこれに全部ぶっ込んでますみたいな。
モサモサみたいなのが現れたら。
カテゴリーは意味をなさないので、全部アッて言うやつ付けてそこに入れてます。
しなければいいじゃん、そんなこと。
早速お便り来てますよ、この件かもしれないですね。
そんなわけないじゃん。
皆さん筆が早いから。
普通にそんなことないよ。
読ませて、カテゴリーの話でもあるかもしれないんで。
ラジオ分かってない。
メデュラジネーム、ロッテルダムテクノネイサン、他人。
衝撃スクープ、笑い逃げ切って書いて、衝撃スクープ。
メデュ大使に重大疑惑、関係者に聞く、メデュラジの行方。
10月傍日、善良と熱狂をはびこる街、江東区東洋町。
疑惑のカチューにいるメデュ大使に一番近い存在とされる、日曽耶香市に直接出題を勧告した。
記者、菱岡さん、大事なお話が。
日曽、え、え、俺は服着てますよ。
記者、マイクロビキニはもはやヒモだろ。落ち着け。今日はメデュ大佐の話です。
あ、そっち?よかった、話すわ。
ありがとうございます。
メデュラジの8割がAIで作られているとの報道が出てますよね。
あと補助金カットに合わせてメデュラジが文科省に申請した補助金がなくなって、
次回からCIさんの主食がチャプチェからガリガリ食いになるとの噂です。人権ないんですか?
俺はさ、楽器のためなら仲間を売るけど、週刊誌に仲間を売るのはどうなのかなって思うんですよ。
売るなら喧嘩、これ一択かな。
CI、僕はハーゲンダッツしか食べないよ。
落ち着いてください。
オンゲームあるんです。聞いてもらっていいですか?
それでは聞いてください。TYCで。
今週のリクエストは、下野新聞出版、とちまるくんの歌。
スヤヌスさん、メディウスさんの選ぶ、秋脱ぎたいこのサウナがすごい。
会社でかけられている疑惑。大臣になったらカットしてみたいもの。
テクノカットかな。金がなくなったときに使っている在宅。
食費を浮かせるために川で恋をつかめているなどを語ろう。
ということで、ちょっと前のジジネタも入れていただいてありがとうございます。
なぜならちょっと前に送っていただいたメールなのでね。
全嘘です。
ショーストストレップってTYCの曲だったんですか?
知らないです。
無罪モラトリアムとかもありますけど。
秋に脱ぎたいこのサウナがすごい。
最近サウナとか行ってます?
サウナね、行ってないっすね。行けてないっすね。
そういえば引っ越してから全然サウナ行ってないかも。
めっちゃ銭湯あるんですよ。
今住んでるとこの近く。
私、おおよその居住地は知ってますけど、めっちゃ銭湯ある場所ですね。
めっちゃ銭湯あるんですよ。
都内の公衆浴場って全部値段一緒なんだよね。
運営というか、都の公共浴場組合みたいに入っているところはそうっすね。
俺、それで入っているとサウナついているやつって別料金だったりするのよ。
例えば浴槽自体600円で入れるけど、サウナをつけるとプラス300円かかるみたいなね。
ちょっとなかなか入らなくなっちゃった。
確かに。
例えば1000円で両方入れますよだったらいいんだけど700円で温泉入れます、300円でサウナつけられますよだと、
つけなくていいかってなる。
そうなんだよ。本当は入りたいなって思うんだけど、
心理的に、今日風呂入りに来たしなって。
確かに。
それで私も、これは多分前のラジオでも話してるけど、フィンランドでサウナ入って以降日本でほぼ入ってないんですよね。
なぜなら、日本のサウナつまらないです。
日本のサウナ退屈です。
もう少し骨のあると思ってたんですけど。
あの、遊戯王のペガサスみたいな。
遊戯王のペガサスでした。
今誰がペガサスの話してるんだよ。
遊戯ボーイ。
遊戯ボーイにぃのトゥーンサウナの実力をお見せします。
だから我々にサウナの話を聞かないでください、もう。
あの頃のサウナみたいな話しかできないので。
そうですね。
ちょっと最新のサウナに仕入れないとね。
確かに。
それこそね、日本でも大生存の中に入れるサウナとかとは、
私まだ入ったことないですけど、プロジェクションマッピングとかやってるリマーシブルサウナみたいなのもあったりするらしいんで。
そっち方面で攻めてみるのもいいかもしれないですね。
シャバくないですか?
だって、戦闘入って壁とかにバンと投影されて、
立体感のある焚き火の映像とかが。
何の関係が?
いわゆる整い部屋みたいなところにずっとジャングルとか森林浴みたいな音が流れつつ、
滝の映像とかがザーッと流れてたりとか。
ヒーリングミュージック的なのが流れてたりとかね。
天井にはプラネタリウムみたいな星がバーッと散りばめられてたりとか。
はいはいはい。
で、さっきまでやってたネッパシーが来て、
今日の僕どうでした?みたいな。
ここまた来ていいですかね?とか。
また呼ばれる?頑張りますね?とか人が一人声かけて回ってくる。
本質じゃないねん。
え?
本質がないねん。
え?
え?
じゃあなんすか、そういうところは本質を見誤って、
余計な不可価値ばっかりやってるって言いたいんすか?
そこまでは言ってない。そこまでは言ってないです。
まあまあまあ。
今年中にサウナもう一回ぐらい行って、
年末ぐらいにちゃんとお話できるようになったら。
トークネタを見つけていきましょう。
そうですね。
次のメール。
シェフの気まぐれ、
メデュラジーM、シェフの気まぐれ、秋に行きたいおぬめスポット。
かっこ、オラはガンザンドローゼスのライブ。
スポットじゃないです。
北関東ネット放送審議会では、
北関東民の文化の向上のために定期的にインターネットラジオの監査を勝手に行い、
その結果を勝手に公表しています。
第89回、メデュラジーに寄せられた声。
①女性声優はいないかの。
②視聴者参加型企画が少ない。
③楽曲提供をもっとした方がいい。
TYCの素晴らしいリリックを世界に広げるため、
テイラースイフト、オアシス、女子中二学校など、
世界的なアーティストに曲をもっと提供した方がいい。
④服を着た方がいい。
お便りの垂れ込みで、
メデュラジーさん、服を着たいとの話がとても出ているが、
そろそろ寒くなるから、腰身のぐらいはつけてほしい。
⑤タイルのレベルが厳しすぎる。
⑥歌詞のような文章が多すぎて一般人には送れない。
歌詞の文章は過去放送の議事録をAIに聞かせて生成されたものです。
⑦元人気子役、ひそやかが語る役者堂。
ひそやか。
いやさ、俺さ、昔テレビ出てたのよ。
メデュラジー。
締め手配の?
いや待て、それはお前らよ。
お前やろ。
へへ、バレちゃしゃーねーや。
いやさ、先週さ、
ララソウルアーティストプロジェクトやってるじゃないですか。
あれって、ララ、かっこ、裸裸ってこと?
ああ、よくわかりますね。
次回、かたいなかの全裸、無職になるの主演、どうしたの?
今気づいたんですけど、メデューはずっとメデューなんだけど、
ひそがへそ、ふそ、ほそとなってる。
CIAさんって誰?
毎回オチ用意になってるCIAさんがほとんど出演していない闇を感じる。
もっと借金を払ってラジオ名をシアラジにした方がいい。
お前らがずっとこすってるだけ勝手に。
結論。
これからも楽しいラジオを頑張って下ち。
ってことで、セーラー服だからです、結論みたいな感じで終わりました。
矢印結論?
そう。
令和だぞ、さっきから。
何が遊戯ボーイ、何がラキスターだよ。
ふざけんなって。
このラジオ、平成開戸ラジオ勝ってる、本当に。
ってことで、視聴者参加型企画少ないっていうけど、
このお手売りコーナーを30分くらい儲けてる時点で
だいぶ視聴者に寄り添いラジオな気はするから。
これ以上何を求めてるんだよ。
それこそYouTubeで生配信でもやればコメントでうんぬん感度もあったりするけど。
生返しね、コメント返し。
やってないが故に、このような形でしか皆様と開講できる手段がないのは本当に。
我々の不特の致す限りではございますが、引き続きこういった形で交流いただけると、
こいつすごくに存じますので、これからもご卑怯にしていただければと思います。
てことで、もう一つ。
メダルジェネム、悲しみのぬう。
ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ
ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ�まあ今年のことは捨ておいて 憧れを掴みに行きまっしょー
ってことで よく誰か分かんない人からメールきました
ヌートバーか?
でも ヌートバー カーディナルズ全く関係ないんだよな 今
野球といえばね あの 我が悲劇のヨカマDNAベイスターズが見事
あの ペナントリーグ3位から 2位1位を破って日本シリーズに出る
ということで みなさんそのメールを送ってほしいですね
やっぱりこの ドージャースとかじゃなくて
ずっとメジャーの話してるからね ずっとメジャーの話してるから
メジャーはホワイトソックス惜しかったんだけどね
まあまあまあ ということでしたメールは以上です
もう まあ
視聴者参加がたというか 時間の無駄というか
ということで まあ本編
まあ本編 本編 まあちょっと ちょっと短めになるかも
その最近 ちょっと
新しい取り組みじゃないけど
はい ちょっと体験談からまあ
ちょっと 考察じゃないけど
語ろうと思うんだけど 怖い話始まる?
いえいえいえいえいえ なんか近畿地方のある場所についてみたいな
え違い違い違い ここまで見てくださってありがとうございますみたいな
目メンタリー始まるのかと思った 始まらないですあの
あの 私もともとジャズをやっていて
はい で ジャズっていうのはまあ一定のルールがあるから
その曲さえ決めれば全然知らない人とでも
その場でセッションができる
っていうので セッションっていうのをやっていますと
で私そのいわゆるセッションによく参加 今までよく参加させてもらってて
ジャンルとしては ジャズのをやるセッション
はいはい
にこう よく参加してたと
で あの
そのジャズの流れで ファンクとか
R&Bとか そういうのもちょっとは対応できると
ああそうなんだ そういうセッションにもまあ以前行ったことがあって
あの あったんですけど
その まあよく名前出させてもらってライブパブ if
に行くようになって そこでそのジャズでも
そのファンクでもない あのロックやブルースのセッション
あと歌謡曲のセッション っていうのに触れるようになったわけですよ
うん もう今までの文脈が
全然使えないというか全然違ってて
多分逆からしたらジャズのセッションの方が難しいと言われるかもしれないけど 単純に全然その違う
ルールというか 最初すげー戸惑った
まあそもそもなんて言いますか 細かいルーツとかあれだけどその質地とかも違う音楽だから
まあ互換性はないなさそうですよね そう
とはいえ まああの
ずっと言って吸収してって まあある程度
まあちょっとはできるようになったのかなと思う で
うん 私そういうそういう時そういう時まあそのifの
セッションではベースを主にやってたんですけど はいはい
で今こっち引っ越してきたからじゃあ そこ以外の
ブルースこれ引っ越してきたら来てから話ねブルースのセッションに行ってみようと思って 別のお店のブルースのセッションに行き始めたんですよ
ifではない別な そうそうそうそうそう
で で
先週も行ってきたんですね 結構足げく帰ってらっしゃる
そう
で結論としてはifのセッションともまた全然違った もっと
プリミティブおそらくプリミティブなブルースのセッション ああ
もっともプリミティブルーツに近い プリミティブそのペティッシュで
おそらくブルースの源流に近い音楽を愛好されている人たちがもう本当にガチで ブルースをやってるところ
うーん にちょっと
そう でやってで対応できたはできたけど
あやっぱ全然 文化とか文化って言ったら違うけどやっぱり曲とか
あの流れとか全然違うなぁと思ったんで ちょっとその
ないこれが必ずしも正解っていうわけじゃないけど俺から見た 初感
をちょっと 話そうかなっていうこれは全然私がその
ブルー普段 えっとまあジャズから入ってちょっと
歌謡曲や じゃかっていうとその後のブルース
的な流れブルースロック的な流れを組むセッション 多分クラップトンとかそういうのを経て本当に
ガチの 黒人音楽のブルースセッションに行ったらなんとなくこう思ったよっていうところ
ちょっと話そうと思うんですけどこれはもう多分今だけの感想な気がする あん
そうでも現時点のキマ記録も兼ねてねいやそうそうでまぁそもそもブルースって何か はい
ブルースとは何か これはまあもちろん音楽のジャンルなんですけど
その19世紀 の後半頃にまあアメリカの南部の方で
うん 発生した
まあ音楽とされていて で a
特徴としてはやっぱりギターですねギター主体の うーん
音楽 かつ
えっとまぁブルーブルースブルー と名のつく通り
なんとなくこう 憂鬱とか悲しみとか
そういったところ山孤独や切なさ悔しさそういうような感情をこう歌で 表現していくような
まあでもどちらかというとまあそれを 歌詞的にはまあそれを抱えながら松の中に希望を見出したり前に進んだりするとこも
含めてのブルースっていうらしいんですが まあそういう
ジャンルことを表現しようとしていた音楽 ではい
で音楽的な特徴としてはまず 12小節でまぁひと回しなんですと
おーなんか珍しいですね これ
これねあのジャズをこれこれジャズの話1回言うジャズをやってても そのまずブルースを覚えようって言われるんですよ
はいブルースの中でもジャズブルースってあって ジャズの文脈の中であるブルースがあるんですよ
あ、じゃあその融合みたいな そうそうそうそうそう
だから一応ジャズやってる人はブルースかじってるからこれみんな知ってんだけど ブルースってそもそも12小節なんですよ
これジャズの中でやっぱりいたんで ちなみにジャズは16
16とか32とかがやっぱり多い基本は はいはい
ブルースだけやっぱ12なんですよ ちなみにそれは3×4ってわけだよねマク
4×3 あーなおさらなんか
結構私とかも西洋音楽に飼い慣らされている身としては結構なんか珍しく感じ ちゃいますね
そう これででも聞けばわかるあの
これでひと回しかみたいな
コード進行ももうほぼほぼ決まってます
決まってるっていうのは例えばジャズにしても最近のロックとかにしても ある程度コードいわゆるコード進行みたいなテンプレーはいくつかあると思うけど
いくつかあるテンプレーとかじゃなくて そもそも1位に決まってるみたいなこと
えっとベースが決まってるもうこれ だいたいこれが基本で
であとはその派生カノンとかと一緒 なるほどね
えっとじゃあ12小節ある中の えっとまず最初は1
うん まあ1ないし1セブンスとか
はいはい
で最初4小節が最初4小節が1 1 1 1
うーん 2小節目で4に行くこともある
なるほど だから1 4 1 1 もしくは1 1 1 1
最初のこれが最初の4小節 次が次のが4
4 1 1
あじゃあそこまで飛ぶとしても4 だからサブドミナントなんだ
そう そう
サブドミナント 適切なのかその開始として分かんないけど
多くの場合セブンスであることがどっちもセブンス 1のセブンス4のセブンス1のセブンス
だからまず1で4小節 まあその2で上がらない4に上がらないとして
まず 1を4小節である
で2小節だけ4サブドミナント的な4の音が入れてまた1に戻る
うーん で最後の4小節が
5 ドミナント5の5 5をやって
で次の小節で4に行くことが多いかな
あーはいはいはい で1
5 4 1 で最後の1小節はまあ5に行くことが多いかな
なるほど まあ
いわゆる声音楽的なそういうなんか 和製的な解決とかって全く文明化が違うから
そこと比較すること意味があるかともかくして まあどうなんですかねなんか
まあ最後1で終わらないっていうのはちょっとあれだけど まあそう1で終わらないのはあの最後戻る前提だから
まあそういうことねそうそうまあ戻らないとしたらもう1ですよ うーんじゃあなんか大枠としてはまあなんかあのある程
なんかそういういわゆる 声音楽から派生した音楽と比較してもそんななんか
トッピーなことはやってなさそう そうトッピーなことはやってない
12小節の中でまああの流れが形式化した流れがある だから本当に強いて言えば12っていう数字がなんかこう
珍しいくらいそうそうそう まあこれは本当は音聞くのが一番早いんですけどその
あの こうディスコード上だとギターの音とかほぼ聞こえないみたいなので
そうすんなんであの 次にオフライン収録する機会までお待ちいただければと
まあこれ仮に c だとするとまあ最初 c 4小節 で f 2小節 c 2小節で g f c
みたいな a 感じの流れですねこれであとはこれの派生でジャズジャズの中のブルース
だとまぁこれに2ファイブがいっぱいな中に入れられたりとか うんするけど基本的には最初の一段目が c2段目が
1段目が1位2段目が 441最後が5から
まあ4減ったり減らなかったりして1に行くみたいな その様式日です
はいはい で
で えっとスケール
使うスケールが あの
ちょっと 一般的なメジャースケールからするといろんな音が半音下がってたりする
ブルーススケールっていうのが 使われるんですね
半音下がってるうん 1と1たば7の音とか
これ解説すると その
いろいろ難しいし僕も怪しいところがあるので えっとあれなんですけど
ブルーススケールみたいなググればわかるそうですね でこれはマイナーペンタトニックともちょっと違うので
まあ えっとブルーススケールというちょっと一部
ちょっと まあ日本だと
あのアイコとかがよく使ってるやつですね なんかなんかちょっと
高く行ききらない音があるみたいな うーん
まあこのスケールだとそのブルースっぽいみたいなのがあるんですね でそのブルーススケールにするとあの使うにするとえっと
セブンスのコードがよく合うので 基本的にセブンス
使うコードは うーん
だいたいそういう えっとまあだから単7度あと単3度などが特徴的な
スケールがありますとそれを使うことが特徴だ だから12小節の中の特定の流れがあって
でえっと 特徴的なスケールを使う
音楽はまあおおむね特徴的な音楽 まあそうねその
まあコードとそもそもそのスケールと後 まあ
なんてテンポでもないけどそのまあ あれがある程度まとまりが違ったらだいぶ
それだけで1個のパッケージになりそうな気はしますね そうねまあとリズム的にもまぁちょっとシャッフル的なリズムがあったりとか
まあ言い出すばきりがないんだけど まあ
くらいなもんででさっきのスケールも使うコードもスケールも単純ちゃ単純だから 実はあの
やるだけならすぐできちゃう
うん 誤解を恐れず言うと
まあそのルールさえわかってればなんかあの 正直聞いただけだとジャズよ単純な気がちょっと一瞬したりもしたんで
なんか ルールを体に身につけるだけで言ったら早そうな気はしますいやそうなんですよ
実はまあこれはそうで まあただ
それでだからブルーソンセッションまあ行ってみて 結論から言うともうこのルールさえ覚えていれば正直曲知らなくてもいけるんですよ
おおー 確かに
じゃあこの曲やるキーAのブルー キーAでって言われたらもうできるんですよ
うん 一部例外もあるけど基本できるんですよ
で僕そのまあギターを持っている人は基本歌うんですけど 僕ももう参加したらもう7、8割曲知らないですよ
うーん これも衝撃だった 今まで知ってる曲とかでやってたけどこんなに知らないんだと思って
まあ私も正直ブルースってほぼ通ってほぼっていうかもう全く通ってないから まあわからないけどジャンルとしてねー
大きいだろうから知らない曲がもうめちゃくちゃある ようなイメージはありますもんね
いやそう だからあ普段参加したことないセッションに行くだけでもこんな知らない曲があるんだって
まずそこは衝撃だったし あーじゃあやっぱ俺らが参加して普段やってたジャズブルースってもう本当に
ジャズ側に偏っててもうブルースの中の一部だったんだっていうのをすごい思い知ったというか
うーん で楽器とかもねまぁギターやっぱギターが主役で
ギターをかっこよく なんかもう複雑なスケールとかじゃないギターのもん
ギターでゲーンてかっこよく弾くおじさんがもう多いこと多いこと
で ブルースといえばだけどブルースハープとか
はいはいハーモニカとか もうかっこいいし
まあとにかく普段 ジャズしかやってなかった身からするとまた全然違う世界がそこにはあったと
なるほどうんそうだから結構深夜感覚だった出来はするけど全然知らないそのなんだよね
その言語喋れはするけど全然文化知らないなぁみたいな
あー
たとえたとえてしたら確かにあってなんか実際の生活でそういうことがあんま起こんないか
なんだろう 例えば私最近ちょっとやめちゃってるけど半年くらいずっとあのデュオリングで韓国語やってて
はいはいはい
今もあんまりもう忘れちゃったけどなんか例文みたいなめっちゃなんか言わされてた時期
言わされてた時期は自分でやってたんだけど
あのやってた時期は
とはいえなんかこの例文どこで使うんだみたいな
あー
なんかすんどぶじゅせよみたいな
すんどぶをください
ちょぬんそるんさりえよ
えーそるんだからえー
私は30歳ですみたいな
ちょぬんたそさりえ5歳ですみたいな
そういうことでなんかテンプレートでなんかパッと言える言葉みたいなのバッて出てくるけど
なんかこのなんかそのその枠組みの中でなんかなんでそれを使えるのかがあんまわかってないというか文法とかが全く
なんか形は理解してるけどその実際にこうやっていってちょっと
あーなんかダメだなんかわかってないみたいな
なんかうまく拾おうとして私がダメだ
私がブルースに乗り切れてない
いやそうだからそうまあ多分最初からブルースを聴いてブルースをやってて
人がこうなることはないと思うんで
ブルースを聴いてなくて楽器だけやっててブルースセッションに行ったら全然
多分なんかケースとしては珍しいと思うんだけど
そういう世界があったっていうその体験だ
どうなんですかそのそこで普段からやられてる人たちってもう最初からもうブルースに入ってるんですか
それともなんかひそたくさんみたいにジャズとかは別なところから入ってブルースに行き着いた
これいろんな人がいると思うけど
ドジャズからドブルースに遷移する人ってどうなんだろうね
あんま逆ならあるかもしれないけど
そっちってあんま聞いたことないよね
ちょっと気になったのはひそたくさん答え持ってない気がするんですけど
そもそもブルースにどうやって入るのかなっていう
もちろん幼少期から聴いてたとか親の影響で結構詳しいとかあると思うけど
逆に言うとなんか例えばジャズとかだったら大学行ってそれこそジャズ研究会みたいなサークルがあったりとか
まぁあるし
あとはまぁ世間的にもなんかブルーノートっていうその有名な
聞ける店だったらジャズバーみたいなのも結構
やっぱり点在してたりするけど
例えばブルースを大学でサークルでやってますみたいなんて
なんかジャズほど聞かない気がするし
確かにジャズほど聞かない
でもやっぱりギタリストをギターとはやっぱ切っても切れないから
ギター持ってどれにかっこよさを見出すかってなった時に
ロックなのかのところの中にブルースはまだあるんじゃない
そういうこと
これもひそたくさんに聞いたあれかもだけど
ってことは
高校で例えば軽音やってた人がブルース行くのか
それとも古典ギターみたいなことやってた人がブルース行くのかっていうと
うわぁこれ両方ありそう
両方あるかも
確かに
言われても高校バレする
さすがにしないから
私の高校古典ギター部って部活があって
いわゆるクラシックギターマンドリンみたいな
合奏するみたいな部活があったんですよ
ただ大学で別にそういうところもないから
大学でそういうサークルはある大学も知ってはいるけど
例えばオーペストラとかジャズとか
それほどそこまで大きいコミュニティでもないから
高校でそういうギターオーケストラみたいな入ってた人って
どこ行くんだろうみたいなちょっとうっすら思ってたことがあって
もしかしたらその選択肢の中で一つにブルースに
傾倒するっていうのもあるのかもしれないですね
でも今思ったんだけど
年齢層高めというかどこ行っても
言っちゃえば
おじさんしかいないから
今そのルートってもはやない
じゃあ結構もう
昔はアメリカ憧れの時代があって
あの時の音楽がかっこいいみたいなのがあって
もっとブルースを聴ける機会があったんじゃない
ブルースに限らずカントリーミュージックとか
そうだし日本のミュージシャンも
ブルースっぽいことを思ってやってたのかも
だって今の時代は
我々もうちょっと上の世代だけど
知ってるブルースなんかもう井上博史ぐらいしかいないでしょ
リアルタイムで聴いてたブルースって
確かに
エンタの神様の最後で
最後の結構後になってサバンナ高橋だったんだって分かるやつね
そうそう
そう考えると触れる機会があんまりないっていうのは
問題というか
昨今の特徴かもしれない
なんでもそうだけどね今の音楽で言うと
ただ顕著かも
ジャズはまだどこで聴けるとかさ
全然思いつくけど
ないよねブルースとか
我々が文外観だから知らないだけじゃなく
本当にそもそも少ないのかっていう
どうぞ
もう一つ思ってるのが
昔の楽器持ってる人
異様にビートルズ弾ける
イフでも月一でビートルズだけのセッションがあるんですよ
他の店でも他の店とか行ったみたいにすると
ビートルズ弾けるんですよ
はいはい
ある程度年齢いってるギター弾ける人
それも結構共通言語の一つで
昔ほど今ってそうじゃないよなおそらくって
たぶん私あんまりギター弾かないからあれだけど
たぶんレパートリーの中の一つに入ってる人は結構多いかもだけど
例えばレットイットビー弾けますとか
だけど
そればっかりじゃない気がするし
何曲も弾けるって人も少ない気もする
あれはブリティッシュだからまたちょっと文脈も違うかもしれない
昔流行ってて人口が多いジャンルそのものが
やっぱり今は様相も変わってるんだろうな
それで言ったらクラシックなんかも
今もう奏者しかオケ聞いてない説あるしな
高校大学で部活サークルやってる人が
そのままアマチュアとして続けてるし
人のオケ聞きに行くし自分でもCD買って聞いてるだけで
外から人が全く流入してない説はちょっとあるけどね
またこういう話になっちゃう
全部あの
ショート動画リール
そういったものに駆逐されていくんだよ本当に
ドッパの
ドッパのガキに
ブルース静岡さんも担い手になっていくしかないんじゃないですか
でも確かに
やっぱもっと触れてしろって思った
実際さっきの話聞く感じ
静岡さん以外にそういう新規で入ってくる人みたいのも
あんまりいないかもしれないってこと
その年齢層とか考えると
若めの人もいるっちゃいるけど少ない
うんうん
全然見ないので
だから本当に静岡さんが
ジャズもそうだしシティポップもそうだし
そして次はブルースもになって
どこへ向かうんだ私は
なんならクラシックもまた
肩に背負い直して
全身音楽人間に
でもとりあえずこの歳になっても
全然新しい体験できるんだなっていう話でした
じゃあぜひ今度は本当に
ブルース本格的にやってみたっていうような報告でお待ちしております
はい
そうですね
なんかちょっと有意義な話になったかわかんないけど
とりあえずリアルな感想を話しました