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#168 いつ食べても、どこで食べても、 変わらないおいしさを届けられるように。
2026-04-24 49:27

#168 いつ食べても、どこで食べても、 変わらないおいしさを届けられるように。

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本放送で出てきたワード

『言いかけてやめた話題』
言いかけたときに知り合いの顔が頭に浮かんでやめました。

『村上宗隆』
昨年まで東京ヤクルトスワローズに在籍していたプロ野球選手です。
何年か前に「村神様」という呼び名で流行語大賞も取りました。

『気をつけろシリーズ』
ひそやかさんには壁ドンやエナドリ、引っ越しなど気をつけなければいけないことがたくさんあります。

『テキストサイト』
文章により面白さ(Funny, Interesting含む)を伝えることに特化したWebサイトです。
めでたいは世代直撃では無いですが、僕の見た秩序。などは良く読んでいて、その影響で当時のブログ(めでブロではない)を開設したと言っても差し支え有りません。

『2代目めでたい、2代目ひそやか』
よく考えたらどちらも一般語彙をHNにつけているだけなので、初代を主張すること自体烏滸がましい行為なのかもしれません。

感想

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サマリー

今回のめでラジでは、パーソナリティのめでたいさんが海外でオーケストラを鑑賞した体験について語られました。ドイツやオーストリアといったクラシック音楽の本場ではなく、あまり有名ではない地域のオーケストラでしたが、その演奏の素晴らしさに感動したそうです。歴史ある建造物を改装した会場の響きも相まって、スタンディングオベーションが起こるほどの体験でした。この経験から、クラシック音楽は、場所や指揮者が変わっても同じ曲を演奏できるという普遍性があり、現代の音楽消費のあり方とは異なる強みを持っていると考察しました。また、ひそやかさんは、自身の音楽活動「気をつけろシリーズ」の集大成となるファーストEP「軽傷」をM3にてリリースすることを告知しました。このEPには、過去の楽曲のリミックスや新曲に加え、豪華ゲストミュージシャンが参加しており、長年の音楽活動の歴史を感じさせる作品となっています。さらに、めでたいさんは、ブログに代わる新しい形のプラットフォームとして、テキストサイトの制作を進めていることも明かしました。これは、過去のブログ文化を現代に蘇らせ、より作品としての価値を高めることを目指す試みです。

オープニングと季節の話題
めでラジ第168回。私、レギュラーパーソナリティのめでたいです。
レギュラーパーソナリティに出役です。よろしくお願いします。
4月も下旬になって、私わからないですけど、まだ花粉って飛んでるんですか?
あー、俺、杉のピーク過ぎたら結構平気になったかな。
杉のピーク過ぎただ!
今、金銭振れちゃいました。
意図してるのかしてないのかわからないラインのダジャレに厳しいから。
やるならやってほしいし、やらないならやらないでほしいから。
ほんまにやってなかった。
じゃあ、今回ばかり見逃してやろう。
申し訳ない。本当に全く気にしなかった。
杉のピークがどっか行ったから、
こうやって言葉狩りってのが生まれてくるんだな。
俺はあんまり来てないんだけど、どうやら日の木が来てるらしいみたいな。
4月、5月くらいって日の木が来てるって皆さんおっしゃってるイメージある。
だから、それが来てるって言ってる周囲はいる。
うーん、なるほどね。
言われたら若干かゆいかもぐらいはあるけど、
杉のピークほどじゃないから別に。
転眼薬も何も使ってないし。
たまにこうやって、毎回季節の話しないと、
今が何月でこれから何の話をするのかわからなくなってくるから。
季節の挨拶をねじ込んでるわけなんだけど。
とはいいながら、今から時期をぽかした話をするんですが。
なぜなら、海外で何とか推したって話なんで。
終わった直後に言うと、色々時期がバレたりとか、こいつもしかしてとかってなるから。
過去いつのタイミングかはともかくとして、
ずっと前にお話なんですけど、
全然花粉と関係ない話で。
海外でオーケストラを聴いてきまして。
場所もまだというか、場所数なんですけど。
場所は別にそんなに。
海外でのオーケストラ鑑賞体験
オーケストラはクラシック音楽を聴いてきたんだけど、
クラシックの音楽の本場って言い方が正しいのかわかんないけども、
過去コーミュの作曲家が生まれてみたいなところは、
やっぱりドイツとかオーストリアとかフランスとかその辺。
だけどそういう場所じゃなくて、
特にそんな有名な人とかもいないような地域なのかな。
実際聴きに行ったオーケも、そんな有名なオーケじゃない。
ネットというか、通販サイトから調べた感じ、
CDが3、4枚出てるぐらい。
だからプロではあるけど、
そんなに何か決して音源バンバン出してますとか、
そういうわけでもない。
しかも、
その公演自体月に1回ぐらいしかやってないみたいで、
たまたま所要で、
行った時にちょうど秋日に公演があるっていうところで、
ちょうどいいやと思って行ってみたんですけど。
曲は開示しても多分いい。
なぜなら何の当たり障りもない曲やってるから。
スメタナのモルダウと、
ブラウスの高級曲1番の2曲だったんですよ。
スメタナとブライチ。
そう。
プロオケである意味攻めてますね。
一周回ってっていうのがある。
一周回って。
まっすぐ過ぎて。
っていうの聞きに行って。
今日日日本でそれ聞けることないくらいその国だぜ。
逆に。
よっぽど硬いカチカチの天オケぐらい。
ともかくそれ聞いて、
すっげえ良かった。
正直そんなに期待しないで行ったんだけど、
めっちゃ良かった。
良かったんだ。
すっげえ上手かったし。
場所も良かった。
音楽用のホールとかじゃなくて、
海外でありがちな歴史ある建造物みたいな場所。
反響すごい。
反響もすごいし、天井がめちゃくちゃ高くて。
しかも場所自体はレンガ作りだね、海上自体。
それも相まって音もすごい良くて。
終わった時にスタンディングオペーション起きてて。
海外でオケ聞いてて初めて起こったなと思って。
ってぐらいだったんだけど。
それでよく考えてみたら、
日本で聞ける、
日本で例えばアマオケでもプロオケでもいいけど、
聞いて聞く曲と海外で聞く曲が、
指揮者による違いとかはあるとはいえ、
同じものを聞けるってすっげえことだなと思って。
あーそっか。
内容的にはほぼ同じではないんだが、
演目としてはほぼ同じこと?
いやそう。
だってないじゃないですか。
他のあれで、
音楽にしても他のジャンルだと。
ない。
それこそちょっと演劇変えるけど、
ミュージカルも歌詞日本語だったりするし、
こっちで見るのは。
それにミュージカルとか、
舞台とかでも演出家によってちょっと演出変えたりとかも、
台本自体違うみたいなパターンもあったりするだろうし。
音楽だとそれこそポップスとかロックとかだと、
別に人の曲やるみたいなことがないから基本的に。
コピーバンドだとしてもそれは別物だし。
みたいなんで、他でそういうこと起きないよなと思って。
クラシック以外のジャンルに。
いかなるジャンルにおいても。
だいたい曲もオリジナルのアーティストがいて、
かそれ以外かになるから、
全く同じ人で場所違いってならん限り、
体験の質はまあ違うよな。
さっき言ったみたいに体験の質としては正直会場の構成とか、
客層も若干違ったりもしたからそういうところで違いを感じるけども、
実際行われてることとしては、
スメタナの我が祖国モルダウが流れて、
その後ブラムス1番が流れてっていう。
正直日本で、
例えば仮にNHK公共楽団とかが女全目でやったとしたら、
ほぼ似たような結果が起きる。
これってとんでもないことだなと思って。
そうね、世界規模でこんな芸術はあんまり多くはないかもね。
海外とかだって、例えばモナリザとかも、
他の国に持ってってそれを見れるのはあるけど、
他の国に同じものが存在するのは基本ないから。
やっぱりリアルタイム性のある演奏でそれが実現できてるっていうのは。
そうね。
これって結構今後の音楽というか、
芸術の在り方とかにも上手いこと、
そこを強みにできるんじゃないかと思ったんですよね。
最近は、このラジオで4千万回くらい言ってるけど、
音楽なんていうものは消費され尽くした時代で。
やれTikTokだ、YouTubeショートだの、
冒頭2秒くらいでスワイプされるかどうかが決まる。
冒頭2秒のインパクトだけの音楽みたいなのが、
大量に生産され消費されてる時代において。
仮に地球の裏側だとしても全く同じ音楽が行われてるって、
異質だ。
この歴史に抗ってるかみたいなのが結構。
そこって異質でもあり強みでもあるし、
逆に言うと応用性がない。
似てるのはジャズのスタンダードとかもあれなんだけど、
そこはエンジェによって変わるじゃないですか。
それはそう。まさに顕著にそう。
そこすらもほぼない。
ほぼっていう言い方もしたけど、多少はあるけど、
正直それこそ、聞き比べとかもしない限り、
一般の人を初めてフラッと寄りましたぐらいの人だと
気づかないような差ぐらいしかないっていうのも。
誰かこれに気づいて、
すごい経済学者みたいな人に気づいて、
現代におけるアカシックレコーダー、
クラシック音楽にありみたいなこと言ってくれないかなと。
思ってるんだけど。
でも確かにクラシック離れとか、
あと進めづらいとか言う中で、
それは確かその切り口はあんまりまだ聞いてないよね。
クラシック離れなんか多分ここ2,30年、
毎年毎年言われ続けてることを
そういう意味だと、正直今OK聞きに行く人なんか、
奏者の身内か、
高校大学で楽器やってましたって人が
8割ぐらい占めてると思うんだけど。
これ偏見なんだけど。
偏見ですね。
総合合唱会5人組制度みたいな感じで、
OKやってる人が他の人聞きに行ってみたいな。
それが健全かって言われると分かんないけど、
割と頑張って残ってる方だと思うんですよね。
いわゆる古い音楽にしては人口が。
直接聞きに行かないにしても、
それこそテレビとかYouTubeもそうだけど、
BGMとして使われてるみたいなパターンもあるしね。
そういう意味で、
誰が聴いてもある程度同じになって、
どこで聴いても同じ体験が得られて、
かつ、
テレビとか使われるみたいな、
音楽だけ切り取って、
そういうボリュームできる。
早く誰かこの得意点に気づいてくれって。
異質さに。
異質さに思ったんだけど、
気づいたところで、
上手いことやれるかと言ったら分かんないから。
とも言えないんだけど、
ともかく、海外でOK聞いてね。
私海外でOK聞いたのは2回目で、今回。
前回が、これはメテラジーって言ったと思うんだけど、
コロナ禍前ぐらいに、
あれはもう、
オーストラリアウィンに行ってウィンフィル聞いたんですよ。
ウィンフィル?
その時は、
シベリウスの4番と、
マーラーの4番。
鬼攻めプログラム聞いたんですよ。
シベリウスの4番と?
と、マーラーの4番。
聞いたことない、マジで。
あれ以来、マーラーの4番好きなんですよね。
自分で弾いたことないけど、聞くだけだったら一番好きまである。
その時に、
もちろんそれはそうなんで、
日本でマーラーのシンフォニー4番を聞いても、
ウィンで聞いても、
演奏の上手い下手とか、そういうのいろいろあると思えど、
演奏体験だと変わらないんだけど、
その時はどこで聞いてもみたいなことは全く思わなくて、
聞き慣れた曲でね。
もあるし、
オーストリアが果たしてシベリウスの本場かと言われたら違うんだけど、
ただ全く文脈のない国に行っても同じ曲をやってる。
逆側から見たら日本ももちろんそうなんで。
日本でクラシックやってるって異常だと思うんですよ。
ウィンで聞いたらそれは特別な体験だわなってなるのか。
だし、ウィンでクラシック曲やってるの普通だから。
なんだけど、そうじゃない。
別に巧妙なクラシック作曲家が残ってるわけでもない国で、
もう同じことが起きてる。
逆に考えると日本でも、
日本でだって、ブランベストかブロックなんか何でもいいけど、
やってるのもなんか、
よそから見たら異常じゃん。
まあまあ確かに。
だってそれこそ、
画学とかやってるだろうみたいに思われててもおかしくない。
四国のフル音楽が外の国でやってるのは確かに変だな。
これ言うか迷うか…
まあいいや、言うか。
その中で…
あ、やっぱり言わない。言わないっす。
言わないんかい!
言おうと思ったけど、言ってもどうせカットするだろうなと思ったから言わないです。
私、半年前くらいにオープニングも全カットしてからちょっとトラウマになってるから。
ありましたね、なんか。語りすぎて。
まあまあまあ、そんなことがあったってことで報告でした。
リスナーからのメール紹介
いい体験じゃないですかね。
今日お便りって?
お便り?
うん。
来てたキアスリッツ。
ちょっと待ってくださいね。
ちょっとラクラクフォンが…
ラクラクフォン使ってるわけじゃないだろ!
メデュラジネーム、ハイパーDH世界ナンバーワン兼デコリーヌさんから頂きました。
ドゥエゴドゥエゴドゥエゴ
ターニーはほんまに忙しくて先週ラジオ出れなくてめちゃんこ浴び倒してたでやんすよ。
メールすらできんくて泣いてたでやんす。
ちくしょうの手前が言うのもなんでやんすが。
ターニーはWPCめちゃくやしがってたらしくてすごかったでやんすね。
秘密ですよ。
ひ・み・つ。
うるせえよ。
足のメシが少なくなりますからね。
最近のメジャーは日本人頑張ってやんすね。
村屋永やん、だるにぃ、のっぷ、岡本。
ほんと驚きでやんす。
お二人は逃避しないでやんすか。
ベビー起きたから愛してくれてやんす。
ラジオネームなんでしたっけ?
ハイパーディエイチ世界ナンバーワン犬デコリーヌ。
ニドリーナ、ニドリーノみたいな名前ですが。
メジャーの話広げるのもあるんですが、
このメール送ってきたときがどうだったかわからないですけど、
今、シカゴホワイトソックスに行った村上選手が
4試合連続ホームランみたいなことやってて。
いやすごいよ。
ほんとに頑張ってますよ。
村上選手は頑張ってるんだけど、
この方に言うことは何もないです。
デコリーヌ、言うことないんすか?
見せ物だから。
あー、そっか。
せっかくチックショーの手前がいるのも何ですかって、
こんな自分のヒゲして送ってきて。
かわいそうだなと思いながら、
メールはこれだけですね。
これだけ。
はい、終わりました。
ひそやかさんの新EP「軽傷」告知
今回は両A面みたいな回なんですけど、
ちょっと前のCDの売り出し方みたいな。
この回が公開される頃は、
春M3の直前だと思います。
あー、そんな時期ですか。
毎年恒例みたいな感じになってますけど、
ラジオで紹介するのも。
4月26日、日曜日に春M3があるんですけど、
私SNSでマジで全然言ってなかったんですけど、
春M3、エサークル参加いたします。
直前ですね、なかなか。
しかも、個人名義で。
それ結構久々じゃないですか。
前回前々回くらいTYCで。
前回はどうだったか忘れてたけど、
前々回はわかんないわ。
とりあえず前回はTYCの、
新譜がそもそもあったんです、出して。
今回はソロ作の新譜が出ますと。
それの告知を先にしちゃうとですね、
第一展示場のサークル番号がM-05B。
2回連続入り口がすごい近いっていう。
M-05Bにて、サークル名はMARS WIND & FIBERで。
レッドホットチリパイパーズみたいなこと。
なんでレッドホットチリパイパーズ知ってんだよ。
ちょっと文字ったコピーパンみたいな。
バグパイプのフジロック読んでた。
みたいなことですか。
俺のオリジナルのサークル名で。
MARS WIND & FIBERね。
それはなんか古き良きアメリカンロックみたいなことをやる?
いや、いつも通りひすやかfromtycを。
第一展示場M-05B MARS WIND & FIBERにて、
ひすやかfromtycファーストEP 軽傷を販布させていただきます。
ありがとうございます。
軽傷?
軽傷。
軽傷か。
軽傷、警報の警にあの鐘を鳴らすの。
軽傷を鳴らすみたいな。
そうそう。
そんな結構いかついタイトル。
最初一瞬冷傷に聞こえてびっくりしちゃったけど。
それはちょっと激痛すぎる。
ファーストEP冷傷。
はい。
軽傷は聞けば意味がわかるみたいな。
意味がわかりますね。
言っちゃうと、ひすやかfromtycっていう名義でMEDEVSに出たの覚えてます?
はい。
2回目ですよね、確か。
そうMEDEVS2に出たんですけど、その時自分の
自分のtycじゃないソロ曲でライブを一本通したんですけど。
一応今までM3でちょくちょく出してた楽曲、コンピューアルバムにちょいちょい出してた楽曲をライブ用に一つにまとめたんだけど、
全部テーマが一応一貫して作ってて、日常の気をつけた方がいいことを曲にするっていう。
その一作目が壁ドンに気をつけろって曲で。
はいはいはい。今となっては懐かしさもある。
懐かしさもある。
で、一応M3で曲作る時は気をつけろシリーズってことで毎回作ってて。
はいはい。引っ越しとかいろいろありましたよね。
そうそうそう。今回それをミニアルバムにしたという。
おー。で、今回はスタジオLIVって書いて、これLIVって読めばいいのかな。
スタジオLIVさん、プロデュース作品ということでアレンジをすべて引き受けてくれまして。
というか、アレンジャーオロカもホッケ人というか、お前の曲アルバムにしろということで。
今回全面協力していただきまして。
あ、じゃあひそやかさんのこれまでの集大成みたいな。
そうですね。
ひそやかさんのっていうか、ひそやかさん個人としての。
そうそうそう。
せっかくならアルバムにしようよって言ってくださったんで。
私一人の力ではちょっと限界もあったし、なかなか忙しくてアルバムかしようしよう思ってできてなかったのを、
ちょっと人の力を借りて今回やれるっていう。
そうじゃない、お前どっかのタイミングでもいつかは出したいみたいなことをおっしゃってましたよね。
それが相当前だった気がする。
で、やろうって言われてたんですよ、スタジオの人山本君に。
メディフェスでもギターを弾いてくれた。
はいはいはい。
それをね、本当は前の秋M3でやろうとしてたんだけど。
一個前の。
なんか一応僕も一瞬やろうとしたんだけど、あ、無理だこれってなって。
だって前回の秋なんか。
そう。
ひそやかさん真っ直ぐにやること。
ただだか。
その、fromの方が。
ひそやかfromtycのfromの方が。
加強も加強だったんですよ。
加強も加強だったので。
ちょっとごめんなさい、延長させてくださいってドロップアウトして。
それを半年越しにやれたという。
そう考える。
そこの期間で言ったら半年だけど。
気をつけろシリーズ。
あ、だから継承なのか。
あ、そう。
そういうことか。
気をつけろシリーズで言ったら相当。
壁ドンなんか。
2019年。
もう6、7年前。
6、7年前です。
そう考えると確かに。
今見たらマジ歌詞が若い。
気をつけろシリーズさ、7、8年くらいやってるから年齢の変性があるわけじゃん。
比較的最近の曲は自業自得で反省している感じの歌詞が多いんだけど。
はいはい。
壁ドンに気をつけろってマジで結局先あんな時に作ってるからマジで反省してないんだよね。
確かに。
他、えなどりとか引っ越しとかは自業自得。
結局己が悪いみたいな話に落ち着きそうだけど、壁ドンは己が悪いというか気をつけろっていうかお前が100悪いやん。
そうそうそうそう。
うるさくしてる。お前が悪いやん。
お前が悪い。
いやでもまぁそう考えると久賀さんのこの長年の歴史みたいなのも。歴史というかその。
やっぱそういうのが久賀さんとかに限らずあれじゃないですか。
普通のバンドとかでも初期の頃の曲って歌詞が尖っててみたいなのがあるじゃん。
あーね。
なんかそれを自分で体験できるっていうのを。
ましてTYCなんかは久賀さん、曲というか詞は書いてないから。
それもなかなかまぁ他では経験できないとかもあっていいんじゃないですか。
壁ドンに気をつけろから始まり、まだ音源化、メディフェスでしかやってなくて音源化してなかった楽曲。
あー。
覚えてねー。
まぁはいはい。
あったんですよ。
さらに今回のために書き下ろした楽曲。
これらを集めて、さらに壁ドンに気をつけるをリミックスしてもらったボーナストラックを1曲つけた全6曲入りのCD。
かつ2人で作ったりだけで作ったわけじゃなく、豪華なゲストミュージシャンも友達に集まってもらって。
いいっすね。
っていうので。
かなり山本くんには頑張ってもらって。
で今、実は私まだ完成系?マスターの音源を現時点でまだ聴いてないんだけど、ほぼ完成した状態は一応聴いてるんで。
今この収録日がいつかってことはともかくとして、なるほどですね。
そうですね、その是非は心にしまっておいてほしい。
一旦事実として分かりました。
かなり良いです。相当良いと思います。
視聴者さんそんなになんか、これは良いことなんだけど、割と自分の曲が自信を持って出される方だからあれなんだけど、そこまで言ってるのはなかなかすごいというか。
あんま珍しいですよね。確かに自分の曲は比較的こう、あんま自信な先に出すのはあんま普通に良くないと思ってるから。
普通に良くは言うんだけど。
でも言うても、自分で出す時はここ弱いなーって思う部分もありながら出してる、無き印象もあらず。
なわけで。
なんですけど、中でこれはやっぱりその、人の力をすごいいっぱい借りて、すごい最強にしてもらったっていうのがあって、めっちゃ良いです、これ。
ちょっとかなり力が入ってると思いますし、ちょっと是非聴いていただければなって思いますね。
ちなみにM3で出されるってことなんですけど、ダウソとかは予定してるんですか?
ダウソって言うな!えっとね、今そこは検討中です。CDはもちろん出すんですけど。
じゃあ、手書きでも聞きたいって人はもうM3の会場足を運んで。
まずM3、多分ね、実際に出てるんだけど、そっちの話どうしようみたいなのは出てるんだけど、まずCDですね。
TYCはまた違う戦略だけど、今回に関してはやっぱり実際に手に取ってくる人が一番最初に聞けるのがいいなぁと個人的には思うので。
気を付けろシリーズ。ふざけた歌詞の5曲収録されてますが、いやー楽しかったっすね、作るの。
結構ずっとゲラゲラ笑いながらみんなで作った感じが。
菱岡さんの曲作りの軸、それだけじゃないにしても軸の一つそこにありますよね。
コミックソングって言っていいのかわかんないけど、割とそういう。そこも菱岡さんの構成要素の一つではありますもんね。
まあそうですね。TYCも広く見ればそうだしね。
そのコンセプトを持ってって意味だと。
そういった意味ではCDとしても一貫性があるものに、今まで一貫性を持って作ってきた賜物、偶然にもできてきた賜物ではあるんですが、
そういう意味では作品としてすごいいい感じになったと思うし、やっぱり参加してくれた方々がすごいかったので、こんな人たちに恵まれていたんだっていう。
うーん、いいですね。
あって、ちょっとゲストミュージシャン読み上げますけど。
え?
いや、あの、関係者ばっかり。
まずキーボードスクロース。
2回くらい来ていただいた。
キーボードコーラスナンバーワンピー。
フェス含めると数えきれないくらい。
以上かな。あとベースマヤカス。
マヤカスはね、私の楽曲に結構参加してくださったので、このラジオにも間接的に関わってると言っても過言ではない。
そうか、ゲストとしては来られてないか。
めちゃくちゃ名前聞くから、1回くらい来てる気もしたけど。
で、ギター、ベースにマキオスク、ギター、オッカ、ギター、五つ葉五々、ギター多すぎ。
別でちょっとやっておりますのでね。
ぜひちょっとね。
これは今、前の段階では告知にとどめて、各曲の感想とか、別の回で話せたらなって、ちょっと今回そういう風にしようかなと思って。
はいはい。楽しみはね、後に撮っておく。楽しみなのか。
まあまあまあ。
ゲストミュージシャンと制作秘話
どうですか?M3最近行った?サークルに出した時以来。
ガチのマジで私あれ以来かも。あれ以来は全く。
サークル参加はあれなんだけど、一般参加するときってなんか目当てがあるときに行くことが多かった。
で、今あんまりセリフを終えてないから、ちょっと調べてみるか。
なんでちょっと予定がなかった方、その日予定がね、4月の26日ですかね。予定がなかった方はですね、ぜひ僕のサークルだけでも目当てで来てくれると。
当面は一旦はCD物理でしか今のところは聴けないことになってるんで。
忙しくてさ、最近。めっちゃ忙しくて、マジでギリギリで制作が。
そこで言うと、ひそやかさんいつもギリギリな気もするなって言おうとしたけど喉のところで止めました。
出てる出てる。
すんでのところで。
ほんで山本も結構忙しくて、いつとは言わないけど、ある日2人して青い顔で一回集合して。
あー、缶詰でいろいろやったんですね。
やりました、缶詰で。もう集まろうつって、集まって。
やる日もあったんですけど、それが結構楽しくてね。
で、なんかそんな衝動的に作った部分も中にはあるっちゃあるんだけど、そうとは思えないくらい作り込まれてる感があって。
衝動って大事ですからね、そういう意味だと。
ということで、ちょっと皆さん期待していただきたいですし、このラジオでもね、おそらくまた話したり流したりできると思いますので、よろしくお願いします。
M3での販売と今後のライブ告知
予告回数、予告ということで。
どうぞよろしくお願いします。
ぜひ気になった方はM3、東京靴流通センター。
違います、違います。
東京靴流通センター、ぜひ来てください。
このラジオの感想は、Xのハッシュタグ、メディアラジオでぜひ呟いてください。
メディアがひらがな、ラジオはカタカナです。
ご意見ご感想はメディアラジオでも募集しております。
メールはメディアのサイトのトップページにメール方面のリンクが貼ってありますので、そちらからぜひお願いいたします。
あとYouTubeのコメントもお願いいたします。
めでたい静岡、それぞれの活動をよろしくお願いいたします。
静岡、久々にTYC外のご告知ができていることを嬉しく思います。
M3春、2026春にて、もう一度サークル場所を言います。
第1展示場M05B、M05B、MARS WIND&FIREにて、
MARS WIND&FIREなんだよな。
オリジナルなんで。
ファーストEP継承サウンドプロデュースドバイスタジオリブのCD、5曲リミックス1曲入りのCDを販布いたします。
販布額1000円でございます。
かなり良いものができていると思いますので、ぜひ足を運びください。
そしてTYCの次のライブは、5月2日、赤坂ネイビーフロアさんにて出演が決まっております。
鳥です。鳥。
お。
言っちゃうと、この継承EPをおそらく持っていくので、
お求めになるチャンスはそこにも予定しておりますので、ぜひよろしくお願いいたします。
めでたいさんのテキストサイト制作
メデュータイの方なんですけど、
言っちゃうか、
サイト作ってまして、
1月くらいからやるやる言ってて、まだ出せてないやつなんですけど、
そもそも私、メデューブロっていうブログをしばらくやってたんですけど、
このご時世、ブログはもうあかんと思いました。
ブログって平成の遺物です。
平成に取り残されても、やれ動画でやれAIで、そういう時代にブログっていうのは、
さすがにちょっと旧時代的すぎる。
そこをスーパー化で追い抜いて、最初のものを作ろうということで、
今テキストサイトを作ろうと思って。
逆行?え?
これ、ひそかさんにも何も言ってないんですけど、
何がしたいかって、
ブログみたいなことなんだけど、
みんなって、書きたい人がパーって記事書いて更新できるようなサイトなんだ。
少人数のノートみたいなのってやりたいんですよ。
ブログよりはもうちょっと身がある方なのか、あれ言ってもいいけど、
もうちょっと、ちゃんと作品としてのあれを残したいみたいなのがあって。
サーバー立てて構築したりしてるんですけど、
よく逆説あって、
先週作ってたやつ1回全部ペガして、もう1回作り直したりして、時間かかってるんですけど、
そういうことをやろうと思ってるんで、
まだちょっと時間かかりますが、
ブログみたいな平成のものは平成に置いてきて、
次代はテキストサイト、これからぜひ盛り上げていきましょうよってことで、
また続行があればここで紹介したいと思います。
ぜひ楽しみにしてください。
エンディングと楽曲紹介
今後の曲ですが、シンプルの音楽は次回から流せると思いますので、
M3マイスもまだ現時点で。
M3マイだからな。なぜならM3マイだから。
ダンス今できてないからではなく、M3マイだから。
TYC最近ライブやって久々にやったなっていうこの曲。
ワンマンを除くと久々にやったなっていう、やっぱりいい曲だなってことで、
サイコショッカー2300を。
意外と人気なんすよ。
この曲好きって言ってもらえることが多くて。
結構僕の中では古き良きスティーポップ、ある意味研究の賜物かなっていう感じの方の楽曲なので、
聞いていただければと思います。
ではこれを聴きながら久々のシンプルに思いを馳せていただけるといいのかなと思います。
今回もご視聴いただきありがとうございました。
ここまでのお伝えは私めずりたいと、
SUTOYAKAがお送りいたしました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
ご視聴ありがとうございました。
49:27

コメント

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