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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 今日は土曜日ということでお休みをいただいてまして、私は
火災放置機の点検が来るらしいので、その待機をしながらこちらの収録をしています。 最近の自分のスタイルをですね、振り返ってみますと、まあよくいろんなことを喋っちゃってるなと思ってます。
なんかね、本当に多分、一対一でリアルにお会いしてたら、ここまで自分のことペラペラ喋んないですよね、多分。
なんでしょうね、このスタエフで喋るっていうことになると、なぜか喋れてしまうんですが、結構な自己介地を、
かつての自分から考えてみるとしていると思っています。 私はあまり自己介地得意じゃないっていうふうに、かつては思ってたんですよね。
あまり身バレもしたくないし、まあいろいろですね、出していくこと怖いっていうふうに思ってたんですけれども、
最近はですね、まあ今自分が考えていることとか、葛藤も含め、過去にあったことでね、こんなことがみたいなこととか、
結構ね、言いにくいトラブルとか、そういったことも結構お話をさせていただいてます。
これをね、お聞きいただいてて本当にね、こんな拙い配信なんですが、ありがとうございます。
それでね、あの反応いただいたりということもすごく嬉しいですし、また自分自身がお話をすることによって、またこうね、自分で聞き返したりすると、
あ、私ってこんなふうなことを考えてたんだって、やはり言語化するっていうことによって、自分自身の理解が深まるっていうこともあったり、
それから、私自身が何かこうね、どういう方向でじゃあ、ここをね、乗り切って言ったらいいんだろうとかですね、
自分を変えり見るすごくいいツールになってます。 こうね、何得なんだっていうところはあるんですけれども、
まあこうしたことで、スタンドFMでね、この距離感だからこそ話せるという、不思議。
本当不思議ですよね。いやーね、お聞きの方もね、本当にもう私のことを多分知るんだったら、このスタンドFMを聞いていただければ、
私っていう人が何を考えて何をしているのかっていうことをかなりわかっちゃってると思うんですよね。
不思議ですよね。おそらく身近の、私がリアルに会っている身近の方よりも、私のスタンドFMを聞いてくださっている方の方が、私のことを多分知っているという不思議な現象になっていると思うんですよね。
まあでも、このスタンドFMをするようになって、それで自分でいろいろ、
何話そうかなと考えながら、お話をさせていただいているこの時間というのが、まあ正直自分でも楽しいですし、
それからあと、自分が日々を暮らしていくというところで、何かいろいろな気づきにはなっているなと思っています。
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で、皆さんの配信をお聞きをすることで、またインスパイアされて、また自分がっていうこともすごくありますし、
はい、そういう意味で、本当に普段からですね、こちらお聞きくださっている皆様ありがとうございます。
こんな感じで、これからね、この何をどう話していくかということは、自分の中でもまだわからないんですけれども、
このスタイフというツールがですね、非常に私にとっては、やってみたら楽しかったという、はい、そんなツールになっています。
はい、じゃあ今日は週末ということで、皆さんお休みの方もいらっしゃるかと思いますし、お仕事の方もいらっしゃるかと思うんですけれども、
はい、どうか良い一日になりますように。最後までお聞きいただきありがとうございました。安でした。