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#1662  毎日続けていることが、いちばんの甘えになっていました
2026-10-02 09:02

#1662 毎日続けていることが、いちばんの甘えになっていました

スタエフをはじめて4年半。
知らず知らず、毎日続けていることが、いちばんの甘えになっていました。

五十嵐花凛さんのスタエフ90日チャレンジ(スタチャレ)に昨日から参加しています。
初心にかえって、スタエフに取り組んでみます。

📻五十嵐花凛さんのチャンネル
https://stand.fm/channels/601a5d0f85b142d0d8c502c4

📻#1530ゼロイチ達成後に稼ぐ桁を上げる!コーチ業の育て方(花凛さんの公開コンサル)
https://stand.fm/episodes/6a7d491045afd98bc6fe892a

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00:05
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、このままでいいのかなと感じているあなたへ、21年余り勤めた国家公務員を早期退職し、今は伴走コーチ、コーチングスクール講師、森林セラピーガイドとして活動している私が、森と対話の力を手がかりに、これからの生き方を描くヒントをお話ししています。
私は、スタイフーを2022年の5月から開始をして、1600回ちょっと、今配信してきています。そんな私が、ある意味、スタイフーには慣れたけれどもっていう、この4年半余りやってきた中で、改めて今感じている思いというのをお話しします。
私はこの夏、8月にですね、スタイフー界の人気配信者の、茨城佳林さんの公開コンサルライブというのにね、お邪魔をするという機会をいただきました。
これはご縁あってですね、バリキノサラさんのご縁からきっかけにですね、私が茨城佳林さんを存じ上げて、それでですね、メンバーシップに加入をして、それで公開コンサルライブを受けるっていうね、そういう機会でした。
その反響というのはですね、結構実は大きくて、私の周りでですね、佳林さんのことをご存じなかった方が、その後、佳林さんの配信聞くようになったとか、それからメンバーシップ入ったとか、講演会に行くことにしたとか、
本当にね、プロマネ講座という、佳林さんの長期講座、こちらに入ることにしたとかですね、まあまあ大きなお声、反響をですね、ちらちらいただいたんですよね、実は。
正直に言うと、嬉しいなだけでは終わらなくて、なんか別の気持ちがやってきました。
私、あの日一番近くで受け取っていたのは私のはずなんですよ。
で、直接ですね、私の題材で1時間以上もですね、いろんなお話を聞かせていただきました。
私がですね、強く印象に残っているのは、この自分がまだ開けていない在庫を出すこと。
みんなあなたのことをね、そんなに知らないよっていうね、出していかないとわからないっていう、そのお話。
それから目の前のお客様を大切にすること、そこにヒントが集まるっていう、こうしたコーチングのお仕事とかをしていれば、皆さんといろいろなお話を聞くので、
そのお一人お一人のお話の中に、その先のヒントがあるっていうこと。
それからあと、静かなムーブを作るっていう。
03:03
カリンさんがどうであれば私はせいっていうね。
ヤスさんは森の人、森人材だからって言っていただいたっていう。
非常にですね、何か視界がクリアーになるというか、なるほどっていう風に思う、とっても私にとって貴重な機会だったんです。
私自身もね、お話すごく響いて、少しずつ自分が改善できるところからやってみました。
プロフィールを見直すとか、それから在庫を出していくとかですね。
それから静かなムーブって言ってですね、どういったことなんだろうと考えたり。
まだまだ具体化していないこともいっぱいあるけれども、とにかく少しずつですね、何かできることはないかということでやり始めている、そんな感じです。
そんな中ですね、周りの方が入るとか行くとか始めるとかって言ってね、どんどん動き出していって。
何か私ちょっとずつ動いているはずですけど、何だかみんなどんどん動くんですね、みたいな。
ちょっとアワアワって。コンサルをしていただいた私が、一番動きが遅くないかって逆に思うぐらいでした。
私、死体負荷を4年半余り、ほぼ毎日続けてます。
自分が病気休暇で休んでいた時には1日起きとか2日起きみたいな時もありましたけれども、ほぼほぼですね、コンスタントにやってきたんですよね。
なので死体負荷に関しては正直、自分なりに続ける方法とか、それからこういう配信をしていきたいとか、何か分かったつもりになっていた部分はあったかなと。
届いていると感じてもいたし、聞いてくださる方もいてくださるし、正直結構満身していたかもしれないなとは思っています。
やっぱりいつも聞いてくださる方に甘えていたかなというふうに。
続けていることが、それがもう自分のある意味心情というかですね、続けていればそれで価値があるっていうね。
何かそうした毎日続けていることが一番甘えになっていたかもなというふうに思ってたんです。
そこでですね、今回井原子佳林さんが90日のスタエフチャレンジっていうね、90日チャレンジっていうスタチャレっていうね、こうした期間を設けてくださって。
そちらに私も入ってみるっていうことにしました。
06:00
この初心者ということではないけれども、でも自分がこの中級者の満身に陥っているかもっていうふうには確かに思ったんですよね。
井原さんの配信をいろいろ聞いていると、この初めての人が聞いてどう思うかとか、初めての人に対して親切な設計になっているかとかね。
何かそれは確かにおごっていたかもなというふうに思ったんですよね。
公開コンサル受けた後に自分のプロフィールも今一度見直してみたりもしましたし。
昨日ですね、また初日が始まって、佳林さんのライブ聞いてね、私のプロフィールの順番、これやっぱり初めての方が見ると見にくいかもとか思ってね、またちょっと変えてみたりとか、自分のタイトル少し変えたりとか。
ちょっとずつだけれども、何かね、初めての方が触れて果たしてどう聞いてくれるのかということをもうちょっと意識をしてみることにしました。
もちろんね、これで万全ということでは当然ないですし、いやまだまだ見にくいよとかここわかんないよということはあるかもしれないですけど、
そうしたことをこの他の方、初めての方が聞いてどうかとか、長く聞いてくださっている方はもちろんですけれども、改めてね、聞いてくださっている方がどう聞いてくださるかなとか、聞きやすいかなとか、私ってどんな人って伝わりやすいかなみたいなね。
そういう目線で初心に帰るっていう、この気持ちを入りかえるっていうことのみならずですね、何か初めての方のお耳をもう一度借りるっていうそんなイメージなのかなっていう。
今回こういうグループというかメンバーの中に入らせていただく、コミュニティーの中に入らせていただくと、初めてたまたま私の配信を聞いてくださったとか、プロフィール見てくださったっていう方も出てくるかと思うんですね。
そうすると、また初めての方のお耳や目を借りて、果たしてね、この私の配信っていうのがどんな風に受け取っていただけるかっていうことをちょっと想像して、もう一度ですね、このスタイフっていうものを初心に帰って見直してみるっていう、すごくいい機会かなと思って今回入らせていただきました。
皆さんもスタイフ歴っていうのは様々かと思います。最近始めた方、それからもうそこそこやってきた方、かなり長くやってる方、いろいろいらっしゃるかと思います。
改めて自分の配信のあり方みたいなことをまた考える機会というのもあってもいいかもなんて思って、今日はそんなお話をしました。
お聞きいただきありがとうございました。皆様も今日かどうか、口が回ってない、どうか良い1日をお過ごしください。
安でした。
09:02

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