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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 この週末、コーチングを受けさせていただく機会がありまして、私が迷っていることに関してお話を聞いていただきました。
結局、お話をする中で気づかせていただいたのは、
いろいろ、どうしようとか、後付けで理由とか、これが心配とか、やっぱりこうとか、いろいろ理由が出てくるんですけれども、
仮にやりたいと思ってた気持ち、行こうと思ってた気持ちが100だったとすると、60から70くらいの間に気持ちが下がってきちゃっている感じがすると、
でも、これっていろんな理由を付けていくんだけれども、結局、コーチの方からフィードバックをいただいたのが、
やすさんはやりたいんですか?やりたくないんですか?っていう、やりたいのか?対の気持ちなんですよね。それをやりたいと思っているのかどうなのか。
一回何かを決めると、なんかもうそれって、やりたいとかやりたくないじゃなくて、もう決めたしっていうようなことでね、迷わないことに関しては多分そのままいけると思うんですけれども、
何かの理由で、何か迷いが生じて、どうしようかなっていうふうに思っているっていうことは、何か自分の中で引っかかっていることとか、
やはり自分がそれを何かこうしたいというふうに思えなくなっているとか、そういうことなのかなというふうに気づかせてもらって、
じゃあしたいのかしたくないのか。そう思った理由っていうのは何なのか?自分の情報不足なのか?心配事なのか?足りない情報なのか?
いろいろあると思うんですけれども、そこのおそらく自分が納得がしき、決めきれない部分っていうのは、私の場合は多分情報収集の収集心とかも結構ストレングスで高めなので、
何か情報不足でおそらく自分で決断しきれないとかですね、いうようなところがあるのかなとか、ちょっとそんな感じで振り返ってみました。
何か迷っている時って根本に立ち返ってみるっていうのがいいなというふうに気づかせていただいたんですよ。
結局人生で生きていくうちに、やりたくなくてもやらなきゃいけないことっていうのは、いろいろ仕事とか日常の場面でそれはどうしてもやらなきゃってことはありますけれども、
でも、それ以外のことですよね。もうそれ以外のことはなるべくやりたいことをやってたほうがいいですし、選べるならばやりたいことをやったほうがいいし、
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選べるならばやりたくないことはなるべくやらないで生きていければいいですよね。 だからこう選べる自分がやりたいことをやって生きていきたいなというふうに改めて思いましたし、
迷った時にね、私それ本当にやりたいんだっけどうだっけっていう、もう何々したい、たいの気持ちをですねもう一度思い出すっていう、
そこはすごく重要だなというふうに気づかせていただきました。 お話を聞いていただいたコーチの方、本当ありがとうございます。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヨシでした。