00:05
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、ありたい自分を呼び覚ます伴走コーチングを提供している私がお話ししています。
今日はですね、私がスタイフを始めてちょうど4年目ですね、丸4年、2022年の5月14日っていうことになります。
昨日ちょうど1500回の配信になったんですけれども、このね、いいねの数とか再生数っていうのは、言ってみると皆さんのリアクションになるので、自分がどうこうできるところじゃないんですけど、
配信を積み重ねるっていうことだけは、自分がやれば続いていくっていうところがあるので、ここは私がどうにかできる部分っていうところなのでね、この4年目に、丸4年やって5年目に入るっていうことになりますが、またここもですね、ある意味淡々と着々と粛々とやっていきたいと思います。
引き続きよろしくお願いします。
今日はですね、昨日私がお邪魔をした、しみこラジオのしみこさん、えみこさんのですね、たかおさん山歩きリトリート体験、こちらのことについてお話をします。
しみこラジオ、しみこさんですね、登山経験とっても豊富な方なんですね。
日本百名山のお山の、もう残り3つを残すだけなんだそうなんですよ。すごいですよね。なので、やっぱり山のこととっても詳しいですし、すごい安心感が何といってもありました。
私自身も最近森林セラピーガイドということで、自然相手の活動を始めたばっかりなんですけれども、やはりしみこさんのですね、安全の準備とか細やかな配慮っていうのが本当に素晴らしいなというふうに思いました。
安心して楽しめるようにね、事前のご案内とか、歩くペースとか、周囲の方への気配りとか、いざっていう時のね、何か不測の事態の時にっていう時のための安全のね、そうした準備みたいなものも、こういったことまでやるんだっていうふうにすごく勉強になった思いでした。
まあでもね、それより何よりですね、何と言ってもやっぱりプログラム考えられているね、その道の選定とそれからその時間の過ごし方っていうのが本当にすごい素晴らしかったんですよね。
昨日ご一緒させていただいて、最初にね、一緒に行くメンバーとスタイフをちょうど収録をしみこさんがしてくださったので、そのね、わちゃわちゃした雰囲気も伝わってきたかと思うんですけど、チェルシーさんと、それから、あとね、ちょうど出発の時点で見送ってくださったのがスーさんというね、公務員を早期退職された先輩なんですけれども、
03:08
スーさんね、今やかなりのレアキャラな方でですね、もうめっちゃそぎごとされて、もう今や2、3時に毎朝起きて、それで6時ぐらいにはもう寝ちゃうそうなんですよ。
超絶専任みたいな生活をされている方なんですけど、スーさんのね、この最近のお話みたいなのもちょっとそこでお聞きすることなんかもできて、はい、スーさんにね、私たち見送っていただいて楽しくね、出発しました。
で、スーさんの見送りを受けてね、最初にあの、もうリフトでね、上がってしまうっていう、なので、このリフトで上がって、それでそこからね、歩くっていう感じなんですけど、ほんとね、楽しい時間になりました。
高尾さんそうやって気軽に来れるっていうところもあるので、とっても人気なんで、今インバウンドの方とかも多くて、とっても平日なのにね、盛り上がっているっていうところもあるわけなんですが、前半は楽しくね、おしゃべりしながら、そしてランチも思い思いに持ち寄って、それをね、食べてっていうことができて、
で、しみこさんがね、お湯沸かすバーナーとか持ってきてくださったので、あったかいお茶をね、山中で飲むなんてことも贅沢にできて、すごいありがたかったです。
後半がですね、これまた素晴らしい時間になりまして、後半はしみこさんが選んでくれた、高尾さんなのにこんな静寂があるんだっていう、そういう道を皆さんでね、歩いて、それで途中からですね、サイレントウォークの時間ということで、
おしゃべりを一旦やめてですね、静かに歩く時間っていうのを作ってくださってたんです。
この静かな時間っていうのがすごく良かったですね。
で、それは3回ですね、注目する場所とか意識をしてみる場所っていうのをちょっと変えるっていうことを声かけてくださって、
で、私はこのね、自分で呼吸に意識を向けてみる時間とか、それからあとしみこさんが提案してくださったね、五感のうちの一つを閉じるみたいなね、そういう時間だったり、
あと、黙って歩いてみて何が浮かんでくるか感じてみるみたいなことだったり、まあ本当にいろいろ思いました。
思いましたっていうのはね、私、普段は五感を使って自然を感じるっていうのを結構森林セラピーのアプローチではやることが多いんですけれども、
今回はその五感の一部をあえて閉じてみるっていう、そういうアプローチがあって、これがすごく新鮮だったんですよね。
06:10
やっぱり一部閉じてるところはちょっと心もたない感じがするので、あって最初なんかね、少し自分の体がね、なんか不安な感じがあるんですけれども、
でもそこが、そのそこを閉じてるからこそ他がね、はっきりするみたいな、より敏感に感じやすくなるみたいなところもあって、で、他のところがしっかりしようとするみたいなのがあるんですよね。
で、その感じをしばらく体験していくと、その状態にも体が順応していって、最初あった緊張感みたいなものが溶けていくみたいな感覚があって、
なんか普段やっぱり私たちは、こう自然に使ってる感覚っていうのがあるんだなってことを、逆にこう閉じてみるっていうことを使ったことで、とてもなんかね、理解をした感じでした。
やっぱり無意識に使っている感覚ってすごいあるんだなっていうふうに思って、でもそういったことをね、体でまさに感じられたっていうのがとっても深い時間でした。
あのこうやって高尾山ってすごく人も多くてね、今やインワンドのお客様とかもすごく多い人気の場所なんですけれども、
この特に後半のね、サイレントウォークの時間っていうのが、とても静寂の中で、それで自分と向き合う時間っていうのを持てたっていうのがとってもいい時間でしたね。
またその体験っていうのを皆さんでシェアするっていう時間も、とても味わい深いというか、私以外の他の方のご感想を聞くっていう時間もすごく良かったです。
終わった後に下山して、またお茶をしてとかっていう時間もあったりで、本当に大充実の、とっても楽しい時間だったなというふうに思っています。
企画してくださってね、今回本当に楽しい時間になりました。清美子さん、恵美子さんありがとうございました。後にご一緒したチェルシーさんもありがとうございました。
昨日ですね、私それが終わった後にコーチングの体験会っていうのをやっていました。ご参加いただいた皆さんありがとうございます。
この体験会っていうのは講座のこともご紹介するんですけれども、どちらかというと私の中では、このコーチングなるものについて皆さんが感じている疑問とか、
それから気軽に触れていただく機会、コーチングをまだあまりどんなことなんだろうというふうに未体験の方、また体験したけれども体験してみてこんなことが逆に気になってますみたいな方とかに、
自然に触れていただき、また身近に感じていただける機会として、私の中ではコーチング草の根運動みたいな気持ちではやっているんですよね。
09:12
なので、本当に気軽にですね、コーチングってなんだろうとか、どんなことができるんだろうとかいうのを感じていただける機会として、これからも細々やっていこうかなとは思っていますので、
次回は27日の20時予定しています。こちらも申し込んでくださっている方が今お二人かな、いらっしゃるので、またぜひお時間があれば遊びに来ていただけたらと思っております。
お聞きいただきありがとうございました。どうか今日も良い一日をお過ごしください。