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こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、ありたい自分を呼び覚ます、伴走コーチングを提供している私がお話ししています。
こんばんは。4月の最終週の日曜日、いかがお過ごしでしょうか。
ゴールデンウィークに、いよいよ間もなく入るということで、
いろいろとゴールデンウィークの計画を考えたり、またはね、特にゴールデンウィークは私は関係ないよという方もいらっしゃるかとは思いますが、
気がつけば4月も終わろうとしているということでね、本当に早いですよね、あっという間に。
さらさん、こんばんは。ありがとうございます。さらさんはゴールデンウィーク、もう待ち焦がれていらっしゃるのではないでしょうかね。
確かね、お出かけのご予定とかもなんていうお話もされていたかと思いますが、確かご家族、お母様とでしたかね、確かね。
ヨカさんもこんばんは、ありがとうございます。お疲れ様です。ヨカさんは大変お忙しい中だと思います。寄っていただいてありがとうございます。どうかご無理なくでね、本当お過ごしいただけたらと思いますし、ご無理なくご参加いただけたらというふうに思います。
気がつけば4月になってきてということでね、あっという間に終わろうとしていて、あっという間にゴールデンウィークだなぁなんていうことを話し始めていたところです。
ヨカさんが今日もありがとうございました。晩御飯食べながらお聞きまーすって、ぜひぜひね、ほんとなかなかね、食べることもね、ほっとする間もなくっていう、そんな一日だったんじゃないかなというふうに思います。
私はですね、ちょっとこの後ろの緑の風景をご覧いただくと、なんとなく察しがつくかもしれないんですが、今日はね、森散歩の企画をありまして、それでね、森散歩に行ってご案内をしていました、昼に関してはですね。
すごく今日はとってもいい天気で、今の季節はね、ほんとに森林浴日和なんですよね。寒くもなく、暑くもなく、そして虫もあんまりいなくて、ちょっと蜂がね、羊に羽が群がってくるので、蜂に注意っていうのはあるんですが、でも非常にそういう意味ではね、森林浴日和な、そんな季節かなと思います。
あ、めでたいこさんもこんばんは。ありがとうございます。いやー、なんかね、4月もあっという間にね、終わりかけているということで、こないだ私もめでたいこさんからいただいた、あの運気カレンダーを見てですね、4月の開運日を最後の方を確認し、あ、ここだと思ってね、はい、あの最終章にある開運の日が、忘れてはいけないここだということに思い出していたところです。
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もうなんか気がつけば、4月がね、あっという間に終わろうとしているので、ほんとに早いなという感じでおりまして、えーと、ちょうどですね、この森散歩の前の、ちょっと前にですね、まあ少しこないだスタイフでお話ししたんですけれども、あの私がなんか学んでるこの森林セラピーというものに関して、まあ日本全国に今63箇所の基地があるんですけど、
まあその中のね、ちょっと一つの基地にお世話になることができ、できたっていうか、まあできたというか、あの、はい、一応受け入れていただけたっていうことでね、こないだ承認の通知をもらったので、それで、まあね、こう、基地でもね、活動ができればっていうところで、はい、まあ結構ね、どんな感じなのかドキドキなんですけど、やっていく予定でございます。
あ、しみこさんこんばんは。ありがとうございます。来ていただいて。ね、えーしみこ、山歩きリトリート自分取り施設さんです。こんばんは。新緑が美しい季節ってことで。そうなんです。ねー、いい季節ですよね。新緑が。こないだのしみこさん、たかおさん、ね、リトリート行かれてっていうことでね。そう、ほんとね、いやー、今いい季節ですよね。5月。
いや、あの、ほんと、ちょうど、暑すぎず寒すぎず、そして虫もいなくてっていう、あれで。で、あの、私がこないだお世話になることになったね、森林セラピー基地に行ったところ、なんか昼がね、結構もう出るシーズンらしくて、で、私あんま昼に血を吸われたことがまだないんですけど、あの、昼吸われたことある方っています?
なんかまあまあ、なんか血が止まらないらしいですよね。で、結構、こう、なんていうか、そんなに痛みもかゆみもそんなに感じないけれども、気づいたら血に染まってるっていうね、なんかスプラッタな感じで、いやー、結構、やっぱね、やっぱり吸われると、うん、そんなだからなんか、まあすごい他のね、なんか毒虫みたいのにやられて、ね、大変腫れ上がったりだの大変なことになることを思えば大したことはないですよね。
そういうのはないというお話は聞きしましたが、しかしね、でも血まみれは嫌だなぁと思ってね、あれです、タンザガのヒル、私も会ったことないですって言ってね、うーん、怖いですよね、ヒルね、なんかあんまり、ちょっと見ましたけど、本当になんかシャクトリ虫みたいな、なんか、こうビヨーンって伸びて、こうビヨーンってなんか動くっていう、すごく形状が不思議な虫ですよね、ヒルってね、こういう形をしてるんだと思って。
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なんかこのヒルを、えー、なかなかね、雨の日に結構ね、うじゃうじゃって言ったらなんだけど、まあまあなんかいるところがあって、まあそこをね、ちょっとなるべく避けて歩くようにするっていう、そんな感じでしたね。
うん、あ、お腹いっぱいになると膨らむんですよねって、で、ちょっとなんか文句の叫びマークが入ってますけどね、そう、なんだかそうらしいんですよね。
あ、FP、あ、ひいこさん、こんばんは、ありがとうございます、ね、夜なのに、あの、ライブの方もご参加ありがとうございます、ご体調とか大丈夫ですか、ね、なかなかちょっとね、季節がやっぱりね、変わり目でね、ちょっとしんどいことも、みたいなね、お話しされておられたかと思うので。
で、やっぱりこの季節、まあまあですよね、でも最近だいぶ暖かいくというか、だいぶ暑くなってくるぐらいな感じの時もあれば、急に冷え込むことありますよね。
なんかこの、本当に数日、結構なんかそういう意味では、確か金曜とかはまあまあ寒かった気がするんですよね、なんか合気道の稽古に行った時に、結構寒いなって思って、服装に迷うっていうのもありましたし、
それで、それこそね、ちょっとなんか、あ、そうそう、ダウンとかね、確か昨日もまあまあ寒かった気がして、いやなんかもうダウンいいよねって思ったけど、ちょっと肌寒くてダウン来たりとかねした感じでもあったりで、
でもなんか今日みたいにこんな感じの天気だと、本当にちょっとね、汗ばむぐらいな感じの、逆に天気が本当に寒暖差がまあまあ激しい国になりましたよね、日本って。
あの、前はこんなに寒暖差なかった気がするんですけど、1日の間に柔軟度ぐらい平気で違いましたね、朝6度とかそのぐらいの、朝なんか10度以下の気温が、最近は20度以上になるとかね、20度近くまで上がるってことがあるので、柔軟度を1日にして変わるっていうのが結構普通にありますよね。
でもなんかこんなに、こんなに寒暖差はまあまああったかなって思うんですけど、やっぱ気候変動のね、力で結構変わってきてるなというふうに思ったりします。
あ、ひいこさんが気に留めてくださり嬉しいです。なかなかしんどいですね、おっしゃられててね。
まあそうですよね、本当にこの季節の変わり目っていうのがね、やっぱり体調を崩しやすいですし、っていうところがありますよね。
何ですか、しみこさんは台湾旅からのお疲れは取れてきました?
あの結構なんか、やっぱりね、近場とはゆえね、飛行機に乗って海外に行って言うと結構ね、疲れ出ませんかね、お風呂入ってきてホッとしたっていう配信がもう本当そうそうって思いながらお聞きして、
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やっぱりなんかね、日本のお風呂文化って本当最高だなって思うんですけど、なんか海外に行ってシャワーしかない暮らしをしていると、
いやー本当やっぱりこれじゃ疲れ取れないんだよねーってしみじみ思った記憶がありますよね、なんかね。
あ、しみこさんがやっぱり家が一番って言って、本当ですよね。なんかそう旅に行って行きたいから行くんですけど、
でもなんか帰ってきた時に、本当なんか家一番だし、日本って最高って思うんですよね、なんか。
なんかわざわざちょっと不便を感じになんだけど、まあ海外はね、でも海外の良さの美味しい食べ物とか文化を味わうっていうところでは、
ですが、台湾旅、あの一番美味しかったものって何でした?今回。結構いろいろ召し上がってましたよね、なんか美味しそうなもの。
あのー、私台湾に、なんか結構でももう今やもうだいぶ前なのかな、数年ぐらいの間隔で言うけど、いやいや数年なわけないわと思って、もう10年以上前だと思うんですけど、
母と台湾に行ったことがあって、でその時にね、まあいわゆるなんかこう、そんな母がやっぱり保守的な人なので、
そんな屋台ご飯とか残念ながらチャレンジできなかったけど、でもなんかそれでもレストランとかね、ホテルとかでなんか行って食べた小籠包とかね、
なんかヤムチャの店とかね、古今博物館のヤムチャの店がなんかすごい素敵だった記憶があるんですよね。
あのお茶を結構ゆっくりなんかいただいた記憶があります。
しみこさんが、ルーローハンプラス目玉焼きと牛肉麺、おいしそう、へーそうなんですね。
ね、たゆこさんもね、あの台湾文化ね、あのあちら方面に結構お詳しくていらっしゃるので、いろいろおいしいものもたくさんご存知かと思うんですけど、
やっぱりね、あの海外の楽しみっていうのはね、ご飯が合わないと逆に結構しんどいですけど、
おいしいご飯が食べられると、やっぱりエネルギーチャージにもなりますし、行ってよかったなっていう思いになりますよね。
そういう意味で台湾ってやっぱり人気なのは、ご飯がおいしいっていうのがありますよね。
日本人に合うし、それからなんかそういう意味でこう、ね、なんかすっごい肉肉しいとか、すっごい油っぽいとか、まあまあそういう、あれとはちょっと違って、
結構ヘルシーで、で、おかゆ文化もあったり、なんか調節もしやすいし、そういう意味ですごい旅しやすい国だなと思っていますよね。
なんかこう、私なんかウズベキスタンっていう国に退職後、直後に行って、それでなんかノートにウズベキスタン記事の旅行記を当時ね、せっせと書いてたんですけど、
なんか最近、なぜかなんかウズベキスタン旅行の時の旅行記を、なんかまただいぶあれから経ってるんですけど、時々なんかいいねっていただいたり、
なんかあの、私なんか最後にこんな旅をしてこんなにだけお金がかかったっていう、なんか唯一有料記事を初めて書いたのがあるんですけど、なんかそれもあの、なんか最近また買っていただいた方とかがいて、
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あ、なんかもしかしてウズベキスタンが今ちょっと熱いのかもって、勝手に思ってるんですけど、なんかウズベキスタン旅行のことについて調べている方が検索からたどり着いてくれてる感じがあるんですよね。
あの、実際ウズベキスタンはすごい行ってよかった国だと思っていますし、すごい正直コスパめちゃめちゃいいと思っていて、あの異文化をすごい味わえるけれども、まあそういう意味で、
企画的、なんかあの物価もあのお寝頃ですし、その、まあいわゆるこうね、円安の影響っていうのをあまり受けにくい国で、うん、なんか行って私はすごい楽しい旅ができたなと思ってるんですけどね。
まあでもあの当然ながらお風呂文化もない国なのでね、あの唯一、はい途中であったところで若干ちょっとだけお金出して泊まったホテルが、まあバスタブが一応ついていたって感じですけど、他のところは基本全部シャワーでしたしね。
まあお風呂は基本贅沢ですよね。ああいうなんか特に乾燥気味の国とかでは、やっぱお湯を貯めてお風呂に入るとかってかなりの贅沢って感じがしますよね。なんかもともと水が多分貴重な国だったりするので。
ね、あ、皆さんがね、あ、ひいこさん同感です。台湾食べ物がおいしいですねって言ってね、そうですよね。あの本当なんかウズベキスタン行った時には、あの国は二重内陸国って言って、あの海に出るまでに二つ国、あの二つ国を越えなきゃいけない国っていう、なんか唯一ある国がリヒテンシュタインとそれからウズベキスタンっていうね、はい、なんかこの二つの世界の中でもこの二つしかないそうなんですよ。
なんか二つ越えないと国境越えないと海に出られない国っていうのは、まあそれだけ内陸だし、それだけ水資源が貴重な国なので、まあ本当ねそういう意味ではお風呂とかがね、そういう文化はならない国なんだろうなっていうふうに思います。
なんか私あの昔ヨーロッパに行った、なんかその初期の頃に旅を始めて教えてもらった先輩に教えてもらった、なんかアパートメントに泊まってみたいな旅をしていた時に、あれだったんですよ、なんかなんでこんなに狭いのかって、もうすごいびっくりしたシャワールーム。
だって私まあまあ会ったことある方ご存知かと思うんですけど、私まあまあミニチュアなんですよね、身長も150しかないし結構小柄なんですけど、そんな私でもすっごい狭って思うようなシャワールームがまあまあ多かったんですよね、なんかそのヨーロッパの。
まあそのすごいリッチな宿に泊まってるってわけじゃないってところも正直あるかと思うんですけれども、なんかこう本当にそのアパートメントタイプの宿を当時予約をして、それでなんかあの辺のチェコとかそれからオーストリアとかそれからポーランドとかあの辺の中央3カ国の収容の旅っていうのをやったんですけど、
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まあなんかそういうところのアパートメントのシャワールームってすっごい狭って感じだったんですよね。だからなんかこんなちっちゃい私がこんな狭いって思うってことは、絶対大柄なヨーロッパの人は本当になんか身動きとるのすごい大変じゃないって思った記憶が強烈に残ってて、なんかやっぱりなんかシャワーを浴びるってか本当に汗を流せば陰棚ぐらいの感覚なんだなぁと思って。
何かこうシャワー文化ってか何ですかね、なんかこう日本のようになんかお風呂にゆっくり浸かるとか、なんかこうあのそういったところに何か何でしょうね、なんかシャワールームにそんなにエネルギーを注ぐ文化じゃないんだなっていうことを当時とっても感じたんですけどね。
あれから10、20年までいってないか、10数年経ってるから多少はこう違っているところもあるのかもしれないんですけど、なんかすごく不思議というかなんかすごいカルチャーギャップを感じたことでしたね。
この狭すぎるシャワールームっていう、なんかそれも一つのところじゃなくて、まあまあなんかどこに行ってもあんまりこうなんていうか、なんでこんな狭いんだろうっていうような宿がなんかやたら多かった気がするんですよね。
まあ安いやどっていうのも正直ありますけどね。
しみこさんが人間洗濯機みたいなって言ってて、そうそう、なんかね本当になんか狭っていう感じのところでやってましたよね。
なんか透明のガラガラガラみたいに閉まるところの、本当になんか、いちょう切りみたいな、そういうぐらいな形のところに入って、それでシャワーがあるわけなんですけど、
なんか本当に身動き取りにくいみたいな感じのところで洗ってましたね。
しみこさんが宇都宇ティスタンの通貨って日本に対してどんな塩梅なのですか?食べ物は通貨単位どうだったかな?なんかパッと忘れちゃったんですけど、どんなだったかな?
なんかでも、物価はとにかくそんなに高いっていう感じはないかったですね。
かといってすっごい安いかといえばそんなこともないんですけどね。
でももう今やどこの国にね、まあまあいってもすっごい高いって感じることを思えば、それでも宇都宇ティスタンは結構そういう意味では良心的な価格帯だったなっていう、そういう記憶で私の中ではありますね。
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なんかそういくらいくらって換算したのがあるんだけど、今ちょっとパッと出ないですね。今見てすみません、今ノート見ながらいくらで計算したっていうのがあるんですけど。
食べ物はちょっと油っぽい文化でしたね。
羊さんのお肉だし、それから油を使ってプロフっていうピラフみたいなのがあるんですけど、なんかひまわり油かなんかでピラフを作るやつが結構国民食してあるんですけど、あれはまあまあ私はちょっと若干重って思いましたね。
油はすごい結構使う文化なので、なんかそれは日本人には若干重いっていうふうに思う方は多いみたいです。
関山すみません、パッとあれなんですけど、でも公共交通機関だけはすごい安かったって記憶がありまして、実際これは本当に初乗りがバスとか地下鉄とか関山22円ぐらいだったっていう、
あれでその辺はすごい安かったかなと日本の感覚からするとっていうのはありましたけど、でもまあお宿とかはある程度そこそこ、
それでも自分がお寝頃なところを選んで予約をしてるっていうのがあるので、そういう意味では数千円で一泊を収めるっていう感じでやっていたので、そこまであれですけどね。
なんかこの旅の価格っていうのも安い高いっていうのも正直ね、自分がどの辺の基準で計画するかによって変わってくるんでね。
なんかね、ウズベキスタンでもゴージャスに旅をして、五つ星ホテルみたいなところに泊まり歩けばこんな金額で絶対あれだし、もっとねドミドリーとかに泊まって、若い方みたいに格安で収めて夜行列車で移動してみたいな感じにすればもっと全然安く収まるし。
ただ、もうアラフィフの私なので、そこまではもう頑張れないって思うと、ある程度途中国内線使ったりとか、それから宿もね、もう個室、ドミドリーとか全体はもう気分的に無理なので、個室である程度快適なところみたいなのを選んでみたいな感じでね、やった記憶があります。
アヒーコさん、ヤスさんのスタイフに助けられてます。
健康にはならばない。
明日からも放送を楽しみにしてます。
と言っていただいてありがとうございます。
あ、みてたよこさんの国境博物館のお茶室でまったりできますね。
ですよね。
私そうなんですよ。
国境博物館のお茶室のことは覚えています。
あと何でしたっけ、白菜と、なんか有名なやつ、何でしたっけ、角煮でしたっけ、国境博物館にある有名なね、あれを母と一緒にこれかって言ってね、見た記憶があります。
角煮、そうそうそうそう。
なんかあれですね、有名な展示物があるんですけどね。
あそこのお茶室すごいまったりして、母も気に入って使っていってよかったって言ってたところですね。
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こんな喋ってたら36分になってました。
すみません、ありがとうございます。
結構なんか旅好きなので、意外と旅の話をするとなんか楽しくなってきちゃうっていうのがありますが、
今日の前前後ろの森散歩の話を前半はしてたんですけど、森散歩の話からね。
そうしみこさんの台湾話をしているうちに、台湾からウズベキスタンになるっていうね、自分の話をしつつ、それでね、台湾にまた戻ってきましたね。
昔はまとめて展示してたねって言ってね。
そうそう、今展示の仕方変わったんですかね。
また行きたいなーっておっしゃってます。
本当ね、やっぱりね、なんか旅いいですよね。
最近なんか公務員辞めたら、なんか以前はすごいもうとにかく旅旅旅旅すごく言ってたんですけど、
ちょっとね、正直それ落ち着いたところありますよね。
なんかそこは自分でも不思議だなと思ってます。
気持ちが多分、なんかね、なんかこう閉塞感からちょっと解放されたら、
なんかこうあんなにすぐになんか遠い異世界に行かないと、なんかいてもたってもみたいな感じだったけど、
またちょっと違う形の旅がね、できたらまたいいかなーなんて思って。
この間、この間って言ってももう半年以上前かね、
渦巻さん行ったから、ちょっと旅欲が満たされたっていうのはね、ありますね。
はい、なんかね、結構長くなってきちゃったので、そろそろこの辺でお開きにしたいと思います。
はい、コメントを入れてくださった皆様、さらさん、それからゆかさん、めでたい子さん、しみこさん、それからFPP子さんありがとうございます。
あとなんか聞いてくださってる方がたくさんいらっしゃいます。ありがとうございます。
はい、あの連休前のね、こういう時間なのでね、皆さんね、あの本当ゴールデンウィーク前にね、
あの体調を崩すとちょっとね、これからいろいろ計画していることもあると思いますので、
皆さんゆっくりお休みいただいて、免疫力を下げないでね、お過ごしいただけたらと思います。
はい、おやすみなさい。どうもありがとうございました。聞いてくださっている皆さんもありがとうございます。
ではでは、おやすみなさい。失礼します。ありがとうございます。