00:04
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きのやすが、人生を楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日、私はですね、手放せるもの探しということで、私が最近関心を持っている家の中の不要なものをどんどん手放し、そして自分の思考もどんどん解き放って、もっとシンプルにですね、生きていこうと。
自分の幸せにですね、もっと向かっていきたいと。そのためにはですね、まず、家の中の不要なものを手放していって、もっとね、コンパクト、ミニマムに、シンプルに生きる方法を模索したいというね、その話をしました。
そんな中でですね、最近私がハマって読んでいる方の本が、なにおれさんっていうね、方の本なんですってことをちょっと触れたんですけど、私は本当に多分、Kindle Unlimitedのおすすめに、多分最近読んでいる本の影響で、おすすめに多分パッと出てきて、偶然目にしたんですが、
なにおれさんすでにご存知とかね、読んでますとか、いいですよねっていうコメントも何人の方からいただいて、あ、皆さんなにおれさん知ってるんだっていうふうに思って、ちょっと驚きました。私が知らなかっただけでですね、この方はもうすでにですね、ミニマリストとか、こうした人生戦略的なところではね、相当有名の方みたいだったようでですね、
フォロワーさんもなんかなんか相当の数がいらっしゃる、いろいろな配信活動をしている方ということをプロフィールを見て知りですね、失礼しましたっていう感じでしたが、なにおれさんですね、33歳の男性だそうなんですよね。だからすごいまだ若い方だけれども、私この方が書いているこの生きづらい人のためのシリーズっていう、生きづらい人設定にめちゃくちゃハマってたっていうことに、やっぱり読みながら気づいたんですよね。
生きづらいっていうのは、結局自分で、特に仕事とかですよね、この仕事を続けていることにいろいろな弊害が出ていて苦しいんだけれども、ただこの仕事を辞めたら生きていくことが難しいとか、辞めるのが怖いとか、辞めたら言ってみるとね、この後自分がうまく生きていけない気がするとか、だから何か我慢してこれをやるしかないんだみたいな。
だからすごく生きづらいと感じているって、本当にこれでいいのだろうかって思いながらもうこれしかないって気がするって思っちゃってるって、そういう閉塞感をめちゃくちゃ感じている方が生きづらい人設定のイメージなんだと思うんですけど、私も本当そうだったと思うんですね。
自分で仕事でいろいろ行き詰まっていましたし、もう近年ですね、明らかに。この先、なかなか仕事上の今のところでは先が明るくないなっていうことは常々感じている中で、私どうやって生きていったらいいんだろうっていうふうに、正直かなり悶々とするところはありました。
03:19
たぶんね、このスタンドFMでもですね、なんだかそういう話はちらちらとずっとしてきていると思うんですよね。そんな中で、このなにおれさんが提唱している考え方っていうのは、本当にシンプルに物を手放し、そして家計をシンプルにして、そしてコストを下げて。
だから、もうそこまで大変な思いをして、無理に働いていくことをしないような生き方を模索している。そんな感じなんだと思うんですよね。この方の生活コストの下げ方っていうのは本当にすごいなって思うので、
このアラフィ風の私がここまでできるかっていうとちょっとどうかなって、今のまだわかんないんだけれども、でもこのマインドをしっかりもらって、それでできるところの生活コスト削減っていうところは、結構やっていきたいっていうふうに今すごく思っているんですよね。
そうすることで、自分がその仕事なり安定したものを手放したとしてもやっていけるかもしれないっていう自信を多分つけていきたいっていうね、そういうところがあるかなと思っています。
この生きづらい人のためのシリーズだったりですね、この渚織さんのブログというかホームページとかもあって、いろいろなコラムがあってですね、すごい参考になりますよね。
結局、節約の仕方であるとか、このぐらいの月10万の生活費で暮らすことができるとかね、そういうところの考え方を過去から配信されている方なので、私も今本と並行して時々チラチラ見てはいます。
こういう、このぐらいの生活費でもやっていけるんだっていうことの、1回自信をつけるっていうことがね、すごい重要らしいんですよね。ずっと継続する必要は別になかったりして、もうちょっとこれは無理だと思ったら上げていけばあれだけど、
このぐらいの生活費を自分がかかっちゃってるっていうことで、これ以上下げられないっていうふうに思うと、この生活費をどうにかして苦命しなければいけないと思うと、そうすると苦しいわけですよね。
なんか無理に、やっぱり仕事まだやめられないんじゃないかとか、いわゆる自分がこの働き方では苦しいなみたいなことをやっぱりやらなきゃいけないのかみたいなことになっちゃうので、なのでここでおそらくもっとミニマムな感じが、でも生きていけるんだっていうことを体感することによって、
06:02
それだったら別にこういう働き方をしなくてもいいんじゃないの、もっとその自分がストレスなく生きていける方法があるんじゃないのっていう、そういう方向性をね、私も見出したいなというところが心の本音でずっとあるんですよね。
これは大原憲理さんの年間90万円で東京ハッピーライフを読んだ時も思いましたけれども、私は多分そっちの思考にすごい惹かれているんだと思います。
そんなことでですね、ナニオーレさんのですね、この方のことをご存知の方もたくさんいらっしゃるかと思いますが、改めてですね、こうしたちょっと閉塞感を感じていてね、どうやったらこの自分の人生を好転させていこうというふうに思っておられる方、また私は結構参考になっていますし、もしかしたら何かヒントがあるかもしれないと思ってまたご紹介しました。
最後までお聞きいただきありがとうございました。安でした。