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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、公務員を退職し、伴走コーチとして活動している私が、自分らしく生きるヒントやコーチングの実践から得た気づきをお話ししています。
ということで、今日お話をしようと思っていることは、私、昨日お世話になっている公務員特化型のビジネススクール、ビコムスという安彦一さんがやっている企業塾があるんですけれども、そちらのYouTubeにまた出演をさせていただいたと。
私、前回出演をしたのが昨年の12月で、この時には、まあまあディープな私のメンタル病気の話とか、早期退職に至る戦いとかということを涙ながらにセキュララに話すという、結構ドロドロした話をだいぶして、本当に自己開示を相当して、というのがありました。
なので、これに関してはかなり多くの方に見ていただいて、11,000回以上再生されているというYouTubeになっていまして。
なんですが、今回は全然雰囲気が違っていまして、退職後こんなのじゃなかったみたいなテーマを、阿美さんと、それから同じく早期退職組の慶子さんと私で話すという、3人でザックバラに雑談みたいに話すみたいなトーク会です。
で、そんな中でですね、私が話したテーマっていうのが、退職したらあんなに大好きだった海外旅行欲が薄れたっていうね、そんなテーマなんですけど。
で、私すごいね、旅好きを自称していまして、本当にあの、退職中にはですね、そこ行って大丈夫みたいな国に行って、現実との激しく乖離すればするほどワクワクするぐらいな感じでね、いろんなとこ行ってたんですよね。
インドとかモロッコとかイランとか、それよりも前はヨーロッパとかも行ってた時もあります。
あの、そのね、退職間際は特にですね、もうそこ行って大丈夫みたいなエキゾチック系な国ですね、そこに行くのがすごいワクワクする感じでした。
私このスタイフでも旅好きの安って結構長い期間名乗ってたぐらいですね。で、旅行の話も結構してきましたし、すごくそういう意味でね、なんかそこ行って大丈夫みたいなところで、
ああ、なんか私はもうなんか自由なんだっていうふうに誰もしないところで、それでインドのオート陸車みたいなのに乗って爆走するみたいな、なんかそういう時間とかがもうなんかすごい自由、開放とかって思って、
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なんかね、そういったところに自分の何か年間のエネルギーの大分を注ぐみたいなね、その旅の計画と実現に、なんかその自分の人生の楽しみをなんか集約していた感じだったんですよね。
で、そんな話をね、なんかしたんですけれども、で、あの阿部さんに、いやそらそうでしょって突っ込まれちゃったんですが、結局その公務員時代ってやっぱり閉塞した部分があって、で、そこでね、なんか開放されたいっていう要は野球が強いわけで、
でもなんか退職したらだってもう開放されてるでしょ、自由でしょって言われて、ね、そらそうでしょ、以上っていうふうにね、なんか言われちゃったんですが、本当でも結局そうだったのかと思ってですね、なんか私、まあ確かにそれは旅好きで、今でも海外旅行興味がもちろんないわけじゃなくて、またきっと行くとは思うんですけれども、
ただなんかあのなんていうか、こう強烈な開放感とか強烈な私って自由みたいな、なんかもう本当なんか叫び出したくなるような嬉しさみたいなものっていうのは、きっともうね、在職中だけしか体験できないのかもっていうふうに、なんか逆に思いました。
本当なんかね、激しかったんでしょうね、そのギャップが、あの普段の日常とその海外の一人旅の、それもそこ行って大丈夫みたいなところにいる自分っていうのが、なのでそこでもう叫び出したくなるぐらいの喜びみたいなのがあったんですけど、今はある意味退職してその閉塞感から開放されて、そしてまたね、なんか新しい道を歩んでいるので、今や自由なわけですよ。
そうすると最近の私の幸せ感っていうのは、いろんなご縁でですね、新しいところに連れて行ってもらって新しい体験するとか、先日も出雲に行った話とか、上越に行った話とかをしまして、結構そこでもうなんかね、じわじわ来る幸せが幸せっていうふうに思うようになったんですよね。
その叫び出したくなる開放感の幸せじゃなくて、なんかこういう時間って本当に幸せっていうしみじみ味わう幸せが、私のその旅の楽しみ方として変わってきたっていう、で今はそういう人のご縁でつながる旅とか、会いに行く旅とか教えていただいて、そこのね本当に素晴らしい時間を過ごす、そうした旅の仕方みたいなことに、なんかものすごく満足感を感じるようになったんですよね。
結局、知っている方にまた会いに行くっていう、そういう時間も大切だし、あんなに海外一人旅が気楽で楽しいと思っていたんですけど、今はあの皆さんとね、なんかつながって、それでご縁で行く旅みたいなものが結構楽しいなっていうふうに思うようになってきて、その辺の感覚っていうのも変わってきてるなというふうに思ってます。
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このYouTube出演もある意味ご縁の延長で、当日思い立ってね、なんかこの日行けると思ってね、勉強会に参加して、それで会議際にね、安さん時間あるっていうふうにアビさんに声をかけていただいて、それで急遽収録をしたYouTubeっていうことでね、なんかそうした流れの中にお邪魔させていただいて、
今回またね、なんか出演をさせていただきました。
その、私の弱小YouTubeとかと違って、弱小YouTubeなんか本当に2桁回ればありがとうっていうね、そんな感じの中、本当にね、アビさんのYouTubeとかだと数時間経ったらもう4桁で、朝見たらもう3000回ぐらいあっという間に再生されてるのでね、なんかもうその母数の大きさみたいなこともめちゃくちゃ感じるんですけど、
でも逆にね、あのYouTubeはアビさんが本当にコツコツコツコツずっと積み上げられてきて今があるのを、私は逆に過去から知っていて、その昼休みに毎日連続ライブとかをね、スタイフとYouTube連続した昼休みライブみたいなのをずっとやっていて、1000人達するまでに連続してね、ずっとやっていた時代とかを存じ上げているので、
あの形が一丁一石にできたわけでもないっていう、その積み上げた結果の今のね、コンテンツっていうことも、改めてね、その凄さっていうことも感じます。
だからそこで積み上げたYouTube、今やね、公開すればあっという間にこうね、本当に見けたよけたの当たり前に再生されていくYouTubeの力みたいなことっていうのもすごいなっていうふうにも思います。
今日はですね、YouTubeに出演をさせていただいたことからですね、あ、そうそう、私の幸せを感じる場所が変わったんだなっていう、そんなテーマについてお話ししました。
どんなYouTubeかっていうことは概要欄に入れておきます。
私ってこんな人っていうね、顔出ししてますので、それも見ていただけるかと思います。
お聞きいただきありがとうございました。皆さんもどうか良い1日をお過ごしください。
はい、よろしくお願いします。