1. 自分の名前で生きていく仕事づくりラジオ
  2. 旅と働き方と発信のこと。“最..
2025-06-14 37:38

旅と働き方と発信のこと。“最近の気づき”をゆるっと語る回

ななえさんメディア👀

https://note.com/778_

https://stand.fm/channels/66ac629023b8a44778238ac8

#フリーランス
#副業
#起業
#コーチング
#カウンセリング
#旅行
#働き方
#コラボ収録
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/624cba657cd2c74328b86d5c
00:06
こんにちは、河北です。フリーランスのコーチをしております。
今日は対談ということで、ゲストの方に来ていただいております。この方です。
はい、皆さんこんばんは。ライフキャリアコーチの七重です。よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
もうお馴染みになってきておりますが、良ければ簡単に自己紹介をお願いします。
はい、人生に生きづらさを感じている人や、自分が転職や退職を経験したっていうのもあって、
実際に転職で悩んでいる人のお悩みだったりとかを聞いて、
未来が明るくなるようなサポートをさせていただいております。よろしくお願いします。
お願いします。
今日もありがとうございます。
はい、こちらこそ。
お願いします。
ちょっと久々で緊張しております。毎度のことながら。
今日も七重さんがご質問だったり、話を持ってきてくださっているということなので、
お聞きしたいなと思っております。
はい、かけたさんこの前まで海外に行ってらっしゃいましたよね。
海外に行ってきました。
その話をめちゃくちゃずっと聞きたくて。
ありがとうございます。
単純に今どうだったっていう感想とか、楽しかったこととか聞きたいなっていうのと、
新しい発見というか、人生においての学びみたいなものもあったら、聞かせてほしいなって思いました。
OKです。
大丈夫そうですか?
大丈夫です。
私、海外にインドネシアのバリ島に行ってたんですよ。
5月の末ぐらいに。
ちょっと帰ってきてからバタバタしてて、あんまり余韻に浸ったりとか、それについて考える機会がタイミングとれてなかったので、
すごくいい機会をいただいている気がしてます。
お、よかった。
そう、バリ島に行ってきたんですよね、インドネシアに。
どうでした?バリ島。
どうでした?
家族旅行だったんですけど、家族の数名で行ってきたんですけど、
めっちゃ綺麗でした、海。
あ、やっぱそうなんだ。
海がめちゃめちゃ綺麗で、クライアントさんには写真を送りつけたんですけど、
03:03
はいはいはい、公式LINEのほうに。
そうそうそう、買ってながら送りつけさせてもらったんですけど、
すごい綺麗で、日本じゃ見れへんよなっていう感じでしたよ。
泳いだんですか?
あ、泳ぎました。
海がめと一緒に泳いできた。
最高じゃないですか。
ちゃうくないわ、そう、海がめと、あと何でしたっけあれ。
イルカ?
なんかね、あれ、えーと、
エイ?
エイじゃない、エイみたいなやつ。
名前何でしたっけあれ。やばい、ど忘れした。
エイみたいなやつ。
エイみたいな魚。
マンボウじゃなくて、ど忘れた。
それとも泳いできました。
何だったんだろう。
面白すぎ。
嘘、言っちゃったんですけどね。
とにかくめっちゃ綺麗でしたね。
すごい、なんかそういう、自然と戯れるというか、
なんかその、海亀とかもそうですし、
なんかなんて言うんですかね、
なんか非日常ですよね。
そうそうそうそう、ほんまになんか、海とか、
ななやさん行きます?海とか山とか。
全然行かないです。
行こう行こう行こう。
なんかね、いつもなんか壮大な景色を見るときに思うんですけど、
なんか自分の今抱えてる悩みって、
マジでちっぽけやなって思うんですよ、いつもそういうとき。
このだだっぴろい海に、
でこの、もう地球規模で見たら、
私たちの存在なんてもうめっちゃちっちいじゃないですか。
その私の抱えてる悩みって、
なんかもうどうでもいいわっていうか、
どうにでもなるわというか、
これからどんな道でも切り開いていけるわみたいな、
なんかそういう気持ちに、
いつもなるんですよね。
川北さんはじゃあ結構頻繁に山とか海とか行くって感じですか?
えっとね、
フリーランスになるようになって、
私もともとそんな旅行とか好きっていうタイプでもないんですよ。
自分から積極的に行くタイプではないんやけど、
なんかすごいいろんなところに行くようになって、
それで、そうね、なんか海とかをよく見てるかもしれない。
えー、
06:00
どっか地方行ったときとか?
あ、そうですね、そうですね。
そうね、そうかもしれない。
だからやっぱ自然に触れるって結構大事かもですよね。
めちゃめちゃ大事な気がします、ほんとに。
メンタルケアになりそう。
言われますよね、メンタルケアね。
言われますよね、そうやって。
めっちゃどうでもいいなーって思った、自分の悩みが。
それが一番大きな収穫かな。
あ、そうなんですね、それが一番良かったことなんだ。
そうそう、そうなんですよね。
でも結局なんかこういう、この気持ちも絞んでいくと思ってて、
日常に戻るとね、忘れちゃうから。
定期的に行くのが大事なんやろうなーって、すごく思ってます。
なんかこう、一回やっぱり自然に触れて、
自分の悩みなんてちっぽけだーって思って、頭がリラックスするじゃないですか。
それでまた日常に戻って、頭にいっぱい抱え込むじゃないですか。
抱え込んだものが、またいっぱいいっぱいになったら、自然に触れてリフレッシュして、
っていう繰り返しなんですかね。
そうなんでしょうね。
なんか本来やったらね、私はもう大丈夫みたいな、
なんていうんですか、何でもできるわっていう気持ちでね、
入れたらいいけど、どうしても日常になったら、その気持ち戻っちゃうからね。
日々いろんなことありますからね。
最近みつめさんはどんな感じなんですか?
これこそ、まさに昨日、ちょっと落ちたんですよ、メンタルが。
メンタルが落ちて、最近いい感じに続いてたノートの投稿も、
ついに昨日で止めてしまうのかと、ちょっと落ち込んでたわけですね、私は。
もう今日で途絶えるのかって、昨日落ち込んでたんですけど、
途切れてしまうっていうのが悔しすぎて、意地でも続けたいと思って、
09:01
立派な記事は書けなかったけど、140字のつぶやきを残しておいたっていう感じで、
でもなんかそれだけで、
なんだろうな、全然自分の心が違うっていうか、
それこそ今日のノートの投稿に私、記事で書いたんですけど、
人記事丸々書こうって思うと、結構体力も使うし、
頭も使うし、やっぱ普通に疲れるんですよね。
それだけやっぱり、すごいことをやってるっていうことだと思うんですけど、
それを毎日投稿してたら、それが当たり前みたいになってきちゃうけど、
毎日完璧な記事を書かなくたっていいじゃんって自分に言い聞かせて、
でも、毎日完璧にやらなくてもいいんだけど、
何にもやらないっていうのは無しにしようって自分に言い聞かせて、
だから、別に立派な人記事が書けなくてもいい、
でも、つぶやきは書こうみたいな感じのマインドを最近保ってて、
最高。
そう、だから記事が書けなくてもいいんですよ、別に。
毎日ノートに触れて、何かを書き続けて、それをタッチとして残していれば、
それだけでオッケー。
そういうマインドを最近保ってて、
だから、昨日も別にテンション落ちてたけど、とりあえず投稿はしたって感じで、
で、今日は何なら一筆書いちゃったって感じで、
そうやって上手く気分が落ちても、
気分が落ちても、何とか自分で抜け道じゃないけど、
確かにね。
そうそう、それを保っておくと、ということに気づいた、最近でした。
おっしゃる通りやなって思ってて、
私、最近激闇子やったんですよ。
12:02
ここ2週間ほど、かなりメンタルブレイクしてて、
でも元気なんですけど、
ノートとか、自分のSNS系のアカウント開くのが嫌になっちゃって、
ラジオも投稿できず、ノートも書きたいのに書けず、もう開くことも嫌だみたいな。
あるある。
そう、なっちゃったんやけど、
でも結局、ノートとかラジオを投稿した方がいいってわかってるから、
投稿ができてない自分にまたストレスなんですよね。
2日前ぐらいに久々ぶりにノート書いたんですよね、気合を振り絞って。
その時に持ってたストレスが4割減ぐらいになって、
やらないといけないって思ってることを後回しにしてしまってる、できない状況にしてしなかった自分にめちゃめちゃストレスかかってた。
改めて気づきました。
私も何かで読んだか見たかしたんですけど、
やるよりやらないほうがストレスらしいんですよ。
めっちゃ思いますね、それ。
そう。
これ結構衝撃で、やることがめんどくさかったりとか、
気分とかメンタルの関係で、やらなきゃいけないってわかってることを自分でやらないっていう選択をしてるじゃないですか。
やらないことによってやるっていうストレスをなくしてるはずなのに、
なんならやらないことのほうがストレスらしくて。
わかるね、それ。
そう、めっちゃわかりますよね。
今日も発信できなかったって思いながら眠りにつかないといけなくなるじゃないですか。
そうそう、本当にそうなんですよ。
結構くるよね、メンタル。
だから、これやんなきゃなって思ってることはやったほうがいいらしいですね。
心に刻みます、先輩。
いやいやいや、私もそうなんですよ、だから。
これね、おっしゃる通りですね。
一番これを感じるのは、メイク落としたと思ってて。
メイク落とさなきゃなって思いながらベッドに寝てるあの時間がすごいストレス。
15:00
取ったらいいことしかないのにね。
そう、早く落とせばいいのに、
もうやっぱり起き上がるとか、顔をコシコシするっていうのがめんどくさいですよね。
めんどうですよね、めっちゃわかる。
でも、絶対にやったほうが早く寝れるし、肌も早くきれいになるのに。
なんかやらない。
メイク厄介ですよね。
だからもう、やらないほうがストレスなんだから、
もうちゃっちゃとやりましょうっていう話。
ほんとそうですね。
ちゃっちゃとやったらいいんですよ。
そう、ちゃっちゃとやる。
話を戻しますけども、そんな日常を七谷さんも送られていて、私も送っていてという感じですね。
そうですね。
次ここ行きたいとかあるんですか?海外旅行。
そう、海外も別に私興味なくて、
そうなんですよ、興味なくて、誘われたとこで今回ちょっと行ってきたみたいな感じで、
フットワークは軽めなほうだと思うので、
全然、誘われたとこはどこでも行きますタイプなんですけど、
あえて自分からってあんまなくて、
だからないんですよね、行きたいとこ別に。
そうなんですね。
インドネシア行って、
溢れ出るエネルギー的な海外旅行みたいなのは特になかったです。
なんかなかったかな。
思ったのが、
結構遠くに行くっていうことに日常になってる自分がいるなってすごい感じて、
だから別にあえて次どこ行きたいとかも、
インドネシアに行ったことが自分にとってそこまで非日常じゃなくて、
見てた景色とか感じてたこととかすごい非日常だったけど、
あんまり特別なことをしたっていう印象として残ってなくて、
そうなんですね。
それは面白い。
それをすごい感じたのが、
遠くに住んでる家族のみんなで集結して成田空港から行ったんですよ。
18:05
成田やったっけ?成田じゃなかったっけ?成田かな?成田から行ったんですよ。
なので新幹線で私東京まで行ったんですね、まず。
私関西なんで京都から乗るんですね、新幹線。
京都から乗って東京に行く間に富士山が見えるんですね、左手に。
それを周りの新幹線に乗ってる人たちみんなパシャパシャ富士山を撮ってて、写真。
でも私は何回も見てるこの富士山をこの景色から。
特別じゃなくて、
それを見たときに、
自分が気軽に遠くに行くっていうことが日常になってるんだなってすごい思って嬉しかったんです。
素敵。
好きなときに好きなタイミングで好きなところに行くっていう、
自分がフリーナスになりたいときに願ってた生活が叶ってるわと思って。
めっちゃ嬉しくて、それは発見やったかな。
めっちゃいいじゃないですか。
そうよかった。
それを実感できたんですもんね、だって。
私は別に富士山、昔は撮ってたけどもう撮ってないわと思って。
京都から東京に行くこととかが結構普通、当たり前になってるなと思って。
だって私にも会いに来てくれましたもんね。
そうそうそうそう。
行った楽しかった。
東京で会ってますから。
東京で会ってますもんね、私たち。
そうそう。
それをちょっと隣町に行ってくるくらいの温度感でできるようになってる自分が。
すごい、それ。
嬉しいよね、すごく。
悲しいですけど。
明日行くわみたいなこともできるわけですもんね。
そうそうそうそう。
明日行くわができるのかね。
やっぱフリーランスいいですね。
フリーランスね。
私はよかったなって思ってる派です。
好きな時に。
好きな時にって言ったか。
好きな時に。
好きな場所で。
仕事ができる。
ななやさん最近、ノマドワーカーの話とパラレルワーカーの話が最近出てきてますけど。
21:06
そう。
どんな感じなんですか?
めっちゃフリーランス志向を取り入れるために、毎日フリーランスのYouTubeを聞き流してます。
脳から生命というあれですね。
そう。音声というのを今しておりまして。
だからそれが、私も好きな時に好きな場所で好きな人と働いている自分を想像しながら、
それが当たり前なんだ、それがっていう思考に早くなりたくて。
今の私はやっぱりまだそこまで至れてないから。
それを早く私も手に入れて、好きな時に好きな場所に行けるっていうのが結構でかいですね。
でかいね。ななやさんもきっとそこは大きいよね。
そう。
時間的にもね。
なんかやっぱり会社員だと、そもそも連休が取れないと旅行に行けないじゃないですか。
新幹線に乗れないじゃないですか。
それがやっぱりちょっと難点ですね。
本来全部自分の人生のはずなのに、仕事によって他の予定が決まってくるじゃないですか。
私あんまりそれに耐えられなくて。
仕事の空き時間にプライベートとか電話とか家族とか友達との予定とかをねじ込む生活はなんだろうみたいな。
そんな感覚とかありますか?
ないですね。
ある流れかと思ったらなかった。
だからやっぱり会社員のなんだと思います。
それが当たり前だから。
だから早くシフト出してほしいなとかっていつも思ってるんですけど。
早くシフトを出してくれないと予定が組めないじゃんみたいな感じで思ってて。
でもそれを、だからやっぱり自分、何て言うんだろうな。
早くシフト出してくれないと予定が組めないとか。
自分で連休の希望を出さないと旅行に行けないとか、そういうところには結構ストレスを感じてて。
だから早くフリーランスになって、好きなときに好きな場所に行ける自分でありたいって思いますね。
24:15
でも、会社員では満たされない何かがあってフリーランスになることを決めたと思うんですよね。
それはどういった部分やったんですか?
なんでだったっけな。でも明確にありましたね、確かに。
私最近ジャーナリングをやっているので、こういうときにすごく役立ちますね。
忘れるからね、自分が何考えてたかとかもね。
なんでそう思ったんだっけな。
多分、やりたいことがいっぱい出てきて、仕事って人生で一つじゃないですか、普通。
だからそれ以外は趣味みたいな感じになると思うんですけど、
でも、私やっぱりどれを仕事にしたらいいかわかんなくて、
1個ずつやっていったらいいと思うんですけど、
でも、そうじゃなくて、自分がやりたいこと全部でお金稼げばよくない?みたいな。
どれが仕事でどれが趣味とかじゃなくて、
どれが全部で別にお金稼げばよくない?って思っちゃって、
それが叶う生き方は、やっぱりフリーランスかなって思った気がします。
もともとあれでしたもんね。
やりたいこと、仕事が楽しいとか、やりたいことをお仕事にしているとかっていうのが、
伝えられてない?
状況が苦しいというか。
やりたいことをお仕事にしていいんだって思ったっていうところから、
ななみさんは始まったのかなって思ってて。
うんうんうんうん。
そうですね。
そもそも新卒で入った会社で、
27:00
なんで自分ここで働いてるんだろう?みたいな感覚に陥っちゃって、
そこで、ちょっと病んでたときに、
本屋で柳陣平さんの第一優しいやりたいことの見つけ方っていう本を読んで、
やりたいことで生きてる人ってやっぱりいるんだって。
そこから目覚めたのが、一番最初のきっかけですかね。
仕事って我慢するものとか、
しんどいものっていう思い込みというか、それが前提にありますもんね。
でもそこにもやっぱり違和感はずっとあって、
新卒で入った会社メガネ屋だったんですけど、
メガネ屋の販売員してて、
仕事ってもっと楽しいって思えるもんなんじゃないの?みたいな、
っていう葛藤はすごくあって、
楽しい瞬間はもちろんあったんだけど、
でも心から、メガネを売ることが幸せか、メガネを作ることが幸せか、
ヒアリングしてる時間が幸せかって言われたら、
全くそうではなかったから、
だから、なんで自分はこんなところで働いてるんだろう?みたいな気持ちになっちゃってたし、
それでお金をいただけてたから、やっぱり仕事ってこんなもんなんかな?みたいな。
お金を稼ぐためにはこういうことをしなきゃいけないのかな?とかって思ったけど、
でもそこに違和感があって、
え?違うよね?みたいな。仕事ってもっと楽しいって思っていいもんだよね?みたいな。
現実とのギャップに。
そうそうそうそうそう。
でもそこにずっといたら、私は多分今も苦しみ続けてたから、
やっぱり本屋でヤギさんの本に出会ったのが結構でかかったと思いますね。
私もヤギさんの本から始まった人間なので、
いつも青そろほうと思って。
やっぱあの本すごいですよね、そうなると。
そうですね。
私はどうやったらやりたいことって仕事になるんやろってか、やりたいこと迷子やった感じですね。
まさにじゃないですか。
そうそうそう。
分からん私やりたいことないみたいな。
30:01
そういう人のための本ですもんね、あれ。
まさしく。
いつかその本について話す回も撮りたいですね。
いいですね。
めっちゃいい気がする。
でも私その本自体は実は買ってなくて。
言ってましたね。
YouTubeで全部やっちゃった派なんですけど、
でもヤギさんが書いてるもう一つの方の才能の見つけ方?
の本は買ったので、
それの話ならできそうです。
いいですね、やりましょうやりましょうまた。
やりましょう。
よし、そしたら今日はこのへんにしましょうかちょっと。
お尻の時間がありますので。
今日楽しかったじゃないですか。
楽しかった話してて。
そうそう。
一人と二人では全然違いますからね。
いや、本当に書き合う相手がいるっていいですよ。話が広がりますからね。
広がるから、そうですよね。
よし、じゃあ今日はこのへんにしましょうか。ありがとうございます。
はい、こちらこそありがとうございました。
七井さん、6月入られて体験セッション、個別相談をされてると伺っておりますが、
会っておりますか?
そうなんですよ。
通話企画って言ってた?個別相談。
そう、通話企画と題してやっておりまして、
さっきちょっとお話しした、人生に行きづらさを感じてる人だったりとか、
今まさに転職退職について悩んでる人とか、
あとは私のことをもっと知ってほしいなっていうのもあったので、
ただ単に私と話してみたい人とか、そういう人も何でもOKなので、
公式LINEからお問い合わせいただけたら、お話できますって感じです。
特に何ですかね、こういうことを相談したい人とかって決まってるわけではないってことですね。
制限があるわけとか。
全然制限はないです。
例えばこんな人みたいな感じだけなんで、全然どなたでも。
33:00
七重さんの公式LINEから申し込めばいけるってことで、あってますね。
はい、ぜひお待ちしてます。
七重さんはほんま、マジで元気くれるんでね。
ほんとに。
ぐいっと引っ張ってもらえるので。
そうですね、私と河木とさんは多分ちょっと違うタイプのセッションしますよね、きっと。
そう思ってます。
そうなんですよね。
そうそうそうそう。
それが面白くないですね。
はい、それでいいんだって教えてくれたのが河木さんです。
いいんですよ。
人には人の乳酸菌。
久しぶり。
久しぶりに聞いた。
ちょっと最後に余談なんですけど、
皆さんAKB世代ですか?
AKB世代です。
AKBのあっちゃんがいた時代ってご存知ですか?
知ってます知ってます。
まゆゆとかの時。
私、コーチってこういう人じゃなきゃいけないみたいな思い込みがめっちゃあった時があって、
でもAKBそれぞれにあっちゃんのファンがいて、まゆゆのファンがいて、
まりこ様のファンがいて、みたいな。
みんな違うファンがいて、みんな良くて、みんなファンがいて、みたいな話をどっかで聞いた時に、
そうかコーチも別にショートカットでもいいし、髪がロングでもいいし、
どんな際でもいいしって思って、すごい気持ちが楽になった時があって、
っていう余談でした。
なるほど、めちゃくちゃわかりやすいですね、AKBで例えてくれると。
そうそう、みんな誰かにとっての一番で、
私はちなみにミリギシが好きでした、当時。
いいですよね。
うん、可愛かった。
なんか似てますよね。
中身が似てる、似てるというか似てるという言葉で表現していいのかわからないですけど、
私ですか?
なんかめっちゃ通ずるものがあるなって、私めっちゃ好きなんですよ、ミリギシみんなに。
本当ですか?
考え方とかすごい好き、性格とかがすごく好き。
野田井さんぽいって今思いました、言われてみて。
本当ですか?
うん、思った。
やっぱり私も似てる何かを感じて好きなのかな。
今まで思ったことなかったけど。
似てる、なんかその繊細で柔らかい感じとか、一方で芯が強い感じとか、めっちゃ似てる。
36:07
まさか最後にそんな嬉しい言葉をもらえるなんて。
なんか唯一見てるかも、AKBの中でYouTube、ミリギシみなみちゃんの。
あ、そうなんですね。
めちゃくちゃ大ファンなんですね、河北さんも。
そう、なんかね、好き、みなみちゃん。
結婚されましたけどね。
結婚されましたけど。
そう。
旦那さんも好きで私。
哲也。
哲也も好きなんですよ。
そうなんですね、河北さんめっちゃ幅広いですね、YouTubeのジャンル。
そうかも、いろいろ見るかもですね。
そうそうそう、ちょっとね、余談でしたけども。
いつも私たちが広がって。
今日はこんなところで。
では今日はありがとうございました。
ありがとうございました、素敵な時間を。
いやいやこちらこそですよ、ありがとうございます。
ではまたお会いしましょう。
はい、お疲れ様でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
37:38

コメント

スクロール