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こんばんは、かくうです。20年目の脱・公務員マインド、花凛さんに出会って変わった私ということで、現在シリーズ配信しております。今回は第3回目のシリーズになります。
今日はですね、パートナーの機嫌が悪くなるのが怖くて自分の本音が言えないとか、休日は相手に合わせてばかりで自分の予定なんて入れられない、そんなことありませんか?
今日はですね、20年間正解を探して顔色を伺い続けてきた私は、どうやってその不機嫌のバリアを突破したのか、そのリアルな体験をお話ししてみたいと思いますので、ぜひ最後まで聞いてください。
はい、この放送はあなたにとって最適な生きる価値観を見つけ、その理想に近づける放送です。私は20年間何度も辞めたいと思った公務員のままで幸福感を感じられるようになったので、大きく変わらずに理想に近づけるお話をしていきたいと思います。
はい、ということでですね、妻への本音、不機嫌のバリアを突破して手に入れた自由、ということでお話ししていきたいと思います。
はい、ということでですね、かつての私は家庭というですね、本来心を休めるところ、体を休めるところなんですけど、そこがですね、宿場以上にちょっと神経を使ってしまう場所だったなって思います。
仕事から帰ってきたですね、玄関を開けた瞬間の今の家族の空気感であったりとか、妻にただいまって言ったりとか、逆に妻が帰ってきた時のただいまのトーンの一つで、今日はですね、なんだか不機嫌なのかなとかですね、そういうのを察してですね、
なんかちょっと心が動揺するっていうのが結構あったかなって思います。
特に休日、妻と一緒に休みの日はですね、妻の顔色を伺ってですね、自分の予定は一切入れることなくですね、
妻に何がしたいのか、どこに行きたいのかっていうのを聞いてですね、自分が行きたいって思った場所があったとしてもですね、その妻の行きたいところとかを優先的に入れていました。
そんな感じであったからですね、仕事が終わっても、今からあのまた緊張感の中に帰るのかなとか、そういうのを考えてしまってですね、家に向かう足取りが重くなる毎日でした。
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自分の本当の気持ちとか、何をしたいかとか、どうしていきたいのかとか、そういうのがですね、なんか分からなくなってしまっていたんですよね。
で、そんな中でですね、私はスタイフで大人気の株式会社リプロール代表取締役の井上佳林さんにお会いしてと言いますか、スタイフで知り合ってですね、そこでですね、佳林さんからいただいた言葉で大きく変わったなって思います。
佳林さんはその当時ですね、結構頻繁にスタイフのライブをされていたんですよね。長くて2時間ぐらい。しかもほぼ毎日ですね、されていたんじゃないかなと。
で、ブシコンっていうですね、リアルイベントをですね、佳林さんが紹介していた時だったんですけど、その時にですね、佳林さんにはブシコンに行きたいと、でも仕事であったりとか家族の都合とかでなかなか難しいかなっていうのをちょこちょことお話ししていたんですよね。
でもですね、佳林さんはそんな私に、一人のリスナーなんですけど、毎回ですね、絶対というか、私はまだ架空さんが来ることを諦めていませんからっていうのをスタイフライブで行くたびにですね、何度も何度も言ってくださったんですよね。
その時はですね、私はどうせ一人で東京なんて行けるわけないとか、家族というか妻が不機嫌になったら嫌だなということをですね、思っていたんですけど、それってですね、結局決めつけていたのは自分じゃないのかなっていうのを思ったんですよね。
さらにですね、やっぱりそうやって言ってくださる佳林さんの期待に応えたいというようなことでですね、私は妻に話しみようっていう決心をしたんですよね。
妻にですね、ぜひ東京のイベントに行きたいと、とてもですね、内容とかを細かく説明するのはできなかったんですけど、でもそのイベントに行きたいって聞いだしたんですけど、
やっぱりですね、不安が大きくて、心臓はやっぱりバクバクと波打ったり、スマホを持ちながら言ったんですけど、その手もですね、結構震えていたんですよね。
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で、妻に何て言われるかわからないけど、断られた時のために、拒否されたことを軽減するための言い訳をですね、何個も用意していたんですよね。
戦争に行くようなですね、そんな気持ちでですね、妻に切り出してみました。
ただですね、妻から返ってきた言葉はあっさりとですね、いいよって言ってくれたんですよね。
なんかですね、その時すごくひょし抜けしたんですよね。ほぼほぼ断られるとか、嫌味を言われるとか、不機嫌になるとか、そういうのをですね、思っていたんですけど、なんかあっさりと単純にいいよって言ってくれて、
で、その時やっぱハッとしたんですよね。無理だとか怒られるって、自分を縛っていたバリアというか、それは私自身の幻想であったり妄想であったんだなっていうのを感じました。
やっぱり一歩を踏み出してみればですね、世界は思っていたよりも優しかったというかですね、それこそですね、カリンさんがよく言われる薙の精神の一歩目だったのかなっていうのを感じています。
で、カリンさんのですね、配信とかも私のようにですね、自分で自分をついつい知らない間に縛り付けているような人、その人のですね、幻想を壊して軽やかに生きるというか、気持ちが楽になったり、それによってですね、行動ができるような自分を取り戻すですね、お話っていうのがたくさんありました。
たくさんありますので、ぜひですね、カリンさんのスタイフ概要欄に貼っておきますので、聞いてもらいたいなと。
で、3位ですね、いがらしカリンさんは5月26日にですね、スタイフの本を出版されます。
スタイフのお話ではあるんですけど、カリンさんのですね、いろんな生きてきたノウハウとかですね、考えがありますので、それこそ公務員とか、私のように自分自身を縛り付けている人にですね、お勧めしたいなと思いますので、ぜひですね、本も購入していただけたら嬉しいなと思っております。
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はい、ということですね、ぜひ皆さんもいろんなことを考えると思いますし、不安になったり悩んでしまうことってたくさんあると思うんですけど、意外とですね、一歩を踏み出してみる、言ってみると思ったよりも簡単であったりとか、いい返事をもらえたりとかですね、
何かこう、自分が悩みすぎて考えすぎて凝り固めてしまっていたっていうこともですね、あるので思い切ってやってみてはいかがでしょうかと。
で、泣きの精神ですね、失敗しても上手くいってもどちらでもいいんだって、人間死ぬこと以外かすり傷っていう気持ちでですね、挑戦に行動してもらえたら嬉しいなと思っております。
はい、ということでですね、第3回目となりましたが、いかがだったでしょうか。
次回、第4回目はですね、職場の人間関係が激変した、嫌いなあの人が気にならなくなった理由みたいな、そういうお話をですね、していきたいなと思います。
はい、ということでですね、ぜひ皆さんも行動をですね、していただけたら嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、ここまで聞いてください。ありがとうございました。
それではまた。