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皆さんこんばんは、ししぱぱです。 自分の大好きで生きていくために日々活動をしております。
このチャンネルでは、私の大好きを中心に、今気になっていること、勉強していることなど、お話ししていくチャンネルとなっております。
はい、今日も音声配信、やっていこうと思います。
はい、ちょっと間開いちゃいましたけどね。
はい、今日もやっていこうと思います。
うーんとですね、前回やってから思ったよりね、結構空いちゃったんですけど、
うん、まあちょっとね、いろいろ喋りたいな、喋りたいなとは思ってたんですが、
今日はね、どうしても喋りたいっていうことがありましたので、
まあそのご報告も兼ねて、ちょっと音声配信、撮影、録音させていただいております。
はい、何があったかと言いますと、本日、本日ですね、退職願いを出してまいりました。
今の職場にですね、退職願いを出してきました。
はい、まあ正確に言うと、うちの場合、退職願いじゃなくて離職願いっていうものになって、
まあそれを提出してまいりました。
うん、あの職場長がね、めっちゃびっくりしてて、大声出してました。
ええっ、みたいな。
いやそうだよね、うちの職場って、職場というか、職業って言っていいかな、
原則、辞めるっていうことはあり得ないようなね、そういう世界観でみんな過ごして、
本当に辞める人ってまずいないんですよね、そういう世界観なんです。
だから他の職業の方々に比べても、職場長クラスの人たちが定年まで働いて、
辞めてた人一人もいないなっていう風な方って山ほどいるんじゃないかなっていう世界で働いてるんですね。
うん、だからそれで職場長もびっくり。
まあでも、僕としては、この音声配信を始めた時から一つ、
来年のね、私の誕生日の時点で迎えている自分の姿のところに、
今の仕事を辞めてっていうところは、ずっと歌を言わさせてもらってるので、
それが一つ形になるかなという形でございます。
はあ、緊張しました。めちゃくちゃ緊張しましたよ、本当に。
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まあただね、とりあえず一旦離職願い、預からさせてということで、お預けさせていただいている状態ですね。
まあ多分職場長も経験ないのでどうしたらいいかわからなくて調べてるんだと思うんですけど、
職場のね、流れというかそういう感じのものと。
まあなのでちょっとしばらく様子を見つつかなっていう感じでございます。
ふぅ、緊張した。
で、まあ今日はせっかくなので、ちょっとなんでね、このタイミングで仕事を、
離職願いを出すっていうことになったかなっていうところをちょっとお話していきたい。
まあ完全にね、僕の感覚の話になるので、
あれなんですけど、ちょっとそういう話をこれからちょっとだけね、させていただきたいなと思います。
ということで、なんでこんなタイミングでっていうところなんですけど、
もともとですね、私は病院で働いておりましてね、放射線医師として。
で、いつからっていうと、もとあまりこの仕事が好きではなく、
鬱になったりもしながら、結構鬱になったりもしながら、
なんとかかんとか乗り越えてきて、10年くらいかな、この仕事を続けてきました。
で、きっかけは妻と結婚したことですね。
で、結婚して、それまでの人生、何度か話してると思うんですけど、
やりたいことっていうのが一つもなくて、どん底な。
やりたいこと何もない、けどやりたくないことをやらなきゃいけない。
だから仕事でやりたくないことをやって、もうぐったり疲れて、
で、やりたいことがないから、毎ことリフレッシュもできず、
感じで過ごしてたところを妻と結婚してね、結婚してすぐですね、1ヶ月。
結婚して僕、いろいろ仕事の状況とかもあって、一緒に住み出すのが数ヶ月後なんですけど、結婚してからね。
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しばらく最初、結婚してから別居生活してて、数ヶ月後に一緒に住み出すっていう形で、
一緒に住み出して、1ヶ月とか、経つか経たないかぐらいの時に、妻の一言で、最初は犬でしたね。
ドクトレーナーになりたいっていう妻の一声で、僕も小さい頃から犬のことやりたい、ドクトレーナーになりたい、
ドクトレーナーじゃなかったけど、犬のことやりたいっていうことを思ってたのをバーンって思い出して、
全身に電気が入るような衝撃がきまして、ドクトレーナーの学校に通いましたね。
社会人コースってやつね。仕事しながら休みの日とかに通ってっていう感じでやってました。
それは最初のきっかけであって、それからいろんなことに挑戦してきて、
前ぐらいから、もうそろそろ辞めるなーって、この仕事を辞めることになるなーっていうような感覚ですね。
別にめちゃくちゃ何かが売れててとか、副業での収入とか、副業自体そんなにちゃんとやってないんですけど、
そもそもやっちゃいけないような仕事だしね、なんだけど、そういうのがわーって入ってきたとか、そういったことは一切ないんですよ。
なんだけど、感覚として、もうそろそろ仕事辞めることになりそうだなーっていう感覚がすごい自分の中に出てきたんですね。
芽生えてきたというか。
で、数年。
なんだよその感覚ってなりますよね。
なんだかんだで数年経って、4,5年。
ちょっとどのぐらいからその感覚があったか覚えてないんだけど。
今年、感じがあるなー。感覚があってね。
さらにその感覚が今年に入ってから強くなったというか、
なんかあれ?なんか本当に文字切りな感じがしなくもないなーみたいな感じだったんですね。
そういう感じだったんです。
が、9月、10月あたりに入ってきた途端に、
あ、今だ!って急にですよ。なんかふと、今しかないな、やめろ。
もう本当これ感覚の世界なので、何言ってんの?って思われる方の方が多いかもしれないです。
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多いかもしれないんですけど、いや、なんか本当にそういう感覚なんですよね。
なんか、今やめるしかないな、しかない。
なんか今ちょうど歯車が噛み合って、今やめるタイミングだなって。
いやでもこれ、なんか出し遂げてるわけじゃないんですよ、私。
だからなんかもう本当にね、あだなーって思う人はバカだなって思うと思う。
本当バカだと思うけど、そういう感覚ってやっぱり大事だと思うんですよね、僕はね。
という決意をしたわけでございます。
いやこれね、ちょっとスピリチュアルな話になるんだけど、やっぱりそういう感覚、
前からちょいちょい話してるんですけど、思考じゃなくてこの感覚。
もちろんずっとこの仕事が嫌でやめたいって思ってたっていうところで、
そういう思考が働いている可能性は全然ありますよね。
僕自身はそれが嫌だったので、その思考でね、
ただこの僕がやりたくない、やめたいっていう思いだけで突っ走ってるっていうのはちょっとダメだと思うんで、
そういう感覚を排除して、なんとか、感覚を、なんていうのかな、だから数年経ったわけですね。
何度もね、もう今やめるときだなと思ったときはあります。
なんだけど、そのときにちょっと冷静になって落ち着いて、
自分の中でね、しっかりと、無になってじゃないですけど、落ち着いてね、心空っぽにして感覚に頼ったときに、
今やめどきだなっていうのは、これは思考だなっていう、考えだなっていうね、
自分が今仕事やめたい、やりたくないっていう、そういう思考が働いて、今やめるときだなっていうのが来てるな。
だからこれ決して今そのタイミングじゃないなっていう感じで数年来てたんですよね。
それが急に今年、9月、10月ぐらいでポンと切り替わって、今しかない。不思議なもんでね。
で、まあこれもちょっと引き寄せの法則じゃないですけど、そういうタイミングのときってそういうものの情報がいっぱい来るんですよね。
で実際それまでは、一切そういうあれなかった。本当にあったわ。
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感覚になった途端にもう至る所でというか、いろんなタイミングでもうやめどきですじゃないけど、
新しい挑戦とかね、踏み出す、恐れずにとかね、そういうメッセージがめっちゃ来たっていうね。
だからますます、やっぱそうなんだなっていうのはもう本当に今まで生きてきた中で、
それこそ、なんだろうな、占いとかね、なんでもいいんだけど、そういったのでね、そういうメッセージって来たこと一度もなかったんですね。
今までので言葉ばっかりもらってて、よくもな。むしろちょっと悪い。ちょっと悪いよね。
言葉ばっかりもらってきてたのに、急に、去年まで全然だったのに今年の9月、10月過ぎてから、急にそういうメッセージばっかり来るようになってから、
もう嫌でも感じるよね。っていう風に僕は大きかったのは、そういう決断をする要素として大きかったのは、
これでやってみて、ダメだった場合、全然うまくいかなかったなってなった場合でも、
ぶっちゃけね、ぶっちゃけ、もう一回働けばいいじゃんみたいな、他のね、
職業と違って、一応国家試験、比較的最終職見つけやすいんだって辞めて、
技師としてっていうこともちょっと考えたこともあって、そういう求人情報をこういうのありますよ、みたいなのをメールで送ってくれるサービスに登録したんですね。
そしたらいっぱい来た。いっぱい来てる。毎日のように。それ見て、
いやこれもう一回、全然ダメだったからもう一回働こうってなった時に、いけるっしょって、そういう風に思ったんですよね。
だったら、ダメだったらまた戻れる。戻れるってもちろんね、今の働いてるところに比べれば給料は下がると思いますよ。
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ポジションもね、役職とかも平から始まるわけなんで、給料とかは下がるかもしれないですけど、それでも全然生活できるレベルでは働けるはずなので、
じゃあさ、一度きりの人生じゃないですか。やりたいことやってみたらいいじゃん。
で、ダメだったら戻れるんだから。多少ね、劣化しても。劣化って言い方変わってるかわかんないけど。
ダメでも戻れることはできる。人生は一度きり。タイミングは今しかないっていう感覚がすごいきてる。
やってみりゃいいじゃん。っていう風に思ったわけです。そんな経緯でね。
で、不安になるんですよね。やっぱりね、感覚としては今しかないってなって、もうこれでいくって決めて、
退職願い書いて、準備OKってなって。やっぱ考えちゃうんですね。当たったらどうしよう、当たったらどうしよう、うまくいかなかったらどうしようってね。
その度に不安になって。っていう時間を過ごしてますけど、
その度にね、戻りゃいいじゃん、ダメだったら。とりあえず挑戦してみようよ、っていう風にね、言い聞かせつつ、
そういうのもちょっとあって、いろんな占いとかね、いかさしてもらっちゃったんで。
前回かな、前々回かな、忘れたけど、そこではちょっと話しましたよね、占い的なのね。
その話もしたと思うんですけど、その後、もう一回ちょっと別のところの占いも見ていきました。
こっちはね、妻の方がお勧めしてくれてるというか、本当にすごいかって言ってくれたところがあったので、
その話は今度しますね。今度その話します。とりあえずそういうようなこともしつつ、
挑戦というか、体験、経験させてもらいながら、
やっぱり新しい一歩を、自分のライスワークとしてやっていけるのか、
そういう挑戦に、これから入っていこうと思っております。
これからって言ってもね、退職願い出したからすぐ辞めれるってわけではないですね。
やっぱり私も今、それなりの役職をいただいて働いていますので、
そのあたりの引き継ぎとかね、その辺もきっちりやって、
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できるだけ今の職場の迷惑にならないタイミングで、
してくださいという形にさせてもらってますので、まだしばらく続くんですけど、
それでも、一つの区切りとして提出したよということで、
今日はそういう日になりました。
はい、ということで今日は、退職願い、出してきたよっていうお話をさせていただきました。
ふぅー、全然個人的な、いつも個人的な話だからね、全然いいですけどね。
はい、ということで今日も最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました。
またお話、何かしらしていこうと思いますので、よければ嬉しいです。
はいどうも、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。
ばいばーい。