イベント参加のきっかけ
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
このチャンネルは、公務員を早期退職し、伴走コーチとして活動している私が、自分らしく生きるヒントや日々の気づきをお話ししています。
今日はですね、私が昨日参加をしたイベント、こちらに関してですね、振り返りも兼ね、私が感じたことについてお話をします。
昨日私が参加をしたイベントというのは、正直以前の自分だったらきっと参加しなかっただろうなっていうね、そういうイベントで、
洋服を選んでくれる、そんなツアー、みんなでね、洋服を探しに行く、そんなね、女神の変化ツアーといって、
こちらね、スタイフでも長く配信されていらっしゃる、4月のさくらさん、さくら先生がですね、企画プロデュースされている、
そうしたね、東京から高速バスでね、水戸に向かって、それでお店でね、洋服を選んで、おいしいランチのお弁当を食べて、おしゃべりして、またバスで帰ってくる、そんなね、ツアーでした。
私、こちらご縁があってですね、先日参加をさせていただいた河村みや子さんの講演会の懇親会をきっかけにですね、
安さんこれどうですかっていうことで声をかけてもらって、私がそれは、自分がですね、これからちょうどね、プロフィール写真をまた違う形にするのもどうかなみたいなことを話している中で、
こういうのがあるわよということで教えていただいて、で参加をしました。
ぶっちゃけ私、ファッション興味ないんですよ、あんまり。皆さんお気づきかと思うんですけれども、
なのでね、以前の自分だったらあんまりね、興味が湧かないテーマだったと思うんですよね。
ただですね、自分がこうして公務員というね、こう決してそれで自分がっていうね、私がやる私の個性というものを必要としない仕事から起業をするとですね、
結局初めての方に自分がどう見えて、それでつながっていただくかつながっていただかないかね、
いろいろな機会に自分というものを知っていただくことが増えると、そうするとですね、見え方っていうこともこれは一つ、
お仕事のうちなのかなっていうふうにだんだん感じるようになってきたわけですよね。
そんな中で、こうやってあんまりこれまでですね、自分の洋服とか自分がどう見えるかっていうことをお気にしなくてもよかったことから、
こうしたことも必要になってくるんだなっていうことでね、今回いい機会だなと思って参加をさせていただきました。
ファッションへの興味と自己理解
私がですね、すごく思ったのは、やっぱり自分のことってね、自分じゃわかんないんだよねっていうことですね。
皆さんがですね、箱井のやつさん似合いそうとか、これもいいんじゃないみたいな感じで、着せ替え人形のようにですね、
これもどうかと言って、いろいろ洋服を当ててくれたりね、これもっていうふうに言っていただいて、
自分だったらきっと選ばないだろうなとか、手に取ることもないようなものを皆さんがね、これもどうなんて言って当ててくれることで、
そうですかなんて言ってね、自分でも着てみたりなんかして、それでこういうのもありなんだとか、
自分でもね、それを着たのを写真で見たりして、こういう見え方も面白いかもみたいに思ったりしました。
私が携わっているこのコーチングというお話でも、フィードバックとか提案という形でお相手に伝えるということがあるんですけれども、
それもまさに自分では気づいていない無意識の部分というものとか、見えていない部分というものをそっと差し出す対話によってというね、
そういうスキル、営みです。
でもこれをね、どう受け取るかというのは、お相手次第になるわけなんですけれども、
この人の視点を借りることで自分の可能性が広がるということ、これはまさにね、自分が日々対話でやっていることではあるんですが、
これをね、お洋服とかね、ファッションという世界でもやっていただくっていうのは、
自分のね、まさに可能性を広げていただける機会としてすごく面白かったなというふうには思っています。
イベントの感想と感謝
結構ね、正直ドキドキするところもあるわけなんですが、普段ね、自分があまりフラグが立っていないところになるので、
でも何か皆さんにね、こうやって機会をいただいて、いろいろな自分の普段見えていないところを見せていただく機会にもなりましたし、
それから道中いろいろなお話ができて、そこでもね、私にどういうことが似合いそうとか、
それからやってみたらみたいな、そういうお話などもね、深い部分もさせていただく機会などにもなって、とっても楽しくいい時間になりました。
企画してくださった桜先生、それからご一緒させていただいた皆様、本当にありがとうございました。
こうやって自分の可能性っていうのを少しずつ広げていく機会、こういうのもね、出会いも含めありがたいなというふうに感じています。
お聞きいただきありがとうございました。皆様もどうか良い1日をお過ごしください。
安でした。