出版基礎講座への参加
【朝5時】出版基礎講座に参戦します、です。
えーとですね、今日は松尾昭人先生の出版の基礎講座ですね。こちらはですね、今日と明日で行けるためにですね。
車を出てに向かうんですけれども、昨日は一日にソワソワしましたね。
課題をしたりとか、あとはですね、本当に向かうための準備をしたりとか。準備大事なんで。
したりとか、一日ソワソワしてたんですけれども、何度か今日を迎えるというか、とりあえず健康で今日を迎えることができて良かったですね。
もうね、昨日の一日は、緊張するとお腹が昔から緩くなるんですけれども、
出産してからはね、そんなにお腹の方が緩くならなくなったはずだったんですけれども、
昨日一日はですね、お腹がぐるぐる言ってましたね。それなぜかというと緊張からですね。
まだ基礎講座ということで、そこまで緊張する必要はないかと思うんですけれども、
一日ソワソワしましたし、昨日はぼつめて一緒に夜9時に寝たんですけれども、
まあね、眠れんわな。眠れんというか、寝てはいるんですけれども、緊張もありますし、
あんまり眠りが浅いという形でね、今日朝4時に起きたんですけれども、そっと起きましたね。
そんな感じですね。とりあえずですね、頑張ってきます。
もうやるしかないので、もう決めたことですし、あとは、ちゃんと授業を聞いて、
真面目に課題もこなして、言われたことをやる。それだけかなというふうに思っています。
投資とサイドファイヤーの話
あ、お散歩さん、投資すごい。ありがとうございます。
初めましてですよね。ありがとうございます。
誰もね、このライブには来ないというふうにね、
6,000は10年ですけどね、原資が3,500から4,000で、それを1.5倍とかね、
それぐらいね、増やしたというだけの話なんですけれども、
すごいと言っただけで、ありがたいですね。
ありがたいですね。あ、もう一回すごい。ありがとうございます。
これから出版実現セミナーになり、あ、実験セミナーではないわ。
商業出版のコーダーを来月から受けるんですけれども、
その基礎コーダーを東京に受けていくという話ですね。
もうね、お金もお支払い、120万ぐらいお支払いさせてもらってますし、
お金をお支払いするとね、かなりスッキリしたというかね、
もうやるしかないっていうね、もちろん逃げることはないですけれども、
やるしかないっていうね、気合にもなりましたしね。
あ、サイドファイヤーです。サイドファイヤーなんですけれども、
一応そうですね、大人ね、まだ仕事しているんですよ。
なので、帰るんだろうね、専業中じゃねえかっていう話もあるんですけどね、
私の立ち位置としてね。ただ一応ね、
だいたい5000万ぐらいなんでね、
18年間後まで会社を辞めようかなって思ってましたので、
一応自分的にはサイドファイヤーっていうふうに名乗ってますけども、
一応サイドファイヤーかなって形になりますね。
もうね、投資いただくだけで5000万ぐらいあるので、
4パーで運用してもね、年間200万ぐらい入ってくる形になりますので。
はい、ではですね、今ね、もうエネルギー尽きましたので、
一旦ね、終了させていただきます。
お散歩さま、ありがとうございます。
いやすごい、ありがとうございます。スクショ撮っておりますね。
ありがとうございます。すごいとか言ってもらえてめっちゃ嬉しいです。
これのね、結構私のね、お金の経験がね、本になればね、
嬉しいなっていうふうに思うんですけども。
それはですね、もう12月とか。
投資インタビューです。基本的に投資インタビューやってますね。
はい、すいません。ちょっとね、今からコーナーに入るので。
どこまでできるんだろう。
増える増えないとかの話よりもですね、
あのー、
多分1センチも持てないですね。
あのー、8000万ぐらいかな。
はい。
どうぞどうぞどうぞ。
はい、どうぞ。
6万とか。
7万とか。
7万ですね。
お金もちょっと入ってますけど、そんなに不利っていうのはないですね。
やっぱり株価が強かったので、
株価強かったらね、
株と借金、
そういうふうに、
資金割合の、
投資インタビューをやってますかっていうのを見てますよね。
だけど、今の時代ごとにね、
今の40歳というか41歳ぐらいなので、
あのー、どこかにプロトビューがあったときに、
投資インタビューがあったときとかね、
考えていかないといけないんだっていうふうに思っているんですけれども、
今の時代ごとにね、
あのー、
よいしょ。
このエリアについて、
今からね、
新幹線の、
ある駅、
向かう途中ですね。
はい。
すごい。
おー。
よいしょ。
いかがで、
どうですか、どうですか。
あ、大丈夫、動いて、
動いてもらえますよ。
動いてもらえますよ。
動いてもらえますので、
多分、
スクラブですね。
今のときはたぶん、
大丈夫だね。
スクラブにつかれても大丈夫。
大丈夫ですね。
20、
あ、20です。
そうそうそう。
もっと20、
なんか、
あ、全然あんまり上手くいかないですね。
そうなったら、
ちょっと本当に、
みんなね、
スクラブを、
リリースさせないといけない、
なんか、
スクラブとか、
なんかそういう単体で買う、
意味であれば、
やってないですね。
ただ、投資進拡を、
買う時期にですね、
あの、
全世界株式という形でね、
あのー、
米国ももちろん、
みんな入ってるので、
うん。
あのー、
そういう意味で、
米国は持ってるかって言われて、
持ってるけれども、
単体でアップル買ったりとか、
そういうことは、
してないですね。
うん。
まあね、
国株はね、
まあその、
えー、
全部、
投資って好みだと思うんですけども、
あのー、
何だろう、
あのー、
っていう風に思えるものをやるのか、
それか、
本当に効率よくやるのかっていうのは、
それぞれで、
何やってもいいと思うんですよ。
なんかその、
詐欺とかじゃなければ。
うん。
なので、
まあ、
私の場合はね、
あの、
12、
えーと、
5、6年くらい、
ワーマンマンしてますって、
投資と株の運用
まあそのー、
やっぱりその、
ワーマンマンしてる人、
時間がないわけですよね。
うん。
なので、
そういうなんか、
銘柄選定とか、
まあそういうのもめんどくさいですし、
まあ時間がないっていうのが一番、
あったので、
で、
私はですね、
あと、
あんまりリスクを取れない。
うん。
あんまりその、
株を込めず株で、
まあそういう、
何だろう、
上限してるのが、
結構ね、
難しい、
いやだ、
いやだって言ったらっていうか、
市場に合わなかったので、
全部投資選択をね、
コツコツ積み上げるかってことでね、
多分10年くらいで、
あのー、
投資選択をね、
積み上げてきましたね。
うん。
最初は5万から始めて、
はい。
最後まあ、
それぐらいだろうな、
月、
60万とか、
回しますけれどもね。
あ、
ということは、
あ、
そういえば今高いですもんね。
うん。
なんかそういうふうになんか、
何だろう、
売買を楽しむとかね、
そういうのもめちゃくちゃいいことだな、
っていうふうに思いますし、
私自身もね、
個別株は、
800万くらい、
日本株、
持ってますけれども、
まあ、
お借り稼ぎっていうか、
の意味で、
売買することもありますし、
まあ、
買ってもらうのが楽しいとか、
まあ、
優待物的には買ってないんですけれども、
まあ、
その、
まあ、
株を買ったことでね、
優待があるものも、
もちろんあるので、
それをね、
楽しんでるっていうのもありますね。
うーん、
ただなんか、
個別株って、
うん、
ちょっと嫌だなって思うのが、
なんかその、
配当金の通知とか、
こういうのじゃないですか、
うーん、
なんかその、
処理がね、
多くて、
そのね、
なんか廃棄するのがめんどくさいっていう、
ほんのね、
あの、
面倒さがり屋なので、
うーん、
まあ、
ただそれはね、
楽しいっていう人もいるし、
あの、
まあ、
私も応援してる企業とかはあるので、
その応援してる企業のを見るのはいいんですけれども、
まあ、
そんなにね、
大して応援してない人じゃないですけども、
まあ、
思い入れのないね、
企業だとね、
あの、
ちょっとね、
あの、
廃棄するのがめんどくさいなとかで、
思ったり、
思ったりしますよね。
まあ、
でもこれはね、
好みなので、
うん、
やりたい投資をね、
やればいいし、
続けられる投資をね、
あの、
できたというか、
一番一緒にあったのは投資自宅で、
うーん、
まあ、
それで今までのね、
あの、
資産をね、
生成することができたという形ですね。
うん、
さあ、
そろそろね、
電車が来そうなので、
はい、
あの、
終わるんですけれども、
次ですね、
今日からね、
一泊二日でね、
東京に行きます。
うーん、
でも全く観光とかね、
うふふふ、
ということは全くなく、
はい、
あの、
松浅木人先生のね、
えー、
出版の基礎講座ですね、
はい、
というわけでね、
うん、
あの、
とりあえずもう、
ドキドキしかないですし、
昨日もそわそわしてたし、
今日もほぼ寝れるというか、
眠れはされ、
いけれども、
うん、
もうあの、
やるしかないので、
はい、
やっていこうかなというふうに思います。
うん、
あ、
銀行じゃない、
あ、
銀行、
えー、
地方銀行とかっていうことですよね、
地方銀行とか、
えー、
まあ、
大きい、
もっと大きい銀行、
えー、
瑞穂とか、
そういう形ですね、
まあ、
そうじゃないと、
えー、
手数料はね、
高い、
買ったりするものも、
あるので、
まあその、
SBA証券を買うと、
手数料安いものも高いものも、
いっぱい混じってる状態で、
えー、
普通の銀行、
地方銀行とかになると、
あ、
来る来る来る、
電子が来る、
あ、
とりあえずSBA証券とか、
楽天証券でね、
買いましたね、
はい、
ありがとうございましたー、
これどうやって切るのかな、
あんまり慣れてないんだよな、
ねえ、
あ、
終了しますね、
お散歩さんありがとうございました、
なんかすいません、
朝から来ていただきまして、
はい、
ありがとうございます、
それでは失礼します、