1. 今夜はマワシなしで・・・/#ましなし
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S2#001【 親族 × 地上波ラジオ × Podcast 】
2026-10-03 41:29

S2#001【 親族 × 地上波ラジオ × Podcast 】

spotify apple_podcasts

収録日:2026.08.01 / 出演>疋田智、zabo


🚴‍♂️疋田智さん情報

・YouTube👉【芝浦自転車研究所】 https://youtube.com/@shibajiken?si=XQMYyiHsLAdLPssI


・ラジオ&Podcast👉【自転車協会presents ミラクル・サイクル・ライフ】 https://open.spotify.com/show/0d0PDt22anvbKITolBZaEf?si=NdjSdZDSSmuN62WZGWJD2g&utm_source=copy-link (spotify)


【今回のキーワード 】

親戚のお兄ちゃん/テレビ/テレビ局/ラジオ/ラジオ局/YouTube/自転車/石井正則/日本ポッドキャスト協会/ポッドキャスト/Podcast


🐤zabo情報

◆べかふぇ Xアカウント

https://twitter.com/becafe2018


◆zabo Xアカウント

https://twitter.com/b960122


【zaboのPodcast番組】


①メインポッドキャスト


【シン野球トーク】

BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ


▼

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906



②サブポッドキャスト


今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

▼

https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA



③サポートポッドキャスト


ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜/

#ミドル巨人くん

▼

https://radiotalk.jp/program/814



④サポートポッドキャスト

あの日のご拝聴Podcast

▼

https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee



⑤声日記

zaboのマイクブルペン

▼

https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie



⑥アーカイブ特集

GiantsCastアーカイブ(年一更新)

▼

https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308


⑦Note【zaboのたぶん駄文】

https://note.com/zabolab0794/n/ncf572474213a


⑧はてなブログ

【zabo’sPodcastWorksMagazine 】

▼

https://zabo0794.hatenablog.com/


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【BGM出展】Dova-Syndrome / MUSMUS / トーマス大森音楽工房 / Suno


【サムネイル作成】 ChatGPT (みやまサン公開のプロンプト / CANVA / 日本ポッドキャスト協会 /ゆーみん

感想

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00:11
今夜は、マワシなしで・・・。この番組は、ポッドキャスターとしての通りな大回しを持つzaboが、ちゃんと雑談もできるぞをアピールする、雑談系ポッドキャスト番組です。
今夜は、マワシなしでシーズン2。本日のゲストは、僕の親戚のお兄ちゃん、引田さとしさんでございます。
よろしくお願いします。
先ほど、私の父が亡くなりまして、縁の張るばる葬儀に参加してくださいまして、どうもありがとうございました。
こちらこそです。もう本当に悔やみ申し上げます、という感じなんですけど。
でも、あれだね。この二人がすごく沢山会ってた時代ってのは、本当に子供の頃だったからね。
お互いね、本当におじさんになったねって。おじさんどころか、私なんかもう、あと数ヶ月でね、定年ですからね。
定年か。
そうなのよ。
親戚のお兄ちゃんと言ってはみたものの、僕が今年で50代、さとし君は今年で60代と。
そうです。親戚のおじさんです。
お兄ちゃんと言っていいのかどうか。
いや、本当にそうなんだよね。
とりあえず、共通の祖父母がいまして、さとし君が孫、第1号。
そうです。
僕が6号か7号か。共通の祖父母がいるといった形になってまして。
さっきも言ったように、父の葬儀が終わった後に、さとし君と二人で缶ビールを飲む時間がありまして。
昨今の近況なんかを語り合ったことがありました。
さとし君は今、YouTubeを熱心に活動されてらっしゃると聞いてます。
私はずっと長いこと、TBSテレビっていう放送局に勤めてたんですけど。
38年間勤め上げたっていうことになるんですけどね。
放送業界に長らくいて、じゃあ辞めたらどうするかって言ったらYouTuberになるというね。
時代をそのままいっているという。
テレビが一番良かった時代にいて、それでテレビがもうちょっといかがなものかなっていう感じになっている。
今、YouTuber化するというね。
そんな感じなんですよ。
是非、YouTubeの番組の番線などを押していただけると。
YouTubeはね、柴浦自転車研究所っていう、自転車について深く語るっていう、そういうYouTubeをやってまして。
これ何かって言いますとね、私は1999年に一番最初の本、自転車通勤で行こうっていう本を書きましてね。
03:02
それからずっと30、31冊かな、自転車の本をずっと書いてきたんですよ。
自転車の割と専門家なんで、その話についていろいろカメラとマイクの前で喋ってる。
そういうのをいつもやってるっていう、そんな感じです。
テレビマンであるというお話、さっきはしてくださったけど、もう一個肩書きで自転車通勤ニストっていう肩書きもあってと。
自転車通勤ニストっていうのはね、自転車で通勤してますっていうだけなんで。
自転車ジャーナピストですよね。自転車評論家とでも言いましょうか。
みたいな感じで活動してます。
だから、いろんなね、自転車ブームの時っていうのがあってね。
その頃はね、自転車雑誌っていうのが5誌ぐらいあったんですよ。
この5誌あった自転車雑誌、全部にコラムを持ってたっていう感じでね。
自転車業界の中では、それなりに売れてた時期があった。
だけど、今ね、自転車ブームっていうのが去って、なおかつね、自転車の雑誌、出版業界自体がダメになってきちゃってるから。
自転車雑誌ってもう、今何誌残ってんだろう、2誌ぐらいかなっていう感じでね。
両方書いてますけど、なかなか辛いところだなっていうところですよ。
ということで、自転車の活動を併せてYouTubeの活動にもね、審議されてらっしゃるというふうに。
もう一つあった。
今回の話の流れで言うとね、ラジオをやってるんですよ。
これはね、TBSラジオとABCラジオの東京大阪日極ネットなんですけど、
この14年間ぐらいね、ミラクルサイクルライフっていう、これまた自転車で。
自転車のラジオの番組ってずっとやってましてね。
それで出役、パーソナリティで。
私とね、割とギリギリでする、やってた石井雅典さん。
この2人のキャストでやってるという。
さっき言った、葬儀の後にカンビール飲みながらお喋りした時にはYouTubeの話を聞かせてもらったんだけども、
後日ですよ、TBSラジオの長野はMr.TBSっていうポトキャスト番組があって。
それのコマーシャルで佐藤くんと石井さんの番組が出てて。
それでこの番組は知ったんですよ。
ミラクルサイクルライフ。知ってからずっと聞いてるんだけど。
長くやってますよね、2021年から。
14年間やってるっていう感じでね。
TBSラジオの中でもね、クルッシーの長寿番組になりましたよ。
長寿番組だ、そうですよね。
これ自転車協会プレゼンツ、ミラクルサイクルライフ。
自転車協会も佐藤くんが絡んでる感じですか?
お願いしてっていうのか、提案したんですよ、昔。
自転車番組やりませんかって。
ラジオだったら割とお手軽にできますよっていう感じでね。
06:01
ちょうど当時ね、自転車の事故とかね、ルールとかいろんなことが言われてた時期だったから。
やっぱり自転車業界全体として取り組まないといけないなということで。
自転車のルールとかを、自転車に限らずね。
ラジオってカーラジオで聞いてる人多いじゃないですか。
多いから、ドライバーの人にも知っていただこうということで。
それでこの番組が始めたんですよ。
自転車協会からスポンサーとしてもらって。
それなりに聞いてる人も多いかなということで。
14年続いてきたっていう。
14年間、ずっと自転車の話ばっかりしてるわけですよ。
この間ね、青切符ってなったでしょ。
切符騒動っていうのか。
それでね、ちょっと自転車って注目されてる部分があって。
どんな場合は青切符切られるのかとか。
駆動走っただけで青切符なの?みたいなことがよく言われて。
それをね、正すっていうのかね。
誤解が結構あったんで。
本当はこうだよと警察に聞きましたけど、
実際取材しましたけど、こういうことですよみたいなことでね。
それはちょっと昨今で言うと受けたかなっていう感じです。
このラジオ番組、それからYouTubeの方、
自転車のことを取り上げられて、配信をされてらっしゃいます。
僕ね、世代的にボキャブラ世代で。
はいはいはい。そうか。じゃありきりはなじみがあるわけだ。
よく存じ上げてます。
そうだよね。
石井さんがコンビ時代。
あの頃面白かったんだよね。
今だって面白いけど、石井さんって今真面目おじさんになってるじゃない。
ほぼ俳優さんという認識なんですよね。
俳優だから。
NHKの時代劇なんかにもしょっちゅう出てたよね。
そのボキャブラがご縁で三谷幸喜さんに知ってもらって、
古畑仁三郎をキャスティング。
パッパラッパーで出てきて。
そういうイメージがあるんですけど、
そのタレントの石井さんとさとし君が一緒にラジオやってるっていうのは、
本当に信じられなくて。
毎週お会いしてます。
そうなんだ。毎週収録なんだ。
毎週の時もあれば、日本撮りの時もあるよね。
それはね、まずは石井さんとゲストのスケジュール次第。
だから30分のラジオ番組立て付けとしては、
昨今の自転車にまつわるニュースがあって、ゲストさんがあって、
あとお便りの構成かね。
そういうプロのラジオの制作に関して、
ご興味のある方が多くいると思うんです。
特に今回は日本ポッドキャスト協会の配信リレーで流す音源でもありますので、
ぜひプロがどのようにラジオを作ってるのかっていうのを、
少しご教授いただけると、みんな喜んでくれるかなと思うんだけど。
多分ね、あんまり変わらないと思うんだよね。
09:00
そう。
私もね、ポッドキャストでよく聞くけれど、
ラジオの番組であるっていうことと、
それからポッドキャストだけでやってるっていうのと、
今となってはクオリティの差があんまりないでしょ。
そう。
昔はね、ジングルが入ったりとかさ、
デマ局が入ったりとか、
そういうのに若干の不自然さみたいなのがあったりして、
やっぱりラジオ番組っていうのは、
関わってるスタッフも多いし、
その辺りはね、スムーズに行くわけですよ。
だけど今となっては機械が優れてるしね、
もうなんちゃったか全然わかんないよっていう、そんな感じ。
今ね、スタッフが多く携わってるって言ってらっしゃったけど、
ちなみにこのミラクルサイクルライフは、
何人でどんな役割の方がいらっしゃるって。
ミラクルサイクルライフはね、出る人が私と石井さんでしょ?
はい。
プラスゲストがいるじゃないですか。
はい。
ゲストのマネージャーさんとかそういう人たちも来るんだけど、
そういうのをちょっと置いといて、
置いといて。
純正スタッフとしてはね、
まず台本とかを書く放送作家っていう人がいるわけ。
はい。
放送作家はね、台本書いてくれるんですよ、毎週毎週。
この人がいて、
作家さんお一人ですか?
作家一人。
一人。
で、プロデューサーがいるわけ。
これTVスタジオから出てる人が一人。
それからディレクターが一人。
それから音声プラスADっていう人が一人。
だからスタッフが3人いるなっていう感じね。
うーん。
そこにね、広告代理店の人が、
うちらの場合ADKっていうのがついてるんだけど、
そのADKから出てる人が一人。
これがスポンサーの代弁をする人っていう感じですよ。
へー。
OKすると、だからスタッフは、
作家、PD、AD、代理店、5人いる。
うーん。
収録の前に打ち合わせとかもされると思うんだけれども、
打ち合わせの前に、
例えば、なんだろうな、
テーマ出しとか何とか、
それも打ち合わせに入るのかな?
どういった流れで作っていくんだろう?
あのね、テーマ出しとか何とかっていうのはね、
その時々によってっていう感じなんだけど、
プロデューサーがね、まずゲスト連れてくるんですよ。
あ、ゲストが最初に決まるのか。
そうそう、ゲストが一番最初。
ゲストが一番最初で、
で、次何とか誰さんですよっていうのがあって、
で、それについて、
あ、じゃあこれいけるね、これいけるねっていうのが、
全部ね、番組の収録後にやるんですよ。
番組収録後に、
次はこの人でスケジューリングがこうなってます。
で、それでこういう内容やります。
どの子どっちの子あって、
で、あ、だったらこうしてほしいなっていうのが、
石井さんと私の方から出たりして、
で、それをね、
放送作家さんがもんで、
で、自分で叩き台を作るわけ。
で、その叩き台を作ってできたものを、
今はもうメールで流すわけですよ。
はいはい。
で、流して、
それでこうしてこうしてこうしてっていうのが入った上で、
台本ができると。
12:00
で、その上で放送直前に、
プロデューサーとディレクターとゲストが打ち合わせあって、
で、それを我々に教えてくれて、
じゃあ行きますかーっつって撮るっていうね。
そういう感じ。
うーん。
ラジオの場合ってね、
テレビと違って、
カメラ向いてないし、
なおかつちょっと長く撮って、
編集が自然に効くじゃない?
音声だけだと。
映像入るとね、
編集をあんまりやりすぎると不自然になるわけですよ。
だから、
そういう編集が効くっていうことを考えると、
割とぶつけ本番の方がね、
生き生きしていいわけ。
あー。
だから、あんまりね、
ゲストと一緒に、
我々二人とゲストが一緒に打ち合わせをやって、
それでゴーってやっちゃうと、
打ち合わせの間にね、
あ、これこうだよこうだよっつって、
喋っちゃうじゃない?
はい。
喋っちゃうと、
驚きがなくなるし、
なんとなくね、
気分がシューッと抜けてしまうわけ、空気が。
あー、そうなんだ。
だからね、
話を盛り上げるためには、
割とね、
ぶつけ本番でやって、
で、後で、
冗長なところをちょきちょき切っちゃう。
で、そっちの方がね、
上手くいくっていう気がしますよ。
うーん。
いわゆるフレッシュな形で、
そういうわけじゃん。
そうそうそう。
じゃあ、打ち合わせだとか、
あるいは、
台本を読み込んだりとかせず。
うんとね、
するには、
する人もいるんだって。
いるんだってっていうのがね、
我々もするにはするんだけど、
ただね、
自分の経験で言うと、
テレビの打ち合わせ、
それから台本の読み込み、
その他っていうのに比べると、
ラジオはね、
その時間はすっごく短いね。
うーん。
で、テレビの時間は、
ほんとね、
打ち合わせ長いからね。
ほんとに。
あのー、
例えばね、
そのー、
まあ私の場合は、
朝の情報番組とか、
夜のニュース番組とか、
作ってることが長かったんだけど、
ミノさんのやつとか、
チクシテさんのやつとか。
そう、チクシテさんのやつとかね。
で、あるいはね、
大抵で言うと、
ミノさんのやつはね、
ちょっとアドリブが多かったんだけど、
はははは。
チクシテさんの番組なんかはね、
もう寝てやるわけ。
1時間の番組があるとしたら、
1時間の番組には、
1時間の打ち合わせぐらいの感じ。
イメージとしてはね。
それぐらいはやってて、
で、その打ち合わせに至るまでも、
いろんなディレクターが取材してきた内容とか、
なんとかかんとか、
もう全部こう、
もう山積みに持ってくるわけですよ。
で、それを出して、
で、いちいちこれはこうだ、
これはこうだ、
これはこうだって言って、
えー、
みっちりやるわけ。
これがテレビなんですよ。
だけどラジオの場合は、
それをやっちゃうとね、
なんか、
打ち合わせをやったことで、
もう、
終わった終わった、
みたいな気になっちゃうわけじゃん。
だから、
むしろやらんほうがいいぐらいの感じでね。
箇条書きの、
今日これやります、
これやります、
これやりますっていうのを、
うん、
まあ分かった上で、
みんな溜めといて、
で、さあ、
せーので、
わっと、
みんなでね、
持ち寄って流すみたいな、
そんなイメージかなっていう風に、
15:00
まあ思ってますよ。
なるほどなあ。
で、さっきも言ったように、
あの、
番組の構成上、
最初に自転車のニュースがありますよ。
それは、
いろんなとこから情報が、
さとし君とか、
スタッフの方に集まってくるんでしょう。
これまで主に集めた放送作家。
あ、放送作家さんが集めるのか。
あの、
私はやっぱり詳しいから、
専門家だから、
その、
自転車について、
この週はこれがあるよ、
これがあるよっていうのを、
事前に教えたりっていうのがね、
そういうことするわけよ。
うん。
なんだけど、
まあ放送作家さんが、
記号は書くねっていう感じ。
で、
まあ重要度だとか、
注目度が高いものを、
優先的に紹介されるっていう。
まあそうですね。
うん。
で、
ゲストさんのコーナーに入る。
これは、
プロデューサーさんが選んで、
連れてこられるかなとは思うんだけど、
どういった方が、
今まで出てきたかを、
教えていただけませんか。
えっとね、
主に、
二つに分けるとね、
うん。
自転車業界に非常に、
詳しい方っていうのがいるわけですよ。
うん。
自転車大好きな人。
で、
それと、
もう一つは、
自転車には興味あるけど、
あんまり普段は乗ってない、
みたいな方もいるわけ。
うん。
で、
多くの場合、
アイドルとかね、
うん。
そういう人が多いんですよ。
まあ子供二種類かなっていう感じでね。
例えば、
有名なところでは、
自転車に非常に詳しい、
みたいな人では、
団長安田さんとかね。
あ、
安田大サーカスだ。
そうそうそう。
うん。
あそこの団長はもうすげえ、
自転車バニアでね、
へえ。
詳しいんだよ。
で、
もういつも毎日自転車乗ってるから、
で、
この間、
なんとか呼んで、
てもらって、
うん。
自分の自転車、
愛車を持ってくるわけ、
スタジオの中に。
へえ。
スタジオ狭いから、
ああ、
これかーっつって、
まあその辺に置いてあるんだけど、
すごいよね。
こっちは、
このパーツがこれで、
これ、
カーボンフレームで、
どうでしょうとか、
やってて、
うん。
で、
一番最後、
リスナーとしては、
いくつぐらい乗って、
聞きたいじゃない。
うんうんうん。
で、
でね、
私はその時ね、
100万いってるよね、
130万ぐらいって言ったら、
家250万です。
おおー。
すげーと、
うん、
出すんだ。
安田さんと、
石井さんは、
芸人のキャリアとしては、
石井さんの方が先輩なんだよ。
うん、
多分そうだと思うよ。
ああ、
そっかそっかそっか。
うんうん、
俺も詳しいこと知らないけどね。
そう。
収録しておりますのは、
8月1日なんですが、
僕が覚えてんのは、
ひととさんという、
ああ、
はい、
ひとと大さんね。
方で、
えっ、
団長さんをされてらっしゃるっていう、
番組内で何か言ってなかったっけ?
あっ、
あっ、
そうそうそう、
あのね、
ひとと大さんはね、
あのー、
日本と台湾の架け橋になるっていう、
ような立ち位置の人で、
女優で作家さんなんだけど、
女優で作家さんなんだ。
そうそうそう。
でね、
台湾絡みのね、
エッセイが、
非常に上手い人で、
うーん。
あのー、
だから日本人のね、
あの台湾への、
あの理解をすごく深める。
で、
その手段は、
自転車だっていうことで、
この間ね、
一緒にね、
台湾一周してきたんですよ、
自転車で。
18:00
で、
その間も、
いろんなところで交流があって、
台湾でもね、
あの自転、
あの自転車の、
最大のメーカーの、
ジャイアントっていうのは、
実は台湾にあって、
へー。
世界で一番大きいメーカー。
で、
そのところの人も、
あのすごくね、
いろいろ、
助けてくれたりしてね。
うん。
で、
まあ、
その自転車のきっかけに、
日帯の有効を測るみたいなことを、
やってる方で、
まあ、
日本でもね、
あの、
この間の野党、
野党自身だったでしょ?
はいはい。
で、
あの時もね、
現地で、
自転車絡みのイベント開いて、
で、
みんなチャリティーにするわけですよ。
うん。
それで、
いろいろお金集めたりしてね、
っていう感じで。
だから、
自転車活動をね、
社会に活かそうっていう人も、
まあ代表格みたいな人でね。
うん。
あのすごく、
気のいいおばちゃんで、
おばちゃんって言ったら、
お姉さんとおばちゃんの間ぐらいの、
方でね、
っていうね。
うん。
あとその一個場合は、
VTuberの方が、
ゲストに出られてた。
そうそうそうそう。
えっとね、
VTuber、
あれはね、
すごかったなあ。
VTuberのね、
うん。
イブキさんっていう、
人が来てくれたんだけど、
うん。
VTuberだから、
うん。
生身の人間じゃないわけですよ。
そう。
で、
そう。
生身の人間じゃないもんで、
だから、
画面の中にいる、
あの姿の人が、
ここにいるっていう、
形でね、
うん。
やらないといけないっていう、
やらないといけないって、
わけじゃないんだけど、
うん。
それは、
いるという、
そういうことですよ。
うん。
それで、
喋って、
いくわけですけれど、
うん。
もう、
なんていうのかね、
だから、
昨今ね、
もういろんな、
その、
タレントさんの出方にしたって、
何したって、
もう、
技術がどんどん進んじゃって、
うん。
もう、
なんていうのか、
いろんな人が増えたわけじゃないですか、
うん。
場合によっちゃ、
もう、
AI君が出かねないっていう感じでね、
うんうん。
だから、
ほんと昔のね、
あの、
なんていうのかな、
自分が、
子供だった時代っていうのは、
青少年だった時代に、
うん。
深夜ラジオをずっと聞いてたっていう、
あの雰囲気からは、
ずいぶんやっぱり変わったよねって、
気がすんですよ。
あー。
あの、
いろんなものが出るようになったっていう、
いろんな人が出るようになったっていうね、
うんうん。
でも、
うん。
僕らのような素人も、
こうやって、
ネットを返して、
そうそうそう。
そういうことですよ。
うん。
そういうことですよ。
うん。
だから、
そのね、
いろんな出る人のね、
素人が広がったっていう感じはね、
うん。
すごくするわけ。
うんうん。
だって昔に言ったらさ、
ビートたけしさんだとか、
たもりさんだとか、
うん。
もうビッグネームが、
もう続々出てて、
はい。
もう、
それでもうそういう人しか、
やっぱり、
あとは極穴とねっていう感じで、
出てなかったわけじゃん。
うん。
だけど、
今はもう、
誰だって出られるし、
うんうん。
その、
なんていうのか、
聞きゃ、
やっぱ、
それなりに面白かったりするでしょ。
ね、
すごいよね。
うん。
人それぞれに、
みんな知らないことを
いっぱい持ってるんだな、
っていう感じでね、
うん。
ここがね、
昔と違うところかな、
っていう気がするんですよ。
うん。
だけども、
一方でね、
私すごく思うのは、
21:01
はい。
これテレビとラジオの違い、
っていう気がするんだけど、
うん。
テレビっていうのはね、
あくまで、
その画面の中のいろんな出来事っていうのは、
不特定多数に対して送られてくる。
で、
自分聞いてる、
見てる、
聞いてる自分は、
その中の不特定多数のマスの中の
一人って感じがするじゃない。
はい。
ところがね、
ラジオって、
なんかね、
ラジオって、
自分一人だけに、
リスナー一人一人に、
送ってくれるっていう、
感じがするわけさ。
うんうん。
だから、
これね、
昔の時代から、
あんま変わんなくてね、
うん。
例えばさ、
あの、
大昔ね、
職手鶴子さんなんていう人が、
まあ、
子供にとってはエッチな話とか、
するわけですよ。
はい。
くだらないギャグで、
ギラギラ笑ってると。
はいはい。
そういう人って、
こんなくだらねーの、
こうやってもう深夜に、
喜んで聞いてるの、
俺だけでいいか、
ぐらい感じがするわけじゃん。
うん。
鶴子さんにしたって誰にしたって、
自分だけに語りかけてくれてるみたいな、
気がするわけ。
うん。
これね、
ラジオとかのいいところなんだよ。
これ本当に。
うん。
まあ、
リスナー同士の横のつながりが、
強かったり、
もしも同じ番組を聞いてる人が、
発見したりね。
そうそう。
だって、
ハガキ職人とかの子だっていたしね。
で、
あ、そっか、
こんなこと思ってんだ、
俺もそうだよ、
みたいなことだって、
いっぱいあるじゃない。
うんうんうん。
この感じ。
それからね、
あとね、
テレビってね、
自分作ってみると分かるけど、
テレビ、
視聴率を取らないといけないから、
うん。
だから、
みんなにとって共通のことしか、
ネタにできないわけさ、
テレビっていうのは。
だから、
必然的に、
自分は、
マスの中の一人、
ワン・ノブ・ゼムになっちゃうわけ。
ところが、
ラジオってさ、
そこまで視聴率を取るわけじゃないし、
うんうん。
もう、
すごくピンポイントでもいい、
だけど深い話を、
しようじゃないかっていうのが、
できるでしょ?
うんうん。
で、
これがね、
すごくいいところでね、
で、
その、
深いところ、
狭いけれど深いところっていうのを、
こう聞いてると、
っていうのがね、
そういうネタっていうのは、
狭いけれどって言いながら、
あんなに広いのが、
みんな似たよと思ってるっていうのがあって、
で、
そこをこう、
掘り進めていくと、
なんかね、
あ、そうだよ、
俺だってそう思ってたよ、
みたいなことに、
たどり着いたり、
するんだよね。
なるほどね。
これがね、
ラジオのいいところかなっていう、
気がしますよ。
ゆえに、
自転車絡みで、
十数年、
ラジオ関係が続くわけね。
そういうことかもしんないね。
だって、
テレビじゃ続かないからね。
そうでしょ。
きっとそうだと思う。
そうなんだよ。
だって、
自転車ネタっていうだけでも、
かなり視聴者の幅が、
狭まっちゃうじゃん。
随分とニッチかと。
その中でさらに、
そうそうそう。
そうなんですよ。
でも、
人気があるから続くわけでしょ。
こういう出場派ラジオはね。
まあね、
そう思ってるけどね。
人気があるっていうよりも、
うん、
ごめん。
あ、
なので、
多くのリスナーさんから、
ネタというか、
メッセージが届いて、
最後そういうやつを、
24:01
ご紹介してみたいな形ですもんね。
やってます。
ねえ。
嬉しいですよね。
リスナーさんの存在っていうのは。
あとね、
この番組で言うとね、
リスナーの特徴として、
長く聞いてくださってる人っていうのは、
多いんですよ。
ああ。
新しくたくさん入ってくる。
それはそれに越したことはないんだけど、
特定ファンがいて、
特定ファンが、
長く聞いてくれてるっていう。
ありがとうございます。
これもいいところでね。
これは一体何かっていうと、
これもラジオの機能の一つなんだけど、
テレビと違って、
ながら視聴が聞くでしょ?
そうそう。
聞きながら。
それができるじゃない?
だからね、
東京で言うと、
ミラクルサイクルダイフっていうのは、
日曜日の6時半からやってるわけ。
で、
日曜の6時半って、
例えば人によっては、
必ず日曜の6時半っていうのは、
配送の会で車に乗ってる人だっているわけじゃない?
うんうんうん。
それとかね。
日曜の6時半っていうのは、
必ずおうちで何か、
ご飯作りながら何かやってるよ。
見たら人もいる。
そういうのが、
日々のっていうのが、
週のルーティンワークになってるっていう。
その中で、
同じ時間に、
同じダイヤルで、
同じラジオを聞くっていうのは、
やっぱりラジオの、
リスナーの特性っていう、
気がするんですよ。
この辺りがね、
だから長く聞いてくれるっていう。
今週もまた会いましたね、
みたいな感じになってくれるっていう。
そういうところかなっていう。
そういう気がしますよ。
ああ、そうか。
ポッドキャストは、
みんなで一緒に聞こうっていうのは、
なかなか少ないのかもしれないけれども、
たとし君のほうは、
ラジオがポッドキャスト化されてるからね。
そうそうそう。
そうだよね。
でもさっきの、
鶴子さんのお話じゃないけれども、
密室で、
内緒の話をみんなで共有するっていうのは、
なんとなくのハイトフ感も感じながらですね。
そうそうそう。
それでも共通の話題を、
深く掘り下げた番組が、
結構多くあったりするので、
ポッドキャストはポッドキャストで、
これからもきっと盛り上がっていくんだろうな、
とは思ってたりするんですね。
そう思います。
期待してますよ。
テレビマンのさとし君から見た、
ポッドキャストの世界はどのように感じられますか?
ポッドキャストっていうのはね、
最初出てきた時は、
うわ、これは羨ましいと思ったの。
羨ましい。
だって、
自分が高校生、大学生の時に、
もちろんポッドキャストがあったら、
すぐやってたね。
こういうことがやりたかったんだって、
私は思うわけですよ。
だって自由にいろんなことをしゃべれるでしょ。
自由に、
すっごくマニアックな話だってできるし、
なんていうのかな、
あんまりハードルが高くないから、
誰だって呼べるじゃん。
今回のこれだってそうだけど。
一旦テレビに呼ぶってことになると、
すげえハードル高いっていうのがさ、
何月何日に何時から何時までスタジオを押さえて、
27:01
それでこれこれのスタッフを押さえて、
どの頃でも、
すごい大掛かりな準備をやるわけですよ。
ポッドキャストって極端な話。
しゃべってる人一人がいれば、
全部できちゃうじゃない?
手軽さもあってね、
ハードルが低いっていうこの良さはね、
すごくあると思うんです。
だけどさっきも言ったように、
ハードルが低くて、
マグチが狭いっていうのがね、
聞いてる人も視聴想定層が狭い、
マニアックな話をしちゃうということであっても、
聞きゃ面白いって話はいくらでもあるわけだよね。
そういうところにね、
お手軽に手を出せるっていうのは、
すごくいいなって思いますよ。
そうですね。
多くの方にぜひやってほしいなとは思ってます。
この辺りどうなってるのか、
私はよく分からないんだけど、
収益ってあるじゃない?
収益?
収益。
あらゆるアクションっていうのがね、
あらゆるアクティビティっていうのは、
ビジネスにならないとなかなか
うまくいかないっていうのか、
続かないっていう側面はあるわけですよ。
民放テレビ、民放ラジオっていうのは、
スポンサーを捕まえて、
それでお金を出していただくっていう、
そういうビジネスモデルを作ったわけだけど、
それに似合うだけの何かっていうのが、
今後ボードキャストなんかで
構築していくことができるのかなっていうのがね、
今後の課題なんだろうなというふうに
勝手に思ってるんですよね。
確かに海外に比べて、
日本国内はマネタイズに関しては、
一歩も二歩も遅れてるという現状だって聞いてて。
海外はどうしてるのかね?
海外はスポンサードとか、
あるいは番組内でコマーシャル入れてみたいとか
じゃないかとは思うんだけれども、
日本と比べて視聴者数がずいぶんと違うそうなので、
その広告効果も狙えるんでしょうね。
マネタイズっていうのが、
やっぱり今現在のネット社会の中で
一番難しい部分じゃないですか。
そうですね。
長らく続いたテレビ、ラジオなど、
スポンサーを募集して、
そのスポンサーがお金を払うという奇跡のシステムっていうのがね、
リツナー側、視聴者側にはほぼ負担がないわけでね、
これは本当によくできてたなと思うんだけど、
ただこういうのっていうのは、
広く浅くには向いてるけど、
ここだっていうところにピンポイントで行く広告っていうのは
やっぱり向いてないわけですよ。
だからそういうのがね、
新しいネットメディアのターゲットにすべきところかなと思うんです。
それが現在のところ上手くいってるじゃないですか、
いろんなメディア。
特に私が思うのはね、
30:00
YouTubeが結構上手くいってるんだなっていうのはあってね、
自分自身YouTuberをやりながら思うけど、
YouTubeが一番マネタリズムが上手くいってるんですよ。
他のいろんなブログを書いてみたりとか、
ビビタル収益があるメディアってあるでしょ?
あれがね、やっぱりビビタルっていうのはビビタルもんで、
大した収益にならないと。
一方ね、YouTubeがある程度バズると、
結構収益になるっていう現実があって、
今のところはこれかなっていう気がしてるの。
こういう、あれだって言ってみればね、
スポンサー集めてどの子の注視システムなんだけど、
テレビ棚も買わないっていう。
それをすごくお客さんの層を広げて、
スポンサー側にはリーズナブルにし、
対して視聴率が取れなくても、
まあまあってわけじゃないけど、
テレビみたいなね、1%で15万人とか、
ああいう視聴率が取れなくたって、
収益にはなるっていう。
そのモデルを作ったとしても、
すごかったかなっていう気がするわけですよ。
それがね、ポッドキャストなんかにも伸びてくれると、
すごくいいなと思うんだけど、
この辺りはどうなんですか?
これむしろ私の方が聞きたいぐらいでね。
ポッドキャストのYouTube化でしょ?
YouTube化っていうのは収益化?
YouTube化じゃない、マネタイズ化。
マネタイズ、そうそう。
やっぱり今現在、そこは遅れてる部分になってて、
いろんな試行錯誤はしてる配信者の方、
あるいは配信プラットフォームアプリだとか、
サービスだとかを作ってらっしゃる方も
考えてはいるところみたいで。
例えば、ハテナブログを作られた、
近藤さんという方が今やってるプロジェクトで、
リッスンっていうポッドキャストプラットフォームがあるのね。
これは配信者の方が希望すれば、
ファングループが作れると。
それぞれ配信者の方がコースを設定して、
無料コース、500円コース、2000円コースみたいなやつが作れる。
月間でのサブスク料金がそんな形で。
それに加入されたら、それに見合ったサービスを
あなたのためにご提供しますみたいなことをやってらっしゃる
ポッドキャストを配信されていらっしゃる方も多くいらっしゃいますね。
ただ、大きな企業のスポンサードを得るっていうのは、
33:03
なかなか現在は難しい格好になっているという現状と言えるかなと。
どうなっていくんだろうね、今後。
なかなかポッドキャスト自体の認知度も、
まだそこまで高いものではない。
ふうにも感じてて。
もっともっとこのポッドキャストというものが
知れ渡るといいのにねとはいつも思っているんですけどね。
YouTubeのほうが、やっぱりまだ知名度あるからね。
YouTubeは1社のサービス。
ポッドキャストはRSSというのを生成して、
いろんなところに貼り付けにいく文化からの派生みたいなものでもあって、
成り立ち方がまだ全然違っているのも、
単純にYouTubeと比較することができない部分の1個なのかもしれないなと思ってますね。
そうだよね。
YouTubeはそのあたり怖いところがあって、
YouTube社っていうね、YouTuber社ってことじゃないけど、
YouTubeのご機嫌を損ねたら全部終わりのことになっちゃうじゃない。
そうなのよ。
あれは怖いよね、本当の話。
ね、そうですよね。
どこが引っかかったんだろうみたいなことを言う人結構いたりして。
バンされたがどうのこうのとかね。
そうそうそう、バンされたがどうだね。
どうなんだろうなと思うんだよね、そういうのって。
ツイッターがXに変わったばっかりの頃も、
なんか意味がわかんないのに急に凍結されたっていうユーザーの方が。
なんかあったよね、そういうの。
あの時代。
そういうね、だからフラットフォームが1つのポリシーのみで動いてるっていうのは、
その中でちょっと怖いよね。
怖い。
やっぱり複数の人が、複数なりの意見を持ち寄るみたいなことの方が、
やっぱり民主的は未民主的じゃない?
うんうんうん。
それはやっぱりね。
まあ、とりあえずポッドキャストが誕生して、
現在22年目かな、3年目かなぐらいで、
まだまだ日本では発展登場の文化というか、ものなので、
さあこれがもっともっと認知度を高めて、
存在感が深まっていけばいいなというような発想から、
今回のポッドキャスト配信リレーみたいなものができて、
9月30日国際ポッドキャストデーをみんなで祝いましょうみたいな。
いいよね、それ。
ものから立ち上がったイベントとなってるということなのね。
36:00
これからはどんどんそういうマネタイズも含めて、
使い勝手のいいようなものに発展していけばいいかなと。
そうだね。
思っておりますよ。
はい、わかりました。
僕もね、この日本ポッドキャスト協会っていうのは、
2年ぐらい前まで仲の人としてお手伝いしてた時期があって、
今でも仲の人方とは交流もあって、仲良くさせてもらってるの。
なるほどね。
その中で、視聴者ラジオの番組がポッドキャストになった番組を
配信されてらっしゃる佐藤さんをゲストに招いたっていうのは、
たぶん、過去前例のないことかなと。
そうかもね。
なるほど、なるほど。
このポッドキャストを配信してらっしゃるアマチュアの皆さんの中でも、
将来はラジオパーソナリティになりたいだとか、
ラジオ関係のお仕事に就きたいだとか、そういった方も多くいらっしゃいます。
そうだね。
メディアのご出身の佐藤さんからそういった方々へ、
ぜひメッセージをいただけたらと思います。
メッセージをっていうのがね、
私の場合は出る方のプロじゃないから、
もともと私はテレビ局に入った時からずっと裏方をやってたわけですよ。
それこそADからスタートして、
ADでディレクターでプロデューサーになって、
それで今に至るっていう感じなんだけど、
どっかの時点からね、出役になったのね。
いまだに喋り方ってそんな上手くはないし、
素人なわけですよ。
でもそれがね、だんだん溶け始めてるっていうのが、
今になってるっていうところなんで、
もう可能性がいっぱいあると思うんです。
だから私ね、時々思うのは、
多少喋りが上手いところで、
そのこと自体にあんまり意味はなくて、
内容が面白い方がやっぱりいいんだと思うわけですよ。
だって上手いっていうことで言うと、
今後もAIがバンバン上手くなっていくわけでしょ?
だって本当にさ、
チャッピーなんかの話しててもさ、
普通の人間と喋ってるみたいじゃない?
あれがアナウンサー的に喋るようになるわけだから、
これはもう喋りの上手さ、下手さっていう話よりも、
言ってみりゃね、内容、人間力を高めることが、
まず一番なのかなっていう気はしましたね。
してますね。
そうね。
だからどんなところを経由して、
ポッドキャスターとでも言いましょうか、
になるのは、どんなところを経由したって、
まあその道を極めてればできますよと。
本当に。
39:00
隙を極めろと。
うん、そうね。隙を極めろ。
それいいと思いますよ。
だって本当その辺りだもん。
成功するかしないかっていうのが。
そうですね。
ということでお忙しいところですね、
パソコンの不具合もあり、
二度にわたって収録にご参加していただきました。
ありがとうございます。
最後にYouTubeの番線をぜひいただけたらと思いますが。
YouTubeの番線もね、
私がやってます柴浦自転車研究所っていうので、
すぐ出てきますんで、ぜひ見てみてください。
この間の青切符の話を始めとしてね、
自転車についての安全な乗り方、楽しい乗り方、
いろんな知識、その他いろんなことを語っております。
自転車にちょっとでも興味があるかな、
見てくだされば必ずためになると思います。
ぜひぜひYouTube見ていただけたらと思います。
見てみてください。
ポッドキャストの概要欄にURLを貼っておきますので、
そこから飛んでいっていただけたらと思います。
そとし君と久しぶりにお会いした時には、
この定年後はYouTuberとしてというお話も聞かせてもらったし、
銀の盾ってやつっけ、これ狙ってんだと。
銀の盾ね、欲しいね。
ほんと。
まだね、1万5千円程度なんですよ。
10万人にならないと銀の盾もらえないんで。
そうかそうか。
1年でね、1万5千円になったから。
1年なんだ。
だからなんとかな、近いうち将来いけないかなと思ってます。
僕も島根県靖城市から応援してます。
ありがとうございます。
ということでございまして、今回は
日本ポッドキャスト協会の配信リレーに出展する音源を
収録させていただきました本日のゲスト、
テレビプロデューサーで自転車ジャーナリスト、
僕の親戚のお兄ちゃん、引田聡さんでございました。
聡さんどうもありがとうございました。
どうもありがとうございました。
今日はここまで、おしまいです。
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また来週も聞いてねや。
サービスサービス。
41:29

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