今夜はマワシなしで、この番組はポッドキャスターとしての通りな大回しを持つzaboが、ちゃんと雑談もできるぞをアピールする、雑談系ポッドキャスト番組です。
ましなしです。
キーズこと桑原と申します。
仕事は、都内のとあるベンチャー企業で、今は採用広報とかの仕事をしてます。
もともとエンジニア畑の人間だったんですけど、しゃべる方が好きなので、そっちの仕事を今はしてますね。
あとは、趣味でポッドキャストを6本やっております。
しゃべることが生き甲斐というか、しゃべらないと自分の存在価値を感じてないような人間です。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
えっと、僕もですよ、つけ役場と言いますか、今日はですね、いっぱいキーズさんの番組聞いたんですよ。
あるぞ、今そんとね。
4番組で16本の音源を聞かせていただきました。
いやー、めちゃくちゃ嬉しいっすね。
ウェブ小話が6本、余談ですがFMが2本、ズレズレなるままにが4本、ピースの講演日記4本という形になってるんですけども、これに加えてあと2本、全部で6本あるわけですよね。
あともう2本、1本は会社のやつも含めてますね。
あー、そうなんですね。あと広島のご友人とジバの盛り上げる系のポッドキャストもされてらっしゃるという風に聞いてて。
そうですね、はい。厳密に言うとコミュニティがあって、ユートラストで広島出身の人たちのコミュニティを作ってて、今もう2百何十名?もうそろそろ300名が見えてきたぐらいの大巨大のコミュニティなんですよ。
そこでポッドキャストをやりたいというので、のんびりとやってる感じですね。
のんびりと?あ、そうなんですね。
こうやって先ほど申し上げましたように16本聞かせていただきましたということで、中国地方にゆかりがあるご出身でらっしゃるという風に聞きました。
そうですね、はい。出身というか生まれは岡山県倉敷市で、親父が天津族だったので、中国地方の天々として大学進学から東京に来て、もうずっとこっちで、今年で20年目って感じです。
あ、そうなんですね。僕も島根県の在住でございまして。
島根のどこですか?
島根の安木というところです。
はいはいはい、僕完全に松江なんでちょっと遠いですね。
ああそうなんですね。遠いって言っても、市としては隣なわけですけどもね。
そうですね、たしかに。
ご出身はそちらになったわけですね。松江の時期は何歳ぐらいの頃なんですか?
松江はですね、中1から中3の夏まで、妹の手術の関係で島根県の病院を勧められて。
妹だけでもちろん無理なので、いっそのこと家族で一瞬引っ越すかって引っ越してましたね。
ええ、そうなんですね。え、中学1年から中3の夏までっておっしゃられましたっけ?
そうですね、だから大体13から15歳あたりですね。
ああ、一番血気盛んな時期に、いわゆる何もないところに来たみたいな。
まあでもそうですね。夏の水豪祭とか楽しかったですよ。
ああそうですか、ああそうですか、そう言っていただけると。
あのー、テレビ局も都会に比べると局数も少ないですし。
まあそうですね。
キースさんのポッドキャスト聞きますと、ラジオのお話もよくされますけども、ラジオ局の局数も少ないというふうに思いますんでね。
そうですね、参院少ないですよね。
うーん、そうなんですよね。まあ、不便をかけたかと思いますけれども。
あ、いえいえいえいえ、そんなことはないですよ。
ということでございまして、今回はですね、ペアキャストというね、いわゆるポッドキャストキュレーションサイトと言っていいのかな。
コメントが受け付けられたりだとか、ゲストを募集してましたとかっていうのを掲示していただけております。
ポッドキャスト現場録さんが作ってくださったサービスになるんですけども、こちらからのご応募いただきましてどうもありがとうございます。
いえいえ、こちらこそ。
よくご決断いただきましたですね。
いやあ、もうなんか普通にゲストとして出たいなっていう気持ちは結構あって。
ああ、そうなんですね。
シンプルに僕は喋るのが好きなんで、喋るパターンがあったぞっていうので、スパッと見た瞬間に書いてました。
ありがとうございます。
ほぼ同時のタイミングぐらいで、もう一方ね、ご希望を頂戴したんですけども、育児期のお母様でいらっしゃってて、平日の日中だったら時間が取れるんですっていうことをいただいたんですけれども、
ちょっとこれが僕も会社勤めの源ですからね。
はいはいはい。
これはちょっとできないぞと。土日祝日でしたら日中取れるんですっていうところからですね、記録がつかなくなってしまって、お話が続かなくなっちゃったんですけどもね。
まあ、嬉しいですよ。やっぱりこうやってご応募いただけるっていうのは。
うんうんうん、そうですよね。
キースさんの番組はさっき数点聞かせてもらったって言ったんですけども、キースさんの番組はね、例えばヒロヒロシさんですとか、DJリッキーさんだとか、僕も交流のある方々がゲストに出られている回も、を中心に聞いた格好になったかもしれないなあ。
キースさんも、キースさんで結構いろんなグループに所属されていらっしゃいませんか?
そうですね、なんかコミュニティはそもそも好きだから割と参加してきたと思いますね。
僕とキースさんで言うと、だからさっき言ったDJリッキーさんのPodcast機材庫だとか、あるいはリッスンのDiscordもそうなのかなあ。
一応そうですね。
そうですよね。
ミル線っていうかロム線になってますけど。
あ、同じ同じ。
Podcast研究室のオープンチャットってどうでしたっけ?
研究室は僕入ってないですね。気にはなってるけど、まだ入ってない。
ということで結構いろんな座組、例えばリッスンで言うとつながリッスンとかでも、同じタイミングで時間が違うんだけれども、みたいな列に入ってたような記憶もあって。
いうようなことでございまして。
キースさんも6本、僕も6本、現在Podcast番組を走らせているという格好になっているんですけども。
事前にもちょっとやりとりの中で、お互いの番組の深掘りなんかしてみるのも面白いかもみたいなことを言ってもらってて。
これちょっとやってみますか。
そうですね。
どういう区分けをしているのかだとか、立て付けだとかっていうのは多分、僕とキースさんとは違うと思うので。
そうですよね。
どんな感じになっているかっていうのをちょっと言い合ってみるっていうコーナーをやってみましょうか。
はい、わかりました。
じゃあキースさんからいかがです?
そうですね。僕の番組はですね。
はい。
最初は本当、今やっているメイン番組の雨宿りとウェブの小話っていうものの前身となる番組が実はあって。
はあはあはあ。
それが今の余談ですがFMって今名前になっているんですけど。
うんうんうん。
僕スタートはスタンドFMで、とにかくPodcastをまずスタートしたかったのがこの余談ですがFMだったんですね。
今スタンドFMとおっしゃられましたけど、この余談ですがFMを聞かせてもらいまして、2020年に立ち上げたって伺いました。
6月でしたっけね。
そうですね。6月だったかな。いや3月か6月かどっちかだと思います。
僕も2020年スタンドFM立ち上げて。
本当に同時期?
僕は10月ですね。
はいはいはい。
私3月。
立ち上げたんですね。
あ、そうですか。
はい。
意外と2020年始めた人、リッキーさんもそうじゃなかったかな。
そうなんだ。そんなこと言ってたような気がする。
同じような時期だった気がしますね。6年目ですけど。
この時は一応同じようにウェブ系の話を最終的にしようかなと思って。
最初は本当にただの雑談だったんですけど、一瞬でネタが尽きたんで。
やっぱり話せるものっていうと、本業のウェブ周りの話にしようかなと。
なるほど。
やってたんですけど、やっぱり僕は雑談が好きなんだなっていうので、
このチャンネルは雑談にして、改めてテック系の話をする番組として、
この雨宿りの番組を作ったと。
で、そこから番組自体は2番組でずっとやってたんですが、
ひたすら趣味について語り倒したい番組が作りたくなって、
好きな寄り道ラジオっていうのを作っています。
それはリスにもありますか?
リスにありますね。
見落としてた。
完全に最近配信してないので。
そうなのか。
本当に趣味のお話です。サブカルだったり、スポーツだったり、ブランドだったり、アートだったり。
ただ自分の好きなものだけを語る番組ですね。
ブランドっていうのはファッション的なやつですか?
ファッションが基本的には多いかなと思います。
ああ、そうなんですね。
ウェブとその余談と、それから好きなのと、今3個ですっけ?
そうですね。
続いて、先ほどご紹介いただいた公営日記というものですよね。
はいはいはい。
日記も手書きとノートブログと、あといろいろブログ系のサービスを使っています。
アメプロも使ったことあるし。
Dev.toって知ってます?
Keithさんの番組を聞いて初めて聞きました。
なるほど。
海外系の技術系のブログ媒体なんで、ちょっと違うんですけど。
なるほど。
とか、Mediumとか、とにかくブログ系いろいろやったけど、どう思う?
僕はテキストで継続するっていうのは苦手なんだなと、理解しまして。
やはりこれも喋るかということで。
やってみようと思って調べると公営日記になるカテゴリーがあると知ったので、
じゃあこれだなと思ってやり始めてますね。
なるほどね。
で、最後がズレズレなるままに思考を吐き出すという長い名前なんですけど。
もう本当に自分は頭の整理をするのが苦手すぎて。
なるほど。
それもやっぱり手で書いたりして、一応できるんですよ。
ホワイトボードを今作業部屋の隣に置いてあってですね。
はいはいはい。
それで書きながらやりますけど、やはり喋りながらの方が私は整理が進むらしくて。
で、可視化するときの媒体としてホワイトボードを使うんですけど、
メインは喋る方なので、この番組で喋りながら整理をしている感じです。
なるほどね。
別に配信しなくてもいいけど、何かしら聞いてる人がインサイトを得られる可能性もあるでしょうというのを持って垂れ流している感じなので、
この番組が一番コストかからず、もう取って出し一発で出している感じですね。
なるほどね。
例えば順位付けヒエラルキー的なことっていうのは決めてらっしゃることがあったりするんですか?
ヒエラルキーはあんまないですけど、結局でも配信本数が一番多いのは声日記なんで。
あ、声日記が多いんですか。
歴史から考えるとアマヤドリが一番多いんですけど、直近の配信数だけで言えば声日記が一番多いですね。
多いですか。なるほどね。
ただ週1で絶対配信したいというか、やっぱりメインって歌ってるのはアマヤドリの方なので、こっちがヒエラルキーでは1位ですかね。
そういうことなんですね。
はい。
わかる気がします。僕も6本やってるって言ってますけども、僕はヒエラルキーを完全に付けてて、
あ、そうなんですね。
メインっていうのとサブがあって、メインを下支えする番組とサブを下支えする番組があって、
これで4つですよね。
で、メインでやってるメインのコーナーを年間まとめで年に1回更新する番組っていうのが1個ある。
加えて声日記。これはフリーに使える番組として持ってます。
もうちょっと詳しく言いますと、メインが新野球トークベースボールカフェという野球の番組をやってます。
これはゲストさんに来ていただいて野球のお話をするという番組ですね。
で、これを下支えする番組がミドル巨人くんという2018年からラジオトークで始めてるやつで、
これは完全に僕がインプットするための番組なんですね。
データを取り込むというのを目読すんじゃしに音読してるというような感覚でやってるんですね。
これはほぼほぼ聞かれないです。お客さんのリスナーさんに。
再生数が全く回らないんだけど自分のためだけにやってます。
サブっていうのが今現在キースさんに出てもらっております。
今夜はおまわしなしでっていう番組になってます。
これは何年か前までスポーティファイでサービスがあったミュージックアノトークというものがなくなってしまったのと、
それから数年前まで日本ポッドキャスト協会というグループの中でお手伝いした時期があったものですから。
私がね。
そのキャラクターとミュージックアノトークでMCしてた僕のキャラクターが全くなくなるのはもったいないっていうのが一個と、
それから野球のポッドキャストやってますって言ってるとすごくけぎらいされることが多いものですから。
そうなんですね。
めちゃめちゃ多いんですよ。
なので雑談系の番組になるものを立ち上げてみたっていうのが今夜はおまわしなしでになってて、
それを下支えするのがスタンドFMで2020年に立ち上げたやつ。
もう4回も5回もタイトル変えてるんですけど一応同じアカウントでずっとやってるんですけどね。
それを今夜はおまわしなしでで言い漏らしがあっただとか、
今夜はおまわしなしで使えそうなネタを拾ってきたよっていうのを披露するだとか、
なんかそんなことに使えるようなチャンネルにしてみたいかなというふうに思って、
また新しいタイトルに変えましてね。
あの日のご配聴ポッドキャストっていう名前に変えたんですけども、
9月の9日にシャープゼロをアップしたのでまだよちよち歩きの状態ではあるんですけども、
アカウントの誕生としては2020年からありますよっていうものになってる。
かっこいいなって思います。
年に1回やるやつと、年に1回やるやつはジャイアンツキャストの総集編みたいな番組をやってるんです。
メインでやってるポッドキャスト番組のメインコーナージャイアンツキャストっていうのを月に1回更新してるんですけども、
他ボロボロ全然違うコーナーを勝手に僕が好き勝手やってるやつがあるので、
リスナーさんがメインを探しやすいかなと思って年に1回毎年4月に更新するっていうのが1個あって、
あとそれに全然そぐわないものをやろうと思って持っているのが、
リスの声日記、ザボのマイクブルペンだっていう番組があるという現状になってるんですね。
前回久しぶりに更新したら収録に失敗してしまって、またやらなきゃなと思ってるんですけども、そんな形になってます。
先頃から中国地方にルーツのあるっていう話をさせてもらってますけれども、
夜名護市の朝日町という飲み屋街があるんですけども、そこをメインにDMMTVというところでドラマが始まるそうでございましたね。
日待ちの女王って言うんですけども、漫画原作であるんです。
これが10月だったか何月だったかちょっと忘れたけども、近い将来新しく始まるそうでしてね。
その話を収録したら失敗してしまったんですよ。
なるほど。
長野芽衣さんでしたっけ、お若い女優さんで、先頃スキャンダルがあってみたいな女優さんが主演兼プロデューサーもされるんですって、このドラマ。
すごいな。
それをちょっと喋ってみたんですけども、収録に失敗してしまったんです。
でも朝日町の略称日待ち、日待ちの女王っていうのが近日中にドラマでスタートしますよっていう話はしたかったというようなことを収録したつもりだったんですね。
女王ってあれか、女性の王様じゃなくて、あれか、なんて読むんだっけ。
キャバ女王の女王ですよね。
飲み屋街のドラマなので、キャバ女王というかホステスさんというか、そういった役をされるそうですわ。
タイトルは見たことあるけど読んだことないやつなんですよね。
漫画原作でね。
漫画原作。
だからそれを近々また撮らなきゃいけないなって思ってるんですけど。
要はだからHRキーをしっかりつけてるのと、そのHRキーの高いところを支えるものと、それから全然違うものと、あとはスピンオフ番組と。
全部で6個という区分けを僕はしてますね。
なるほどですね。すごいですよね。配信数2000本超えてるっていうのがすごいですね。
そうね、やってきましたですよね。
僕はザボさんっていうと、めっちゃ野球の人ってイメージ強かったので。
そうみたいですね。
過去回聞いてると、野球の話多いなって思ってたんで。
野球の番組でしか野球の話はしないんですけどね。
じゃあ目についたのがそればっかりだったからかな。
量が多いのはそうかもしれませんね。
僕も一応広島出身って一応名乗ってはいるので、カープの話はむちゃくちゃ入ってくるんですよね。
なるほどね。はいはいはい。そうでしょうね。
自然的に多少プロ野球見るし、僕はパワープロとか一切やってないのにだいたいルールを把握してたりするし。
僕はあんまりプロ野球よりも甲子園が好きすぎて、毎年甲子園は頑張って見てますね。
さっき言った何個かのチャンネルの一個には大社高校が活躍した甲子園のお話もチラッと出ておりましたけれども、
この今夜は回しなしの存在でいうと、ザボが野球を喋らないというのが基本コンセプトでございます。
野球は喋らない方向でいきたい方というふうに思ってるんですけども。
よろしいですか?
大丈夫です。
僕のわがままですみませんけども。
でもね、一個興味深いお話があって、それをちょいちょい切り抜いてたりもするんです。
メモ帳に切り抜いてたりもするんですけども、
さっき言ったシーズン5の14ではメインのトピックといえばウェブクリエイターポッドキャストで出てたじゃないですか。
はい。
お疲れ様でした。
収録しておりますお日にちが9月18日の夜なんですけども、その直近の日曜日9月13日にYouTubeライブ等々であらゆるところで配信があった企画ですよね。
そうですそうです。
キースさんは2度目のご出演でした。
ですです。
ですよね、ですよね。
ありがたいことです。
去年は僕フル尺で全部オンタイムで見たんですよ。
やばい、6時間以上あったはずですよあれ。
そうそうそうそう。
あの日はね、なんとなくそれができたんですけどもね。
いやすごい。
今年はそれができなくてね、申し訳ないことをしたなというふうに思ってました。
いやいやいやいや。
6時間はさすがに。
でもキースさんが顔出ししてお喋りしてるのはチラッと見ることがタイミング的にできたことが、本当に数秒でしかないんですけどもあって。
はい。
なんか怖い話してませんでしたっけ?
なんだろう怖い話。
知ってましたっけ?
いや。
そんなんじゃなかったでしたっけ?
でキーは今回いただいたおはがきは両方ともなんかどういう学び方をしたらいいとかどういう成長をしたらいいみたいなのに近いお便りだったんですよ、2通とも。
あーお便り。
そうかそうか。
じゃあ僕は違う人のやつと混同してるかもしれないな。
ウェブに活動における怖い話っていう。
あーそれあれですね。
番組と番組の幕間に流される広告的な話ですね。
それキースさんが喋ってらっしゃいました?
いやこれは別の会社のちょっと偉いさんの人が喋ってました。
あーじゃあ違う人だったのか。
じゃあ全然混同してたわけですね。
はい。
すみませんでした。
でこのウェブクリエイターポートキャストでもご参加されている方も実は僕はこの番組に出てくださった方もいるし直で会った方もいたりする。
そんな座組というかそういう方が多く出てらっしゃる番組だったので。
本来であれば聞かないとなーとは思ってたんですけどもね、なかなかそういう時間が取れなかったんですよな。
いやいやいや。
えのもとさん、デザポのえのもとさん。
あーはいはいはいはい。
はい、この今夜は私なしで2度ほどゲスト出演してくださってますし。
へー。
去年のこのウェブクリエイターポートキャストでの1週間後だったか2週間後だったかに僕がお仕事で出ている世名越しというところにですね。
はい。
ナムラさんを中心としたグループのリアルイベントがあったんですよ。
うんうんうん。
そういう僕参加したんですね。
お客さんとして参加したんです。
えっと客席に座って見てたんですけども。
なるほどなるほど。
先にジェネシャットの神森さんも来てくださってて。
うん。
で、そのイベントが終わった後に交流会で居酒屋で一緒にお酒を飲ませてもらったそんなことがありました。
それは去年のことですね。
なので交流のある人のイベントをしっかり、本当は見ときたかったんですけども。
いやいやいやいや。
へへへ。
へー。
うん。
キースさんはリアルイベントなんていうのはしょっちゅう行かれる感じですか?
まあしょっちゅうではないですけど、なるべく機会いただいたら出るようにはしてますね。
あ、例えばどのようなところに?
これ他で行くと、去年あったエンジニアポッドキャストミートアップみたいなイベント?
おお、そうなんがあったんだ。
エンジニア系の人限定なんで。
それはオンラインではなくってことですよね?
いやもう数オフラインですね。
オフラインでのイベントなんですね。
へー。
高っ。
ウェブクリエイターポッドキャストデイの次の日にあったポッドキャストステッカーベースってイベント。
お、はいはいはい。
これは普通に参加者として参加したり。
お客さんとしていうことですか?
あ、そうですそうです。
出店側ではなくってことですか?
そうですね。
いやでも次回はちょっとブース側で行きたいなとは思ったりはしましたね。
もし次回あればですけど。
この間あったやつっていうのが第2回目になるんでしたっけ?
この間、そうですね。たぶん2回目だったはずです。シャープ2だったかな?
そうですか。
どのようなブースを覗かれたんですか?
基本的に知っている番組さんを片っ端から回っていたって感じですね。
知っているというのはどの辺でしょうね?
番組に出ていくと、菊餃子さんと。
あ、小野寺さんってことですか。
そうですね。小野寺さんと。あと、しゃべりの相談室。
はー。
はい。あと、シャラクサラジオ。
あ、そうですか。
はい。あと、ラッキーラメラジオさんとか。
シャラクサラジオさんは、ステッカーベースの第1回が終わった後ぐらいだったかな。
商品を通信販売しますって言うから。
あ、そうなんですね。
僕はリストバンドとCD買いました。通信販売で。
CDね。悩んだんですけど、CDは買わなかったな。
買ってしばらくなんですけど、実はまだ1回も聴いてないんだよな。
でも、シャラクサラジオさんのジングル好きなんで、あれ欲しいなってちょっと思っちゃったんですよね。
実はあれなんですよね。川上さんの方だっけな。
ご自分が作られた音楽のYouTubeチャンネルもあって、みたいな話とかあって。
コチョコチョ大孫だったかな。そういうチャンネル名があって。
それは1度か2度か聴かせてもらった記憶がありますね。
そういう音楽畑の方だったんだなって改めて思ったことがありました。
意外といらっしゃいますよね。ポッドキャストで音楽畑の人って。
いるでしょうね。
それこそ古典ラジオの樋口さんも、お笑い芸人もそうかもしれないけど音楽のことも造形も深いということもありますしね。
そうですよね。
樋口塾系の方々は結構音楽が強い方が多いような印象があったりしますね。
確かにあるかも。
そういうふうに思ったりもするんですけど、僕もリアルイベントっていうのは参加する機会が多くもなくてですね。
何年前だっけな。2022年だか3年だかぐらいの第3回ポッドキャストフリークスっていうのが大阪で開催された時には。
ありましたね。
行ったのがリアルイベントっぽいものはそれが最初で最後なのかもしれないな。
あとポッドキャストミキサーっていうのがやってた。名古屋でやってたはずですかね。
第1回が名古屋で第2回が神戸でしたよね。
はいはいはい。
大噂だけは金ができてるんですよね。
このミキサーも次ももう来年やるって中の方、支部長さんがおっしゃってたんで。
そうなんですね。
これも行きたいんですけどね。県越えるとなるとちょっとまたいろいろ調整があってなるんで。
そうですよね。
そうなんですよね。気にはなってるんですけど。
第1回が名古屋、第2回が神戸って言ったら第3回どこになんだろうな。
確かに。
日本全国を点々とするのかな。
かもしれないですね。
そうですね。それも面白い感じですね。
何やら日本ポッドキャスト協会の配信リレーが9月の末に開催されるんですけども。
そこにポッドキャストミキサーという名義でご出演してくださるそうなので。
なるほどなるほど。
第3回はどこでありますみたいな発表がもしかしたら聞けるのかもしれないなってちょっとだけワクワクしてたりもするんですけどね。
先ほども申し上げましたように僕も中国地方に住んでおりまして。
神戸ぐらいだったらさっと行けそうだぞと思ってたんですけどね。
ちょっとタイミングが悪すぎたんですよね。
父が生きるか死ぬかのとこだったんですよ。
さすがにそれは。
ちょっと断念せざるを得なかったんですよね。
はいはいはい。
キースさんのポッドキャストを色々聞かせていただきました。興味深いのがラジオスターオーディションですよ。
頑張られましたですね。
あれはかなり頑張りましたね。お金がめっちゃ絡むイベントだったので。
お金が絡む?
ポイント制なんですけど。
最終的に大きいポイントを取らなきゃいけなくて、そのためには課金してもらわなきゃいけないんで。
苦しいお願いだなと思いながらやってましたね。
今回が第2回でしたっけ?
イベント自体は結構長くやられてて。
そうなんだ。
2026年の回が第2回だったってことですね。
2026年、今年が第2回。
その2回目が僕が出たイベントです。
今年2回目があったってことですか。
そうです。
そういうことなんですね。
イベント自体は数年前からやってて。
第1回のポイント数とか、今と桁2つ違うんですよね。
そうですか。
1000万ポイントとかしか言ってたはずなんで。
すごい戦いだなと思いましたね。
そうですね。
でも決勝まで行かれたんでしたっけ?
そうです。ファイナルまでなんとか行けましたね。
お話を聞いていると、太いファンの方がついていらっしゃるところが強かったっていう話をされていらっしゃったことが印象に残ってるんですけども。
そういうこともあるんでしょうが。
キースさんは、いわゆる叩き上げの技術で勝ち上がっていったっていう印象を持ってますね。
そうです。
自信持っていますね。
もう本当に素人の下手の横突きのままずっとやってきた。
あとはコミュニティに至るところに顔を出して、ドロー営業をしていったって感じですね。
ドロー営業は効果はありましたか?
あったおかげでファイナルまで行けたなと思って。
そういう感想があるんですね。
だいたいそういう決勝も準決勝も何でもいいんですけれども、会場に行ってリアルでパフォーマンスをされるといったような立て付けだったんですか?
それファイナルだけなんですよ。
ファイナルだけなんですね。
あとは音源提出とかするんですか?
そうですね。最初の参加表面の時に音源提出をして、あとはひたすらXなり公式のサイト上での戦いですね。
そういうことか。
主催はミューディアさんでした?
ミューディアっていうサイトを運営されているミュージックバードさんですね。
ミュージックバードさん。
ミューディア名義で出てみませんか?っていうお誘いは何度かは来たことがあったんですけどね。
そうなんですね。
僕、ラジオパーソナリティ憧れが全くないものですから、透かしてしまった形になってるんですけど。
そういうお声がかかるのはすごいですね。
お声がかかるのはやっぱりすごいんでしょうかね。
僕の周りで聞いたことはないんで。
そうですか。よく来ませんか?最近はあまりないけども。
トークライブ事務所さん、うちに所属しませんか?みたいなお誘い文言とかはしょっちゅう来た時期がありましたけどね。
私は一度ももらったことがないんですよね。
そうなのか。
ちなみにキースさんはライブとか、それこそスタンドFMとかでライブとかっていうのはされないんですか?
スタンドFMは前やってましたね。
ライブ?
ライブやってました。
前ってどれくらい前ですか?
いつくらいだろう。もう数年やってないですね。
そうですか。
見てみると。
見ていただけますか。
そうですね。パッと開いて。
PCだとライブと普通の配信全部一緒くたになるのか。
そういうことなのか。
タイトルにライブとかつけてた気がないのか。
アプリでカテゴリー分けできるのか。
本当やってたのは3,4年前とかですね。
3,4年くらい前か。
その頃は僕もスタンドFMはほぼしてなかったけど、2,3回はしたかな。
ラジオトークが僕は主戦場だったものですから。
ラジオトークではよくライブをしてたんですけれども。
スタンドFMってライブするためには確か僕がやってた頃はアプリからじゃなきゃできなかったんですよね。
そうだったんでしょう。僕もスマホからしかやったことない。
そうですよね。
マイクの音質が良くないというか、僕ピンマイクとかも持ってなかったし。
なのでどうしても音質が悪いので、あんまりやりたくなかったというのもありますね。
そうなんですね。やっぱり音質へのこだわりというのは強い感じですか?
配信していけばしていくほど、自分でも自分の回を聴き直した時に聴きづらいなというか、聴き心地が悪くてですね。
そうですかそうですか。
僕がやっている野球系のポッドキャストの目線でいうとね、
シーズン中だと結構新しい情報を早めに出さないとすぐ風化してしまう感覚があって、
故に公開収録と名打って、Xのスペースで収録をしまして、その音源をポッドキャスト化するなんてことは最近よくやってるんですよね。
僕も昔それやってましたね。
Xでスペースでやってるものを裏でも収録して、スタンドFMに公開とかやってましたね。
でも一人喋りですよね。
基本僕一人の喋りですね。
僕基本ゲストマネーとやるんですからね。
だから裏で回すっていうのがちょっとあれだったので、
録音したものをスマホに画面収録というアプリで録音して、それをMP3化してっていう手順でポッドキャストにアップしておりまして。
それは日本ポッドキャスト協会のお手伝いしてた頃も同じような手法でやってたんですよね。
なるほどね。
はい、そんなことをしてます。
でもせっかくの公開収録だったので、生の臨場感を楽しんでほしいなという風に思ったから、
ほぼほぼ編集もなく頭とお尻だけカットして、
僕BGMがあった方が個人的に聴きやすいものですからBGMは乗っけておこうと思って。
作業的にはそんな程度でさっと出すみたいな風に、また最近出演するように戻しました。
公開収録だと手の内がバレるから、リスナーさんにお楽しみいただけない可能性が高いかもしれないから、
ちゃんとこうやってディスコードとかで録音したものを出そうって思ってた時期もあったんですけども、
さっきも言ったように情報が風化しちゃうのはもったいない話だなという風にも思ってて、
野球じゃなきゃそんなことしないんですけどね。野球だからそうですよね。
の方が正しいのかなという風に思っててもします。
そうですね、時事ネタは本当に鮮度が命だと思うんで。
そうですよね。せやかてと。
モトキャストで言うと、ささっと離脱されちゃうのも悲しいから。
次回にまた来てほしいなっていうのがあって、
頭15分とお尻15分程度は軽く編集。
例えば麻雀を詰めてみたりだとか、フィラーをカットしてみたりだとかっていうのはやるようにしよう。
1時間半くらいの音源でも15分15分、あとはBGMを乗っけるっていう作業だと30分程度で終わるので、
それは良いのかなって最近、2026年の9月時点ではそういう風に思ってます。
良いのか悪いのか知らないけど。
個人的には良いと思いますけどね。
ポッドキャストって、おとなるさんが毎年出している国内ポッドキャスト利用実態調査っていうデータがあるじゃないですか。
ありますね。
あれを見る限り、ここ数年変わらずみんなながら劇をしてるので、
最初さえ聞いてもらえるんだったら、あとはもう編集しなくても実はあんまり皆さん気にしてない気がしてますね。
同じくそう思いまして。
そう、つかみさえつかめればって感じですね。
だから、外はカリッと中はフワッと編集って自分です。
面白い表現。
ということなんですけどもね。音質等々のお話も出てきましたけども、先頃というかゴールデンウィークぐらいでしょうか。
ポッドキャスト技材科のリッキーさんと対面で収録されたんでしょ。
そうですそうです。
前編と後編でお互いの番組でアップされてるという形でしたね。
そうですそうです。
あれはスタジオを借りされたって聞いたけれども、ストーリーズスタンドでした?
じゃないところです。
別の会場でたまたま見つけてそのまま借りたんですけど。
どういった流れだったんでしたっけ。
リッキーさんが仕事か家庭かどっちか都合で一旦帰国されるって話を伺ってて。
海外在住ですからね。
リッキーさんの日本の拠点が僕の家から割と近いんですよ。
同じ線だったんですよね。中央線沿いで。
電車ってことですね。
家も近かったということもあって、せっかくなんでコラボ収録しませんかみたいなお声掛けをもらったんですよ。
さあどこでやるかみたいなので会場をバババッと探して、
コワーキングスペースの一室がなぜか完全に防音設備しっかりした収録会場になってて、
そういうところ見つけてしまったんですよ。
もうこれじゃんみたいので。
ポッドキャストスタジオですって歌っている場所ではないわけですか?
ではないですね。
でもそういうのがあったんですか?
そうです。普通コワーキングスペースって会議室じゃないですか。
レンタルスペースで言っても歌詞会議室なんですけど、その一室がなぜか収録スタジオになってて。
なのでちゃんとレコーダーもあるし、マイクもあるし、モニタリングヘッドホンもあるし、ちゃんとしてるわと思ってびっくりしました。
何年か前に京都のリスのスタジオに行ったことがあったんですけども。
行ってみたいですね。僕まだなんですよ。
今では改装工事をされて、今ではちょっと違うとは聞いてるんですけど、僕が行った当時はですね、やっぱりコワーキングスペースがあって、
それこそ日本古来の町屋を改装したところですので、会議室とはちょっと見えない感じのところではあったりするんですけど、
でもパソコンだとかノートとか本とか出してお仕事したり勉強したりされてる方がいらっしゃる中にポートキャストスタジオがあって、
リスの近藤さんとポートキャスターの椿大人さんと僕と3人でお喋りした記憶がありますね。
1時間ちょいぐらい喋ったかな。
今ではちょっとまた風合いが違うとは聞いてるんですけどもね、当時はそうだったですね。
コワーキングスペースとポートキャストスタジオっていうのは相性が良かったりするのかな。
その部屋はちゃんと収音材までしっかりつまもってたんで、完全にそれ専用の部屋だった感じですね。
外から例えば収録風景が見えたりするような建て付けだったりするんですか、ガラス張りだったりとか。
いや、あの部屋は完全密封の外から見えない。
そうなんだ。スペイン坂スタジオから生放送とかではないんだ。
ではないんです。
そういうとこがあるとね、より張り切る人は張り切るんでしょうね。
そうですね。そりゃそれで1回公開収録とかやってみたいですけどね。
そうですよね。6月の末に僕は20年ぶりぐらいに東京に行ったんですよ。
ほいほいほい。
全然東京に行ってなかったんですけども、東京に行くことができまして、
それこそ山田この野郎というポッドキャスト番組をやってらっしゃるニーヤさんという方が
立ち上げられたポッドキャストスタジアムのポッドキャストボックス、上野だったかな。
にお邪魔させてもらったこともありましたし、あれは池袋なのかな。
ゆる学徒カフェっていうゆる言語学ラジオさんが立ち上げられたスタジオと、
それから喫茶店も併設されたようなところでそこにも行ってきました。
そこの喫茶店で結構テーブルが何個かあって、
老いも若きも男も女も円卓になってお喋りしてたんですけども、
その中に混ぜてもらって、皆さんポッドキャスターさんなんですかって聞いてみたら、
リスナーなんですって言ってらっしゃって、みんなゆる言語学ラジオのリスナーさんらっしゃっててみたいな
風なところにもお邪魔させていただきましたし。
雑談も行ったなぁ。雑談も行かせてもらいましたしね。東中野の。
ストーリーズスタンドっていうのもできる直前、僕が覗きに行った2週間後にオープンだったんですけども、
誰かいるかなと思って覗いてたんですけど誰もいなかったから、まあいいかって言って帰って。
とにかくスタジオ4軒ぐらいはしごした。
スタジオ全部行かれてるなって。
そんな衰強なことをさせてもらったんですね。
ストーリーズスタンドは僕一応棚主ですね。
どのようなご本を出されてらっしゃいますか?
僕は自分が読んだ本で面白かったやつですけど、一番はクリエイティブの教科書って本を置いてる気がしますね。
クリエイティブ、そうですか。教科書。ざっくりとどんな本なんですか?
ざっくりと今からクリエイティブに何か想像したい、何か新しく創作とかアーティストでもアートでも何でもいいんですけど、
やりたい人の背中を押す本と思ってもらうのがいいと思います。
クリエイティブの授業ですね、正式。間違えました。
クリエイティブの授業、そうなんですね。
本棚システムがあるという噂を聞いてたもんですから、
僕ももうこれは読まないかなと思ってたポッドキャストにまつわる本を携えてストーリーズスタンドに行ったんですけども、
誰もいらっしゃらなかったから立ち去ったわけでございますが、
この後に行った雑談さんでも見本を受け付けますっていう話を聞きまして、
じゃあせっかくだからこの本は雑談に置かせてもらおうということで置かせていただきました。
初版が2007年だったかなの本で、やろうぜポッドキャスティングっていう本だったかと記憶してます。
俺も知らないな。
あったんですよ、ポッドキャスティングですからね。
当時だから、アンカーもまだ普及してない時期ですよね。
ブログサイトからポッドキャストをアップする手法とかが書いてある。
編集アプリはオーダーシティとかがあったから載ってたんですね。
日本のポッドキャストの父と言われるポトフさんも文章を寄稿してらっしゃるそんな本をですね。
もしもストーリーズスタンドさんに誰かいらっしゃればお渡ししようと思ってたんだけれども、
いらっしゃらなくて雑談に置かせてもらったという形になりましたけど。
それでも僕以外の方の目に入るチャンスがあるならいいのかなと今でも思ってたりするんですけどね。
キースさんが雑談に行かれる範囲があればですよ。
今言った白と緑が貴重なカバーですのですぐ分かると思いますので手に取っていただけますと。
これザボが持ってたやつかと思っていただけると嬉しいかなと思いますよ。
雑談さんはずっと気になってて、どっかでコラボしたいねっていう話をしてる人が一人いるので。
雑談のスタジオの中でコラボレーションの収録をしたいということですか。
なるほど素敵だと思います。
そのタイミングでぜひ見に行ってみたいと思います。
僕が雑談に行ったタイミングの時もですよ。
とあるポッドキャスト番組さんのAという番組とBという番組がコラボレーション収録。
女性2人と男性2人だったかな。やってらっしゃいましたし。
収録というかお店が開店前にスタジオを使わせてもらって収録してらっしゃるグループもいらっしゃいましたしね。
ここを参考に自分のところでポッドキャストスタジオを立ち上げて
ポッドキャスト番組をやってみようかなと思っているんです。
会社の社長さんが視察にいらっしゃったりもしましたしね。
すごいな。
あと普通に近所なんで飲みに来ましたっていう野生のポッドキャスターがお二人いらっしゃいましたしね。
なかなかやっぱり聖地ですね。雑談がね。
聖地ですよね。
ああいうところに足を踏み入れることができたっていうのは良かったかなって思ったりしますね。
なかなか東京に行く機会も少ないものですからね。
そうですよね。
またちょっと頭に戻ってきますけども、ペアキャストではゲストさんの募集に加えてお便りも受け付けることができてるんですよね。
はいはい。
キースさんはもう募集されてますよね。
一応ペアキャストに登録だけしてるけど全然あれ動かしてなくてですね。
あー確認されてないですか。
そうなんですよね。自分のお便りいつでも募集とかゲストいつでもっていうのはスタンスとしてはいつでも募集はしてるんですけど。
なるほどなるほど。
まだちゃんと出してなかったんでやらなきゃなと思いながら。
だからいろんなところで告知しないと目にも止まらないでしょうからね。僕はSNSにも結構乗っけていこうかなと今思ってるところでしたね。
さっきキースさんの番組こんだけ聞いたよってやつ口で言ったじゃないですか。
僕はSNSで今日のご拝聴っていうのをペライチでアップしてたりするんですけども。
やってますよね。
この収録が終わった後にキースさんの回はアップしようと思ってますので。
あるあるぞ今。
そこにペアキャストのURLも貼っとこうと思ってるんですよね。
そういう形でいろんな人の目につけばいいかなというような動き方を今後もしていこうかなというふうに思っております。
いいと思いますね。
新しくできたばかりのサービスですのでいろんな方に知ってほしいし使ってほしいなというふうに思っておりますしね。
ですです。そんな活用の仕方を募集をかけているポッドキャスターがしないといけないじゃないですか。
そうですよね。
確かに。
いうような告知活動もしていこうかなというふうに思っております。
さっきも言ったんですけどリッキーさんとお喋りされたって言ったじゃないですか。
リッキーさんのポッドキャスト機材庫っていうディスコードのグループに僕入ってるじゃないですか。
はい。
あれ使ったことあります?道具箱っていうの。
道具箱使ってますね。
そうですか。
はい。
どんなもの使われます?
9個ぐらいありましたよね。
そうですね。いっぱいあるんですけど、僕がでも使ってるのは最近出た音の強さのレビューしてくれるチェッカーですね。
あれを使ってたり、あとなんだかんだポッドキャストそのもののニュースレターは好きなんで、あれ見たりとかですね。
ポッドキャスト専門のニュースレターってあんまないなと思ったんですよ。
なるほどね。
ニュースそのものをポッドキャストで配信は大量にあるんですけど。
僕9って言ったんですけど、9じゃないわ全然。15ですね。
めっちゃある。
めっちゃありますよね。
そう、ポッドキャストニュースっていうのもありますし、番組の健康診断ですとか、音圧チェッカーですとか、アップルランキングの見張りとか。
見張りも確かに最近出たので、一旦やってますね。確かにアップルとYouTubeもやってくれるはずですね。
YouTubeもRSSで連携したら、あとは単純に取りに行けばいいだけなんで。
ランキングの見張りはアップルだけだけど、レビューとかコメントがもし来たら通知してくれるってやつがアップルとYouTubeですね。
僕は一個も使ってないので、せっかくDiscord入れてもらってるから何か使ってみよう。
音圧チェッカーとかちょっと気になるんだよな。
音圧チェッカーは僕が自分ではこれいいと思って出し続けてるけど、客観的にどうなんだっていうのを見てもらって。
そこですよね。わからないんだよな。
標準的なところで僕はレビューもらえてたので、今のところは大丈夫だと思ってこのままやろうと。
僕が使ってるパソコンももう8年を越えましてですね。
8年はすごい。
ガタガタが来てて。
この間、2週間くらい前かな。音源はあるんだけど、編集がうまくできなかったんです。
パソコンの機嫌が悪くて。
漫画喫茶行って、オーダーシティを取り込んで編集してアップしたんですけど、やっぱりパソコンだとかあるいはヘッドホンだとか、
全部買ってが違ったものですから、自分が思うようなものが音質でアップできなかったのが非常に後悔はしてるんですけど、
まあしゃーねーかというふうに思ってます。
この音圧チェッカーあればそういう不安もないな。
だと思いますね。
そうですよね。
ということでDJリッキーさんのPodcast機材庫はDiscord無料で誰でも入れますので、僕もキイチさんもいますので、
リスナーの方ぜひご興味があればと代わりに言っておきましょう。
ぜひぜひ。
ぜひぜひと言う形でございます。
ということで1時間くらいになりますか。
そうですよね、気づいたら。
そうですね、そんな形で僕は大変満足はしてたりするんですけれども、キイチさんいかがでしょうか。
何か言い漏らしとかありますでしょうか。
いえいえいえ、もう噂のザボさんとついにお話できたっていうので。
噂ですか。
楽しい1時間だったなと思います。
どんな噂が出てるんですか。
いやもうPodcastやっぱ長くやってる方とか本数多い人ってちょいちょい声聞くし、ザボさん知ってますよって人はやっぱり多いんですよ。
あーそうなんですね。
さすがにちょっと野球の話詳しい人あんまりいないので、そこは特集なんですけど。
という意味の噂ですね。
あーそうですか、いい意味ですね。よかった。