配信開始とバッテリー残量の懸念
おはようございます、小松でございます。 今日ね、青函大学で
ゼミがあってですね、その帰りなんですけれどもね。 ちょっと今日ね、今iPadで録音してるんだけど、10%しかないんですよね。
さっきちょっとZoomの会議を学内でしててね、ちょっといつまでこれいけるかどうかわかんないんですけどね。
リスナー数より質を重視する考え方
途中で切れたらごめんなさいっていう、そういう配信でございますね。 それでね、僕のゼミ生ね、何人かで配信者がいるんですよね。
TikTokとかYouTubeとかね、あとスタンドFMでも配信してる学生もいるんですけども、それでね、ことごとく思うのはね、
今日のね、学生と話した結論は、数じゃないと、やっぱりよく聞いてくれる人、よく自分のことがわかってくれる
リスナーさんがいないと、やっぱり長続きしないよっていう話なんですよね。 僕はね、それ本当に
大賛成なんですよね。 僕のこの配信ってね、大体1日の中で多い時だったら40名、少ない時だったらね、
15名とか10名の時もありますよね。 そのほとんどがプレミアムリスナーさんなんですよ。
通常回を流してもね、聞いてくださるのはプレミアムの方。 そしてプレミアムの時にはよりね、独立がたっぷりありまくって喋ってるので、
配信者ファーストの重要性
僕ね、これ本当に2人か3人ぐらいのオペレーションというかレベル感で喋ってるんですよね。 だからね、最初の頃はね、今ね、
役立つ話をたくさんやってきたんだけど、役立つ話でも何でもないじゃないですか。 そんなのをやって、来たい奴だけ来りゃいいとかね。
聞かない奴は来なくてもいいって、そもそも聞かないしね、そんなリスナーはね。 そういうことで侵略になって、これ言ったらごはっとですよ、言うの。
そういうあの音声配信とかでそういうこと言うのね。 ボイス配信でもそんなリスナーファーストじゃないか、みたいなことは絶対あると思うんです。
僕はそれ真逆だと思うんですよ。やっぱね、あの配信者ファーストでやらないと、 結局自分が幸せにならないし、長続きしないし、
やってる意味全くないんじゃないかっていうことですよね。 価値観なんで、それでもやりたい奴がいればやったらいいんだけどね。
それであの一人一人ですね、配信なんですけども。