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【収録メモ】今日は精華大学の通勤途中で喋っています。
2026-06-24 21:03

【収録メモ】今日は精華大学の通勤途中で喋っています。

場所は精華大学への通勤途中。移動しながら収録という、スタジオでもスタンドマイクの前でもない「動いている最中」だからこそ生まれるライブ感がある一本。内容はあえてナイショ——それ自体がひとつの仕掛けであり、聴いてのお楽しみという粋な演出です。
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おはようございます。小松でございます。 今日は国際会館から精華大学まで歩く道中の
最中に、散歩配信をしております。 懐かしいですね。この辺りの岩倉の方での歩き配信を散々やってきましたけどね。
ということで、今日始めていきたいなというふうに思います。 僕は普段、山下の立花大学に行くにしても、岩倉の精華大学に行くにしてもね、
だいたい自転車なんですよね。 僕は中心地に住んでましてですね、京都市の。そこからだいたい両方とも
そうですね。30分はもっとかかるな。45分。 ゆっくり行くと1時間ぐらいなんですよね。
まあ、あのだいたいもう自転車ですね。 ほぼほぼ自転車。でもね、自転車じゃない時っていうのは歩き。歩きの時ってね、何かというと雨が降ってる。
天候の悪い時はね、さすがに自転車はいけないんですよね。 でね、今日実は天候、今ちょっと雨が降り出してきている状態なんだけど、
あの自転車がパンクしたんですよね。 前に伝えましたですかね、この
音声配信でね。 えっとね、本当にこの数年、数年というかね、先月に
あの釘を
あの踏んで、バーンって感じで
パンクしてですね、またパンクしたってすごい確率ですね。 めったにこういうことがないんだけど、多分ね
まあ良い解釈で言うと、自分の身をですね 守ってくださるというか
まあそういうことがひょっとしてね、あるのかもしれないなっていう。 目に見えないですよ、わからないスピリチュアルなことかもしれないけど。
まあなんかそういうふうに僕は考えたりしてますね。 でね、すぐにあの
パンクしたのがね、3日ぐらい前なんですけど。 あのなんかね、もうちょっと落ち込んじゃったんですよね。もうそっち
パンクするし、でパンクするとね、多分チューブ買えるから、 まあ5,000円ぐらいは飛ぶわけですよね。
お金はね、去ることながら、本当に 急にバーンとね
本当にあの、しっかりメインって僕してるんですよね、自転車。 でもね
すぐにダメになっちゃうというか、弱いもんだなっていうことで 自分でね、あのパンク直せないですしね、あの
かなり深い、深いね、あの 釘入るとね、無理なんですよね。
でまあこの、僕は結構その自転車に乗って釘を踏むっていうのはね、 あの割とね
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あの3回ぐらいここありますけど、 あの多分高速で走ってるからだと思うし、高速でザーッと走ってね
それであの、普通釘とかちっちゃいピンみたいなものって、 めったにあの道路に落ちてることないじゃないですか。
でもよく見ると、たまに落ちてるんですよね。 特にあの建設業とかね、もろもろで細かいものを移動したりね
なんかこう、なんかの拍子で落ちたりもすることもあるわけですよね。 でそれが路面にね、あの転がってて、で普通の
まあママチャリぐらいではね あの
あんまりあの踏まないんですよね。 これね前輪があってですね、前輪がなんかの拍子で
あのその 路面にあるね
ピンかなんかのね釘をね、パッとこう、あの舞い上げるんですよね。 舞い上げてそのタイミングですぐ後ろの後輪にね、刺さる可能性があるんですよ。
するとね、一瞬にしてプシュって、すごいポーンっていう音。 バリッとかね、もうすぐわかるんですよ。
やばいなみたいな。 よくそんなとこに当たるなって感じですよね。
まあそれだけね、たぶんその岩倉に 行く場合もね、山下に行く場合も片道は10キロは10キロぐらいなんですよね。
10キロぐらいで往復で20キロだから、まあまあそこそこの距離じゃないですかね。 時間で言うと1時間半とか
まあ2時間弱ぐらい走るわけですよね。2時間も走らないけど、するとまあそういう 釘に
遭遇する割合というかね、そういう率は高くなりますよね。
まあそれが一つは大きな原因かなと思うし、あとあの高速でわりと運転してるんですよね。 路面だとあの歩道はほとんど通らなくって、あの車道通るんですよ、自転車だから。
でそれでね、あのより釘に出会う確率が高いのと、あとね、あのタイヤはですね、やっぱりあの
クロスロードだから圧が高いんですよ。 結構高めに入れてる感じで、まああの自分で入れる時にね、あのメーターがあって
まあかなりのこう、あの圧力でかけるんですけども、だから何かね刺さった時にすぐにね、あの潰れてしまうわけなんですよね。
だからそういうことがあって、あのまあパンクしやすいというか。
でまぁ、あの大事な会議とかね、お仕事の直前でパンクすると結構危ないんだけど、たまたまそういうことはなかったかなぁ。
今回パンクしたのはあの定期検診でね、病院に行く時だったんで、その時にいきしなにね、パシーンってなっちゃって、まあ歩いてでも行ける距離なんですけどね。
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それでね、残念ながら、今日ですね、もうね、落ち込んでも仕方ないので、近くのね、自転車屋さんに行って、あの
早めに帰ってくれるそうですけど、本当はね、3日前に帰ったら別に今日でもね、聖火台行く時なんかは
自転車乗れましたですけど、なんかね、こういう時ってあるじゃないですか、なんかしたくないなとか、なんかちょっとこう
心が乗らないなとかって時ありますよね。 そういう時に結構僕はね、正直にするんですよな。
今はその時じゃないなっていうかね。まあ、あの、ドゥイング的にそれをすぐに直して、すぐにね、スタンバイして
まあ、自転車がね、いつでも乗れる状態にはなる、慣れることは慣れるんですよね。 自転車屋さんに持って行ったらいいだけの話ですけどね。
なんかね、あれとかね、え?っていう時あるじゃないですかね。そういう時にね、やっぱりあの
辞めることが多いんですよね。で、その時たまたまですけど、あの、えっと、その3日前もね、大学行くその用事がね、あったんですけども、
まあ、自転車で行くことを予定してたんですよ。でもね、なんかね、まあ、電車で行ったんですよね。それとその直前にね、
あの、橘内の学長さんからね、ちょっと夜、ちょっと懇親会にちょっと参加しませんかっていうね、講演会があったんですけどね、あの
天文学の先生の。それの講演会の後でね、まあせっかくなんで面白い話しましょうみたいな感じで、お酒飲んだんだけども、たまたまですけど、
まあ、自転車で行かなくてよかったですよね。自転車を置いていくことになっちゃうから。まあ、そういうアクシデントもあるし、
良い意味でね、なんか、今日なんかは歩いていろいろこう、あの、
移動してますけど、たまたま、もう滅多に出会えない知り合いに出会って、佐々木さんというね、方なんですけどね、途中で路上で出会ってね、
えーって感じで、お久しぶりっていうようなお話とか、あとあの、ちょっと今ね、マンション理事長してるんですよ。僕はあの、今住んでるとこね。
で、まあまあ大規模修繕のね、すごい、あの、まあ大変な時期なんですよね。僕は全部こう取り仕切ったりしてるんですけど、
まあちょっとね、まあまあ、会社のことを言うとアレなんで、えっと、伏せますけど、ちょっと、あの、予算は、予算組良くないんですよね。
アレっていう状況になって、まあまあ差し戻しまでやっちゃったんですけどね、本当は9月にね、あの、
やる予定だったんですけどね、まあいろんなことでちょっとね、あの、不正じゃないけどちょっと、あの、不透明なところが発覚しましてですね。
09:04
まあそれで、あの、もう一回こう、チャラにさせてしまったんですけど、そういう時にちょっと一緒にね、
計算したりとか、相談し合ってる住民の方がいらっしゃって、で、その方とバッタリ今日もさっきも出会ってきて、
今度また出会いましょうみたいな感じでね、挨拶できたのもやっぱりね、パンクしたおかげで、まあね、なんか、あの、別に
ネガティブをポジティブに変えるなんてことは全くないんだけど、ネガティブなりに生きてるとね、
まあちょっとこう、不思議なご縁があったりとか、まああれですよ、僕は朝起きる時に、朝ね、布団の中で体操するんだけど、
ストレッチというかね、ももあげみたいなことしてるんですよね。で、その時にね、後で、これも言ったかもしれないけど、朝毎日自分に唱えてるね、呪文があるんですよね。
言いましょうか、それ、ほんとに。えっとね、小松正文55歳、2026年、今日が6月の22日なんですよ、これ撮ってる日がね。
22日小松正文55歳、今起きましたと。で、住所行って、で、なんとかなんとかマンション名言って、それで、今マンションは理事長でしょ。
それ言って、それで言ってる言葉がですね、あれですね、えっとね、まずは、Bで生きるから、Bで生きるってことと、お導きには従いますってことを言うんですよね。
それでまあ起きるわけなんですけど、これあの自分で、呪文唱えることによってGPSをね、心理的な、メンタル的なGPSを確立してるのと、あと時間ですよね、時計ですよね、自分の。それをね、言葉にしてね、確立してるんですよ、軸をね、整えるために。
そんなことで整うの?って言うかもしれないけど、やばいよ。やってるとね、なんていうかな、メタ認知できちゃうんですよね、これ。たったそれだけの言葉だけど、単なる20秒ぐらい。
ストレッチ終わった後ね、ちょっと気をね、たんでんの方に持っていくためにちょっとお腹さするんですよね。そういう時にちょうど言うんですよ。するとね、なんていうかな、原始的GPSの初期化みたいな感じかな。
それやっていくとね、ほんとなんかね、整うんですよね。そうしていくと、ネガティブで考えていくとかね、それをポジティブに変えるんじゃなくて、今を認識するっていうことなんですよ、結局。
今を認識してどう、今日、自分の人生の貴重な1日じゃないですか、それをどういうふうに作っていこうかなっていう作戦なんですよね。で、なんとなくで生きてるとやっぱりなんとなくでしかならないんですよね。
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今日は懲りをするとか、もう限られてる時間だからね、できることって少ないんですよ、ほんとに。意外と思ってる以上に少ない。そんな時にどうしていくかっていうことなんですよね。
それはね、やっぱり仕組み的にね、自分で、意思ではできないと思うんよね。自分でこれやろうとか、気合い入れようっていうことは長続きしないし、それで成功した試しではないと。どうしたらいいかって言ったら、そういう自分の立ち位置を認識して、そこで自然に出てくる言葉を、感覚みたいなもの、それに耳をすませてあげるっていうことなんですよね。
これね、余裕がないとできないんだよね。朝も3分しかない、5分しかないとかね、そうだとできないし、やっぱりね、仕事をようけ詰め込んだりとか、タスクの要素がある人は無理なんですよね。
そこで、やっぱり僕は、お互い忙しい自慢するわけじゃないけど忙しいじゃないですか。そういう時にね、自分に問いかけて、それで確立していくわけですよ。ネガティブな部分があってもそのまま受け止めるわけですよね。
それでやってですね、最後は勝ちっていうわけじゃないんだけど、しつこくやってると、僕はもうこれ、別に自分のことは自分自慢しないけどね、見たらわかるじゃないですか。別の大学、いいところに転職して、それでやることの時間が増えて、いいものがどんどんできて、いい御縁が生まれまくってるってことを伝えてるじゃないですか。
それなんですよ。僕がそれになってますから、これ証明じゃないですか。願望とかね、こういうノウハウがありますってことは一つも言わないよね。自分がこうなってこう成功したよっていう単なる事実を伝えてるだけ。
で、そのプロセスを包み隠さずね、特にプレミアムのところではかなり侵略に行ってるんで、ここではなかなかちょっとね、聞かれる方でかなり侵害される方いらっしゃるからね、言わないけどね、あえてね。
プレミアムでもそのあたりはね、もう皆さんのためになることを喋ってるわけじゃないからね、こんなのね。すごい。そういう感じのね、ところなんですけど。
ためになることを喋るとか、ありえなくないですか、僕は。そんなことしないよ、そんなね。ただ喋ってることを喋りたいように喋るだけっていう、まあまあ排出口みたいなものが僕にとっては音声配信なんですよね。だからどんどんますます減ってるよね。
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もう今10人ぐらいしか聞いてないんじゃないかな、これ。特にプレミアムの方はね、しつこく聞いてるよね。大丈夫?こんな愚痴みたいな配信してよく聞くなって思うんだけど。
まあ、かなりね、そのあたりは僕はもうデザインしてるの、デザインというかね、仕組み作ってるので、まあ本当そういうあたりをね、確認するためのそういう配信だよね。
別にこれ、自分で喋ってて一人ごとにしたらいいんじゃない、別に配信しなくてもいいんじゃないって言われるかもしれないけど、そこがね、ちょっと違うんだよね。配信することによって引き出されるものも変わるし、喋ろうと思うしっていうね、絶妙な幸かげんをね、この5年間を通して生み出したというか、調整したって感じだよね。
まあそういうことでね、今日つながらかと喋ってもうじきね、青函街に着きますけど、懐かしいなこの道。旧倉間街道なんですけどね。
ああ、本当ね、いや別の場所っぽいよね。もうなんか、あっちの人になったら山下の人になったから、まあ暗いよね。ここ本当に、なんかね、木が行き止まってる感じがするよね。
うーん、滞ってるっていうのかな。こんなとこ行ったら病気になるよね、本当。
うーん、やっぱなんかね、ぐぐっとね、別に攻撃をね、特定の人はボーンとするわけじゃないけど、じわーっとくるようなね、オーラがありますね。
月曜日毎週ね、青函大学で働いてるんだけど、4ゼミがあって。
あとね、場所にね、なんかちょっと寄っちゃうというか、ゼミ制はすごくいいメンバーでありがたいんだけど、帰ってきたらね、独特の疲れが出るんですよね、ここ。
でもそこはね、ここ入った時に次のとこ考えてっていうので、24年ぐらいかかりましたけど、それでも最後出口があるなと思って、僕はね、やっぱりしっかりとね、続けていただけなんですよ。
すると、大変なことがあったりネガティブなところがたくさんあるけれども、変わったじゃないですか。
これなんですよね。別にこれを参考に皆さん引き上げて頑張るよってことは一つも言わないけど、変わったところの事実をね、認識できる、そういうことなのかなっていうね。
普段は僕はこういうとこね、聖火台行くときに配信しないけど、今日はね、自転車がパンクしたのと、そしてちょっと雨降り中だけど、まあまあ、熱湯の中で雨降るの当然だし、悪くはないなと思いながらね、行くときに。
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別に喋らなくてもいいんだけど、ちょっと今日はね、喋ろうかなと思って、喋ってみたという感じですね。
いや、本当に内容も何もないよね。
あとね、7月になったらライブとかいろいろありますけど、ようやく移動して4、5、6、3ヶ月経つかな。
3ヶ月経つと本当に変わるよね。何が変わるかって、昔あったことをね、忘却すんですよね。
ただまあ、体はまだまだこう、ちょっといろいろな仕事があるんじゃないかとかね、いろんなことを、ちょっと防御的なものは確かにまだまだありますけど、でもかなり無防備になってきてるような気がしますね。
そういうね、まあまあ、変化するのは人間が思うよりも意外と時間がかかるなって感じね。すぐにパッと人って切り替わらないわけですよ。
まあそういう不思議なところというか、コントロールが効かないところ。なのでコントロールが効かないからこそ、自分の意思じゃなくて、仕組みでね、変えていくっていうか、そういう仕組みの工夫がいるんじゃないかなというふうに思うよね。
僕はそれでやっぱり成功できましたよ。成功したというか、全部だって自分の欲しいもの手に入ってるから、別にそれがいいだろうとかそういう意味じゃないですよ。続けるだけというか、めちゃくちゃ地味じゃないですか、こう、特にプレミアムの人には言ってるけどね。
それをね、1日1日ね、やっぱね、1日1日1日1日1日ね、前に向くというかですね、前進になりたいってとこありますよね。そういうところでね、ちょっと、世界大学久しぶりに、1週間ぶりだけど、どんどん離れていってしまってるっていうか。
本当に見る風景が変わってる。普段の坂を今登ってるんですけど、なんかだいぶ距離ができてるね。同じ風景を見るとわかるよね。距離が生まれてる感じがして。
まあまあ、それはそれで一つの認識なので、良くも悪くもないんですけどね。ということで、もうじき到着なので、今日はここまでにいたしましょうか。お疲れ様です。
21:03

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