1. 小松正史『耳の保養』
  2. 久しぶりにこっぴどく怒鳴られ..
2025-08-22 21:16

久しぶりにこっぴどく怒鳴られた話。

人から怒鳴られる経験はわりに少ない方ですが、数十年ぶりに某所で初対面の方に怒鳴られました。驚きのbe!
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サマリー

福井での耳トレ講座に関するエピソードで、小松さんが人生で久しぶりに怒鳴られた体験を振り返っています。また、旅館での素晴らしい朝食時の生演奏についても話し、旅のプロセスや鉄道の困難さにも触れています。このエピソードでは、駅員さんに怒鳴られた経験を共有し、鉄道会社の現状や運転手のストレスについて考察しています。さらに、日常生活における失敗からの学びや心の余裕の重要性についても言及されています。

耳トレ講座の体験
Bの小松です。
Bの小松、意味わからん配信になってきたけど、
喋りたいときだけに喋るBね、最高やねっていうことでね、
義務の鎖を全部外して、
ドゥに絡めとられていた小松がBになったというね、
これ、通常回だと第2回目になるかなっていう感じなんですけど、
今日喋りたいのはですね、
人生で怒鳴られることってないよね。
怒鳴られたんですよ。
本当に、えーっていう感じで、
今日の朝だったんですけどね。
それちょっと話してみたいなと思います。
で、耳トレの講座をね、
僕、依頼があったらいろいろ言っているんですけどね。
8月22日の金曜日なんですけど、
福井でですね、耳トレをやりました。
午前が木田公民館っていうところ、
そして午後がですね、福井市公民館っていうね、
もうハシゴというか、午前午後で1回ずつ、
これ本当に前代未聞の1日で2公演やっちゃったという、
全く別会場の別の人に対してという、
そういうご縁いただいていったんですけども、
この耳トレはね、すごく良くて、
当面ちょっと耳トレの講座もないので、
ちょっとアーカイブにしてまた、
こちらの方でね、オンセイ配信で
流したいなっていうか紹介したいなと思うんですけど、
それすっごい良かったんですよ。
すごい良かったというね。
まあその話はまた別にすることもあるかもしれないけど、
あのね、福井で一泊、
その前日21日からね、
泊まって福井に行ったんですよね。
そんでその話があるけど、
京都から、ちょっと喉がごめんなさいね。
福井行くのにね、めちゃくちゃ面倒くさいね。
旅館での特別な朝
なんか前だとサンダーバードとかね、
あの特急があって、
全然乗り換えなしで行けるんですよ。
京都から多分福井まで2時間弱ぐらいで行くのかな。
それぐらい2時間はかかったと思いますね。
それが若干ね、1時間40分とか
45分ぐらいになったんですけど、
ネックはね、鶴ヶ駅なんやね。
鶴ヶで在来線のサンダーバードから
北陸新幹線に乗り換えるんだけど、
これめんどくさいよね。
本当に。
なんかね、しかもダイヤが乗った人わかると思うんだけど、
割と余裕がないんよ。
すごいね、タイトな感じで、
10分ぐらいかな、着いて特急。
そして新幹線乗るのに10分ぐらいで、
10分ちょっとぐらいかな。
歩くんですよね、結構ね。
普通の地上のところが在来線で、
そっからね、3階ぐらい上がるのかな。
全部エスカレーターですけど、
それで新幹線乗るのに割と時間かかるんですよね。
しかも関門がね、乗り換えの自動改札ですよ。
切符が3枚ぐらいいるんで、
あれ何だったっけみたいな感じで、
トランプみたいな感じでやってですね。
それであたふたしちゃいますよね。
こういうシステムって、やっぱ人間ってね、
会わない人は会わないです。
僕は会わないんだけど、やっちゃうけどね。
すごいね、そこでまたちょっと固まりになっちゃうわけですよね。
大堂ですよね、すごい。
もう一時期的に10分間でね、
在来線から新幹線まですごいっていうね。
まあこれ過渡期というか、いつね、
関西まで新幹線伸びるかわかんないけど、
これ10年とか続くよね。
うわーっていう。
だから関西方面から北陸方面行くの大変だよね、もう。
本当に足が悪くなったりとか、
なったらね、シルバーの方とか大変だよなと思いながらね。
想像以上だなと思って噂には聞いてたんだけど、
それがね、大変っていうことなんですよね。
で、その話はね、あんま関係ない話ね。
Bでしょ、喋りが。
全然結論考えなくて喋れるってこれ最高だよねっていう。
で、それで一泊してめちゃくちゃ良い旅館だったんですけどね。
良い旅館っていうか昔からの老舗のね、
おかみさんがまたこれ話がまたすごいもうあちこち飛ぶけど、
落語される方なんですよね。
落語されて多彩な方でね、
すごく存在感がある方だったですね、おかみさん。
で、朝7時に朝食とるんですけどね、
今日22日に。
で、7時に食べた時に、
NHKの朝のニュースを流しながら、
奥の方でピアノの音が聞こえるんですよ。
バッハが流れてましてね、平均率が。
えっ、あれこれ、なんかCDとかスピーカーから流れる音じゃないなと思いながら、
思いながらパッと音聞いてわかるんですね。
あれこれ生音、おかみさんが生音で弾いてらっしゃるみたいな。
しかもBGMっぽいんですよ、いい感じで。
もうなんていうかな、途中途中の音も空白もないし、
一定の音量で演奏されるし、
抑揚もあえてね、あまりつけずにやっておられるんですよね。
だからすごい聞きやすい、バックグラウンドミュージックとしてすごくいいみたいな。
今まで僕生きてきて、朝にバックグラウンドミュージック、BGMを生で体感できたのは、
僕はここ、なかったですね。こんな感動、あっていいのかぐらい良かったです。
演奏はね、そりゃ専門家ではないから、
まあいろいろね、完全にすごいっていうようなレベル、
レベルの話でいうと、そういうところを望む人いるかもしれないけど、
それ以上にね、僕一人だったんです、朝食べるの。
それで何気なく何も弾きますよとかもおっしゃらずに、
シューッとして弾かれるってすごい、すごくないですか。
それで演奏しても、この曲はバッハだとか、
次はね、パッヘルベルのカノンでこれがディードゥアでやってるとかね、
わかるわけですよね。
次ね、坂本龍一さんのね、センメリでしょ。
で、次に被災死女王さんのサマーね。
すごいよね。それでね、次何だったかな。
次ね、マイウェイか、マイウェイっていう曲もあったり、
あとはサザンの曲やったりとかして、
もう15分、うわーっとね、BGM、僕が食べてただけだったから、
僕だけのために弾いてくださって、何も弾きますよとかおっしゃらずに、
練習ですよって最後おっしゃったけど、
いや、一生残りましたね、これ。
もう本当に僕は専門家だけどね、BGM作るとか、
演奏するとか、人に弾いてもらって、これ最高やねっていうね、
もうその旅館の名前を言いましょうかね。
名前忘れたな、
宝来館だったかな、間違えてた、ごめん。
宝がね、宝、宝来館だったか、すいません、ちょっとね、福井市内のね、
宝がついてたなっていうね、いいね、これぐらいの曖昧な、
曖昧な情報でいいやん、別にっていう、
いや宝だったよ、本当、すごいよくって、
歴史資料館の近くね、ヒント、
福井駅から歩いてね、10分ぐらいだったですけど、
お城の後の近くだったですね、
すごいよかったね、朝それで、こんなにいい思いにしてね、
鉄道での出来事
ここから本題をようやく、
で、某鉄道に乗ります、某鉄道、
某鉄道、これあえてここからボートさせてください。
で、そこから乗って、耳トレ会場までね、
3駅ぐらいだったかな、10分ぐらいだったんですけど、乗ったんですよね。
で、路面電車っぽい電車で、
で、新しいこれね、LRTだったかな、新しかった、
鉄道のファンとしては、新しい電車すごいな、匂いも新しいみたいな、
で、わくわくしながら行くんですよね。
で、福井の泊まっているところから、
そこの会場まで、車で10分から15分かなっていう、
それでタクシーっていう手もあるんですけど、
僕はね、よく会場に行くときに、すごく大事にしていることがあるんですよ。
何でも会場に行くとき。
それはね、フィールドワークするってことですね。
会場にシュッと行って、それでやりますっていうよりも、
空気感を伝えることをしないと意味ないじゃん、そんな。
ね、本当に。仕事でやってないから、僕はこういうの。
Bでやってるからね、Dでやると、
コスパとかタイパとかね、くだらんこと考えて行ってね、お金はいくらだって言うんでしょ。
そのレベルじゃないよ、ほんま。
自分がしたいときに行って、お金を土返しして、それでやって、
来ていただいた方に、本当に魂の交流やりますよね。
それで、もう本当によかったとかね、そんなことをおっしゃられて、
行く背景はやっぱりそこの場所に行くプロセスをね、
ちゃんと感じることが必要ね。
そういう電車に乗って、そして駅から歩いて、
えっとね、今って、北陸新幹線あるでしょ。
だから北陸新幹線の高架下を通ってね、
小中学校が隣接してましたね。
木田小学校とか、木田中学校だったかな。
それがあって、木田公民館に行ったんですけど、
そのプロセスで感じるわけですよ。
あ、これ福井の中心街とは違って虫の音とかね、
そういうのが鳴ってるなとか、
空気感がやっぱり京都と違ってすごくこう、
風通しがいいなっていうのをね、
やっぱり口で言えるじゃないですか、
その、あの、講演会の時に。
あの尺子定規なことで喋らないから。
で、そういう意味で僕はあえて鉄道に乗ってね、
それで地方の、それで行ったんだけども、
降りる時なんよね。
そのドナライダンってね、すごいよ本当に。
なんかね、あの、
うんちんというか、だいたいワンマンカーだから、
すごく難しいですよね、運転手さんって。
いろんなオペレーションを一人でやるから、
これ人間が作った悪いシステムだけど。
で、ワンマンカーだから運転はしなくちゃならないし、
お客さんがうんちんを出す時に
数えなくちゃならないじゃないですか。
そこら辺負担がかかるわけですよね。
で、2駅分、3駅分だったから210円と、
で、乗る時に一応、
交通系ICカードは持ってたけど、
あえてちょっと僕、いつもお金をね、
高価を使いたいので、
貯まるじゃないですか、高価って。
それで、ちゃんとうんちんを、
生理系もらって出すっていう時にですね、
うんちん今ってあれでしょ、
ICカード、交通系やるから、
そもそもみんなやらないよね、本当に。
これはもう老害なんですよ、老害。
もうね、50億の老害だ。
で、うんちん見て、
あ、210円かなと思って、
ちゃんと用意して、
もう律儀な真面目な小松はね、
それで、うんちん箱をね、
泊まってから、泊まって、キキキキーとね、
泊まって、ちょっとバレるかもしれない、
赤十字病院前とかね、泊まってね、
そこがその寄り駅なんだよね。
で、それで泊まって、
あれ、おかしいなと思って、
あの、すいません、うんちんの箱が動かないっていうか、
閉じてるんですよね。
あれ、おかしいなと思って、すいません、
あの、お金入れたいんですけどって言ったら、
ボソッとね、運転手さんが、
あの、駅員にって言ったんですよ。
それ、聞こえなかったんですよ。
駅員にって言う。
えー、聞こえないな、え、
だから、あの、ちょっと、あの、
入らないんですよ、お金って言ったらね。
そしたら、あの、
駅員に行ったらいいでしょ!
駅員だよ!
何言ってんだ!みたいな感じでね、
20のね、
25ぐらいの人が、
駅員に行けよ!っていう風に
言われたんですよ。
あ、駅員、あ、じゃあ、
その、で、線路を渡って、あの、
怒鳴られた経験
駅員さんがね、あの、いらっしゃるので、
あー、今回駅があるんだなと思って、
あ、わかりました!って感じで、
駅員さんに210円払ったんですけど、
いやー、
怒鳴られましたね。
いや、ほんとね、
久しぶりですね、怒鳴られるのってね。
うん。
僕はBなので、
ドゥじゃないので、
あれ、なんで、なんかその、
怒鳴ったんかなっていう風に。
観察するんですよね。
感情で返すとノイズでしかないから、
そんなのはしないよ。
なんでこの人そういう風に言うのかな
と思いながら行ったんですよね。
で、そこも全部、
全部ネタにしますよ。
やっぱあのね、風評費がやばいよね。
これでもね、そこの
某鉄道会社からね、
言われないと思うんだけど、
言うはずないよね。
それで、あのー、
まあ、ネタですよね。
皆さん耳取れね、
本当にあの、聞き返すことって
多いし、聞こえないことって
あるじゃないですか、みたいなことを言うんだけど、
今ね、実は某鉄道で
怒鳴られました、みたいな。
それも言えるから、
やっぱなんかね、
実感のこもった
耳取れができましたね。
そこも含めてやっぱね、
鉄道会社の現状
人生アクシデントだから、
あのー、
そこもね、ちゃんと
体感していく。
だからこそフィールドワークって
いるんだよね。
フィールドワークしたらいいよ、ほんまに。
もったいないよね、ただスッと行くだけではね。
だからね、心の余裕、
そして1時間前には着いてる。
で、だいたい講師がね、
ああいうの行くの30分前に行って、
みたいなね、直前まで忙しく
ってニュース言う、みたいなね。
何だそれ、そんなことないよね。
忙しいのに30分ね、
これぺぺぺぺぺってやって、みたいな。
それではね、
失敗するよね、だいたい。
それでだいたいこう、
満足いかないものになっちゃう。
1時間前にはちゃんと行って、
そして、あ、こんな早いこと
着てくださったっていう風に思われたい
じゃなくて、もうその時に僕
見ました、ちゃんとチラスとか
準備をもうしてるわけですよ、会室の
1時間前に。多分この方は
2時間前に来ておられたな
っていうのはわかるよね、空気で。
だからそれでも、2時間前に
来るってのはちょっとあまりにもあれなので、
1時間前に行って、何するかというと、
誠意ですよね。
別にあの、自分のこと見てとかじゃなくって、
配慮というか、
別にあの、言葉の配慮って
いらない。そんなのはもう
本当に嘘、嘘だ嘘だ。
行動で見せろって感じよね。
で、行って、あ、こんな早く来ておられた。
いやいや、もうそりゃ
話題とか話すとか大事だからね、
主催者の方と。それは楽しいからね、
それね、あって。で、
5人とか8人ぐらいの
体制でされてましたよ、そこで。
で、ちゃんとこうやり取りして、
お茶を
なんか飲みつつ、
ちょっとお土産も渡したり
とかなんかして、ちっちゃいもんですけどね。
それで、ちゃんとこう
やり取りをするというか、
だからその、
講演会とかの成功はもう
そこで全部決まってます。始まる前に
全て決まってるっていうのは、
本当に実感込めて
言いますよね。で、それで
行った時に
今の話になったっていうね、
ところなんですね。それで
なんでその駅員さんが、駅員さんじゃない、
運転手さんがね、
どうなったのかっていう、まあその分析をね、
今からちょっとこう
邪気的なね、
社会病理の話で言うと、
やっぱ地方の鉄道の
経営の難しさですよね。
大手の、
JRとかね、京阪とか
阪急とか、小田急とかね、
割と大手のとこっていうのは
安定してる。それはもう大学と
一緒ですよね。でも、
中小ってやっぱ大変。しかも
地方っていうのは本当に
大変です。僕も
京都ダンゴ鉄道の
運転してるので、その大変さはね、
よく分かると思うんですけど、
本当にね、
いろんなことをしなくちゃならない。しかも、
運転室ってすごく高速力、
高速が強いじゃないですか。
朝から晩までとか。
しかも安全という
人の命を預かってるでしょ。
しかもそれで、いろんな
業務をワンマンだと書いて、
人件費とか、そういうのを
削減するために、一人で全部しなくちゃならない
わけですよね。某大学みたいに。
それではいいもの
できないですし、やっぱメンタルが
大変
病んでくると思うんですよね。
失敗からの学び
なので、その運転手さんは
老害ですもん。54
になったら老人の
二歩三歩入ってますから、
なんかもう
おっさん来たなと。
なんかね、
ICカードもしてないし、
なんか、
見なりからして地元の人やないな
みたいな。説明するのめんどくさいし、
もういろんなことしてるのあかんし、
みたいな。もう電車早く走らせないとね。
帝国であかんしな、みたいな。
それでなんか聞いてるよね、みたいな。
うんちん、
そりゃもう、ここってうんちん
別に、駅員がいるから
そんなんそっちに渡しちゃいいんじゃない
って何回も聞いてるよ。
もう、切れた、みたいな。
そこだと思うね。だからね、
ここで邪気発生するわけだから、
ここはね、
僕はもう観察してるだけなんで、
別に腹立たしいとか
ここにあると思わないですよ。
でも、
ここで例えば僕がね、
朝の
8時32分の
電車に乗ってね、
城市駅前からね、
石十字病院前が
あれ、8時の
41分とか39分かな、
鉄道の。
それで、
運転士、特定できるじゃないですか。
それでね、
邪気のある
ユーザーは、
仕返しみたいな形で
だいたい言うことがあるでしょ、
しつこい人とかね。
それは邪気発生ですよ。
そしたらそこにクレーム来るわけですよ、
運転士さんに。
そしたらその人を苦しめることになるじゃないですか。
結構危ないと思います。
それでね、ただでさえ、
縁の下でね、
鉄道を走らせてるわけで、
そういう人たちに
そんなこと言ったら本当に
自分に邪気回ってくるんじゃないかな
と思って、
僕はそこを笑いのネタって言って、
やゆとかじゃないよ。
そこを解消するわけよね。
そこが大事なんじゃないかな
と思いながら、
今日もこうして。
僕もこれは音声でやると、
そんなことをね、
うさばらしで喋ってるのかって思うかもしれないけど、
うさばらしも、
ゼロじゃないけどね。
ゼロじゃないけど。
でもそれ以上に、
何か社会の病理の構造が見える。
そしてそれを、
自分の耳トレというね、
お役目ですよね。
音を聞くことの素晴らしさ。
それで、こんな失敗が自分でもあったんだ
いうことの教訓で、
クソ真面目だね、
というのが分かると、
やっぱりBになるんじゃないですか。
Doですべきとか、義務とか。
耳トレもそういう風に、
やりがちなんですよ。
でもそうじゃないっていうのをね、
やっぱりこの1ヶ月、
3週間、2週間、2週間でね、
気づいたので、
今日はこうしてね、
シェアしたというね、
言いたいときにだけ、
言いたいときにだけ、
言いたいときにだけ、
言いたいときにだけ、
音声をね、
鳴らすという、
ような感じでございました。
ということで、
今日はタイトルは何にしようかな。
どならえて人生
初のどならえました。
みたいな感じにしようかな。
ということで、お疲れ様です。
21:16

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