ね、もう一回言うけど。 はい。
さくんと、私、喋る久しぶりじゃない? そうですね。2週間ぶりぐらいですね。
ね。もうね、まるまるわさびの収録でしか喋ってないもん。 確かにね。
うん。寂しい気持ちある? ラジオ関係者って感じですね。
あー、業界人ってこと? いや、仕事仲間みたいに言うけど。
わかる? わかる?って興味ない?
いきなり?
あのさ、私さ、今さ、顎にすごいニキビができてるよ。
なんで片言なの?
で、えっとね、今回もう顎とかじゃなくて、唇の真下にできて、
へー。
で、一回ね、昨日はね、ちっちゃいやつが一個できてた。
うん。
で、唇ってさ、動かすことが多いけん、痛いやんか。
うん。
で、昨日寝るときにパッチみたいなのして寝たんやけど、
うん。
今日の朝見たら育っとったんよ。
おー、ニキビが。
はい。一個から二個に、並んで二個育てて。
分身したんや。
そう。で、あー、でかくなっちゃったと思って。
おー、なんだっけそれ、マギーシロウか。
うん。シンジ?シンジもあるよ。
あるか。
シンジじゃん。
ははは。
でな?
うん。
へー。でもね、顎のニキビって、私はあることに対して誇りを持っとって。
あー、あれっすか。思い思われ振り振られですか。
あっ、よく知っとんね、久坂くん。さすがですね。
はい。
でな、でもな、それを今日同僚に言ったんや。
私、顎にさ、ニキビできて、みたいな。
でもこれね、思われニキビやけんさ、誰か私のこと好きなんやん。
っていう話をしたんやって。
うんうん。
でな、その子は、え?位置違いますよ?っていうときで。
あ、そうな。
で、私は、でも、絶対にあっとるっていう気持ちだったけん。
うんうん。
まあいいわって、そのとき、昼ご飯を食べた後に歯磨きをお互いしようっていうときにその話しちゃったけん。
うん。
なんか調べれんかったんやけど、その歯磨き終わった後にその子を調べたら。
ほう。
あ、あおいちゃん、あってましたわー。みたいな。
ですよね。
そう、思われニキビでしたわーっていうけん。
あ、やっぱり私のこと好きな人いっぱいおるんやねーっていう話をして、終わったんやけど。
で、でもね、もほんがでかすぎて私はもう、なんていうやん、もう嫌だったけん。
まあ普通にさ、しゃべっちゃったら多分見えるやん、なんか白い犬が。
おーおーおー。で、その相手の視線もわかるしね。
あ、そうそう。でもまあ確かにみんなが私のニキビを見よった視線があったかって言ったらそれは今日一回もなかったんやけど、
自分の中で、あのー、なんて、違和感があるやん。
うんうん。
ブツがあるときって言ったけん。
あーと思って、今日帰ってシャワー浴びたときに。
うん。
なんかもう、葛藤、自分の中で葛藤あったけど、
うん。
もう潰したんや。
はいはいはい。
うん。で、今パッチ貼ってます。
おー。まあまあそれで治るやったらね、そのほうがいいよね。
多分治らんと思う。赤くなるだけ。
で、ほんま最近私顎の先にもできとって、
うん。
で、ちょっと前にできとったやつを潰さんか、潰したんか潰したんかだったか忘れたけど、多分そのまましとって、
うん。
なんだ、一回治ったけど、でも赤いんが残っとったけん。
で、なんか顎どしたんかのこと言われたりする。
あー。殴られたんかなみたいな。
そう。ほんで、また今日また同じ位置にできたけん。
うん。
もうなんか、え?私思われすぎじゃない?
か、もうニキビが順番待ちしてるかのどっちかっすね。
え、下から下から?
あ、そうそうそう。上空いてから上がっていこうかみたいな。
なるほどね。そっか。
なんかもう、ステム…ん?
ん?どこ?
ビール飲むんかい。
もうね、なんか年代になったら、
うん。
30代になった時って、なんかそのニキビって言わんってよく言うじゃん。
あー、不気味なものというか。
あー、そうそうそうそう。でも私それをずっと受け入れられずに、ずっと育ってきたんやけど、またずっとニキビって言わなきゃいけない。
まあ、僕もニキビって言いますね。
言うよね。
うん。
地味にストレスですよね。僕は上唇の内側に口内炎ができたんですよ。
おー、内側ってこと?
そう、唇のね、ちょうど内側にできたんですけど、これがストレスですね。
え、なんかさ、上唇のとこにできるのって珍しくない?
そう、初めて。
大体さ、ほっぺの内側とか、なんか下唇にできる人は見ることあるけど。
そうなんすよね。だからヒゲとか剃るときにちょっとこう、なんていうんすかね、鼻の下を伸ばしたりとかするんすけど、剃りやすいようにね。
あー、そういうのがするんや。へー。
それしたときに痛いってなる。
あー、その違和感ね。
そうそうそう。
あー、でもわかるわ。
わかるわ。
まあまあ、始めますか。
まるまるわさび
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるお話していくポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
最近…じゃないけど、私さ、けっこうさ、なんとか出まーすみたいな、なんか、まーすを伸ばす癖があるんや。
よろしくお願いしまーすみたいなこと?
そうそうそうそう。
はいはいはい。
で、でもそれをやめようって思って、ますますますって言おったけど、最近また、なんか多分気持ちが緩んできたんか、まーすってよく言うのか。
あー、なるほどね。
そう。
なんか、その環境に緊張せんくなってきたんやね。
あー、多分そう。
うんうん。
今日もよろしくお願いしまーすとか。
はいはい。
あとー、まー、ね、昔あったと思うんですけど、私最近酔っ払ったときに、私が好きなYouTubeチャンネル、中梨沙さんのYouTubeチャンネルの最初オープニングですね。
えー、「やっほーみなさんこんにちは、中梨沙でーす!」っていうのを、この間駅のホームで一生酔った。
酔っ払っとった?
うん。で、「え、めっちゃ似てますからねこれー!」とか言ってずっと酔った。
でもなー、その本物知らんからなみんな。
あー、でも知ってる人いっぱいおる。だってあの人YouTubeのクイーンらしいよ。
あ、そうなんや。
え、知らんやろ。
知らん。見たことない。
え、見てみてー。
やっほーみなさんこんにちは、中梨沙でーす。
ちゃんと見て、1本目見て、絶対。
あー、見てみようか。
なんかね、えっとね、落ち込んどるときに、まあ落ち込むことしたくないかもしれんけど。
どんな人間?
え?
いやいや、あんまりない可能性があるやんか。可能性の問題です。
はいはい。
100%ないわけはないと思うけど、あんまりないイメージなんですよね、落ち込むことが。
はいはいはい、まあポジティブ人間ですからね。
そう、で、そういうときに、なんか、まあ、でもそういう人が落ち込んだとき、結構ダメージがでっかい人が多いじゃないですか。
はいはいはい。
そういうときに、見たら、なんか、悩んどることってアホらしいな、みたいな気持ちになるというか。
あー、なるほどね。
そうそう、なんかポジティブになれるから。
あー、まあ僕は実は、あの、ちょいちょい落ち込んでは、ちょいちょい解決して、っていうタイプですね。
え、それって何で解決じゃん。
え、次からこうしよう、みたいな。
あー、自己解決ってこと?
あ、そうそうそうそう。
あ、そうなんや。あ、じゃあさ、なんか落ち込んだときの対処法について話す?
あー、いいね。
うん。
なんか、
まあ、僕はもう言ってしまったんですけどね。
うん。
まあ、それを深掘りするパターンもあるんやけど。
うん。
いや、私もさ、結局さ、こんなにさ、なんていうの、ポジティブポジティブやんか。
そうだね。
ポジティブポジティブ人間なんやけど、ここ最近、
うん。
なんか結構落ち込むというか、なんかこう、考え込むことがあって。
はいはいはい。
で、まあ大体そういうときって、一番最初にヒサ君に相談はするんやけど。
うん。
多分今回はヒサ君には相談してなくて。
うん。
で、なんか、そのときにね、私はなんかこの、このずっとモヤモヤしてる気持ちをどうしたらいいんだろう。
でももうすごく落ち込んでるっていう感じだったよね。
で、でも私って基本的にポジティブな人間やけん。
大体の人にはポジティブって思われときたいっていう願望もあって。
ああ、まあまあそういうキャラクターとしてね。
そう、なんかね、なんか珍しいなーって思われるじゃんか。
うん。はいはい。
で、でもそのときに相談したんが、たぶん3人ぐらいおって、
そういうときってね、私はね、たぶんね、まんべんなく相談するというか。
ああ、そのA案、B案、C案を聞きたいみたいなことね。
そう。で、タイプが違う3人に同じような質問をしたいの。
うんうん。
で、なんかそのときの悩みとしては、何だろう、こう、人に執着すること。
それこそなんかその前の、なんか友達との飲みのときに、人に執着することって、
その友達はやめとるっていう話をしよって。
へー。
あえてせんようにしとるみたいなことを言って。
うんうん。
で、それってでも頑張ってできることとできんことがあるやんか。
まあまあなんか修行が必要ですよね。
そう。で、確かにでもヒサ君もそういうことできるタイプだと思うし。
はいはい。
なんか、ただその、私がその3人に聞いた人の中の1人はおそらく、
前話したときに人のことを基本信用してないみたいな人と、
おお。
あとすごく仲がいい昔からの友達と、
はい。
あと職場ですごくお世話になっとるし、
フランクに接してくれる人みたいな人に、
同じような悩みを打ち明けてみたい。
なるほど。
うん。
んなら、なんか友達は寄り添ってくれて、
で、その人を信用してない人は、
え、なんかアオイちゃんって、
うん。
広く浅くタイプじゃなかったっけって言われた。
あーなるほどね。キャラとしてね。
そう。だっけ、そんなこと思うんが意外みたいな感じ。
相談すること自体がってことね。
そうそうそうそうそうそう。
で、そう思っとったんや、みたいな新たな発見にもなったし、
でその、でも職場の同僚に関してはすごくもう長文で、
そういうときはね、こうやってしたほうがいいよとか、
こう、なんて言うの。
解決方法というか。
そうそうそう。で結構その方って年齢も上やから、
人生経験が私よりも多い。
はいはいはい。
だからなんか、私はこういうときはこういう風にしよったと。
だから、なんかこういう風にしたほうがいいんじゃない?
みたいなこと言われて。
で、あーなんか、同じ悩みを相談しても、
三者三様でしかも帰ってくるし、
しかもなんかなんて言ったらいいんや。
みんな私のことを心配してくれよるなって思った。
あーまあ大前提としてね。
そう。だって普通ってさ、
別にどうでもいい人からそんなん来たらさ、
こいつなんよんやみたいな感じになる可能性もあるやん。
はいはい。まあ頑張ったらみたいなね。
そうそうそうそう。
人生でいいよって終わるパターンもある。
でも私ってそういう励まし方するタイプなんやけど、
基本ポジティブやけん。
だけど多分それって相手が求めてるわけじゃなくて、
そうやってちゃんと寄り添って、
自分のことを思ってくれとるみたいなことって大事だなって、
すごくそのときに痛感して。
そこに気づくだけでも結構嬉しいというかね。
そう。だって落ち込んどっても、
でもそんなさ、
その人たちが私のことを好きって思ってくれたんだったら、
それが自分が頑張れるパワーになるやん。
はいはい。源というか。
そうそうそうそう。
だからそれを思って、
すごいみんなに相談してよかったなって思って。
確認できたんやね。
自分のことを好きな人がいるっていう。
そうそうそうそう。