1. まるまるわさび
  2. #312 真夜中のテレフォンショ..
2026-02-18 21:37

#312 真夜中のテレフォンショッキングの回

⭐︎今日のまるまるわさび⭐︎

ヒサくんのまちがい/イオン新居浜/ゲームスタート/酔っ払いの電話/発動条件


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サマリー

今回の「まるまるわさび」では、パーソナリティのあおいとひさくんが、それぞれの日常のエピソードや、酔っ払った際のユニークな行動について語り合いました。ひさくんは、録音時間を間違えて1日早く準備を終えてしまい、結果的に自由時間が増えてゲームを楽しめたというハプニングを明かしました。一方、あおいは出張先の愛媛県新居浜市で同僚と「誰が電話に出るかゲーム」という、酔った勢いでのいたずら電話を繰り広げた体験談を披露しました。共通の知人や元上司、課長などに次々と電話をかけ、相手の反応を楽しみましたが、何を話したかはほとんど覚えていないとのことです。また、ひさくんは過去に酔った上司から深夜に呼び出され、北海道から取り寄せたウニ丼を食べに行ったというエピソードを紹介し、酔った際の電話行動には様々なタイプがいることを示唆しました。番組の後半では、スーツケースのタイヤを汚れたまま家に入れるのを防ぐための「コロコロカバー」が100円ショップで手に入り、猫の足柄のデザインが愛猫にも好評だったという、ユニークな商品紹介もありました。

録音時間の勘違いとゲーム三昧
いや、我々いつもさ、9時から、その、録音するわけじゃないですか。
はい。
で、仕事終わって帰ってきたら、だいたい8時ぐらいなんですよね。
はい。
えー、お風呂入りながら、あ、やばい、洗濯物回してないと思って、洗濯物回しながらお風呂入って、
はい。
で、出てきて、ご飯作ってる間に洗濯物が出来上がりましたよ、と。
はい。
で、うちあの、ドラム式とかじゃないんで、普通に干して、
はい。
で、ご飯食べて、もう8時55分とかやってた。
うん。
うわ、ギリギリ間に合ったと思って、パソコン用意して、マイク用意して、ヘッドホンつけて、
うん。
よし、いつでも来いと思ったらさ、
うん。
前日やって。
え?
あの、昨日。
昨日。
だから、昨日、僕だから9時の時点で、自分がその日やること全部終わらせてしまって、
うん。
あ、今日じゃなかったと思って。
え?すごーい、さくん。
1日間違えたっていうのをね、昨日しましたね。
おーえー。
めちゃくちゃハイスピードで動いたのに、と思って。
おー。
でもその代わり、自由時間いっぱいできたんでね、たくさんゲームしましたね。
あー、そうよね。なんか、結果オーライよね。
そうそうそうそう。
めっちゃいいね。
人間頑張ればね、あんなに素早く動けるんだと思ってね。
おー、すごい、そんな、なんか三刀流みたいなことして。
ふふ、そうですね。
うん、すごいと思う。
ありがとう。
「まるまるわさび」オープニングと「誰が電話に出るかゲーム」
うん、私は昨日、もうなんか、すごいひどい遊びをしてました。
おー、それをじゃあ、ちょっと聞いてみましょうか。
はい、いきますよー。
はい。
まるまるわさび。
こんばんは、まるまるわさびです。
パーソナリティは、あおいちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるお話していくポッドキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
いや、昨日してたひどい遊びっていうのがですね、
はい。
誰が電話に出るかゲームです。
えー、それはあの、酔っ払いがゆるやつですか?
あ、はい、もちろんです。
ひどいゲームですね。
愛媛県新居浜市での出張と「やっぱりステーキ」
昨日、私、出張だって、同僚の女の子と同じホテルだったんですよ。
はいはいはい。
で、しかも部屋が2つ隣とかだったんですよ。
ほうほうほう。
同じ階のね。
で、まず別々で仕事しててホテルで合流して、そっから晩ご飯を食べに行ったんですよ。
はいはい。
で、私が行ってたのは愛媛県新居浜市って言って、ちょっと田舎?一言で言うと。
はい、まあまあ香川と愛媛の真ん中ぐらいのとこですね。
そう。で、そこで朝から仕事があったから行ってたんですけど、
そのホテルの横にイオンモール新居浜っていうのがあって、
はいはいはい、イオンですね。
あって、その付近にはもう晩ご飯を食べるところがイオンしかなかったんですよ。
あー、フードコートとかそういう系のね。
あーそうそうそうそう。で、そこで見つけたお店、その名もやっぱりステーキ。
いきなりじゃなくて。
イオンモール新居浜店。
おー、やっぱりステーキ。
はい、やっぱりステーキ。ぜひここに行こうということになって、
名前だけでな。
はい。やっぱりステーキ行ったんですよ。
はいはい。
そしたら、なんか想像してなかったんやけど、
うん。
沖縄ってステーキ有名なん知っとる?
いや、知らないですよ。
沖縄って米軍とかもあるからステーキ屋さんあるんですよ、いっぱい。
あ、そうなんや。
うん。で、多分その系列でステーキの肉を頼みます。
はい。
そしたら、サラダとサイドメニューのなんかもやしなむるみたいなのとか、
うんうん。
パスタ、マカロニ、あとご飯が、
白ご飯と、
マカロニパスタじゃなくて。
うん。パスタとマカロニは別です。
あ、そうなんや。
別です。で、ご飯、あとスープ。
はい。
これも、牛肉のスープ。
あ、テール的なやつね。
そうそうそうそう。
が、食べ放題。
えー、食べ放題なんや。
はい。ステーキを頼めば食べ放題です。
ほうほうほうほう。
で、ステーキも一番安いやつだったら150g、
私それ頼んだんですけど、箸で食べるステーキっていうんで、
150gで1300円。
おー、まあリーズナブルですね。
うん。
で、私1個、えー、まあ飲みに、飲みたかったから、ビール。
うん。はい。
そう、それを頼んで、食べながら飲んでたんですけど、
はいはい。
あの、なんと、ブラックニッカーハイボール。
はいはいはい。
100円なんですよ。
めっちゃ安いやん。
はい。なんで、1杯目だけビール飲んで、それからあとはもうずっとハイボール。
うーん。
で、いい感じに2人で酔っ払って。
酔っ払いの「誰が電話に出るかゲーム」詳細
はいはい。
で、イオンで、中ハイ。
うん。
氷結、私は3本買って。
あ、ご機嫌やな。
で、そのもう1人の子は、500を1つ買って。
うん。
で、その子もめちゃめちゃ飲めるんやけど、
次の日が結構しんどい仕事だったから、朝から。
ほうほう。
ちょっと、ほんとはお酒飲まない日だったんやけど、
ちょっと、2人で出張ってなかなかないから、
あー、楽しくなるよね。
そうそう。で、飲んでて、
そしたら、じゃあ、その子の部屋に行こう。
そこで飲もうっていうことになって、
はいはい。
その子の部屋に入りました。
おー。
で、最初はマジで、なんか真面目な話しとったんや。
共通の仕事の知り合いのお話で、こんなことがあってね、みたいな。
酔っとるけどしとったけど、
途中から、さっき言った最低のゲームが始まったんです。
あー、誰が出るかな。
ひとしきり、結構沈んだ話題っていうか、
ナイーブな話題をした後に、
じゃあ、さあ、やろうかっていう気持ちで始めて、
あー、畑迷惑やな。
で、すごいんですよ。
うん。
えーっとですね、
私がかけた人たち、
はい。
ほぼ出ました。
それは職場の人たちですか?
はい。共通の知り合いである。
うんうん、なるほど。
で、まず、元部長からかけました。
おー、すごいとこからいたね。
はい。で、その方は、まあ気さくなんやけど、
一緒に飲みに行ったりもするんやけど、
はいはい。
夜の電話に出たことは、たぶん一回ぐらいしかない。
おー、そんな相手にチャレンジしたと。
はい。その時点で10時ぐらいでした。
まあまあまあ、ギリギリですね。
そうですそうです。
で、まあ金曜日やし、みんな飲みに出とる可能性もあるしね。
で、早南部長はダメでした。
あー、ダメやったんや。
はい。で、その後、
私たちが大好きな、
まあ今同じ県におらんのやけど、
部長がおるんですよ。かわいい部長。
はいはい。
その人にかけました。
おー。
そしたら、一瞬出たんですよ。
おー。
だけどすぐ切られちゃって。
はいはい。
で、「あ、これやばい空気察したんかな?」みたいな。
あー、タチ悪いな。
なんだら、かかってきたんですよ。
おー、折り返しが。
うん。で、出てくれて、
おー。
で、何話したか忘れたけど、
その人、ちっちゃいお子さんがおるから、
あ、子供がおらん部屋に移動してかけ直した、みたいな。
めっちゃ優しいやん。
そうそう、めっちゃ優しい。
で、2人で、
ウェー、みたいな感じで何か話して、
はいはい。
で、切って。
おー、最悪やな。
で、その後、何かメッセージで、
電話に出てくれてありがとうございました。
バイ。
まるまる。
あおいちゃん。
はい。
い、新居浜って送ってたんです。
おー。
おー、わーわー。
タチの悪いテレビ企画みたいな感じですよね。
そう、終わった後に。
で、その後、次はその、もう一人の子が、
別の、えー、
なん、島、高知県島都市に、
はいはいはい。
今日出張に行っとる人がおって、
おー。
あの、有名な島都川ですね。
あー、そう、島都川の、
はい。
中村っていうとこなんですけど、
中村におるって、絶対出るやろって言って、
で、その人にかけました。
うん。
すぐ出てくれて。
はい。
で、その人とも、しゃべって。
うん。
聞いて。
で、私は、
あと、一回目に出てくれたのが、
課長だったんですよね。
はいはい。
なんか、あ、これ課長つながりで、
じゃあ、今度は私たちがおるとこの課長にかけようで、
出てかけて。
そしたら、その人、出てくれました。
で、途中からは、もうビデオ通話にし始めたんですよ。
おー、もっと嫌やな。
そしたら、その課長は、
多分、前の日が飲み会で結構飲んどって、朝しんどそうな顔しとって。
うん。
飲んだら、あの、多分、もうパジャマで、
もう、また10時やんのにね。
パジャマで、もうベッドの中におる状態で出てくれた。
はい、みたいな。
出てくれたんや、すごいね。
出てくれる。出てくれるね。
で、あーだこーだ、また何話したか覚えてないけど、話して。
で、バイバイして。
おー、テロやな。
テロです。
で、その次は、
テロですじゃない。
そう、もう一人の子が、あの、お気に入りの人がおって。
はいはい。
まあ、お互いきかもしれないけど、なんかこう、
なんだか可愛い、アイドル的存在の人がおって。
はいはいはい。
で、その人に電話して。
うん。
そしたら、その人も、えっと、
一回切ったんかな、切ったら、
あ、それ私がかけたんか、私がかけた、切ったら、
うん。
メッセージで、ごめん、間違えて電話しちゃったかもって来たんや。
おー。
なんかすごくない、それ。
なんか優しいね。
私がかけて切ったのに、そうやって言ってきて、
で、またすぐ、あ、今チャンスって思って、すぐかけて、
で、繋がって。
はいはいはい。
で、そのもう一人の子は、次の日結構大役があるけん、
あの、応援して、みたいなことをその人に、アイドルやけん言って、
うん。
で、応援してもらった。
はいはいはい。
うん。で、バイバイして。
うん。
マジでもう、全員誰と、あ、誰と繋がったかは覚えてるけど、
何を喋ったかは100%覚えてない。
あー、まあ酔っ払とうしな。
うん、そうそうそうそうそう。
うん。
で、誰に繋がったか、あ、でもそれぐらいかな。
うんうん。
だけ、結局、2対2くらいでドローだったんすよ。
はいはいはい。
で、もうかけて繋がらんかったんは、私は一人だったけど、
相手の、あの、一緒におった子は、2人ぐらい繋がらんかった。
ほぼ変わらんけどな。
うん。で、そんなこんな、で、もう12時になったけん、
その子は呼んでない。
明日が大変な仕事あったけん。
そうだね。
そう、ごめん、あの、私はもうそのままバイバイして、自分の部屋に帰った。
はいはいはいはい。
で、自分の部屋に帰って、別の仕事場の人に電話して、
おー。
あ、でもその時まだ12時来てなかったの、多分。
10時ぐらいだったのか。
で、ちょちょ、12時半とか。
あおちゃんだけ、延長戦しよったの?
あ、そうそうそうそう。
で、そう、電話して終わって、で、寝た。
酔っ払いの電話行動のタイプと自身の経験
でもさ、なんか酔っ払ったら、電話番になる人おるよね。
そう、ねーなー、私たち2人はな、毎回そうなん。
あ、そうなん、あおちゃんそうなんよ。
あのね、久くんにも一時期さ、もう毎回かけよったやん。
あー、そうですね。
あのね、なんか、
帰り道。
寝返りの帰り道、危ないから電話してみたいな。
そうそうそうそうそう。
弱いものぶって。
あなたが決めるっていう。
はいはいはい、あったね。
危ないよねーって、電話しようねーって。
強制的にな。
そうそうそうそう。
で、あの時はたぶん久くんはだんだんうんざりしてきおることは薄々数えとったけ、
知らんけどな。
いやでもね、僕から言うと。
やってもらえよったけんな。
何年前?5年前ぐらいに?
うん。
その僕の上町の上町の上町。
おー、遠いな。
そう、ぐらいの偉い人が、
酔っ払ったら電話かけてくるタイプの人だったよ。
おーおーおーおー。
で、一緒に飲み寄ったらかける風景見えるよ。
あー、そうやね。他の人に。
あー、こいつ出ねーなみたいな。
次こいつかけようみたいな。
みたいなことをしおるのを見てから、
あーなるほどなるほど、酔っ払ったら電話する人なんやと思って。
うんうんうんうん。
で、僕おもろいから、
その人から夜中電話かかってきたら絶対出るようにしとった。
おーほいほいほいほいほいほい。
で、なんなら呼ばれることもあるよ。
あー、そっからね。
そう、夜の12時ぐらいにさ、
今飲んでんだから来いよみたいな。
ほいほいほいほい。
え、今からすか。
分かりました、行きますって言って。
あー、すごいいい。
なんか分からんけど、
僕の中でもその人からの誘いは全部受けてみようみたいな。
あーはいはいはい。
ことがあったんやけど、そしたらめっちゃ気に入られて、
うん。
なんかおいしいものを見つけたら呼ばれるみたいな。
おーめっちゃいいね。
うん。
だからなんか北海道で採れたてのウニがたくさん乗ったウニ丼があるから今から来いって言われて。
北海…丼?
ん?
北海道のね。
あ、そう。北海道のあの、採り落したウニみたいな。
おーおーおーおー。
だから僕、夜中の12時半からウニ丼食べに行ったりとかしとったの。
ほえー。宅飲みってこと?
いや、お店やね。
あーそういうシーレトルみたいなことか。
あ、そうそうそう。そこのお店がシーレトルおいしいって言うから、お前が食べに来いと。
ほーほーほーほーほー。
ありがとうございますって言って。
結果めっちゃ気に入られたけど。
おーすご。
そうそう。でもまあそういう電話マンはね、おるよね。
おるー。
酔った時の電話行動と相手からの着信
おるーっていうかあなたやけどね。
そう、あのー、そうなの。
あのね。
うん。
基本的に毎回ではないんやけど、たくさんの人たちと飲んだ時って、私すごい多分テンション上がって嬉しくなって、
はいはい。
その時におらん人とかにかけたりする。
あー楽しいからこの場がねっていう。
あーそうそう。で帰り道に、さっき一緒に飲み寄った人にかけたりもする。
すごいね。
うん。前も肉まん食べながら、今肉まん食べ終わるんやけど、コーンみたいな。
どういうこと?肉まん食べ終わるけどコーン?
そうそうそう。
そう、そんな感じで、はい、電話してました。すごいね。
うん。
あのー、そういう遊びでしたね。
はいはい。まあまあ楽しいのおつそ分けをしたいってことですね。
あーそうそうそう。でも私最近、いつも私ばっかりかけて悪い気持ちだったよ。
いつもね、朝起きた時に。
あー。
あー昨日もやってしまったーみたいな。
まあホスターが出たというかね。
そうそうそう。後悔しとったんやけど、この間私がまじで普通に家で寝落ちしとる時に、朝見たら着信かかってきたって12時半ぐらい。
うん。
ほんで私がいつも酔っ払ったらかけてしまう人からかかってきとったんや。
おー逆に。
そう。だけ、わ、すごい私の方にもかけてくれる人が現れたーと思って。
それは間違えてかけたとかじゃない?
いや一応聞いたら、あのーごめんなさいって言われた。
えーどういうこと?
あの間違えたんじゃないけど、夜にかけちゃってごめんなさいって言われた。
あーその酔っ払ってたからこっちもかけてみたみたいなことかな?
あ、そうそうそう。だけ、あ、私の癖が映ったんですねーって送った。
あー悪影響ですね。
そう。だからちょっとかかってきたら、まあ鬱陶しい気持ちも多分あるんやけど、私の場合は嬉しい。でも出んけどね。
そうやな。向こうからしたらな。毎回かけてくるくせに、こっちがかけたら寝とんかいみたいなね。
あーそうそうそうそう。それはちょっと、あの、起きとってって言われたら起きとるかもしれんけどさ。
いやー。
さすがにそれはちょっとさ、待てんやん。
それはまだね、突発的な電話の意味がなくなるからね。
あーそっかそっか。あの、あれよね、出たらラッキーみたいな感じで。
あ、そうそうそう。ガチャですね。
なんで、久くんもまた楽しみにしとって、この話を久くんにしたけんかけてもいいって思っとる今私。
それはちょっと違う気がするけどな。
したからオッケーじゃないけどな。そういうタイプの人なんですねっていうのは分かったけど。
はい、ちょっと、あの、もしかしたらね、かけるようになるかもしれないです。
はい、着信拒否しときます。
コミュニケーション能力と一人の時間の対比
はい、ではこんなところで、今回もまるまるわそびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるわそびでしたー。
ばいばーい。
まあまあまあ、いいですね。その、コミュ力が高いってことですね。
うん、しかも飲んだときはもう抜群に高くなる。
抜群に高くなる。
いいように言うと。
そうですね、まあまあそっか。
あー、まあまあタイプの違いでしょうけど、
ほう。
僕はできるだけ一人の時間を取りたい人なので、
あのー、
なんか、
夜やろ?
まあ夜もそうですけど。
うん。
だからすごいなーと思う、そのー、
そのー、好きあれば誰かと関わりたい、じゃないけど。
あー、はいはいはいはい。
っていうスタンスが、なんか、あ、エネルギッシュやなーと思う。
あ、でも私、もう酔っ払ったときだけやっけ?
まあ、でもね、基本我々夜はお酒飲んでるわけなんで。
あー、そっかそっかそっか。
ってことは、毎晩そうなる可能性があるってことやもんね。
外、え、私、家から誰かに電話することない。
あー、じゃあオフなんや、家の中は。
あ、そう、だっけ、私、家の中、俺とキャッシャー君と同じで、
誰も連絡取らん、取りたくないと思って。
でも外出たら、それは解放されるというかね。
あ、そうそう、愉快な気持ちが爆発するって感じ。
へー、めっちゃ面白いよね。一方、家を出るとキャラ変わるというかね。
帰ったらホームモードになるけん、マジでスリープモードになる。
部屋の隅で体育座りして。
くるくるのの字環境。
そうそう、ハイボール飲みながらね。
はーい、そんな感じです。そんな感じじゃないけどな。
おすすめコーナー:スーツケースのコロコロカバー
おすすめの○○のコーナー!
衣食住からエンタメまで、あらゆるものの中から○○のおすすめを紹介します。
今回のおすすめは、スーツケースのコロコロカバー!
へー、コロコロのカバー?
はい、スーツケースって外でゴロゴロゴロって引いて歩くじゃないですか。
はいはいはい。
で、私はその汚れたタイヤの部分をそのままお家で収納するときにこれを使ってます。
へー、あ、そうかそうか。
そうなんです。で、なんとこれ100円均一で売ってます。
あ、そうなの?
はい。で、お手頃価格で手に入りやすいんですけど、
私が選んだデザインは猫の足柄なんです。
へー、キャリーケースのコロコロが猫の足に?
そう。で、私3つ、大中小とサイズのスーツケース持ってるんですけど、
ちょうど猫の足の柄が3種類あって、
ほうほうほう。
なのでそれをはかして収納しております。
おー、3匹の猫が押し入れに?
はい。で、そのスーツケースが外に出てるときですね、
なんとコタロウという私の愛猫がそのコロコロカバーで遊んでいます。
はいはい、猫が猫で遊ぶと。
はい。とってもおすすめです。かわいくておすすめで安いので、ぜひみなさんも使ってみてください。
はーい、探してみます。
はい。
21:37

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