1. まるまるわさび
  2. #359 7月の人気者の回
#359 7月の人気者の回
2026-08-02 21:15

#359 7月の人気者の回

⭐︎今日のまるまるわさび⭐︎

7月ほんとにやばいくらい重宝していただきありがとうございます(っ´ω`c)♡


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サマリー

今回のまるまるわさびは、パーソナリティのあおいとひさくが、人と過ごす時間について語る回です。あおいは7月、仕事の日以外で一人で過ごした日がわずか4〜5日だったと明かし、人との過剰摂取状態に陥っていると語ります。一方、ひさくんは友人との外食が2日続いただけでも疲労を感じると話し、あおいほどの社交性は体力的に難しいと述べます。あおいは、誘われることが嬉しく、人気者である一方、対人エネルギーの消耗を懸念しています。しかし、不思議なことに、対人エネルギーが減ると冷たく接するようになり、それが逆に人を引き寄せていると分析します。ひさくんも、若い頃は積極的に人と交流していたが、今は体力的に向いていないと感じていると語ります。あおいは、自分が毎日お酒を飲むようになったのはひさくんの影響だと冗談交じりに話し、ひさくんから学んだ対人関係の築き方や、相手に気持ちを許してもらうための接し方について言及します。また、あおいが「広く浅く」ではなく「狭く深く」タイプだと自己認識していたものの、周囲からは「広く浅く」に見られていることに気づき、自身の立ち位置について考察します。最後に、おすすめのコーナーでは、香川県高松市にある激安スーパー「高松施設市場入谷」が紹介され、その安さと珍しい商品について語られます。

オープニングと前回の振り返り
今日は、あのー、重苦しい話からしていきたいな。
普通はね、重苦しい話はなしにしましょうとかっていうスタートがと思うけど。
重苦しい話好きなんです、私結構。
あー、なるほど。
はい、重くならないかもしれないですけどね。
じゃあ、いきますよ。
いきましょう。
まるまるわさび。
こんばんは、まるまるわさびです。 パーソナリティは、あおいちゃんとひさくんです。
この番組は、おしゃべりを鍛えるために、いろんなことをゆるゆるお話していくポートキャストとなっております。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
軽快なスタートを切りました。
そうですね、まあ軽快といえば、前回のヨーチェケラッチョの回、聞きましたか?
はい。
CM入れたんですよ。
はい。
僕とあおいちゃんがそれぞれラップ歌ってるやつ。
おー、そこ聞いてないっすね。
でしょ。で、最後ね、まるまるわさびって二人で言うんですけど。
うん、まるまるわさび。
高くね、最後に。まるまるわさびって言うんやけどさ。
あ、まるまるわさび?
そう、それがね、すごくね、元気が良かったですね。
あー、そうな、なんか今みたいに、タイダーな感じじゃないってこと?
あー、そうそう、なんか張りのある感じやったんで、ぜひ聞いてみてください。
分かった、めちゃめちゃ気になるやん、そんなの言われたら。
でも、私の気持ちはいつも張りあるんやけど。
タイダーってさっき自分で言ったけどな。
いやいや、タイダーちゃう、タイダーちゃう。あの、分かりますか?
うん。
これは、えっと、熟練の技です。
あー、まあ、そうですね、はい。
はい、もうね、長いことしてるんでね、この番組も。
そうですね、なんだかんだね、3年?
いや、もうびっくりするぐらいしてますよね。
え、2021年ぐらいからしてない?
あ、そんなにやっけ?
うん、だと思うよ。
もう、じゃあ5年ぐらいですか?
やばくな?
うん、やばいね。
うーん、まあ、そんなことは置いといて。
7月の人との交流過多と一人の時間の必要性
置いとくんかい。
今日はね、お題を持ってきました。
はいはい。
え、人と一緒に過ごすことについて。
はいはいはい。
あの、私、ほんとに、7月ですね。
はい。
あの、基本的に、人といがちな日々を過ごしてるんです。
まあ、なんかそんなイメージですね。
はい、でも、この7月は余分というか余計です。
本当に余計。
過剰摂取というか。
だって、何も誰とも予定がなかった日っていうのが、
7月、現在29日なんですけど、
1、2、3、4日。
仕事の日は、夜をカウントしてるんで、仕事の日はカウントしてないです。
仕事だから誰かと会ったんじゃなくて、
仕事が終わって、夜とあと土日、休みの日ですね。
全部合わせて、今まで29日間あった中で、
25日ぐらいは人とおっとと。
仕事に行くだけ、帰るだけっていう日が4日しかなかったです。
はあ、すごいね。
ごめんなさい、5日ですね。
まあまあ、微差です。
微差、5差じゃなくて微差?
微差です。
初めて聞いたけど、それ微差。
微妙な差ですね。
あの、本当に私、慣れるんですよ、この環境にも。
でも、相当、一人の時間を欲してます。
まあ、でしょうね。なんか、すごいなって思う、シンプルに。
え、やろ?
それこそ、今日僕、この収録前にご飯作ってたんですけど、
ご飯作りながら、なんか疲れとるなと思って。
僕、昨日一昨日と、友人とご飯に行ってたんですよ。
はい、いいことです。
2日続けて、誰かと一緒におったっていうので、たぶん疲れてるんですよ。
おそらくね。
そんな僕からしたら、29分の25、誰かといるみたいなのは、
たぶんね、体が爆発するんじゃないかなと思いますね。
すると思うんですよ。
はい。
しかもですよ、ちょっと自慢じゃないんですけど、
1日に、たとえば昼間はこの人、夜はこの人。
まあまあ、人のはしごというか。
そう、っていう日もあるんですよ。
すごいね。
で、なんなら今日私は、まるまるわさびの収録をするから、
今日ね、仕事終わりなんですけど、
そのまま帰ってきて、
この収録に挑もうと思ってたんです。
だけど、まず朝、1人から誘われたんです。
今日飲みに行こうって。
仕事終わりに。
そう、でも今日は収録あるからと思って。
で、うにごして、その人は帰ったんです。
たら、もう1人誘ってきたんです。
Bさんが。
で、その人はサクッと行こうって言ってくれたんです。
1杯だけみたいなね。
だから、サクッとやったらっていう感じで、
今日も仕事終わりに今はしごしてます。
飲んできたんですね。
飲んできました。
すごいね、なんかその体力がすごいよね。
そう、でも今日はちゃんと迷惑かけないように。
これでも生ビール3杯は飲んできたんですけど。
ちゃんと飲んどるやん。
でも、ちゃんと普通でしょ。
全然今酔っ払ってないですもん。
今はね。
スミドフ飲んでる。
パリピみたいな飲み物飲んでますけど。
クラブ以外飲んだことないな。
本当にありがたいんです、すごくね。
対人エネルギーと人間関係の築き方
私、あおいちゃんは基本的に自分からはそんなに誘わないから、
誘ってもらえることってすごく嬉しくて。
うんうん、わかるよ。
でも、最近ちょっとすごいなって。
そうですね、なんか飲み会のモテ期みたいな。
そうですね。
なんでしょうね、人気者ではあるんでしょうけども、
なんか心配ではありますね。
人、そう、対人エネルギーが多分減っていくと思うから。
これでもね、不思議なもので、多分私、対人エネルギー減ってるじゃないですか。
はいはいはい。
だから結構なんかもう冷たく接するようにもなってるんですよ。
人に対してね。
気を使うことがあんまりなくなってきたる。
そうそう、なんか好かれよう好かれようっていう感じじゃなくて、
なんかもうええっけみたいな。
はいはいはい。
でもこれって不思議なもので、そうするほど人が寄ってくるんです。
あー、まあだからその着飾ってない言葉をあおいちゃんが発するかでしょうね。
その、よそ行きじゃない、今思ってることをちゃんと言ってるんやなみたいな。
あー、だけ?そんなに?あっちもそれがいいんかな?
まあそういう装備をしなくていいっていう意味では楽なんじゃないですか。
こっちもまあ思ってること言おうみたいな。
でも確かにそれあるかも。私に何言っても別に怒らんじゃないですか。
はいはいはい。
それはすごい大いにあるなって。心が広いんです、あおいちゃんは。
そうですね。いやー、でもなんか僕も若い時で言うとあれやけど、
20代ぐらいの時はなんか積極的にそういう人のおるとこに参加をするタイプやったんですよ。
うん、酔ったよね。
うん、なんならもう一人でね、飲みに行って人と喋るみたいなこともしよったんですけど、
向いてなかったんだなっていうのを今は気づいてますね。
えー、絶対向いてるよ。
いや、そういうスイッチを入れたら向いてるけど、
あー。
そう、なんかその、やっぱ体力は減っていってるんだろうなと思う。
うん、まあそうやな。
うん。
なんか、私は多分若い時にそういうことをしてこなかった。
うんうん、まあ逆よね、その順番というか。
うーん、かなー。まあもちろんね、飲みに行ったりたまにはしよったし、
うんうん。
なんか大人数で行ったりするの好きやったけど、
まあそもそもそんなに毎日お酒も飲めらんかったし。
まあそうですよね。
うーん、やっぱこれでも私はきっかけとしては、
久くんが悪いと思っとって、
あー、僕が悪いんですか?
あの、私をお酒こんなに毎日飲む、
お酒大好き、ビール大好きみたいなになったのは、
うん。
あの、久くんのせいなんです。
僕は別にでも、あおいちゃんを育ててはないけどな。
これはじゃあ、私が久くんと友達になって、
はいはい。
久くんに負けないように飲めるようになるっていう気持ちになったんですよ。
これはまあ自らですね。
まあそうですね。
久くんが誘ったわけではない、進めたわけでもない。
ただただ僕は酔っただけやけど、
うん。
僕が酔ったことが悪かったんですね、じゃあ。
そう、まあ悪いかどうか言ったら、
まあちょっと、まあ私としてはね、楽しんでるから今。
まあそうですよね、そのお酒によるコミュニケーションを、
開拓したっていう、
開拓したっていう意味では、
僕のおかげとまで言えるね。
うーん、そうね。
そうそう、で、もうほんまに感情を捧げようじゃないけど、
はいはい。
あの、もう、余裕です。
あー、まあそうですよね。
うん。
確かになー、なんか、
前に、なんかここでも話したけど、
うん。
僕はその、校地帰った時に、
アホみたいに飲む友達と飲んで、
学んだって話をしたじゃないですか。
はいはい。
で、次の日からは、
いかに楽しく飲むかっていうことを意識するようになった。
うん。
これをね、今もね、実践はしてるんですけど、
あー、いいことよ。
だいたいみんなのこの印象が、
あの、ひさくんお酒強いみたいな。
うんうん。
だから安心していっぱい飲んだ上で、
もう気持ち悪くなるよりちょっと2、3歩手前ぐらいで、
よし、じゃあ終わろうか。楽しかったねー、帰ろうってなって帰るようにしてるんですけど、
うん。
相手方の方のね、その乗り方を見て。
うんうん、コンディションね。
そうそうそう。
やっぱね、リピーターが増えましたね。
あー、まあわかりますよ。
うん、また行きてーみたいなこと言われるんで、
そうですねー、なんかお酒の付き合い方って、
難しくもあり、
慣れてしまえば結構わかりやすく簡単というか。
あー、そう、でも確かに私はさっき言ったように、
うん。
飲むようになったのはひさくんの誠意。
はいはい。
もしくはおかげ、
っていうことあるじゃないですか。
まあどちらに転んでもね、いいように。
で、ただその対人関係としても、
結構そのひさくんから学んだ部分が大きかったなーって、
今さっき話を聞き取って思ったんですよ。
へー。
これって、まあ私そもそもあんまり人のこと好きじゃないから、
うんうん。
えーと、まあ、なんだろう、あんまりこう深く付き合うことを好まないんですよね、
はいはいはい。
もともと私の性質としては。
うん。
でも、最近その、別に深く接しようと思ってはないけど、
うん。
なんだろうな、向こうがどうやったら、
うん。
こう、なんだろう、こう気持ちを許してくれたり、
はい。
あのー、楽しくとか、安らいだりとか、
はい。
なんかそういうふうなことを考えて接することは、
そのひさくんから学んでできるようになったなーっては思う。
へー、そんなことを僕は一回もレクチャーしてないと思うけど。
いや、これはね、私ってあの賢いんで、
ははははは。
あのー、違うんですよ。
うん。
教えられて、
教えられて学ぶんじゃなくて、
自分がここいいなって思ったところを取り入れようと、
自分で勝手にするだけなんで、教えたりはしてないんですよ、ひさくんは。
あー、なるほどね。
ひさくんの行動を背負ったことだけ。
うんうんうん。
それは私が取り入れただけ。
はいはいはいはい。
そう、だからこんなにも、なんか、あのー、のみに誘われる人、
うん。
になっちゃった。
で、話を聞き役として、
はいはい。
すごいなんか話しちゃうんよね、みたいな言葉で言われるようになったんです。
これでも不思議なもんでさ、
他人に興味がない人の人間関係
うん。
まあ、なんか僕もあんまり他人に興味がない人なんやけど、
うんうん。
そういう人の方がやっぱ、のみに誘われやすいというか、
あー。
やじゅうま根性がないからさ、
うんうん。
その、必要以上に聞かんやん。
そう。
ね、もっと、え、これは、じゃあこれは?みたいなことはないから、
だから、
ほんまにどうでもいいんよ。
あ、そうそうそう。話し側からしたら、
はっきり言えば。
そうそう。
そう、自分が聞いてほしいことだけを言えるけん。
うんうん。で、それに対して、こう思うよ、みたいな話はするけど、みたいな。
そう、私もその、なんていうの、あえて何かをこう、聞きまくったりとか、
はいはい。
っていうのが、まじで質問が思い浮かばない。その。
まあ、もちろんね、話の例えばね、
まあ、あの、流れとして、ちょっと意味わからんかったな、ここっていうところに、
え、それってこういうこと?とか、
え、それってなんか、こうこうあってこうだった?みたいな、
確認作業みたいなのはするんやけど、
はいはいはいはい。
うん、でも、言ってないことをねほりはほり。
うん。
それって、ほんまこれだ?
はいはいはい。
なんでそう、ちょっと気持ち悪く言う。
そう、そういうのがないから、
うん。
まあ、それかもね、重宝されるのは。
そうなのね、まあ、いらたく言うとね、たぶんめんどくさくないんでしょうね。
うん。
だって私、ほんまこの間人から言われてびっくりしたんが、
うん。
あおいちゃんって、広く浅くタイプやなかったっけ?って言われた。
はいはいはい。
私、え、私結構広く浅くじゃなくて、狭く深くタイプだったんや、自分の中ではね。
はいはいはい。
自分の立ち位置やね。
うん。
と、性格。
でも、その人からさえ言われたときに、
うん。
あ、そう見えとったんやって初めて思って。
まあ、あれじゃないですか、その狭く深くの対象に入ってない人からしたら、広く浅くに見えるんじゃない?
私でもその人のことを、深く、え、深く狭くってない?
あ、深く狭くの人やと思っとったんよ。
あ、その人から広く浅いタイプやと思ったって言われたんか。
思われとったね。
はいはいはい。
私、え、え?って思って。
あ、それはびっくりするね、確かに。
やろ?
一人の時間の消化と今後の展望
ひさくんはさ、私のことさ、広く浅くタイプって思う?
え、思、今の話の流れで言ったら思わないって言わないかん流れないけど。
まあ、でも誰かに接してるあおいちゃんを見たら、広く浅くタイプに見えるけど、仲良くなった今やと逆やな、その深く狭くやなと思うね。
え、そうやんな。
うんうん、まあでも、ぱっと見は広く浅くタイプには見えるけどね。
あ、まあそうやな。
うんうん。
あの、私のムーブからしたら100%やな。
そうそう、ニコニコしてるし、みたいな。
あー、ニコニコ、まあニコニコはずっとしてますよ。
うんうん。
そっか、そう、だからでも、
まあひさくんが言うように、私のパワーゲージは結局多分もう慣れてしまって減ってはなくて。
まあそうですね、もう逆にこれ以上減りようがないとこにまで来てるんじゃないかなと思う。
うん、で、ただ、何やろうね、一人の時間が好きやけん。
うん。
一人の時間がないことによって、こう、一人でやりたいことみたいなのが消化できんかったりする。
はいはいはい。
それが、ちょっと、なんか、その時間をあえて作ろうまではないけど、
うん。
できるだけ予定詰め込まんようにしようなーとか。
そうですね。
っていうのは、なんか思うかな、ぐらい。
そうですよね、一人の時間、まあみんな必要だと思うけど、
特に必要な人、そういうタイプの人が頑張ってるのを見ると、なんか不安になるね。
この、大丈夫かな、この人、みたいな。
この、顔が濡れたアンパンマンみたいな状態になるんじゃないかな、みたいな。
あー、まあねー。
まあねー。
うん、まあまあ。
でも多分、8月はちょっと余裕ができる気がしとるけん。
はいはいはい。
うーん、まあまあ。
まあ、あれですね、人気者は辛いぜってやつね。
うん、みんなに感情を捧げていくっていう気持ちでおりますわ。
そうですね、なんか進撃の巨人みたいな終わり方ですけど。
いや、マジで、あのー、進撃のノアって好きなんですよね、私。
おー、全然違うのきた、はい。
うん、だから進撃の巨人から。
はいはいはい。
で、進撃のノアも、誰かのバースデーがあったら、その人に感情を捧げるって他のキャバ女は言うんすよ。
はいはい。
そう、そういう気持ちで、私は自分の関わる全ての人たちに感情を捧げます。
まあまあ、好きな人にはね、それでいいと思います。
うん、そうだね。
おすすめのコーナー:高松施設市場入谷
はい。
はい。
では、こんなところで、今回もまるまるあさびを聞いてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
まるまるわさびでしたー。
ばいばーい。
めじ辛。
今日カラコン入れてないけん。
あー、そうなんや。
ズーム越しやとな、入れとっても入れなくてもあんま分からんのよな。
分からんよね、あの、笑ったらさ、もうさ、ほぼおしろめないやん。
うんうん。
分からん。
おすすめのまるまるのコーナー。
異色獣からエンタメまで、あらゆるものの中からまるわさのおすすめを紹介します。
今回のおすすめは、
高松施設市場入谷。
入谷。
入谷。
はい。こちらはですね、一見スーパーなんですけど、
はいはい。
とにかく安い。
へー。
なんとレタスが1玉50円。
おーすご。
3玉で100円などという、破格の金額で売っております。
激安スーパーですね。
そう。で、普段スーパーで置いていないような、
なんかこう、なんだろう、
例えばふりかけとか、なんかだしとか、
そういうのがございまして、
なんなら、そう、これさっきに言おうと思った。
カラカラウオのスティックのだしみたいなのがありましたね。
へー。
鍋、鍋かな?鍋か分からんけど、
そう、あれ買おうとちょっと思ったんやけど、買わんかったんやけど結局。
へー、買いにくい。
もう会計終わった時。
そう。
なんでぜひぜひ、皆さん香川県に住んでる方、近くに住んでる方は、
高松町にあります。入りたいですね。行ってみてください。
高松町。
八島の方です。
はい、行ってみます。
21:15

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