1. MARS⭐︎RADIO PODCAST
  2. EP#235 音楽と仲間たちとかず..
2024-03-05 40:12

EP#235 音楽と仲間たちとかずまっちを深堀りするリアルコラボ

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★タイムスタンプ

1.イントロ

2.かずまっちのウクレレ談話

3.かずまっちの音楽談話

4.SNS活動と現実生活

5.自分の声について

6.仲間たちとの出会いの奇跡

7.Kaoryと仲間たちの魅力とは?

8.クロージング

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00:00
みなさんこんにちは、MARSです。
今回はですね、かずまっちとリアルコラボをしてきました。
かずまっちとはですね、初めてお会いしたんですけれどもね、
いつものように一昨日話してくれて、とても楽しい時間を過ごすことができました。
かずまっちはですね、音楽、そしてウクレレをやってるんですけれども、
ウクレレの話とか、音楽に対する考え方とか、いろんなことを話してくれましたので、
楽しい時間となりましたので、ぜひ最後まで聴いてくださいね。
では、コラボをどうぞ。
だからそういう点では、すぐやりやすい。
編集がやりやすいですよね。
うーん、すごい。
一旦ちょっと、周辺の音も入れてやってみますか。
OKです。
はい。
はい。
暖かいですね、今日は。
今日は暖かいですね。
いいですね、良かったですね、晴れて。
本当に最高です。
いやー、こんな日に、こんな公園で、日曜のうららかな昼下がりという感じで。
うん、いいですね。
いいですね。
まったりと。
はい、ということで今日はカズマッチと初めてお会いしました。
はい、初めまして。
こんにちは、初めましてですね。
初めまして。
ありがとうございます。
カズマッチもすごく忙しい方でね。
いえいえ。
日曜日しか時間がないということで。
そうですね。
時間をとっていただいてありがとうございます。
いえいえ。
今回は。
あ、そう、音楽のこと聞きたかったんですよね、カズマッチのね。
うーん。
今ウクレレやってますけど、他に何かできます?楽器とか。
他にはできないですね。
できないですか?
そうやってたかなと、20代前半くらいまでは。
ウクレレは何年くらいやってるんですか?
5年くらいですかね。
そうですか。
コーナー前くらいに買ってですね。
だからそれまでの間のブランクというか、もう本当に音楽触れてなかったんですよ、10年くらい。
いきなりやったんですか?
久々に、あ、ウクレレってあるんだっていうのでちょっと触って。
だからそれがなければ、今もうやってないですね、何も。
すごいですね。
じゃあもう独学でウクレレは。
あ、そうですそうです。
すごいですね。
YouTube先生が。
へー。
でも結構コードとか難しいじゃないですか、ウクレレのコードとか。
だから多分それがギターやってたからちょっとは理屈が分かる。
なるほどね。
うーん。
私もね、ウクレレやってるんですけど、やってたんですけども、コードがね難しいのって、この指がね、弦を押せないっていう。
ちょっとこれでつまずいてしまって、なかなかね、前に進めないんですけども、この辺どうやって乗り越えました?
そうですね、なんだろう。
あんまりこう、なんかカバーするとか、ああいうUフレット使ってみてると、そこまで言っても難しい感じがしないですよね。
あ、そうですか。
結構でもこの指、弦を押さえる指がね、こんな上下になったり左右になったり広がったりとかするじゃないですか。
これってちょっとね。
確かに。
03:00
つかみづらいとこもあるし、大変だと思うんですよ。
その辺どうやって乗り越えたんですかね。
なんかあれって、押さえ方って一応人差し指がここであるじゃないですか。
あれじゃなくても押さえれたらいいっていうね。
だからもうこの通りできなければ、なんかこっちでいいかなと。勝手に変えちゃうっていう。ちょっと変えちゃうもん。
なるほどね。
そうですね、それは自分のやりたいね、やりやすいやり方でいいと思うんですけど。
やりやすくて、できないところは省いちゃったり、なんかもうごまかしてますよね。
あ、そうですか。
全然。
もうちゃんと行動通りにやってるっていうよりも。
ニュアンスだったり、近い音を探してたり。
そうですか。それでちょっとつまずいてしまってですね。
なかなかコードが、例えば簡単なコードで弾ける歌とかあるじゃないですか。そういうのはできるんですけど。
ちょっと難しい曲になると、コードが難しい音になって指もちょっと広がったりとかして、ちょっとこれ無理だなって言って。
ちょっと弦を押さえられないんですよ。指がね。指短くないんですけど、ちょっときついんですよね。
でもあるなぁ。
親指で弦を押さえたりするんじゃないですか。これもうちょっとね、上手く押さえないと音ってちゃんと出ないじゃないですか。
あれがちょっとね。
ミュートしますね。
あれがちょっと難しくて、なんかイラっとしちゃって。
ちょっとそこでついちゃったんですよね。
あれみんな一回どっかで挫折しますよね。絶対。で何かの弾みでまたやった時に、あれできてるじゃんとか。
そうですね。そんな感じで今後また一歩踏み出せればいいなと思うんですけど。
なかなか簡単なコードしかできなくて、ちょっとね今停滞気味です。
だって一回出てますもんね。オープンマイク。
そうですよね。
だからどんどん。
簡単なコードとかできると、簡単なコードは弾けるんだけども、もうちょっと難しいコードやりたい。でもちょっとできない。
でも過去のこの優しいコードには戻りたくないっていうね。そういう挟まれた感じ。
なのでちょっとその辺が乗り越えなきゃいけないなって思います。
でもあれじゃないですか。好きな曲を弾けるだけで多分。
そうですね。それでいいと思うんですよね。
だからできないコードがあっても別に。
そうですね。できないコードがあってもいいと思うんですが。
ちょっと弾いてないとやっぱりね簡単な曲も弾かなくなっちゃうんで。
そうですね。
これちょっと続けていかないといけないんですけどね。
触ることがやっぱり大事。
そうですね。どんぐらいこういじってます?ウクレレは。
毎日結局は触ってますよ。
そうですか。
それが1分でも。長い時はもう何時間とか。別に何でもないですけどね。ただ触ってる。適当にただ。
06:02
そうなんですね。
例えば疲れてる時とか気が乗らない時とかそういう時はやっぱりやらないですよね。
そうですね。やらない日も確かにありますけどね。でもほとんど触ってると思います。
すごいですね。じゃあウクレレ愛が強いんですね。
なんか面白いですよね。面白いけど弾けるからとかじゃなくて。ただ触ってるのがいいっていうか。
なるほどね。
ママさんがこういうの好きなのと一緒です。
このレコーダー。
見てるだけでもなんかいいかな。
そういう興味か。触手がそっちの方に行ってるからやっぱり。触ってるだけで楽しいっていう。
だから買う。カタログ見てるだけでもいいとか。
あります。
ウクレレ買うわけでもないのにこれいいなってずっと見てるとか。
わかります。私も昔はオーディオ機器とかすごい好きだったのでカタログ見てるだけで満足する。
そうなんですよ。なんかすごい良いんですよ。
仲良いですよね。見てるだけで。
なるほどね。私もちょっと一回脱節したのでそういった興味が半減したっていう感じですよ。ウクレレに。
疲れてできないっていうのもあるんですけどもこれからまたウクレレ触っていきたいなと思ってます。
じゃあ音楽はそこのウクレレが初めてやり始めた?
音楽は高校の時にちょっとバンドをやってたんですよ。パンクとか。
すごいですね。
そういう時代ですよ。バンドブーム90年代後半なんで高校生が。だからあの時ってちょうどXとかそういうバンドブームの時だったんで。
何やってたんですか?ギターやったんですか?
ギター、ボーカルやってたんです。
ボーカルやったんですね。
歌うのはやっぱ好きなんですよ。歌うだけは。小さい時から多分合唱とか。
そういうのは好きで。
歌好きなんですね。
かといって何をしてたわけじゃなくて歌うっていうだけが好き。何も目指すわけでもないですけどね。
カラオケもよくやるんですか?
行ってましたね。昔はカラオケは。
バンドやってた頃はパンクの歌を歌ってたんですか?パンクロックの歌を。数マチがドラマをやってるっていう想像がつかないですね。
イメージがみんな無いんですよね。そっちの音楽とかメロコアって言われるものだったり。ガーってギターを掻き鳴らす系の曲をずっと聴いてて。
そうだったんですね。全然イメージ違いますね。
で、やっぱどっかでやめますよね。違うと。
それが20半ばぐらいですか。そっからずっと楽器も触ってないし。何もしてないです。普通に。
歌とか音楽にも興味持たなくて。
そうですか。ガラッと変わっちゃったんですね。
そうなんですよ。まさかまたやるとは思ってなかったんです。もう終わったと思ってました。
09:07
でもウクレレってやっぱりやりやすいですよね。とっちきにできやすいっていうか。
そうですよね。
私もやっぱりウクレレ、ただやりたいと思ったわけじゃなくて、ただ単にウクレレってこういうものなんだなっていうのを感じて、
ちょっとポチッとしたら届いちゃって、弾いてみたら弾けちゃったみたいな感じだったんで、そんなに難しくないっていうかやりやすいんですよね。
そうですね。たぶんそういうハードル的には低いとは思うんですけどね。
なるほどね。今作曲もしてるんですよね。カズモッチはね。
だからその。
シンガーソングライターですよね。
違いますよ。
なんですかね、もう僕の中でのそういう曲を作ったり、人に曲をこう提供するみたいなことは、
なんとなくきっかけですよね本当に。仲良くなるためのコミュニケーションのツールであって、
別にそれで自分が、じゃあそれでなんかミュージシャンで生活したいとか、そういうのも一切なくて。
なるほどね。ただ趣味で好きでやってるっていう。
それをきっかけで仲良くなってとか、そういうためにやってるような。
そうか。でもそうやってできるのもすごいなと思いますよね。
だってあのアロハの歌何でしたっけあれ。
はいはい、アロハスタイル。
アロハスタイルね。あれもご自分で作曲家さんですもんね。
でもあれが果たしてコード進行が合ってるかわかんないです。
でも歌としてすごい成り立っているので、あれは面白いし楽しいし、
みんな参加してすごくいい雰囲気でなってますけども。
ああいうの作れちゃうのすごいなと思いますよね。
もともとそういう音楽の才能があったんですね。
どうなんですかね。だからそれもまたそのね、
カオリーがそこに反応してくれた。そこでいいんだって思ったのもある。
自分の中ではそれが一発目で作ってみて、
反応なければ多分やめてる。そこでもう作ってないかもしれない。
なるほどね。
いろんな人が何も反応なくて、ただの自己満みたいな流れだったら、
やっぱまぁこんなもんだろうなというところで、
多分もうそこから作ることもなかったのかなとか。
なるほどね。
じゃああれが最初の曲なんですか?最初に作った曲。
ウクレレで作ったのはそうですね、あれが。
すごい。でも作曲するとなったらやっぱりね、
コード進行とか弾けないといけないじゃないですか、まずウクレレを。
そこはもう乗り越えてて、作曲するという段階に上がったんですね。
どうなんですかね。そこの判断基準って難しいですよね。
自分ってどこのレベルなのとか。
だからこそオープンマイクとかで躊躇しちゃう人ってやっぱいるのかなって、
そこで勝手にレベルこうだって決めちゃって、
別にできてもどっちでもいいんじゃないって言ってればいい。
まあね、そうですよね。
そこにせんびきしちゃうとかするからこそ、
12:01
やっぱり俺まだ出れないやとか恥ずかしいなとかになっちゃって、
そこの枠を取っ払いたくて作ったとか、
そういうような意味が実はあるんですよね。
やりたければもうやっちゃえばいいよっていう。
上手いネタを身の継ぎっていう。
それはいい考えだったと思うんですけども、
でもねやっぱりオープンマイクとか見るとね、やっぱりすごい上手い人ばっかりやってるんですよね。
言いながらもう上手いんですよね、みんな。
そうなんですよ、みんな上手いんですよね。
私が出た時はね、本当に一人だけ恥ずかしい思いをして。
すごいそれ見に行きたかったんですよ。
いやいやいやいや。
マハスさん、だって聞いたことないのに音源が。
ちょうどこっちに来てて、出るの?って。
ちょっとあれは挑戦ですよね、トライですよね。
すごい良いですよね。
やったことないし、ああいうの初めてだったから、
やってみようかなと思ってやったんですが、もう激進ですよ、あれはもう本当に。
どうでした?
緊張しますよ、もう。
あんな人前で弾いたことないので。
自分の家でね、簡単にボロンって弾くのはいっぱいあるんですけど、
人前で弾けないし、人前に出たこともほとんどないので、
もう出た瞬間に頭真っ白になっちゃって、
もう何弾いてるかわかんなくなっちゃって。
記憶ないですか?
記憶ない。
もう本当にね、あれはもうやっぱり慣れしかないですよね。
だから本当にね、あれはいい経験でした、でも。
いいですよね。
なんかそういう人たち、もうみんな全員でやりたいんですよね。
できなくてもいいんじゃないっていう。
まあね、そうですよね。
そうか、でもこないだカズマッチはね、ライブでウクレレ弾いてましたけどもね。
あの時どうでした?良かったですか?
あれはシンプルに楽しかったですよね。
楽しかったですか?
楽しくやろうとかそんなのも考えてなかったですよね。
すごい盛り上がってましたもんね。
楽しいっていう。
楽しいですよ、あれは本当に。
なんかせっかくそういう趣味とかでつながった人たちだから、
その上手さはいいんじゃないっていう。
だって趣味じゃんって言うはずだよね。
まあね、そうですよね。
そうか、でもいいな。
でもやっぱりそうやって人前で弾けるようなレベルになってるから全然いいんですけども、
ちょっとね、私みたいなちょっとまだド素人はね、
ちょっと本当に度胸と。
今日持ってくればよかったですね。
ここで弾くんですか?
天気良いし。
天気良いしね、本当に家族すらいっぱい来てていい感じですけども。
カズマッチのちょっと教えてもらおうかなと思ったんですよね、ウクレレのちょっとね。
ね、俺も今ちょっと持ってくればよかったなって。
天気良いし。
そうそう。
ちょっと残念ですけどね、また次回機会があったらね。
お願いします。
そうだ、スタンドFMはいつからやってます?
スタンドFMは始めたのはカオリーがこっちでやってるって言った後なんで、
それまではちょっとそのインスタの方の人にこういうのあるよって言ってちょろっと試しでやって、
15:06
なんか分かんないっていう感じで一回もうそのまま放置してたんですね。
その後にMOON NOTESでカオリーがそっちでやってるって言うから見に行って、
そこで繋がった人たちの影響でまたやったっていう。
だから結構MOON NOTESがやってたから1年くらいかな。
1年前くらいからじゃあ本格的に。
本格的に。
じゃあ基本的にスタンドFMをやってたっていうわけじゃなくて、
じゃないです。
あのインスタグラムの方をやってた?
インスタです。
そっちでカオリーさんを知って?
そっちで知って、スタイフの方に行って、そっちでの繋がりもできたんで、
こっちでも音楽をちょろちょろ出して。
なるほどね、そうですか。
じゃあインスタグラムでこのウクレレを弾いてアップロードしてたっていう。
そうなんです。
そこにカオリーさんが反応してっていう感じだったんですね。
反応、そうですね。
彼女ピアノだし、こっちウクレレだし、
でもそのコミュニティ的なところは別にウクレレだけでもなければギターもいるし、
ピアノもいるし、いろいろ音楽という広いジャンルでコミュニティあったんで。
なるほどね、そっか。
それでカオリーさん中心にいろんな人と繋がってきたという感じですか?
結構カオリーと繋がったのは遅い方なんですよね。
そうですか。
他にもっと別なところでやってて、
だからそれこそ前言った、初めて会った時には挨拶しかしてなかったっていう。
そうそう言ってましたね。
喋ってないんです。
喋ってないですね。
そうですか。
じゃあカオリーさんと出会って1年ぐらいという感じですかね。
1年ちょい。
知ってるというコミュニケーション取ったのだと1年半ぐらいですかね。
ちゃんと知ってたりはする認知という認識はあったけど。
なるほどね、そっか。
でも結構ね、カオリーを中心としたメンバーの中ではすごく際立って目立ってるカズマチですけども。
カズマチの面白さ、感覚、これはすごいと思います。
飛び抜けてますよね。
やっぱり引っ張ってきます。みんなが引っ張っていく存在ですよね。
カズマチが最初にチャオバンはって言ったのが初めて、それが広まってきたし。
カズマチそういう人を引っ張っていくような存在かなっていう。
本当ですか。
感じますよね。
ありがとうございます。
なんですかね。そういうのが好きなんですよね、多分。
18:01
そういう願望を自分で思っていることをやっているというか、自分もそれを望んでたり。
さっきお話ししてましたけども、普段現実生活ではそんなに人付き合いが少ないということを言ってましたけども。
少ない、少ないです。
そういうSNSとかで見ていると結構面白い人なので、いろんな人と付き合っていろんな面白い行動をしているのかなって思いますけども。
そうじゃないんですね。
そうじゃないんです。
そっちに時間がもっと使えるとかあればまたちょっとは違うのかもしれないですけどね。
どうしても人と接している時間って職場ぐらいと家の行き来だけなんで基本的には。
友達あまりいないですか。
友達いないですよ。
意外ですね。なんでカズマチに友達がいないんだろう。
友達、多分本当に逆にスタイフとかインスタとかの人でつながっていて何かで会ったりとかしている方が明らかに多い。
そうなんですね。意外ですね。カズマチだったらいろんな付き合いがあって、飲み行ったりとか遊び行ったりとかしていろんな人と付き合っているのかなっていう。
イメージがありましたが。意外とシャイなんですね。
シャイです。
普段はあんまりしゃべらないです。
でも結構私といろいろと話してくださいますよね。
やっぱりさっき言ったもうある程度知っているというか、会わなくてもイメージついてたり。そういうのってSNSのすごいいいところかなっていう。
これが初めての本当の何もデータがない状態の初めてだったら全然違いますよね。
確かに初対面の人にそんなペラペラしゃべれないですもんね。
私たち一応カオリさんを中心とした一面なので、だいたい行動とか言動は見ているのでだいたいわかるという感じなので、初めて会ってもしゃべれると思います。
違和感が初めてに感じない。
感じないですね。
カズマチロンはこの間コラボもしましたしね。
だから話すのは初めてじゃないですよね。
だから生で聞いてもやっぱりいい声だという。
またまた。
やっぱりここなんですよ。
どこがいいのかなって自分で思うんですけども。
カズマチロンはいい声ですよ。
いやいやいやいや違うこれが違うんですよ。
カズマチロンは声のトーンが低いじゃないですか。
だからそれだけカズマチロンがすごく渋く聞こえます。
いやでもそれはもう全然マウスさんの声はやっぱりSNSとか見たじゃないですかコメントで本物っぽいって。
本物っぽいんですよ本当に声が。
本物のラジオパーソナリティ。
本当にそれでやってますって言っても誰も違和感なく聞いちゃう。
21:02
しゃべり方。
話し方ですよね。
話し方も声のトーンも。
声のトーンも。
もうバッチリクリスペプラや。
クリスペプラ。
彼はすごいじゃないですか彼ほどすごくないですよね。
なんかすごい似た声質とかしゃべり方なのか間の通り方なのかすごいなって普通に。
そうなんですね。
嬉しいな全然意識してないのにそんなこと言われて嬉しいですけども。
そうですかでもまあねかさまちも声がいいのであのまあそういうなんかねラジオパーソナリティみたいなそういうのはできないかもしれないですけどもでも声はすごくいいと思いますよ。
いいですよね声の一番特徴が出るし。
そうですね。
なんか個性ですよね。
そうですね。
でもやっぱりあのこうやってスタンドFMとかいろんな公的な場所でこういう音声配信してるとやっぱりこういろんなねいいことを言われますね声がいいとか言われますんでそれだって嬉しいですよね。
やっぱりそうじゃないとなんか自分でどうなんだろうと思ってやってるのもねでもそれがリアルな本当の反応になったらすごい嬉しいなって思いますよね。
私もやっぱりあの音声配信始める前は自分の声やっぱりコンプレックスがあってすごい嫌いだったんですよね。
自分の録音した声なんか絶対聞きたくないっていう人間だったんでで自分で何故かじゃないけど音声配信やったんですそれなのになのに音声配信やってあの配信してるといろんな人がね声がいいって言ってくれるのであそうなのかなと思ってだんだん調子に乗って続けてきたんですけどもそうなるとやっぱりね自分の声も好きになりますよね。
全然いいですよ本当に。
ありがとうございます。
もう風町はずっと褒めてくれますからね。
本当に羨ましいなって思います。
そんなに羨ましいこと言うの?
その声で喋ってたらなんかそのラジオっていうジャンルをめちゃめちゃ楽しいだろうなと思ってます。
おーすごいなそんなすごいですか。
でもこれでね得する人は誰もいないと思うんで。
いやー癒しなんだろうな。
そうですか?
この声でねあの女の子が来ろって言ったらいいんですけどそれとも違いますし。
いやでも言ってるかもしれない。耳が幸せだって言うあれが。
まあ波長ね声にも結局波長があるっていうか相性もあるかもしれないですけどでもめっちゃいいなって思います。
おーすごいなありがとうございます。
やっぱ男性から褒められていいですね嬉しいですねやっぱね。
男性が聞いて男性の声がいいっていうのはすごくなんか嬉しいですね。
女性から言われるのはまああるかなと思うんですけども。
まあそれはそれでね。
それそれでいいと。
本当にありがとうございます本当になんかすごい嬉しいですね。
24:03
かずまっちこれからなんか目標っていうかこの将来の計画っていうかなんかあります?やりたいこととか。
ウクレレの方でなんかやりたいとかそういうことあります?
いやウクレレではどうっていうのはないですよね。
それをきっかけにコミュニケーション取れてもっと人とつながれたらいいかなと。
なかなかそんな何でもかんでも使って人とコミュニケーション取れるぐらい器用ではないんで。
そうですか?
なので何か一個のきっかけがあれば。
でもかずまっちはウクレレでねなんかこう大きく発展していくような感じなので。
ウクレレでやっぱりすごくみんなを楽しませるそういう力もあると思うので。
そっちの方でもねなんかできたらいいなと思いますよね。
何かあればね。
そうですね。
そういうのもいろいろ。
まあ夢という夢って言ってもね何かっていうのも。
ただみんなで何かやりたいですよね。
せっかくこうやってSNSこうやってマッサンと会ってるのも。
だってオーストラリアにいるんですよ普通に考えたら。
そうですよね。
なのに今ここで会ってるってありえないですよね。
ありえないですよ普通に。
ねえだからまさかでまああのSNSでねこうやってカオリさん中心に出会ったのがまあ一つのねきっかけなんですけども。
でもそれがなかったら絶対に会ってなかったと思うんですよね。
絶対会ってないですよね。
そうですね大体の人とも会ってないですよ。
だって引きこもりなんですから。
引きこもりなんですか。
そうですか。
会ってないんです。
確かに私の観点から見てもねオーストラリアにいるから絶対こう日本のねこういう人たちと会う機会は絶対ないと思うんですけども。
ねえカオリさん中心とした仲間たちと知り合ってこうやってね会うっていうのは本当すごいな奇跡ですよね。
多分そのカオリと会ってなければ知り合ってなければもう絶対にもうこれない話だったっていう。
なかったですね。
だから本当にあのカズマっちも人見知りする。
しますよ。
ねえ意外とカズマっちは。
めちゃめちゃします。
するんですね。
でもどうですかやっぱりあのこのカオリを中心とした仲間たちにはもう全然。
多分もう大丈夫ですね。
大丈夫ですね。
全然そこはちょっときっかけさえあればそのファーストコンタクトだけです。
そうですよねそうですよね大体そんなもんですよね。
私も人見知りするのであのまあ一度知り合ったら全然大丈夫なんですけども初めての人っていうねちょっと緊張しますよね。
でもあのこのねあのカオリたちを中心としたメンバーたちには全然人見知りしてないのですごくねいい仲間だなと思いますね。
いい人たち多いですよ本当に。
すごくいいと思います。
だからあのなんかずっとね長い間付き合っていけそうな人がいっぱいいるなっていう。
そうなんですよそこなんですねその瞬間瞬間じゃなくて別にそれ以外でも繋がれている人たちかなって思いますよね。
だから本当にこの出会いっていうのはすごい貴重だしあのまあああいうふうにね例えばスタンドFMで出会ったとしてもこうやって仲良くなれる確率っていうのはそんなに高くないと思うんですよね。
27:10
いやいや本当そうですよねそのきっかけの先ですよねだから。
そうきっかけはあってもその先どうなるかわからないしそうスタンドFMでたくさん人と知り合ったっていうかね会ったとしてもこうやって実際会える人っていうのは本当に限られているので。
タイミングとかいろいろありますもんね。
だからこうやって出会ってこうやって仲良く話せてっていうのは本当すごいなと思うし貴重だしずっと長く付き合っていきたいなという。
いや本当こちらこそ。
よろしくお願いします本当に。
だからみんなで何かあれば何か楽しいことしたりとかそれこそ本当にそれがなんかみんなで夢になるとかちょっと大きなことでもちょっとできそうな気もするような。
なんかみんなでね同じ気持ちでいればなんかそっちの方向にバーンとできそうな感じがしますけれどもね。
何かやれちゃうかもしれないような期待感みたいのもあったり。
そうか本当にこういう出会いは貴重なので大事にしたいと思いますけどね。
本当ですね本当に。
カオリさんの魅力っていうところはどうでしょうね。
魅力。
人間的に見てもすごくつけやすいっていうかなっていうか話しやすいっていうか。
なんか人見知りだとか言ってるけどそれ結局取っ払ったら全然人懐っこいじゃんかみたいな。
確かに。
多分その一歩が越えれたら別に全然人懐っこいしああいうキャラだし。
私も日本に帰国する時に今までコロナの後に3回日本に帰国してるんでその度にカオリさんは時間を取っていただいて会ってくれてるんですけども。
カオリさん自身はすごく大きくなってるんですよね。
やっぱりライブとかもたくさんするようになって全然変わってきたんですけども。
でもカオリさん自身は全然変わってないっていうかすごく全然普通の本当に良いお友達っていう雰囲気で会えるんですよね。
そうですね。
なんかすごい人みたいなそういう感じじゃなくて。
そうそう。
ミュージシャンとなんか違うんですよね。
そうなんですよね。
だから多分他の音楽やってる人だったらこんな音楽やってる人と会ってるんだみたいな感じになると思うんですよ。
でもなんかカオリさんは違うんですよね。
普通に友達と会うみたいな感覚で会えるっていうすごくなんて言うんだろう言葉日本語で。
難しいですよね表現が。
表現が難しいですね。
ミュージシャンっぽくないんですよね。
ミュージシャンっぽくない。
確かにそうですね。
でもピアノ弾いて歌いだすとうわすごいってなる。
30:03
でもそれ外れると。
普通の女の子っていうか女性っていうか。
女性面白い。
なんか本当にミュージシャンなんていうような雰囲気出してる。
そうなんですよね。
だから普通に話してるだけだったら全然そういうミュージシャンっていう雰囲気が感じられなくて。
本当に普通に話せて普通に盛り上がって話せるっていう感じなので。
普通に友達みたいな感じ。
そういうところはいいのかなと思いますね。
いいですよね逆に。
だから親しみやすいというか。
そういうところが魅力でみんな引き寄せられるのかなっていう気がしますけれども。
だからエスタFのライブとかでもあえて音楽じゃないところで盛り上がってっていうのがあるんじゃないですか。
友達感覚な。
確かに。
私も前から何回か言ってますけど音楽が良くてもその人があまり魅力なかったらあまり魅力を感じないっていうか。
その人が魅力あるからやっぱりいいなと思うんであって。
音楽は音楽でいいんですけどもその人自体もすごく大事だっていう感じがするんで。
そういう点で香里さんはすごく親しみやすい感じの方ですよね。
だから完璧じゃないっていうか。
完璧じゃない方がいいですよ。完璧な人はちょっとねあれですけど。
人間味があってこそだなってやっぱ思いますよ結局は。
そうですね。そういう点が香里さんの魅力であってしかも音楽がいいっていうことでみんなを引き付けてるのかなと思いますよね。
だからあそこに来てるとやっぱりその良さがわかりますよね。
音楽聴きに来なくてもいいわけですよ。
あそこに来てる仲間たちと香里も含めてあの時間を遊んでるみたいな。
でもみんなちゃんとそこはわかってるからっていう。
一応音楽はBGMとして聴いてるけども香里さんは香里さんとのみんなの仲間たちだけで盛り上がって楽しんでもいいっていうそういう場ですので。
でもちゃんとねみんなも音楽は聴いてるから。香里も含めて楽しもうよっていう場所だったり。
そういうのはいいですよね。ただ音楽を聴かせるっていうライブじゃなくてみんなで楽しもうっていうところ。
香里も自分が音楽を提供してるだけの側じゃなくてそこでみんなで遊んでてBGMを聴きながらあの30分を毎日遊んでるよっていうルーティンを。
いいですねあれは。だからそういう雰囲気もいいなと思うし。
あとね私がオーストラリア夏時間になると時差の関係でライブに行けないじゃないですか。
でもその間に風町を中心としたみんながやっぱりオーストラリアの旗をね国旗の旗をね統合してくれたりとかねマースとかっていう名前を出してくれたりとか
33:06
すごいなと思ってなんかいなくなってもちゃんとやってくれてるんだなっていうか忘れてくれてないんだなっていうのがねすごいなと思いますこれは。
これが仲間ですよ。仲間ですよね。だから一回ね私すごい怖かったんですよ。一回あのライブに来れなくなるっていうことで忘れられるだろうなと思って。
しばらくは忘れられようと思ったんですよ。でもなんかライブのアカブと聞いてるとなんかマースという名前を出してくれたりとかねこのオーストラリアの国旗を出してくれたりとかしてる人はいろんな風町の中でよくやってくれましてね本当に嬉しいなと思って忘れてくれてないんだなって思ってすごい仲間意識を感じたんですよね。
大事っていうか大事ですよね。なんだろうなぁ。だって自分がそうなった場合ってやっぱ寂しいなと思うしね。何かで離脱しますってちょっと数ヶ月ってなった時にそこが自分が受け入れられてない場所になってたらもうそこで多分行かないくなっちゃうし。
そうですね。だから私が行けなかった時期があってもまた再びねいつでも戻ってくれるっていうか雰囲気がねそのままだから行きやすいっていう戻りやすいっていう感じですよね。
久しぶりな感じですよだから。別に何かではなくて久しぶりぐらいの距離の感覚。
だからそういうところがあるっていうのは自分にとってもすごく安心するしすごくいいなと思うし心の拠り所っていうかねそういう場所があっていいなっていうふうに思ったんですよね。
だから本当にカオリさん中心としたこの仲間たちとかっていうのはすごく貴重な存在だっていうふうに思ってるので。
本当にいい仲間たちだなって思いますよ。あそこに来てる人たち。
本当ですよ。いろんな人もいますからね。いろんな性格の人がいて個性的な人がいっぱいいますんで。
なので本当にすごく入りやすいところっていうかね。
そういうの大事だかなって思いますよやっぱり。
じゃあこれからまたね。もうそろそろオーストラリアシドニーも夏時間が来月あたりで終わるので。
終わるとなると日本と同じ時間帯。
日本とは1時間時差になります。なのでギリギリ行ける時間ですね。
なので昔みたいにまた戻りますんでよろしくお願いします。
いえいえこちらこそお帰りと言って。
ありがとうございます。
3月22日がムーンノーツの1周年記念の日なので。
なんか言ってましたねそういえば。
金曜日なのでスタイフでライブをするという。
やってカオリーとお話ししようという企画?
そうなんですよ。
それ1時間やるんかなって。人数にもよるか1人10分としても。
でもねそれってこの間私とカオリーさんが話したときにコラボしたときに私が提案したんですよ。
36:05
そうなの?すごいな。
カオリーさんのライブって誰も上に上がってないけども上げちゃダメなんですかって聞いたら
そんなことないですよって言ってて。
じゃあその記念日にみんな1人ずつ上げて一言ねおめでとうって言ってみんな順番に上がっていったらいいんじゃないかっていう話をしたんです。
そしたらカオリーさんがそれいいですねって受け入れてくれたんですよね。
いいですね。
だから1人1分5分も経たない3分くらいでおめでとうっていうことを伝えて次の日に変わってみたいな感じでやるといいんじゃないかなって思ったんですよね。
1時間枠ですよねたぶんね。1時間って言ってた確か。
時間はまだ決めてなかったですけどもだからいつも裏で聞いてる人もその時は上がってきてくれたらいいかなって。
いいですね。
思ったんですよね。
そういうのもいいですよね。やっぱ会える人は会えるけど会えない人は本当に1回会えるかどうか。
だからちゃんと喋るっていうのもたまには大事かなって思う。
だからカオリーさんが喋って私たちがそこでコメントを出すっていうのはあるけど
こちらからカオリーさんに話すっていうのはなかったのでそれちょっと気になってて
上に上がってカオリーさんと話せたらどうかなってずっと思ったんですよね。
でこの一周年記念だっていうのでじゃあ一人ずつ上がって一言おめでとう言ったらいいかなって
いう思って提案してみたんですよね。
素晴らしいそれは確かにないなって思ってそれなかったね。
そうそうだからその日はね全員強制っていうことで。
金曜日22日3月。
そうですね3月22日金曜日ですよね。
たくさんの人来ると思いますんで。
泣いちゃって進まないかもね。
そうかもしれない泣いちゃうかもしれない。
泣き虫ですからねカオリー。
すぐ泣いちゃうから。
それも楽しみですねこれからね。
はいそんな感じで初めて会ったカズマといろいろお話しましたが
今日はありがとうございます。
本当楽しいですね。
どっちかっていうと私変な言い方じゃなくて私は女性と知り合う方が多いんですよこういうSNSでも。
でも男性と知り合うことが少なくて。
なのでこういう風にカズマっちみたいな男性と一緒にこうやって仲良くなれたってすごく嬉しくて。
全部わかる気がします。
女性の方が多いというか異性の方が多いかもしれないですよね結局は。
そうですよね。
だから本当にねこうやってカズマっちと仲良くなれて初めて会ったのにこんなにいっぱい話して。
本当に面白かったです。
ありがとうございます本当に。
生マースのいい声を横で聞けてるというね。
いやいやいやありがとうございます。
じゃあまたこれからもずっと仲良くよろしくお願いします。
今日はチンチンありがとうございました。
39:01
いやいやこちらこそありがとうございました。
えーと裏で聞いている方もありがとうございましたと言っているお話して、
あれ誰もいないかと言って、
はいそんな感じで今日はこの辺でありがとうございます。
じゃまたよろしくお願いします。
40:12

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