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2026-01-09 15:00

《サードプレイス》ご縁に感謝した日🍵🌿 #333

玉露抹茶を飲みながら、サードプレイスを体感🍵
母との時間と、クライアントさん・リスナーさんとのご縁に感謝した日の話です☺️

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サマリー

ポッドキャストのエピソードでは、スターバックスでお母様との出会いを通じて、心温まる体験とご縁の大切さが語られています。また、スターバックスのサードプレイスというコンセプトに触れながら、ご自身の気づきや思い出がシェアされています。エピソード《サードプレイス》では、スターバックスでの出会いや瞬間が「ご縁」としての重要性について語られており、リスナーとのつながりや日常の小さな出来事の意味を深く掘り下げています。

母とのスタバ体験
こんばんは、漢方ライフコーチのまりもんです。
今日はですね、すっごく久しぶりに先日ね、スタバに行ってきたんですけども、多分1年ぶりくらいかな。
そう、私あのスタバ慣れしていなくて、注文もね、結構ドキドキしちゃうタイプなんですけども。
今回は母と一緒に行ってみたら、飲み物っていうより整う体験をもらった気がしたんですね。
そう、そんなことで気づきを話していこうかなと思います。
このポッドキャストでは、かつて父長続きでソファーと友達だった私が、まりもんの畑で好きや得意を育てる中での試行錯誤をおそわけしていきます。
聞いてくれるあなたが、自分のペースで一歩を踏み出すきっかけになってくれたら嬉しいです。
はい、今日は1月9日ですね。ではね、早速話していくんですけども。
この間、母の病院の付き添いの帰りにイオンに行ってきたよってね、お話をちょっと前にしたかと思うんですけども。
それで珍しくね、母の方からちょっとお茶しようかってなったんですね。
入る前に何店舗か見て回って、さっぱりしたお茶がいいのか、ゆっくりできる場所がいいのかとかね。
なんか限定商品を飲んでみたいのかとか、ちょこっと聞きながら迷ってね。
その日、結構イオンの中って歩いていると温かく感じたりとか、
今回お昼はラーメンを食べたんですけど、その中にニンニクとか入っててね。
そして味もバランスは良くてね、こってりあっさりがちょうどいい感じなんだけども、ちょっとね味が濃い目だったんですよね。
で、食べてからもポカポカ体が温かいのが続いていて。
で、なんかね、さっぱりしたいのが飲みたいなっていう気分になったと。
私はその母もね、ウーロン茶とか、なんかそういうお茶系でいいかななんて思いながらも、歩きながら母が見て、
ちょっとこれが気になる、そういう風に言ってたのが、玉露抹茶だったんですね。
うん。ではじゃあ久しぶりにスタバに入ってみようかなっていうことで入ってね、注文してみたんですね。
で、ミルクを粋に変更したりとか、その辺はちょっと覚えていたので。
で、店員さんがね、笑顔で迎えてくださって、注文の後にね、いろいろこう、待ってる間か、作りながら話しかけてくれて、
その抹茶と粋、すごく合いますよーってね、一言言ってくれたことと、その上にクリームをのっけたんですね。
で、そのクリームは、これ抹茶クリームなんですよってね、なんかこう、明るく伝えてくれて、
なんかこう、そのたった一言だったんですけど、なんか、これ選んでよかったなーってね、背中を押された感じがしてね、すごく嬉しかったんですよね。
店員さんって、そのお店の顔だなって思うし、スタバ自体、あまり毎回行くわけじゃないんですけど、こんなに対応良かったの、久しぶりだなって感じたんですよね。
私の数少ない来店の中ではね、すごく印象的で、また行きたいってね、素直に思ったんですよ。
だって、その店員さんだってね、もしかしたら、ですけど仮に、例えば、仕事始まる前に誰かと喧嘩しちゃって、ものすごくね、イライラしてたか、落ち込んでいたかもしれないし、
そういった部分は見えないですけど、そこは一旦置いておいて、今の目の前の仕事に全力で、
ましてや、私なんかね、滅多に行かないけど、そういう風に接客をしてくれたっていうことが、嬉しかったんですよね。
仮にの話ですけど、やっぱりなんか、プロだなって思ったんですよ。
で、その、買ってからね、席に座って。
で、やっぱりあの、私カフェでお茶をするっていうことが本当に大好きで、
で、スタバって、その空間も落ち着いてて、居心地がいいなって、話しながらね、母と話しながら感じていたんですけど、
そう、なんかこう、あのあれですかね、スタバのコンセプトをちょっとね、聞いたことはあったんですけど、調べてみたんですよ。
そしたら、スタバってサードプレイスっていう考え方があるっていうことで、
その家でも職場でもない第三の居場所みたいなね、
私はあの時、まさにそれを体験していたんだなっていう。
ご縁の大切さ
いや、本当にね、満足できたんですよね。
ちょっとね、視界を上げれば、なんか素敵な絵がね、飾ってあったりとか、その人と人との距離とか、
みんななんか楽しそうだなぁと思って、
で、自分もね、母と楽しく近々ね、また遊びに行く予定なんですけど、
その話をゆっくりと隣に座ってね、話したりとか、そうなんですね。
で、その空間で母と座って飲んでいたときに、ふと思ったんですよね。
昔は、母とわざわざ外でお茶をするって、あんまりしてこなかった気がして、
その一緒に住んでいた時期、もちろんね、家で毎日顔を合わせるのが当たり前なので、
外でね、ゆっくり向き合う時間っていうのが、意外と作ってきてなかったなと。
でもね、家以外で母と出かけるようになったのが、
多分、遡ると12、3年くらい前なんですね。
で、休みの日に母を乗せて出かけたりして、
だんだん二人で行く行動範囲も広がっていったんですけど、
母もね、ずっと働いていた人だったから、
まだね、私が若い頃とかは、やっぱりね、育てる、いろいろお金もかかるしね、
そういったところでは、時間が取りづらかっただろうなと、今では思うし、
私自身もいろいろ経験した中で、親のありがたみとか、母の苦労とかね、
そういうものがね、じわじわわかってきたのかもしれないなと。
だから、今こうして、母とお茶はできるっていう時間が、
私の中ではね、宝物みたいな時間になっているんですよね。
で、ここで私がちょっと思ったこと、気づきというか、あれなんですけども、
それがご縁なんですね。
そう、スタバってチェーン店だし、どこでも同じって思いがちなんですけど、
実際は誰が迎えてくれるか、この体験で全然変わるんだなと思ったんですね。
あの日の店員さんの一言っていうのがあったから、私はまた来たいって思えたし、
母と過ごす時間っていうのも、より温かいものになった。
うん、そんな気がしたんですよね。
そう、で、このポッドキャストで話そうかなって思った翌日っていうのが、
その、実はね、クライアントさんとのセッションの日っていうのでもあって、
で、その方が声をかけてくださったのが、
1年ちょっと前かな。
そう、思い返すと、私の仕事って、この人に出会えてよかったなって思える。
そう、整える時間っていうのを一緒に育てていくことなんだなってね、改めて思ったんですね。
そう、それって、リスナーさんとの関係も同じで、
リスナーさんとの関係も同じで、
そのコメント、ですね、そのくださった一言とか、
そう、レターを届けてくれた言葉とか、
スタバでのご縁
うん、いいねボタンでね、聞いてきたよっていうね、そういう反応があるだけで、
そう、私の中ではね、そういうご縁っていうのを感じられる瞬間っていうのがあって、
うん、その大きな出来事じゃなくて、
こういう一言とか、また来たよっていうね、
そうだな、サインというか、そういう小さな瞬間の積み重ねで育っていくんだなって思いました。
はい、ということで、私も今回のスタバの体験、
これもね、たまたまその時間に私が行って、
その時間にたまたま勤めていらっしゃった方と出会えたっていうね、
これもご縁なんですけど、これからも時間を大切にしたいっていうふうに思ったので、
そこから思ったことか、思ったことっていうのが、
まず、母とかね、両親、私の大切な人たちですね、
健康でいてくれるっていうこと、そして私も健康でいるっていうこと、
より重要にですけども、
それから、こういう時間を守っていくために、私も仕事を頑張っていきたいなっていうふうに思えたんですね。
無理して削る頑張り方とかじゃなくて、
整えながらね、続けられる形で頑張るんですね。
そう、なので今回のスタバでの体験っていうのが、
その居場所ってね、空間だけじゃなくて人でできてるってことと、
ご縁って小さな瞬間で育つっていうことをね、気づかせてくれた日だなって思いました。
日常の思索
はい、ということで、ここまでね、聞いてくださってありがとうございます。
いつもね、聞いてくださるリスナーさん、本当にありがとうございます。
こうして繋がってくれるっていうこと自体がね、私にとっては大切なご縁なんですね。
はい、というわけで、本題はここまでです。
はい、そしておまけトーク話していきまーす。
いやー、結構ね、なんかしんみりしちゃったんですけどね、本題は。
なんですけども、これからちょっとウォーキングを20分くらいしてきまして、
それから今日は2時間くらいね、がっつりと作業をカフェでしてこようかなと思ってます。
今の自分の頭の中というか、これからどうやって発信をしていこうかなとか、
そういった部分なんですけど、それを1時間くらい考えて、
1時間くらい読書をね、できたらなと思うんですね。
で、今考えているのが、小枝かドトールなんですね。
でもね、今日ちょっと午後に予定があるから、ドトールはちょっと距離があるので、
小枝でやってこようかななんて思うんですけど、
ドトールの方が好きなドリンクが多いんですよね。
そう、近くの小枝が紅茶のポットがなくて、そこが残念なんですけどね、本当に。
かといってクリームソーダとかちょっと頼めないなって思いながら、
1回ちょっと飲んでみたいんですけどね、シェイクとかありますよね。
ああいうのも飲みたいけど、飲めるタイミングがないんですよね。
ねえ、リスナーさん、飲んだことありますか?
なんか、そうだなあ、母といっても飲まないだろうし、
夫も飲まないからなあ、かといって友達のものをね、
ちょこっともらうっていうのもちょっとどうかなって思うので、
姉あたりがね、飲みそうな感じなんだけど、飲んでくれないかな。
でもなかなか一緒に小枝に行くことがないので、
うん、お一個だったら飲むなあ。
でもなんかお一個飲むのもちょっとなっていうのも思うのでね、
うん、本当にまだ小さければちょこっと飲めるんだろうなあと思いながら。
そう、あの小枝であんなに大きくなくていいので、
もうちょっとね、スモールであればいいなってちょっと思ってるんですけど、
はい、なかなかね、そういう需要はないのかなということで、
はい、まあちょっと行きながら小枝かど通るかでね、考えていきたいと思います。
はい、ちょっとね、まあどうでもいい話だったんですけども。
はい、というわけで、いつも聞いてくださるリスナーさん、
そして今日が初めてだよっていう方ですね、
数ある放送の中から聞いてくださり、
本当にありがとうございます。
また次回以降も聞いてくださると嬉しいです。
それでは今日はこの辺で、バイバイ。
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