音声配信の振り返り
はい、こんにちはまりです。本日もラジオをやっていこうと思います。
はい、今日はこう音声配信をしてきて、自分自身がこうめちゃくちゃね人生が本当に加速している感覚があるんですよね。
そんなスタイフで発信してきた中での振り返りっていうのを改めてね、やっていきたいなっていうふうに思ったので、
はい、よかったら最後まで聞いていってください。
はい、このチャンネルでは鬱や虐待を乗り越えてきた私が3人の発達凹凸のある子育てをしながら、
内政や各習慣を通じて自分らしく生きる過程を沖縄からお届けしております。
はい、では冒頭お知らせをさせてください。私ね、今月から毎月ワークを作って配布しようと思います。
はい、マンスリーセルフワークって言って、こう
月ごとにね、ワークを作って、自分と向き合う時間を1日10分でも作ってほしいなーって思いで作ってみました。
はい、これはね、LINE登録者さん限定でやろうと思っておりますので、
概要欄のリンクから飛んでいただいて、お友達追加していただいた後に、ワークっていうふうにね、言葉を入れていただくと自動的に届くようになっております。
はい、私ね、こう、1から全力でね、こう、ワーク作ってみたので可愛くできたと思います。
どんな感じでできたのかなーって、見るだけでも構いませんし、はい、
ご自身と向き合う時間っていうのを作っていただけたらと思いますので、よかったらね、ちらっと覗いてみていただけると嬉しいです。
はい、では本日のテーマですね。
あっこさんの影響
自分のスタイフね、2年ぐらい私やってきたんですけど、その振り返りをね、改めてやってみようと思って、振り返りました。
というのもですね、先月の12月25日に、あっこさんが新しくね、本を出されたということで、スタイフの歩き方伴奏ブックっていう本が、
すごくね、私もちょっと目を通させてもらったんですけど、すごくね、こう、
マニュアルだけじゃなくて、本当にあっこさんの熱い思いだったりとか、
こう、本当に伴奏ですよね。無理にこう、やらなくてもいいとか、
こう、つまずいた時にこそ読んでほしいなっていうふうに思ったので、
それを読んでて、私自身もね、最初ってどんな感じだったかなーって振り返ろうと思ったのがきっかけでした。
あっこさんはね、やっぱりこう、音声配信で人生が変わると、人生の可能性が広がったっていうふうにおっしゃっていますよね。
で、自分の思いっていうのを声に乗せようっていうのがすごく大事だよっていうふうに、熱いメッセージがあったんですけど、
まあとはいえですよ、最初から自分の思いを声に乗せてやってみましょうとか、人生が変わるからやろうって、
多分ね、最初の音声配信を始めようって思ってた私自身だったら、そう感じないんですよ。
これね、聞いて、あっこさんが聞いてくれるかどうかもわかんないけれども、
少なくとも人生が変わるっていうことに対して、多分ね、ピンとそんなに来なかった気がするんですよ。
で、自分自身が振り返った時に、私ってなんでこんなに音声配信に今ハマってるんだろうって考えた時に、
やっぱりね、書くっていうのがすごくつながってるなっていうふうに思いました。
今この配信してるのも、自分が紙に書いてノートに書いて出したものを整理するような感覚で声に乗せて今喋ってるんですよね。
なので、人っていろんなタイプがあると思ってて、喋りながらアウトプットして、どんどん話しながら自分の思いとかを順序立てて組み立てていくタイプと、
私みたいに思いがあるんだけれども、うまく整理ができないとか、組み立てができない人っていうのは、やっぱり話す前にノートに書いたりとか、
自分の思いを整理した状態で出すと、すごく思いっていうのが乗りやすいし、聞き返した時に何話してるかっていうのも聞きやすいのかなっていうふうに思いました。
なので、今でこそこうやって言語化がうまいように聞こえるかもしれないんですけど、
それもやっぱり回数を重ねていかないと、こういうふうな喋り方もできないから、本当に最初の配信とか自分自身の声を聞くと恥ずかしくなるぐらいなんですけど、
それがあったからこそ今こうやって人と、というか音声配信でこうやってマイクに向かって喋ることもできますし、
音声配信があったからこそ人との関わりもできるようになってきたし、ズームだったりとかそういった顔を合わせて話すこともできるようになってきているので、
やっぱり一人で何もできないとか、音声配信で話したところで何も反応ないしって誰しもが通るところだと思うんですけど、
私自身もね、やっぱり振り返ってみるとほぼ1年ぐらいは本当にコメントとかいいねもほとんどつかない状態っていうのは当たり前にありました。
で、配信をしない時期もあって、で1年多分そこも反応がないとかいいねもないからってことで止まったりとかもしてたんですけど、
1年後ぐらいにまた再開して、今は継続的に発信もできているんだけど、やっぱりそれも自分を声に乗せて出していくから反応が来るんですよ。
最初はそれっぽい有益な情報を出そうみたいな感じで、かっこつけようみたいな感じが最初あったんですよね。
だから自分に合わなくてしんどくなってやめてるんですよ。なんだけど今はさ、あんまり話し方とかあんまり考えないで自然体で話せてる。
だから人が集まってきてくれるんだなって。それがあっこさんが言う自分の思いを声に乗せるってところなんだろうなっていう風に本を読んで気づかされたというか。
それがあるから集まってくる。誰も有益なこととか情報っていうのは別に欲しくないんですよ。今の時代って本当にAIとかがあるし有識者の人たちっていっぱいいるからその人たちから情報を取ればいいわけで、
自分の話したいこととか、そういう思いだったりっていうのはやっぱり声でしか届けられないこと。それっていうのは本当に知識とかそういったもの以上に大切なことだと思うし、それがあるから人が集まってくるので、やっぱりね、出す。
それは書くっていうのも話すっていうのも同じアウトプットなので、話すのが苦手って思う人はまず書いてみて、自分の思いってこうなんだっていう風にね、気づいた状態から話すっていうのもすごく大切なことなんだろうなっていう風に思うので、すごくあっこさんの本を読んで今回気づくことがありましたし、
あとね、私、ライブの機能って知らないこととかもあって、これやっている人でもすごく学びになるというか、スタイフの使い方なんて使っていって慣れる感覚があるんですけど、それでも分からないことってすごくたくさんあるので、すごくやってる配信を継続的にされてる方でもすごくおすすめになっています。
書くことの重要性
よかったら概要欄にリンク載せてあります。1月の8日までキャンペーン価格で販売しておりますので、よかったらあっこさんの覗いてみていただけたらと思います。
そしてね、私自身も書くっていうツールを使って個別のノートセッションっていうのもやっております。
やっぱり自分が何もないとかさ、周りがすごくキラキラ見えて、自分がちっぽけに見えるとか、そういうことって私自身も本当に音声配信を始める前とかすごく感じてましたし、やっぱり周りがどうにかしてくれるだろうとか、そういうのでね、周りに頼り切ってた状態っていうのもあって、行動ができなかったっていうのもあります。
ただ書く習慣っていうのをノートを書いていって、自分の気持ちとかに気づいて、人に頼るんじゃなくて、自分が行動しないとその先って変わらないんだっていうことに気づけたっていうのも、やっぱり書くっていうことを通じて知れたっていうのがあるので、やっぱりいろんな方に書くっていう習慣をつけていただきたいなというふうに思ってます。
今、モニター下書くでやっております。残り2名になっておりますので、気になる方はお早めに概要欄からチェックしてみてください。
はい、ではこんな感じで、私の音声配信っていうのを振り返ってみて感じることをお話ししてみました。
やっぱり話すっていうのはすごく楽しいし、思いが乗りやすい。なんだけど、話すっていう前に書くっていうところを挟めば、楽しく音声配信とか発信、つながりっていうのを作れるんじゃないかなと思ったので、こんな配信をしてみました。
はい、では最後まで聞いていただいてありがとうございました。ではまたね。