noteやブログのストック型メディアが好き
2026-05-04 17:48

noteやブログのストック型メディアが好き

発信はストック型のメディアが好き。

逆にフロー型(とくにインスタ)のような、瞬間最大風速ビュンビュン系のメディアで発信すると、消費されてる気持ちになって疲弊する。という話。


#note #ブログ #インスタが苦手
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サマリー

MARIKOさんは、AIを活用して音声配信を記事化する「note」のストック型メディアでの発信に大きな喜びを感じています。一方、インスタグラムのようなフロー型メディアでは、発信がすぐに消費され、多大な労力に対して疲弊感があると感じています。彼女は、自分の思いが積み重なり、過去の記事も読者に再訪されるストック型メディアの価値を強調し、自身の気質に合っていると語ります。

Noteでの発信とAI活用
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
今日はですね、ノートのことについてお話ししようかなと思います。
私、ノートをね、書いてるんですよね。
最近、40日ぐらい、継続して書ける、書くことができてて、
これは音声配信を記事化する、テキスト化するっていう、AIに手伝ってもらってっていうやり方を入手したので、
それによって、スムーズに、シームレスにというか、省エネで出せるようになったんですよね、記事をね。
白紙のとこから書くっていうよりも、喋ってそれを記事にするっていう方が、私はこう、
つまらないというか、つまらないっていうのはつまんないっていう意味じゃなくて、
つまりが起こらないってことですね、滞らないっていう感じで流れるように出せるっていう、
それ、テクノロジーのおかげで、そういうやり方に出会えたというか、たどり着けたので、
本当感謝だなっていうので、
ノートはいいなって思ってて、それのお話ししますね。
インスタグラムへの苦手意識とメディアの分類
ノートはいいなって話と、
あんまり私、インスタグラムがそんなに自分の気質にあってなくて、楽しめてないんですよね。
好きじゃないっていうか、楽しめないプラットフォームっていう感じ。
楽しめなくなっちゃったプラットフォームって感じで、インスタグラムがね。
これはもう、
多くの人が言っているし、一般的だから、今更だと思うんですけど、
発信のメディアっていうか、発信媒体には大まかに2種類あって、
フロー型、流れていく、ストック、積み重ねていくというかね、
ストック型っていうのがあるんですよね。
フロー型っていうのは、SNS的な要素が強くて、
発信がスクロールしてヒューンって流れていく、そういうメディアのことですね。
ノートも交流とかが割と行われるメディア、プラットフォームだからね。
SNSとブログを合わせたようなっていうのが、そもそもそういう作り、設計になってると思うんですけど、
それでもどっちかっていうと、ストック型だなっていうのがあって、
ストック型っていうのはブログですよね、主にブログ。
で、そこに今ノートっていうのが、ここ10年ぐらいの間に入ってきてると思うんですけど、
ストック型っていうのは、生地が、自分が書いたことが積み上がっていくっていう、そういう感じですね。
フローは流れていく、ストック型は積み重なっていくっていう感じですね。
フロー型メディアでの発信が消費される感覚
これは、自分が発信したいことの温度感とか、発信したいことを届けたい人が集まる場所とか、
そういうのによるから正解はないんでしょうけど、
私は結構フロー型っていうものに自分の思いの丈を書くっていうのが、
なんだかね、すごく消費されてる感じ、自分のありったけのすごく思いを込めて時間をかけて書いたものも、
なんかもう本当に、3日経ったらもう過去のものぐらいの感じで、
なぜかというと、インスタグラムをね、人の投稿をその人のプロフィール欄まで行ってですね、
タイムラインをね、スクロールじゃなくて、その人のトップページまで行って、
過去の投稿まで読んだりしますかっていうことなんですよね。
最初に、今も変わってなかったら、たぶん9つ分ぐらいの投稿がプロフィール欄に出ると思うんですよね。
そこにストーリーのハイライトがあったりとかだと思うんですけど、
インスタグラムって、その人の発信のスタイルにもよるけれども、
何が書いてあるかっていうのが、この写真だけでは、プロフィールだけではわからなかったりするじゃないですか。
最初に9個写真が並んでいるとして、その人が写真の1枚目を必ずタイトルにしてるっていう場合だったりしたら、
こういうこと書いてある、こういうこと書いてあるって、さかのぼることあるかなとかは思うんですけど、
普通に写真、画像で何が書いてあるかはキャプションに行かないとわからないとかって場合だったりしたら、
もうそんな過去のことを何書いてあるんだろうって、そんな読まないと思うんですよね。
ストック型メディアの強みと過去記事の価値
過去のものを過去に書いたことにも、そこにもたどり着いてもらえる可能性が高いのがやっぱり、
ブログとかノートとかのストック型のメディアの強さだと思うんですよ。
カテゴリー分けとかもしやすいから、だから誰かのノートとかブログとかに行ってトップページに行ったりして、
この事柄に関することはここにまとめてますみたいなね、そういう分け方とかもあったり、
月別とかね、何年何月に書いてある記事はここからとか、そういう飛び方もできるし、
結構ブログの方が、ブログノート、ストック型のメディアの方が、やっぱりそういう自分の魂を込めて書いた記事、テキストっていうものが、
こう、なんていうのかな、また日の目を見るっていう可能性があるんですよね。
過去の思いに触れてもらえる可能性
どっちもブログにしてもインスタにしても、発信を一度したら、その発信に、その投稿にたどり着くURL自体を発行されるので、
この宇宙上というか、データベース上というか、クラウドというか、そういう場所にはどっちも同じように等しく存在はしてるんだけど、
だからインスタグラムも完全に流れて消えるわけではないんですよね。
インスタグラムだって、トップページに行ったら、その人の今までの発信が積み上がっているわけなんだけども、
でもやっぱり、その遡ってまでっていうわけに、遡ってまで、また過去の思いに触れてもらえるっていうことはできないので、
やっぱりタイムリーな、今今今っていうのを出していく感じなんですけど、
なんかこう、何でしょうね、過去に書いて、やっぱ人って成長していくから、過去に書いた記事が今の自分の思いとずれている場合もあると思うから、
本当にフレッシュでタイムリーなものだけを届けたいっていう場合だったらね、そういうフロー型でもいいかもしれないんですけど、
なんかでも、何ていうのかな、自分の中で譲れないものっていうか、ちょっと変わっていくかもしれないけど、改めて自分がまた読んでもそうだよねってなったりとか、
あと逆に、今は変わっちゃったけど、こんな時があって、この時はこれにぶつかっていて、これを乗り越えようとしていたなとか、そういうのあったりするじゃないですか、
そういう過去のものに、またそっと読者の人が現れるっていうのが、圧倒的にやっぱこのストック型メディアの方が大きいんですよね、大きいというか多いんですよね。
私はこの40日しかまだ連続で書いてなくて、でもアカウント自体はもうちょっと何年か前に作ってるんですけど、結構半年以上前とか、1年前に書いたような記事とかにも、
いまだにビュース、誰かが訪れてくれた形跡があったり、好きっていう、ノートはいいねじゃなくて好きっていうキーワードなんですけど、ハートマークがね、好きがついたりするんですよね。
これがインスタグラムだとそんなこと、まあ起こらんわっていう感じなんで、それが嬉しいなって思うんですよ。
「思いの図書館」としてのNote
今40日でね、毎日継続ってことを一番の目的にしちゃうと、いろいろ本末転倒になっちゃうといけないので、そこはこだわりすぎずにいこうとは思ってはいるんですけど、
毎日続けるかどうか置いといて、これから記事を100記事、200記事、300記事とか1000記事とかね、積み重ねていったら、過去のものに触れてもらえるものっていうか、
自分の思いが、自分の思いの図書館みたいなね、そこに誰かが訪れてくれるみたいな、そういう感じになるから、そうなっていくと嬉しいなとか思うんですよね。
インスタグラムも何回も言うけど、プロフィールに来てくれたら、その人の思いが積み重なったページっていうか、その人のフィールドだから、そういった意味では一緒なんだけど、やっぱりメディアの特性としてはやっぱり違うんですよね。
インスタグラムの疲弊感とNoteの心地よさ
私はやっぱり自分の書いた思いみたいなのが、一瞬でシュンって消費される感じがすごい悲しくって、それでちょっとインスタグラムがちょっとなぁとか思ってるんですよね。
いろいろ試行錯誤を死ぬ気でやりきるとこまでやったかって言われたらやってないんですけど、やればやるほどエネルギーが枯渇していくメディアっていうか、疲弊するっていう感じで。
なんか動画とかね、私ファッションのパーソナルスタイリストの発信をインスタではしてるんですけど、
動画、自分の着こなしの動画みたいなのとかもね、出してみたりとかも、これももう今っぽく最短でポイントがつかめるように、そして面白みがあるように、エンターテイメント性を伴うように、しっかり編集してしないと見てくれる人は手応え感じないんだろうなとか思うと、
そこに自分の命を使いたいわけじゃないし、なんとか思ったりするわけですよね。そこやれよって感じかもしれないんですけど、男性系ゴリゴリビジネス塾みたいなとかだとすると、
自分の思いというか、自分ができることで多くの人を助けること、サポートすることがビジネスで、そこにお金を稼ぐっていう可能性もあるんだから、
それにつながることは全部やれよみたいなね、そういう感じかもしれないけど、インスタグラムでああいう一瞬で消費されて終わるみたいな、なんかまりこさんいい感じだった、今日も可愛かった、いいねみたいな、
なんかそんなんで消費されること、そんな発信に1時間2時間3時間とかちょっと使うのはちょっと私の気質には合わないわっていう感じで、エネルギーがどんどん吸い取られていくみたいなね、生命力が吸い取られていくメディアみたいな、
そういう感じなんで、あんまりどうかなって感じなんですけど、ノートは1ヶ月2ヶ月とかもう半年前ぐらいに書いたものに今もリアクションをくれる人とかがいて、
自分の思いを言語化したものをそっと棚に置いておいてよかったな、みたいに思ったりするんでね、やっぱりストック型の方が合ってるのかな、私はっていうね、そういう感じですね。
他者の発信メディア適性を見抜く視点
ちょっとインスタグラムのことが苦手って話はね、また別でしようかな、という感じで、もしかしたらあなたの発信もインスタグラム向きじゃないかもよっていうことね、あると思うんですよ。
結構正直私はSNS見ててね、フェイスブックとかインスタもだし、この人絶対これノートで書いた方が良さそうとか、ノートだったりブログだったりとかで書いた方が良さそうだなってね、
誰、どこ目線やねんって感じですけど、そういうの感じることありますね、そういう人いてます。流れていくメディアで書いてあるのもったいないなって思う文章を書いてる人、結構いてます。
私はね、とってつけたように言うけど、マヤレキの音柱っていう性質を持ってて、音柱はね、プロデューサー機質なんですよ。だからそういうのがね、わかるんですよね。結構見えるの。
この人の文章はこの流れるメディア、フロー型で流れていくにはとてももったいないなって、この人はストック型で書いた方がいいのになとかね、そういうのちょっとわかっちゃったり、上からかもしれないけどなんかピンときたりするんですよね。
なんかそういう話。なので、もしかしたら私の文章、インスタやフェイスブックじゃない方がいいのかもとかね、ちょっと1回客観的に見てみたりしてもいいかもしれないですね。
まとめ
はい、そんなお話でした。最後まで聞いてくださってありがとうございました。また次回の配信でお会いしましょう。またね。
17:48

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