私がやってる音声配信→文字起こし→note(orブログ等)のやり方伝授します
2026-04-07 13:50

私がやってる音声配信→文字起こし→note(orブログ等)のやり方伝授します

※この放送で「やり方」は喋ってません🙅🏻


私は不特定多数の方向けの「マニュアル」を作ったりはできない人間なので(エネルギーが下がる)連絡くだされば、LINEなりなんなりでやりとりしながらお伝えします○


ということを話してます。


LISTENというポッドキャストをつかってやります。


公式ページのやり方説明です↓
https://listen.style/document/blog_creation


この機能を知ったわたしの大興奮note



スタエフの「再生回数が伸びない…」と落ち込む私を救ったLISTENの【AIブログ生成機能】が神!!!!!

https://note.com/mariputra/n/n7f11cf4b98ce?sub_rt=share_b


「思考の迷宮」から脱出!AIという最強の通訳者を得て、私のnote革命が始まった

https://note.com/mariputra/n/n50a2bd7d5df0?sub_rt=share_b


面白い遊びは独り占めできない!相手の世界で『可能性』を起動させる喜び


https://note.com/mariputra/n/n025492404807?sub_rt=share_b


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サマリー

MARIKOは、音声配信をListenというポッドキャストサービスと連携させ、ブログやNote記事に変換する手法に大いに興奮し、その楽しさを多くの人に伝えたいと考えています。しかし、不特定多数向けの一般的なマニュアル作成にはエネルギーが下がり、困難を感じています。これは、23年間アパレル販売で培った一対一の接客経験が、多人数への情報伝達とは異なるためだと分析しています。そのため、この方法を知りたい人には、LINEなどで個別にやり取りしながら直接教える意向を示しており、感謝の気持ちを受け取る仕組みも検討しています。彼女は一対一の指導でこそ高いクオリティを提供できると考えており、興味のある人からの連絡を呼びかけています。

音声配信からブログ・Noteへの変換方法の紹介
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。
はい、今日も音声配信をそのまま
ブログやノートにするっていうことについて、まだまだまだまだ喋ろうと思います。
これはですね、このスタンドFMの音声を
Listenというポッドキャストに紐付けして、そしてそのListenの管理画面から
ブログを投稿するというコマンドを押してですね、そして
生成してもらった
その記事をですね、ブログに、ノートに
コピーして投稿するっていう、そういうフローなんですよ。
手法への興奮と共有したい思い
これも大興奮というか、楽しくて楽しくて
私、2人知り合いにね
直接音声配信もノートもやってる人に伝えたら
めちゃくちゃ喜んでもらえて
すごい嬉しかったんですよね。
これをね、いろんな人に伝えたいんですよ。伝えたいんですけど
マニュアル作成の難しさとエネルギーの低下
誰もが読んでわかるマニュアルみたいな
やり方、How to、ノウハウ
そういう記事を作りたいって思いが
あるんだけど
作ろうと思うとこう、エネルギーが下がっちゃう自分もいて
私そのね、みんながわかるように
する、そういう構成にする
っていうのが、ものすごくこう
ストレス、負荷が高い
エネルギーが下がるんだなっていうのを
すごい実感っていうか
この今回のことっていうか、それで気づいたんですよね。
みんなに伝えたいんだけど
この音声配信もやってます
記事、書くっていうこともやってますっていう方に
使うか使わないかは別としてね
こんなやり方ありますっていうのを
有益な情報としてね、伝えたいんだけど
誰が読んでも
誰が読んでもって言ったら、話でかすぎかもだけど
でも多くの人に理解できるように
その記事にしていくっていうのは
どうもしんどくって
一対一の接客経験がもたらす影響
これはなんでなのかなっていうのを
考えた時にですね
私の中で出た一つの結論がですね
私はアパレルの販売を23年やってるんですよ
アパレルの販売っていうのは基本的に
お客様と一対一とかね、お連れ様がいたりするし
お連れ様同士でご覧になるっていう時もあるけれども
基本的にはその目の前の一組に対して私です
ですっていうか、そうやって接客をしていくんですよね
何かを説明する時も何かを
なんていうのかな、聞く聞いたり
ヒアリングとかする時も
そういうなんていうのかな、マンツーマンっていうかね
そういう関係
そういう形式で
進んでいくというか、そういう形式で伝えていくっていうことを
ずっとやってきてるんで
なんて言うんですかね、私がどこか前みたいなところに立って
10組のお客様に
これいいですよとか言って伝えるような
そういうことをやってきたわけじゃないんですよね
だから同じものをお勧めするとか
セールスするとか
伝えようと思っているものの予算を
アナウンスっていうか
そういうのをするとしても
例えばショップチャンネルとかあるじゃないですか、ああいうね
目の前にお客さんがいてない、でもテレビの向こうに
見込み客とかお客様になる
なってくれる人がいてるみたいな
ああいうの私ちょっとやってきたことと違うんですよね
同じものを接客するという
パッと見同じような行為であっても
使う脳の部分というか回路は全然別で
私はとにかくこのマンツーマンということに
ものすごい特化しているっていうか
そこを鍛え上げてきてるんで
個別指導への意欲と連絡のお願い
だからこの記事にしたいんですけど
特定多数の人がね理解できるようにやってみようって
めっちゃ面白そうってなってもらいたいんだけど
今なんかそこにエネルギー注げないなっていう感じで現時点では
でも知りたい人がいたらお伝えしたいなとは思ってるんですよ
前も何だっけ音声聞いてくださった方がね
面白そうですねちょっと調べてみますみたいなコメントくださってね
分からなかったら言ってくださいねっていうやりとりをコメントでしたんですよ
その後どうなられたかはちょっとわからないんですけど
めっちゃ偶然なんですけどその方私が直接教えたね教えたって言ったら上からですけど
直接こんなめっちゃ面白いもの見つけましたよってお伝えしに行った人と繋がってはったみたいで
スタイフもそういうねアルゴリズムっていうかそういうので
相手の方に繋がりがある人に私のチャンネルが出るようにねしてくれてるんだろうなと思うんですけど
繋がってて
世の中狭いなぁとかみたいに思ってたんですよね
でもそうやってなんか面白そうみたいにね
ちょっと自分で調べてやってみますねみたいな人がコメントくれたから
やっぱ知りたいって思う人いるんだと思ってね
だから記事書いた方がいいよなぁとか思ったんですけど
でもなんか今それやろうと思うとエネルギー下がるなぁと思って
だからですね
もしそのこの音声配信をリッスンと紐付けして
でブログなりノートなりに書くそのやり方
知りたいよっていう方がいたらね
ご連絡いただけたら
LINEなりとか何なりメールでもいいし
直接ねやりとりしながら全然お伝えさせていただこうかなーって今は思ってるんですよ
はい
なので
もし知りたいよっていう方がいたら
ご連絡いただけたらなぁって思います
感謝の気持ちを受け取る仕組みの検討
でもなんかあのすごい
ずうずうしいっていうか悩んねんって感じなんですけど
あのちょっとやっぱりエネルギーは使うことなので
楽しいんですよ伝えるの楽しいっていう
嫌々やるってことは絶対ないんですけど
ちょっとこう
ねあの
頭使ったりするところもあるので
ここまでできたみたいになって
喜んでいただけたらというか何か手応えを感じていただけたら
そうですねお好きな金額制というか
何でしょう何か
お気持ち
お気持ちを
受け取り受け取れるように私もしておこうかなという感じですかね
Amazonの欲しいものリストとかね
Amazonのギフトカードとか
ちょっとあんまり何も考えてないですけど
でもそれがそれが欲しいからやるっていうわけじゃないんですけどね
あの
さっきお伝えしたお二人はま直接の
お知り合いだったのもねあって
全然むしろちょっと教えさせてくださいみたいな
そういう感じで
何でも何も何にもくれねえのかよみたいなことを一切思ってないですし
別にその連絡くださった方にもそういうの思わないんですけど
なんかあの逆に何ですかね
その
私が何にもこの受け取る
受け取る器みたいなものを用意してない場合
逆に気を使わせちゃうかなみたいなね
知り合いじゃない人になんか個別でいきなりいろいろ教えてもらったのに
じゃあありがとうございましたみたいにするの
ちょっとなんかこうその人の中ですっきりせえへんみたいなね
そういうことがあるかもしれないし私も
受け取れたらとっても嬉しいので励みになるので
まあそういう感じで何かそういうのを用意しておこうかなとか思ったりはしてます
個別指導のメリットと改めての呼びかけ
もしね
音声配信をそのまま私がやってるやり方ね
ノートなりブログにするっていうやり方
もうちょっとその個別に
あのちょっとわからないところを教えてほしいみたいな方がいたら
ぜひご連絡くださいませ
このねそうわからないところ
いったい大勢ってなったら
ねそれが聞きにくかったりするでしょ
教わる側もね
私もだから今この人ほぼつまずいてるなとか
あこうだなこうだなってねそれがねこのマンツーマンの
23年のアパレル別に重ねてきたことなんですよ
次はこう言おうこう言おうっていうか
この切り口で伝えてとかこうでとか
ちょっと先回りしてこうでとかね
いったい複数に対してやってきてないのでそんなこと
一対一だからこそクオリティ高く
納得相手が理解できるってところまで持っていけるっていうかね
それを一対複数にできたら
それこそなんかね公私業とかで稼ぐってそういうことなんでしょうけど
ちょっと私キャパオーバーなんですよね今の時点では
だから一対一で知りたいって方がいたら
ぜひご連絡くださいませ
はいというお話でした
最後まで聞いてくださってありがとうございました
また次回の配信でお会いしましょうまたね
13:50

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