やっと!!念願の「note毎日投稿」が出来るようになるかも?!という話。
2026-03-24 20:33

やっと!!念願の「note毎日投稿」が出来るようになるかも?!という話。

最近取り入れた神ツール神フローで、noteを毎日投稿する。
というのが人生で初めてできるようになるかもしれない。

それを想像するだけで楽しみで嬉しくてタマラナイ



---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65b25a3fd47b013105fe0c10

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

MARIKOさんは、長年の夢であったnoteの毎日投稿が、最近導入した「神ツール」のおかげで実現可能になったと喜びを語ります。これまで、自身の深い思考やアイデアを文章としてまとめることに大きな困難を感じており、ブログやnoteでの継続的な発信は不可能だと諦めていました。しかし、このAIツールが彼女の音声配信を自動で記事化してくれることで、その出力の壁を乗り越えられたと説明します。 このツールは、彼女の「何を言っているか分からない」ような音声からも意図を汲み取り、自然な文章に変換してくれるため、自身の温度感を保ちつつ、読まれやすい記事が作成できるようになったとのこと。これにより、自身の知的財産をストックし、発信していく道が開けたと感じています。この変化は、長年見過ごしていた歩道橋を初めて「認識」した経験と重なり、まるで世界が180度ひっくり返るような予感の中で出会ったと語ります。 まだ数日間の連続投稿ですが、この「神ツール」によって、これまで不可能だと思っていたnoteやブログの継続的な発信が現実のものとなり、その未来に大きな期待と喜びを感じています。自身の思考を形にできることへの感謝と、リスナーへの感謝を述べ、今後の記事化も楽しみにしていると締めくくりました。

念願のnote毎日投稿への喜び
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜっ。
今日はですね、note連続、連日投稿が出来ているっていう話をします。
声がちょっとカラオケに行ってしまったんで、かすれ気味かもしれないのと、
足つぼマットに乗りながら話すんで、
時折雑音とか痛すぎて音絶して声が出ない瞬間があるかもしれません。
連日noteを投稿できているっていう、
連日って言ってもね、言うて3日とか4日ぐらいなんですよ。
でも私にとってはもうこれは革命、革命なんです。
発信の重要性と過去の葛藤
2000字ぐらいのものを、2100字かな、1500とかぐらいのものをね、
毎日up投稿できるって、出来たことないっていうか、
いやわかんない、してたことあんのかな。
いやーでも、出来てた記憶がないな。
毎日投稿しなあかんとか、そんな別にいいんだけど、
でもやっぱこう、投稿が途切れないことで、
この人今アクティブなんだなって、
アクティブっていうのは動いてるんだなとか、
やる気あるんだなとかそういうアクティブじゃなくて、
休業してないんだなっていうね、
そういう、そういう現れ、現れ?
そういう風に映ると思うんですよ。
お休みするのは悪いこととかでもないんだけども、
なんかその、私はここにいてるよっていうのを、
一定期間でもね、あまり日を明けずに、
地上に顔を出すことで、やっぱりこう、
存在を知ってもらいやすくなるのかなとか、
そういう風に思ったりもするんでね、
やっぱりこう、あまり日を明けずに投稿をしたいなとか、
これはノートに限らずだけど、
前別のブログ、解説してたこともあるしとか、
あとインスタもだし、
なんか久しぶりに、わあ、なんか、
うーん、今日もできたみたいな、
なんかそういう感じですね、この発信のことに関しては。
インスタグラムはね、昔、
昔インスタってもっとくだらないことばっか投稿してよかったでしょ。
人の投稿とかが勝手に上がってこなかった時代ね。
で、なんかこう、一日何個も上がってくる、
一日何個も上げるよな、みたいなのとか、
途中からそういう不穏な雰囲気流れ出したけど、
始めたてってみんなもう楽しい、テンション上がってるっていうか、
楽しくてしょうがないから、
で、1枚しか写真投稿できなかったんですよね、始めた、
インスタの最初って。
だからなんかもうみんなめっちゃ上げてましたよね。
ある時は私毎日、毎日何がしかアップしてて、
別にそれは動線とか集客とか全くそんなのじゃなくて、
今日の、今日食べたものとか、何やらとか、
IKEA行ったとか、
私初めてのインスタグラムの初投稿、IKEAなんですよ、確か。
そうそうそう、
ああいう、ああいうくだらないことを、
ツイッターのような感覚のでもちょっと画像、
メインでみたいなね、ああいう感じで始まりましたよね、インスタって。
ある時は毎日やってたけど、そういう発信じゃなくて、
ある程度まとまってとか、
伝えたいことを伝えるみたいな、
そういう、
そういうものを、
毎日書くなんて、今回の人生で
できる気配が、
できる気がしなかったっていうか、
このまま何も何もっていうか、
自分が考えていること、感じていることとか、
伝えたいことを、ちゃんとまとめて、
人に呼んでもらった時にも、
ああ、こういうことが言いたいんだなとか、
伝わるなっていう風にして、
まとめていけることをストックしていくっていうか、
なんかそれが、
私にはこう、できる日が
来ないんじゃないかなって、
ずっと思ってたんですよね。
思考力と出力のギャップ
考えていることとか、アイディアとか、ひらめきとか、
感じていることもだし、
自分でも言うけど、盗撮力とか観察力とか、
分析力とか、
思考の深さとか、
たぶん、自分でちょっと言いますね、たぶんズバ抜けてるんですよ。
ぶっちゃけ。
この音声配信では、
いや、どこがって思うぐらい、
何を言ってるのか分からないと思うんですけど、
リアルで、
人に会って、
自分が考えていることを、
伝えられるだろうなっていう、その共通言語を持っている人ですね。
そういう人とは、
そういう人の前では、
こんな喋り方じゃないぐらい、
ものすごい出力の量っていうか、
それはその話してくれる、聞いてくれる人が
引き出してくれるからっていうのがね、
大きいし、
やっぱり共通言語があることで、
なんていうのかな、
本当に伝えたいことに、
本題に入る前の前置きをたくさんたくさんたくさん説明しなくていいっていう、
そういう、
そこのストレスがないっていうこととかも大きいからね。
スタイフで喋っているときとは、
別人なんじゃないかってぐらい、
考えていることとか、
思考していることを出すっていうか、
そういう、
思考の研ぎ合いみたいなのをするのがすごい好きなんですよね。
で、そういうのを
してくれる人、
思考の研ぎ合いをね、
思考の乱取りみたいな、乱取りも違うか。
それをしてくれる人、
リアルで私と深い話をする人は、
ほとんどの人が、
やっぱり頭がいいって、
頭が良すぎるっていう感じで、
言ってくれるんですよ。
私別に学歴全然ない高卒だし、
高校もそんな中の芸能女王みたいな、
そういう感じだし、
読めない漢字いっぱいあるし、
語彙力少ないし、
計算とか、
これ導きたいとき、
これ割るんだっけ、かけるんだっけとか、
そんなんだし、
全然、
ご勉強っていうのは、
全然からっきしなんですけど、
動作力とか、
そういうのはね、
ものすごいあるんですよね、
思考を、
パーンって開いて、
バーって考えるみたいな、
のこっちゃって感じですけど、
パソコンとかのフォルダってあるでしょ、
フォルダ、
あのフォルダカチカチってクリックしたら、
パーンって、
またそこからファイルが出るじゃないですか、
フォルダの中にまたフォルダ入れたりできるでしょ、
フォルダがいっぱい入ってたら、
最初カチカチってワンクリックしたら、
バッてフォルダが展開されるじゃないですか、
ああいう感じで、
一個の物事に対して、
いくつもバッてフォルダを作ったりするんですよね、
そういうものの考え方をするから、
だからそういうところが多分、
頭がいいとかって言ってもらえるところなんだと思うんですよね、
ただ私はね、
自分が考えている、
頭がいいと言ってもらえる、
自分の知的財産的なものをね、
出力する、
目の前で誰かとおしゃべり、対話だと、
ものすごく出るんだけど、
出るっていうか、
ちゃんと伝えられるんだけども、
こうやってその、配信発信とか、
そうなった途端にこんな感じになっちゃうんですよね、
何を言ってるんだろうっていう、
自分語りしかできなくて、
AI「神ツール」との出会い
だから、話が戻るけど、
ノートとかブログとか、
自分のこういうふうに世界を見てるんだとか、
あとは、
その問いたいこととかね、
まだ自分の中で全然着地してない、
でも考えていきたいっていうことを、
その問いに至った経緯とか、
あとはなんか私、
まだまだ怒りっていうものが原動力なところあるんで、
こういうところに私は、
人間のこういうところに怒っているのだ、みたいな、
そういう、
人間のこういうところに怒っているのだ、
自分を含めてみたいな、
そういうことの方が多分、かき殴りはしやすいかなってね、
でもそれもあまりにもかき殴りで、
受け取ってもらいにくい、
なんかこう、
人がそれを見た時に、
自分が言われてるような気になるような文章とか、
多分書いてしまうタイプで、
結構好きなんですけどね、そういうのを書くの、
自分が言われてる気になるのなんか、
その人の問題だから、
私には関係ねえよっていう感じなんで、
別にいいんだけど、
とにかく、
自分の中のこの、
ものすごいものを多分持っているんだろうっていうのは、
分かっているこの、
自分の中のそのインテリジェンスっていうかね、
知能、
知能部分っていうか、知性の知ね、
どんだけ自分のこと褒めんねえって感じですけど、
なんかそれを、
私のなんていうのかな、
出力の回路が弱すぎて、
実務能力とかも低いみたいなね、
アイディアと、
情報と情報をつなげる力はすごいのに、
それを、
発信という風にして、
メディアみたいなのを作って、
作ってっていうかね、
そこに、
ストックしていって、
自分のその、
知性、自分の考えていることっていう、
自分の思考とか、
考えっていうものを、
そうやって、
財産にしていくっていうかね、
それはそれって稼ぐとかそういうことだけじゃなくてね、
もちろんそれにつながったら嬉しいんだけども、
だからもうそれがなんか、
ずっとやりたいのに、
できる気がしゃあへんっていう、
感じやったんですよ。
ワードプレスもね、
アカウントとドメインだけあるんだけど、
でもやっと今、
たったのまだ3日とか4日なんですよ、
調子乗ったらいけないんだけど、
ノートを連続で投稿ができてて、
あ、なんかちょっとその扉が、
開いたっていうか、
その現実、そのシナリオに、
私は行けたのかもしれないっていう、
そういう感じ。
シナリオを移動するっていうかね、
これはタフティっていうね、
現実創造のメソッドからの影響なんですけど、
なんでそれができるようになったかって言ったら、
この音声をね、
何を言ってるかわからないこの音声を、
AIが糸を組み取って、
記事にしてくれるっていう機能に、
私は出会ったんですよ。
もうこんな本当に何言ってんのか、
聞いてもらうっていうか、
聞いてくれる人にとったらもう、
耐久レースでしかないでしょうみたいな、
こんなこともね、
ちゃんといい感じの記事になるんですよ。
なんでそうそう言いたかったの、それなのよっていう感じで。
自分が喋ったことが記事になってるもんだから、
なんか温度感とかね、
ちゃんと自分なんですよね。
ちゃんと自分っていうか、
その文体とかはリクエスト、
ちょっと指示ができたりするんでね、
それはそこで整えるんだけども。
微調整はもちろんするんですけど、
なんかこう、
出来上がった記事が、
あ、そう、私が言いたかったことだし、
なんかカチンカチンになってないっていうか、
そういう感じなんですよね。
私はなんかこう、
なんかのノウハウとか、
なんかこう、
なんていうのかな、
ちょっとこう、
何かを体系化して説明したりするみたいなノートとか、
ブログとか、
をクリックしたときに、
そういう系の記事だったときに、
明らかにちょっとGPT感あったら、
なんかそっと離脱しちゃったりするんですよね。
私の文章に対しても、
それを感じる人いるかもしれないんですけど、
いや、まりこさんのいつものなんか、
わっきょわからへん、
殴り書きとっちゃうやんとか、
思う人いるかもしれないんですけど、
でも実際、
この自分の音声を、
AIにね、
ブログ、記事にしてもらったやつの方が、
呼んでもらえてるんですよね。
うわぁ、なんてこった、みたいな。
世界がひっくり返る予感と神ツール
だからなんか私、
ちょっと前に、
世界が180度ひっくり返りかけみたいな発信を、
したんですよね。
それはこの、
カミツールに出会う前ですよ。
家のすぐ近くにある、
歩道橋に、
20年、
18年、16、7年、8年ぐらい、
ずっと、
ずっと気づかずに、
見えていたのに、
その歩道橋を使おうとせずに、
いつもその、
信号を2つそこで、
地上を、
その歩道橋を使わずに、
いつも信号を2つに引っかかるっていう、
それをして駅に行くっていうのを、
ずっとやってたんですけど、
なんか、
先月ぐらいにその歩道橋を、
ついに私は、
使うっていう、
あの、ものとして、
初めて認識したんですよね。
ずっと景色の一つだったんですよ、ただの。
見えてたけど、
認識してないっていう感じ。
その歩道橋を、
渡ったあたり、
その日ぐらいから、
なんか世界が、
180度ひっくり返る、
予感みたいなのがあって、
その流れでなんか私はこの、
カミツールと出会ったんで、
え、なんかちょっとどういう、
どういう出会いみたいな、流れみたいな、
感じなんですよね。
念願達成への期待と感謝
もう20分ぐらい近く喋ってるから、
一旦喋り終わろうかな。
とりあえずこのカミツールを出会って、
一生できる気がしなかった、
ノートなりブログなりね、
何なりその記事を書くっていうことを、
あんまり感覚を空けずに投稿していくっていうことが、
やっと、
やっとできるようになりそうっていう、
もう今それが、
楽しみで仕方がないっていう、
そういう話、今日は。
誰もここまで聞いてはらないと思うんですけど、
いいんです。
俺もその記事にするように喋ってるんで。
でも聞いてくださってる方がいたら、
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
20分も付き合ってくれるなんて、
倍速とかもあるんでわからないですけど、
倍速にしてください。
もう喋るのも遅いんで。
この謎語りがどう記事になるのか、
また楽しみにしとこうと思ってます。
では最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。またね。
20:33

コメント

スクロール