音声配信のブログ化と「Listen」の発見
ハロー、MARIKOの何を言ってるかわからねぇと思うが、感じたことをありのまま話すぜ。 今日は音声配信をブログにできるっていう、今ハマっていることについてのお話を渡します。
えっとこれはですね、これはスタンドFMで話してるんですけど、それをリッスンっていうポッドキャストサービスと紐付けをすることで、
リッスン側の管理画面から、この文字、しゃべったことが文字起こしされて、それを
ブログ記事として
出力できるっていうね、
すごいシームレスなやり方がありまして、 それにはまってるんですよ。
それを知ったのが3週間とかぐらい前なんかな。 自分で使い方を実験というかねトライしてみて、
こういう感じかっていうので、 今私の中では
むちゃくちゃしょぼいかもですけど、自分の中では ノートを2週間15日連続投稿っていう
成し遂げたことがないことをね、
成し遂げることができたんですよ。
AIによる記事生成の恩恵と初期の期待
で、 喋ったことがあらかじめ、あらかじめじゃない、
AIが力を借りてね、 この記事として
ちゃんと構成っていうかね、 ちゃんと読み物として出してくれるから、
すごく投稿するまでの
労力っていうかね、かかるエネルギーっていうものが かなり軽減されたので、
書きたいんだけど、書くのが
むちゃくちゃ脳がヒートアップするから、
疲れ果ててしまうっていうね、 そういう葛藤みたいなのがものすごく
あったんで、今もあるんですけど、 だからそれかなり省エネでね、
省エネでも自分の言いたいこと、伝えたいことを、 ちゃんと整った形で出せるっていうのが、
この省エネでできるっていうのは、 やっぱすごい革命だなっていうのね。
引き続きこれを使っていくんですが、
最初に発見した時に、 思っていたよりも、
やっぱり量産はできないなっていうところに 今来ています。まだ使い始めて、
3週間、知って3週間、 ノートの連続が2週間ぐらいなんですけど、
最初はこれ知った時に、これ使い方マスターしたら、 1日で
1ヶ月分ぐらいの下書き投稿、下書きノートの下書きできるんちゃう?って思ったんですよ、最初ね。
今までの音声のストックもあるから、 そこから
過去のこと、過去のエピソードであってもね、音声の。 でも今も変わらず、
伝えたいっていうメッセージっていうものがこもった 音声っていうのはあるので、
そういうのとかから、 記事を作ったら、
1日、仕事がない日に1日作業したら、
1ヶ月分ぐらい下書きできるんちゃうか?とか 思ってたんですよね、知ったすぐね。
その1ヶ月ぐらい下書きをすることで、 毎日ノートを
書くっていうね、編集をする作業っていうの からは一旦離れて、
別でもやっていきたいことがあるので、
下書きできてると、 体が空くようなって思ったんですけどね。
現実とのギャップ:手動編集の課題
今のところ2週間このやり方をやっていて、 それはさすがに厳しいなっていう
ところに今来ています。 今までの書きたいことがあるのに、
脳がもうヒートアップして煙出て何も書けず終わる。 なんか謎の下書きだけして終わるみたいな日々よりは、
全然比べ物にならないくらい、
自分の中にあるものを出してるっていう面ではね、
前と比べたら、 もう何もできずに終わったくみたいな、自分責めみたいな
全然少なくなっているんですけど、
思ってたよりも、 一気には作れないんだなっていうね。
これまた自分の
編集能力っていうか、 自分の実務能力の低さみたいなね。
ところに今またぶち当たっているわけですよ。
実務能力とか編集力とか、
今低いって言葉を自分に対して使っちゃったけど、 丁寧、丁寧なだけなんですよね。
丁寧なだけっていうか、丁寧にやりたい。 音声で喋ったことを、
リッスンを使って、
ブログを作るっていうコマンドがあるんですよ。 それを押したら、本当15秒ぐらいでわーって記事がね、できるんですけど、
で、それをもうすぐに そのまんま、そのまんまばんばんばんばん公開していったら、
うーん、
1個の音声からブログを作るっていう、 ブログ、その記事を投稿するってとこまでの作業が、
まあ1分かからないと思います。もうそのままね。 そのまま投稿をばんで、
よかったら。
ただまあ現時点では、これを完全にそのまま出すっていうのだと、
ちょっと私の中では物足りないんですよね。 ちょっと解説を付け足したいところもあるし、
ちょっと口調とかね、語尾とか、
変えたりとか、あとは、
その前語ったことに対してまた深掘りみたいなしてる、
内容だったりしたら、 ノートのその以前の記事をもう一度そこに貼り付けてとか、
あとは太字にするとこをしてとか、
あとはトップ、サムネイル画像も作ったりとかね、あるでしょ。
そういうことをもろもろしていると、
1個の音声からノートに投稿っていうところまで、
結局1時間ぐらいかかったりとか、
さっき1個作業やってみたんですよ、時間見ながらね。 40分かかったかな。
昨日も電車の中で、仕事の、
帰りの電車の中で40分ぐらい、40分から1時間ぐらいは、
このAIによって出力された、
文章に付け足したり、ニュアンス変えたりとかしながら、
その編集、さらに自分で編集する、肉付けする、
自分のエッセンスを加えていくっていうところに、
やっぱり40分から1時間ぐらいかかっちゃうんですよね。
効率化への課題と今後の展望
これ、これはもう数やっていったら、
慣れかな。できたら20分ぐらいでね、
自分のエッセンスっていう、
これはマリコさんの生地だっていう感じにして、
出せる形にしたいなぁと思うんですよね。
40分から1時間ぐらいかけたら、やっぱり1個の生地が出来上がった時には、
結構くっつかれてて、
次次次っていう、はい次の音声から、はい次っていう風にはいかないんですよね。
当初この仕組みというか、このツール、このアップデートを知った時に、
それがガンガンガンガン出来るイメージだったんですよ。
こんなすごいやん、みたいな。
1時間で10個ぐらい生地作れんちゃうか、みたいな感じだったけど、
まあそうはいかないなっていうね。
完全にそうなっちゃうとね、面白くないのかもしれないけど、
このリッスンのブログを生成するところの設定画面が、
設定画面というか、設定するとこがあるんですよ。
ここ、ここの精度、
ここかな、ここをもっと、
豊かにしていくっていう、豊かにしていくって違うな、見ますが違うな。
もっと精度を上げるっていうか、
こう、より1回で、
このままゴーって出来るぐらいの、
だから私っていうものを、
そこの生成の設定に、
いかに組み込んでいくかっていうことかな。
そこの、それの実験ですね。
それの実験をどんどんもっとしていくプラス、
出力されたものを再編集するのも、
いつまでもリライトっていうかね、
遂行しすぎて沼っちゃうとかよりは、
スパンって出していく、そのマインドセットっていうか、
そういうところかな。
コンテンツ発信への深い動機
でも本当、この、
喋るっていうことの方が、とりあえずプワーって、
自分の考えてることを出しやすい私からしたら、
40分、1時間とか言ってるけど、
それでもものすごいありがたいツールなんで、
だからね、本当に、なんていうんですかね、
十分ありがたいっていう感じ。十分ありがたいんだけど、
もっと質を上げたいし、
数も出したいんですよね。
それはもう自分の中にあるものが、
多すぎるから、
で、それが私はなんかこう、
自分で言うのもなんだけど、
人と分かち合うことで、
言い方がすごく上からで傲慢かもしれないけれども、
誰かのね、誰かのところに届いて、
深く届いたら、
いい影響っていうか、
そういうものを自分は持っているっていう、
自負っていうかあるんですよね。
それを出していきたいなっていうのはあって、
自分は愚かで無知で未熟でバカなんだけど、
もうちょっとこの別の資座、
ちょっとスピリチュアルっぽい方ですけど、
神的な視点、自分の中の神的な領域の部分から、
からっていうか、そこから見るとですね、
マリコっていう人間は、
素晴らしいものを持っているねって、
ものすごく内側に聡明な英知っていうか、
そういうものを、種を持っていますねっていう、
私なんだけど私じゃない存在、
私なんだけど、
それをものすごくこの俯瞰で見たときに、
ものすごくいいものを持っている、
誰かの救いというか助けというかサポートになるような、
そういう知恵をあなたは持っているよねっていうね、
なんかそれがあるんですよ、
それを私は知っているみたいな、
それを出していきたいっていうのがあって、
それも出していきたいし、
でも人間マリコの、
私は別に神様じゃないんでね、
人間マリコの心の葛藤プロセスとか、
そういうものをいっぱい出していきたいから、
やっぱり数も出せるようになりたくて、
質も出し、数も出しっていうかね、
そうなってくると、
AI活用と自己改善による目標達成
この喋ったことをAIが記事にしてくれるっていう、
このリッスンの機能は、
めちゃくちゃ今の時点でもう本当十分です、
ありがとうございますっていうぐらいなんだけど、
その機能に対しての云々っていう要望じゃなくて、
自分の使い方ですよね、
この使い方、
AIにどういうことをリクエストして、
なるべく一回で、
ほぼ編集なしでゴーってできるように、
出力してもらうかっていうね、
そこをこれからもっとね、
実験して、
その質も高くでも数も出せて、
そして自分のエネルギーは省エネでっていう風にね、
回していけたらなって思ってます。
はいっていう話、
つぶりながら喋って開けたら、
17分喋っておりました。
最後まで聞いてくださった方いたらありがとうございます。
また次回の配信でお会いしましょう。
またね。